はめふらまとめ。 カタリナクラエスの声優が美人すぎる!はめふらの他アニメ情報まとめ

【はめふら】アニメ第1期完結!そして第2期決定!【乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…】

はめふらまとめ

視聴予定作品の感想 現時点で私が視聴している春アニメは16本ですが、 まずは、 あらかじめ視聴予定だった11本(+超電磁砲T)の感想になります。 並びは五十音順です。 の視聴予定一覧。 期待作は と。 原作が好きな も楽しみ。 — あふさ アニメ&ゲームブロガー ahusa1115 フルーツバスケットに関しては、 1期の視聴が終わり次第見始めます。 5月の頭くらいには追い付きたいところです。 なので公式サイトで男性と知ったときは、ちょっと驚きましたね。 スタッフの方々は、当時の価値観に対する反抗を表現したのでしょうか? 「研究にしか興味ない奴の格好じゃない」って突っ込まれそうですがw PAがこういうアニメを作るイメージは全く無かったですが、 挑戦的でいいと思います。 セールス面では非常に厳しいと思うけども。 1話に関しては 話の流れは分かりやすかったですし、主人公の天晴が中々にパワフルな性格をしているため勢いもあり、まずまずだったように思います。 自動車レースを描いた深夜アニメというのは希少ですが、 それっぽいものを描くだけなのか、本格的なものを見せてくれるのか、 方向性がどうなるのかも気になるところ。 あと言語の問題はどうするのかな。 1話だとよく分からなかったんですよね。 漫画の印象は、面白いといえば面白いが好みの作品ではないという感じでした。 ただアニメ関しては、 雰囲気的には今期で一番好み。 内容としても良かったんじゃないでしょうか。 原作が全11巻なので、それを1クールでとなると 尺が心配ですが、 この作品に関しては、 それが良い方向へ転ぶかもしれないと思っています。 個人的に「イエスタデイをうたって」の原作は、もう少しテンポ良く進めたほうが良かったと思うんですよね。 なんか焦らされすぎて興味が失せてくるというか・・・。 1クールだとガンガン進むでしょうから、 テンポが悪さは改善されるはず。 久米田作品という感じなので、 絶望先生とかが好きだった人はきっと楽しめるはず。 アニメとしての出来は非常に良いと思います。 原作の巻数的にダイジェストっぽくして1クールで全部消化するのかなと思っていましたけど、予想外に丁寧にアニメ化されています。 OPとEDのセンスも良く、 原作の魅力をしっかりと反映できている印象です。 これなら、 文句を言う原作ファンはほとんどいないのではないでしょうか? 現状アニメ化は大成功といえると思います。 ・・・ただ、私には合わなかったですけどw まあ原作を読んだ時点で分かっていたというか、 そもそも久米田漫画のノリがあまり好みではないんですよね。 アニメ化で何か変わるかなと期待しましたが、特に変わらずでした。 別につまらないというわけではありませんが、 今後の展開も知っていますし、これから劇的に印象が良くなるというのも期待薄ですねー。 安定、という感じですね。 相変わらずキャラの表情が多彩で、 スクショを眺めるだけでも楽しい作品(笑)。 作画は1期よりパワーアップしていた印象。 1期よりテンポが早くなっていたように感じましたが、 特に違和感はなかったので問題はないと思います。 区切りの良い文化祭編までやるからペースが早いのだと予想しておきます。 トーマス演出とかは原作になかったと思いますが、 そういうアニオリを含め、 スタッフのセンスが優秀です。 ヤンジャンアニメは出来が悪いものが多いけど、ラブコメは例外なんですよねー。 かぐや様以外にも、うまるちゃんなんかも評判良かったですし。 なぜなのか。 2期からはミコちゃんも出ますし、石上も最初からいるため出番が増えますね。 アニメで見たいエピソードも多く、2話以降も楽しみ。 また主人公の声が花江夏樹かー。 別に嫌いというわけじゃないですけど、ちょっと多すぎないですかね。 声優に興味がない身からすると、 もう少し多様性が欲しいところ。 内容に関しては・・・・、 エロかったかな(笑) ただ表現が直接的なので、好みは分かれそう。 コメディテイストな作風が好きな方は、本作みたいなのは苦手かもしれないですね。 あと、 主人公とヒロインに関しても好き嫌いが出そう。 ヒロインは現時点だと高圧的であまり良い印象を持たれなそうだし、 主人公は寝ている女の子のパンツを脱がそうとしていたからなあ(笑)。 気持ち悪いと感じる人もいるのでは? ダーウィンズゲームっぽいみたいな意見を結構見かけましたけど、 個人的には全然違うように思います。 原作を読んだ時は、 角川漫画っぽいなと思いましたね(講談社ですけど)。 原作がまだ終わっていないので、どこまでやるのか気になるところ。 ただ私はゲームをプレイしていませんが、 内容が理解できないというほどでは無かったですね。 なので、 新規でも理解できるように作られているのかなと感じました。 とはいえ、設定や各キャラの関係性は良く分かりませんし、 基本的にゲームプレイ済み方へ向けたアニメなのは間違いないと思います。 しかしサクラ大戦は有名ではありますけど、 「新サクラ大戦」に関しては、そこまで売れたわけではないですよね? 敷居を下げるためにもゲーム本編をアニメ化すればいいのにと思いましたが、 本編より面白いという意見をチラホラ見かけたので、 あまりゲームのシナリオは良くなかったんでしょうかね? なんにしても、私はこういう続編モノをこれまでの話を知らずに見ようとは思えないんですよねー。 選択ミスです。 なので今回のリブート版は期待よりも不安のほうがずっと大きかったんですけど、 1話時点では中々良かったように感じました。 展開が全然違うので新鮮味がありましたし、 パソコンが得意だった光子郎の設定含め、 うまく現代風にアレンジできていた印象です。 ストーリー的には予想以上に面白かったですね。 ただ、やっぱ音楽面では無印の方が圧倒的に優れている気がします。 OPもそうですし、挿入歌もねぇ・・・。 やっぱ進化する時にbrave heartが欲しいんですよ、無印世代としては。 でもまあ、これなら別物として割り切れば普通に楽しめそうだと思いました。 今後の展開も楽しみです。 10話と11話、どっちも良かったけど、 10話の方がより良かったかな。 ドリーのエピソードは中々染みる内容でしたし、最期の雷神御坂は衝撃的でした。 11話に関しては作画は凄かったと思います。 既に何度も延期となったわけですが、コロナの影響はもう平気なんでしょうか。 ただ削板の戦闘シーンは見応えはあるものの、これまで本筋に全く絡まなかった部外者なので、 熱いは熱いんですけど、微妙に盛り上がり切れない部分もあるかなーと思ったり。 そこがちょとマイナスでしたね。 さて、いよいよクライマックスという展開ですが、 個人的に禁書の主人公さんが不安要素かな。 レールガン2期でも思ったんですが、 どうもあの人の強さを私は受け入れられないっぽいんですよねー。 右手で能力を打ち消せるというだけじゃ、納得できない部分が多々ありまして。 そのため、今回も盛り上がる所で気持ちが乗らないというパターンになるんじゃないかとちょっと不安。 ビルの崩壊から逃げるシーンの作画なんかは まさにトリガーという感じでしたね。 最後の戦闘シーンなんかは今石感があったと思う(監督違うけど)。 見ていて楽しい作画はさすがトリガーという感じなんですけど、 それ以外にはあまり魅力を感じられ無かったというのが正直なところ。 設定も、日本版ズートピアみたいな感じで目新しさは無かったですし。 期待値は今期一だった分、少しガッカリ感もありました。 脚本:中嶋かずきということで、私はグレンラガンやキルラキルみたいな勢いや熱さを期待したんですけど、 そういうのはあまり感じられないスローペースな作りでしたね。 どちらかというと、 監督が同じ「リトルウィッチアカデミア」に近い気がしました。 とはいえまだまだ判断できないので、今後に期待です。 6話時点での評価は8点。 そのため本作もどうなるかなと思っていましたが、、、 結構良かったのではないでしょうか? 原作が昔の作品ということもあり設定に目新しさはないですが、 うまく現代風にアレンジしていたと思います。 しかし、最後のあそこで手を取らないとはw 凄い性格だことw これはあれですかね、 最終回で同じようなシチュエーションがあるパターンでしょうか。 久々にノイタミナらしい作品だとか言われていましたけど、確かにそんな感じはします。 原作と完全に別物らしいので、 面白くなるかどうかはスタッフの力量次第ということ。 どうなるか楽しみです。 原作の内容的にアニメで面白くなるイメージが湧きませんでしたが(PVもあんまりだった)、思ったよりは良かったですかね。 ただ、残念ながら原作の方が面白いと思います。 今期の漫画原作アニメはどれも原作以上と感じるくらいの出来のものが多く、 明確に「原作の方が面白いな」と感じてしまう本作は、相対的に微妙感がありますね。 最初を熊との戦いから始めたのは、 ラジオという絵面の地味さを改善できる、インパクトがあるという2点で良かったと思います。 ただ根本的な問題として、 作画を好きになれないというのがあります。 なんか絵のタッチが嫌いです、正直。 とはいえ、別に面白くはなかったです。 私にとってエウレカセブンは歴代のTVアニメでも1、2位を争うくらい好きな作品だったりしますが、今作がそのレベルで楽しめるとはとてもじゃないけど思えないです。 まあ、 エウレカセブンも最初はそんなに面白くなかったですけど。 ただなあ、 内容以前にロボットと敵のデザインが「なにあれ?」って感じで印象が良くないんですよね。 リスナーズはロボアニメじゃないのかもしれませんけど、だからといってあれはない気がする。 近年「ロボアニメは古い」みたいに言われがちですけど、 そもそも酷いシナリオの作品が多いし、ロボットのデザインもセンスを感じられないものが多い気がするんですよね。 シドニアやファフナーはそれなりに成功したわけですから、 ロボが古いというより、物が悪いだけなんじゃないかと常々思っているんですがどうでしょうか? とりあえずストーリーに期待しますが、 こういう設定の1クールアニメが面白くなるイメージってあまりないんですよねー。 視聴者の皆さんの感想を踏まえ、追加視聴するアニメを選びしました。 並びは五十音順です。 時代背景の考察に関しては、 高校で世界史を選択せず独学で学んだこともこれといってない私がどうこう言えることでもないのでスルーします。 ただ一つだけ言うとすれば、本作の男尊女卑な世界観は時代背景的にしょうがないですし、 むしろ評価すべき点なのかもしれないなと思いましたね。 ストーリーに関してはいまのところ何とも言えないのですが、 話の筋が分かりやすいのでシンプルに楽しめそうかなという印象。 画家になるというサクセスストーリーに、身分格差や男尊女卑といった当時の世界観(テーマ性)を上手く反映させられれば、中々面白い作品のなりそうです。 とりあえず、今後に期待できそうな気はします。 ただ某ユーチューバーがこの作品の2話を褒めたらしく、それがツイッターのタイムラインに流れてきて同調する意見も多かったことから、試しに見てみました。 まず思ったこととしては、 異世界転生ものであるはずなのに異世界に転生した意味が現状あまり感じられないこと(そういう作品多いけれど)。 強いて言えば、 周囲への対応力くらいでしょうか。 本当に8才だったら、魔法が使えることがすぐ周囲に知れ渡ると思うので。 周りに自慢とかもするでしょうしね。 プロローグでやたら料理の描写に拘っていたけど、 現代日本の料理を今後振舞ったりするんでしょうか? あと「チートじゃないのがいい」みたいな意見が散見されたんですが、 1000人に1人が使える魔法の才能があることをチートとは言わないんだろうか。 それに主人公の才能が魔法使いの中で下の方ということも、おそらくないでしょうし。 貧乏貴族設定にしたって、 些細な出来事で大金をゲットするのがなろう系なわけですよ。 最初だけ恵まれてないことを評価するというのは良く分からないというか・・・、 時期尚早なんじゃないですかね? 1話時点ではあまり魅力を感じられず。 とりあえず3話までは見ます。 ただ乙女ゲーのキャラに転生するという設定は、すでに目新しくはないんじゃないかな? 男が乙女ゲーのモブキャラに転生する漫画を読んだことありますし、 アニメでは珍しくてもラノベや漫画では既にありふれた設定になっていそう。 全体的にノリが軽くギャグ色が強いため、 頭空っぽにして楽しめるタイプの作品。 今期の防振り枠かな。 防振りの感想記事が強かったこのブログにおいて同じくらいのアクセスを記録しているあたり、層は被っているんだろうなと思いますね。 本作も例にもれず好評だったから視聴したわけですが、 実際中々面白く、 1話時点では今期上位の面白さだと感じました。 ギャグアニメとして楽しめるという点と、 なにより、 主人公であるカタリナにしっかりと魅力があるというのがポイントですね。 尺が厳しいみたいな話も聞くので、スタッフの構成力に期待したいところ。 今後の展開も楽しみです。 その理由として、多くの作品が原作を遊んでいることを前提として作られていることと、ガチャシステムで弊害で掘り下げが不十分なキャラが多くいるからです。 アニメ単体としては楽しめないものが多いんですよね。 実際そういうアニメは厳しい意見が多くなりがちなわけですが、 本作関しては好意的な感想が多かったんですよ。 そこで、ちょっと見てみることにしました。 とりあえず、 新規を置いてけぼりにはしていないかなと感じました。 シンプルな設定なので頭に入ってきやすいですし、 主人公が記憶喪失なので、同じ目線で物語を楽しめるようになっています。 ただ、 内容的には女の子が可愛いいだけだったかな。 作画が良くて、女性キャラを可愛らしく描けているというのが最大の魅力だったと思います。 監督が同じなので 「このすばっぽい」というのは確かに感じましたが、 考えてみれば私はあまりこのすば好きじゃないんですよねー。 なんにしても1話では判断できないですね。 沢山女性キャラが出てくるっぽい描写がありましたけど、 そういうソシャゲらしい展開になるなら、ちょっと厳しいかも。 3話まで様子見です。

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はめふら : あにまんch

はめふらまとめ

第2話「カタリナの緑の手発言以降、頭の中はカタリナのことでいっぱい」 メアリに初登場回であり、メイン回でもあった第2話。 初登場時は引っ込み思案だったメアリ。 姉たちとは母親が違うため疎外感を感じて性格が形成されたのでしょう。 しかしカタリナから農場支援の打診を受けてカタリナを接し、カタリナから「 緑の手」のキーワードが飛び出したところでカタリナへの傾斜が事実上始まることに。 そして気付いたら引っ込み思案な性格は消えてなくなり、カタリナのことばかり思うちょっと怖い性格になってました。 はめふら第2話より引用 カタリナへの傾斜はメアリがアランと婚約した後も続き、終いにはメアリのカタリナ愛に嫉妬したアランがカタリナに直談判する事態になってしまいます。 ただこれが誤算になりました。 アランがカタリナと接するうちにカタリナと仲良くなってしまったのです。 これを察したメアリはアランを洗脳してアランのカタリナへの気持ちは愛情だと気付かせないようにします(第6話参照)。 本当にメアリはヤバいです。 第3話「ソフィアに嫉妬? またカタリナと踊るためにダンスの男性パートをマスターする カタリナ愛が止まらないメアリ。 パーティーへカタリナたちと出席するのはいいのですが、カタリナとソフィアが仲良くなったそぶりを見せるとちょっと機嫌が悪くなった様な描写に。 はめふら第3話より引用 そしてその後はそれ以上カタリナとソフィアの会話をさせないためか、カタリナの手を強引に引っ張り連れ帰ります。 カタリナは自分だけのもの。 そう思っているからこそ、ソフィアの登場は強大なライバル出現と感じたのかもしれません。 ただカタリナとソフィアが本(ロマンス小説)を通じてさらに仲良くなると、それ以上邪魔をしようとせず、カタリナとソフィアの間に自分も参加するよう方針を転換したようです。 当然メアリもロマンス小説を読んだはず。 そしていわゆる百合に目覚めた可能性も。 この辺はアニメでも描かれていないのでわかりませんが、影響受けてもおかしくないと思いますわ。 第3話の後半では15歳となったメインキャラたちが描かれ、当然メアリも成長した姿で登場します。 ただカタリナ愛を貫いているようで 、カタリナとダンスを踊るため男性パートをマスターしたと自分で明かすことに。 はめふら第3話より引用 そして練習した甲斐がありメアリはカタリナとダンスを踊ることに成功します。 この言葉が似合う貴族令嬢って本作ではメアリくらいかもしれません。 第4話「下校時もカタリナと一緒」 はめふら第4話より引用 第4話はメアリの登場シーンが少なめ。 ただし寮への帰宅は当然カタリナと一緒。 カタリナを心配している姿が描かれてました。 第5話「カタリナを慕っていることをアピール」 はめふら第5話より引用 第5話もメアリの登場シーン少なめ。 マリアは誰が好きなのかカタリナがガールズトークに紛れて聞くシーンがあるのですが、そこでマリアに負けじとカタリナ愛をアピールするメアリ。 カタリナは「カタリナをお慕いしている」という言葉をloveではなくlikeだと認識してますが、マリアにしてもメアリにしてもloveという意味で言っていると思います。 第6話「アランを洗脳して恋敵の出現を阻止してたことが発覚」 メアリはヤバい奴だと決定づけたのがこの6話。 湖で涼むシーンではカタリナと一緒にボートに乗り、抱き付くという所業に及びボートを転覆させる。 はめふら第6話より引用 さらに舞踏会のシーンではアランがカタリナへの気持ちに気付き始めていることを察し、恋敵を増やさないためにメアリがアランを洗脳してたことが発覚します。 はめふら第6話より引用 ボートのシーンは思い余っての行動ですからまだ理解はできますが、アランを洗脳してたことを暴露したシーンは視聴者の多くをドン引きさせたことでしょう。 アランはメアリの婚約者。 自分の方を向かせるためにアランのカタリナへの気持ちを気付かせないようにするならまだ筋が通りますが、自分とカタリナの仲を邪魔するライバル出現を阻止するために洗脳するって…。 メアリの執念怖いです。 アランを言葉巧みに洗脳したメアリ。 他のキャラを洗脳したりはしてないのでしょうか? そういえば一人だけ他のキャラから目の仇にされている人がいるような。 婚約者だからライバル視されるのはわかるのですけど、それでも少し度を越しているような。 カタリナからもいつでも婚約解消していいと言われているし。 誰かが糸を引いているなんてことは…。 まあ、ジオルドと結婚して王族になったらいろいろ大変だと吹き込んだ奴がいるようですが(詳しくは原作で)。 リンク 第7話「アランに助けられるがときめかない」 カタリナとは別行動となってしまったメアリ。 そんなメアリはアランに助けられるシーンがあったのですが、そんなシーンがあってもアランにときめかないメアリさん流石です。 ただカタリナが行方不明になった時点でもっと取り乱すと思ったのに案外冷静でちょっと残念に思ってしまいました。 メアリ=ヤバい奴というイメージが付いているので、普通な態度のメアリに物足りなさを感じているのかも? そして最後のシーン。 色がおかしいキノコでパーティーをしようと考えていたカタリナに真っ先に賛同の意を示します。 はめふら第7話より引用 カタリナ愛ゆえに冷静な判断をくだせないのでしょうね。 第8話「他のキャラとカタリナのイチャイチャシーンを見せつけられてメアリのHPは0よ」 メアリにとっては天国から地獄を味わった回と言っても過言ではないでしょう。 はめふら第8話より引用 図書室でカタリナと二人きりで勉強できると思ってたメアリ。 しかしどんどんキャラが増えて図書室に着くことにはフルメンバー勢ぞろい。 まあここまではまだメアリも許容できたでしょう。 問題はその後、カタリナ達が「欲望と言う名の物語」という本に吸収されて、カタリナ達の欲望をメアリとマリアが本越しに見ることになるのですが、ここ以降メアリは苦痛を覚えるシーンの連続。 ジオルド、キース、ソフィア、ニコル、そしてアラン。 カタリナと各キャラのイチャイチャシーンを見せつけられてHPをドンドン削られていくメアリ。 もうアランの欲望シーンを見ることには目の光を失い、アランの欲望を果たすところは見ることができず(メアリが物理的に本を閉じたので)。 まさに メアリのHPは0状態。 はめふら第8話より引用 そして最後のCパート。 メアリ自身が言葉巧みに洗脳してカタリナが好きという気持ちに気付いていなかったはずのアランがまさかカタリナと木の上で二人きりになっているところに出くわすなんて。 本の中のイチャイチャはある意味現実ではないので、メアリもまだ諦めがついたかもしれません。 でもカタリナとアランが木の上で語らうのは完全に現実世界の話。 本の中のイチャイチャシーンの比ではないくらいメアリに与えるダメージは大きいでしょう。 はめふら第8話より引用 狼狽するメアリが本当に可哀想。 今度どこかでメアリの救済シーンも作って欲しいですわ。 第9話「メアリ究極の目的の一端が明らかに」 カタリナが大好きなメアリさん。 そのメアリの究極の目的は何なのでしょうか? ようやくその一端がアニメ版でも描かれました。 「では、二人で一緒に婚約破棄してどこか遠い土地へ逃げてしまいましょう」。 カタリナがジオルドを捨て、メアリがアランを捨てる。 王子を捨てるのですから当然この国にはいられない。 だから二人で遠い土地に行こう。 はめふら第9話より引用 この言葉をカタリナは本気とは思ってないようですが、メアリは本気の本気。 「恋人ができたらしたいこと? 」を各キャラが語るのですが、メアリが語ったのは以下の通り。 一緒に食事• 一緒にお風呂に入る• 髪を解かし合う• 髪を結ったり結ってもらう• ドレス交換 他の三人は恋人=男性を想定しているのに、メアリは最初から恋人=女性…というかカタリナを想定して言っているのが明白。 さらにこの後ハッキリと「私、カタリナさまと一緒にいる方が幸せですもの」言っちゃってますからね。 はめふら第9話より引用 メアリって本当に恐ろしいです。 そしてメアリだったらマジで実現させてしまいそうで怖いですわ。 第10話「カタリナを擁護するつもりが盛大にディスる」 第10話は出番少なめ。 そしてその数少ないシーンで盛大にカタリナをディスってました。 ディスってたのはメアリだけではないですけどね(マリア以外全員)。 はめふら第10話より引用 ちなみにメアリが言ったセリフがこちら。 メアリ「カタリナさまがこのようなことをなさるはずがありません」 メアリ「カタリナさまは とても単純な方です」 とても単純って言葉、この文脈だとどう考えてもマイナスの要素の言葉です。 難しいことを考えることができないアホだという意味にしかとれませんので。 もちろんメアリはカタリナを擁護するつもりで言っています。 だから余計にタチが悪いとしか。 第11話「カタリナのために祈り近くに侍る」 シリウスの闇魔法を掛けられ目を覚まさないカタリナ。 そんなカタリナを心配するメアリはカタリナとの日々を思い出します。 カタリナと出会い、言葉を掛けてくれたおかげで大嫌いだった自分を好きになれた。 まさにカタリナは自分の恩人ということなんでしょう。 そしてカタリナのために今何ができるか? 涙を拭き立ちあがるシーンいいですねえ。 それでこそカタリナの親友メアリ=ハント嬢です。 確かにそこら辺の軟弱な令嬢とは違います。 みんなの祈りとあっちゃんの活躍で目を覚ますカタリナ。 そんなカタリナに一番に抱き付くメアリ。 まあ見様によってはダイブしてカタリナを圧迫しているようにも見えますが、そんなことをするくらいカタリナが目を覚まして嬉しかったのでしょうね。 第12話「新しいライバル出現にご機嫌斜め」 最終話は目立ったシーンはなし。 ニコルの卒業式のシーンでは他の仲間たち同様ずっとカタリナと一緒にいたいと告白。 はめふら第12話より引用 またラファエルがカタリナに落とされたことを確認し、ライバルが増えたことでご機嫌斜めに。 メアリの動向をずっと見守ってきて メアリのまとめはこれにて終了。 面白く興味深いキャラですよねえ、メアリって。 はめふらは2期の制作が決まっており、当然メアリも大暗躍…いえ、大活躍しますよ。 時にはジオルドを倒すためにキース達と共闘し、またカタリナに害をなそうする者は排除する。 第2期も楽しみですわ。

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内田真礼:話題の「はめふら」脳内会議の裏側 一発録りで一人五役も

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【 2019. あっちゅーまでしたな! 思い出いっぱい増えたよねぇ。 Five years since my Artiste Debut. It really pass by in a flash! Please continue to support me, from now on too! I love this place! 新サクラ大戦 the Animation:東雲初穂 乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…:カタリナ・クラエス 約束のネバーランド:ノーマン ドメスティックな彼女:橘瑠衣 盾の勇者の成り上がり:メルティ 食戟のソーマ:吉野悠姫 無彩限のファントム・ワールド:水無瀬小糸 ラグナストライクエンジェルズ:華ノ宮伊月 おにゃんこポン:おにゃんこポン この世の果てで恋を唄う少女YU-NO:波多乃神奈 MIX:立花音美 世話やきキツネの仙狐さん:シロ 新しいアニメ作品から掲載してみましたが、まだまだ出演アニメ作品がありました。 2020年4月からアニメ放送が開始されており、当初はそこまで注目度は高くなかったにも関わらず放送開始されてから、次週も見たいアニメランキングの上位に食い込んできました。 カタリナの性格がよく、殺伐とした雰囲気もない和気あいあいとした流れにほのぼのとしながらも楽しめるはめふら。 なんとか2020年春は延期されることなく続いて欲しいところです。 ある乙女ゲームでは悪役令嬢としての脇役ですが、中身は17歳の高校生。 とても友達思いの性格で男気があり、みんなの人気者になっていく。 形だけの婚約だったはずのジオルド王子もだんだんと心を惹かれていくことに。 乙女ゲームとは違ってきているストーリー。 一体、カタリナはどうなってしまうのか。 とてもキュートなルックスで男女問わず大人気の声優さんです。

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