松浦 勝 人 氏。 武家家伝_平戸松浦氏

松浦勝人と浜崎あゆみは元恋人?安室奈美恵との意外な関係!

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『M 愛すべき人がいて』打ち切り?エイベックス会長・松浦勝人氏が大麻で告発の影響は? 2020年4月18日(土)にテレビ朝日でナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』が放送開始。 このドラマは エイベックス・会長である松浦勝人氏と浜崎あゆみを元に描かれたストーリー。 主要登場人物の アユは浜崎あゆみで、マックスマサは松浦勝人です。 しかし、2020年4月18日にエイベックス会長・松浦勝人氏が 大麻で告発されたことがニュースになりました。 『M 愛すべき人がいて』打ち切り?エイベックス会長・松浦勝人氏が大麻で告発の影響は? エイベックス会長・松浦松浦勝人氏が、大麻使用を元社員から告発されました。 このことが影響して、ドラマ『M 愛すべき人がいて』に打ち切りになるのでは?と心配される声がありました。 まだ打ち切りの情報はありません。 情報が入り次第更新いたします。 この敏腕プロデューサーこそ、松浦氏である。 同小説はドラマ化され、4月18日からテレビ朝日系で放送される。 ドラマではレコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサとして登場。 松浦氏の役は、バーニングプロダクション所属の俳優・三浦翔平(31)が演じている 引用: ニュースの中でもこのドラマのことが取り上げられているので、 今後、松浦氏がどうなるのかで影響はあるかもしれません。 『M 愛すべき人がいて』ドラマ・あらすじ・キャストは? このドラマについて簡単に紹介します。 放送名 M 愛すべき人がいて 放送局 テレビ朝日とABEMA 原作 小松成美 企画・脚本 藤田晋(ABEMA)・鈴木おさむ ABEMA公式サイト このドラマの原作は『M 愛すべき人がいて』で、ノンフィクション作家小松成美による 「事実を基にした」フィクション小説。 浜崎あゆみさんの物語ということで、 エンディング曲は浜崎あゆみの「M」です。 1993年、福岡から祖母・幸子(市毛良枝)とともに上京してきた アユ(安斉かれん)。 東京で芸能活動をして売れれば家族の生活が楽になると意気込むアユだが、そう上手くはいかず、高校に通いながら細々とエキストラのような仕事をこなす日々を送っていた。 そんなある日、歌手を目指す友人・玉木理沙(久保田紗友)から六本木のディスコ・ベルファインで、レコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・ マサ(三浦翔平)が次のスターを探していると聞いたアユは、理沙と一緒にベルファインに行くことになる。 一方、会社の売上をカリスマプロデューサー・輝楽天明(新納慎也)一人が担っていることに危機感を感じているマサは、社長の 大浜(高嶋政伸)に、ほかにもヒットを出さなければ未来はないと進言するが、輝楽ブームに浮かれている大浜は聞く耳をもたない。 一蹴されたマサに眼帯姿の秘書・ 姫野礼香(田中みな実)は、「私は昔からマサのすごさを知っている」と優しい言葉を掛けるが…。 その夜、いつものようにベルファインのVIPルームに赴いたマサは、直属の部下・ 流川翔(白濱亜嵐)に「お前が売れると思うやつを連れてこい!」と指示を出す。 フロアに降りた流川は、次々と女の子に声を掛け、VIPルームに連れて行く。 その中には、流川イチオシの理沙と無理についてきたアユの姿もあった。 緊張しながらマサの前に並んだアユだが、女の子の顔を見て次々と切り捨てていくやり方に、つい反抗的な態度を取ってしまう。 翌日、堂々と自分に意見した姿に初めて心を動かされたマサからアユに電話が…。 引用: by 作品名 M 愛すべき人がいて 著者 小林成美 発行元 幻冬舎 ジャンル 小説 形態 単行本・205p 『M 愛すべき人がいて』は、 ノンフィクション作家小松成美による「事実を基にした」フィクション小説です。 2019年8月1日に幻冬舎から刊行されました。 内容をざっくり言いますと 「浜崎あゆみが人気スターになっていく過程の中で、松浦勝人との出会い、大恋愛から別れまでのストーリー」。 今も人気歌手である浜崎あゆみが主人公で、 1990年代後半から2000年代にかけ人気スターに駆け上がるまでのデビュー秘話も書かれています。 この作品の元になっているのは、浜崎あゆみさんと松浦勝人さんへの2 人へのインタビュー取材で、浜崎の視点による一人称形式で赤裸々に描かれていることも有名な話。 この作品は、出版前から話題となり、発売日である2019年8月1日のワイドショーで本書が取り上げられると衝撃的な内容が浜崎のファンを中心に反響を呼びました。 恋愛小説としても浜崎と同世代を中心に共感を呼んで、累計発行部数16万部の大ヒットとなっています。 『M 愛すべき人がいて』のSNSでの反応は? まって最悪。 M 愛すべき人がいて の予約するの忘れたわ。

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【CEO退任へ】エイベックス会長・松浦勝人氏の大麻使用を元社員が告発「毎週末のように一緒に吸っていた」《証拠音声・LINE公開》|ニフティニュース

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実は、 松浦勝人氏自身も 薬物を使用しているのではないか、というウワサが出ています。 また、 松浦勝人氏はエイベックス所属の芸能人を 愛人契約を結んでいるのではないか、というウワサについても調査しました。 松浦勝人氏は薬を使用しているのか? 松浦勝人氏が薬物を使用しはじめたのは歌手の華原朋美さんが復帰をしたときからだそうです。 華原朋美さんは、2012年12月のFNS歌謡祭で芸能活動を再開しているので、本格的に活動を再開したのは 2013年ということになります。 ですので、今から 6年前には薬物を使用しはじめていた疑惑があるということになります。 また、週刊誌によって、松浦勝人氏の薬物と女性に関する特集が取り上げられていたとか。 そこには、松浦勝人氏が自宅にて友人たちと使用していることなどが書かれています。 それだけでなく、 暴力団関係者との付き合いがあること、そこから MDMA(合成麻薬)を使用していたことも書かれています。 MDMAといえば、今回逮捕された沢尻エリカ容疑者が所持していたのもMDMAです。 ここも何か関連があるのでしょうか。 暴力団関係者と付き合うようになってから薬物に手を出してしまったのか、薬物を仕入れるために暴力団関係者と知り合ったのかは分かりませんが、どちらにせよアウトですね。 また、週刊誌に特集を組まれていただけでなく、 エイベックスの元社員も松浦勝人氏が薬物を使用していたと告発していたそうです。 松浦勝人氏が薬物を使用していたことは社内では有名な話だったそうです。 自分の勤め先の社長が薬物を使用しているなんて恐ろしすぎますね。 また、元社員といった身近な人だけでなく、一般人の人からも松浦勝人氏の 挙動がおかしいと話題になったことがありました。 それは2013年9月に行われたEXILEの元リーダーHIROさんの卒業セレモニーがおこなわれたときのこと。 EXILE創設のときからリーダーとして引っ張ってきたHIROさんの勇退にサプライズで登場した松浦勝人氏ですが、明らかにその挙動がおかしかったと言われています。 マイクを渡されてもスイッチを何回も確認して、なかなか話しださなかったり、喋りだしたと思ったら十分にロレツが回っていなかったりと、周りで聞いていた人たちが心配になるほどだったそうです。 感動のあまり、声を震わせながら話す、というのであれば分かりますが、ロレツが回っていないとなると少し話が違ってきますよね。 週刊誌、 元社員の告発、 一般人の発言などから考えて、松浦勝人氏が薬物を使用しているとみるのは妥当なのではないでしょうか。 また、使用していた時期としては、華原朋美さんの復帰時期、EXILEのHIROさんの卒業セレモニーがおこなわれた時期などから考えると、 2013年ごろであると言えると思います。 ここまでの情報が出ていながら、警察は動かなかったのでしょうか。 松浦勝人氏は愛人契約を結んでいる芸能人がいる? 続いては、 松浦勝人氏が 愛人契約を結んでいる芸能人がいる?というウワサについてまとめました。 愛人契約を結んでいたとウワサされていたのは、歌手の 鈴木亜美さんと 沢尻エリカさんです。 ここで沢尻エリカさんが出てきてしまいましたね。 二人とも、愛人契約を結んだ経緯が非常に似ています。 まず一人目とされている、 鈴木亜美さんですが、2000年末に前所属事務所であるエージーコミュニケーションの社長が脱税で逮捕されました。 それに伴って、所属事務所とのトラブルに発展し、事実上の引退という状態でした。 そんな鈴木亜美さんを救ったのは松浦勝人氏が社長を務めていたエイベックス。 その際に、鈴木亜美さんと愛人契約を結んだと言われています。 松浦勝人氏は、鈴木亜美さんのことをかなり可愛がっていたらしく、鈴木亜美さんの弟もエイベックスの社員として受け入れたそうです。 そんな二人は2009年に六本木にあるマンションから二人で出てくるところをスクープされており、破局となっています。 そして二人目の 沢尻エリカさんですが、事の発端は2009年に前所属事務所であるスターダストプロモーションとの契約が解消されたことから始まります。 その理由が、なんと薬物使用であったということから驚きです。 芸能界から干された沢尻エリカさんに救いの手を差し伸べたのは、またもや松浦勝人氏です。 ここまで来れば、この先は想像がつくのではないでしょうか。 まず、当時結婚していた高城剛氏と離婚すればエイベックスから女優に復帰させてあげると持ちかけられました。 そこから、「 大麻はいつでも用意できる」などと言われ、そして、鈴木亜美さんを引き合いに出して「 おれのオンナになれ」といった内容のことを告げられたそうです。 更にそこから、沢尻エリカさんは映画「ヘルタースケルター」で主演を務め、女優復帰を果たしています。 良くない言い方ですが、相手の困っているところにつけこんで愛人契約を結んだと言えます。 松浦勝人氏はこれまでに数々の人気グループを世に送り出してきただけに、この話が本当であれば悲しいです。 また、松浦勝人氏が 逮捕されてもおかしくないようなエピソードも紹介したいと思います。 松浦勝人氏は関東連合と関わりを持っている? 松浦勝人氏と 関東連合の関わりについてをまとめました。 調べたところによると、松浦勝人氏は関東連合と関わりを持っている(いた)、ということが言えます。 まず、関東連合とは元々は東京の暴走族でしたが、犯罪の凶悪性などから2013年には準暴力団として位置付けられています。 関東連合といえば、 市川海老蔵事件によって全国に名が知れ渡ったと言われています。 2013年に宝島社から出版された『いびつな絆 関東連合の真実』においては、様々な芸能人との関わりが明らかになっています。 その中で、 関東連合のメンバーが松浦勝人氏の運転手やボディガードを務めるなどして様々な問題を解決してきた、ということが書かれています。 関東連合の元幹部が書いた手記ということなので、かなり信憑性は高いと思います。 事実と全く違うのであれば、大問題になっていますからね。 松浦勝人氏は逮捕されるかもしれない? 松浦勝人氏が 逮捕されるのではないかという話についてまとめました。 事件は、 2008年までさかのぼります。 2008年に、エイベックスの株主総会のが開かれました。 株主総会が開かれる前に、コンサルティング会社を経営されている本原克己氏が質問状を送っていました。 その質問状の内容は、経営に関するものがほとんどでしたが、それ以外にも、反社会勢力との関わりについて社長に問うようなものもあったそうです。 株主総会においては、本原克己氏は一度も質問をさせてもらえなかったとのことですから、松浦勝人氏を警戒していたということが分かります。 その株主総会の4日後に松浦勝人氏から本原克己氏と食事をしたいという申し出があると、本原氏も面識のある反社会勢力トップのAさんから連絡がありました。 呼び出されたのは、 エイベックスが経営している飲食店のVIPルームで入り口には ボディガードを2人配置するなど、まさに映画のような世界で松浦勝人氏にとっては完全にホームです。 そこで呼び出された本原克己氏は松浦勝人氏に「株主総会に出たことを謝れ」などと言われましたが、本原氏は謝ることを拒みました。 すると、ボディガードに「こいつ殺しちゃっていいよ」といった発言から始まり、次第に「この野郎、埋めてやるぞ」などと高圧的に威嚇をしていったそうです。 「埋めてやる」なんて言葉を使うのは映画だけだと思っていましたが、現実世界で使う人が実在していたようです。 何とかして帰ることができた本原克己氏は、被害届を出そうと思ったのですが様々な圧力がありすぐには出来なかったそうです。 しかしながら、ケジメをつける、といった意味合いで訴訟を起こすことを決断した、というのが今回の話の一連の流れとなります。 この話が事実であれば、松浦勝人氏は 逮捕されてもおかしくないですね。 この状況を想像しただけでも、筆者は恐ろしくなりました。

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『M 愛すべき人がいて』打ち切り?エイベックス会長・松浦勝人氏が大麻で告発の影響は?|らぼぴっくこむ

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エイベックスの松浦勝人会長(55)が、CEO(最高経営責任者)を退任することとなった。 5月14日に同社が公表。 6月に開催予定の株主総会でCEOから退く松浦会長は、15日に自身のツイッターで思いを綴った。 肩書き、日付、年齢などは当時のまま。 社長の後につぐ〉(A子さん) 〈まだいっぱい書いてないことあるの。 社長の〉(A子さん) 〈それはもうお前、はっぱが全部なくなってからにしよう。 もうすぐなくなっちゃうから〉(松浦氏) 親密そうな3人の男女の会話。 2人の男性のうち、1人の声の主はエイベックス代表取締役会長、松浦勝人氏(55)だ。 この敏腕プロデューサーこそ、松浦氏である。 同小説はドラマ化され、4月18日からテレビ朝日系で放送される。 ドラマではレコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサとして登場。 松浦氏の役は、バーニングプロダクション所属の俳優・三浦翔平(31)が演じている。 上述の会話の中の〈はっぱ〉が指すのは違法薬物である大麻だという。 そう告発するのは、会話にも登場する女性A子さん(30代)だ。 「文春オンライン」編集部は、40時間に及ぶ松浦氏とA子さんの肉声がおさめられた音声データや、松浦氏とA子さんによるLINEのやりとり、膨大な数の画像データなどを入手した。 また、浜崎あゆみ(41)や倖田來未(37)、小室哲哉(61)などの有名アーティストが所属している。 若者に大きな影響力を持つタレントが数多く所属しているが、これまで複数回にわたり所属タレントが逮捕される事件が起きている。 「2008年11月、小室哲哉(61)が知人男性から5億円の金を騙し取ったとして大阪地検特捜部に詐欺容疑で逮捕された。 この時、当時社長だった松浦氏がポケットマネーから解決金を含めて6億5000万円を支払いました。 小室哲哉と交際していた歌手・華原朋美(45)は、2009年1月に急性薬物中毒で倒れ、病院に緊急搬送されています。 2009年8月には、当時エイベックスに所属していた押尾学(41)が、保護責任者遺棄致死罪と麻薬取締法違反で逮捕。 押尾は愛人のホステスと共に合成麻薬MDMAを服用した直後、ホステスの容態が急変したが救急車も呼ばず、証拠隠滅を図りました(判決は、保護責任者遺棄罪で有罪)。 その時、エイベックスの社員がほう助したとして、証拠隠滅容疑で逮捕されています。 また2019年4月には元AAAのリーダー・浦田直也(37)が泥酔して、面識のない女性へ殴る蹴るなど暴行を加えた容疑で逮捕されています。 逮捕後に開いた記者会見で、浦田は笑みを浮かべることもあり、『反省していない』などと大きな批判を受けました。 浦田は無期限の活動休止処分となっています」(社会部記者) そして社会に大きな衝撃を与えたのが、2019年11月16日に合成麻薬所持で逮捕された沢尻エリカ(34)だ。 沢尻もエイベックス所属のタレントだ。 今年2月6日、沢尻には懲役1年6カ月・執行猶予3年の有罪判決が下されましたが、その後、エイベックスから『報告』は出ていません。 一つの芸能事務所から逮捕者がこれほど多数出るのは、マネジメントに問題がある可能性もあると当局は見ています。 しかし、大前提として支援者側に求められるのは、「違法薬物を断固として許さない」という認識だろう。 エイベックスのトップに立つ松浦氏本人は、これまで違法薬物使用疑惑についてたびたび報じられてきた。 さらに同誌2013年8月29日号では、松浦氏が大麻とコカインを常習しており、ヤクザからMDMAを調達しているという証言を紹介している。 そして今回、「文春オンライン」特集班はついに松浦氏が違法薬物の使用を自らほのめかしている音声データやLINEデータを入手した。 A子さんは取材班に、松浦氏と一緒に違法薬物を常習していた時期があると告白したのだ。 有名私大を卒業した後、エイベックスに入社。 しかし数年勤めた末に、人間関係に悩み退社した。 その後はライターとして雑誌やウェブサイトに寄稿している。 A子さんが話す。 「エイベックスに在職していた時、パワハラに遭って心身のバランスを崩しました。 ただ、エイベックスは学生時代から憧れていた会社だったので、理不尽だと思うことをされても愛着は消えなかった。 それで、退職する直前にエイベックスに対する自分の思いや、100年後にエイベックスが存続するための課題などを綴ったメールを会社に提出したんです。 当時はとても怒っていたので、会社への不平不満たっぷりの文章だったと思いますが……。 ただ、それが松浦さんの目に留まったようで、それから個人的に相談に乗ってくれるようになりました。 A子さんが社員ではなくなったことで誘いやすくなったのか、退社直後から松浦氏は頻繁にA子さんを食事に誘うようになったという。 LINEのデータには、松浦氏が頻繁にA子さんを呼び出すメッセージが残されている。 松浦氏《いまどこ?メシは?》(2016年9月7日19時46分) A子さん《おうちだよ。 松浦さんの自宅でVR(バーチャルリアリティ)ゲームをしたり、夜中にラーメンを食べたり。 松浦さんは一人10万円くらいする会食にもよく連れて行ってくれて、人を紹介してくれました。 そして、週末になると決まって、松浦さんと一緒に大麻を吸っていました」 A子さんと松浦氏の距離はどんどん縮まっていった。 周囲から肉体関係があるのではないかと訝しがられることもあったようだが、2人に男女の関係はなかったという。 松浦氏からのこんなLINEのメッセージが残っている。 松浦氏《おれはお前とは寝ないよ。 社員だったから》(2016年9月13日5時19分) 「私と松浦さんが男女の関係になったことは一度もありません。 ふざけて『やろーぜ』と連絡がくることは頻繁にありましたが、美人の知り合いも多い松浦さんですから、冗談だろうと受け流していました」(A子さん) 松浦氏との親交を深めていたA子さんだったが、2016年11月頃、ある出版社から、A子さんのもとに松浦氏の自伝の執筆依頼が寄せられた。 松浦さんとは毎日のように会っていたので、ライターとして自分にしか書けない松浦さんの姿が書けるんじゃないかと思い、執筆依頼を受けました。 それで2016年12月から松浦さんの生活に密着して2カ月ほど取材をしたんです。 気を抜いた時にしか出ない本音もあるだろうからと、できる限りボイスレコーダーを回し続けました。 お酒を飲んでいる場でも、遊んでいる場でも、そして時には大麻を吸っている場でも。 話は昨年12月に遡る。 A子さんはFacebookにエイベックスに対して批判的な投稿を繰り返していた。 真偽は不明だったが、エイベックス在職時代に受けたパワハラや、松浦氏を巡るトラブルについて詳細に書かれていた。 取材班が連絡を試みたところ、A子さんはこう語り出した。 「エイベックス在職中はひどい社内イジメに遭いました。 そのうえ退社して、松浦さんの自伝本を書き上げたあとには、松浦さんと出版社の都合で本が出版されなくなったこともありました。 数万字の原稿を書き上げましたが、原稿料はいまだに支払われていません。 しかし松浦さんにお世話になったことは事実ですし、エイベックスの音楽が好きなことにもかわりはなかった。 だからいままで口に出すことはありませんでした」松浦氏からの手酷い「裏切り」 しかし、Facebookへの投稿の数日前に、松浦氏から手酷い「裏切り」を受けたのだという。 「とても困っていることがあって、松浦さんに助けを求めたんです。 『本当に困ったら連絡しろよ』と言ってくれていたし、助けてくれるかもしれないと。 しかし、優しい言葉すらかけてもらえませんでした。 それで、社内いじめや自伝本が取りやめになった経緯をFacebookに投稿しました。 するとエイベックスの元同僚らから、『公にしてくれてありがたい』『これで社内も少しはマシになるかもしれない』と連絡が届いたんです。 こんなに辛い経験が人の役に立つこともあるのか、と少し救われた気がしました」 その後、A子さんはFacebookに複数の投稿を続けた。 「投稿はすべて真実です。 でも、書いていないこと、書けないこともあります」 そこまで話すと、A子さんは「しまった」という様子で口を閉ざした。 詳しく聞き出そうとすると途端に口ごもり、その後の取材は拒否された。 それから数日後、A子さんから着信があった。 電話に出てみると、彼女は少し取り乱しているようだった。 どうしたらいいでしょうか。 急に怖くなってきてしまって……」 松浦氏から送られてきたのは、こんなメッセージだった。 《あなたをご招待したハワイでの映像があまりに面白くてたまりません》? 「私が取材のために会話を録音していたので、松浦さんは『俺にもお前の弱みを握らせろ』と動画を撮影し始めたことがあったんです。 松浦さんは権力も握っているし、社会に対する影響力もあります。 そんな人に睨まれたら、私なんてどうなるかわかりません。 そしてA子さんは意を決したようにこう言った。 「もう、すべてをお話しします。 松浦さんの元奥様やお子様、そしていまもエイベックスで働いている元同僚のことを思うと申し訳なさでいっぱいになりますが、それでも言わなければいけない。 私はエイベックスのアーティストが作る曲が好きで好きで入社しました。 それなのに、その作品を踏みにじるような行為に加担してしまいました……。 ファンの方にも、真面目に作品づくりをしているアーティストにも申し訳ない。 あんなに素晴らしい作品を汚すような行為を隠してはおけません。

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