ダイソン 空気 清浄 機 付き ファン ヒーター。 [最新]ダイソン扇風機 全13機種を一覧表で比較!Pure/Cool/Hot/Link等選び方とおすすめを紹介

ダイソン ピュア ホット アンド クールの悪い口コミや評判を実際に使って検証レビュー

ダイソン 空気 清浄 機 付き ファン ヒーター

更にこのHPシリーズの場合には、扇風機だけではなく、空気清浄機更には温風ファンヒーターとしても使用できるので、扇風機にありがちな冬場に片付ける必要がなく、1年中部屋に置いていけるというのは、大きなメリットですよね。 また一年中置いておくためにも、部屋のインテリアとして違和感のないスタイリッシュなところも気に入っています。 左からWS、IB、BN カラー展開は、ホワイトシルバーとアイアンブルー、そしてブラックニッケルの三色展開になります。 本当かどうかはわかりませんが、ブラックについては関東圏での限定カラーになっているようです。 手触りは、モデルによって少し違います。 白と青のモデルの場合は表面はプラスチックのツルッとした触り心地になりますが、黒のモデルの場合は、少しずつ表面がザラザラとしたものになっています。 店頭で見た感じでは、ブラックは少し埃が目立ちそうかな?という感じもしましたし、かつ部屋に大きなものを黒い色で纏める、我が家の明るい感じの家具と合わない気もしたので、今回我が家にはホワイトを選びました。 置く場所や家具の色と合わせて選ぶ方が良いですね。 7kg 送風時消費電力 最大 40W、約0. 暖房能力は、適用床面積が コンクリート住宅で10畳(50mm断熱材あり)、5畳(50mm断熱 材なし)、木造住宅で6畳(50mm断熱材あり)、4畳 (50mm 断熱材なし)。 カラー展開 ホワイトシルバー、アイアンブルー、ブラックニッケル 機能ピックアップ ダイソンHP04の場合は、複数の機能が組み合わさった家電になっています。 ここでは1つずつ機能について見ていきたいと思います。 ダイソンの扇風機の特徴でもあるのが、この羽の無い外観ですよね。 前面に小さなスリットのような細長い穴が空いており、そこから圧力をかけた空気押し出し、周りの空気を巻き込むことにより従来よりも強い風を出すことが出来るのだそうです。 また空気清浄機として使う分には、更に弱くても大丈夫ですので、普通に使用している感じでは、動いてるのにも気付かないぐらい静かです。 空気清浄の機構は、本体下部全面から空気を吸い上げて、本体上部に空気を流しています。 またフィルターユニット交換の目安は、1日12時間使用の場合、約1年となります。 実際の使用では昼間家にいることがない場合であれば、もっと使用時間は減ることになるので、使用形態によって交換時期は変わってきます。 またフィルターの内部については、掃除機等で触ってはいけないので、注意してください。 フィルター内部を掃除機などで破いたりしてしまうとフィルター性能が一気に落ちてしまうためです。 掃除機でフィルターを吸いたい時には、外側から掃除するだけにしておきましょう。 ファンヒーター:電気代が高いのでサブ機扱い HPシリーズは、唯一のファンヒーターのついたモデルになります。 扇風機で使っていた空気孔から、内部ヒーターで暖められた風が出てくるのですが、エアコンのものと比べるとやはり少しパワーは弱く、かつ電気代がエアコンのものよりは高くなってしまいます。 暖房使用時の最大消費電力は、1400Wにもなっているので、1時間あたりの電気代はおおよそ20-30円になっています。 因みにこの値段は温度によってはそこまで大きくは変わらないそうです。 ヒーターを使うというだけで一気に値段が上がります。 そのため、ダイソンのファンヒーターについては、例えばパソコンデスクやソファ付近など、一部の場所に限定して使用するようにした方が良いですね。 また小さな子供がいる家庭の場合は、ファンヒーター使用時には空気孔部が比較的高温になるので、子供が簡単に触らないように設置するなど注意する必要があります。 インフォメーション機能:常時部屋の状態が確認できる 第4世代から搭載されてきたインフォメーション機能は、以下の情報が取得・前面ディスプレイに表示することができます。 空気質• PM2. PM10• VOC(揮発性有機化合物 )• NO2(二酸化窒素)• フィルターの交換状況 またこれらの情報は、ダイソンアプリにも表示することが出来るので、スマホ上で部屋の情報を確認することもできますね。 従来のシリーズでは本体ディスプレイが無かったので、全てスマホで確認する必要がありましたが、スマホがなくとも気軽に情報を表示することが出来るというのは、意外と便利だと思っています。 因みに我が家の場合はちょうどお店で無料で一つ付けてくれるサービスをやっていたので、とりあえず数年間は手持ちのフィルターでやり過ごすつもりです。 ファンヒーターの電気代は高いので、あくまでもサブ機として 1台3役もしてくれるHP04ですが、ファンヒーターに関しては、あくまでもスポットでの使用に留めておいた方が良いです。 エアコンよりも性能として弱い(範囲が狭い)上に、電気代はエアコンよりもかかるので、暖房のメイン機として使用すると電気代が凄いことになるので気をつけてください。 スマートホームとの接続方法 そしてこのサイトでのメインの目的は、やはりここですよね。 スマートホーム化出来るかどうか。 結論から言えば、出来ます。 出来なきゃ、私買っていません笑 但し、homebridgeというハック方法を使う必要があります。 Homekitとの接続はHomebridgeを使う ダイソンはこの空気清浄機シリーズも掃除機も含めて残念ながらスマートホーム(スマートスピーカー)に対応していません。 しかし今回のハック方法であれば、Apple homekitでの操作は可能になっています。

次の

ダイソンの空気清浄機能付ファンヒーター「ホットアンドクール」の電気代は高い?

ダイソン 空気 清浄 機 付き ファン ヒーター

しっかり涼しく肌当たりも良いので、扇風機の機能としても優れています。 ちょっと音がしますが、気になって仕方がないというレベルではないので、 リビング用としても就寝時にもピッタリです。 扇風機・空気清浄機・ファンヒーター一体型という珍しいアイテム。 風量10段階設定に、温風・涼風・オートモード・ナイトモードと、季節に合わせて一年中使えます。 収納場所が無い方、空気清浄機を設置する場所がないという方にベターです。 液晶ディスプレイ付きで、アプリとリンクさせて操作もでき、新しいもの好きな方にもおすすめ。 価格は7万円とやや高めであるものの、他の扇風機にはない機能が充実しています。 新しい家電の購入を検討中の方には、これしかないですよ。 基本的な使い方としては、好みの角度に本体を調節し、スイッチをオンにして風量やモードを設定するだけ。 なお、 空気清浄機の機能だけでは使えないので、オートモードに設定して風を送りながら空気清浄機の機能をオンにしましょう。 また、リモコンも使えますが スマホ を使うのがベスト。 スマホにアプリをダウンロードして、初期設定を済ませれば、一目で室内・住んでいる地域の空気の状態やフィルターの寿命をチェックしたり、や運転モードを切り替えることもできますよ。 もちろん、リモコンとしても使えて、外出先からの操作も可能です。 運転スケジュールの設定もできるので、 気になったらスマホを覗けば本体操作がOK!ダイソン ピュア ホット アンド クールを購入したら、アプリもダウンロードしないと損ですね。

次の

[最新]ダイソン扇風機 全13機種を一覧表で比較!Pure/Cool/Hot/Link等選び方とおすすめを紹介

ダイソン 空気 清浄 機 付き ファン ヒーター

ダイソンファンヒーターの口コミが知りたい! 「ダイソンファンヒーターHot+Cool」は、独特のデザインで知られるダイソンの空調家電のうち、温風モードが搭載されている機種です。 1台で 空気清浄機、扇風機、ファンヒーターの3つの機能を満たすことや羽根がなく安全なことなどから人気を集めています。 そんな「ダイソンファンヒーターHot+Cool」について調べてみると、音がうるさい、涼風が弱いなどの悪いレビュー、口コミがあった一方、1台3役の高性能であることや、安全性の高さなどについての良いレビュー、口コミが見つかりました。 最新機種についても調べてみたのでご紹介します。 それでは、詳しく見ていきましょう。 空気清浄機能はない機種で、 涼風モードと温風モードのみです。 2018年に最新機種が発売されています。 空気清浄機能、涼風モード、温風モードがあり、さらに、特徴的な機能として、「オートモード」「ナイトモード」があります。 また、「Dyson Link アプリ」を使用することができます。 このうち、2018年発売の2機種についてさらに詳しくご紹介します。 特徴は、 PM0. 1レベルの微細な粒子を99. 5、においなどを除去します。 空気を清浄しながら、温かい風や涼しい風を送り出してくれるので、年間を通じて使用することができます。 次の機種でご紹介する「オートモード」や「ナイトモード」はなく、アプリの使用もできませんが、その分価格も安いので、これらの機能は必要ないという方におすすめします。 それぞれ、2017年発売の「HP03WS」「HP03IB」の後継機種です。 販売経路と色が違いますが、性能は上の2機種と同じです。 Dyson Link アプリ 商品名に「Link」と付いているだけあって、この機種は「Dyson Link アプリ」を使ってスマホで遠隔操作ができることが特徴です。 空気の汚れ具合や部屋の温度、湿度などの情報をスマホでも見ることができます。 なお、本体正面にもLCDディスプレイがついていて、同様に空気の汚れ具合、温度などを見ることができます。 さらに、他のファンヒーターにはない「オートモード」「ナイトモード」「ディフューズモード」があります。 オートモード 文字通り自動的に空気の状態に反応するモードです。 空気の汚れを感知して汚染物質を除去したり、温風モードで設定温度に達するまで暖めたりします。 ナイトモード 静音運転となり、LCDディスプレイが減光します。 ディフューズモード 空気清浄のときに出てくる冷風が、本体の後ろ側から出ます。 風に直接あたらずにすむのは嬉しいですね。 ダイソンファンヒーターHot+Coolの悪い口コミ ダイソンファンヒーターHot+Coolのうち、2018年発売の「HP00IS」「HP04WS」「HP04IB」と、2017年発売の「HP00WS」「HP00IB」「HP03WS」「HP03IB」について、悪いレビュー、口コミを調べてみました。 音がうるさい(HP00IS、HP00WS)• 風量が弱い(特に涼風が弱い)(HP00WS)• ぜんぜん涼しくない(HP00WS)• 風量を最大にしても涼風が遠くまで届かない(HP00WS)• 1400Wなので電気代がかかる(HP04WS)• ヒーターは電気代がかかる(HP00WS)• 高さがないので立った状態で上半身に風が来ない(角度は少ししか変えられない)(HP00WS)• リモコンの表示がスタイリッシュすぎてわかりづらい(HP00WS)• 持ち手がない(HP00WS) 音がうるさいという口コミが多くありました。 風量10段階のうち、3~5あたりでも気になるという口コミも見られました。 一方で、音はうるさいものの他の空気清浄機も同じ、という口コミもありました。 また、涼風について弱いという不満の声が多くありました。 その他は少数意見でした。 ダイソンファンヒーターHot+Coolの良い口コミ 次に、ダイソンファンヒーターHot+Coolの「HP00IS」「HP04WS」「HP04IB」「HP00WS」「HP00IB」「HP03WS」「HP03IB」について、良いレビュー、口コミを調べてみました。 機能が素晴らしい• 空気清浄機、温風モード、涼風モードがあるので1年中使用できる(HP00IS)• 空気清浄機、温風モード、涼風モードいずれも満足(HP00WS)• すぐに温風が出てくる(HP00IS)• ファンヒーターは十分な温かさ(HP00WS)• 扇風機としては風量が若干小さいが十分(HP00WS)• 高価格なりの性能で満足(HP04IB) 1台3役の機能で満足しているという良いレビュー、口コミが多くありました。 涼風については悪い口コミもありましたが、温風については良い口コミも見られました。 デザインが良い 「デザインが良い(HP00IS)」「インテリア感覚で置ける(HP00WS)」など、デザインの良さについての良いレビュー、口コミがありました。 デザインが購入の決め手となったという方もいました。 その他• 首振り機能が便利(HP00WS)• 風量や風向きの調整ができて便利(HP00WS)• 洗濯ものに温風を当てるとすぐ乾く(HP00WS)• フィルター掃除が必要ない(HP00WS)• 音が思ったより静か(HP00WS)• 音が静かで安全なので子どもがいても気にならない(HP00WS)• 触っても焼けどしないので子どもや高齢者も安心(HP00WS) ダイソンの扇風機を使ってみて良かったので温風モード付きを購入したという方もいました。 音については、うるさいという口コミもありましたが、静か、気にならないという口コミも複数ありました。 安全なので小さなお子さん用にも良いようです。 ダイソンファンヒーターHot+Coolの電気代は? ダイソンファンヒーターHot+Coolの気になる電気代を計算してみましょう。 HP00ISの消費電力は1200Wなので、1kWhあたりの電力料金を27円とすると、 1時間あたりの電気代は約32. 4)となります。 また、HP04WSとHP04IBの消費電力は1400Wなので、 1時間あたりの電気代は約37. 8)となります。 価格は時期によって変動するので、買う時に最安値ショップを検索してみてくださいね。

次の