嫌韓カイカイ。 韓国の反応 総合アンテナ

ネットの「韓国ネタ」はもはや娯楽か 「嫌韓」から「嗤韓」へ (1/2ページ)

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日本で嫌韓が広がっているのか?という疑問を韓国のTVが現地の日本人にインタビューしている動画です。 インタビューされた日本人達は概ね「日韓関係が悪くても一般庶民には特に関係ないから、別に嫌韓ではない」と答えています。 日本人は昔から自分の考えや気持ちを表に出さない人種だから、何人かのインタビューで惑わされてはいけない。 日本は言論統制がひどいから。 日本で暮らしてみたら、日本も北朝鮮のようにメディアに洗脳されている人が多い。 正直言って韓国に関心が全くない人が多いけど、メディアで韓日関係が悪い時は「韓国人は悪いやつらだ」と、こう報道するから市民は何の疑いもなく信仰する。 だからメディアが問題。 10人に1人だけが韓国人を罵る日本で、なぜ嫌韓書籍が全てベストセラーになるのでしょうか? 本当の胸の内を話してない。 前では笑って親切なふりをして裏ではナイフを抜く人達だ。 だまされないで。 ちょっと怖い。 日本人は二重人格で有名です。 菊と刀。 彼らはポーカーフェイスが上手い。 日本が突然アメリカ(真珠湾)を攻撃したことを忘れないで。 選挙で安倍が当選したという事が全てを物語っている。 投票率50%も無かったのに。 日本人は本当に政治に関心がないね。 投票に行け。 若いやつらが投票をしないから右翼老人たちが中心になっちゃう。 20代の投票率が30%にもならないって本当か? 日本の反韓感情の歴史は非常に長い。 アメリカに原子爆弾を落とされたのも韓国のせいだと言う人々だ。 日本の一般人は政治に関心がない。 しかし彼らは上に順応している。 戦争でも嫌韓でも。 ゾンビのような国民性だ。 日本で長い間働いたけど…時間が経てば経つほど分からないのが日本人… 日本が韓国の不買運動に関心がないのは、日韓経済問題が日本国民には大きな問題となってないから。 問題は正常なマインドを持つ人々の力がなく、異常なマインドを持った指導者が沢山いる事だ。 よく似てる。 韓国が昔から中国産を嫌うように、日本も韓国産を嫌うのでは?.

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これが日本人の本心だ!日本産ビール韓国輸出減少記事の嫌韓コメントに5万件以上のいいねがつく 韓国の反応

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日本製のペンは一本も入っていない、と見せてくれた筆箱の中身。 こうした画像のSNSへのアップロード活動も広まっている。 写真提供:取材協力者 昔から韓国は日本に対して良いイメージをもっていなかった。 「韓国人ならもちろん不買運動をしなくちゃいけない」という意識が全体的にあって、それで僕も不買運動を始めた。 日本に対する不買運動は今回が初めてではないし、すでにトレンド化していると思う。 があって、それを参考にどれが日本製品なのかを調べている。 できる限り、文房具や食品、衣類などすべての日本製品を購入しないようにしている。 学校の友達と買い物をしているときにも「それ日本製品じゃない?なんで買うの?」という会話をすることも。 日本人にはなんの罪もないから、日本人に対する悪意は全くない。 けれど、日本政府の韓国に対する態度、例えば安倍総理の大日本帝国領朝鮮時代に対する発言や、ずっと問題となっている竹島問題に対しては良いイメージがあるとは言えない。 自分の友だちには、日本製の文房具を使っていたのに、新しく韓国製のペンに買い替えた子もいた。 僕はもともと日本製品を使っていなかったのでそのまま。 もし日本製品を使っていたとしてもそこまではしなかったと思うけれど。 でも「親日派」(韓国では『親日』という単語は日本の帝国主義を擁護するという意味)や「売国奴」と言われたり、周りからの批判はとても多い。 不買運動をしない理由として、日本が歴史的に韓国を苦しめたという、韓国で常識とされている事実の中にウソがとても多いこと。 韓国は日本と関係が悪くなると経済に大きく打撃が出るし、品質が優れている日本製品を使いたい気持ちもある。 40代以上の韓国人が熱狂する主題として 「反日」は政治的に利用されていると思う。 2020年4月に韓国総選挙があるのだが、文在寅大統領が反日体制を強化してから支持率が上がった。 マスコミもすべて反日や不買運動について肯定的な報道をしている。 8月14日、ソウル・新村で行われた「 NOJAPAN」運動の様子。 写真提供:春日井萌 小学校教師をしているが、小学生たちも日本製のペンを買わないようにしようという話をしているのを小耳にはさんだ。 若い世代は半数ほどが不買運動をしているように感じる。 不買運動をしていないことをとやかく言われることはないが、(もともと予定していた)8月末の日本旅行を取りやめなかったことに、両親はいい顔をしなかった。 文房具、車、ビール、服、旅行が、主な不買運動の対象になっていると感じる。 今の日韓関係は最悪だけど、(歴史に関する)合意ができれば関係は回復できると思う。 また、日本人や日本文化を嫌いというよりは、日本の領土問題関連の挑発的態度や歴史問題に関しての安倍政権が好きじゃない。 8月14日、ソウル・新村で行われた「 NOJAPAN」運動の様子。 写真提供:春日井萌 もともと、キヤノン、ソニー、ジェットストリームのペンなど、日本の文房具やカメラ、電化製品は韓国の学生たちの間でもとても人気だった。 けれど、それを韓国人が使うことで、生産側の企業や政府が儲かるシステムなわけで、そのお金が、企業や政府が韓国に対して正しくない発言をしたり、行動をとったりする資金源となってはいけない。 だから私は不買運動を始めた。 両親も不買運動をしているし、学校の友達もみんなしている。 そもそも、日本が歴史的に韓国に対して賠償や謝罪をしなければいけないのに、それをしなかったことが原因。 周りに流され、雰囲気で始めたというよりは、歴史と現在の状況を理解して不買運動を始めた人たちが多いと思う。 日本政府の韓国に対する言動が、韓国人としてとても 腹立たしく、図々しいと感じる。 なぜ自分が犯した間違いを認めないのか疑問でならない。 ただ、日本政府と歴史上の蛮行が悪いだけで、日本人や日本自体は悪くないと思う。 それは不買運動をしている今も同じ考えで変わらない。 日韓関係が悪化する一方で、10・20代の間では韓国ブームが起こっている。 写真:Kim Kyung Hoon 不買運動をすることで韓国に被害が来るのは明らかなのに、感情的な判断しかできないのだなと思う。 正直バカみたい。 自分の周りでは、 不買運動をしている人はあまりいない。 しなきゃいけない!という空気感も全く感じないし、日本製品を使っていても何か言われることはない。 日本に3回旅行に行ったことがあって、そのときすごく日本はマナーが良くてきれいだと感じた。 幼いころは洗脳的な教育のせいか日本に対して良くないイメージがあったけど、大人になってからは考えが変わって、日本が好きになった。 政治的にみると、日本も韓国も政権ごとに考えが変わるから、もちろん一概には言えないけれど。 8月14日、ソウル・新村で行われた「 NOJAPAN」運動の様子。 写真提供:春日井萌 不買運動は効果があると思う。 ユニクロ(ファーストリテイリング)の役員が「仮に韓国事業が奮わなくてもその影響は大きくない」と発言したことで売れ行きが悪くなって、3店舗が閉店する事態になった(編集部注=ファーストリテイリング側は発言の影響ではないとしている)し、DHCの化粧品も韓国のドラッグストアや通販から姿を消した。 物自体が撤去されはじめているから、自然に不買運動も進むことになる。 今、日本に住んでいる。 家族にも友だちにも特に反対はされていないが、 本屋で嫌韓本が売れていたりするのを見ると「日本人は韓国人のことを嫌いなんだな」と認識する。 日本人は嫌いじゃないけど、安倍首相は嫌い。 韓国は貿易でも観光でも良いお客さんだったのに、突然安倍がケンカを吹っかけてきてイメージが最低になったし、正直ショックだった。 (取材・文、稲葉結衣、西山里緒).

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日本のネットにはびこる“嫌韓”コメントの実態に、韓国ネットはどんな反応を示したか?|レコードチャイナ

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馬場:これまでもデジタルゲーム、テレビゲームを視野に入れた学会はあり、将来的には連携していきたいと考えていますが、日本デジタルゲーム学会はこれまでの学会とは少し違う活動をしたいと思っています。 私たちの活動にはいくつかポイントがあり、一つは学術面で国際的な連携を進めること。 というのは、日本のゲーム産業は世界的な存在です。 世界中でプレイされる優れたゲームソフトを生みだしていますし、そもそも世界の三大家庭用据置型ゲーム機のうち、二つは日本発です。 にもかかわらず、ゲームの研究は非常に遅れているのです。 学術の分野が産業界とバランスよく発達していく必要があるし、ゆくゆくは産業界と連携して、日本のゲーム研究をつくりあげたいと思います。 また、これまでのゲームに関する研究は、ほかの分野の研究者がたまたまゲームの分野に関係したというかたちが非常に多かったのです。 例えば、心理学の研究で、ゲームをプレイしているときの人に与える影響であるとか、ニューメディアとしてのゲームに注目したメディア論研究であるとか、そういうスタンスですね。 ところが、海外は違います。 自分はゲーム研究者であり、ゲーム研究のために例えば社会心理学を勉強するというスタンスです。 日本にはまだ、そういう研究者がいません。 ですので、二つめのポイントは若手の研究者を育てたいということ。 私も、もともとは日本史の研究をやっていてデジタル技術に接し、デジタルゲームの研究を始めました。 そうではなくて、最初からゲーム研究をめざして、ビジネス知識を持って研究するために経営学を勉強するというような、最初にゲームありきというゲーム研究者を育てていこうと、若手研究者の養成を重視しています。

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