ポケカ タクティクス。 【クソ記事】ポケカタクティクスを熟読してみた

タッグオールスターズ環境考察(全文無料)|ポケカタクティクス!|note

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目次(Contents)• 追加でこの番、手札から「Nの覚悟」を出して使っていたなら、相手の別のベンチポケモン1匹にも、170ダメージ。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ][対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 今回のデッキのメインアタッカーです。 ワザ『らいえんむそう』によって高い火力を連発していくことを目指します。 3枚トラッシュすれば270ダメージと、《レシラム&リザードンGX》や《ミュウツー&ミュウGX》といった「TAGTEAM」を一撃で倒すことが出来ます。 更に、《げんきのハチマキ》を付ければ《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》をも倒すことが可能です。 GXワザである 『クロスブレイクGX』は、ベンチにいる《デデンネGX》や《モルペコV》等を狩り取ることが出来ます。 特に《モルペコV》に対しては、追加効果も含めれば2体とも落とすことが出来るので、【モルペコ人形】デッキに対しては特に強く動くことが出来ます。 自分の手札を1枚選び、山札の上のカードと入れ替える。 《ヤレユータン》の特性 『さるぢえ』によって、手札のエネルギーをデッキの上に置き、《Nの覚悟》で確実にエネルギーを付ける動きをしていきます。 《Nの覚悟》は《レシラム&ゼクロムGX》の『クロスブレイクGX』の追加効果を発動するために必要なので、うまくエネルギーを付けつつ、追加効果を狙っていきましょう。 やっぱ《ヤレユータン》つえぇ・・・。 このポケモンをバトルポケモンと入れ替える。 次の相手の番、このポケモンはワザのダメージや効果を受けない。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 《レシラム&ゼクロムGX》はベンチのエネルギーをトラッシュしてワザを使い、《Nの覚悟》はベンチのドラゴンポケモンにしかエネルギーを付けられない、という都合上入れ替え手段がないと動きにくくなってしまいます。 特性『インベイジョン』によって、バトルポケモンをベンチに下がらせ、その後《ふうせん》よって逃げエネがなくなった《ネクロズマ あかつきのつばさGX》を好きなベンチポケモンと入れ替えることが出来ます。 これにより、より柔軟な動きが可能になります。 サンプルレシピ こちらが今回組んでみたデッキです。 特徴的なのは「たねポケモン」のみの採用に絞り、盤面の完成させる難易度を幾分か下げていることです。 それでは先の章で挙げたキーカードの他に、採用カードをいくつか挙げていきます。 《デデンネGX》の3枚採用 「たねポケモン」のみの採用にしているとはいえ、他のデッキに比べれば盤面の完成は難しいです。 なので、サーチ・ドロー系のカードは惜しみなく投入していきたいと思い、3枚採用してみました。 《ミュウ》《ミミッキュ》 《ネクロズマ あかつきのつばさGX》の他に採用している「超タイプ」ポケモンです。 《ミュウ》は 特性『ベンチバリア』によって、《ピカチュウ&ゼクロムGX》《レシラム&ゼクロムGX》《ウッウV》等による、 ベンチ攻撃を防ぐことが出来ます。 《デデンネGX》を多く採用しているので、ベンチ攻撃が出来るデッキを相手にしたときは出しておきたいカードです。 また、ワザ 『サイコパワー』によってダメカンをばら撒くことが出来るので、 《ミミッキュ(シャドーボックス)》と合わせることで、《ミュウツー&ミュウGX》や《ケルディオGX》といった強力な特性を持つポケモンを封じ込めることが出来ます。 《ウルトラボール》 組んでみたら枠に余りが出来てしまったので、サイドに落ちた《ネクロズマ あかつきのつばさGX》を持ってくるために採用しました。 ついでのように面倒なサイドの把握もすることが出来ます。 《ネクロズマ あかつきのつばさGX》を2枚にすると事故が怖かったので、こちらの方が都合がいいと感じています。 最悪手札のコストにしてしまえばいいですし。 サイドが取れて来たら、『クロスブレイクGX』でゲームを締めに行きましょう。 多くのデッキに採用されている《デデンネGX》はHPが160なので、『クロスブレイクGX』でワンパン出来ます。 追加効果が狙えるなら、《ジラーチ》を始めとした「非ポケモンGX・V」もまとめて倒し、サイドを3枚貰っていきましょう。 ただし、《ミュウ》には注意。 特性『ベンチバリア』でベンチポケモンへのダメージを防がれてしまうので、そうなった場合は『らいえんむそう』で戦っていきましょう。 まとめ 今回は剣盾環境に合わせた《レシラム&ゼクロムGX》デッキを紹介していきました。 やはり「TAGTEAM」をワンパン出来る高火力は魅力的ですね。 《レシラム&ゼクロムGX》デッキを組むうえで参考になれば幸いです! おわり。

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プレイヤーズセレモニー採用型レインボーパーフェクション|ポケカタクティクス!|note

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初めまして、初投稿です。 鋼Pです。 最近ミリシタにはまってます。 個人的に39プロジェクトのTierGodは琴葉ちゃんです。 今回は 界隈でおそらく1番有名な を熟読し、批評をしていきたいと思います。 こちらが アカウントです。 インスタ のアカウント もあります。 マジで誰得だよ... 個人的にタクティクスでためになると思った記事や面白かった記事を紹介します。 まずはこちら 浅井氏の経歴です。 タクティクスの方では削除されてます によると は、風俗や習慣、伝説、民話、歌謡、生活用具、家屋など古くから民間で伝承されてきた有形、無形の民俗資料をもとに、人間の営みの中で伝承されてきた現象の歴史的変遷を明らかにし、それを通じて現在の生活文化を相対的に説明しようとする学問である。 この知識がどのようにの立ち上げに役だったかはわかりませんが、 は13年前からあります。 その結果生まれたのが、氏を一躍有名にした伝説の7ターンhandです。 マジで何がしたいんだこの紙束... ところで氏が過去に言っていたhandはどうなったのでしょう? 次に紹介するのが、 記念すべき最初のカード評価記事です。 浅井氏による初のカード評価です。 次は、あまり知られていないであろう LOデッキです。 サポートカードは1ターンに1枚しか使えないってご存知ないのでしょうか? 絶対コレ1人回しすらやってないでしょ... 私がタクティクスのデッキを隅々まで読み漁った結果、1番やばかったのがコレです。 ウルトラシャイニー環境で考察されたものですが、当時Tier上位に系統のデッキや等がおり、これでLO出来ると本当に思っていたのでしょうか? 私たちにはない 視点から様々な 可能性を見出している氏には脱帽です。 浅井氏を一躍有名にしたは、皆さんご存知だと思うので今回は外させて頂きました。 他にも、エクストラ大会で準優勝したらしい、レシリザなど面白い記事はたくさんあります。 是非読んでみてください。 レシリザ エクストラ タクティクスには、 デッキの紹介やカード評価以外の記事も存在しているのはご存知でしょうか? 浅井氏がローソンのイートインで、 深夜まで居座ってたってだけのお話です。 店側からするとキモヲタがずっとイートインに居座って、日付が変わったと同時にレジに駆け込んできたのですから、相当迷惑だったでしょう。 もし女性店員1人だったら恐怖体験だったでしょう。 因みに、 では発売日とその翌日2日間に渡って整理券が配布され、 並べば誰でも買える状況で バイヤーが破産してバブルが崩壊したきっかけとなった事で有名なので、 で予約できなかったって言うのは おそらく 嘘です。 そもそも、ウルトラホールにはやストアってあるんですかね... 昔の記事からピックアップしてもアレなんで最近の記事から バレットです! 悪バレットとは????? しかし、氏がボールとトロソサポートを入れているのに成長を感じます。 関連記事のリミックスバウト環境考察でも このデッキは 環境を動かす可能性を秘めているそうです。 流石あのハウと同じ点数のカード そりゃ強いぜ!!! マジでタクティクスさん、アロペルに対して過剰過ぎ タクティクスに掲載されている氏オリジナルデッキを読み漁ったのですが、 やたら エネルギー循環装置の登場頻度が高いです。 エンド発売日に浅井のスタンプについて話している人がいてラッシュアップでした。 ここまで 意図してはいませんが、 氏の良くない部分が目立ってしまっているので 氏が初めて新弾バトルで優勝したらしい記事の紹介です。 ここまで嘘が並んでいると、そもそも本当に氏が勝ったのか怪しいです。 メルカリでフウとランを買ったのでは!? まさかタクティクスさんのような大手サイトに限ってそんなことはないと思っておきます。 ここで紹介した以外にも、興味深い記事が多いので、暇な方は是非ご覧ください。 ここまで批判ばかりしてましたが、 唯一くだらない記事でも毎日更新をしている部分だけは評価しています。 これからも私たちを楽しませてくれることを期待しています! 以上 また何か面白いことがあったら、第2弾もやるかもしれないです。 長いお話にお付き合いありがとうございました。

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【ポケカ】《ソーナンスV》が今強いかもしれないお話【剣盾】

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SR・URカード• 巨大なカマド(URスタジアム)• しまめぐりのあかし• タッグコール• シロナ&カトレア• レッド&グリーン• グズマ&ハラ• マオ&スイレン 買取・販売相場はこちら オルタージェネシス収録 草タイプ ヒマナッツ キマワリ カード評価 6. 5点 ダブル無色エネルギーで草または炎タイプのポケモンのエネを次のターン帳消しにするユニークなポケモン。 使うのであればやレシラム&リザードンGXのワザを帳消しにしたい。 追加で必要なエネルギーだけついていれば追加効果が発動する。 リリーラ ユレイドル カード評価 7. 0点 特性「ゆらゆらしばり」は相手のジラーチにエスケープボードがついていたとしても眠り状態であれば逃げることができない。 アブソルよりも対ジラーチ性能は高い。 ただしネストボールで手軽に呼ぶことができるアブソルに比べると2進化ポケモンであり速攻性が薄い。 ジラーチを無力化することだけを考えるのであればアローラベトベトンでも事足りる。 オルタージェネシス収録の超タイプのドラミドロと組ませるのも面白いだろう。 相手を毒ややけどなどの特殊状態して戦うデッキではアローラベトベトンより採用が優先されるか。 コロボーシ コロトック カード評価 6. 0点 ワザ きままなえんそうは手札の枚数に依存してダメージが変わるという非常に面白い効果を持つワザである。 しかし、グランブルと同じく相手のハンド干渉に弱く、またお膳立てすることで毎ターン130が連打できるようになったとしてもこのポケモン自体の耐久も低くパワー不足になりがちである。 モクロー モクロー フクスロー ジュナイパー カード評価 7. +でダメカンを与えトラッキングシュートを使えば、進化前非GXポケモンやジラーチなどを狙撃することも可能。 マッシブーン カード評価 7. 5点 優秀な攻撃性能を持つたね草アタッカー。 試合終盤で使うことで2エネ160という破格の火力が出せる。 そして、サイドをとればとるほど火力が上がるビーストナイトともシナジーが高い。 カウンターエネルギーにも対応する。 序盤で使っても60という最低限の火力が出るのも強い。 オルタージェネシス収録 炎タイプ ウルガモスGX カード評価 7. 0点 特性が優秀。 炎エネルギーを多めにいれた専用デッキを作ると活躍が期待できる。 バックファイヤーも状況によっては炎エネルギーが手札に戻ることがメリットになりうる。 メラルバ シシコ カエンジシ カード評価 7. 0点 相手のベンチを含めた場全てのポケモンの道具と特殊エネルギーをトラッシュできるワザを持つ 溶接工+手張りでお気軽に起動でき、特殊エネルギーに頼る多くのデッキを壊滅させられる。 しかし、刺さらないデッキも多く進化ポケモンであることからデッキの枠を食ってしまうことは弱点 オルタージェネシス収録 水タイプ アローラロコン ユキワラシ オニゴーリ カード評価 6. 0点 コインで表さえ出れば1エネルギーで相手を足止めしてエネルギー破壊も狙えるポケモン しかし、裏だった場合ただの火力が低いワザとなってしまう フロストタイフーンもエネルギーとデメリットが重たい タマザラシ タマザラシ トドグラー トドゼルガ カード評価 6. 5点 ワザ「コールドウェーブ」は連続で使えないがダメージを与えつつ超強力なロック性能を持つ。 トレーナーズを相手に使わせない関係上、無人発電所を1ターン安全に貼り続けることも可能。 トリプル加速エネルギーからのふぶきも相手のベンチポケモンにダメージを与えるため、侮れない性能を持っているといえる。 2進化である点とふぶきのワザのエネの重さを解決できるデッキ構築にすればかなりの活躍が見込める。 コアルヒー スワンナ カード評価 6. 0点 飛行Zが狙える水ポケモン おいかせは手札にあれば基本エネルギーでなくても加速することができる しかし、もっと優秀なエネルギー加速手段も多くわざわざこのポケモンを採用する理由にはなりにくい ブラックキュレム カード評価 6. 5点 自分のスタジアムが出ているのであれば200ダメージとGXたねポケモンなら一撃で倒す破壊力を誇る。 ただしエネの重さがネック。 またエネ要求のわりに非GXたねポケモンなため場持ちが悪い。 攻撃するのであればアクアパッチを2回使いダブル無色エネルギーを使うなど即攻撃にうつる工夫が欲しい。 オルタージェネシス収録 雷タイプ チョンチー ランターン カード評価 6. 5点 相手のトップを一ターンに何回でも確認できるカード みたまくずしのガラガラなど相手のトップが特定のカードである必要があるポケモンと相性がいい もし、好みのカード出なかった場合はジャッジマンやリセットスタンプで流してトップを違うカードに変えてまた確認しよう トゲデマル カード評価 6. 0点 なかまをよぶはたねポケモンを直接2枚までベンチに出せる優秀なワザで特定のデッキで採用が見込まれる その場合、ライバルはよんでにげるノコッチなどになるだろう オルタージェネシス収録 超タイプ コロモリ ココロモリ カード評価 6. 0点 相手に選ばせるとはいえ1エネルギーでベンチを含む相手のポケモン一体に90ダメージを与えることが出来る しかし、相手に選ばせるというのがネックでHPが削れたポケモンや展開途中のたねポケモンを倒していくことは出来ず非常に使い勝手が悪い ゴビット ゴルーグ カード評価 6. 5点 ダブル無色エネルギーで超160打点を出すことができるポケモン。 ただしトラッシュにサポートがないとつかえない。 使うのであれば、ともだちてちょうやなどを使用すれば条件は整えることができる。 条件が厳しく、1進化でありエネルギーが2つ必要な割に見返りが少ないのが欠点。 オドリドリGX カード評価 7. 0点 前の相手の番に自分のポケモンがきぜつしているという条件があるが、手札を3枚ドローできるのは強力。 デデンネGXと違い自分の手札を維持しながらドローすることができる。 クズモー ドラミドロ カード評価 7. 0点 相手をあらかじめ毒状態にする必要があるが、毒でのせるダメカンを10 ダメージにする強力な効果を持つ。 しかもエネルギーが超1エネと非常に軽い。 ドラミドロ自身が呪いのお札に対応しているため、乗せることができるダメカンはさらに増える。 毒にする手段としてはや、などが考えられる。 コスモッグ コスモッグ コスモウム ルナアーラ カード評価 6. 5点 がちりんのめぐみは現環境のエネルギー加速の中でもかなりの性能を持つ特性 ソルガレオの特性と合わせることで受けるダメージを-50にできるため耐久も非GXの中では最高峰である。 しかし、2進化であるソルガレオとルナアーラをどちらも並べるのは難しい。 オルタージェネシス収録 闘タイプ ノズパス ナックラー ナックラー ビブラーバ カード評価 7. 5点 グズマ等のサポートによってベンチからバトル場に呼び出されることがない、場持ちのいいポケモン。 安全にレッド&グリーンを使いエネ加速をしながらフライゴンGXへと繋げることができるだろう。 フライゴンGX カード評価 7. 5点 2進化GXポケモン。 自分のスタジアムも破壊してしまうため注意。 アノプス アーマルド カード評価 6. 5点 化石から進化する2進化非GXポケモンで最大220点をダブル無色エネルギー1枚で打てる。 さらにディアンシーPSとハチマキを持たせることで270ダメージまで届く。 火力を上げるためにはポケモン研究所から進化したいが一度に二体しか出せず使うとターンが終わってしまう。 そのため複数体立てていくことは難しい。 また、化石をうまくトラッシュに送らないと火力が出ないのも難しい点である。 ただ、謎の化石はベンチからトラッシュすることができるため引くことができればトラッシュに送ることはできる。 メイなどでサーチしよう。 イワンコ ルガルガン カード評価 7. 0点 条件付きだがエネルギーなしで130打点を出しにいけるポケモン。 主な採用デッキはやはりルガルガンゾロアークデッキであろう。 今まで勝てなかったアロペルフーパもこの一枚で対策が可能になる。 また、ルガルガンゾロアークミラー対策としても優秀だ。 エネルギーがいらないのでメタモンPSの進化先として色々なデッキに入れることもできる。 スナバァ シロデスナ カード評価 6. 5点 トリプル加速で動ける闘ポケモン ガードプレスはこの手のワザでは珍しく80とそこそこの打点が出る また、エネルギーは重めだが地震も強力なワザだ。 味方にダメカンがのるためテラキオンやナゲキと組ませたい オルタージェネシス収録 鋼タイプ アローラサンド アローラサンドパン カード評価 6. 0点 まるまるアタックはコイントスで表さえ出せればエネルギーもいらずに永遠に一方的に攻撃し続けられる きょうかニードルはこだわりハチマキを持たせることでサーナイト&ニンフィアGXをワンパンすることができる クチート カード評価 6. 0点 タッグチームをサポート含めサーチすることができるが、クチートから進化できるポケモンもいない。 ワザを使ってまでタッグチームサポートをサーチしたい場面は少ないため活躍はしづらい。 ただ単にタッグチームを手札に加えたいのであれば今回収録の超強力なグッズ「タッグコール」で十分間に合うだろう。 ダイノーズ カード評価 6. 0点 コイントスに頼り切った性能を持つポケモン とはいえ、トリプルノーズは全て表を出せれば200打点が出るため非GX鋼ポケモンの中では最高峰の火力といえる ソルガレオ カード評価 6. 5点 エネルギーを使わないでワザを打てる珍しいアタッカー。 普通のデッキで火力を出すことは難しいがポケモンの道具をたくさん落とせるデッキを作ればアタッカーとして起用することも可能。 その際は特性にシナジーがある「ロトモーター」のロトムを入れたい。 ドラゴンのタッグチームが増えることも環境的に追い風だ。 使うなら是非フェアリーチャームなども合わせていきたい ルリリ カード評価 6. 0点 エネ加速をし自分の番が終わらせるポケモン。 コイントス次第だが、先攻でエネをつけることができればフライゴンGXのエネルギーの重さを解消できる可能性がある。 とはいえ戦略性に不安定さが残り、活躍できる状況は限られる。 フラべべ フラべべ フラエッテ フラージェス カード評価 6. 5点 ランダムハンデスができるカード フラべべは今弾に収録のものでないぬけがけしんかのものを使えばすぐさま進化できる やぶれかぶれやムサシとコジロウと合わせることで相手の手札をゼロにすることも可能だが進化した時という条件が厳しく、繰り返し使うことが難しい ペロッパブ ペロリーム ニンフィア カード評価 6. 5点 エナジー進化でデッキから進化できるフェアリータイプ。 ワザ「ムーンフォース」はダメージを軽減することができるものの、ニンフィアそのものの耐久力があまり期待できない。 「しんあいのはどう」はタッグサポートを使っていれば160打点が出せる。 ドラゴンタイプが多い環境であればタッグチームを一撃で倒すことができるだろう。 ただしタッグサポートとニンフィアの相性はそれほどよくはない。 ワザに使うエネが重いのもややネック。 どちらかといえばサブアタッカーに適正のあるポケモンか。 オルタージェネシス収録 ドラゴンタイプ ディアルガ&パルキアGX カード評価 8. 0点 GXワザは逆転向けのカード。 さまざまなカードとのコンボが考えられる。 HPも高く耐久に優れる。 アクジキング&アーゴヨンGX カード評価 8. 0点 HP280と綺麗にレシゼクの270打点から逃げることができるライン。 さらに特性でHP回復出来るおかげで非GX相手に強い。 GXワザもビーストリングに対応いるため条件は比較的満たしやすい。 既存の超デッキにトキワ採用して悪エネルギーを2枚くらい採用する運用も考えられる。 その他、レッド&グリーンとマニューラGXのコンボなども考えられる。 詳しくは下記記事。 ジジーロン カード評価 7. 0点 比較的軽い条件で140打点を出せるりゅうのおうぎが非常に強力 水と鋼エネルギーが入るディアルガ&パルキア&アルセウスデッキや炎と雷エネルギーが入るレシゼクデッキなど色んなデッキでサブアタッカーとして使える ジャラコ ジャラコ ジャランゴ カード評価 7. 0点 相手の場にGXポケモン、例えばカプ・テテフGXなどがいれば即座にジャラランガに進化できるユニークなポケモン。 対GXポケモンは火力が高いポケモンが多く、2進化ポケモンは簡単に処理されてしまうが、ジャランゴはその欠点を解消することができる。 進化先のジャラランガも強力。 ジャラランガ カード評価 7. 0点 ワザ「ちからのさけび」はダメージを与えながらエネ加速をする強力なワザ。 決して少なくないダメージを与えながら後続のエネ加速をすることもできる。 ワザ「スケイルアッパー」はこだわりハチマキや格闘道場と組み合わせることでタッグチームをも仕留める火力を出すことができる。 ジャランゴも使いやすく、軸にする価値が十分ある2進化非GXポケモンといえる。 ウルトラネクロズマ カード評価 7. 5点 今回のパックの非GXポケモンのなかではおそらく最も注目されているポケモン。 相手の基本エネをトラッシュしつつ170ダメージとカプ・テテフGXすら倒す火力を持つ。 しかしデメリット特性をもっており、本来は終盤でしか動けない。 しかしアローラベトベトンと組み合わせることでデメリットを帳消しにすることができる。 軸としてデッキを組む価値が十分にあるポケモンといえる。 5点 オルタージェネシス収録のポケモンのなかでも最も汎用性が高い。 GXポケモンが3体並んでいるだけでジャンピングバルーンの威力が240となり、2進化GXポケモンすら射程範囲に入る。 イーブイ エイパム エテボース ヒメグマ リングマ ワシボン ウォーグル エリキテル エレザード オルタージェネシス収録 サポートカード グズマ&ハラ カード評価 7. 5点 スタジアムを確定サーチできる珍しいサポートカード。 特殊エネルギーを採用したデッキで真価を発揮する。 タッグコールに対応したタッグサポートであるため、いざというときにミュウツー&ミュウGXデッキにおいて無人発電所のはりかえるスタジアムを持ってくることができる。 5点 タッグチームサポートでは唯一手札を増やすことができるカード。 タッグコールがもともと使えば手札を1枚(タッグコール)から2枚(タッグチームカード2枚)に増やすことができるカードであり、シロナ&カトレアはさらに手札を稼ぐことができる。 マオ&スイレン カード評価 7. 0点 いざというときにベンチをいれかえたりHPを回復したりと、いざというときのタッグコールの選択肢として優秀なカード。 レシラム&リザードンGXデッキなどでは「アセロラ」と違い、バトル場についた大量の炎エネルギーを保ったまま120も回復することができる。 モーモーエールミルタンクを絡ませればさらに回復ができる。 ただし他のタッグチームサポートと違い効果に目新しさがなく、手札消費も大きい。 あくまでタッグコールの選択肢としての採用が無難か。 0点 今までにあまりなかった進化GXポケモンを強力にサポートするカード。 手札の2枚をエネルギーに任意で変換し、デッキからエネ加速ができる。 オルタージェネシス収録 グッズ タッグコール カード評価 8. 5点 タッグチームポケモンを2枚サーチするだけでも強力なグッズだが、レッド&グリーンなどタッグチームサポートもサーチすることができる。 今後タッグチームサポートが登場すればより活躍の幅が増えるといえる。 しまめぐりのあかし カード評価 7. 0点 シルヴァディorペルシアンGX+サーナイトGXデッキなどの欠点である、「ドリュウズに一撃でやられて2枚とられる」という弱点をユニークな形で補えるカード。 ベンチにいながら手札を稼ぐシルヴァディGXやペルシアンGXにこのカードを持たせることで、とられるサイドを減らすことができる。 メイやぼうけんのカバンでサーチすることも可能。 ただしHPが低くなるためグレートキャッチャーなどによって非GXデッキにやられやすくなる点には注意。 オルタージェネシス収録 トレーナーズレア ポケモン通信 ウツギ博士のレクチャー ぼうけんのカバン プレシャスボール カード評価 9. 0点 ご存知大人気なボールが再録。 GXポケモンを手札消費なくサーチできる点が強力。 ビーストナイト カード評価 7. 0点 ウルトラビースト専属のポケモンのどうぐ。 序盤ではあまり役に立たないしこだわりハチマキでいい場面が多い。 しかし後半では火力50増加という凄まじい効果を持つ。 局所的にこだわりハチマキを上回るグッズであるといえる。 オルタージェネシス収録 スタジアム 混沌のうねり カード評価 8. 5点 スタジアムを徹底的に対策できるスタジアム。 主にミュウツー&ミュウGXなどの特性が重要なGXポケモンを中心にしたデッキで無人発電所を対策することができる。 ウルトラネクロズマGXデッキのようなトキワの森に戦略を依存しているデッキの対策としても優秀。 採用したいスタジアムがなければとりあえず採用して問題ないほど強力。 BOX購入特典 アローラキュウコン ポケモンセンター限定セット「シロナ&カトレア」スリーブ付属 デッキシールド ディアルガ&パルキアGX予約情報.

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