スシロー おすすめ。 スシローで人気のおすすめメニュー10選【寿司/デザート/サイド】

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イチゴアイス• スポンジ• チョコが入った棒のクッキー(ヤマザキのピコラ)• バニラアイス• チョコアイス• イチゴソース チョコアイスとイチゴソースは合わない 上記3種類は全部満足です。 ですが、このパフェはチョコアイスが一番下だったため、底のイチゴソースがチョコアイスに絡みついて、口の中で チョコとイチゴが喧嘩してました。 美味しくない。 それなら、チョコを一番上、真ん中にバニラ、一番下にイチゴアイス(もしくは真ん中にイチゴアイス、一番下にバニラ)の順にしてもらうと、イチゴソースとアイスが合うと思いました。 空洞が多い あと1枚の目写真は良い感じのパフェ写真に見えるかもしれませんが、2枚目を見て下さい。 空洞が一杯で「えっ!これパフェ?」って思いました。 パフェって層も楽しむものじゃないですか?それがないんです。 この商品は、スシロー本社が考えたものではなく、広陵店オリジナルだと思いますが、素人が考えた感が伝わります。 今回は4種類のパフェを食べ比べしたから良かったものの、この1商品だけを最後に注文したらがっかりします。 スシローが嫌いになるかも分からないレベルのクオリティでした。 僕の盛り付け案 値段だけ見るとお得です。 ですのでパフェの容器ではなく、お皿に3つ盛って生クリームとイチゴソースを線状にかけるとかすると、高級店のデザートのようになると思います。 スイーツ制作の基準や容器の基準など、消費者側には分からない事情があり、お皿盛りは出来ないのだと思いますが、絶対にそっちの方が見栄えがいいです。 ここだけが残念でした。 コスパは良い ですがコスパでいうとお得です。 アイスは通常1個100円しますが、これはアイス3個+クッキー+イチゴソース+生クリーム+スポンジで280円です。 スイーツのみの注文自体は、全くもってOKです。 マナーを守ってスイーツを楽しめばいいと思います。 スシローはカフェ部といってスイーツに力をいれています。 これって元々は、14時~17時くらいの時間のお客があまり来ない時間帯を、どのようにマネタイズしようか?というところから始まっていると思います。 ですのでスシローが推奨しているのは、 昼下がりや仕事の合間など昼の時間ですが、夜の時間帯のスイーツのみを禁止しているわけではありません。 とはいえ道徳的に、土日夜の超忙しい時にスイーツだけというのは考え物なのかなとも思います。 また 混んでいる時って待ち時間があります。 待たずに食べたいなら、混んでる時間帯は避けた方がいいかもしれませんね。 スシローのスイーツメニュー全品 以下の画像は全てクリック・タップで拡大できます。

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スシローのおすすめ!絶対食べたいメニュー10選とプロも認めるネタ

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【おすすめメニューの前に】スシローはどんなお店? スシローは正式名称を 「あきんどスシロー」という回転寿司の全国チェーン店です。 (2018年現在で国内に514店舗もある大型チェーン店になっています) 大手回転寿司チェーンは、「無添くら寿司」「はま寿司」に「あきんどスシロー」を加えた3大チェーンが回転寿司業界をけん引する役割を担っています。 発祥は創業者が大阪で個人営業の寿司屋「鯛すし」を始めたところから始まり、地元では 「味の鯛すし」とよばれるほど定評のある店になっていました。 その後、より多くの人においしいすしを食べてもらいたいとの願いから「スシロー」の前身となる 「すし太郎」を設立しています。 さらにその後、「すし太郎」の名称をめぐって訴訟問題になりかけたことから「すし郎」、さらに「スシロー」と変わっていったという経緯があります。 寿司職人であった創業者の経営理念 「うまい寿司を腹一杯、うまい寿司をこころ一杯。 」から、回転寿司という低価格をセールスポイントにする業態であるものの、店内調理、職人がネタにひと手間かけた「仕事」をすることで美味しさを追求するスタイルを持っています。 料金体系は1皿100円・130円・180円の3種類で構成することでわかりやすい料金体系を維持しつつ、高級ネタは1貫のみの提供とするなど、バランスを保っています。 さらに寿司以外にもサイドメニューにも寿司同様に様々な工夫を施したメニュー開発を行っており、ネット注文による持ち帰りや専用アプリによる座席予約など、サービス面も充実させることで、子どもから高齢者まで幅広い世代が楽しめる寿司チェーンとなっています。 スシローでおすすめの人気寿司メニュー10選 スシローの寿司メニューは定番メニュー、期間限定メニュー、どちらも様々なネタを提供してくれるので、季節ごとに魅力的なメニューが次々に登場し、単純に順位をつけることは非常に難しいですが、特におすすめできる人気寿司メニューを10選、選びました。 スシローでおすすめの人気寿司メニュー第1位:まぐろ まず、第1位はやはり寿司といえば「まぐろ」です。 にぎり寿司のネタとしては定番中の定番となりますが、そんな寿司屋と言えば「まぐろ」であるため、スシローのまぐろへのこだわりも群を抜いたこだわりっぷりが見えます。 スシローのまぐろの選び方としては、あえて産地は限定せず、身の縮み具合や色、脂のノリといったランク付けを行い、 スシロー基準に合ったものを選定しているそうです。 水揚げされたまぐろは、冷凍されたまま店舗に配送され、解凍時に出てくるドリップという旨味成分が溶け出してしまう現象を防ぐ解凍方法を編み出し、それを店舗で行うことで 鮮度の高い、安定した美味しさの旨味たっぷりのまぐろを提供することを可能にしています。 スシローでおすすめの人気寿司メニュー第2位:はまち 第2位も寿司屋では定番ネタとなりますが、「はまち」があげられます。 人によっては、まぐろよりもこの「はまち」を1位に推す場合もあるでしょう。 それぐらい定番でありながら人気のネタとなります。 はまち、ぶりなどの青魚は酸化しやすく、傷みやすいという特徴があります。 そんな「はまち」ですが、活きたまま加工場に運ばれ、解体されます。 その後、店舗に配送された後、ここでも店舗側でのひと工夫となりますが、 店舗で皮引きすることで最も良い状態で寿司ネタとして提供できるようにしています。 そのため、スシローのはまちは 「鮮度抜群の状態」で食べることできます。 スシローでおすすめの人気寿司メニュー第3位:赤えび 第3位は生で提供される赤えびです。 寿司屋の定番ネタの海老はボイルされたものが定番になりますが、スシローの赤エビは生エビで提供されます。 エビ特有の 「程よい甘みとぷりぷりの食感」、それに生エビならでは 「ネットリとした旨味」が残り、子どもから大人まで幅広い年齢層に好まれるネタになっています。 スシローでおすすめの人気寿司メニュー第4位:厚切り真鯛 鯛は、価格高騰も原因のひとつのようですが、一時メニューから消えてしまっていました。 その代わりに180円皿になってしまいましたが、厚切り真鯛としてパワーアップしています。 真鯛の一番美味しいところ、身と皮の間を最高の状態で出すために店舗で皮引きしており、分厚い鯛の身が真鯛特有の 「コリコリした食感と弾力」をあわせて非常に美味しくなっています。 スシローでおすすめの人気寿司メニュー第5位:炙り上穴子 炙り上穴子は回転寿司のネタとは思えないくらい 身が分厚く、ふっくらした品質のよいものを使用しています。 さらにオーダーを受けてから表面を炙っているため、口の中にいれると 炙りの香ばしい風味と身の柔らかな味わいを同時に感じることができる仕上がりになっています。 穴子の定番である甘いつめは卓上にあるため、好みの量で味付けを加えることができる点も嬉しいところです。 値段は100円皿ではなく、すこし高めの設定になりますが、それだけの価値があるひと皿であり、2皿・3皿食べる方も少なくない人気メニューです。 スシローでおすすめの人気寿司メニュー第6位:特ネタ中トロ まぐろにこだわりを持つスシローが「特撰」したネタの中トロが 「特ネタ中トロ」です。 特ネタではまぐろへのこだわりをさらに強め、100キロ超の大型まぐろを厳選しているため、身質、まぐろの旨み、脂ののり、すべてのバランスが抜群になっています。 この特ネタには大トロもあり、大トロも同じように人気のあるネタですが、 赤身と脂のバランス、それから値段も含めたトータルのバランスを考えると中トロの方がより優れていると言えます。 スシローでおすすめの人気寿司メニュー第7位:いくら いくらといえば一般にサケのタマゴのことを指しますが、語源のロシア語では「魚卵」全般をほぐしたものを指します。 さて、その「いくら」ですが、日本ではサケのみではなく、サケ科のタマゴを指します。 スシローでサケだけではなく、サケと同じサケ科のマスのタマゴも含めて厳選したいくらを使用し、スシローオリジナルの醤油で漬け込んだいくらを作り出しています。 厳選したいくらは、 ひとつひとつのいくらの粒が大きく、味わいも濃厚なため、軍艦巻きの人気ナンバー1と言えます。 また、いくらと一緒に軍艦巻きにのせられているきゅうりの存在は、好みが分かれるところですが、このきゅうりのさわやかさが、いくらのみでは濃くなりすぎる味わいを上手く調和している名わき役になっています。 スシローでおすすめの人気寿司メニュー第8位:漬けまぐろ 1位、6位につづいて3品目のまぐろネタのランクインは漬けまぐろです。 漬けまぐろはそのままでも美味しいまぐろを 生醤油に漬け込み、まぐろの旨味を引き出した江戸前の仕事が光る寿司ネタです。 生醤油に漬け込まれたまぐろは照りが美しく、味も漬け込まれたことで ねっとりと旨味が濃く、美味しくなっているため、漬け処理していないままのまぐろより好きな人もいるほどです。 スシローでおすすめの人気寿司メニュー第9位:焼きトロサーモン 伝統的な江戸前寿司ではサーモンはありませんが、今ではマグロに次ぐ人気ネタのひとつになっています。 スシローのサーモンは肉厚で脂がたっぷりのっているため、口に入れるとその濃厚なうまみと甘みを楽しむことができます。 焼きトロサーモンは、その 脂がたっぷりのったサーモンを炙ることで脂が焼ける香ばしさとサーモンの濃厚なうまみ、甘みを楽しむことができるひと品です。 スシローでおすすめの人気寿司メニュー第10位:えび天にぎり スシローの人気メニューのひとつに天ぷらものがありますが、えび天にぎりではその天ぷらにしたえびを握ってしまおうというネタです。 揚げたてのえび天は 熱々で、身はぷりっぷり、衣もサクサクであったかいお寿司が美味しいという寿司の概念がひっくり返ってしまうひと品となっています。 スシローでは、オーダーを受けてから天ぷらを揚げてくれるため、回転レーンに回っているものではなく、タッチパネルからオーダーするのがおすすめです。 スシローでおすすめの人気サイドメニュー10選 スシローではにぎり寿司以外にもいろいろなサイドメニューがあり、そのひとつひとつが単なる寿司のわき役ではなく、ネタや調理法を吟味し、美味しく食べさせることを考えたひと品になっています。 そのため、中には寿司ネタを サイドメニューの人気が上回ってしまうものもあるぐらい、多くのひとに注文されるサイドメニューになっています。 そんなサイドメニューからおすすめの人気メニュー10選を紹介します。 スシローでおすすめの人気サイドメニュー第1位:茶碗蒸し 第1位は寿司屋のサイドメニューでは定番といっていい茶碗蒸しです。 茶碗蒸しは甘さを楽しむ料理であるため、寿司とあわせるにはワサビを強めにしたまぐろと相性がいいと言います。 スシローでもやはり人気のサイドメニューになっていて、お出汁がよく効いた濃厚な味わいに 刺身でも提供できるほど新鮮な魚介類が入っている美味しいひと品です。 スシローでおすすめの人気サイドメニュー第2位:フライドポテト 第2位にはスシローのフライドポテトがランクインです。 スシローのフライドポテトは 「ポテロー」と異名がつくほど人気メニューになっています。 中にはポテトを食べるためにスシローに来るという、冗談みたいな話もあるほど絶品と呼ばれています。 特製の衣でつつまれ、サクサクに揚げられたフライドポテトは 独自の食感と味わいを感じさせてくれます。 サイドメニューを頼むときに必ずと言ってもいいぐらい注文されるひと品です。 スシローでおすすめの人気サイドメニュー第3位:濃厚えび味噌ワンタンメン 近年、 スシローのラーメン研究には目覚ましい進化が見られます。 寿司屋であるにも関わらず、本格的なラーメンが次々と誕生しています。 さすがに寿司屋であることを考え、サイズまで本格的なラーメンになってしまうと寿司を食べてもらえなくなるため、サイドメニューとしてのサイズ感に落ち着いていますが、味はサイドメニューではなく、メインと言ってもいいような本格的な味わいになっています。 サイズ感を抑えただけではなく、スシローのラーメンは 寿司に合うラーメンを目指して開発しているというのも特徴になっています。 そんなラーメンが3位から5位まで独占してしまう事態になってしまいますが、まず1つめは「濃厚えび味噌ワンタンメン」です。 濃厚なエビの出汁がしっかりと効いているため、エビ好きにはたまらない味です。 メンも太目でコシがしっかりしていて寿司屋のラーメンなのか?と思ってしまうレベルです。 出汁が美味しいからなのか、スープまでしっかり飲めるラーメンになっています。 スシローでおすすめの人気サイドメニュー第4位:コク旨まぐろ醤油ラーメン ラーメン2つ目は「コク旨まぐろ醤油ラーメン」です。 「焼きまぐろオイル」をベースに、まぐろを始めとした魚介をたっぷりつかった醤油味のスープで、具材にも まぐろの南蛮揚げが入っていて、非常に美味しい醤油ラーメンに仕上がっています。。 麺も「縮れ麺」を使用していて、優しい味わいのラーメンスープとよく絡むものを使用しています。 驚くことに同じラーメンメニューでも3位の「濃厚えび味噌ワンタンメン」とは別の麺を用意するほどのこだわりをみせています。 単品で頼んでも満足できますし、寿司の箸休めとして食べてもスープまで飲めてしまうほど美味しく楽しむことができます。 スシローでおすすめの人気サイドメニュー第5位:鯛だし塩ラーメン 味噌、醤油ときてラーメン3つ目は塩ラーメンです。 それも単なる塩ラーメンではなく、 「鯛」を出汁に使用した「鯛だし塩ラーメン」です。 具材には 直火で炙った香ばしい鯛の切り身がはいっていて、スープとの相性もばっちりです。 そのスープは、鯛のアラから出汁を取ったスープにほたての旨味を加えていて、鯛だしと塩味のラーメンスープの相性はバッチリで、やはりラーメンスープまで飲めてしまうほど美味しく仕上がったラーメンです。 スシローでおすすめの人気サイドメニュー第6位:あおさと海苔のお味噌汁 寿司にあうラーメンの開発でサイドメニューの人気メニューにラーメンが入ったため、少し押され気味ともいえる味噌汁ですが、「あおさと海苔のお味噌汁」は大粒のアサリと、 たっぷりの「あおさ」と「海苔」が入っており、磯の風味をたっぷり感じることができるひと品です。 ラーメンを頼むほどではないけど、寿司の箸休めに少し温かいものを食べたいときにはおすすめのひと品です。 スシローでおすすめの人気サイドメニュー第7位:かぼちゃの天ぷら スシローのサイドメニューでも人気の定番ともいえる天ぷら。 他にも人気サイドメニューが数多くあるため、7位になってしまいましたが、天ぷらの中でも甘みのあるかぼちゃの天ぷらは 隠れた絶品サイドメニューと評価する人も多いほどです。 店内で丁寧に揚げられたかぼちゃは熱々、サクサク、そして かぼちゃの甘みと口に入れるたびに幸せな気分を感じさせてくれます。 スシローでおすすめの人気サイドメニュー第8位:かけうどん スシローのうどんはコストパフォーマンスが素晴らしいです。 味もやさしい出汁の味を感じることができ、 かけうどんなのにかまぼこが具材として入っています。 そしてなにより 平日限定ですが、1杯130円というコストパフォーマンスの良さが特筆ものです。 、味も美味しく、お財布にも優しいという非常にうれしくなるサイドメニューになっています。 スシローでおすすめの人気サイドメニュー第9位:まるごと海老の柚子こしょう天ぷら 人気の天ぷらメニュー2つ目のランクインです。 えびの天ぷらですが、ただのえび天ではなく、 えびを頭からまるごと香ばしく天ぷらにしてしまったひと品です。 こだわりは注文を受けてから揚げるため、頭から尻尾までサクサクの状態で美味しく食べることができます。 ほろ苦いえび味噌の味わいと柚子胡椒のピリッとした辛さがアルコールのおつまみとしても相性バッチリになっています。 スシローでおすすめの人気サイドメニュー第10位:たこの唐揚げ 寿司ネタにも使えるタコを唐揚げにしたため、 プリップリの弾力ある食感と濃厚な旨味のタコの味わいと楽しむことができます。 天ぷらにも言えることですが、スシローの揚げ物サイドメニューは回転寿司なのに オーダーを受けてから揚げるこだわりを見せてくれるため、揚げたて熱々、サクサクの美味しい唐揚げに仕上がっています。 付け合わせのレモンも大きく、レモンを絞ってさらに美味しくタコの唐揚げを楽しむことできます。 スシローでおすすめの人気デザートメニュー10選 お寿司と様々なサイドメニューでおなかが満足してきたところに、スシローのサイドメニューはさらにデザートでも満足度を高めるラインアップを用意しています。 スシローでは 社内で「カフェ部」をつくるほどスイーツに力を入れているため、 スイーツメニューも日々充実していっています。 そんなスイーツメニューからおすすめできる10選を紹介します。 スシローでおすすめの人気デザートメニュー第1位:カタラーナアイスブリュレ 第1位は スシロースイーツ史上最も美味しいという評価もある「カタラーナアイスブリュレ」です。 北海道産の生クリームを使用した本格的なイタリアンデザートで、 パリパリの食感が美味しいキャラメリゼは驚くことに店内で仕上げられており、絶妙な焦げ具合になっています。 ほろ苦いカラメルと、ヒンヤリ美味しい濃厚なカスタードの甘さが贅沢なスイーツメニューに仕上がっています。 こんなハイレベルのスイーツが回転寿司のレーンから流れてくるというのだから驚きです。 締めのひと品として是非食べてみてください。 スシローでおすすめの人気デザートメニュー第2位:北海道ミルクレープメルバ 北海道ミルクレープメルバは、 回転寿司のデザートのレベルを超えてしまっているといえるでしょう。 カフェメニューではないかと思えるようなそのままでも美味しい北海道ミルクレープに、ホイップクリーム、バニラアイス、フローズン苺までてんこ盛りになってしまっています。 生クリームとミルクレープで濃厚な甘みを味わった後に、バニラアイスとフローズン苺の冷たい組み合わせがさっぱりさせてくれるため、まさにデザートといったメニューになっています。 スシローでおすすめの人気デザートメニュー第3位:大学いも 1位と2位を「洋」のデザートに譲りましたが、 「和」のデザートの定番と言えば、 「大学いも」でしょう。 外はカリカリで中はしっとり、さらに甘辛い餡がしっかりと絡んだ大学いもになっています。 外側に散らされた黒ゴマと芋の風味の相性がよく、量も多すぎないのでデザートだけでなく、箸休めにもちょうどいい甘味になっています。 スシローでおすすめの人気デザートメニュー第4位:あったかフォンダンショコラ あったかフォンダンショコラは、クーベルチュールチョコを使用したチョコレート生地にとろけるガナッシュチョコレートをたっぷり入れて焼き上げたフォンダンショコラです。 中を割るとトロ~っと流れ出てくるガナッシュチョコが最高に美味しいひと品です。 一緒に提供される生クリームとあわせて食べても美味しいデザートになっています。 スシローでおすすめの人気デザートメニュー第5位:練乳いちごパフェ 練乳いちごパフェは、 ボリューム満点でいちご感も満載の贅沢パフェです。 クッキー生地のスティック菓子にバニラアイス、ストロベリーアイス、フローズンのいちご満載とボリューム感たっぷりでさらにいちごソースと練乳までかかっていて 甘さと甘酸っぱさが交互に押し寄せてきます。 甘いものが苦手な人はかなり甘いので要注意ですが、甘党の方には間違いなくおすすめの贅沢デザートです。 デザートメニューの中で一番高額メニューですが、これだけのボリュームですから納得ですね。 スシローでおすすめの人気デザートメニュー第6位:チョコムースバナナパフェ チョコムースバナナパフェも練乳いちごパフェと同じように ボリューム満点のパフェメニューになっています。 アイスクリームは、チョコレートアイスとバニラアイスの2種類がのっていて、中には名前の通りバナナとチョコムースが入っています。 上にはクッキー生地のスティックが刺さっていて、ボリュームたっぷりのパフェの箸休め的な役割を果たしています。 練乳いちごパフェと同じく デザートメニューの中で一番高額のメニューになっています。 いちごよりチョコレート好きな方はこっちをおすすめします。 スシローでおすすめの人気デザートメニュー第7位:京都峯嵐堂のわらびもち わらびもちも「和」の定番デザートと言えます。 京都で人気のある嵐山「峯嵐堂」とスシローのコラボデザートが「京都峯嵐堂のわらびもち」です。 京都でも人気のお店とのコラボということで甘さ控えめでのどごしもよく、いくつでも食べれてしまいそうなのと箸休めにもぴったりのホッすると甘さを楽しむことができます。 スシローでおすすめの人気デザートメニュー第8位:フローズンマンゴー フローズンマンゴー、 甘みを厳選した完熟マンゴーのみを使い、フローズンにすることで 甘みが凝縮されたような濃厚な美味しさを楽しむことができます。 添えられた生クリームをつけることでまろやかさも加えることができます。 これが100円皿で食べれるのだから、スシローデザートのコストパフォーマンスがすごいです。 ただ、フローズンっぷりがキンキンに凍っている状態になっているため、提供されてもすぐには食べれない人もいるでしょう。 少し溶けだしたぐらいが一番の食べ時になるので、ゆっくりデザートタイムを楽しみましょう。 スシローでおすすめの人気デザートメニュー第9位:パンナコッタ パンナコッタは、イタリアで生まれたデザートで、たっぷりの牛乳を使用しており、たまごを使わずゼラチンを使って固められています。 たまごを使っていないということは、 プリンよりカロリーも控えめとなるため、ダイエット中でも食べようという気持ちになれるデザートと言えます。 スシローでおすすめの人気デザートメニュー第10位:ショコラケーキ ショコラケーキは他のケーキデザート類のように豪華な売りは特にありませんが、100円という値段の手軽さがうれしいデザートメニューです。 軽い口溶けでしっとりビターなチョコケーキになっているため、甘さも控えめで食後に少しだけ甘いものを食べようと思ったときにもちょうどいい甘さ、量になっているため、 男性にもおすすめのデザートメニューです。 スシローでおすすめのアレンジメニュー スシローのメニューはどのメニューも考え抜かれていて美味しいのですが、工夫には限度がないと言えるのか、そのスシローメニューをアレンジして新しい美味しさを作り出すという楽しみ方もあります。 失敗作、成功作それぞれにいろいろなアレンジパターンがありますが、例として人気のあるアレンジメニューを少し紹介します。 えびアボカド+甘ダレアレンジ 机の上に用意されている甘ダレは穴子やうなぎといった甘く焼き上げたメニューに使うことを想定して設置されていますが、この 甘ダレをえびアボカドにかけるというアレンジ方法があります。 意外な組み合わせですが、甘ダレをたっぷりかけて食べるのがおすすめです。 スシロー特製特製抹茶塩 スシローではワサビなどと同じように天ぷらなどの味付けに使用する天然塩が回転レーンをまわっています。 この天然塩に机の上にあるお茶用の抹茶の粉末を混ぜると、 「抹茶塩」になってしまいます。 組み合わせを聞けば納得の組み合わせですが、最初に考えた人は素晴らしいです。 この 抹茶塩をつかってスシローの天ぷらを食べると、さらに美味しく天ぷらを食べることができます。

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スシローのおすすめネタと隠れた裏メニューはこれだ

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もくじ• ラーメン こく旨まぐろ醤油ラーメン 2種のネギとマグロ入り。 やや濃いめのスープです。 鯛だしあさり塩ラーメン 2種のネギと、殻なしで子供でも食べやすいアサリが10個入り。 軽くだしがきいていて、あっさり気味のラーメンです。 アサリの風味があり、美味しいスープでした。 濃厚えび味噌ワンタンメン 具はえびワンタンとネギ、えび味噌です。 濃厚なエビのスープで、以前よりもエビ感が強くなっている気がしました。 ほどよいカニの風味があり、一番好きなラーメンです。 さんまのペペロン風まぜそば 2018年秋の限定メニューです。 秋刀魚と水菜、すだち、とびこが入った異色のまぜそば。 炙ったサンマは風味があり、ガーリックとすだちでクセが和らいでます。 個性的なメンツなのに、不思議と一体感のある強豪チームという印象で好きな味でした。 味玉 プラス100円で味玉入りを選べます。 甘い味付けで、中身はやや完熟気味です。 魚介豚骨つけ麺 濃厚とろとろでしょっぱいスープ。 海老感強めです。 私は普通のラーメンの方が好きでした。 うどん えび天うどん 海老天が2本入っています。 思ったよりも海老が大きくてプリプリ。 つゆは程よく濃くて子供も好きそうです。 辛いものが好きなので七味を3袋入れて美味しくいただきました。 かき揚げうどん たまたまかもしれませんが、かき揚げが焦げていました。 しっかり揚げられていたら美味しいうどんだと思います。 カレーうどん ほんのり辛くて甘味もあるうどんで、具はコーンとネギです。 牛肉を感じるジューシーさがあります。 大人向けか子供向けかどちらかに寄せてもいいように感じました。 夏のぶっかけとろネバうどん 2018年夏の限定メニュー。 オクラ、とろろ、納豆、大葉、玉子入り。 ヘルシーなのにボリュームたっぷりです。 通常のうどんよりもあっさりさっぱりしています。 ネバネバが美味しくて妻に好評でした。 まとめ 定番メニューの中ではこく旨まぐろ醤油ラーメンが一番好きですが、妻は鯛だしあさり、子供はえび味噌が好きとのことだったので、好みが分かれるようでした。 個人的には、以前無料トッピングにあった「仙台辛みそ」がまた食べたいです。 うどんは「えび天うどん」がおすすめです。 回転寿司の人気記事.

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