格安sim 回線速度。 格安simを通信速度で徹底比較!おすすめ格安sim会社6社の通信速度ランキング!

格安SIM通信速度ランキング【2020年7月比較】|実際に計測!速い・遅いMVNOがすぐ分かる!

格安sim 回線速度

キャリア公式オンラインショップなら分割支払い時の 頭金0円で断然お得!• > 読了時間:約 2 分 大手キャリアと比較して通信料が安い事から、急速に普及を続けている格安SIM。 現在ではMNPを使った以降もスムーズに行えますから、これから格安SIMを契約したいと考えている方も多いはずです。 ここでは、ドコモ回線の格安SIMを通信速度というポイントで比較・ご紹介しています。 まだ大手キャリアを利用している方はもちろん、既に格安SIMを使っている方もチェックしてみてはいかがでしょうか。 格安SIMに速度の違いはある? 名の知れた大手から地方限定で運営されているものまで、一言で格安SIMと言っても非常の多くの数があります。 格安SIMはドコモ・au・ソフトバンクの回線をレンタルする形で運営されており、通信料やSIMカードのタイプなどに違いがあります。 大手キャリアに比べて通信料の安さが話題となる格安SIMですが、契約する前には通信速度にも気を配らなければなりません。 格安SIMは回線をレンタルしている 結論から言ってしまえば格安SIMにも通信速度の違いは存在します。 同じキャリア、例えばドコモ回線の運営会社であっても格安SIMごとに通信速度に違いがあるのです。 これは格安SIMごとにレンタルしている回線帯域や運用方法などが異なるのが理由の一つです。 料金面やサービスもさる事ながら、通信速度が安定した格安SIMを選んだ方がストレスなくスマートフォンを利用出来るのは間違いありません。 しかし、すべての格安SIMが通信速度を公表しているわけではないため、利用者が事前に情報を収集する方法は限られるのではないでしょうか。 通信速度の比較基準 契約前に格安SIMの通信速度を知るには、「インターネットで情報収集」や「格安SIMのHPを参照する」という方法が挙げられます。 現に格安SIMの通信速度を細かく測定している情報サイトは多いため、それらを参考にするのは良い方法かもしれません。 また、 大手であれば通信速度を公表している格安SIMもありますので、他の比較サイトよりもより正確な情報を得る事が出来るでしょう。 ただし格安SIMの通信速度は混雑具合などによって細かく変動するため、一概に「この格安SIMが早い」と言う事は出来ません。 ドコモ回線のおすすめ格安SIM 前述した通り、格安SIMの通信速度を契約前に知る方法はいくつか存在します。 しかし通信速度は計測した場所や機種にも依存しますので、情報を得るサイトによって異なっているという事は珍しくありません。 ここではひとまずモバイル関連の調査研究機関であるMMD研究所が発表した「」と各格安SIMサイトのHPを基準にしています。 上記は計測・公表された時期が1年以上前となりますが、ここでは最新の通信速度の情報も含めて比較・ご紹介しています。 Links Mate 画像引用元: 株式会社LogicLinksの運営するLinks Mateは、特にゲーム関連のサービスに強い格安SIMとして人気です。 Links Mateは直近7日間の上り・下りの最小値と最大値を公表しており、最新の通信速度を知ることが出来ます。 例えば 2019年2月13日から2月19日までなら下り2. 67Mbps~17. 38Mbps・上り4. 94Mbps~16. 37Mbpsとなっています。 かなり差がありますが中央値だけで考えると格安SIMの中では安定した速度を実現していると言えるでしょう。 ダウンロードが頻繁に行われるゲームでも2Mbps以上出ていれば安定した通信が行えるはずですから、ストレスなくスマートフォンを使う事が出来るのではないでしょうか。 ちなみに LinksMateに限った話ではありませんが、朝よりも昼~夜の時間帯の方が回線が込み合う傾向にあります。 は朝・昼・夜に分けて1日の通信速度を公表していますので、そちらも参考にすると良いでしょう。 大容量30GBのプランも魅力的ですが、1GBプランなら月額 500円~ 1,100円と低価格になっています。 カウントフリーなどのオプションも別途料金が必要となりますが、通信速度と合わせるとゲームユーザーに最適な格安SIMだと言えるでしょう。 対象の動画・音楽の通信がカウントフリーとなるエンタメフリー・オプションや家族でプランを分け合えるシェアSIMも人気となっています。 通信速度は特に公表されていませんので、こちらは先にご紹介したMMD研究所の「格安スマホ通信速度調査」から見てみましょう。 調査時間は朝・昼・夜に分けられており、全日では下り0. 3Mbps~65. 3Mbps・上り0. 1Mbps~27. 0Mbpsとなっていました。 中央値だけで見ると下り1. 7Mbps・上り5. 9Mbpsとなっているため安定した通信速度という意味では問題ないと言えるでしょう。 この調査は2018年2月中に実施されたもので、現在の速度とは異なる可能性があります。 ただし現在の他の比較・情報サイトを参照にしても、概ねこの通信速度で変わっていないようです。 データは定額プランから用意されており、1GBは音声通話プランでしか選択する事が出来ません。 料金は他の格安SIMより若干高めに設定されていますが、定期的に開催されているキャンペーンを利用する事で安くする事が可能です。 データ通信のみはドコモ回線でしか選択できないため、他キャリアに比べてアドバンテージがあると言えます。 特にサポートには力を入れており、初めて格安SIMを契約する方でも安心して利用出来るのが魅力的です。 肝心の通信速度は、全日で中央値で下り1. 6Mbps・上り7. 4Mbpsと安定しています。 下り1. 6Mbpsと聞くとかなり低く感じるかもしれませんが、こちらの通信速度はあくまで全日での平均値です。 他の格安SIMも同様ですが、例えば朝の時間帯だとOCN モバイル ONEの中央値は下り42. 4Mbps・上り12. 3Mbpsとなります。 しかし 、月単位の他に1日単位のプランが用意されており、選択肢が幅広いのもポイントとなっています。 オプションも豊富に用意されていますから、格安SIMを初めて契約する方は安心して利用できるのではないでしょうか。 低価格の料金プランもさる事ながら、パケットを分け合えるフリータンクなど独自のサービスも実施しています。 こちらもMMD研究所のデータを元にすると、全日での通信速度は下り8. 5Mbps・上り7. 8Mbpsとなっていました。 全日かつ中央値での通信速度ですが、他の格安SIMと比較してもかなり通信速度が速い事が分かります。 は格安SIMの中でもトップクラスの高いシェアを持っています。 このため他の格安SIMと比較しても安定した通信環境が整えられていると言えるのではないでしょうか。 料金プラン mineoにはデータ通信のみのシングルタイプと音声通話ありのデュアルタイプという2つのSIMが用意されています。 しかし、利用する回線によって料金は異なり、特にソフトバンクの料金は他社と比較しても高めです。 ソフトバンクの格安SIMは全体的に料金が高めですが、例えば月額1,200円~のLINEモバイルなど低価格のものも存在します。 ソフトバンク回線の方であれば、料金も含めて格安SIMを選ぶ必要性があるかもしれません。 楽天会員向けの料金プランもさる事ながら、取扱い端末も豊富にラインナップされている事も魅力的なポイントです。 楽天モバイルは全日の中央値で下り3. 7Mbps・上り9. 8Mbpsとなっており、通信速度は安定していると言えます。 格安SIMのシェアを争うmineoと比較すると下りの速度が若干気になりますが、上りでは勝っているため許容範囲ではないでしょうか。 ちなみに楽天モバイルは高速通信を使いきったとしても最大1Mbpsでデータ使い放題となっています。 昼と夕方の一部の時間帯を除いたサービスですが、スマートフォンがまったく使えないという状況は避ける事が出来るはずです。 スーパーホーダイは各種条件によって料金が安くなるシステムですが、ダイヤモンド会員も条件に含まれているため最安にするのは難しいでしょう。 日頃から楽天市場など楽天のサービスを利用しているのであれば、是非利用したい格安SIMです。 Links Mate …ゲーム関連のサービスに強い格安SIM。 BIGLOBEモバイル…対象の 動画・音楽の通信がカウントフリーとなるエンタメフリー・オプションや家族でプランを分け合えるシェアSIMが人気。 OCN モバイル ONE …ドコモのグループ会社であるNTTコミュニケーションズが運営。 サポートには力を入れているので初めて格安SIMを契約する方でも安心。 mineo …利用者同士で余ったパケットを分け合える フリータンクなど独自のサービスを実施。 楽天モバイル…高い知名度とシェアを誇る。 高速通信を使いきったとしても最大1Mbpsでデータ使い放題なのが魅力。 料金やサービスも含めて選ぼう いかがだったでしょうか。 今回はドコモ回線の格安SIMを通信速度というポイントで比較・ご紹介させて頂きました。 確かに格安SIMは通信速度に違いがありますが、実はそれほど大きな差はありません。 このため、ドコモ回線利用者であればそれほど神経質になる必要はないのではないのでしょうか。 また、格安SIMはサービスや料金プランにも違いがあるため、それらを含めて検討する事も重要です。 通信速度だけに拘らず、自身のスマートフォンの使い方にあった格安SIMを選んでみてはいかがでしょうか。 この記事を読んだ人におすすめの記事• 外出先でタブレットやPCからネットに接続したい時は、スマホのテザリング機能を使うと便利です。 大容量プランの格安SIMをさしたスマホがあれば、お得にネット環境が整います。 携帯必需品のスマホひとつあれば、その他モバイルルーターを持ち歩く必要も、フリー […]• 近年、従来の大手キャリアよりも低価格で利用する事が出来る格安SIMが急速に普及しています。 大手キャリアを利用しており月々のスマホ代が高いと悩んでいる方なら、格安SIMへの移行を一度でも考えた事があるのではないでしょうか。 ここでは月々3,000円以下で利用する事が […]• 月々の携帯料金が節約できると話題の格安SIM。 しかし、キャリアも割安な料金プランを打ち出すなど競争は激化傾向で、料金プランだけで差別化を図るのは難しいのが現状。 ユーザーも料金 […]• 大手キャリアが値下げを実施する事を発表して以降、あわただしい動きが目立つ携帯電話業界。 急速にシェアを拡大して来た格安SIMは「料金の安さ」が最大のメリットだったため、大手キャリアの値下げにより今後の動きが注目されます。 しかし、今現在のプランであればまだまだ格安S […]• 格安スマホの普及から用途や目的に合わせて携帯を2台持ちする人が増えています。 携帯を使い分けることで月額料金を節約したり、仕事とプライベート、通話とネットなど目的に合わせて最適な携帯を持つことはメリットが大きいのです。 携帯2台持ちにおすすめの安くてデータ容量が豊富 […].

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au系格安SIM5社の速度を実際に測定してわかったおすすめ2選

格安sim 回線速度

格安SIMをこれから利用しようとしている人で、気になることの1つとして回線速度があるのではないでしょうか? doconoやau、ソフトバンクといったキャリアで契約したら、昼や夕方でも安定した通信速度でスマホを利用することが出来ます。 しかし、格安SIMの場合は多くの人が使う お昼休みや帰宅ラッシュの夕方の時間になると急に繋がりにくくなります。 酷いときは画像を開くのも難しいときがあります。 これは格安SIMは3キャリアから回線を借りて運営しているので仕方のない現象です。 昼間や夕方はキャリアの通信が優先されるので速度が遅くなってしまいます。 しかし、この速度低下はすべての格安SIMが同じくらい遅くなるかというとそういうわけではなく、中には 昼も夕方も通信速度が遅くならず、速いままで使えるものもあります。 これは格安SIMの利用者数や格安SIMの運営会社の回線の枠にもよるのですが、様々な理由から格安SIMでも速い回線と遅い回線があります。 そして、気になる回線速度がどれくらい速いか遅いかを知る方法をご紹介します!これから格安SIMを契約するか悩んでいる人、通信速度が遅くなってきて格安SIMの回線を変えたい人は是非参考にしてみてください。 Contents• 格安SIMの回線別に通信速度を知る方法 格安SIMは回線ごとに速度が異なります。 昼間の12~13時の時間帯だと0. 5Mbpsも速度が出ない回線から10Mbps以上速度が出る回線も存在します。 そんなの契約しないとわからないんじゃないの? と思う人もいるかと思いますが、これをわかるようにしてくれるサイトがあります。 それが「mobike by keisoku. io」というサイトです。 このサイトはeConnect Japan 株式会社という会社が運営しており、訪日外国人向けにwi-fiルーターのレンタルやプリペイドSIMの販売を行っている会社です。 1時間ごとに計測を行い、その結果を毎日サイトに反映しています。 計測方法としては以下のとおりです。 計測場所・・・兵庫県神戸市中央区• 計測機器・・・Zenfone 3 Laser• 計測方法・・・自社開発の Android アプリ という方法で毎日計測がされています。 LINE MOBILEはSNS使い放題やLINEとの密接な繋がりをアピールし、他との差をつけるプランを用意して顧客数を増やして来ました。 しかし、その結果でしょうか。 3キャリアともに回線速度がかなり遅くなっています。 かろうじでdocomo回線だけは午前中は7. 8Mbpsとそれなりの速度ですが、 12時以降、すべての回線で通信制限並みの速度です。 おそらく、顧客数が増えすぎて回線が対応できていないのではないのでしょうか。 これから改善されるかはわかりませんが、これからLINE MOBILEを契約しようとしている人は平日の速度はこれくらいと思ったほうがいいですね。 1日中安定して10Mbps以上の通信速度が出ています。 通信速度だけならキャリアとほとんど差はないですね。 UQ mobileは運営会社がKDDIグループ傘下なので、auの回線になるのですが、おそらくKDDIグループ内の格安SIMなので回線が強いのだと思います。 他の企業がauの回線を借りるのとauの小会社のようなところが回線を借りるのとではどちらを優遇するかは歴然ですよね。 同じような考え方で、ソフトバンクの小会社であるYahoo! が運営する Y! mobileも速度が速い格安SIMです。 UQ mobileには少し劣るものの、どちらもそれなりの速度が出ているので利用するときに通信速度で悩むことはないでしょう。 UQ mobileもY! mobileもお昼の時間に速くなるのが他の格安SIMとの大きな違いですね。 さすが子会社の運営だけはあって他の格安SIMとの違いを見せつけているのでしょうか。 ちなみに、これらの通信速度ですが、5Mbpsを超えていれば十分に動画やオンラインゲームを楽しめる速度なので、5Mbpsをある程度の目安にしてもいいかもしれません。 通信速度の速い格安SIMはどこなのか 通信速度が速く、安定している格安SIMの回線はどこなのか。 結論から言うと、通信速度をご紹介した 「UQ mobile」と 「Y! mobile」の2社です。 他の格安SIMとこの2社の大きな違いは、昼間と夕方の通信速度が圧倒的に速いということです。 他の格安SIMの会社の場合、お昼の時間帯は特に遅くなり、0. 2Mbpsといった速度になることもありますが、UQ mobileやY! mobileはお昼の時間でも10Mbps以上になることもあり、 単純に速度が10倍近く異なることになります。 ちなみに、他の格安SIMの平日の12~13時の通信速度である0. 2Mbpsといった速度は通信制限がかかったときの速度と同じくらいです。 そんな低速にも関わらず、高速通信と同じ扱いで通信量も減っていくので納得できな気持ちにもなりそうです。 UQモバイル(UQ mobile)の特徴 はUQコミュニケーションズ株式会社というauと同じKDDIグループ傘下の会社であり、契約するとauの回線を利用することになります。 通信速度はauの子会社だけあり、格安SIMの中ではかなり速い部類になります。 料金体系は簡単な3種類でS、M、Lがあります。 1GBあたりの料金だと以下のとおりです。 契約するならMかLが1GBあたりの料金はお得になっています。 ただ、使わないのに大容量で契約するのももったいないので、自分の使い方にあったプランを契約したいですね。 ただ、これらの通信量が残ってしまった場合は翌月に繰り越せるので、少し使い切れなかったようなときは次の月が多く使えるのでお得です。 また、UQモバイルはかけ放題のプランも用意されています。 電話の利用頻度が高い人は検討してみてもいいかもしれません。 また、通信量を使いすぎないように節約モードも利用することが出来ます。 節約モードを利用すると通信速度が300Kbpsに低下する代わりに通信量のカウントがストップします。 SNSを利用するときやApple Musicのようなネットに繋いで音楽を聞く際に利用するとどれだけ使ってもデータ量がカウントされません。 よくSNSやネット経由で音楽を聞く人向けの機能ですね。 ただ、動画や画像は見づらくなるので、そういったときには解除して利用したいところです。 UQモバイルは家族で利用すると2台目以降の料金も安くなるので、18歳以下の子供がいらっしゃる方や家族で乗り換える方にはオススメです。 さらに詳しい情報はUQモバイルのサイトへ! Y! モバイル(Y! mobile)の特徴 はソフトバンク傘下のYahoo! が運営する格安SIMです。 こちらもソフトバンク傘下だけあって通信速度は他の格安SIMと違い2019年12月時点では昼間もかなり速い部類の格安SIMとなっています。 こちらも料金プランとしては3パターンあり、S、M、Rがあります。 モバイルはすべてのプランで1回あたり10分間の国内無料通話オプションがついています。 なので、10分以内の通話回数が多い人は無料通話の恩恵をかなり受けることができます。 10分を超えてしまった場合は30秒につき20円の通話料が発生します。 これは他の格安SIMも同じような価格帯なので格安SIMの通話料金としては平均的な価格帯だと思います。 1GBあたりの料金は以下のとおりです。 UQモバイルと比較する場合、UQモバイルの各種料金に700円をGBで割った料金で比較するとその差がわかります。 UQモバイルの3GBプランに10分かけ放題を足した場合は2,680円となり、Y! モバイルの通常料金と同じにいなります。 しかし、Y! モバイルは新規契約の場合は6ヶ月までは割引が効くので同じプランならY! モバイルの方がお得になります。 モバイルも学割があるので、18歳以下の子供がいらっしゃる家庭の方には良いプランもあるかもしれません。 詳しくは以下販売代理店のサイトにも記載してあります。 格安SIMはキャリアの小会社が最速 格安SIMは少し前は使っている人数も少なかったので昼間でもそこそこのスピードが出たのですが、今となっては多くの人が利用するようになりました。 格安SIMを運営する会社はキャリアから回線を借りて運営しているのですが、その契約する枠が小さかったり、キャパを超えた顧客を持つようになると通信速度が低下します。 また、キャリアの通信が基本的に優先されるので、キャリア側で通信に余裕がなくなる昼間や夕方は必然的に通信速度が遅くなります。 なので、通常の格安SIMはどこの回線も遅くなるのですが、KDDIとソフトバンクの子会社であるUQモバイルとY! モバイルにおいては親会社とのつながりもあり、今の所、昼間や夕方にも快適に使うことができます。 今後、格安SIMを契約する方や、今速度が遅くて格安SIMを乗り換えたい方はUQモバイルやY! モバイルも検討してみてはいかがでしょうか。 他にも格安SIMの速度を知りたい方は「mobile by keisoku. io」を見てみると掲載されているので興味のある方はどうぞ。 軒並み昼間は遅くなっていたり、有名な格安SIMが遅かったりと現実を見ることが出来て面白いです。 僕は現在イオンモバイルを利用しているのですが、やっぱり昼間の速度は微妙なので乗り換えようか考え中です。 よかったらこちらも読んでみてください。

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ドコモ回線の格安SIMの速度を比較|安定して早いおすすめMVNOはここ!

格安sim 回線速度

格安SIMで速度が最速なのはUQモバイル!大手キャリアをも超える速度 UQモバイルの速度は圧倒的。 大手キャリアの速度に慣れている人が格安SIMに乗り換えると、お昼休みや帰宅時間帯などの混雑時の速度低下にストレスを感じることもありますが、UQモバイルはその心配がないほどとてもスピードが速いです。 その速さは大手キャリア以上とも言われるほど。 安くて速いなら、乗り換えない理由がありません。 しかしUQモバイルは速度が速いというメリットがある一方で、キャリアのような2年縛りや他社に比べて高額というデメリットもあります。 とは言え大手キャリアよりは安いので、現在大手キャリアと契約していて速度も重視したい人にはUQモバイルがオススメです。 動画再生までの読み込み時間・再生完了時間と停止回数(2019年12月計測) 通信事業者 再生までの時間 再生完了までの時間 補足 2秒 43秒 DTI SIM 2秒 43秒 (ドコモ回線) 4秒 45秒 (ドコモ回線) 4秒 45秒 (タイプD) 4秒 45秒 (ドコモ回線) 5秒 46秒 (タイプD) 16秒 1分 6秒 1分05秒 途中12秒と6秒の2回停止 6秒 1分20秒 途中33秒停止 (ドコモ回線) 1分35秒 2分27秒 途中11秒間停止 1分31秒 2分28秒 途中16秒間停止 UQモバイル、DTI、U-mobile、b-mobile、IIJmioは動画の読み込みが完了するまで待ち時間はほぼなく、最後まで止まることなく再生できました。 一方でOCNモバイルONE、DMMmobile、LINEモバイル、NifMoは、途中でしばらく映像がストップしました。 平日お昼休みの時間帯はWi-Fi環境がないとストレスを感じるかもしれません。 ただしLINE(メッセージのやり取り)や乗り換え案内など、通信量を多く使わないアプリであれば問題なく利用できますよ。 混雑状況は日時や場所によっても違いますが、UQモバイルは毎月ストレスフリー、そしてU-mobile、b-mobile、DTI、そして楽天モバイルは比較的安定している印象です。 楽天モバイルは比較的毎月安定!サービスも充実しているおすすめ格安SIM 楽天モバイルの速度は、毎月比較的安定している印象です。 料金プランやサービスも豊富なので人気の高い楽天モバイルは、特に楽天市場でよくショッピングをする人にオススメ。 楽天スーパーポイントが溜まったり、ポイントで楽天モバイルの料金の支払いができたりします。 実際に格安SIMで通話も試したけど、通話もキャリアの回線を使うから切れたりしないし、音声もクリアだったから安心して! 格安SIMによって接続帯域の幅が違うので速度に差が出る 格安SIM(MVNO)は大手キャリアに比べ帯域幅が(接続帯域)が狭いため、昼休みや通勤時間帯に多くの人が同時に使うことで速度が落ちると言われています。 格安SIMによってキャリアから借りている帯域幅には違いがあり、その幅(借りている量)も通信速度に影響します。 道路に例えてみましょう。 少ない車線(狭い道幅)でも交通量が少なければ車はスムーズに進みますよね。 しかし交通量が多くなると、進むスピードが落ちて渋滞してしまいます。 格安SIMも同じです。 先程のように道路に例えると、1車線の道で100台の車が一気に通るよりも、5車線の道路で100台が通るほうが速いに決まっています。 ただし、1車線の道で100台、5車線の道で1万台だった場合はどうでしょう。 つまり、帯域幅と利用者の数が各社の速度に大きく関係しているということです。 帯域幅を広げることを「設備増強」や「ネットワーク増強」と呼び、増強することで回線の混雑を緩和し通信速度が安定させることができます。 帯域幅を広げるにはそれなりのコストがかかりますが、それでも設備増強を積極的に行っている格安SIMは比較的速度が落ちにくいので、公式サイトなどで確認しましょう。 設備増強に関しては、各社ホームページなどで積極的に公表しています。 LINEモバイルの端末別速度 機種によって同じ格安SIMでも速度が違っています。 その理由は、機種によって対応する周波数帯が異なるからです。 例えばiPhone6sで対応していなかったバンド21が、iPhone7で対応となっています。 次に周波数帯について詳しく説明します。 機種選びでは対応周波数帯を必ずチェック! ドコモとau、ソフトバンクはそれぞれ使用する周波数が異なります。 そのためドコモで購入したスマホはドコモ回線の格安SIMで、auならau回線、ソフトバンクならソフトバンク回線で使えば、スムーズな通信が可能です。

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