闇 アンスリア。 浴衣アンスリア評価とアヌビス杖評価

『グラブル』アンスリア(浴衣バージョン)の性能が公開 味方全体ストレングスや奥義性能UP、回避成功時に味方全体のHPを回復/弱体効果を1つ回復と渾身と相性が良さそう

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サポアビ実装を待つ 回復目的で浴衣アンスリアを入れるなら回復性能も候補ですが、 背水編成で使う場合は注意! アビリティ1:燎火の舞と合わせないと回避は難しいので、素直にサポアビ実装を待つのが無難だったりします。 LBが余るようであれば振っておくといいですね。 浴衣アンスリアの入手方法 浴衣アンスリアは期間限定のレジェンドフェスにて、キャラ解放武器『サマーメモリーリークス』を入手すると仲間に加わります。 最終上限解放のスキルを見てダマスカス鋼を使うか判断した方が賢明でしょう。 闇属性のダマスカス鋼を使う候補は、フォールン・パラゾニウム・ブルトガングなどのリミテッド武器が中心。 なのでサマーメモリーリークスに使う余裕はないと僕は考えます。 浴衣アンスリアの使い方考案 奥義で炎の舞踏の延長を狙え!• DA確率20%アップ• TA確率10%アップ• 防御力約20%アップ• 奥義ダメージ約30%アップ• 奥義ダメージ上限約5%アップ• 効果時間:3ターン 浴衣アンスリアのアビリティ1:燎火の舞で付与できる炎の舞踏の効果を上記にまとめました。 効果中に奥義を発動することで、 炎の舞踏効果を3ターン延長することができます。 どれだけ長く炎の舞踏効果を維持できるか?コレが浴衣アンスリアの使い方で最も重要! 浴衣アンスリアの奥義を発動させるために、連続攻撃確率アップは上げておきたいですね。 アビリティ3:拍子舞で回避した場合も同様に回復が可能です。 敵の特殊技に合わせてアビリティ3:拍子舞を使うことで、 受けたダメージ&弱体効果を即座に回復できるのも強みですね。 背水編成ではお辛い 浴衣アンスリアは回避時に味方全体のHPを回復する炎の舞踏効果があるのですが、 背水編成だと相性が悪いですね。 背水のスキルはHPが低ければ低いほど攻撃力が上がるので、HP回復は自分の判断で行えるのがベスト。 コルルの方が背水を維持しやすいので、背水編成であればコルルをおすすめします。 浴衣アンスリアの評価まとめ.

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アンスリア (SSR)浴衣バージョンの詳細・評価

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最近増えた超硬い敵だと効果が実感しやすい。 かなり高い頻度で回避ができそうだが、敵対心UPはかばうと異なり確定要素はないので特殊技対策には不向き。 特殊技を受ける、いうよりある程度長いターンでボス戦を安定させる役割になるか。 先日最終上限解放されたアオイドスとの相性的には完璧な調整。 アオイドスにどうしても欲しいもう1つのテンション補強+効果ターン延長が可能。 編成2枠を使うがテンション特化編成は組める。 5倍~4. ただし刻印キャラだが自身にしか付与できない。 レジストされがちな恐怖にはオマケにスロウも付いたので悲しい思いをすることは減ったが、スロウ班にはゼタという強力ライバルが存在。 パー様のアビリティは刻印は一度付けたら消費する事もないので、一度5にすればずっと強い…が自己強化の塊で瞬発力も少ない。

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浴衣アンスリアの評価とLBの振り方【背水編成では使えない性能】

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フレーバーテキスト• SSR 真紅の髪と衣裳を身に纏い、可憐な乙女が舞い踊る。 其の姿は舞手を紅の焔の如く彩り、見る者全てを魅了してゆく。 されど、その美しさは誘蛾灯の如く、招かれざる者達を呼び寄せた。 故に乙女は全空へと旅立つ。 招かれざる者達から逃れるために。 そして、その身を預けるに相応しい人に出会うために……。 浴衣SSR 胸に想いを秘めし女性はその身にユカタヴィラを纏い、惹かれる相手へと精一杯のアピールをする。 全ては自分に夢中になってもらう。 ガチャで「インフェルノリークス」を入手することで加入する。 浴衣バージョンは期間限定ガチャで「サマーメモリーリークス」入手。 容姿 浴衣verは黒地に白い花柄のユカタヴィラ。 赤と白の帯と飾りに黄色の飾り、片手だけの黒手袋など細部にこだわりがある。 人物 夢中になると周りが見えなくなるタイプであり、気に入った相手に対してはやたらと扇情的な言動で迫る。 しかし根は純情なため、逆に相手から迫られたり周りから恥ずかしいことを言っていると指摘されると途端に恥ずかしがる。 が、そうして恥ずかしくなるのもいいかもしれないと思っている・・・と色々と難儀な性格である。 方々で舞を披露して旅をしており、その容姿と舞の美しさから多くのファンを持つ。 男性の熱狂的なファンから幾度となく求婚されているが全て断っており、その結果悪質な追っかけに追い回されている。 その追っかけに絡まれているところを主人公に助けられ、主人公をいたく気に入った彼女は騎空団に同行を申し出ることとなった。 主人公に対してかなり積極的に迫るため、そのたびにをやきもきさせている。 相手の攻撃を回避することによって追加効果を発揮する2種類のアビリティが特徴。 回避率は「マッドネスダンス」、奥義の追加効果、サポートアビリティで上がり、更に「マッドネスダンス」は敵が自分に攻撃しやすくなる敵対心アップを自身に付与する。 「アトラクションステップ」で付与される「エキサイトタップ」は味方全体のテンションをランダムで上昇させ、「キャプティベイト」で付与される「サイレントタップ」は味方全体を回復させる。 なお、タップはどちらか片方しか適用されず、後から付与されたタップに上書きされる。 どちらにせよ回避に成功しなければ効果を発揮しないが、「アトラクションステップ」は味方全体の高揚効果、「キャプティベイト」は相手の連続攻撃ダウンと味方のバリア効果と、タップを無視しても優秀な効果を持つ。 同じくエルーンのらの他、テンションに関する効果を持つためとの相性も良い。 ただし、火属性には他にも敵対心絡みのアビリティを持つキャラが多いため、それらのキャラと競合しないよう注意。 バランス調整後 奥義の追加効果が1アビの発動に変更、1アビも使用間隔が1ターン分増えた代わりに一度だけ敵の攻撃を全て回避の効果が追加、アトラクションステップは「回避成功時の追加効果切り替え」に内容変更し、リキャストタイムも変更されている。 他にもサポアビは完全に入れ替え、3アビもウェポンバーストに効果変更と色々な意味でも完全リニューアルに近いキャラとなった。 このバランス調整により、フルオートにも対応できるようになったと言えるだろう。 関連タグ :同作品における。 関連記事 親記事.

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