アクア ジェット 剣 盾。 【剣盾】【ネタ】ヘイガニにアクアジェット覚えさせるルートくれ←教えたから何かくれw

【剣盾】【ネタ】ヘイガニにアクアジェット覚えさせるルートくれ←教えたから何かくれw

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今回の紹介ポケモンとその基本データ 今回紹介するポケモンはバスラオです。 ブラックホワイトで登場した水タイプのポケモンで、あかすじのすがたとあおすじのすがたの二種類がいます。 どちらの姿でも種族値はいっしょです。 それでは基本データを見ていきましょう。 ・特性 いしあたま・てきおうりょく・かたやぶり(夢・未解禁) ・種族値 H70 A92 B65 C80 D55 S98 まあ何とも言い難い能力ですねぇ笑ミミッキュ対策として非常に有効な型破りは未解禁ですし、いしあたまはまぁ論外ですかね。 防御面は貧弱ですし、AやCも恵まれているとは言えません。 Sがオノノクスより高く、サザンドラと同値であることは長所と言えますね。 性格、技構成、特性、もちもの、努力値、コンセプト 性格 ようき 技構成 がむしゃら うずしお アクアジェット アクアブレイク 特性 てきおうりょく(夢特性の型破りが解禁された場合、かたやぶり一択) もちもの きあいのタスキ 努力値 ASぶっぱ 素早さラインがわかりやすくないとこのバスラオは使いにくいため、最速にしています。 コンセプト これを見ただけで私が何をしたいかわかっていただけたでしょうか。 ダメージを与えつつ交代を封じる技(うずしお、ほのうのうずなど)、先制技、がむしゃらを同時にあわせもつポケモンは剣盾の今の環境でバスラオだけです。 それらがそろうと何ができるかと言いますと、ほぼ確実にいちいち交換(一匹のポケモンがひんしになるかわりに、相手のポケモンを一匹ひんしにさせること)ができます。 ここからは場合分けをして説明していきます。 なので、後攻でがむしゃらをうちます。 がむしゃらのこうかは、「(あいてのHP-じぶんのHP)分のダメージを相手に与える」なので、上から殴られた場合、倒すことはできませんがかくじつにあいてのHPをアクアジェット圏内まで押し込むことができます。 次のターンにアクアジェットで倒せば、HPが残り少ないバスラオが残ります。 次出てきた相手がバスラオより早い場合はアクアジェットで少し削って退場しましょう。 そうでない場合はがむしゃらを打って相手に大きな負荷をかけることができます。 二ターン目にバスラオが倒された後、うずしおの固定ダメージで相手もひんしになります。 そういうポケモンは攻撃力が低い代わりに耐久力が高いことが多いため、がむしゃら・アクアブレイクのどちらも相手にかかる負荷が小さいです。 うずしおをうって交代を封じた後、身代わり・ラムのみプラス積み技のポケモンで起点にするのが良いと思います。 または選出の時点でバスラオをおとなしく出さないのが吉だと思います。 選出としては、初手に出すのがいいと思います。 いちいち交換をして控えのエースが倒さなければならない数を減らすのが目的です。 タスキもちでかつ耐久も低いので受けだし性能はとても低いです。 がむしゃらはノーマル技なので、ゴーストタイプには何もできません。 HB特化カバルドン確定三発(46. 5~55. 8%)、乱数二発(69. 9%) H252ヒートロトム乱数一発(62. 5%) H4いかく(こうげきがワンランクダウンされる)ウインディ確定二発 H252ハードロックドサイドン乱数一発(6. 2%)確定二発(83. 7~100. 0%) H4ホルード確定一発(119. 2%~141. 6%) H4エースバーン確定一発(125. 6~148. 7%) こうやって計算してみると、カバルドン入りのパーティには出さないほうがよさそうですね(笑) 今回の記事はここまでとします。 S5はガチで二けた狙いにいきます!!!ではまた。

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【ポケモン剣盾】オノノクスやアイアントがぶっ壊れ先制技「であいがしら」を習得してグソクムシャ涙目【育成論】

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【ポケモン剣盾】シザリガーの育成論と対策【受け不可能な超火力!常時攻撃2段階UP】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は受けがきかないほどの超火力が人気のシザリガーについて育成論と対策を考えていきたいと思います。 相手パーティにいたら「こいつはヤバい」となるポケモンの一体ですね。 ちなみにこちらも先日のコオリッポ同様、のパーティで採用されていたポケモンです。 参考: シザリガーの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【シザリガーの特徴1】高めの攻撃種族値と鈍足 シザリガーの攻撃種族値は120と上の下ほどの高火力をもっています。 これだけでは注目に値しないポケモンですが、後述する夢特性のてきおうりょくによって受けポケモンすら破壊するぶっ壊れ性能を発揮します。 素早さ種族値に関しては55族と鈍足となっており、メジャーな鈍足の60族と30族の間くらいに位置しています。 【シザリガーの特徴2】中の下程度の物理耐久と紙の特徴耐久 シザリガーの耐久は物理・特殊ともに受け出しできる性能は持っていません。 物理の半減タイプであればぎりぎり受け出しできるくらいの耐久です。 物理・特殊ともに高火力ポケモンに弱点をつかれたら一発でやられてしまうほどに脆くなっています。 鈍足低耐久のポケモンなので、初心者には扱いは難しく比較的中級者以上向けのポケモンだと言えるでしょう。 ただしぶっ壊れ性能の超絶高火力なので、シザリガーのこの短所をうまくカバーできる立ち回りができれば相手パーティはシザリガー1体で半壊します。 よく見る具体的なカバー方法としては• 選出時点で有利不利を見極め、何番目に出すか戦術をたてる• きあいのタスキで1回の行動保証を得る• トリックルーム下で一時的に高速高火力ポケモンにする• etc… といった方法が上げられます。 【シザリガーの特徴3】夢特性てきおうりょくによる異常火力 シザリガーを採用する最大の理由が夢特性のてきおうりょくです。 通常タイプ一致技は1. 5倍補正(=攻撃1段階上昇補正と同等)が乗るんですが、シザリガーの場合は2倍補正がかかります。 つまりデフォルトで剣の舞をしている状態の攻撃2段階上昇と同じになっているということです。 これにより、• そして驚異的なのは、水・悪の技範囲を半減できるポケモンがエルフーンとサザンドラしかいないという点です。 黒い鉄球シザリガーを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 【シザリガーの特徴4】威力80の先制技アクアジェット持ち シザリガーが恐ろしいのはてきおうりょくだけではありません。 なんと先制技のアクアジェットも覚えます。 てきおうりょくアクアジェットは当然シザリガーのタイプ一致技なので、威力80の先制技というチート性能を誇ります。 これにいのちのたまをもたせればさらに1. 3倍の威力104、こだわりハチマキをもたせれば1. 5倍の威力120の先制技という頭のおかしいポケモンになります。 シザリガーの育成論と戦い方 シザリガーは基本的にアタッカー型しかいません。 素早さを最遅にしたトリックルーム用の個体と、通常個体がいるくらいです。 個体値:C抜け5V or S逆VのC抜け4V=トリックルーム用• もちもの:いのちのたま(こだわりハチマキ・たつじんのおび・きあいのタスキ)• わざ:アクアジェット・はたきおとす・インファイト・クラブハンマー 特徴・戦い方: 戦い方といっても相手に通る技を選択するだけの脳筋ポケモンなので考えることはありません。 完全な対面性能特化のポケモンです。 脆い耐久を殴られないように素早さは暗記しておいて有利不利は予め知識として入れておきましょう。 初手で出す場合は速いポケモンが出てきた場合に備えて交代先を用意したり、そもそもきあいのタスキを持たせて行動保証を確保する、高火力アクアジェットで突破を試みるのがメジャーです。 ちなみにほとんどのシザリガーは初手で出てきます。 トリックルームエース運用の場合シザリガー自身はトリックルームをはれず、受け出しは心もとない紙耐久なので、自主退場技(おきみやげ・のろい・じばく・etc…)を持ったトリックルーム役と組ませて死に出しできるようにするのが安全です。 性格・個体値・努力値: 特殊攻撃はしないのでCは抜けててOKです。 トリックルーム運用の場合はゆうかん、それ以外はいじっぱりで素早さを気にせずに火力補正を載せます。 個体値はトリックルーム運用の場合最遅を取りたいので逆V推奨です。 ちなみにほぼいませんが準速ASぶっぱすると85族抜き抜き調整になります。 もちもの: 先制技アクアジェットにより1回の行動保証は取れているのとダイマックス時にも火力補正がのるのでいのちのたま採用が強いです。 ダイマックスは別のポケモンで切る戦術だったり、いのちのたまは他のポケモン(ミミッキュとか)がもつ場合はきあいのタスキや、こだわりハチマキ・たつじんのおびなど火力補正の持ち物をもたせてもいいでしょう。 わざ: 先制技アクアジェットはスイーパーとしても行動保証としても優秀なので確定です。 あとは選択になります。 ・クラブハンマー:タイプ一致。 多少命中不安でも威力+急所を狙える ・アクアブレイク:タイプ一致。 命中安定 ・たきのぼり:タイプ一致。 命中安定。 トリックルームで先制できるときに怯み狙いで。 ・シェルブレード:タイプ一致。 サニーゴも吹き飛ばせる火力が出るのと交代読みで雑にうっても強力 ・なげつける:タイプ一致。 黒い鉄球やわざレコード71などで1回だけ超火力 ・インファイト:ダイナックルでさらに火力上げたりバンギラスやナットレイやカビゴンやサザンドラなどトップメタ格闘弱点を狩るときに ・ちょうはつ:受けポケモンを安定して倒すために。 ダイウォールとしても優秀 ・つるぎのまい:1回でも使えれば相手はダイマックスしても受からなくなる可能性がある。 ダイウォールとしても優秀 ・ハサミギロチン:鬼火を打たれた後の受けポケモンなど一撃必殺がほしいときに ・がむしゃら:きあいのタスキ持ちに ・シザークロス:虫技 ・がんせきふうじ:交代読みでうって出てきたポケモンの上を取りたいときに ハチマキシザリガーを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 トリックルーム運用のシザリガーをもこうさんが紹介していたのではっておきますね。 ブリムオンの記事も合わせてどうぞ: シザリガーの対策 ミミッキュで対策できます。 おそらくここまで凶悪な火力を持つシザリガーが環境に少ないのは、トップ中のトップメタのミミッキュが天敵だからということも影響しているでしょう。 AS珠ミミッキュのじゃれつくでダイマックスしても負けます。 ) きあいのタスキエースバーン(とびひざげり+ふいうち)やギルガルド(キングシールド+インファイト+かげうち)も強力です。 シザリガーより素早くて弱点をつけるポケモンであれば勝つことができます。 ただしきあいのタスキシザリガーが多いので先制技持ち+きあいのタスキ(もしくはシザリガーの攻撃を耐えられるほど耐久に振ったポケモン)というシザリガーと同等の行動保証性能を持っているポケモンに限ります。 ミミッキュはこの両方を持っているので強いですね。 いかくパワーウィップギャラドスなら後出しからのダイマックスで切り返すこともできます。 また、ようきギャラドスのダイジェットだといのちのたまギャラドスでも中乱数で落とせないことがあるので注意しましょう。 後出しするなら予め先発ポケモンで一発入れておいたり、ステルスロックや天候ダメージで削っておくのがいいですね。 特性てつのトゲのナットレイはこの点でもギャラドスと相性がいいでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】シザリガーの育成論と対策【受け不可能な超火力!常時攻撃2段階UP】 いかがでしたでしょうか。 受け出しで出てきたポケモンにもかなりの負荷をかけることができるシザリガーは相手パーティにいるとちょっと恐怖を感じるポケモンですよね。 初手で対面しても大抵はきあいのタスキ持ちでほぼ無償突破させてくれず、致命傷を与えてくる上に先制技持ちなので強力です。 シザリガーがいるとミミッキュを先発で出したくなりますがそれを読まれやすくなり、かたやぶりドリュウズが代わりに出てきた日には最悪ですね。 大抵そこから交代読みがんせきふうじとか打たれます。 なかなかやっかいな割に環境になぜか少ないシザリガー、まだ使ったことがない人はぜひ育ててみてはいかがでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【剣盾】【ネタ】ヘイガニにアクアジェット覚えさせるルートくれ←教えたから何かくれw

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アシレーヌの育成論 アシレーヌの育成論はこのようになります。 性格:ひかえめ or れいせい• 特性:げきりゅう• 持ち物:こだわりメガネ、しんぴのしずく、いのちのたま、とつげきチョッキなど• 努力値:HC252 A4• そのため、 素早さの上がる『おくびょう』よりも特攻の上がる『ひかえめ』がおすすめです! また、トリル下での運用を考えている場合や『アクアジェット』の火力を少しでも盛りたいといったケースでは、攻撃ではなく素早さに下降補正のかかる『れいせい』も候補となります。 特性は『げきりゅう』がおすすめ! アシレーヌの特性は通常特性の『げきりゅう』と夢特性の『うるおいボイス』の2種類が存在します。 結論から言うと、シングル勢は『げきりゅう』一択となります。 『うるおいボイス』はスキン系の特性のような火力アップ効果はないため、ダブルバトルで味方を巻き込まない全体技である『ハイパーボイス』を水タイプで撃ちたいケースでのみ採用される特性となります。 『うるおいボイス』はダイマックスとも相性が悪いので、基本的には『げきりゅう』を選ぶのが良いでしょう。 持ち物は火力を伸ばすものがおすすめ! アシレーヌは火力を押しつけていくポケモンであるため、『いのちのたま』や『こだわりメガネ』などの火力アップ系の持ち物がおすすめです。 『アクアジェット』を採用する場合には、HPを消耗せずに火力アップの期待できる『しんぴのしずく』や撃ち合いに強くなれる『とつげきチョッキ』なども候補となります 努力値はHCベースで! アシレーヌは素早さよりも耐久を活かした戦い方を得意とするので、HCベースの配分が基本となります。 必要に応じて低い防御を補強したり、素早さの調整をすると良いでしょう。 おすすめの技 アシレーヌのおすすめの技を紹介します。 ハイドロカノン・ハイドロポンプ ダイマックスエースとして運用したいケースでは、水技は威力の高い『ハイドロポンプ』や『ハイドロカノン』を選ぶと良いでしょう。 通常時には使いづらい『ハイドロカノン』を採用する場合は、ダイマックス前提の形にするのが望ましいです。 うたかたのアリア・ねっとう・ハイパーボイス・みずのちかい 積極的にダイマックスをさせない構築であるなら、水技は『うたかたのアリア』や『ねっとう』などの使いやすいものを採用すると良いでしょう。 ダブルバトルならコンビネーションわざを狙える『みずのちかい』や味方を巻き込まない全体技である『ハイパーボイス』も候補となります。 意外かもしれませんが、『だくりゅう』は覚えることができません。 ムーンフォース・マジカルシャイン・ドレインキッス フェアリー技はシングルなら『ムーンフォース』ほぼ一択となります。 ダブルで全体技を求めている場合には『マジカルシャイン』、瞑想型などで攻撃しながら回復したいようなケースでは稀に『ドレインキッス』が採用されることもあります。 れいとうビーム・ふぶき・こごえるかぜ アシレーヌの苦手な草タイプを意識したい構築では、氷技も候補となります。 ダイマックス前提なら『ふぶき』、命中安定で使いやすい『れいとうビーム』、素早さを落としながら攻撃できる『こごえるかぜ』から好きなものを選ぶと良いでしょう。 『ダイアイス』で襷を潰せるのも魅力です。 エナジーボール 草打点が欲しい方は『エナジーボール』も覚えるので採用するといいかもしれません。 アクアジェット 先制技が欲しい方は『アクアジェット』も採用すると良いでしょう! アシレーヌ自体が遅いポケモンであることもそうですが、攻撃種族値も74とそこまで低くはなくタイプ一致で撃てるのもあって、役に立つ場面は多いはずです。 めいそう アシレーヌは『めいそう』と相性が良く、一度でも積めればダイマックスで一気に制圧できるほどの火力を手に入れることができます。 アシレーヌの弱点である電気、草、毒はいずれも特殊技が主体であるため、瞑想を積むことで弱点を突かれても倒されにくくなるのも強みと言えるでしょう。 ちなみに、7世代以前の作品では『めいそう』を覚えることができません まもる ダブルでは『まもる』があると動きやすくなります。 ほろびのうた 扱いの難しい技ではありますが、『ほろびのうた』も便利な技です。 ダブルでは相手より先に2体処理した後にカウントダウンを押し付けるのが強力ですし、シングルでも耐久系の積みポケモンなどを流せたりと便利です。 アシレーヌの対策 アシレーヌは種族値が高くタイプも優秀なので対策は少し難しいです。 物理アタッカーで戦う アシレーヌは特殊相手には強いですが、防御の種族値が低いため物理を相手にするのは苦手です。 高い攻撃を誇る物理アタッカーであればアシレーヌに有利を取れるでしょう。 上から一撃で倒していけるパッチラゴンや行動保証のついているミミッキュなどがおすすめです。

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