べっこう飴失敗。 飴の簡単な作り方まとめ!定番のべっこう飴からフルーツ飴・金太郎飴まで

【科学遊び】べっこう飴作り砂糖と水の割合は?

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再度加熱して溶かすしかないと思います。 ガラスポットが耐熱性であれば、そのまま湯煎にかけて溶かすのが一番いいと思います。 カチカチにしてしまって割ったものをトッピングするとかもいいかもと思います。 お水が少なすぎるとまた固くなってしまって、緩いソースにならないので、 お水の量は慎重に。 お湯を入れるというのはダメですか?それ以外思いつかないです。 飴のようになったカラメルソースを、もう1度火にかけたら、焦げ臭くなってしまいました。 答えになっていないかもしれませんが、今回は、そのまま、飴として食べられた方が無難なように思います。 フルーツと一緒に食べるなどいかがでしょうか。 砂糖水に戻ったら、再挑戦。 少量の砂糖を火にかけ、戻した砂糖水をつかいます。 残ったら煮物などに使います。 プリン用にカラメルタブレットを購入しています。 おはじきぐらいの固形のカラメルですが、プリン液にイレルト自然に溶解して下に沈みます。 なので冷蔵庫保存してそう言う使い方もあるかも 飴として食べてもビターでおいしいですよ。

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いちご飴が固まらない原因は?作り方や水飴の温度、屋台のカロリーは?

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いちご飴が固まらない時の原因をご紹介 自宅でいちご飴を作ることはできるものの、うまくいかない場合があるんです。 失敗例として一番多いのが、 飴が固まらないということです。 でもその原因さえ事前に対処しておけば、失敗せずに誰でも作ることができるので安心してくださいね。 いちごの水分を拭き取ってない・いちご飴が固まらない時の原因 いちごに飴を絡ませるとき飴がいちごの水分を含んでしまうと、いつまでたっても水飴状態で固まりません。 それを対処するために、まずは必ずいちごの水分を拭き取りましょう。 キッチンペーパーにいちごを乗せて優しく包み、キュッキュッと押さえるだけです。 くれぐれも潰さないように注意してくださいね。 水分が多すぎる・いちご飴が固まらない時の原因 いちご飴をつくるときの水飴は 砂糖と 水から作られています。 いちごの水分はしっかり取っても、飴を作る時点で水の割合が多いと飴は固まりません。 砂糖4に対し、水1この割合は守ってくださいね。 つまり、砂糖400gの場合、水100ccです。 水100ccを超えると失敗してしまう可能性が高くなるので、 私が作るときはほんの気持ち水を少なめにして、95ccくらいで作っています。 水飴を煮詰めていない・いちご飴が固まらない時の原因 いちごの水分の拭き取りはしっかりして、砂糖と水の割合も間違えていないのに、失敗してしまう場合もあるんです。 その原因が水飴を煮詰めていないということが挙げられます。 弱めの中火にかけて煮詰めるのですが、コツは いじらず気長に待つ! 混ぜたくなっちゃう気持ち、よーくわかります。 でもいじってしまうとツヤのない飴になるので、フツフツと沸騰するまで大人しく待ちましょう。 そして 焦げる直前まで煮詰めるので、目を離さないようにしてくださいね。 時間にすると10分くらいを目安にしてください。 水飴の温度・いちご飴が固まらない時の原因 先ほど10分を目安に、と説明しましたが、火加減が異なると時間は変わってきてしまいます。 そのため、 肝心なのは水飴の温度です。 温度が低いと水飴は固まりません。 温度計を持っている方は是非使ってくださいね。 いかがでしょうか? この作り方をマネするだけで、簡単にお祭りの屋台で食べる パリパリじゅわっとした、いちご飴が作れます。 いちご飴のカロリーは? 失敗しないいちご飴の作り方を知っていただいたところで、 やっぱり気になるのがカロリー。 大きさによって異なりますが、大体 150kcal~200kcalです。 屋台の定番スイーツの チョコバナナは約200kcal、クレープは約500kcalなので、いちご飴の方がカロリーは低いことがわかりますね。 でもせっかくのお祭りなので、カロリーは気にせず、食べたいものを食べちゃいましょう!.

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べっこう飴の作り方 フライパンで作る方法 少量でも大量でもOK‼

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小学校でべっこう飴作り 小学校の時に、学校の家庭科室で、べっこう飴作りをしたことがあります。 べっこう飴って、よくお店でも売っている、金色みたいな、黄色のきれいな飴です。 小学生の時に、家に帰ってからすぐに自分でやってみて、とても楽しかったのを覚えています。 テレビを見ていたら、その時のことをふと思い出しました。 うちの子どもたちに「べっこう飴作ってみる?」と言うと、「やるー!」とやる気満々。 久しぶりに、べっこう飴作りをしてみました。 ちょうど、だいぶ前に実家からもらった白砂糖が、1袋あったんです。 でも私の家では、てんさい糖やオリゴ糖、きび砂糖などを使っているので、白砂糖の出番は全く無し。 ずっとキッチンの奥にしまわれていました。 やっとやって来た、白砂糖の出番! さて、うまくできるでしょうか^^ 何の砂糖でもできる? 実は最初、いつも使っている、茶色い てんさい糖でやったんです。 そしたら、全然うまくいかなくて、あめにならないんですよ! 「てんさい糖じゃだめなのかな?」と思って、2回目は実家からもらった、白砂糖でやってみました。 白砂糖だと、うまくできましたよ^^ でも調べてみると、きび砂糖とか三温糖とか、オリゴ糖でもちゃんと作れてる人もいるみたいです。 だから、白砂糖以外のお砂糖でも、できないわけではないんですよね、きっと。 だけど、きび砂糖とかてんさい糖とか、色のついた砂糖では固まりにくいとか、うまくできなかったと言っているもたくさんいました。 だから、茶色いお砂糖でもできなくはないけど、上白糖やグラニュー糖などの、精製された白い砂糖を選んだ方が、成功する可能性が高くなるのかなと思います。 べっこう飴の作り方 べっこう飴の作り方は、 フライパンで作るやり方や、 レンジで作るやり方など、いろいろあります。 同じフライパンでやる方法でも、アルミカップを使って、フライパンの洗い物が少なくなるやり方とか、いろんな方法があるんですね。 私は、子どもたちと一緒に作ることもあって、昔からの一番王道かな?と思う、フライパンで直接溶かすやり方でやってみました! 砂糖と水を入れる フライパンに白砂糖と、水を入れます。 砂糖は結構、いっぱい入れました。 子どものお茶碗1杯くらいは入れたかな? 水は砂糖が溶ける程度の量で、少なめにしました。 完全に適当な分量でやってみましたが、それでもうまくいったので、なんとなくで大丈夫かと思います。 一応いろいろ調べてみましたが、水:砂糖の割合が、1:2、1:3、1:4あたりの分量で作っている人が多いようです。 間をとって、1:3くらいだといいですかね。 フライパンを加熱する うちはガスでもIHでもない、ラジエントヒーターという調理器を使っています。 砂糖と水を混ぜたフライパンを、ラジエントヒーターの強火で加熱していきます。 ぶくぶく泡が出てきます。 初めは白いお砂糖の色ですが、だんだん黄色っぽくなっていきます。 薄い黄色になったら、加熱は終了です。 流して固める アルミカップや、アルミホイルにスプーンで流していきます。 固まったら完成です! アルミカップに爪楊枝で、棒付きキャンディーみたいにできますよ。 べっこう飴作り注意点は? 実はですね、最初てんさい糖で、うまくできなかったと言いましたよね。 あの時は、水で溶かした砂糖水が、加熱していったら、水分が蒸発して、結局最初のてんさい糖の状態に、戻ってしまったんですよ! それで2回目は白砂糖で作ってみて、一応べっこう飴にはなりました。 べっこう飴にはなったんですけど、加熱しすぎて、すごい色になっちゃいました…。 スポンサーリンク 自分が小学生の頃も、何回かこの状態になったことがあります。 べっこう飴って、 あっという間に加熱が進んで、どんどん焦げていっちゃうんですよね。 濃い茶色になっちゃうと、もう苦くて食べられないです。 だから 早めに火から下ろさなくちゃいけないんですよね。 この苦くなった、黒いべっこう飴は、子どもたちが夏になったら、カブトムシ採りの仕掛けのエサに使うそうです。 って、樹液か!? カチンコチンだけど…笑 というか、夏まで冷蔵庫に入れておくのね…。 私がコーヒー飲むときにでも、使ってみます。 (実際にコーヒーに入れてみた感想は) 苦いべっこう飴に納得いかなかった私は、その後も再チャレンジしました。 てんさい糖、加熱しすぎに続いて、3回目のチャレンジです。 子どもたちは既にヒルナンデス見たくて、べっこう飴作りやめちゃいました。 笑 「今度は焦がさないぞー!」と、1人で慎重に、弱めの火で、やってみました。 そしたら今度は、最初のてんさい糖の時と同じように、なんとまた元の白砂糖に戻っちゃったんです! なんでー!!涙 あきらめない私は、「水が少なかったのかも」と、水を多めにして再びチャレンジ。 ところがところが、またまた煮詰めていったら、白砂糖に戻っちゃったー! ここでやっと、冷静にネットで調べました。 もっと早く調べればいいのに…。 調べてみて分かった、私が失敗した原因は、おそらく2つです。 私が失敗した2つの原因 まず、一つ目は、焦がさないようにと弱火にしていたことです。 べっこう飴作りは、高温で作らないといけないみたいです。 苦くなったけど、ちゃんと飴になったときは、確かに最初から最後まで強火でやってました。 温度が低いと、飴にはならないみたいです。 それから失敗の原因2つ目は、 加熱中はかきまぜちゃいけないということです。 私、念入りによ~く、かきまぜていました…。 笑 ぶくぶく泡立っているときに、混ぜないでただそっと、見守っていなくてはならないそうです。 もし、色のムラなどがあったら、そっとフライパンを揺らす程度にしないといけません。 私は、弱火でかきまぜまくっていましたよ。 アルミカップの方は、あめを取るときに、アルミホイルが破れて、破片が飴に残ることがあるので、気を付けてとりました。 それに、紅茶の葉っぱや、お菓子作りのデコレーション用のトッピングを入れたり、かき氷のシロップで色をつけても、美味しい飴やカラフルでかわいいのができるみたいです。 是非やってみてくださいね! 後片付けは、フライパンを水に漬けておくだけで、思ったより簡単にとけて落ちます。 あめが伸びて固まった、細いあめをなめるのも、子どもたちは面白がっていました! まとめ 白砂糖で、お子さんと一緒に、簡単にキャンディー作りができますよ。 ポイントをおさえてやらないと、私のように何回もチャレンジすることになるので、気を付けてくださいね! べっこう飴を作るときには、どこに流してどう固めるかを決めて、広げたアルミホイルなど用意してから火にかけると良いです。 ちょうどいい型に流せば、かわいい形もできますね。 べっこう飴は、どんどん加熱が進んであっという間に焦げてしまうので、早めに火から下ろすと良いです。 そして、すぐに冷えて堅く固まっちゃうので、手早く型やアルミホイルに流してくださいね! おいしくできたので、うちは甘い物が好きな下の子と私が、食べ過ぎ注意ですー!笑 <関連記事>.

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