ハニーレモンソーダ ネタバレ 9巻。 【毎月更新】ハニーレモンソーダ最新話56話のネタバレと感想!思い出になるか、後悔になるか|漫画ウォッチ

ハニーレモンソーダ【10巻・ネタバレ感想】オレ、お前の顔も体も普通に好みだからな!by界

ハニーレモンソーダ ネタバレ 9巻

奈乃ちゃんは 自暴自棄になってしまっている様子だけど、羽花が来てくれます。 別に 界の事が好きなわけではない、奈乃ちゃん。 「ただ羽花ちゃんが選んだ人だから、取り入ったら、何かいいことがあるのかと思っただけ」 同じ境遇だったはずなのに、現在(いま)は 友達が沢山できている 羽花の事が羨ましくて、最初は本当に お手本にしてただけなのです。 羽花と「おはよう」と 挨拶を交します。 クラスの友達も 本当の奈乃ちゃんを 快く受け入れてくれて、もう大丈夫です。 テスト期間終わり、界は 羽花を遊園地に連れていってくれました。 お揃いのキーホルダーが欲しいけど、界は嫌がるだろうと 言えない羽花。 羽花は、界を独占したい気持ちが芽生え、それは いけない事だと思っているのです。 だけど お揃いのキーホルダーを買ってくれていた界が、羽花に言います。 女子だけの 行きのバスの中は、界の「好きな女の子のタイプ」と 羽花の「潜在的な女子力」の話で盛り上がります。 目的地に到着してからも、みんなとの お喋りの影響で「女子力」について 気になって仕方ない 羽花。 一方 界の周りの男子たちも、「好きな女の子のタイプ」の話は尽きません。 ウォークラリーで 羽花と界は、同じ組になります。 「今日中に自分で探しておきます!」と 宣言する羽花だけど、宿泊場所では みんなが可愛らしい部屋着を着ている中、1人だけ 女子力皆無の服装で、完全に自信を失ってしまうのです…。 あゆみのスタイルの良さや、ブラの話題、みんなの胸の大きさを目の当たりにしたり… など、羽花にとって 慣れない事ばかり。 さらに 芹奈が、羽花と あゆみに、彼氏ができたことを 報告してくれます。 片想い11年目の あゆみは触発され、「決めた、今夜頑張る!!」と宣言。 そして 羽花も、界と過ごせる せっかくの夜を、特別に感じているのです。 私も 三浦くんにドキドキしてほしい。 羽花が そんな気持ちでいる中 始まった、肝試し。 羽花は 界とペア、あゆみは 悟とペア、…だったけれど、悟の言葉に あゆみはショックを受けてしまいました。 見かねた羽花が、あゆみと ペアを組み直します。 そして 肝試し中 あゆみは、悟との思い出や、悟の好きなところを話しました。 こんなに大好きなのに なぜ気持ちが伝わらないのか…、考えてみて あゆみは気がつきます。

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ハニーレモンソーダ 42話/11巻のネタバレ!最新話は2人初めての夏休み

ハニーレモンソーダ ネタバレ 9巻

ハニーレモンソーダ7巻の感想です ハニーレモンソーダ 7巻 村田 真優 先生 著 ネタバレありの感想です。 ご注意ください! 別窓で記事がでます ・ ・ ・ ネタバレ大丈夫ですか? 三浦くんが 真鈴ちゃんに告白されています!! でも、速攻で断りました…。 告白の現場を見ていた、羽花や あゆみ達。 流れで、「告白」についての話題で 盛り上がるのです。 フラれてしまったら、今の関係は ほぼ終わる。 そう聞いた羽花は、三浦くんに 気持ちを知られていけない、と思うようになります。 三浦くんもいる場で、雑誌を見せられ 好きなタイプを聞かれた羽花。 羽花は、三浦くんとは まったく違うタイプの男の子を指さしました。 金髪と黒髪は どっちが好きかと尋ねられると、「く …黒髪」と答えるのです。 真鈴ちゃんが 羽花を、他の男の子と くっつけようと画策します。 三浦くんがバイトしている カラオケに、羽花は 強引に連れてこられてしまいました。 すると 三浦くんは、羽花がいる個室まで 来てくれるのです!! 三浦くんと 一緒に帰る羽花。 その途中、「三浦くんは 私の何ですか?」と聞きます。 すぐに「守る人と 守られる人」と答えた三浦くんも、羽花に質問をしました。 「金髪と黒髪 どっち好き?」 「もちろん 金髪です」 羽花は、もう二度と 嘘はつかないことを決めます。 いつも 羽花のことを守ってくれる三浦くん。 羽花が 三浦くんを好きになって、8か月が経ちました。 そして、体育祭準備期間に入ります。 実は 足が速い羽花は、メインのリレーに 出れることに!! リレーの練習中に ゆるちゃん達も、羽花は 三浦くんのことが、恋愛の意味で 好きだと知りました。 恋バナが 始まるけれど、羽花にとって 三浦くんと付き合うことは、夢の また夢。 三浦くんに告白する予定は ありません。 いよいよ 体育祭当日。 羽花は、B組のみんな 1人1人の団Tに、素敵なイラストを 描きました。 『ハニーレモンソーダ』と書かれた 三浦くんのデザインだけは、羽花が丸々 考えたのです。 羽花も 三浦くんも、真面目に 体育祭に参加しています。 ついに 羽花ちゃんは、三浦くんに 気持ちを伝え、三浦くんが 羽花ちゃんにキスをするシーンは、 とっても とってもドキドキしました…!! でも、告白の返事は しなかった三浦くん。 恋愛に慣れていない 羽花ちゃんのため、 気持ちの整理をつけるための時間を、心の準備をするための時間を、与えてくれたのですね。 「オレから しゃべっていい?」と、今度は 三浦くんから告白してくれて、キュンキュンします 三浦くんが 8か月という時間をかけて、羽花ちゃんを 本気で好きになってくれたこと、 あまりに嬉しくて 思わず感動してしまうほどでした。 羽花ちゃんの背中を押してくれた 緑先生に感謝ですね!!!! それから、不良男子グループの1人が 羽花ちゃんを好きになってしまったことには、驚きました…!! 両思いになった 羽花ちゃんと三浦くん。

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【毎月更新】ハニーレモンソーダ最新話56話のネタバレと感想!思い出になるか、後悔になるか|漫画ウォッチ

ハニーレモンソーダ ネタバレ 9巻

石森ちゃんの好きなタイプ 石森ちゃんは自分の気持ちが三浦くんに知られてしまったら、今の関係が終わってしまうと気づきます。 そんな風にモヤモヤしてる中、クラスメイトが三浦くんに好きなタイプを聞き出しています。 適当に雑誌に乗ってる女の子を指さしました。 そして 逆に嫌いなタイプは?と問われた三浦くん。 「香水臭い女」 おおおお.... これは... 恐らく三浦くんの過去に関係しているワード。 三浦くん一体何があったんや。。 色気ある大人のお姉さんと何かあった描写が前にありましたが、もれなくその女性は「香水臭い」ということですね。 大した情報ではないですが、かなり気になりましたw そして石森ちゃんもタイプを聞かれ、三浦くんに自分の気持ちを悟られないよう、雑誌で三浦くんとは違うタイプの男の子を指さします。 「金髪と黒髪どっちが好き?!」と聞かれ 「・・・黒髪」と答えてしまった石森ちゃん。 いかんよ!!三浦くんの前で!! 石森ちゃん合コンへ?! 石森ちゃんがクラスメイトにいきなり合コンに連れていかれました。 しかも三浦くんがバイトしているカラオケ屋で。 そこで石森ちゃん自分の好きなタイプの話をし出します。 「あまり喋らなくて大人びてて 両耳にひとつずつピアスしてて... 」 と、三浦くんのことですやん!ってことを喋り続けます。 するとね。 すると。 「・・・つまり オレのこと?」 ああああああああああ三浦くんが何故かいる!!!www 石森ちゃんの話を聞いている!! 「オレのこと?」がドツボすぎるww そして、石森ちゃんに「オレ今から帰るけど おまえどうする?」 と二人で帰っていきました。 ヒューヒュー 帰りに三浦くんから石森ちゃんの忘れ物を渡されます。 それがまさかの三浦くんが好みだと指さした雑誌の女の子のコピーw 恥ずかしいねこれはw 焦りまくる石森ちゃんに三浦くんが聞いたこの言葉がめっちゃ好き。 「金髪と黒髪どっちが好き?」 はああ~~~!! 三浦くんこういう男なんだよ。 そういう聞き方するんだよな。 「金髪です」と答えた石森ちゃん。 もうYOUたち付き合っちゃいなよ。 ジャニーさんもそう言うよきっと。 体育祭で石森ちゃん告白 とりあえずこの体育祭で私が一番に言いたいのは、 三浦くんの応援団の姿が格好良すぎるということです。 さらし巻いててナイスガイだよ。 体育祭は、三浦くんが監禁されてしまって石森ちゃんが助ける場面などあったりして、今まで守られるだけだった石森ちゃんも少しずつ変わってきています。 その他リレーを頑張ったりと素敵シーンはいっぱいあるのですが、ちょっと省いて告白シーンの感想を書きます。 体育祭の終わり頃、石森ちゃんが倒れて保健室に運ばれました。 気を失っていた間、三浦くんの夢を見ていた石森ちゃん。 目を覚まして目の前にいる三浦くんに思わず 「三浦くん好きです・・・ 三浦くんの彼女になりたいです・・」 と!!! おっしゃいました!! そしたら!!! 三 浦 く ん が キ ス を し ま し た。 あああああああああああああああああああ(今回一番の叫び) 待って!!待って!!!ちょっと待って!!(語彙力0のオタク 告白の返事がキスってもう... 何でそんなイケメソなんですか... ? えっもう三浦くんにも抑えきれない何かがあったんですよね。 もう言葉より先に体が動いちゃったんですよね。 あ~~~~~ありがとう(感無量 夢だと思っている石森ちゃん まさかの石森ちゃん、キスされたのは夢だと思っていますw (私はもう結ばれたと思っていましたw) でも告白したことは覚えてるよう。 自信を失くしてる石森ちゃんに、緑先生がすごくいい話をします。 えっ緑先生って誰?ってw 前に生徒に手を出すやばい先生疑惑をかけられていた緑先生です(誤解でしたよ) そんな緑先生が、自分の想いが迷惑だと思っている石森ちゃんにこう言います。 「本当に三浦がそう思うと思うのか? 石森 君は今まで三浦の何を見て来たんだ」 そこで今まで何度も助けられた三浦くんの優しさを思い出します。 本当にね!先生の言う通りだ。 そして緑先生の言葉に背を押され、三浦くんに振られるのを覚悟で三浦くんを教室に呼び出します。 (いまいちこの流れで、何故振られると思ってるのかわかるけどわからないw) (いや、うーん。 まあ三浦くんのあの感じを見てるとそう思ってしまうのはわかるけど、やっぱ第三者の私からするとわからないw) そして、石森ちゃんが待つ教室に三浦くんが来ました。 石森ちゃんが喋り始める前に三浦くんから話し始めます。 はっきり言ってくれて。 ありがとう まさかの言葉に泣き崩れる石森ちゃん。 そしてキスをして7巻は終了です。 はあああああああああ;;;; 二度目のキス;; はああああああああああ;;;;;; やっぱ誰もいない教室でのキスというものは非常に綺麗ですね。 絵が美しいです。 イケメンは相手の顔に手を添えるんですよね。 非常に美しいです。 やっと・・やっと結ばれました。 三浦くんの過去やら環境やらの問題が解決すると同時に付き合うかと思っていましたが、先に結ばれましたね。 まだまだ三浦くんの知らない部分がたくさんある状態です。 これはまだまだ楽しめそうですね。 ところで三浦くんの告白セリフで 「8か月 時間かけて好きになったんだ」って言葉がめちゃくちゃよかったです。 一緒に過ごしていく時間の中で少しずつ好きになっていったんだなと。 すごく思いを育んできた感がたまらない。 さあ付き合ってからの二人も楽しみなので次巻も期待です!!.

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