ポツン と 一軒家 秋田 県。 ポツンと一軒家、秋田県能代市の場所はどこ?(2019/8/4放送)

ポツンと一軒家山口長門の粟畑(あわはた)さんの家の場所はどこ?:3月1日|衝撃ニュースシアター

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海と山に囲まれた高台の家に住む井出さん家族が紹介されました。 井出健次さん(71)と妻の恵美子さん(67)と一緒に暮らすのは 高校2年生の天音さんでポツンと生活はもう5年目になるんだとか。 来年の春は国際系の大学を受験するそうで結果が気になりますね。 井出天音さん お母さんは広島県で単身赴任中で週末などには帰ってくるとか。 お父さんの情報がありませんが複雑な家庭事情がありそうです。 小学生の頃は引っ込み思案だった天音さんですが中学から変化。 明るく社交的な性格になり趣味はギターの弾き語りなんだとか。 海と山に囲まれた理想郷 健次さんが生まれ育った生家は隣にあり今は倉庫なんだとか。 現在の家は31年前に建てた鉄骨住宅で見晴らしは最高ですね。 台風が来ても背後の山が風を遮ってくれて全然大丈夫だそう。 6mの石垣はブロック1000個をふたりで積み上げたとかスゴイ。 みかん畑は地元の小学生たちに年に1度ほど貸し出していて バンブーコースターやタイヤスライダーも全部手作りだそう。 楽しい思い出 おじいさんが海が大好きで中古クルーザーを所有とかスゴイ! 休日に天音さんと瀬戸内沖合で魚釣りなんていい趣味ですね。 釣り歴が13年の天音さんが釣ってたホウボウは巨大でしたが キレイな海でのんびりと3時間魚釣りとは本当に贅沢ですね。 全国のおじいさんたちは可愛い天音さんにメロメロでしょう。 現在通ってる高校まで自転車で行きは1時間帰りは2時間とか。 今はおばあちゃんが送り迎えしてくれるので助かってるそう。 天音さん趣味でフランス語も勉強しててスゴイですね。 コロナで学校には行けてないけど田舎暮しは楽しそう。

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ポツンと一軒家:番組初の秋田県を捜索 なぜか捜索隊が船に乗るシーンも

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日本各地の人里離れた一軒家で暮らす人を追うバラエティー番組「ポツンと一軒家」(ABC・テレビ朝日系、日曜午後7時58分)。 8月4日の放送は、番組初登場となる秋田県の一軒家を捜索する。 山奥に向かった捜索隊が、なぜか海で船に乗るシーンも放送される。 最寄りの集落で男性に話を聞くと、一軒家は隣町にあるとの情報が。 詳しいことは分からなかったが、一軒家までの道のりを教えてもらう。 きれいに舗装された道路を進み、山道から急カーブの側道へと入ると、大きな池が。 建物が現れず、不安になる捜索隊たち。 その先では生まれ育った家で夢を持って暮らす男性と出会う。 所ジョージさんがMCを、林修さんが「パネラー」を務める。 ゲストは尾上寛之さんと広瀬アリスさん。

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ポツンと一軒家:番組初の秋田県を捜索 なぜか捜索隊が船に乗るシーンも

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ポツンと一軒家! 岡山県に暮らす芸術家の3世帯家族を訪問 上空から見ると、建物が3つ点在しています。 敷地がかなり広いので、最初は、いくつかの家族で暮らしているような印象を受けました。 建物は、他の多くのポツンと一軒家と違い、和風というより洋風のお家で、感覚的に若い人たちが暮らしているような建物です。 山のふもとの集落で周辺に住んでいる住人に衛星写真を見せて場所を尋ねると「この家に住んでる人たちは、高いから来た芸術関係の仕事をしている家族ですよ」と教えてくれました。 ここの周辺の山にはマンサクの花が咲くのが特徴で、「マンサクの館」という名前の集会所を見印にして、目指す一軒家の行き方を丁寧に教えてくれました。 いつもの通り、道幅の狭い険しい山道を恐々、車で登って行く捜索隊。 すると急に景色が開けて広々とした土地が見えてきました。 そこには、洋館のようなモダンな建物があり、庭もきれいに手入れがしてある 癒され空間が!! そこにはなんと3世帯で暮らす素敵な家族が暮らしていました。 家の主は木彫家の岡野収さん68歳 捜索隊が家の前まで登って行くと、この家の主らしき人を発見しました! 岡野収さん 68歳 プロの木彫家です。 岡野さんは28歳の時に4,500坪の山を買い、ここで一人、山を造成したり、道を整えたりしながら、家を作ったり壊したりしながら、現在、家族5人で住む家と作業場、ギャラリーを独学で建てたのです。 その隣の物置だった建物を改築して、家族が住む母屋を建てたのです。 スポンサーリンク 3世帯5人家族が住む母屋の紹介 洋風なおしゃれな平屋って、憧れなんですよね~ 家など建てたことも勉強したこともない岡野さん。 よその家の建築現場などを見学させてもらって、大体のやり方を真似て作ったんだそうです。 本当にもの作りが好きなんでしょうね! こういうおしゃれな石とかの建材は、奥さんが注文して購入したものを付けていったんだそうですよ。 こだわりが違います。 岡野さん一番のお気に入りは、この崖に面して作ったウッドデッキだそう。 暖かくなれば、ここでバーベキューをすることもできるし、 何より、ここから見る景色がもう絶景なんです! 今年は暖冬で雪がないけれど、雪景色はまた一段と美しいんだそうです。 庭の花壇もやはり芸術家らしく個性的なデザインにしてます。 白菜や赤かぶなど、季節ごとに10種類ほどの野菜を育ててるんですって! 家族で食べる分の野菜はすべてここで足りるそうですよ。 いいな~ 玄関も素敵です! 靴などを入れる棚もご主人特製で、大きい! トイレも最初は腰壁に木を貼っていたのだけれど、奥様に石にして! と言われて、即、石に取り換えたそうです 笑 収さんのお母様 94歳 と子どもさんのお部屋です。 それにしても、お母さん94歳でとってもお元気です! ここがリビングです。 とっても暖かい雰囲気ですよね! 麦飯石貼りのお風呂です。 井戸の水をくみ上げて、ろ過して焚いてるんです。 ここもおっきな窓があって、景色がサイコーです。 家族全員で囲む食卓が暖かくて羨ましいなぁ~と思いました。 スポンサーリンク 作品展示場の紹介 母屋の隣にあるご主人のギャラリーです。 150点以上の作品が飾られてるんですよ。 一枚の木を立体的に彫るレリーフという手法の作品です。 これに色を付けるのが、相当難しいんだそうです。 16歳の時から木彫を始めて、独学でプロになったというから本当に大した方ですよね。 初任給が8千円から1万円の時代に、2週間ほどの展示会をして、250万円売れたって言うんですから、凄い才能の持ち主です。 昔はお弟子さんが1000人くらいいたそうですが、今は残っているお弟子さんだけで、新規には取らないそうです。 もう楽しんでやっていきたいという感じなんですって。 帰りに庭の木をチェーンソーで切って、捜索隊にササッとフクロウを掘っておみやげにしてくれました。 ふくろうの意味は=不苦労 で、苦労をしないようにという意味をこめたそうです。

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