このデバイスには備わっていない特別な機能が必要です。 「Netflixアプリのバージョンとご利用のデバイスとの互換性がありません。」というNetflixのメッセージが表示される

iPadOSを『iPadAir2』にインストール!ホーム画面がイチ押し⁈

このデバイスには備わっていない特別な機能が必要です

iPadOS を『iPadAir2』にインストール 45分程かかりました。 インストール直前は使用済みストレージは9. 3GB。 終了直後は11. 2GB。 約2GB増えた。 我が『iPadAir2』は貧弱16GBなので焦る……。 (汗) 『iPadAir2』なので「Apple Pencil」には対応していません。 アプリも「このデバイスには備わっていない特別な機能が必要です。 」と断られる事、多々。 iPadOSの機能について詳しくは、 ショートカットアプリが追加 ショートカットアプリは、頑張れば使いやすくなりそうですが……。 大きく2つの機能があります。 ショートカットアプリの中に「ギャラリー」があり、その中から選びます。 自分にピッタリのアクションがあると良いのですが。 ホーム画面にショートカットウィジェットを置くと、カラフルで気分が良いですね。 決して派手でもなく……。 「今日の表示」ウィジェットをホーム画面に固定するかどうかは設定で変更できます。 固定すると横画面の時は左側にスペースがあり、電源オン時などには消えているのですが、左下から軽く指をスライドすると表示されます。 縦画面の時は左からスライドする事で現れます。 「指定したイベントで指定したアクションを実行」という、いわゆるトリガーアプリですね。 「個人用オートメーションを作成」と「ホームハブを設定」があります。 例えば、• ……などなど。 便利そうなのですが、イベント(最初のトリガー)の種類が少ないですね。 アクションは沢山あるので、組み合わせ次第です。 いくつか作って実験はしたのですが、アクションが実行される時とされない時があって、まだ不安定なのか?古い『iPadAir2』だからなのか? まだ完全に信用できないぞ……。 フローティングキーボード 前評判で期待していたのは「フローティングキーボード」。 大きくて使いにくかった仮想キーボードが嫌で、長文の入力は外付けキーボード必須。 使いやすくなると期待し過ぎていたので、結果はビミョーでした。 2本指ピンチで簡単に小さくなるのですが、大きさの細かい調節は不可。 大きく戻すのもピンチでシュッですよ。 位置を簡単に移動できるのですが、一度アプリを閉じて開くと位置が変わっている……。 自分のデバイスがAndroidメインだから、違和感を感じるのだと思います。 iPhoneとiPadの組み合わせだったら使いやすいのだと思います。 ……多分。 ダークモードはもちろん美麗 『iPadAir2』なので、ちょっとコントラストがきついかな? RetinaディスプレイのiPadだったら、もっと柔らかいのでしょうね。 ダークモードとホーム画面カスタマイズの合わせ技が、腕の見せ所! まだまだ『iPadAir2』使えるから、新しいiPad買うか悩む……。 App Store には Arcade が登場 今まで「アップデート」だった所が「Arcade」に。 「Arcade」は1か月間¥600で遊び放題。 最初の1か月間は無料で体験できますよ。 で、アプリのアップデートをするには……? 右上に赤丸がありました。 赤丸タップしてアカウント画面を開いて、下の方にアップデートがあります。 しかし、Apple PencilやAR機能には対応していない『iPadAir2』。 インストールできないアプリも増えてきました。 少しでも体験してみたかった「Adobe Fresco」にはお断りされてしまいました。 ……残念。 Safariも変化 各設定がPCに近付いてきた印象です。 ブログを書いている自分が真っ先に気付いたのは、デフォルトの画面が「デスクトップ用」になっていた事。 これは8インチのiPadでも同じなのかな? もちろんオフにして「スマホ用」に変更できます。 しかし、今までサイトを開いた状態で共有ボタンから切り替えできたのが、ホーム画面の設定でSafariを選んで変更ですね。 タブレットにはパソコン画面が良いのか?スマホ画面が良いのか? 8インチで「デスクトップ用」画面だと見辛いはずなので、設定変更してくださいませ。 マウスなどを接続 できるだけBluetoothで接続できる機器を選んでいるので、有線接続できると言われても試す物があまり無いし……。 データもクラウド保存して共有が基本なので、USBも持ってないし……。 バックアップは、PCからポータブルハードディスクに保存するし……。 Bluetooth接続の機器を確認してみます。 「Digio2 Bluetooth マウスMUS-BKT99 」は手順が必要ですが接続できました。 小さくて持ち運びしやすく、ドライバをインストールする必要もなく、2年以上愛用中のマウスです。 もう1つ愛用しているBluetooth接続の 「SATECHI SLIM WIRELESS KEYPAD」。 左「Digio2 Bluetooth マウスMUS-BKT99 」と 右「SATECHI SLIM WIRELESS KEYPAD」 そう言えばもう1つ、Bluetoothでトラックパッド付きのキーボードがある……。 ドスパラ 「DN-914570 3つ折りmini BTキーボードタッチパッド付き」です。 「DN-914570 3つ折りmini BTキーボードタッチパッド付き」 キーボード部分はiPadでも使えますが、取説に「トラックパッドはiOS機器には使えません」と書いてありますね。 確かに今までは使えませんでしたが、接続してみました。 ポインタ出ました!使えます!やった。 ただし、操作にはクセがあるので慣れましょう。 トラックパッド下の2つの四角いキーと組み合わせながら操作しますよ。 しかし、今まで『iPadAir2』に周辺機器を有線接続させる予定は全くなかったので、Lightning(ライトニング)用のハブを用意していません。 え〜っと、Lightning充電ケーブルにPCで使っているTypeC用のハブをかませて、有線タイプのMac用テンキーを接続してみると……、認識せず、ちょっと無理ありか…。 MVNOのSIM MVNO(格安SIM)で利用する方は、各社の動作確認発表を待つべきでしょう。 すっかり忘れて、さっさとアップデートしましたが……。 「イオンモバイル タイプ2 データ専用SIM」を入れてみました。 問題なくNTT回線に繋がりましたよ。 1つだけ「インターネットに接続されていません」エラーが出たアプリが「ヒント」。 Wi-Fiに繋げば大丈夫。 iPadの使い方のヒントを教えてくれるアプリ、なぜかエラーです。 あまり使わないアプリですけど。 1枚1枚を開いてみると、間違いなく日付が入っているのですが……。 日別、月別、年別の部分が反応しません。 『iPadAir2』が古いから??? で、iPadOS の『iPadAir2』はどう? もし、パソコン代わりに仕事で『iPadAir2』を利用しているなら、アップデートは少し様子を見た方が良いかもしれません。 自分の『iPadAir2』では無かった不具合情報もいくつかあるようです。 次回の大型アップデートには対応できないのでは?と思われる『iPadAir2』。 今回受けられる恩恵も半分かも。 「Apple Pencilが使いやすい〜」というのは関係ありませんからね。 10月にMacが『macOS Catalina』になり、待望の「拡張デスクトップとしてiPadを使う」ができるようになるのが楽しみだったのですが、「Apple Pencil」に対応していないiPadは利用できないという噂が聞こえてきました。 オーマイガッ!.

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‎「戦刻ナイトブラッドAR」をApp Storeで

このデバイスには備わっていない特別な機能が必要です

今回はマイナポータルAPアプリがダウンロード・インストールできない対処法!対応機種は?をお届けします。 5月1日定額給付金のオンライン申請が始まりましたね。 オンライン申請する方法は• カードリーダーからマイナンバーカードの情報を読み込みPCから申請する• スマホからマイナンバーカードを読み取り申請する 上記の2通りの方法がありますが、PCで申請される際にはマイナンバーカードを読み取るためのICカードリーダーが必要になります。 ICカードリーダーを持っている人は多くないと思うので、多くの方はお手持ちのスマホから申請するかと思いますが、マイナポータルAPアプリがインストール・ダウンロードできないという声が上がっているようです。 せっかくオンライン申請ができるのならスムーズに申請したいですよね。 ということでマイナポータルAPアプリがダウンロード・インストールできない対処法!対応機種は?をお届けしますので最後までお付き合いください。 マイナポータルアプリがダウンロードできない対処法は? マイナポータルアプリの対応機種が少ない気がする。 ここでつまづく人が意外と多そう。 ちなみに以前使ってたXperiaのperformanceは対応してなかった。 対応機種ではない• バージョンが対応していない どちらかの可能性が高いですね。 「お使いのデバイスはこのバージョンに対応していません」や「このAppは、このデバイスには備わっていない特別な機能が必要です」と表示されているようであればお手持ちのスマホはアプリに対応していないことになります。 アプリは無理でもブラウザから申請できるの? 申請はアプリとブラウザの併用になりますのでアプリのインストール・ダウンロードが必須になります。 「署名用電子証明書」の設定できるのがアプリのみになりますのでアプリがインストール・ダウンロードできなければいけません。 対応機種を持っている家族の誰かにスマホを借りるか、PCを使うか、郵送されるのを待つしかないですね。 動作環境の確認方法 特別定額給付金は「署名用電子証明書」の付与が手続きに必須になります。 マイナーポータルのサイトではお手持ちのスマホのOSとブラウザの種類・バージョンが対応してるのか自動チェックできます。 申請するためにはこのチェックをしないと申請にすすめません。 スマホのバージョンが対応していない場合 OS ブラウザ Android Android6. 0以降 Google Chrome63以降 iPhone iOS13. 1以降 Safari13以降 スマホを確認して規定のバージョンに満たない場合はソフトウェアのアップデートをする必要があります。 iphone7以降をお持ちでダウンロードできない方はiOSをアップデートすればダウンロードできるようになると思うので試してみてください。 Androidは対応している機種が少なくテレビで叩かれているようですが、マイナンバーカードを読み込むことができないのであれば仕方がないと思います。 カードを読み込む必要がないようにマイナンバーカードの情報の確認方法を変えてくれればいいんでしょうけどきっと対応はしてくれないと思います。 iPadは対応してる? スマホが非対応のアンドロイドだけどiPadなら持ってるし、iphoneが対応しているならiPadも対応しているのでは?と思われる方もいるかもしれませんが、 iPadは電子署名付与ができないため対応していないようです。 APPストアで「マイナポータル」と検索してもアプリが出てこないで残念ながらiPadからの申請はできないようです。 オンライン申請できるからと思っていたら意外な落とし穴でしたね。 マイナポータルAPのアプリがダウンロードできないのであれば対応機種ではないということなのでPCで申請するか郵送で申請するしかないようですね。 最後までお読みいただきありがとうございます。

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「iPhoneを探す」の使い方/オン・オフ設定や紛失モードを徹底解説

このデバイスには備わっていない特別な機能が必要です

『COCOA』に対応しているiPhone iPhoneの対応バージョンは iOS 13. 5以降となっているので、最新バージョンにアップデートしないと利用できません。 つまり iOS 13. 5にアップデートできない機種は非対応です。 iOS 13. 5に対応しているiPhoneを一覧でまとめたので、自分が持っているiPhoneがアップデートできる機種かどうか確認しましょう。 5に対応していますが、アプリに必要な機能が備わっていないため『COCOA』はインストールできません。 iPhone 6以前の機種は非対応 前述の通り『COCOA』はiOS 13. 5以降でしか動作しないので、 iPhone5やiPhone6など、iOS 13. 5に対応していない これらの機種は『COCOA』を利用することができません。 今すぐどうしても接触確認アプリを使いたい方は、iPhone 6s以降の新しい機種に買い換える必要があります。 iPadは対応している? iPadには2020年6月時点で非対応です。 iPadが採用している「iPadOS」には接触確認アプリに必要なAPIが提供されていないため、インストールしようとしても 『このデバイスには備わっていない特別な機能が必要です』と表示されます。 iPhoneのバージョンを確認する方法 もし自分のiPhoneがiOS 13. 5以降に対応しているのに利用できない場合は、バージョンが古いままかもしれません。 バージョンの確認は簡単にできるので、以下の手順を参考にしてみてください。 0 Motorola moto g7 power 9 NuAns NEO Reloaded Trinity 8. 動作確認が公表されていないデバイスでも動く可能性あり 厚生労働省が動作確認を公表したデバイスは上記の通りですが、AndroidはiPhoneと違いさまざまな企業が膨大な数の機種をリリースしているので、そのすべての動作確認を行うことは不可能です。 なので当然、上記以外の端末で動作する可能性も大いにあります。 実際、動作確認外のでデバイスでも動いたという声がSNSなどで挙がっています。 そこで筆者が所持している端末でできる限り確認したところ、多くのAndroidデバイスで問題なく起動できました。 Galaxy S9 SC-02K(Android 9. 該当機種は 「HUAWEI P40 Pro 5G」、 「HUAWEI MatePad Pro」など主に2020年春頃より発売されたファーウェイ製デバイス。 これらのデバイスはアメリカの禁輸措置により、GMSが使用できません。 5」が必要なのに対し、Androidは「Android 6. 0」と導入のハードルはかなり低め。 Androidユーザーなら一度試してみる価値は十分です。 自分が持っているスマホやタブレットのバージョンを調べる方法は、以下の記事を参考にしてみてださい。

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