トヨタ 純正 ナビ。 トヨタ純正ナビ 走行中TV視聴&操作を可能にする方法!DIYで簡単作業

トヨタ純正ナビ HDMI接続を使えるようにする方法

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もくじ(クリック・タップで移動できます)• トヨタ純正カーナビの現行ラインナップは4種類+ディスプレイオーディオ トヨタを新車で購入すると、ディーラーオプションで「純正カーナビ」もしくは「社外カーナビ」の取り付けを選択できます。 2020年現在に発売されている純正ナビのラインナップを確認したところ、4種類+ディスプレイオーディオ 一部車種のみ対応 という構成でした。 それぞれ以下で紹介していきます。 ディスプレイオーディオ• T-Connectナビ 10インチモデル• T-Connectナビ 9インチモデル• T-Connectナビ NSZT-W68T• エントリーナビ NSCN-W68 ディスプレイオーディオ トヨタの一部新型モデルには「ディスプレイオーディオ」というものが用意されています。 ディスプレイオーディオの特徴 ディスプレイオーディオ本体は車両価格に含まれているのですが、オプションで「エントリーナビキット」「T-Connectナビキット」「Apple CarPlay」「Android Auto」など必要な機能を追加で購入する必要があります。 イメージとしては必要な機能を課金して追加していくスマホアプリのような感覚です。 スマートフォンをカーナビと接続すれば、スマートフォンに入っているナビアプリや音楽、動画、通話などが利用できるようになるもので、トヨタの新型車には順次導入が進められているようです。 そのほか詳しい特徴はをチェックしてみてください。 新型ライズには専用のディスプレイオーディオが搭載 新型ライズには、専用のディスプレイオーディオが搭載されています。 上記で紹介したディスプレイオーディオの課金機能が必要なく、スマホがある前提でカーナビやスマホアプリと連携して使うことができます。 今後はこういった車種専用モデルが増えてくるのではないかと思います。 トヨタ「T-Connectカーナビ」はこんな機能が使える! トヨタの純正ナビのなかで「T-Connect」という名前が付いているナビは、名前のとおりネットワークにカーナビが繋がることで様々なサービスが利用できるようになるトヨタ独自のシステムです。 基本的なカーナビやエンターテインメント機能のほか、以下のような機能が利用できます 一部抜粋。 緊急通報 SOSコール が利用できる• 事故の状況を判断してドクターヘリまで呼んでくれる• 車が盗難されても追跡できる• 鍵の締め忘れをスマホにお知らせ• 夜間診療や駐車場をオペレーターが教えてくれる 年中無休 個人的には、車の追跡ができるセキュリティ機能が気になっています。 トヨタ車は盗まれやすい車で上位に入っているので、盗難対策を行えるのは嬉しいポイントではないでしょうか。 そのほか、SOSコールやオペレーターによる有人対応などの手厚いサポートと安心が提供されているのも良いですよね。 T-Connectナビ 10インチモデル T-Connectナビ 10インチモデルは、ノア、ヴォクシー、エスクァイアのミニバン3車種限定で取り付けができる車種限定のカーナビになります。 トヨタの純正ナビのなかでは一番画面が大きいモデルです。 T-Connectナビ 10インチモデルの特徴 T-Connectナビ 10インチモデルの特徴は以下のとおり。 10インチの大画面• 車種専用なので取り付けた時に一体感がある• T-Connect対応• 購入後3年間で1回は地図更新が無料• ハイレゾ音源対応• DVD再生対応 BDは非対応• Bluetooth対応 そのほか詳しい特徴はをチェックしてみてください。 T-Connectナビ9インチモデル T-Connectナビ 9インチモデルは、トヨタのコンパクトカーを中心に一部車種に取り付けができるカーナビになります。 画面サイズは9インチとこちらも大画面モデルで、10インチモデルよりも取り付け可能な車種が増えているのがポイントです。 T-Connectナビ 9インチモデルの特徴 T-Connectナビ 9インチモデルの特徴は以下のとおり。 9インチの大画面• T-Connect対応• 購入後3年間で1回は地図更新が無料• ハイレゾ音源対応• DVD再生対応 BDは非対応• そのほか詳しい特徴はをチェックしてみてください。 T-Connectナビ 7インチ トヨタの純正カーナビでは最もスタンダートなモデルになります。 画面サイズは7インチで最も多くのトヨタ車に取り付けることができます。 T-Connectナビ 7インチ の特徴 T-Connectナビ 7インチ の特徴は以下のとおり。 7インチ画面• T-Connect対応• 購入後3年間で1回は地図更新が無料• DVD再生対応 BDは非対応• Bluetooth対応 そのほか詳しい特徴はをチェックしてみてください。 エントリーナビ トヨタの「T-Connect」を搭載していないエントリーモデルのナビも用意されています。 こちらはナビ機能だけをメインで使えれば良いという方に向けたものになります。 エントリーモデルナビの特徴 エントリーナビの特徴は以下のとおり。 7インチ画面• ワンセグ対応• Bluetooth対応 そのほか詳しい特徴はをチェックしてみてください。 トヨタ純正カーナビのメリットとデメリット 最後にトヨタの純正カーナビのメリットとデメリットを比較してみます。 メリット• 取り付けた時に一体感がある• 車の機能やボタンと連携できる• 価格が高い• ブルーレイ再生など社外ナビにある機能はない• 基本性能はあるが高性能ではない まとめ 最後までお読み頂きありがとうございます。 今回はトヨタ純正カーナビの種類と特徴について紹介してみました。 最近のトヨタのカーナビは車種ごとに最適化した専用モデルが用意されてきているので、そもそも社外カーナビを取り付けることができない車種も増えてきたように感じました。 トヨタ車の購入を検討されている方はぜひディーラーで実物を見ながらカーナビ選びの参考にしてみてください。 では ().

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トヨタ純正ディーラーオプション・カーナビ(2018

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もくじ(クリック・タップで移動できます)• トヨタ純正カーナビの現行ラインナップは4種類+ディスプレイオーディオ トヨタを新車で購入すると、ディーラーオプションで「純正カーナビ」もしくは「社外カーナビ」の取り付けを選択できます。 2020年現在に発売されている純正ナビのラインナップを確認したところ、4種類+ディスプレイオーディオ 一部車種のみ対応 という構成でした。 それぞれ以下で紹介していきます。 ディスプレイオーディオ• T-Connectナビ 10インチモデル• T-Connectナビ 9インチモデル• T-Connectナビ NSZT-W68T• エントリーナビ NSCN-W68 ディスプレイオーディオ トヨタの一部新型モデルには「ディスプレイオーディオ」というものが用意されています。 ディスプレイオーディオの特徴 ディスプレイオーディオ本体は車両価格に含まれているのですが、オプションで「エントリーナビキット」「T-Connectナビキット」「Apple CarPlay」「Android Auto」など必要な機能を追加で購入する必要があります。 イメージとしては必要な機能を課金して追加していくスマホアプリのような感覚です。 スマートフォンをカーナビと接続すれば、スマートフォンに入っているナビアプリや音楽、動画、通話などが利用できるようになるもので、トヨタの新型車には順次導入が進められているようです。 そのほか詳しい特徴はをチェックしてみてください。 新型ライズには専用のディスプレイオーディオが搭載 新型ライズには、専用のディスプレイオーディオが搭載されています。 上記で紹介したディスプレイオーディオの課金機能が必要なく、スマホがある前提でカーナビやスマホアプリと連携して使うことができます。 今後はこういった車種専用モデルが増えてくるのではないかと思います。 トヨタ「T-Connectカーナビ」はこんな機能が使える! トヨタの純正ナビのなかで「T-Connect」という名前が付いているナビは、名前のとおりネットワークにカーナビが繋がることで様々なサービスが利用できるようになるトヨタ独自のシステムです。 基本的なカーナビやエンターテインメント機能のほか、以下のような機能が利用できます 一部抜粋。 緊急通報 SOSコール が利用できる• 事故の状況を判断してドクターヘリまで呼んでくれる• 車が盗難されても追跡できる• 鍵の締め忘れをスマホにお知らせ• 夜間診療や駐車場をオペレーターが教えてくれる 年中無休 個人的には、車の追跡ができるセキュリティ機能が気になっています。 トヨタ車は盗まれやすい車で上位に入っているので、盗難対策を行えるのは嬉しいポイントではないでしょうか。 そのほか、SOSコールやオペレーターによる有人対応などの手厚いサポートと安心が提供されているのも良いですよね。 T-Connectナビ 10インチモデル T-Connectナビ 10インチモデルは、ノア、ヴォクシー、エスクァイアのミニバン3車種限定で取り付けができる車種限定のカーナビになります。 トヨタの純正ナビのなかでは一番画面が大きいモデルです。 T-Connectナビ 10インチモデルの特徴 T-Connectナビ 10インチモデルの特徴は以下のとおり。 10インチの大画面• 車種専用なので取り付けた時に一体感がある• T-Connect対応• 購入後3年間で1回は地図更新が無料• ハイレゾ音源対応• DVD再生対応 BDは非対応• Bluetooth対応 そのほか詳しい特徴はをチェックしてみてください。 T-Connectナビ9インチモデル T-Connectナビ 9インチモデルは、トヨタのコンパクトカーを中心に一部車種に取り付けができるカーナビになります。 画面サイズは9インチとこちらも大画面モデルで、10インチモデルよりも取り付け可能な車種が増えているのがポイントです。 T-Connectナビ 9インチモデルの特徴 T-Connectナビ 9インチモデルの特徴は以下のとおり。 9インチの大画面• T-Connect対応• 購入後3年間で1回は地図更新が無料• ハイレゾ音源対応• DVD再生対応 BDは非対応• そのほか詳しい特徴はをチェックしてみてください。 T-Connectナビ 7インチ トヨタの純正カーナビでは最もスタンダートなモデルになります。 画面サイズは7インチで最も多くのトヨタ車に取り付けることができます。 T-Connectナビ 7インチ の特徴 T-Connectナビ 7インチ の特徴は以下のとおり。 7インチ画面• T-Connect対応• 購入後3年間で1回は地図更新が無料• DVD再生対応 BDは非対応• Bluetooth対応 そのほか詳しい特徴はをチェックしてみてください。 エントリーナビ トヨタの「T-Connect」を搭載していないエントリーモデルのナビも用意されています。 こちらはナビ機能だけをメインで使えれば良いという方に向けたものになります。 エントリーモデルナビの特徴 エントリーナビの特徴は以下のとおり。 7インチ画面• ワンセグ対応• Bluetooth対応 そのほか詳しい特徴はをチェックしてみてください。 トヨタ純正カーナビのメリットとデメリット 最後にトヨタの純正カーナビのメリットとデメリットを比較してみます。 メリット• 取り付けた時に一体感がある• 車の機能やボタンと連携できる• 価格が高い• ブルーレイ再生など社外ナビにある機能はない• 基本性能はあるが高性能ではない まとめ 最後までお読み頂きありがとうございます。 今回はトヨタ純正カーナビの種類と特徴について紹介してみました。 最近のトヨタのカーナビは車種ごとに最適化した専用モデルが用意されてきているので、そもそも社外カーナビを取り付けることができない車種も増えてきたように感じました。 トヨタ車の購入を検討されている方はぜひディーラーで実物を見ながらカーナビ選びの参考にしてみてください。 では ().

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カーナビは純正品と社外品どちらがいいの?新車時の比較とポイント!

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部分的に地図データを更新する方法です。 標準装備・メーカーオプションナビは初度登録日、販売店装着オプションナビはナビ購入日を サービス利用開始とし、3年間ご利用いただけます。 4年目以降またはサービス利用期限内に販売店にて全更新を実施いただくと、 購入日より2年間ご利用いただけます(サービス利用開始から1年未満に全更新した場合、 サービス利用期限は当初の3年間となります)。 また、対応される機能は機種によって異なります。 カーナビの取扱説明書もあわせてご確認ください。 1)対応ナビは、施設記号を表示する場合のみ、コンビニエンスストア・ガソリンスタンド・ファミリーレストラン・ファストフード・駐車場の情報が更新されます。 「この地図作成に当たっては、一般財団法人日本デジタル道路地図協会発行の全国デジタル道路地図データベースを使用しました。 この地図に使用しているボトルネック踏み切りデータは、国土交通省のデータを基に作成しました。 この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の2万5千分1地形図、数値地図(国土基本情報)電子国土基本図(地図情報)、数値地図(国土基本情報)基盤地図情報(数値標高モデル)及び基盤地図情報を使用した。 (承認番号 平30情使、第907号-001号) Licensed under the Apache License, Version 2. 0 the "License" ; you may not use this file except in compliance with the License. apache. 0 Unless required by applicable law or agreed to in writing, software distributed under the License is distributed on an "AS IS" BASIS, WITHOUT WARRANTIES OR CONDITIONS OF ANY KIND, either express or implied. See the License for the specific language governing permissions and limitations under the License.

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