コムテック zdr026。 コムテックZDR

ドライブレコーダー ZDR025

コムテック zdr026

また設定により後続車接近録画データとして記録することもできます。 運転時は必ず実際の交通状況に注意して安全運転を行なってください。 3つの安心録画機能• 常時録画• エンジンONからOFFまでの映像を記録します。 衝撃録画(Gセンサー)• 衝撃を検出した場合、自動的に衝撃録画データとして記録されます。 マニュアル録画• スイッチを押すことで任意のタイミングで映像を記録することができます。 液晶サイズ 2. 1G~1. 0Gまで0. 1fps/29. 8 レンズ材質 ガラス 本体サイズ (突起部除く) フロントカメラ 92. また、事故を未然に防ぐ機能ではありません。 海外では使用できません。 あらかじめご了承ください。

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コムテック zdr026

ドライブレコーダー『コムテック ZDR026』対応microSDカード 『コムテック ZDR026』公式のスペックでは対応メディアは『microSDHCカード(8GB~32GB)』となっています。 microSDカードの種類は以下のようになっています。 種類 正式名称 ファイルシステム 容量 SD SD FAT16 128MB~2GB SDHC SD High Capacity FAT32 4GB~32GB SDXC SD Extended Capacity exFAT 64GB~2TB 他のコムテックの機種(ZDR-015など)でもmicroSDHCカードまでが対応ですが、「SDXC 128GB」microSDカードが使えたというレビューや報告などを見かけたので、ZDR-026でも使えるかなと試してみたところ、実際に問題なく使えました。 (完全に自己責任です) SDXC 128GB microSDカードをZDR-026に差して、本体でフォーマットをすると、ファイルシステムが「FAT32」になっていました。 128GBもの大容量のmicroSDカードが使えると、長時間の録画保存が可能になるため、過去の録画がすぐに消えてしまうという心配はほぼなくなります。 ドライブレコーダーは長時間、高画質の動画を連続で保存するため、microSDカードの消耗が心配ですね。 ドライブレコーダー用のmicroSDカードもありますが、高耐久をうたっているだけあって、値段も高めになっています。 通常のmicroSDカードの2倍から3倍くらいですね…。 ちょっと手が出にくいです。 コムテック ZDR026は起動時にSDカードが破損していないかチェックする機能がついているため、私は安いmicroSDカードを使っています。 安いmicroSDカードでどれぐらいの期間保つのか分かりませんが、今のところ3ヶ月ぐらい使っていますが問題ありません。 安ければどんなmicroSDカードでもいいかというと、そういうわけでもなくて、フルハイビジョンの録画ができる転送速度がないと正常には使えないと思います。 具体的には、スピードクラス10(class10)以上がコムテックでも推奨されています。 今回、購入したmicroSDカードを載せておきます。 私のZDR-026でも使用して実際に動作したmicroSDカードです。 (ご使用の際は、自己責任でお願いします。 転送速度は少し落ちますが、同じぐらい安かったため、有名ブランドのSANDISKも購入しました。 私はYahoo! ショッピングの嘉年華(かねんか)から購入しました。 最近は、microSDカードの偽物問題も少なくなってきたのでしょうか。 私も、一応購入したmicroSDカードをチェックしましたが、スピード・容量共に問題ありませんでした。 1fps)でも問題なく録画できていました。 ドライブレコーダーのmicroSDカードは複数枚用意しておくと安心&管理がしやすい! 私は、念のため、microSDカードが壊れたとき用として、予備のmicroSDカードも車に置いています。 また、予備のmicroSDカードがあると、事故の時や綺麗なドライブ映像など録画を残しておきたいときに、交換用としても使えますね。 microSDカードが128GBもあれば、しばらく上書きされることはないため、交換しなくてもいいことが多いですけどね。 ただ、自宅にmicroSDカードを持ち帰って、録画を確認・保存するときは、この予備用のmicroSDカードに交換しておくと、microSDカードの入れ忘れが防げます。 ということで、予備用・交換用としてmicroSDカードはコスパの良い64GB~128GBを2,3枚で運用すると、ドライブレコーダーの録画を管理しやすいと思います。 ドライブレコーダー『コムテックZDR026』の記録時間 公式のスペックでは、16GBのmicroSDカードで約60分~約160分となっています。 ZDR026の初期設定(録画サイズ【FullHD】/フレームレート【19. 1fps】/画質【高画質】)で約90分とのことです。 あとは、画質で録画時間が左右されるので、最高画質【WQHD】【29. 1fps】で約60分、最低画質だと約160分ということですね。 128GBのmicroSDカードだと、初期設定の画質では約720分(12時間)、最高画質では約480分(8時間)となりますね。 後から、ドライブレコーダーの動画を見たり、保存しておきたい場合は、やはり128GBは欲しいですね。 ドライブが好きな方、旅が好きな方などはドライブレコーダーの動画を見るのも結構楽しいですよね。 特に動画を見ないなら、16GB・32GBのmicroSDカードでもいいかと思います。 一応、2,3枚買っておけば、事故や故障時にも安心です。 ドライブレコーダー『コムテック ZDR026』の安全運転支援機能 コムテック ZDR026には「安全運転支援機能」として、運転中に色々と教えてくれる機能があります。 ただ、これは、正直なところ微妙と感じることが多かったです。 車線をはみ出たらアラームが鳴る、「車線逸脱お知らせ機能」は一般道や高速で、特に問題無いと思われる場面でも「ピピピ」と鳴ってうるさいので機能をオフにしました。 また、先行者が近づいたらアラームが鳴るなどありますが、カーブで対向車が近づくたびに、アラームが鳴るため、機能オフ! 信号が青に変わったら教えてくれる「前方信号お知らせ機能」は割と正確で、便利なので一応付けています。 「車速アラーム機能」は高速で思いの外スピードが出てしまうことを防ぐため、念のため付けています。 これらの「安全運転支援機能」は個別に機能オンオフができますし、車速条件などを付けられるので、好みに応じて切り替えると良いと思います。 ドライブレコーダー『コムテック ZDR026』の画質 『コムテック ZDR026』は、公式でも高画質を謳っているドライブレコーダーで、実際に見た感じも画質はとても綺麗です。 128GBのSDカードを入れて、最高画質で録画していることもありますが、映像の細かなところまで確認できます。 たとえば、赤信号で止まっているとき、後ろの車の乗っている人の顔までは余裕で見えます。 もしも、追突されて、当て逃げされたとしても、このドライブレコーダーならバッチリ顔が写っていることでしょう。 また、夜間でも綺麗に録画できていて、今のところ、映像に不満は見当たらないですね。 高速は道路照明が暗めになっていますが(特にいなか)、それでも十分綺麗に撮影されていました。 専用のビューワーソフトも動作良好で、約7年前のミドルクラスのノートパソコンでも軽快に動画が見られました。 実際にどんな画面かスクリーンショットを撮りました。 画像をクリックすると拡大します。 このコムテック公式のビューワーソフトを使うと、フロントカメラとリアカメラの映像を同時に再生することができます。 また、車内の録音・GPSによる緯度経度位置情報・時速・日時も同時に記録されていて、このビューワソフトで一括して確認することができます。 インターネット接続が必要ですが、Google地図と連携してマップも同時に表示させることができます。 信号のランプも消えること無くしっかりと写っています。 (LEDタイプの信号ランプもフレームレートを調整することで、消えること無く録画しているとのこと。 ) ちなみに、このビューワーソフトのスクリーンショットは、解像度の関係で、実際の録画映像よりも縮小されて表示されています。 ビューワーソフト上で、映像のところでダブルクリックすると、動画を全画面表示して再生してくれます。 また、元の高画質の状態で画像として保存したい場合は、カメラマークのボタンを押すと、上のような画面になります。 印刷または保存と選べますので、保存をクリックすると、元の画質で保存することができます。 こちらが、実際に元の画質で保存したフロントカメラ側の映像写真です。 クリックして拡大すると、元の画質の写真が表示されます。 ) こちらは、リアカメラの映像写真ですね。 (リアカメラに縁取り?みたいなのが被ってたorz) こちらは、夜間の高速道路ですね。 道路照明が少ないため、かなり暗いですが、夜間でも撮影できています。 高速の道路標識も認識できますね。 あまり、車間を詰められないので、周囲の車も遠いですが、車のライトの明かりで十分撮影できているようですね。 こちらは、トンネルの中ですね。 追記:リアカメラの両面テープが取れてしまいました 改めて、記事にするほどでもないので、こちらに追記します。 正確に言うと、両面テープの粘着力が弱くなってリアカメラが外れてしまいました。 どうやら、直射日光で超高温になると粘着力が落ちてしまうようです。 一応、アマゾンとかでバラ売りで売っているみたいですが、たぶんまた外れると思うので、大きめのシートサイズの両面テープを買うことにしました。

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ドライブレコーダー『コムテック ZDR026』対応microSDカード 『コムテック ZDR026』公式のスペックでは対応メディアは『microSDHCカード(8GB~32GB)』となっています。 microSDカードの種類は以下のようになっています。 種類 正式名称 ファイルシステム 容量 SD SD FAT16 128MB~2GB SDHC SD High Capacity FAT32 4GB~32GB SDXC SD Extended Capacity exFAT 64GB~2TB 他のコムテックの機種(ZDR-015など)でもmicroSDHCカードまでが対応ですが、「SDXC 128GB」microSDカードが使えたというレビューや報告などを見かけたので、ZDR-026でも使えるかなと試してみたところ、実際に問題なく使えました。 (完全に自己責任です) SDXC 128GB microSDカードをZDR-026に差して、本体でフォーマットをすると、ファイルシステムが「FAT32」になっていました。 128GBもの大容量のmicroSDカードが使えると、長時間の録画保存が可能になるため、過去の録画がすぐに消えてしまうという心配はほぼなくなります。 ドライブレコーダーは長時間、高画質の動画を連続で保存するため、microSDカードの消耗が心配ですね。 ドライブレコーダー用のmicroSDカードもありますが、高耐久をうたっているだけあって、値段も高めになっています。 通常のmicroSDカードの2倍から3倍くらいですね…。 ちょっと手が出にくいです。 コムテック ZDR026は起動時にSDカードが破損していないかチェックする機能がついているため、私は安いmicroSDカードを使っています。 安いmicroSDカードでどれぐらいの期間保つのか分かりませんが、今のところ3ヶ月ぐらい使っていますが問題ありません。 安ければどんなmicroSDカードでもいいかというと、そういうわけでもなくて、フルハイビジョンの録画ができる転送速度がないと正常には使えないと思います。 具体的には、スピードクラス10(class10)以上がコムテックでも推奨されています。 今回、購入したmicroSDカードを載せておきます。 私のZDR-026でも使用して実際に動作したmicroSDカードです。 (ご使用の際は、自己責任でお願いします。 転送速度は少し落ちますが、同じぐらい安かったため、有名ブランドのSANDISKも購入しました。 私はYahoo! ショッピングの嘉年華(かねんか)から購入しました。 最近は、microSDカードの偽物問題も少なくなってきたのでしょうか。 私も、一応購入したmicroSDカードをチェックしましたが、スピード・容量共に問題ありませんでした。 1fps)でも問題なく録画できていました。 ドライブレコーダーのmicroSDカードは複数枚用意しておくと安心&管理がしやすい! 私は、念のため、microSDカードが壊れたとき用として、予備のmicroSDカードも車に置いています。 また、予備のmicroSDカードがあると、事故の時や綺麗なドライブ映像など録画を残しておきたいときに、交換用としても使えますね。 microSDカードが128GBもあれば、しばらく上書きされることはないため、交換しなくてもいいことが多いですけどね。 ただ、自宅にmicroSDカードを持ち帰って、録画を確認・保存するときは、この予備用のmicroSDカードに交換しておくと、microSDカードの入れ忘れが防げます。 ということで、予備用・交換用としてmicroSDカードはコスパの良い64GB~128GBを2,3枚で運用すると、ドライブレコーダーの録画を管理しやすいと思います。 ドライブレコーダー『コムテックZDR026』の記録時間 公式のスペックでは、16GBのmicroSDカードで約60分~約160分となっています。 ZDR026の初期設定(録画サイズ【FullHD】/フレームレート【19. 1fps】/画質【高画質】)で約90分とのことです。 あとは、画質で録画時間が左右されるので、最高画質【WQHD】【29. 1fps】で約60分、最低画質だと約160分ということですね。 128GBのmicroSDカードだと、初期設定の画質では約720分(12時間)、最高画質では約480分(8時間)となりますね。 後から、ドライブレコーダーの動画を見たり、保存しておきたい場合は、やはり128GBは欲しいですね。 ドライブが好きな方、旅が好きな方などはドライブレコーダーの動画を見るのも結構楽しいですよね。 特に動画を見ないなら、16GB・32GBのmicroSDカードでもいいかと思います。 一応、2,3枚買っておけば、事故や故障時にも安心です。 ドライブレコーダー『コムテック ZDR026』の安全運転支援機能 コムテック ZDR026には「安全運転支援機能」として、運転中に色々と教えてくれる機能があります。 ただ、これは、正直なところ微妙と感じることが多かったです。 車線をはみ出たらアラームが鳴る、「車線逸脱お知らせ機能」は一般道や高速で、特に問題無いと思われる場面でも「ピピピ」と鳴ってうるさいので機能をオフにしました。 また、先行者が近づいたらアラームが鳴るなどありますが、カーブで対向車が近づくたびに、アラームが鳴るため、機能オフ! 信号が青に変わったら教えてくれる「前方信号お知らせ機能」は割と正確で、便利なので一応付けています。 「車速アラーム機能」は高速で思いの外スピードが出てしまうことを防ぐため、念のため付けています。 これらの「安全運転支援機能」は個別に機能オンオフができますし、車速条件などを付けられるので、好みに応じて切り替えると良いと思います。 ドライブレコーダー『コムテック ZDR026』の画質 『コムテック ZDR026』は、公式でも高画質を謳っているドライブレコーダーで、実際に見た感じも画質はとても綺麗です。 128GBのSDカードを入れて、最高画質で録画していることもありますが、映像の細かなところまで確認できます。 たとえば、赤信号で止まっているとき、後ろの車の乗っている人の顔までは余裕で見えます。 もしも、追突されて、当て逃げされたとしても、このドライブレコーダーならバッチリ顔が写っていることでしょう。 また、夜間でも綺麗に録画できていて、今のところ、映像に不満は見当たらないですね。 高速は道路照明が暗めになっていますが(特にいなか)、それでも十分綺麗に撮影されていました。 専用のビューワーソフトも動作良好で、約7年前のミドルクラスのノートパソコンでも軽快に動画が見られました。 実際にどんな画面かスクリーンショットを撮りました。 画像をクリックすると拡大します。 このコムテック公式のビューワーソフトを使うと、フロントカメラとリアカメラの映像を同時に再生することができます。 また、車内の録音・GPSによる緯度経度位置情報・時速・日時も同時に記録されていて、このビューワソフトで一括して確認することができます。 インターネット接続が必要ですが、Google地図と連携してマップも同時に表示させることができます。 信号のランプも消えること無くしっかりと写っています。 (LEDタイプの信号ランプもフレームレートを調整することで、消えること無く録画しているとのこと。 ) ちなみに、このビューワーソフトのスクリーンショットは、解像度の関係で、実際の録画映像よりも縮小されて表示されています。 ビューワーソフト上で、映像のところでダブルクリックすると、動画を全画面表示して再生してくれます。 また、元の高画質の状態で画像として保存したい場合は、カメラマークのボタンを押すと、上のような画面になります。 印刷または保存と選べますので、保存をクリックすると、元の画質で保存することができます。 こちらが、実際に元の画質で保存したフロントカメラ側の映像写真です。 クリックして拡大すると、元の画質の写真が表示されます。 ) こちらは、リアカメラの映像写真ですね。 (リアカメラに縁取り?みたいなのが被ってたorz) こちらは、夜間の高速道路ですね。 道路照明が少ないため、かなり暗いですが、夜間でも撮影できています。 高速の道路標識も認識できますね。 あまり、車間を詰められないので、周囲の車も遠いですが、車のライトの明かりで十分撮影できているようですね。 こちらは、トンネルの中ですね。 追記:リアカメラの両面テープが取れてしまいました 改めて、記事にするほどでもないので、こちらに追記します。 正確に言うと、両面テープの粘着力が弱くなってリアカメラが外れてしまいました。 どうやら、直射日光で超高温になると粘着力が落ちてしまうようです。 一応、アマゾンとかでバラ売りで売っているみたいですが、たぶんまた外れると思うので、大きめのシートサイズの両面テープを買うことにしました。

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