ライキン カエサル 育成。 ライキン攻略!おすすめ指揮官キャラと入手方法(ライズオブキングダム)

【RoK】スキピオ・アフリカヌスの育成方法とおすすめの天賦【Rise of Kingdoms】

ライキン カエサル 育成

ライキンを今から始めて楽しめるのか? 結論から言うと、 今から始めてもぜんぜん 大丈夫です。 新しく始めたプレイヤーは新規サーバーに入るので、周囲にいるプレイヤーはみんな初心者です。 自分から攻撃しない限り、領地を攻撃されたり、大きな同盟国に喧嘩を吹っ掛けられることはありません。 いきなり戦争の真っ只中に放り込まれることはないので安心してください。 どうしても攻撃されたくないという人は同盟に参加しましょう。 同盟に入れば基本的に攻撃されないので、自分の領地の発展に集中することができます。 遊び方の例としてはこんな感じ。 同盟を組んで領土を広げる• 自分の領地を発展させる• 調査隊を派遣して世界を探索 戦争以外にも楽しめるコンテンツが数多く用意されています。 自分の領地を発展させながら、今後どのようなプレイスタイルで遊んでいくのかゆっくり考えると良いでしょう。 私はこの手のPVPストラテジーゲームにあまり興味がなかったのですが、自分の領地内を自由にカスタマイズできる シティシミュレーション要素が面白そうだったので『ライキン』を初めてみました。 同盟を組まずにソロでずっと建築してますがめちゃくち面白い! 箱庭ゲームとして遊ぶのも全然ありです。 プレイヤーは領地内の総督となり、内政を整え、勢力を拡大し、世界を制覇するために戦います。 同盟を組んで戦争するも良し、調査隊を派遣して世界を探索するも良し、遊び方の幅が広く様々なプレイスタイルに対応しているのが特徴です。 有名な武将や英雄が登場 源義経、ユリウス・カエサル、ジャンヌ・ダルクなど、 各国の有名な 武将や 英雄がゲーム内に登場。 彼らが部隊の指揮官となり、軍を率いて戦います。 また、選択した文明によって設置できる施設の外見が異なります。 和風建築から西洋風のお城まで、各国にちなんだ建築物が多数登場。 自分の領地を自由にカスタマイズできる箱庭要素も『ライキン』の魅力です。 領地の発展 拠点内に 生産施設を設置して食料や木材などの資源を確保。 集めた資源で兵の補充や施設の強化を行い、拠点を発展させていきます。 施設のレベルを上げることで生産量が上昇。 文明が発展することで、所有できる兵士の数、設置できる施設の種類が増えていきます。 拠点外のオープンマップでは、兵士たちを部隊に編成し、物資の確保や野蛮人(NPC)討伐のために部隊を派遣することができます。 一度に大量の物資を入手することができるので積極的に部隊を派遣しましょう。 同盟を組んで協力プレイ 戦略シミュレーションゲームの醍醐味といえば、 他のプレイヤーと同盟を組んで戦う 大規模PVPバトルです。 「同盟」に参加することで、戦争に加勢してもらえたり、自国の領土発展に協力してもらえたりと、様々な利点があります。 チャットに翻訳機能が搭載されているので海外の方とコミュニケーションを取ることも可能です。 国籍問わず気軽に交流してみましょう。 初心者が知っておくべきこと:序盤のコツ 文明の選択は慎重に ゲームを始めると「 文明」を選択することになります。 文明によって「 初期指揮官」や「 文明効果」が異なりゲームの進行に大きな影響を与えます。 自分に合ったプレイスタイルの文明を選択しましょう。 個人的におすすめの文明は「 中国」です。 初期指揮官も非常に優秀。 後から文明を変更することもできるので、まずは中国を選んでおくのが良いでしょう。 もちろん自分の好きなキャラクターがいればその文明を選んでも構いません。 文明によってゲームの攻略が極端に難しくなるようなことはないので、好きなキャラクター、もしくは設置できる建築物の見た目で選んでしまっても大丈夫です。 ミッションに従い施設を強化しよう ストラテジーゲームはまず内政から。 画面左に表示されている ミッションを確認しながら、必要な施設を設置して戦力を増やしていきましょう。 施設のレベルを上げることで、所有できる部隊の数、施設の生産量などが上昇します。 「 政庁」のレベルを上げると文明が進みます。 石器時代から青銅時代へと、より近代的な建築ができるように。 訓練所、斥候キャンプ、病院、学院など、設置できる施設の種類も増えていきます。 文明を進め領地を自由にカスタマイズしましょう! 同盟を組もう 「 同盟」に加入することによって様々な恩恵が得られます。 同盟のメリット• 強力して攻城や防衛を行うことができる• 領土の拡張• 研究や建設にかかる時間を短縮• ギフト・アイテムの入手 ある程度ゲームを進めたら、 同盟に加入してメンバーが集まる領土に 移転することをおすすめします。 同盟のメンバーが集まっている領地では、他プレイヤーの攻撃を気にすることなく内政に集中することができます。 脱退する際にペナルティはありません。 合わないと思ったらすぐに抜けて大丈夫です。 のんびりと遊びたい人、PVPに興味ない人、領土発展を優先したい人は積極的に同盟に加入しましょう。 戦争は味方に任せて、サポートにまわると良いです。 遊んでみた感想まとめ 仲間と協力して戦う以外にも、調査隊を派遣して世界を探索したり、自分の領地を発展させたりと様々な遊び方があるのが『ライキン』の面白いところ。 PVPが苦手な人でも大丈夫。 野蛮人(NPC)を相手に戦う、もしくは同盟に加入してサポートにまわるといった遊び方もできます。 戦略ストラテジーゲーム初心者の人、PVP要素ありのゲームを遊んだことがない人にもおすすめできる作品です。

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【ライキン】オシリスの戦役の開幕の動きを解説します & オシリスの戦役で使える指揮官を紹介します【Rise of Kingdoms】

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レジェンド指揮官 ティアランキング こちらがレジェンド指揮官のティアランキングとなります。 海外の先行鯖の情報のため、かなり信憑性が高く、実際に使用率から見ても間違いはないものとなりますので、こちらをベースに日本鯖で登場している指揮官を紹介してまいります。 源義経 圧倒的な使用率を誇るレジェンド指揮官であり、サーバー開始からKvKのシーズン2以降までずっと活躍できます。 基本的に指揮官の強さというのは 覚醒レジェンド>覚醒エピック>5111レジェンド>5111エピック の順となるので、 レジェンドを育成するにあたり覚醒させることがかなり重要になってきます。 その点で義経はVIPで覚醒しやすいため、育成難易度の低さから使用率が上がっています。 また、2秒間に2600ダメージ係数を叩き出せる瞬間火力の高さ、パッシブによる野蛮人集落の撃破のしやすさという点も評価をされています。 KvKシーズン2以降には、チンギスハンという義経以上に強力な騎兵指揮官が登場するため後半につれて評価は落ちてきますが、野蛮人集落に関しては2020年4月現在の海外鯖でも最速で撃破できるため最適解として使用されているようです。 義経の天賦やテンプレ装備、副将情報はこちらに詳しく記載しています。 曹操 義経の副将として最適解の指揮官となります。 サーバー開始からKvKのシーズン2まで覚醒している 義経曹操のペアは最強の騎兵部隊となります。 こちらも義経ほどではありませんが、毎日特価を買い続けることで比較的楽に覚醒が見込める指揮官となるため使用率が高くなっています。 天賦ですが、 曹操はライキンの指揮官の中で「最速」とされており、移動速度を上げるタレントツリーが強力です。 移動速度が上がることで、敵に追いつかれることなく部隊を撃破することが出来たり、オシリスでは最速でオブジェクトを取得しにいくことが出来ます。 リチャード1世 歩兵のレジェンド指揮官の中で使用率が高い指揮官です。 リチャードの強さはスキルによるヒール力の高さとパッシブと天賦、歩兵による圧倒的な部隊の硬さになります。 戦争時では複数部隊に囲まれてもすぐには落ちず、タンクとして使用できるため騎兵や弓兵とセットで使用されることが多いです。 オブジェクト防衛能力の高さもリチャードの強みであり、防衛指揮官として使用される機会も多いです。 軽傷部隊をヒールすることで死亡率が高くなるというデメリットはありますが、デバフや騎兵集結へのカウンターとして使用できます。 リチャードはサーバー開始から38日程度で訪れる幸運のルーレットで入手すること出来ますが、覚醒はかなり大変のため、基本的に微課金はリチャードか後述する李成桂を覚醒させることが目標となります。 天賦はオープンフィールドで使用できるこちらの構成がオススメです。 足がかなり遅いので副将次第では亀甲陣までの8ポイントを韋駄天など歩兵速度に振るのもアリです。 薬草常備を取らない天賦構成もありますが、個人的に亀甲陣で防げるダメージより薬草常備のヒール力の方が勝ると思っているので亀甲陣より薬草常備を優先しています。 カールマルテル リチャード1世の副将に置いた通称「リチャマル」がかなり強力です。 自身の持つシールドスキルや歩兵バフにより鉄壁の部隊を作ることが出来ます。 このような部隊では、直接ダメージを与えるスキルでは無いので、反撃ダメージによってジワジワと長期戦で削るような戦い方になります。 曹操を覚醒させると毎日特価からカールマルテルの彫像が出るようになるため、まずは曹操覚醒を目指して特価を買い続けた後、次にマルテル覚醒を目指すようなイメージとなります。 ちなみに金鍵から恒常で入手できることもあり、基本的にマルテルに金モアイの使用は推奨されていません。 李成桂 レジェンドの弓兵指揮官。 超高火力の範囲スキルを連発できる点が強みであり、エピックの孫武のような性能のため弓兵以外にも色々な指揮官とペアを組むことが出来ます。 覚醒しないとそこまで脅威では無いと言われているため、入手したら金モアイで覚醒させていくことをオススメします。 入手方法はリチャード1世と同じく幸運のルーレットからになります。 天賦はこちらがオススメとしていますが、李成桂は主将で運用されにくい指揮官のため天賦はそこまでこだわる必要はないかと思います。 主将で運用されにくい理由としては、戦場で真っ先に狙われる&KvKシーズン2以降に登場するエドワードを主将に置く編成が強いなどの理由があります。 エドワード登場までは楠木や孫武の副将で使用されることが多いです。 エセルフレッド 混合部隊向けのレジェンド指揮官です。 エセルの強みは何といっても強力な範囲デバフと無課金でも覚醒できる育成難易度の低さになります。 さらに、ジャンヌと相性が抜群のため、デバフだけでなく味方にはバフを供給することが出来ます。 また、ハンニバルと組み合わせて部隊数上限を上げてより集結に強くするような編成もありますが、エセルのデバフとハンニバルのデバフは重複せず上書きとなってしまう点は注意が必要です。 天賦は補助と統率を取得したこちらのタレントツリーが強力です。 特に補助のブービートラップが非常に強力で、覚醒エセルの追加パッシブである「行軍速度現象を受けているターゲットに追加ダメージを与える」の発動条件にもなります。 統率は募兵の旗による兵力上限UPと鬼謀が超強力です。 フリードリヒ1世・ユリウスカエサル 覚醒できれば超強いですが育成難易度が高いので廃課金向けの指揮官です。 どちらも似たような性能で、統率とパッシブにより部隊数の有利を作って戦う構成です。 カエサルは守備寄りでフリードリヒは攻撃寄りになります。 このゲームはバフが同程度であれば結局部隊数が多い方が圧倒的に有利なので、部隊数を増やせる指揮官はそれだけで価値があります。 クレオパトラ7世・善徳女王・石田三成 レジェンドの採集指揮官です。 採集指揮官は全部で8体(クレオパトラ7世・善徳女王・石田三成・エクスプローラー・シャールカ・ガイウス・コスタンツァ・ジャンヌダルク)いますが、最大で5部隊出せるので、最低でも5体だけ37レベルまで育成することをオススメします。 育成難易度的に、エクスプローラー・シャールカ・ガイウス・コスタンツァ・ジャンヌダルクのエピック以下を育てていきたいところですが、ジャンヌは主将で使えなくもない性能でもあり、採集ではなく補助天賦にした構成もあるので、余力があれば上記のレジェンド指揮官のうち1体だけ37レベルまで育てられると良いと思います。 天賦の上げ方は以下を参考にしてください。 レジェンド指揮官同様に海外の先行鯖からの確度の高い情報となりますのでこちらを参考に紹介していきます。 孫武 エピック指揮官の中で最も優秀な指揮官です。 高い範囲ダメージスキルと怒りリチャージの速さ、利便性の高いスキル天賦やパッシブなど主将だけでなく副将としても幅広く活躍します。 以下の記事で天賦構成など詳しく記載しているのでこちらも参考までにご覧ください。 ジャンヌダルク スキルのバフが非常に強力のため、採集だけでなく戦争でも活躍できる汎用性の高い指揮官です。 そのため覚醒優先度は非常に高いキャラとなります。 また、黄昏の渓谷では余程指揮官レベルやスキルレベルに差がない限り、ジャンヌの有無で勝敗を分けるレベルなので、黄昏で勝ちたい人も是非育成をオススメします。 楠木正成・アルミニウス エピックの弓兵指揮官です。 李成桂を所持していて、主将として弓兵指揮官を育てる場合の選択肢となってきます。 このゲームは序盤は騎兵が圧倒的に強い環境なので、部隊相性的にも弓兵はカモになりがちであり、李成桂が入手できるタイミングまで弓兵指揮官は育てる必要ありません。 しかし、李成桂登場後は弓兵も十分実用レベルになるのでどちらか1体は主将用に育てておくことをオススメしています。 楠木についてはこちらにより詳細を記載しているので参考までにご覧ください。 ペラーヨ・ベリサリウス 騎兵のエピック指揮官です。 覚醒させれば育っていない曹操よりは強くなるので、曹操を覚醒することが難しい場合は育てることをオススメします。 ベリサリウスは曹操と同じ最速天賦にすることでかなり速い行軍速度を手に入れることができます。 足の速さに特化している分、1v1の殴り合いは強くないので、基本的な使用用途は資源タイルキルになります。 ペラーヨは怒りと負傷回復が優れており1v1にも強いスキルセットなので、義経の副将や主将としても使えます。 ただどこまで行っても覚醒している義経曹操ペアには絶対に勝てないので、あくまで代役程度に考えておいたほうが良いです。 育成難易度が低いので主将に置ける統率指揮官を育てたい場合は候補になります。 ロッハ・ブーディカ 討伐用の指揮官でKvK前夜祭など野蛮人を多く倒す場合に重宝されます。 採集と同様に最終的に5部隊運用が基本となってくるので、ロッハ、ブーディカ、エセルフレッド、ベリサリウス、アーチャーの5体を討伐指揮官として起用することをオススメします。 経験値は野蛮人やガーディアン狩りをしていれば勝手に溜まっていくため、 経験値の書は使わずに育成が可能です。 小技ですが、レベル10から星上げのタイミングで1束の星の勲章と祝福の星の勲章をうまく混ぜることでレベル10で星4まで一気にランクアップすることが可能です。 これのメリットはレベルを30まで上げなくとも副将指揮官を連れて行けたり、早めにスキルをオープンすることができます。 例えばバイバルスはこのように星2でパッシブ2つ目までスキル最大にしてから、一気に星4まで飛ばすことでパッシブ4つ目の強スキルを早い段階で上げることが出来ます。 まとめ 指揮官はしっかりレベル上げをして覚醒させていくことで真の強さを発揮していきますが、例えばレジェンド指揮官のスキル上げに使用する彫像は最大690個と育成難易度は非常に高く、微課金、無課金ではどうしても全てに手が回らなくなってくるので、今回紹介した内容が是非参考になればと思います。 実際に私がプレイしている日記もありますのでこちらも合わせてご覧いただけると幸いです。

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【ライキン】孫武のオススメ天賦と指揮官ペア

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ライキンを今から始めて楽しめるのか? 結論から言うと、 今から始めてもぜんぜん 大丈夫です。 新しく始めたプレイヤーは新規サーバーに入るので、周囲にいるプレイヤーはみんな初心者です。 自分から攻撃しない限り、領地を攻撃されたり、大きな同盟国に喧嘩を吹っ掛けられることはありません。 いきなり戦争の真っ只中に放り込まれることはないので安心してください。 どうしても攻撃されたくないという人は同盟に参加しましょう。 同盟に入れば基本的に攻撃されないので、自分の領地の発展に集中することができます。 遊び方の例としてはこんな感じ。 同盟を組んで領土を広げる• 自分の領地を発展させる• 調査隊を派遣して世界を探索 戦争以外にも楽しめるコンテンツが数多く用意されています。 自分の領地を発展させながら、今後どのようなプレイスタイルで遊んでいくのかゆっくり考えると良いでしょう。 私はこの手のPVPストラテジーゲームにあまり興味がなかったのですが、自分の領地内を自由にカスタマイズできる シティシミュレーション要素が面白そうだったので『ライキン』を初めてみました。 同盟を組まずにソロでずっと建築してますがめちゃくち面白い! 箱庭ゲームとして遊ぶのも全然ありです。 プレイヤーは領地内の総督となり、内政を整え、勢力を拡大し、世界を制覇するために戦います。 同盟を組んで戦争するも良し、調査隊を派遣して世界を探索するも良し、遊び方の幅が広く様々なプレイスタイルに対応しているのが特徴です。 有名な武将や英雄が登場 源義経、ユリウス・カエサル、ジャンヌ・ダルクなど、 各国の有名な 武将や 英雄がゲーム内に登場。 彼らが部隊の指揮官となり、軍を率いて戦います。 また、選択した文明によって設置できる施設の外見が異なります。 和風建築から西洋風のお城まで、各国にちなんだ建築物が多数登場。 自分の領地を自由にカスタマイズできる箱庭要素も『ライキン』の魅力です。 領地の発展 拠点内に 生産施設を設置して食料や木材などの資源を確保。 集めた資源で兵の補充や施設の強化を行い、拠点を発展させていきます。 施設のレベルを上げることで生産量が上昇。 文明が発展することで、所有できる兵士の数、設置できる施設の種類が増えていきます。 拠点外のオープンマップでは、兵士たちを部隊に編成し、物資の確保や野蛮人(NPC)討伐のために部隊を派遣することができます。 一度に大量の物資を入手することができるので積極的に部隊を派遣しましょう。 同盟を組んで協力プレイ 戦略シミュレーションゲームの醍醐味といえば、 他のプレイヤーと同盟を組んで戦う 大規模PVPバトルです。 「同盟」に参加することで、戦争に加勢してもらえたり、自国の領土発展に協力してもらえたりと、様々な利点があります。 チャットに翻訳機能が搭載されているので海外の方とコミュニケーションを取ることも可能です。 国籍問わず気軽に交流してみましょう。 初心者が知っておくべきこと:序盤のコツ 文明の選択は慎重に ゲームを始めると「 文明」を選択することになります。 文明によって「 初期指揮官」や「 文明効果」が異なりゲームの進行に大きな影響を与えます。 自分に合ったプレイスタイルの文明を選択しましょう。 個人的におすすめの文明は「 中国」です。 初期指揮官も非常に優秀。 後から文明を変更することもできるので、まずは中国を選んでおくのが良いでしょう。 もちろん自分の好きなキャラクターがいればその文明を選んでも構いません。 文明によってゲームの攻略が極端に難しくなるようなことはないので、好きなキャラクター、もしくは設置できる建築物の見た目で選んでしまっても大丈夫です。 ミッションに従い施設を強化しよう ストラテジーゲームはまず内政から。 画面左に表示されている ミッションを確認しながら、必要な施設を設置して戦力を増やしていきましょう。 施設のレベルを上げることで、所有できる部隊の数、施設の生産量などが上昇します。 「 政庁」のレベルを上げると文明が進みます。 石器時代から青銅時代へと、より近代的な建築ができるように。 訓練所、斥候キャンプ、病院、学院など、設置できる施設の種類も増えていきます。 文明を進め領地を自由にカスタマイズしましょう! 同盟を組もう 「 同盟」に加入することによって様々な恩恵が得られます。 同盟のメリット• 強力して攻城や防衛を行うことができる• 領土の拡張• 研究や建設にかかる時間を短縮• ギフト・アイテムの入手 ある程度ゲームを進めたら、 同盟に加入してメンバーが集まる領土に 移転することをおすすめします。 同盟のメンバーが集まっている領地では、他プレイヤーの攻撃を気にすることなく内政に集中することができます。 脱退する際にペナルティはありません。 合わないと思ったらすぐに抜けて大丈夫です。 のんびりと遊びたい人、PVPに興味ない人、領土発展を優先したい人は積極的に同盟に加入しましょう。 戦争は味方に任せて、サポートにまわると良いです。 遊んでみた感想まとめ 仲間と協力して戦う以外にも、調査隊を派遣して世界を探索したり、自分の領地を発展させたりと様々な遊び方があるのが『ライキン』の面白いところ。 PVPが苦手な人でも大丈夫。 野蛮人(NPC)を相手に戦う、もしくは同盟に加入してサポートにまわるといった遊び方もできます。 戦略ストラテジーゲーム初心者の人、PVP要素ありのゲームを遊んだことがない人にもおすすめできる作品です。

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