東急 ストア 蒲田。 口コミ一覧 : 東急ストア 蒲田店 (Tokyu Store)

東急ストア蒲田プラザ店地下一階に勤務する従業員が新型コロナに感染 5日~6日は臨時休業

東急 ストア 蒲田

大田区は西蒲田。 JR京浜東北線の蒲田駅すぐのところに、蒲田東急ストアはあります。 蒲田駅前にある、蒲田東急プラザに入居している店舗です。 ただ、東急ストアのホームページによると、「蒲田東急ストア」と「蒲田プラザ東急ストア」が存在しています。 どうやら、東急プラザ本館の地下1階とM2階が「蒲田プラザ東急ストア」で、道路を挟んだ別館の方が「蒲田東急ストア」となっているようです。 本館1階は東急のれん街で、東急ストアの売場ではありません。 非常に紛らわしいですね。 今回は、題名通り「蒲田東急ストア」をメインに紹介いたします。 東急ストアについて 東急ストアは、関東地方に展開するスーパーで、東京急行電鉄の傘下です。 総合スーパー業態の「とうきゅう」、食品スーパー業態の「東急ストア」、高品質スーパーの「プレッセ」などを、東京、神奈川、千葉、埼玉に計86店舗展開しています。 (平成26年2月末時点)。 2008年までは東証1部に上場していましたが、業績悪化に伴い、東急電鉄の完全子会社になったため、上場廃止となりました。 しかし、その後も経営は悪化し続け、2008年決算で営業収益2528億円、営業利益46億円だったのに対し、2013年決算では同2066億円、同5億円にまで減少しています。 (この数値は、当時子会社で、現在アークスグループの札幌東急ストアは含んでいません)。 しかし、不採算店舗の閉鎖が功を奏したのか、2014年では収益2098億円、利益11億円と持ち直しました。 ちなみに、東急ストアは、電鉄系スーパー各社で作る「八社会」に加盟しています。 東急ストア 沿革 ・1956年 株式会社東急百貨店により、東横興業株式会社として設立。 ・1957年 商号を株式会社東光ストアに変更。 ・1958年 高円寺店でセルフサービス方式を導入。 以降スーパーマーケットの本格的チェーン展開を開始。 ・1966年 東京急行電鉄の関連会社となる。 ・1975年 商号を株式会社東急ストアと変更。 ・1977年 東急ストア単独で売上高1,000億円突破。 ・2006年 札幌東急ストアを子会社化。 ・2008年 東京急行電鉄の完全子会社となる。 上場廃止。 ・2009年 札幌東急ストアをアークスへ売却。 東急プラザ外観。 別館の東急ストア外観。 別館の東急ストア、フロアガイド。 青果売場。 スイカがこのような手持ち袋に入れられていました。 クックドゥの下にそれに必要な野菜セットが売られています。 よく出来た関連陳列ですね。 鮮魚売場ではさざえやあゆ串打ちも販売。 お刺身の品揃え。 少量パックが充実。 精肉売場。 精肉特設コーナー。 かなり控えめですがワインも置いてあります。 揚げ物売場。 かしわ餅の特設コーナー。 本館「蒲田プラザ東急ストア」のM2階衣料品フロアガイド。 子供服売場。 紳士服売場。 蒲田東急ストア 店舗概要 開業: 1968年 店舗面積: 総計3917㎡ 営業時間: 7:00-25:00 住所: 東京都大田区西蒲田7-69-1 HP: 価格調査(2015年5月4日) <この価格は全て本体価格(税抜き)です> キャベツ 198円 レタス 198円 きゅうり1本 48円 トマト(L玉、1つ) 178円 なす3本 138円 りんご1個 178円 国産牛切り落とし100g 480円 国産豚バラ肉100g 208円 国産鶏もも肉100g 128円 まぐろ100g 458円 日清フラワー小麦粉1kg 255円 日清キャノーラ油1L 228円 キューピーマヨネーズ450g 265円 マルちゃん正麺 398~498円 コカ・コーラ1. 入口を入ると、青果、和日配、鮮魚、精肉という順で続いています。 入口近くにベンチがありますが、休憩している人がいると通路が狭くなり、通りずらくなっていました。 この規模であれば無理やり置かなくても良いでしょう。 生鮮売場やお惣菜売場はスポット照明で暖かみのある売場となっています。 全体的にあまり高級品は取り扱っていませんが、グロサリーでは一部でこだわりの品が見られました。 青果売場では小分けパックが充実。 写真でも紹介しましたが、クックドゥの回鍋肉や青椒肉絲の近くにその調理に必要な野菜のセットを販売するというのは上手な関連陳列だと思います。 鮮魚売場では、お刺身などで小分けパック商品が充実しており、「あゆ串打ち」といった珍しい商品も販売されていました。 精肉売場では小容量から大容量まで扱っています。 ワインなどのお酒はあまり充実していません。 東急プラザの方で扱っているからあまり置いていないのかと思ったのですが、東急プラザの方でもほとんど置いていませんでした。 リカー専門店が入居している訳でもないのに、なぜもっと充実させないのでしょうか。 お惣菜売場は可もなく不可も無くといった様子。 東急ストアへ行くと、いつも販売促進ソングの大きさが気になるのですが、今回は全く気になりませんでした。 また、やはり催事コーナーの飾り付けは上手です。 夕方だけあってお客さんはかなり多かったですが、レジに行列は出来ていませんでした。 売場面積に対してレジの台数が多く、稼働率も高くなっていることは良い取り組みだと思います。 蒲田プラザ東急ストアについてですが、地下1階は生鮮売り場となっており、青果は九州屋、鮮魚は東信水産、精肉は壱丁田が担当しており、グロサリーや酒を東急ストアが担当しています。 レジは集中レジで一括精算です。 グロサリーの価格は別館の蒲田東急ストアと全く同じでした。 M2階は衣料品売場で、東急ストアとしてはかなり上質感ある売場に仕上がっていました。

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東急ストア蒲田プラザ店地下一階に勤務する従業員が新型コロナに感染 5日~6日は臨時休業

東急 ストア 蒲田

大田区は西蒲田。 JR京浜東北線の蒲田駅すぐのところに、蒲田東急ストアはあります。 蒲田駅前にある、蒲田東急プラザに入居している店舗です。 ただ、東急ストアのホームページによると、「蒲田東急ストア」と「蒲田プラザ東急ストア」が存在しています。 どうやら、東急プラザ本館の地下1階とM2階が「蒲田プラザ東急ストア」で、道路を挟んだ別館の方が「蒲田東急ストア」となっているようです。 本館1階は東急のれん街で、東急ストアの売場ではありません。 非常に紛らわしいですね。 今回は、題名通り「蒲田東急ストア」をメインに紹介いたします。 東急ストアについて 東急ストアは、関東地方に展開するスーパーで、東京急行電鉄の傘下です。 総合スーパー業態の「とうきゅう」、食品スーパー業態の「東急ストア」、高品質スーパーの「プレッセ」などを、東京、神奈川、千葉、埼玉に計86店舗展開しています。 (平成26年2月末時点)。 2008年までは東証1部に上場していましたが、業績悪化に伴い、東急電鉄の完全子会社になったため、上場廃止となりました。 しかし、その後も経営は悪化し続け、2008年決算で営業収益2528億円、営業利益46億円だったのに対し、2013年決算では同2066億円、同5億円にまで減少しています。 (この数値は、当時子会社で、現在アークスグループの札幌東急ストアは含んでいません)。 しかし、不採算店舗の閉鎖が功を奏したのか、2014年では収益2098億円、利益11億円と持ち直しました。 ちなみに、東急ストアは、電鉄系スーパー各社で作る「八社会」に加盟しています。 東急ストア 沿革 ・1956年 株式会社東急百貨店により、東横興業株式会社として設立。 ・1957年 商号を株式会社東光ストアに変更。 ・1958年 高円寺店でセルフサービス方式を導入。 以降スーパーマーケットの本格的チェーン展開を開始。 ・1966年 東京急行電鉄の関連会社となる。 ・1975年 商号を株式会社東急ストアと変更。 ・1977年 東急ストア単独で売上高1,000億円突破。 ・2006年 札幌東急ストアを子会社化。 ・2008年 東京急行電鉄の完全子会社となる。 上場廃止。 ・2009年 札幌東急ストアをアークスへ売却。 東急プラザ外観。 別館の東急ストア外観。 別館の東急ストア、フロアガイド。 青果売場。 スイカがこのような手持ち袋に入れられていました。 クックドゥの下にそれに必要な野菜セットが売られています。 よく出来た関連陳列ですね。 鮮魚売場ではさざえやあゆ串打ちも販売。 お刺身の品揃え。 少量パックが充実。 精肉売場。 精肉特設コーナー。 かなり控えめですがワインも置いてあります。 揚げ物売場。 かしわ餅の特設コーナー。 本館「蒲田プラザ東急ストア」のM2階衣料品フロアガイド。 子供服売場。 紳士服売場。 蒲田東急ストア 店舗概要 開業: 1968年 店舗面積: 総計3917㎡ 営業時間: 7:00-25:00 住所: 東京都大田区西蒲田7-69-1 HP: 価格調査(2015年5月4日) <この価格は全て本体価格(税抜き)です> キャベツ 198円 レタス 198円 きゅうり1本 48円 トマト(L玉、1つ) 178円 なす3本 138円 りんご1個 178円 国産牛切り落とし100g 480円 国産豚バラ肉100g 208円 国産鶏もも肉100g 128円 まぐろ100g 458円 日清フラワー小麦粉1kg 255円 日清キャノーラ油1L 228円 キューピーマヨネーズ450g 265円 マルちゃん正麺 398~498円 コカ・コーラ1. 入口を入ると、青果、和日配、鮮魚、精肉という順で続いています。 入口近くにベンチがありますが、休憩している人がいると通路が狭くなり、通りずらくなっていました。 この規模であれば無理やり置かなくても良いでしょう。 生鮮売場やお惣菜売場はスポット照明で暖かみのある売場となっています。 全体的にあまり高級品は取り扱っていませんが、グロサリーでは一部でこだわりの品が見られました。 青果売場では小分けパックが充実。 写真でも紹介しましたが、クックドゥの回鍋肉や青椒肉絲の近くにその調理に必要な野菜のセットを販売するというのは上手な関連陳列だと思います。 鮮魚売場では、お刺身などで小分けパック商品が充実しており、「あゆ串打ち」といった珍しい商品も販売されていました。 精肉売場では小容量から大容量まで扱っています。 ワインなどのお酒はあまり充実していません。 東急プラザの方で扱っているからあまり置いていないのかと思ったのですが、東急プラザの方でもほとんど置いていませんでした。 リカー専門店が入居している訳でもないのに、なぜもっと充実させないのでしょうか。 お惣菜売場は可もなく不可も無くといった様子。 東急ストアへ行くと、いつも販売促進ソングの大きさが気になるのですが、今回は全く気になりませんでした。 また、やはり催事コーナーの飾り付けは上手です。 夕方だけあってお客さんはかなり多かったですが、レジに行列は出来ていませんでした。 売場面積に対してレジの台数が多く、稼働率も高くなっていることは良い取り組みだと思います。 蒲田プラザ東急ストアについてですが、地下1階は生鮮売り場となっており、青果は九州屋、鮮魚は東信水産、精肉は壱丁田が担当しており、グロサリーや酒を東急ストアが担当しています。 レジは集中レジで一括精算です。 グロサリーの価格は別館の蒲田東急ストアと全く同じでした。 M2階は衣料品売場で、東急ストアとしてはかなり上質感ある売場に仕上がっていました。

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ひよ子本舗吉野堂 東急ストア蒲田店

東急 ストア 蒲田

大田区は西蒲田。 JR京浜東北線の蒲田駅すぐのところに、蒲田東急ストアはあります。 蒲田駅前にある、蒲田東急プラザに入居している店舗です。 ただ、東急ストアのホームページによると、「蒲田東急ストア」と「蒲田プラザ東急ストア」が存在しています。 どうやら、東急プラザ本館の地下1階とM2階が「蒲田プラザ東急ストア」で、道路を挟んだ別館の方が「蒲田東急ストア」となっているようです。 本館1階は東急のれん街で、東急ストアの売場ではありません。 非常に紛らわしいですね。 今回は、題名通り「蒲田東急ストア」をメインに紹介いたします。 東急ストアについて 東急ストアは、関東地方に展開するスーパーで、東京急行電鉄の傘下です。 総合スーパー業態の「とうきゅう」、食品スーパー業態の「東急ストア」、高品質スーパーの「プレッセ」などを、東京、神奈川、千葉、埼玉に計86店舗展開しています。 (平成26年2月末時点)。 2008年までは東証1部に上場していましたが、業績悪化に伴い、東急電鉄の完全子会社になったため、上場廃止となりました。 しかし、その後も経営は悪化し続け、2008年決算で営業収益2528億円、営業利益46億円だったのに対し、2013年決算では同2066億円、同5億円にまで減少しています。 (この数値は、当時子会社で、現在アークスグループの札幌東急ストアは含んでいません)。 しかし、不採算店舗の閉鎖が功を奏したのか、2014年では収益2098億円、利益11億円と持ち直しました。 ちなみに、東急ストアは、電鉄系スーパー各社で作る「八社会」に加盟しています。 東急ストア 沿革 ・1956年 株式会社東急百貨店により、東横興業株式会社として設立。 ・1957年 商号を株式会社東光ストアに変更。 ・1958年 高円寺店でセルフサービス方式を導入。 以降スーパーマーケットの本格的チェーン展開を開始。 ・1966年 東京急行電鉄の関連会社となる。 ・1975年 商号を株式会社東急ストアと変更。 ・1977年 東急ストア単独で売上高1,000億円突破。 ・2006年 札幌東急ストアを子会社化。 ・2008年 東京急行電鉄の完全子会社となる。 上場廃止。 ・2009年 札幌東急ストアをアークスへ売却。 東急プラザ外観。 別館の東急ストア外観。 別館の東急ストア、フロアガイド。 青果売場。 スイカがこのような手持ち袋に入れられていました。 クックドゥの下にそれに必要な野菜セットが売られています。 よく出来た関連陳列ですね。 鮮魚売場ではさざえやあゆ串打ちも販売。 お刺身の品揃え。 少量パックが充実。 精肉売場。 精肉特設コーナー。 かなり控えめですがワインも置いてあります。 揚げ物売場。 かしわ餅の特設コーナー。 本館「蒲田プラザ東急ストア」のM2階衣料品フロアガイド。 子供服売場。 紳士服売場。 蒲田東急ストア 店舗概要 開業: 1968年 店舗面積: 総計3917㎡ 営業時間: 7:00-25:00 住所: 東京都大田区西蒲田7-69-1 HP: 価格調査(2015年5月4日) <この価格は全て本体価格(税抜き)です> キャベツ 198円 レタス 198円 きゅうり1本 48円 トマト(L玉、1つ) 178円 なす3本 138円 りんご1個 178円 国産牛切り落とし100g 480円 国産豚バラ肉100g 208円 国産鶏もも肉100g 128円 まぐろ100g 458円 日清フラワー小麦粉1kg 255円 日清キャノーラ油1L 228円 キューピーマヨネーズ450g 265円 マルちゃん正麺 398~498円 コカ・コーラ1. 入口を入ると、青果、和日配、鮮魚、精肉という順で続いています。 入口近くにベンチがありますが、休憩している人がいると通路が狭くなり、通りずらくなっていました。 この規模であれば無理やり置かなくても良いでしょう。 生鮮売場やお惣菜売場はスポット照明で暖かみのある売場となっています。 全体的にあまり高級品は取り扱っていませんが、グロサリーでは一部でこだわりの品が見られました。 青果売場では小分けパックが充実。 写真でも紹介しましたが、クックドゥの回鍋肉や青椒肉絲の近くにその調理に必要な野菜のセットを販売するというのは上手な関連陳列だと思います。 鮮魚売場では、お刺身などで小分けパック商品が充実しており、「あゆ串打ち」といった珍しい商品も販売されていました。 精肉売場では小容量から大容量まで扱っています。 ワインなどのお酒はあまり充実していません。 東急プラザの方で扱っているからあまり置いていないのかと思ったのですが、東急プラザの方でもほとんど置いていませんでした。 リカー専門店が入居している訳でもないのに、なぜもっと充実させないのでしょうか。 お惣菜売場は可もなく不可も無くといった様子。 東急ストアへ行くと、いつも販売促進ソングの大きさが気になるのですが、今回は全く気になりませんでした。 また、やはり催事コーナーの飾り付けは上手です。 夕方だけあってお客さんはかなり多かったですが、レジに行列は出来ていませんでした。 売場面積に対してレジの台数が多く、稼働率も高くなっていることは良い取り組みだと思います。 蒲田プラザ東急ストアについてですが、地下1階は生鮮売り場となっており、青果は九州屋、鮮魚は東信水産、精肉は壱丁田が担当しており、グロサリーや酒を東急ストアが担当しています。 レジは集中レジで一括精算です。 グロサリーの価格は別館の蒲田東急ストアと全く同じでした。 M2階は衣料品売場で、東急ストアとしてはかなり上質感ある売場に仕上がっていました。

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