マーダー ミステリー 日本 人。 マーダーミステリーゲームが地方では流行らないと思う件|あなーば@店主|note

8人用無料マーダーミステリー「殺しのエンジン―リスボン特急怪奇事件―」|スミー|note

マーダー ミステリー 日本 人

マーダーミステリーとは 中国で爆発的人気をほこっているのがこのマーダーミステリーです。 中国で流行っているものって人気出ますよね。 脚本があって、脚本に沿ってみんなで事件を解決したり、ミッションをやり遂げたりするゲームです。 1人ずつ、脚本の配役を演じていきます。 演劇をやったことのない人でも大丈夫です。 その配役に必要なバックボーンや生い立ち、当日の行動など詳細がA4用紙4枚程度にまとまっているのでそれを読めば大丈夫です。 役になりきれれば、尚良いですが、演劇ではないので棒読みでも大丈夫です。 (バックボーンや設定を守ってくれれば) 全部を覚えなくても大丈夫ですが、何かみんなで話し合った時にその台本を読み上げることは禁止されているので要点を掴めばそれで大丈夫だと思います。 この間は、10人でした。 その10人で協力して事件を解決していきます。 ぼっち参戦でも平気 そこに集まった人たちで配役を決めるのでぼっち参戦でも大丈夫です。 脚本で兄弟設定だったら知らない人でも兄弟になれるからです。 ただ、初参戦だと友達との方が敷居が低いかもしれないです。 僕は、一人参戦じゃなくて本当に良かったです。 ちなみに、僕は、iSara繋がりの友達(会った事はないが、Twitterで顔見知り)と参加しました。 マーダーミステリー自体も初だったのでTwitterで会話したことがある人と一緒に行ってよかったです。 こんな感じでみんなで最後に写真を撮りました。 ちゃんとした脚本 ちゃんとした脚本を書いている方が脚本を書いているのできちんとしています。 他に、池袋と渋谷にもあるみたいです。 流行りに流行っているのでどんどん場所が増えているみたいですよ!! 飲み屋街の小さなビルにあるので、え??ここであってるよね??とめちゃくちゃ不安でした。 こんな感じの小さなビルの1室で合っているか不安すぎましたwww どんな流れなのか 流れは、顔合わせをし、軽く説明があります。 そのあとは、配役を決めます。 僕がやったやつは、登場人物の女性の数と実際にいた女性の数が一緒だったのでリアリティを出すために女性役は女性の人がやりましょうかと言う感じでした。 配役が決まったら、バックボーンなどが書かれているA4用紙が配られるのでそれを10分くらいで読み込みます。 自分の配役の生い立ち、兄弟、親との関係、当日の動きなどが書かれているのでしっかり頭に入れます。 頭にいれる時間が終わると、よーい、アクション!!と言う感じでいつもTVで見ていたドラマが目の前で始まります。 (ここまでしか写真を撮っちゃいけないので、文字だけでお楽しみください。 )みんなで色々と話し合い、ああでもない、こうでもない、いや、これはね〜と話を進めていきます。 途中、10分の休憩を挟み、またドラマの世界へ没頭することになります。 最後は、支配人から色々と種明かしもしてくれるので、なるほど〜!!となりますよ。 最後のシナリオをみんなで読み合わせるみたいな時間があるんですけど、小学校の国語の時間みたいでなんか楽しかったです。

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フリー公開マーダーミステリー 一覧(200613追加)|あまくろ|note

マーダー ミステリー 日本 人

マーダーミステリーゲームとは、 人狼+謎解き+ロールプレイの要素を含んだゲームで、 参加者は割り当てられたキャラクターを演じながら、 時間内に犯人役を担当している人を見つけるミステリー推理ゲーム。 1シナリオにつき、1人1回しか楽しめないこと、 参加人数が決まっている、というのが特徴。 最近日本に入ってきて、早速東京に専門店もできるなど、 流行の兆しはたしかにある。 ただ、先日メーカーの方とお話しさせていただいて、 地方で展開するのは無理だな、と思ったのが正直な感想。 つまり、うちのような地方のゲーム店では扱えない、という結論に至った。 マーダーミステリーゲームには現状で大きく分けて3種類の展開があると思われる。 1つは、ライセンス型。 シナリオを提供しているメーカーさんとライセンス契約を結ぶ形。 メーカーさんに話を聞いたところ、ライセンス料がたいへん高額で、 うちのような地方のお店ではとてもじゃないが手を出せない額だった。 いわばこのゲームは、1シナリオが小説1冊のようなものなので、 著作権料としてそれくらいないとメーカーとしては利益が出ない、というのはわかる。 2つ目は、パッケージ型。 一般消費者と同じシナリオを買う形。 こちらは元が取れ得る金額ではあるが、 マーダーミステリーの1シナリオは1回しか遊べない、という性質上、 お店で遊んでしまえば販促にもならないため、 原則メーカーからは許可されず、お店での使用はできない。 3つ目は、自作型。 お店がシナリオを自作すれば経費はかからない。 参加者が制作したシナリオを買ったり、シェアしたりも考えられるが、 この形なら利用料を払っても十分ウィンウィンの形は目指せると思われる。 今後うちで展開するとしたら自作型かな、と漠然と考えていたのだが、 メーカーさんとしては、マーダーミステリーゲームは、 1人1回4000円前後で展開するべきイベントであり、 地方だからと言って、安価でやられるのは問題がある、とのこと。 よって、うちのお店のような、平日1人500円や1000円で マーダーミステリーゲームを遊ばせる、という計画は断念した、という形。 メーカーさんは、地方でも十分やれると強気だったが、 個人的にはそうは思わなかったので、 地方でマーダーミステリーゲームの 店舗イベントは難しいであろうという点を挙げていく。 まず、地方で1回4000円のイベントは高過ぎる。 ましてや、お店に1部屋しかなければ、 他のお客さんと接触しない貸し切りが前提となるので、イベントは平日推奨。 平日で4000円の価格設定は無謀。 地方でもお金を気にしない人もたしかにいるが、 そんな人は週末東京に遊びに行くので、東京のより良い環境でプレイできる。 次に、マーダーミステリーゲームの、1度しかプレイできないということについて、 付加価値はあまりないこと。 ボドゲカフェにある大半のボードゲームも、生涯1人1度しかプレイされない。 何度もプレイされるようなゲームは全体のほんの2割程度に過ぎない。 そうなると、お客さんにとっては、1シナリオが、1ボードゲームの扱いと同じようなものであり、 ボドゲカフェの1日のプレイ料金より割高だと、最初から選択肢に入らない可能性が高まる。 さらに地方でお店をやってきた経験上、 お店でこのゲームを遊びます、というタイトル限定のイベントは、 2回までは人が集まるが、3回目で怪しく、4回目で集まらなくなる。 (お店の経費で導入する場合は、3回で元が取れるかどうかを基準に考えている。 ) 新規が少ない地方のお店では、既存のお客さんを飽きさせない工夫が重要で、 マーダーミステリーでは、週2でやりますのような定番化させることがまずハードルが高い。 そもそも様々な方法で、新規客を獲得しようと普段から工夫しているのに、 マーダーミステリーをやれば普段来ないような新規客が来るはず、ということにはなかなか繋がらないと思う。 次に、手軽さが少ない点。 まず地方で平日お店に来て遊ばせるというのがハードルが高い。 電車網が発達した都会と違って、 地方で会社帰りにイベントに参加しようと思ったら、車で往復2時間はかかる。 1度しかプレイできない以上、近場の市内の人をターゲットにしても続かない。 地方が他に娯楽が少ないかどうか、ではなく、 「明日も会社あるし、今日は家でごろごろスマホゲームして休息」 これより足を運ぼうと思える魅力的なイベントを打つのは、例え無料であっても難しい、ということ。 休日ならこれらのハードルは下がるが、 休日ならわざわざマーダーミステリーで貸し切りにするよりも、 他のオープンイベントや通常営業の方が収益になってしまう。 どちらにせよ、マーダーミステリーはゲーム性としても手軽ではない。 長年まわりのゲーム環境をみていると、人はより手軽で飽きが少ないゲームを好む傾向があり、 マーダーミステリーは、人狼+謎解き+RPの三拍子揃っているが、 手軽さの観点だけで言えば、すべてに劣る可能性が高い。 最後に、人数が集めるのが難しい点。 うちのお店ではほぼ毎週人狼イベントをしているが、人を集めるのに試行錯誤の日々。 人を集める必要があるゲームは、ただでさえハードルが高い。 小規模なマーダーで6人ちょうど?大規模なら10人前後? 全部1度もそのシナリオをやったことのないメンツで? そもそもの前提が難しい。 というわけで、うちの店でマーダーミステリーゲームは扱えそうもないし、 他でも地方のお店でも難しいのではないか、と思った件。 マーダーミステリーゲームのブランドイメージに傷をつけないように、 名前を変えて、自作のそれっぽいゲームを 初心者用としてやることはあるかもしれない程度ですね。

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5人用マーダーミステリーまとめ(2020/6/28更新)

マーダー ミステリー 日本 人

5月14日、マーダーミステリーをオンラインで遊びました。 今回、遊んだシナリオはこちらです。 セカンドステラさん制作の夢幻世界と秘密の恋。 こちら、プレイヤー4名、GM必須です。 今回使用したツールはディスコードで通話式、そしてユドナリウム。 私は、セカンドステラさんの作品はあと少しでコンプリートかも!というところまで やっときているのですが、今回の作品…すごいよかった。 人によって感じ方はそれぞれだと思うのですが、亡霊島殺人事件に関しては辛口 記事を書いてたり、山荘殺人事件については私がすぎてこのぐらいは 全然余裕だわ!!!ぐらいという気持ちになったりで、つまらないまではいかないけど 他の作品よりはどうしても…ということを前に書いてます。 人それぞれだと思っているので、書いてしまいますが。 一方でJ・モリアーティの暗躍は最高でした! セカンドステラさんも書き手さんが複数人いらっしゃるようで、今回の夢幻世界と 秘密の恋の書き手さん、水森七瀬様のシナリオは今回が初めて。 今回の方のシナリオ、特にユドナリウムが私は好きだったかな。 何がって言われると詳しくはネタバレになるのですが亡霊島とかあとこれに関しては J・モリアーティもそうなんですけれども、その造りと決定的に違うことがあって 私はそこがとても好きでした。 この方が色々推測がたくさんしやすかったり、犯人の場合はあからさまにきつくないな と思いましたね。 そのときそのときのプレイヤーによって違う展開にしっかりと変化していく作品に なっているなと感じました。 最初この作品のタイトルを見たときに恋とついていたので、恋愛ものか…大丈夫 かなとちょっと心配ではありました。 というのも、実は恋愛が絡む場合男性でも女性でもあまり上手くロールプレイが できないというか、シナリオを読み込む段階で些細な部分に私自身が気づけなくて 迷走することがあったので。 ただ、今回はそんな心配もなく、とてもわかりやすい。 あとシナリオの流れ的に迷走してもなんとかなるように上手くできてました。 記憶を取り戻して元の世界に帰ろうという話なので、最初は本当に記憶がなくて、 え、これ私…?それともこの件は私なにか関係してる?みたりしてる?って プレイヤー自身が、どうなってるの…?という感じで進むの楽しいですね。 これだと結構な熟練さんと初心者の方が一緒の回になってもなんとかなるような 気がします。 ストーリーとしては、共学とかにいくとこういうこともあるんだなーって感じの話。 の定番夏休みの一場面にありそうな感じの。 今回の作品、私はこういう風に動こうというよりは、全体でどうやっていけば いんだろう感を強く感じました、記憶がないというのはこんなに不安なことなんだな。 私は黒場ハヤトという役を今回担当したのですが、色々面白い会話もあってシリアスに 考えつつも笑いもありな回でした! まぁ、男子あるあるな話をさせていただいたり。 そして、私がびっくりしたのが、GM様のやっていたとあること。 ただ、ゲームを進行してくださるだけでなくて、終わったあとに見ておぉー!って なることをしてくださったりで、とても楽しく遊ぶことができました。 るーたさんという方が今回GMをしてくださっていて、確か私の記憶だとオフラインの 裂き子さんのときにおそらく同卓した方…だと思う! 間違っていたらすみません…! これはるーた様独自のGMとしてのスキルなので多くを言わないのですけれども、 ゲームを進行しながらあとでプレイヤーが楽しめたり振り返りやすくしてくださる あの手際がとても素晴らしかったと思います。 またるーたさんGMで1つシナリオをやる機会が今からあるのですけれども、そちらも とても楽しみにしています。 これを私も今度友人誘ってGMをするのですが、あれは真似できないなー。 いいスキルは積極的に自分も挑戦してみたいと思うのですけれども、あれをすぐに できるようにはなれない気がします。 シナリオの読み込みだけはしっかりして臨みたいとは思っていますけれども! 今回同卓してくださった皆様ありがとうございました! 水瀬様のシナリオがセカンドステラさんの作品でしたら私は一番やりやすかったな。 もっと増えたらいいなぁ…と期待して待ちたいところです。 GM様、同卓してくださった皆様、ありがとうございました! ruki4055.

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