シンガポール チーム ラボ。 シンガポールのチームラボ常設展は日本とは違う!?

シンガポールのチームラボ常設展は日本とは違う!?

シンガポール チーム ラボ

232,924アクセス• ベトナム・ダナンを後にしシルク・エアにて、カミさんの友人ファミリーが住んでいるシンガポールに移動。 今回の一番の目的は猪子さん率いる「チーム・ラボ」を観ることだった。 初日、まずはホテルにチェックイン。 シンガポールではパン・パシフィックがロケーションもいいし、朝食ブッフェの種類が国際色豊かで気に入っている。 最初のチームラボは国立博物館の常設展示へ。 色彩が鮮やかでチーム・ラボらしい作品の仕上がりだ。 夜はガーデンズ・バイ・ザ・ベイ。 夜のイルミネーション・ショーは何度見ても素晴らしい。 少し遅めの夕食はマリーナ・ベイ・サンズの「WAKU GHIN」。 少々高いが、ここのアラカルトは絶品。 定番のコースは食べたことがない。 2日目は、ナショナル・オーキッド・ガーデン。 広大な敷地内に色とりどりの花が咲き誇る。 移動して、セントーサ島にゴンドラで下り、まずは「Fratelli」にてランチタイム。 イタリア人有名シェフだけに美味い。 食後は水族館へ。 巨大な水槽などの見せ方がうまい。 ニモに出会えた。 触ったり、滑ったりと参加方のものが多く、大人も楽しめる。 夜はシ巨大な観覧車ンガポール・フライアー。 日没に合わせて乗ったので、下の夜のイルミネーションが綺麗に見えた。 3日目は午前中はホテルのプールサイドでのんびりし、ランチは高島屋にある人気の飲茶店。 食後はシンガポールリバー・クルーズ。 川からみる街並みはまた違った印象だ。 友人ファミリーが親切で、ぎっしりスケジュールを組んでくれるので、色々と効率よく見られるのではあるが・・・いつもながら少々疲れるのであった。

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シンガポールにやってきたチームラボの常設展を訪れるべき3つの理由

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写真:北ノ峰 セイコ 旅行にかかる費用はさまざまありますが、中でも「交通費」と「宿泊費」が大半を占めます。 そこで、まずはこの2大項目について、相場を調べてみました。 <航空券代> シンガポールへの直行便は東京・成田国際空港や羽田空港、関西国際空港、中部、福岡から就航しています。 直行便利用の場合は、大人1名当たり東京からの往復で5万円台〜が相場です 諸税含む。 東京以外からですと、東京発に比べて便数が減るため若干高くなる傾向があります。 どの空港から出発するにしてもLCCを利用したり、中国、台湾をはじめとするアジアの各都市での乗継便にすると、時期や航空会社にもよりますが往復で3万円台〜とお安くなることが多いです。 シンガポールのショッピングストリート・オーチャード周辺や、マリーナ地区といった華やかなエリアでは高め、リトルインディア周辺のローカル感のあるエリアではお手ごろ価格、という傾向があります。 シンガポール滞在のツアー代金の相場は? 写真:北ノ峰 セイコ 航空券代と宿泊代の目安をご紹介しましたが、個人手配に自信のない人はパッケージツアーを利用する方が安心ですし、お得になることもあります。 まず、何日間のツアーを選べばよいのでしょうか?観光プランの一例を挙げると、 【1日目】リトルインディア、アラブストリート、チャイナタウンで多文化を満喫 【2日目】植物園や動物園とショッピング 【夜】マリーナ・ベイ・サンズやガーデンズ・バイ・ザ・ベイのショー、ナイトサファリ のようになり、最短中2日で基本スポットがおさえられます。 さらにもう一日あれば、ユニバーサルスタジオのあるセントーサ島で遊んだり、美術館・博物館へ行く時間もできますので、3泊4日(中2日)か3泊5日(機中1泊、中3日)を想定し、大人1名あたりのツアー代金の相場を調べてみました。 時期やプラン内容にもよりますが、フリープランなら直行便利用でも、4日間・5日間ともに最安で4万円台〜手配することが可能です。 ホテルのグレードを上げたり、航空会社を指定したりすることで値段は上がります。 3泊4日と3泊5日(機中1泊)では、機中泊がある5日間のほうが1日活動できる日が増えますが、ホテル泊数が同じなのでツアー料金は同程度に抑えられます。 シンガポールの物価は? 写真:北ノ峰 セイコ 海外旅行の際、気になるポイントの一つが現地の物価です。 シンガポールは、世界の物価指数ランキングで上位にランクインする、物価の高い国ですが、日本に比べて高いものも安いものもあり、メリハリのある価格設定になっています。 ・スーパーでは、近隣国からの輸入品は日本と同程度か少し安いぐらい。 日本や欧米からの輸入品は日本の1. 5倍以上。 ・ホーカー(屋台街)での食事は日本よりも安い。 レストランでの食事は日本の1. 5倍以上。 ・自家用車が日本の3倍くらいの値段であるのに対し、公共交通機関は安く、交通費は日本の半額程度。 これらをふまえて、物価の相場をご紹介します。 5ドル(約202円)前後〜 MRT初乗り:1. 4ドル(約113円。 プリペイドのEZ-Linkカード利用で0. 多いのは3. 7ドル(約299円)。 シンガポールドルのレートは日々変わりますので、旅行前はこまめにチェックしておくのがおすすめです。 写真:北ノ峰 セイコ それでは、現地での滞在費はどれくらい見ておけばいいのでしょうか? 滞在中に必要なのは、現地での移動費用と食事代、入場料やお土産代などです。 ここでシンガポール1日観光の一例を紹介します。 一部タクシーを使うとさらに10〜20ドル(約810〜1,620円)プラス。 このプランで1日観光すると、合計108〜133ドル(約8,748〜10,773円)ほど。 レストランや観光する場所によっても変わりますが、平均的に120ドル前後必要と想定し、一日の予算を決めてプランを立てるとよいでしょう。 航空券、ホテルを手配した場合、4日間のシンガポール旅行にかかる費用の合計は、12万円前後〜と想定しておくと安心です お土産代含まず。 これと同等内容のパッケージツアーを調べてみると、7万円前後からあるので、初日・最終日を含む4日間の観光・食事など(約28,000円)を含めて10万円前後です!特にこのホテルを指定したいといったこだわりが強なければ、パッケージツアーを利用するのがラクチンでお得です。 ただし、ホテルグレードやプラン内容、出発日によって大きく変わりますので、あくまで目安ということで、予算を立てる際のご参考に。 シンガポール旅行の高い時期、安い時期 写真:北ノ峰 セイコ シンガポールでの一番の節約ポイントは宿泊代です。 オーチャードやマリーナ地区といった華やかな人気エリアは割高なので、リトルインディア駅やラベンダー駅(アラブストリートのあるブギス駅の隣り)周辺で探すのがお得。 手頃な料金帯の小規模ホテルが多いエリアで、異国情緒漂う雰囲気を楽しめる点でもおすすめ。 MRTの駅も近いので、観光もスムーズです。 次に大きいのは食費で、これは割安なホーカーやフードコートを利用する回数を増やせば増やすほど節約できます! また、観光スポットのチケットをお安く購入しておくのも手。 webで事前に購入したり、現地の旅行会社で割引チケットを探してみるのもよいかもしれません。 賢く予算を立てて、充実したシンガポール旅行を! 海外旅行に慣れていない場合や、航空券、ホテル、と一つ一つ手配するのも面倒、という場合は、パッケージツアーが手軽に予約できておすすめです。 LINEトラベルjpでは、海外航空券やパッケージツアー、ホテルまで検索・比較することが可能です。 上手に活用して、お得に楽しくシンガポールを旅しましょう。 それぞれのプランによって旅行条件、価格、特典などは異なります。 また、滞在費用などは一例となりますので、あくまでも目安としてご覧ください。 All rights reserved. guide. travel. asp? code, title: json[i]. key.

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シンガポールの気候や気温の特徴は?年間通して暑い?

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2015年10月に新しく一般公開された陸続きの島、セラングーン地区に位置しているので元々はセラングーン島(Serangoon Island)とも呼ばれていました。 シンガポール政府が約1年をかけて整備をして、2015年末に一般公開されました。 陸続きの島なので、ウビン島やセントジョーンズ島などの離島と違い、フェリーの出航時間を気にせず訪問出来るので、よっぽど夜でなければ、気軽にぷらっと立ち寄ることができますよ。 ただ、島でありながらビーチの規模は大きくないので、ここでするアクティビティと言えば、やはりサイクリングです。 ゆっくり島を周遊しても30分足らずで、島の端から端まで行くことができます。 島全体が平坦なので、ぐるっと廻って1時間でも十分ですが、海を眺めたり、野生の猿と遭遇したり、ビーチでのんびりする場合は2時間レンタルした方がいいかもしれません。 軽く身体を動かしたのち、すぐ近くのプンゴルプロムナードで食事を取ることも出来ます。 二階建ての商業施設内に、多国籍な料理を提供するレストランが集まっています。 片方が海に面しているので、テラス席に座り、海風を浴びながらの一杯は運動の疲れも癒されますよ。 また、目の前すぐ先がマレーシアなので、マレーシアを海越しに肉眼で眺めながらの食事は、レッドドットの愛称を持つシンガポールのその真意をより一層感じられます。 アクセス方法:シンガポールのMRT、紫色の北東線(NE線)のプンゴル駅から84番のバスに乗り約10分で終点プンゴルポイントパーク駅に辿りつきます。 バス代約2Sドル 、プンゴルプロムナードという二階建ての商業施設が近くで見えてきますので、その道に沿って右に進めば、コニー島の西口エントランスに到達します。 オープン時間:AM7時からPM7時(PM7時にゲートが閉まります。 1時間8Sドルで借りれます。 レンタルする際に身分証を求められることがありますので、あらかじめ用意しましょう。 コニー島が気軽にサイクリングを楽しめる島であるのでしたら、ウビン島は中上級者向けのサイクリング島です。 上り坂が幾つもあり、イノシシなどの野生動物との遭遇率も高いので、ちょっとしたミニサバイバルをしたい方にはおススメです。 フェリーターミナルを降りればすぐにサイクリングショップがいくつもあり、そこでレンタルしましょう。 (1日6~10Sドル)より詳しいウビン島サイクリングを取り上げた参考記事はこちらをご覧ください。 ハードそうなサイクリング以外の楽しみ方をお探しでしたら、お寺巡りは如何でしょうか?小さなお寺がいくつかあり、とりわけUbin Quarryの付近にある韋陀法宮 Wei Tuo Fa Gong Temple は、緑一色のウビン島とまた違う色合いで目を楽しませてくれますので、良かったら立ち寄ってみては如何でしょうか。 こちらでは、各地の仏教の神様を祭っており、その為か、色鮮やかなラマ旗が掲げられており、一瞬自分がチベットにでも来たのかという錯覚に陥ります。 お寺の規模は本島の他の寺院と比べるとかなりサイズダウンですが、ラマ旗のカラフルさが異なる趣を演出してくれていますので、お天気が良ければ、このように風になびく旗達と青空とのコントラストが抜群にマッチした写真が撮れますよ。 海鮮以外ですと、島ではドリアンも採れるので、6~7月頃のドリアンのシーズンはドリアンラバーなシンガポーリアンが島にドリアン目当てで訪れるそう。 なんでも、採れたてのドリアンの味はマレーシアで収穫したものよりフレッシュで格別だそうです。 アクセス方法:緑色のMRTの東西線(イーストウェスト線)タナメラ駅からバスでチャンギ・ポイント・フェリー・ターミナルバスターミナルまで約30分。 バスは意外に時間が掛かりますので、タクシーの方が時間短縮できます。

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