サウンド フロー ヨガ エモーション。 SOUND FEEL YOGA【ロイブ 】にハマりました

SOUND FEEL YOGA【ロイブ 】にハマりました

サウンド フロー ヨガ エモーション

ロイブ の「サウンドフィールヨガ」とは ホットヨガスタジオloIve(ロイブ) のエクササイズプログラムです。 初回体験オッケー 運動量4 60分 同じくエクササイズプログラム枠にある「」に似た雰囲気で、暗闇で、音楽ノリノリで運動キツいところが共通なので、 「ビートドラムダイエット」が好きな人なら、「サウンドフィールヨガ」もハマる可能性大です。 ただし「ビートドラムダイエット」と違ってヨガの要素があり、ビートドラムと違って45分で終わらず、60分間エクササイズが続くことに絶望します。 「ビートドラムダイエットではない」と肝に銘じる これは先に「ビートドラムダイエット」のほうにハマった人が初回に「サウンドフィールヨガ」に入る上での注意事項です。 「サウンドフィールヨガ」と「ビートドラムダイエット」、二つは完全に別物です。 ビートドラム気分でサウンドフィールに入ると、動きが全然わからんし、音楽も知らんし乗れてないしで、楽しくないどころか、 何い〜太陽礼拝だと!? (怒) ヨガかよ! てなります。 (私は太陽礼拝がそないに好きでは以下省略) そりゃヨガなんです。 ホットヨガスタジオで、プログラム名でsound feel YOGA 言うてるんですから、ヨガです。 3回以上出たらハマリダス。 スケジュール表に「サウンドフィールヨガ」を見つけたら行かずにおれない状態です。 初回イマイチ 初回の感想は正直なところ面白く感じませんでした。 動きについていくのに一生懸命で、なんか英語の歌が聞こえるけど、聞いてはいないので全然リズムが合っていません、という状態です。 そして後半、 太陽礼拝。 ロイブ 太陽礼拝すっきゃな……。 ノリノリの洋楽がかかっている意味がわからない、意味わからないのにキツイってな結論で、私は1回経験したきり「サウンドフィールヨガ」に入ることはありませんでした。 2回目でたらオカシくなってくる 半年近くが過ぎたある日のことでした。 ヨガ友Cちゃんのロイブ 予約状況を見せてもらったら、「レッスン予定一覧」に馴染みのないプログラム名「SOUND FEEL YOGA」がありました。 私がサウンドフィールヨガに出たのは半年近く前で、このブログにもレビューを書いていないとなれば、もう記憶がほぼ消滅しています。 楽しくはなかった。 そう、たぶん。 SOUND系なら私好きそうなのにな? 遠い記憶なので本当にそうだったのか気になってきて、 スケジュール表に、自分の都合の合う日時の「サウンドフィールヨガ」を見つけると予約を入れていました。 というわけで、ヨガ友たちより先に再びサウンドフィールしてきたので恒例LINEで長文レビュー送りつけました。 いろいろと面白いから絶対笑顔になれるよ!がんばれ! 注釈)足がもげると言っていますが実際にはもげていません。 私の股関節が硬いせいであって、皆が皆もげそうになるわけではありません。 後日キャンセル待ちが繰り上がったので、ヨガ友と一緒の日時のサウンドフィールヨガにも参加しました。 以後、「サウンドフィールヨガ」を見つけると必ず予約を入れています。 そういえば、LAVAの人気プログラム「サウンドフローヨガ」だって、最初受けたときはなんで人気なのかわからなかったんでした。 音楽に合わせるタイプのプログラムは初回はそんなものなのかもしれません。 でも、だからこそそこで挫けずにもう1回行ってみましょう。 「くそお」と奮起すると次、次、次、と回数を重ねたくなってきます。 重ねるごとにできるようになっていくのがおもしろいです。 初回はいっぱいいっぱいで気づけなかった魅力があります。 2回目でダメでも3回目には「いいかも?」と思えてきたりするかも? 会員でない人へのおすすめ度 初回体験OKのプログラムなので入会前の人でも受けられます。 なので私はおすすめしません。 他のヨガ教室にはないオリジナルエクササイズなので、ロイブ を味わうならスタンダードなプログラムよりこういう変わり種を試してみるのがイイんじゃないでしょうか。 音楽もイイよ! 何回も参加していると「サウンドフィールヨガ」中にかかっている曲も気に入ってきますよね。 音楽集はこちらをどうぞ。

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サウンド フロー ヨガ エモーション

常温でのレッスンであるにも関わらず、なかなかハードな動きが多いので、大量に発汗できるコースです。 ではこの二つの違いは何かというと、 流れているBGMです! 「サウンドフローヨガ エモーション」の音楽と比べて、今回ご紹介する「サウンドフローヨガ アクティブ」はその名の通り、 アクティブでアップテンポな音楽が流れています。 どちらも音楽に合わせて身体を動かしていくので、気分によって変えてみると良いと思います。 計1時間• ウォーミングアップのストレッチ• 中腰のポーズ• 四つん這いのポーズ• 立ちポーズ• バランスポーズ• 逆転のポーズ• リラックスのポーズ 【サウンドフローヨガ 】ウォーミングアップのストレッチ 正座になって頭上で合掌したり腕を広げたりと、肩まわりや肩甲骨付近をほぐしていく緩やかな動きを行う。 【サウンドフローヨガ 】中腰ポーズ• チェアーポーズ:お尻を後ろに引き込み、腰を下げる。 腕はまっすぐ上に伸ばし、肩が上がらないように一つ下げる。 前屈:ももとお腹を近づけられるところまで近づけ、その状態をキープしたまま膝をのばす。 【サウンドフローヨガ 】四つん這いポーズ• 肩の真下に手首、脚の付け根の真下に膝をつき、四つん這いを整える。 お尻をゆっくり回して腰回りをほぐす。 キャットストレッチ:背骨を一つ一つ反らして首の後ろも伸ばし、目線は斜め上に向ける。 次に両手で地面を押さえて背中を丸め、目線はお腹へ。 両足の甲と脛で床を押す。 ダウンドッグ:もも裏とふくらはぎを伸ばし、肩甲骨を広げる。 横から見た時に正三角形になるように意識する。 【サウンドフローヨガ 】立ちポーズ 主に下半身を鍛えられる立ちポーズです。 ウォーリア2など、ヨガの基本のポーズも出てくるので、一つ一つ丁寧に行っていきましょう!• ひばりのポーズ:かかとは床と垂直に、ももは床と平行になるようにする。 全身に酸素を巡らせ、血行促進を促すポーズ。 三日月のポーズ:骨盤や股関節の歪みを改善させる。 左右のお尻の位置が揃うように注意する。 ハイランジ:指先はまっすぐ天井に向け、肩は上がらないように気を付ける。 ももやふくらはぎなどの下半身を鍛える。 ねじりのポーズ:脇腹をねじり、くびれをつくるポーズ。 ウォーリア2:腕は肩の高さまで上げて床と平行にし、前脚のかかとと後ろ脚の土踏まずが一直線上になるようにする。 サイドアングル:上げているの腕側の脇腹を伸ばし、逆側の腕はももに軽く添える(体重を預けないように!)• 女神のポーズ:二の腕とももは床と平行に、肘と膝は直角に曲げる。 胸を開くことでしっかりと胸に呼吸を入れる。 【サウンドフローヨガ 】バランスポーズ 次にバランスポーズへと入っていきます。 慣れるまではプルプルして中々辛いですが、何度も行ううちに徐々に安定してきますのでめげずに挑戦しましょう!• 鷲のポーズ:お尻をできるだけ後ろへ引き込み、肩甲骨を広げながら腕を前に伸ばす。 木のポーズ:腕をまっすぐ上に伸ばし、指先は天井に向ける。 曲げている方の脚は逆側の脚の付け根に置くか、厳しければもう少し下でもOK。 【サウンドフローヨガ 】逆転のポーズ 逆転のポーズでは、一時間使った身体をゆっくり伸ばしてリラックスさせます。 なお、腰に負担がかかるので、腰を痛めている方や生理中の方は控えるようにしましょう。 鋤(スキ)のポーズ:肩から背中までがまっすぐ伸びるようにし、かかとは床に近づけるイメージで伸ばす。 肩立ちのポーズ:背骨をまっすぐにして足先を天井に伸ばす。 魚のポーズ:胸を大きく開くことにより、首や肩、背中の筋肉をほぐす。 【サウンドフローヨガ 】リラックスポーズ 最後に他のレッスン同様、数分間横になってリラックスして終わりです! 【ラバ】「サウンドフローヨガアクティブ」受けてみた感想と口コミ 一言でいうと、 「 強度の割にハード!!」です。 立ちポーズが多いので下半身の土台を安定させたい方やハードな動きが好きな方は非常に楽しく感じると思います。

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LAVAのサウンドフローヨガはきつい?体験者の感想や効果、ポーズ内容も紹介

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今回は新しいプログラム、サウンドフローヨガを体験してきました。 サウンドフローヨガとは その名前のまま音楽と呼吸に合わせて 体の土台と軸を鍛えるプログラムです。 基本的なポーズがたくさん出てきますが、 特にメインとなるのはランジの足のポジションです。 ランジの足をキープすることで、強い足腰を作ろうということですね。 基本的には立ちポーズ中心でした。 呼吸を確認する 下腹に力を入れつつも腹式呼吸という難題に取り組んでいきます。 まずは呼吸の確認からです。 立って腕の動きを付けて呼吸を深めます。 腕の動きを吸う吐くに合わせて行うことで、 ゆったりとした呼吸と身体の動きをインプットします。 熱を作り出す 熱を作り出す呼吸法 カパラバティ を取り入れながら、 ヨガのポーズを流れるように行っていきます。 一連の動きはランジの足を基本としたポーズの展開です。 そのため、このクラスを受けた翌日は、 足の付け根の内側が筋肉痛になりますよ。 スポンサーリンク 体を大きく動かすシークエンスに展開 ここまではランジの足を基本にしたポーズシークエンスでしたが、 ここからはより体を大きく使っていくシークエンスへと展開していきます。 一連の動きは、流れるように行います。 そしてこのあと、このクラスで一番運動量のあるシークエンスです。 曲を三曲分、ぶっ続けで体を大きく動かします。 ここまではエクササイズの印章が強かったのですが、 この先はクラシックバレエを踊る感じ。 三曲分、体を大きく動かしていくので本当にハードです。 無理はせず、出来る範囲でついていきましょう。 寝ポーズからシャバーサナ ハードなトレーニングパートが終わったら、 寝ポーズを三つ行い、シャバーサナでプログラムを締めくくります。 とにかく足腰中心のポーズばかりで、 日ごろの運動不足が露呈する形になってしまいました。 通い続けることで、普段は鍛えにくい足の付け根の内側や、 太ももの裏側を鍛えることができます。 ポーズの最中に足がプルプル震えないように、 もっと体を強くしていきたいと思いました。

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