ポケモン アニメ サンムーン。 テレビアニメ

サン&ムーン (さんあんどむーん)とは【ピクシブ百科事典】

ポケモン アニメ サンムーン

「」も参照 ゲーム『』の発売前日にスタートした新シリーズで、本作は本編ゲーム『』をベースとした作りになっており、ゲームと同じくが舞台となる。 従来のシリーズはサトシとその仲間たちが各地方を旅してジム戦を重ね、ポケモンリーグを目指すことが主軸であったが、本作の舞台・アローラ地方にはポケモンジムが存在せず、サトシのポケモンスクールでのが主軸となっている。 そのため、シリーズ放送開始以来、サトシが初めてに通うことになる。 「Zワザ」のシーンではゲーム版と同様に技名がで表示される演出が入っており、版なら日本語の字幕となる。 本作放送時期のはのリメイク、またはテレビシリーズと独立したオリジナルストーリーとして制作されたため、本作そのものの劇場版は制作されていない(出演声優は劇場版にて別役で参加している)。 無印編から長らく及びナレーションなどを担当してきたが本作の放送期間中に逝去。 同役及び役は第111話よりに引き継がれた。 放送 [ ] テレビ東京系では、初回となると翌週のは2週連続で1時間スペシャルとして放送された。 4月にアニメシリーズ放送開始20周年を迎え、11月9日放送の第49話でシリーズ通算放送1000回を達成した。 2017年放送の第37話からは発売の『ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン』、放送の第99話からは発売の『』発売に先駆け、それに連動した話が放送されている。 第44話から第55話まではそれまでの話を踏襲しつつ、ほしぐも()を中心とした新章に突入。 シリーズ恒例である石塚運昇によるナレーションは第45話から第55話まで無く、冒頭にリーリエが前回を回想するシーンが挿入された(第48話を除く)。 第61話からは、ウルトラビーストの捕獲を目的として結成したウルトラガーディアンズの関連エピソードが度々挿入されている。 第128話からは、ククイ博士の悲願であったポケモンリーグがアローラ地方で初めて開催されるエピソードとなり、サトシがシリーズを通して初のリーグ優勝を果たした。 2018年10月からテレビ東京系列では日曜18:00 - 18:30枠に移動。 テレビ東京系列では19時台にアニメを放送してきたが、これで完全消滅した。 2019年9月1日に番組内で新シリーズ『』の放送を発表。 本作は同年11月3日放送の第146話を以て完結した。 第2話でサトシの部屋に本作で手に入れたアローラリーグ優勝のトロフィーやZパワーリングが置いてあることやピカチュウが本作で覚えたエレキネットを使用していることから本作最終回で飛行機でアローラ地方から帰還後のストーリーである。 日本においては『』以来、欠番や未放送(お蔵入り)、放送延期となった話が存在しないシリーズでもある。 同様、こちらも初回にサトシらがアローラ地方に迎い、最終回にアローラ地方からカントー地方に帰還するまで、42・43話でのカスミ・タケシ登場とサトシの故郷でもあるマサラタウンのオーキド研究所でのカントー地方とアローラ地方のポケモンのリージョンフォルムの違いを観察する授業、カントー地方 カスミがジムリーダーを務めるハナダジム でのジム戦を体験する際の課外授業でサトシを含む、ポケモンスクールの生徒や同伴したククイ、ナリヤがカントー地方を訪れたのを除き それ以外のエピソードはアローラ地方が舞台になっており、シリーズ名の変更も同様に初回から最終回まで変更は無かった。 次回予告は直接本編映像に「次回予告」のテロップが入って始まる形式となり、締めくくりの台詞である「みんなもポケモン、ゲットだぜ!」は言わなくなった。 『』第61話からCM前後ので行われていたのは引き続き継続されているが、今作では画面左側に表示されたポケモンのシルエットと同じものを選ぶ形式から、バラバラに並んでる4枚のに描かれているポケモンを当てるものに変更となった。 129話以降は視聴者がで撮ったスナップ写真がCM前後のアイキャッチで紹介されるようになった。 第3話以降は、アバン前とED後に、シリーズ初のと連動したおまけコーナー「ポケもんだい」がスタートする。 アバン前では主にその回で活躍する人物がその回の本編に関するクイズを出題し、ED後はクイズの答えを発表した後その回の後日談となるショートアニメを流している。 第93話から第98話は「ポケもんだい」の答え発表前にミニコーナー「どこいくの?」が放送されていた。 前シリーズまでのおまけコーナーと同様に映画の最新情報等がある際は休止するが、本作では前作のようにオーキド博士ではなく、ナレーションが情報をガイドしている。 あらすじ [ ] マサラタウンののでサトシのがのを当てたため、サトシとピカチュウは母のハナコとバリヤードと共にアローラ地方へとやってきた。 サトシは数々の新しいポケモンたちに興奮する中、ポケモンスクールを訪れる。 アローラ地方に伝わる特別な技・Zワザを目にしたサトシは、その夜メレメレ島の守り神であるに出会い、Zリングを渡される。 サトシはポケモンスクールに留学することを決め、「しまめぐり」で試練を乗り越え、自らの力でZクリスタルを獲得し、Zワザを使いこなせるようになるべくサトシとスクールの仲間達のスクール生活と冒険が始まった。 最終話では、ポケモンスクールの長期休暇の課題としてサトシを含め、スクールメイトそれぞれの新たなる旅立ちが描かれた。 サカキからカントー地方に帰還命令が出て、サトシ同様にミミッキュやヒドイデをアローラ地方に残すことに決め、キテルグマに託す事を決め、それをキテルグマに話し、別れる際に抱き合いながらも最後は投げ飛ばされ、サトシよりも先にアローラ地方から旅立ったロケット団を除く サトシは新たなるポケモンや人との出会いを求め、スクールには戻らず、シリーズでは初めて 従来のシリーズでは最終回で研究所にピカチュウ以外の手持ちポケモンを預けていたが 、アローラ地方でゲットしたポケモンをやに預け、 オーキド研究所には送らずマサラタウンに帰還し、リーリエはまだ生きていると思われる父親を探すため、母のや兄のと共に、サトシよりも BW編のや、の同様 先にサトシや他のスクールメイト、ククイやバーネット、ビッケやザオボー、執事の、サトシやスクールメイトの全ての手持ちポケモン一同会して船の前で皆、最後の記念写真を撮り、サトシに感謝の言葉を述べて、アローラ地方から旅立っていった。 グラジオも別れる際にサトシと再びバトルをする約束をする言葉を述べた。 それをサトシも見送った後、自身もカントー地方に帰還する為、空港にてククイや別れを惜しみ号泣するバーネットから「どこにいても離れていても俺たちは家族の様な者だ。 」と言われ、「行ってこい!」と言われ、アローラ地方から旅立っていった。 その際に、先に旅立っていったリーリエを除く、スクールのメンバーやサトシのポケモン達が飛行機の外からウルトラガーディアンズのポケモンに乗りながら見送りに来て、本編は終了。 エンディングではクラスメイトの他にサトシがアローラ地方にて出会ったキャラクターの本編には描かれなかったエピソードの描写が施された。 カキは祖父の様なしまキングになる為、しまクイーンであるの元で修行し、マーマネはと共に、宇宙研究の為、のトクサネシティにあるトクサネ宇宙センターに旅立ち、スイレンはの魚拓を手に入れる為に父親と共に海に旅立ち、マオはアローラ地方で一番の食堂にするために新たなる道を一歩踏み出した。 その際に、旅に出ていた兄のが帰って来る。 その際に持ってきたグラシデオの花に一時期マオのポケモンになっていたが反応し、その後スカイフォルムに変身。 仲間のシェイミが迎えに来たのに伴い、マオの元を離れ仲間と共に旅立っていった。 その他にムサシやコジロウ、ニャースと別れ、「ロケット団アローラ支部」を任され、コジロウからZリングを託されたヒドイデやミミッキュ、ヌイコグマ。 それを見守るキテルグマの様子や、しまキングの孫でもあり、サトシのライバルのが同じくしまキングのとの大試練を受けている描写。 ハラが審判として参加 やのボスのがと共に、したっぱ達にバトルの特訓の相手をしている場面。 サトシとピカチュウやと共に、ウルトラビーストの空間で生息場所の写真を撮り、それを見たルザミーネから高く評価され、エーテルパラダイスにスカウトされ、晴れてエーテルパラダイスの一員になり、夫を探す為に旅立った自身の代わりにやと共に、エーテルパラダイスで毎日奮闘している等の描写を写し、その後旅立ってからのリーリエらの船の中の様子を写しながら、最後にククイ宅にて、バーネットがククイやサトシのポケモン達と過ごしている際に、結婚指輪をして妊娠しているかの描写で「 …and your dreams」という締めで物語は終了した。 登場人物 [ ] 「」を参照• 既存キャラクター• 前作から引き続きサトシ、サトシのピカチュウ、ロケット団、オーキド博士、ハナコらが登場。 から登場しているキャラを含め、本作ではがこれまでより大幅に変更され、ややシンプルなゆるっとした線で描かれている。 サトシはややした姿になっている。 これに対してサトシのであるは「梨香自身も驚いたりしたけど、サトシへの愛はかわらない。 これからも全力でみんなに愛されるサトシを演じます」とコメントしている。 またキャラクターの顔が崩れたり鼻水を垂らすなどの的な演出も増えている。 ロケット団3人組は『BW』以降と同様に毎回は登場しなくなり、初回にムサシ達が登場しないのは無印編以来だが、初回から2話連続で登場しなかったのはシリーズ初となる。 」という台詞となっている。 また敗北時だけでなく勝利寸前でキテルグマに連れ去られ退場というパターンもあった(サトシをはじめその場に居合わせた人物やポケモンは、キテルグマ達が何をしに来たのか分からずに呆然としている)。 また、これまでのシリーズでサトシの事を「ジャリボーイ」と呼んでいたが、本作では「スクールボーイ」と呼ぶ場合もある。 無印編で準レギュラーとして登場していたカントー地方の(マイク型マーカーペンを持つ個体)が『』の39話から約14年ぶりに再登場した。 新キャラクター• 本作ではゲーム版『サン・ムーン』のをモデルとしたメインキャラクターは登場せず、ゲーム版の登場人物であるリーリエがメインヒロインに起用されている。 過去作ではゲーム版の女主人公あるいはジムリーダーがメインヒロインとなっていたが、それ以外のゲーム版の登場人物がヒロインとなるのはアニメシリーズ初となる。 途中の51話以降はゲーム版と同じくポニーテールの髪型で、活動的な服装(通称・がんばリーリエ)に変わる場合がある。 今作ではジムおよびジムリーダーは存在しないため、過去シリーズまで定番であったジムリーダーのメインキャラクターは登場せず、代わってゲーム版の「キャプテン」からカキ、マオ、スイレン、マーマネがメインキャラクターとして登場している(過去シリーズのジムリーダーに相当する「しまキング」「しまクイーン」もメインではないものの登場する)。 なお無印編でのジムリーダーでサトシの旅仲間であった・は第42話・第43話・第102話・第103話に登場。 サトシ達と同じくキャラクターデザインが大幅に変更されているが、第42話・第43話の衣装と手持ちポケモンは無印編当時の物となっている。 ククイ博士はサトシの下宿先およびポケモンスクール教師、ナリヤ・オーキドはポケモンスクール校長として登場。 ロトム図鑑や新キャラクターの手持ちポケモンには以前にポケモンを演じたことのある声優が登用されている。 ストーリーが学校生活中心に変わった関係で、今までのレギュラーメンバーのように、毎回全員が揃って登場するわけではなく、話によっては台詞なしで登場したり、全く登場しないキャラクターもいる。 ゲーム版の悪の組織「スカル団」は第1話より登場しており、初回からロケット団以外の悪の組織が登場するのはシリーズ初となる。 ジョーイ、ジュンサーのデザインや声優は『BW』・『XY』同様一新され、手持ちのポケモンも変更された。 以下の人物・団体は個別項目を参照。 用語 [ ] 本作独自の設定について述べる。 ポケモンスクール 本作での主な舞台。 アローラ地方のメレメレ島に存在している。 留学生であるサトシをはじめ、リーリエ・カキ・マオ・スイレン・マーマネらが通う。 ククイ博士は教師として勤め、校長はナリヤ・オーキド。 彼の手持ちポケモンであるネッコアラが始業・終業・ウルトラガーディアンズ出動などの鐘を鳴らしている。 アローラ地方の名物。 ロケット団3人組が資金稼ぎのために、キテルグマ型のにて販売している(劇中では「マラサダドーナツ」と呼んでいる)。 型ドーナツなどのバリエーションもある。 ウルトラガーディアンズ エーテル財団のルザミーネが設立。 ウルトラホールを越えてやってきたウルトラビーストを危害が及ばないよう捕獲し、元の世界に戻す事が目的。 サトシらポケモンスクールの生徒が出動命令を受け、専用の飛行ポケモンに乗って出動する。 なお出動時には隊員コスチューム(ポケモンには隊員バッジ)が自動的に着用される。 了解のかけ声は「ウルトラジャー」。 スタッフ [ ] 前作からスタッフが一部交代しており、監督がからに、シリーズ構成がからに、がからと安田周平に、がからに、それぞれ変更となっている。 の放送開始から『』までアニメーションとしてシリーズに携わってきたは本作より不参加となった。 原案 - 、、• スーパーバイザー -• アソシエイトプロデューサー - 折方崇志• アニメーションコーディネーター・ポケもんだい構成 -• 総監督 -• 監督 -• 副監督 - 小平麻紀(第53話 - )• シリーズ構成・イーブイどこいくの?構成 -• 設定制作 - 下山将李• 設定協力 - 、• キャラクター設定 - 松島賢二、松宮稔展、中津井優• キャラクター原案 - 、吉田宏信、海野隆雄、渕野大樹、李ヒョンジョン、井部真那、ジェイムスターナー、菜花健作、吉川麻由花、栃木遥、安藤絵美、前田咲子、山本裕輝、、、江尾可奈子、水谷恵、鶴田沙綾、、• キャラクターデザイン - 、安田周平• アニメポケモンデザイン - 、、、、香月麻衣子、片山美和、田島瑞穂、堤舞• 総作画監督 - 中野悟史• 美術監督 - 武藤正敏• 色彩設計 - 吉野記通• 撮影監督 - 折笠裕子• 編集 - 野川仁• 音響監督 -• 音楽 -• 一部原曲・作曲 - 、、佐藤仁美、黒田英昭、大賀智章• 音楽プロデューサー - (第1話 - )、村田莉恵(第61話 - )• 音楽協力 -• 協力 -• アニメーションプロデューサー - 加藤浩幸• アニメーション制作 -• 製作 - 、、 主題歌 [ ] に引き続きの曲を使用。 イントロ部分でオープニングナレーションが取り入れられており、代わりにの「」以来続いてきた本シリーズの概説文は廃止されている。 第44話以降は映像の一部が変更された。 18位 5回 30-43 松本梨香 2017年 初代の主題歌リメイク第1弾。 ホウオウ、マーシャドーの登場部分を除き映像は本編及び前オープニングからの流用。 無印編初代オープニングテーマのリメイクであり、2017年の長編映画『』のオープニングテーマでもある。 42話・43話のみ一部の合いの手が追加されている。 配信限定 61-90 Ryoko 喜介 Ryoko 渡辺拓也 90話では本編終了直前に流れた。 35位 4回 91-145 キミの冒険 岡崎体育 2018年10月7日 第101話と第102話と第104話と第107話と第109話と第121話と第139話からは映像の一部が変更された。 最終回となった第146話では挿入歌として使用された。 配信限定 エンディングテーマ [ ] 話数 曲名 作詞 作曲 編曲 歌手 レーベル 発売日 概要 オリコン最高位 オリコン登場回数 1-60 岡崎体育 SME Records 2017年4月12日 これまでのアニメ『ポケットモンスター』シリーズのエンディングテーマの中では最も長く使われた。 テレビ東京系列局では初回放送が1時間スペシャルとなったため、第2話より使用。 第24話からZワザのダンスの部分のみ2番を使用し、リーリエ、ロケット団、ハナコのバリヤード、キテルグマがダンスに参加している。 18位 5回 61-103 ジャリボーイ・ジャリガール 岡崎体育 岡崎体育 2018年 第91話から2番を使用。 映像も大幅に変更された。 第99話から第102話のシャボン玉のシーンではピカチュウがサンタ帽を被っている。 配信限定 82-86 2018年 テレビ東京系列の本放送時のみ使用。 2018年長編映画『』の主題歌でもある。 5位 104-128 心のノート 岡崎体育 合唱団 第106話と第108話と第121話からは映像の一部が変更された。 配信限定 129-146 戸田昭吾 たなかひろかず 2019年 初代の主題歌リメイク第2弾。 『』とコラボしており、、、がコーラスとして参加している。 ロトム図鑑に写る映像はその回のダイジェストになっており、サトシとピカチュウ以外にもマオ、スイレン、カキ、リーリエ、マーマネとそのポケモン達も走っている。 138話からは映像の一部が変更された。 本編最終回となった第146話ではフルサイズで使用され、本編の後日談が挿入された。 なお、この回の原画担当として、歌手を担当した中川翔子がクレジットされている。 挿入歌 [ ] ノンクレジット。 インストゥルメンタルとして流れたものは除く。 「アローラ!! 」(第15、20、36、63話)• 「」(第21話)• 「ポーズ」(第29、40、41、69話)• 「ロケット団 団歌」(第58、73、122話)• 「未来コネクション」(第71、72、75、76、78、79、82、117、120、121話)• 「めざせポケモンマスター -20th Anniversary-」(第77、102話)• 「キミの冒険」(第102、106、130、146話)• 「心のノート」(第137話)• 「タイプ:ワイルド」(第139、140、144話) 各話リスト [ ] 放送日は同時ネットのもの。 話数は放送順に数えたもので、公式発表はされていない。 話数 サブタイトル 放送日 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 1 アローラ!はじめての島、はじめてのポケモンたち!! 2016年 11月17日 高橋知也 安田周平 2 守り神カプ・コケコ登場!挑戦、オレたちのZワザ!! 樋口香里 村田理 3 よロトしく、ボク、ロトム図鑑ロト! 11月24日 牧野吉高 志村泉 4 モクロー登場!アローラでポケモンゲットだぜ!! 尼野浩正 仲野良 田島瑞穂 5 アシマリ、がんバルーン! 12月1日 浅田裕二 夏目久仁彦 直井由紀 6 びりびりちくちくトゲデマル! 12月8日 牧野吉高 篠原隆 7 市場の風来坊ニャビー! 12月15日 冨岡淳広 尼野浩正 藤田正幸 猿渡聖加 菊地功一 8 タマゴ係はだ〜れだ? 12月22日 面出明美 関野昌弘 村田理 香月麻衣子 9 ぬしポケモンはデカグース! 2017年 1月5日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 10 出るかZワザ!大試練への挑戦!! 1月12日 11 サトシ、カキんちに行く! 1月19日 冨岡淳広 樋口香里 中田誠 12 課外授業はヒドイデ!? 1月26日 面出明美 尼野浩正 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 13 アローラパンケーキ大レース! 2月2日 松井亜弥 飯島正勝 仲野良 志村泉 14 勇気の結晶、リーリエとロコン! 2月9日 面出明美 尼野浩正 鈴木龍太郎 安田周平 香月麻衣子 15 爪あとの丘、イワンコとルガルガン!! 2月23日 冨岡淳広 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 16 小さな三匹、大きな冒険! 3月2日 高橋知也 難波功 藤田正幸 17 アローラ探偵ロトム!消えたクリスタルの謎!! 3月9日 松井亜弥 浅田裕二 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 18 マジィ!? マオのお料理大作戦!! 3月16日 尼野浩正 大和田淳 篠原隆 19 電撃猛特訓!カプ・コケコとの再戦!! 3月23日 面出明美 飯島正勝 牧野吉高 藤本雄一朗 大橋藍人 堀内博之 20 サトシとピカチュウ、二人の約束 4月6日 松井亜弥 尼野浩正 仲野良 安田周平 村田理 21 ニャビー、旅立ちの時! 冨岡淳広 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 22 スコップに要注意!!! 4月13日 尼野浩正 榎本守 門智昭 渡部裕子 23 衝撃!ダグトリオ解散!? 4月20日 関根アユミ 浅田裕二 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 24 アローラ!はじめての授業参観!! 4月27日 面出明美 樋口香里 鈴木龍太郎 藤本雄一朗 大西雅也 25 クリスタル争奪戦!ロケット団対スカル団!! 5月4日 冨岡淳広 飯島正勝 渡辺正彦 篠原隆 26 さよならマーマネ! 5月11日 尼野浩正 仲野良 志村泉 香月麻衣子 27 出でよ!紅き眼差しルガルガン!! 5月18日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 28 熱闘ポケベース!ねらえ逆転ホームラン!! 5月25日 浅田裕二 小柴純弥 村田理 矢田木瀧 29 ネマシュの森であなたも寝ましゅ? 6月8日 関根アユミ 吉村文宏 小平麻紀 安田周平 伊藤典子 30 リーリエ、ピカチュウをかわいがってあげてね 6月15日 面出明美 神谷純 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 31 ライチ登場!泣いて笑って、島クイーン!! 6月22日 冨岡淳広 宮原秀二 藤田正幸 小野晃 猿渡聖加 32 お宝発見!ムーランドサーチ!! 6月29日 米村正二 飯島正勝 牧野吉高 篠原隆 33 ヨワシ強し、池のぬし! 7月6日 藤咲淳一 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 34 炎のバトル!ガラガラあらわる!! 7月20日 面出明美 樋口香里 サトウ光敏 石川てつや 35 カレーなバトル!ラランテスの舞!! 7月27日 米村正二 尼野浩正 仲野良 伊藤典子 矢田木瀧 36 ライチの大試練!一番ハードなポケモン勝負!! 8月3日 冨岡淳広 浅田裕二 小柴純弥 大西雅也 37 イワンコといのちの遺跡の守り神! 8月10日 松井亜弥 神谷純 渡辺正彦 直井由紀 38 ミミッキュのばけのかわ! 8月17日 関根アユミ 尼野浩正 榎本守 門智昭 田之上慎 39 家出のマオとヤレユータン! 8月24日 藤咲淳一 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 40 アシマリ、オシャマリ、いかりのダダリン! 8月31日 宮田由佳 吉村文宏 中田誠 志村泉 41 ダッシュ!デンヂムシ 9月7日 面出明美 樋口香里 小柴純弥 伊藤典子 矢田木瀧 42 カントーでアローラ!タケシとカスミ!! 9月14日 米村正二 浅田裕二 小平麻紀 安田周平 香月麻衣子 43 ジムバトル!Zワザ対メガシンカ!! 9月21日 冨岡淳広 飯島正勝 44 サトシとほしぐも!不思議な出会い!! 10月5日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 45 ほしぐもパニック!テレポートは突然に!! 10月12日 藤咲淳一 尼野浩正 牧野吉高 篠原隆 46 変身メタモン、探すんだモン! 10月19日 関根アユミ 飯島正勝 毛利和昭 藤田正幸 浜田勝 47 グラジオとシルヴァディ!戒めの仮面!! 10月26日 冨岡淳広 吉村文宏 渡辺正彦 直井由紀 48 ゼンリョクポーズでお泊まり会! 11月2日 宮田由佳 榎本守 小林ゆかり 田之上慎 渡部裕子 49 リーリエとシルヴァディ、よみがえる記憶 11月9日 松井亜弥 尼野浩正 中田誠 大西雅也 50 ザオボーの逆襲!さらわれたほしぐも!! 11月16日 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 51 がんばリーリエ!決意の家出!! 11月23日 藤咲淳一 牧野吉高 篠原隆 52 日輪の祭壇!ソルガレオ降臨!! 11月30日 松井亜弥 小平麻紀 志村泉 53 急げ!ルザミーネ救出大作戦!! 12月7日 冨岡淳広 浅田裕二 小柴純弥 伊藤典子 矢田木瀧 54 輝けZパワーリング!超ゼンリョクの1000まんボルト!! 12月14日 樋口香里 毛利和昭 香月麻衣子 一石小百合 55 ありがとうソルガレオ!俺たちのほしぐも!! 12月21日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 56 寝る子は強い、ネッコアラの秘密! 12月28日 米村正二 尼野浩正 渡辺正彦 直井由紀 57 ロトム、フォルムチェンジが止まらない! 2018年 1月11日 藤咲淳一 小柴純弥 難波功 宮田忠明 58 泣かないでヒドイデ! 1月18日 関根アユミ 榎本守 志村泉 田之上慎 小林ゆかり 59 マオとスイレン、にがあまメモリーズ! 1月25日 宮田由佳 小平麻紀 秋山泰彦 西谷泰史 60 リーリエ飛びます!ポケゾリジャンプ大会!! 2月1日 米村正二 牧野吉高 志村泉 61 出動!僕らのウルトラガーディアンズ!! 2月8日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 62 悪のニャースはアローラニャース!? 2月15日 面出明美 尼野浩正 小柴純弥 大橋藍人 村田理 63 燃え上がれニャビー!打倒ガオガエン!! 2月22日 冨岡淳広 関野昌弘 田島瑞穂 安田周平 64 サトシとナゲツケサル!友情のタッチダウン!! 3月1日 藤咲淳一 樋口香里 渡辺正彦 直井由紀 65 イリマとイーブイまイリマす!! 3月8日 宮田由佳 毛利和昭 でんさおり 伊藤典子 矢田木瀧 66 スケッチでスマッシュ!激闘ポケピンポン!! 3月15日 米村正二 小平麻紀 大西雅也 67 ピカピカだいすき!くるくるベベノム!! 3月22日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 68 お仕事体験!ポケモンセンター24時!! 4月5日 藤咲淳一 尼野浩正 牧野吉高 篠原隆 69 輝け星舟テッカグヤ! 4月12日 米村正二 毛利和昭 香月麻衣子 山崎玲愛 70 牧場を守れ!逆襲の蒼き炎!! 4月19日 面出明美 樋口香里 榎本守 田之上慎 小林ゆかり 志村泉 71 シズクモ、スイレンゲットだぜ! 4月26日 冨岡淳広 尼野浩正 渡辺正彦 直井由紀 72 パンパカパーン!燃えよマオファミリー!! 関根アユミ 飯島正勝 中田誠 村田理 安田周平 73 ロケット団の島めぐり!? Zリングをゲットせよ 5月3日 宮田由佳 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 74 ちょーワルおやじはしまキング!? 5月10日 松井亜弥 小平麻紀 小柴純弥 矢田木瀧 伊藤典子 75 カプ・ブルル!ぐーたらモー特訓!! 5月17日 でんさおり 山崎玲愛 一石小百合 76 スーパー決戦!ピカチュウVSミミッキュ!! 5月24日 藤咲淳一 関野昌弘 上野史博 篠原隆 77 クチナシの大試練!ルガルガン覚醒!! 5月31日 米村正二 樋口香里 毛利和昭 大西雅也 78 激突ウルトラビースト!ドンドンバチバチ大作戦!! 6月7日 冨岡淳広 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 79 メテノとベベノム、星空に消えた約束! 6月14日 藤咲淳一 小平麻紀 村田理 安田周平 80 サンドの嵐!氷穴のダブルバトル!! 6月28日 宮田由佳 尼野浩正 渡辺正彦 直井由紀 81 アローラの若き炎!ロイヤルサトシ誕生!! 7月5日 米村正二 関野昌弘 中田誠 伊藤典子 矢田木瀧 82 ダンスダンスで進化せんか? 7月19日 藤咲淳一 飯島正勝 中村近世 田之上慎 小林ゆかり 森田実 志村泉 83 サトシ、ちいさくなる 7月26日 冨岡淳広 高橋ナオヒト 上野史博 篠原隆 84 家族のカタチ、ベベノムのキモチ! 8月2日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 85 トンデノボッテ、ツンデツンデ! 8月9日 藤咲淳一 尼野浩正 牧野吉高 大西雅也 86 ココにきめた!ポケモン湯けむりパラダイス!! 8月16日 宮田由佳 でんさおり 香月麻衣子 山崎玲愛 87 アローラの危機!かがやきを喰らう闇!! 8月23日 米村正二 樋口香里 渡辺正彦 直井由紀 88 ルナアーラ対UB:BLACK! 満月の戦い!! 8月30日 尼野浩正 小柴純弥 伊藤典子 矢田木瀧 89 光と闇のプリズム、その名はネクロズマ! 9月6日 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 90 未来へつなげ!かがやきさまの伝説!! 9月13日 毛利和昭 安田周平 村田理 91 大量発生チュウ!ピカチュウのたに!! 10月7日 冨岡淳広 中田誠 志村泉 一石小百合 92 ククイ絶体絶命!もう一人のロイヤルマスク!! 10月14日 関根アユミ 尼野浩正 上野史博 篠原隆 93 勇者リリエルとアローラの杖! 10月21日 藤咲淳一 浅田裕二 渡辺正彦 直井由紀 94 ゴーストポケモン大集合!みんなのお化け屋敷!! 10月28日 宮田由佳 樋口香里 でんさおり 大西雅也 95 ヴェラ火山、ゴローンゴローニャやまおとこ! 11月4日 藤咲淳一 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 96 ロケット団とヌイコグマ! 11月11日 松井亜弥 尼野浩正 牧野吉高 山崎玲愛 香月麻衣子 97 匠のフクスロー!!! 眠りのモクローZZZ 11月18日 冨岡淳広 飯島正勝 酒井裕未 柳原好貴 98 コンビ解散!? サトシとロトム 11月25日 面出明美 尼野浩正 上野史博 篠原隆 99 イーブイどこいくの?あのコに会いにどこまでも! 12月2日 松井亜弥 小平麻紀 村田理 安田周平 100 風を断つ稲妻!その名はゼラオラ!! 12月9日 米村正二 樋口香里 小柴純弥 伊藤典子 矢田木瀧 101 放て!友情のツインスパーキングギガボルト!! 12月16日 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 102 アローラでアローラ!タケシとカスミ! 12月23日 宮田由佳 浅田裕二 渡辺正彦 直井由紀 103 岩をも砕く熱きハート!ライチとタケシ!! 2019年 1月6日 大久保昌弘 尼野浩正 中田誠 一石小百合 竹内杏子 104 ポニ島の自由研究!しまキングをさがせ!! 1月13日 藤咲淳一 小平麻紀 牧野吉高 志村泉 伊藤典子 105 ルガルガン決戦!サトシVSグラジオ!! 1月20日 冨岡淳広 関野昌弘 たかたまさひろ 岡昭彦 106 海あり谷あり!ポケモン進化大特訓!! 1月27日 面出明美 尼野浩正 小柴純弥 大西雅也 107 走れカキ!己を超えて!! 2月3日 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 108 カプ・レヒレの霧の中で 2月10日 松井亜弥 でんさおり 香月麻衣子 山崎玲愛 109 しまクイーン誕生!サトシの大試練!! 2月17日 藤咲淳一 毛利和昭 渡辺正彦 新城真 110 ポケゴルフでホールインワン! 2月24日 大久保昌弘 樋口香里 上野史博 篠原隆 111 アローラ上陸!タルタルメタルパニック!! 3月3日 米村正二 関野昌弘 酒井裕未 柳原好貴 112 新種発見!メルタン、ゲットだぜ!! 3月10日 藤咲淳一 小平麻紀 村田理 安田周平 113 新番組!? 小さなコイキングのメロディ 3月17日 平出尚人 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 114 ビューティー・アンド・ニャース! 3月24日 面出明美 尼野浩正 中田誠 伊藤典子 矢田木瀧 115 破壊の帝王グズマ! 3月31日 米村正二 毛利和昭 志村泉 大橋藍人 116 リーリエと秘密の機巧姫! 4月7日 松井亜弥 関野昌弘 小柴純弥 高橋優 大西雅也 117 シェイミ、メルタン、ナギサ!迷子の探検隊!! 4月14日 藤咲淳一 尼野浩正 渡辺正彦 新城真 118 最上階を目指せ!爆音のドラゴンジム!! 4月21日 面出明美 樋口香里 牧野吉高 山崎玲愛 119 超速のクワガノン!マーマネ覚醒!! 4月28日 大久保昌弘 上野史博 篠原隆 120 スイレン、カイオーガを釣る!? 5月5日 冨岡淳広 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 121 マオ奮闘!森のポケモンカフェ!! 5月12日 藤咲淳一 尼野浩正 箕ノ口克己 大西雅也 中矢利子 山崎玲愛 海老沢咲希 122 監視します!ロケット団アローラのすがた!! 5月19日 松井亜弥 齋藤徳明 飯村正之 志村泉 中矢利子 大西雅也 柳原好貴 海老沢咲希 123 Zワザを極めろ!灼熱のカキ合宿!! 5月26日 面出明美 樋口香里 小柴純弥 酒井裕未 柳原好貴 124 切れ味バツグン!カミツルギ見参!! 6月2日 米村正二 野田泰宏 金振英 朴唱煥 黃星元 大西雅也 125 サトシ、時を超えた出会い! 6月9日 冨岡淳広 毛利和昭 安田周平 矢田木瀧 126 ピカチュウのドキドキ探検隊! 6月16日 藤咲淳一 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 127 グラジオとリーリエ!父の幻影を追って!! 6月23日 松井亜弥 小平麻紀 香月麻衣子 128 開幕!アローラポケモンリーグ!! 6月30日 面出明美 樋口香里 上野史博 篠原隆 129 大乱闘!バトルロイヤル151!! 7月7日 藤咲淳一 齋藤徳明 牧野吉高 新城真 130 マオとスイレン!友情のゼンリョクバトル!! 7月14日 大久保昌弘 でんさおり 山﨑玲愛 131 ムサシVSコジロウ!愛と真実のバトルフィールド!! 7月21日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 132 ジュナイパーを攻略せよ! 7月28日 面出明美 樋口香里 小柴純弥 酒井裕未 柳原好貴 133 鳥上決戦!ブレイブバードVSゴッドバード!! 8月4日 藤咲淳一 中田誠 高橋優 矢田木瀧 134 みんなゼンリョク!準決勝への道!! 8月11日 大久保昌弘 齋藤徳明 牧野友映 志村泉 135 準決勝!カキVSグラジオ!! 8月18日 米村正二 尼野浩正 上野史博 篠原隆 136 燃え上がる炎!ライバルはひとりじゃない!! 8月25日 松井亜弥 野田泰宏 香月麻衣子 一石小百合 137 無敗の帝王グズマ! 9月1日 面出明美 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 138 決勝戦!最強ライバル対決!! 9月8日 藤咲淳一 齋藤徳明 小柴純弥 新城真 139 誕生!アローラの覇者!! 9月15日 毛利和昭 山﨑玲愛 140 アクジキング襲来!Zワザ大決戦!! 9月22日 米村正二 樋口香里 向山鶴美 大野勉 森悦史 岡昭彦 141 ファイナルバトル!サトシ対ククイ!! 9月29日 冨岡淳広 でんさおり 柳原好貴 酒井裕未 142 燃える!みなぎる!! フルバトル!! ! 10月6日 尼野浩正 上野史博 篠原隆 143 決着!ガオガエンVSニャヒート!! 10月13日 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 144 アローラ最強のZ!カプ・コケコVSピカチュウ!! 10月20日 松井亜弥 齋藤徳明 小柴純弥 中野悟史 志村泉 145 太陽と月と、みんなの夢! 10月27日 尼野浩正 黒田幸生 岩田水木 久保充照 今井武志 岩田水木 花輪美雪 服部益実 K-PRO 146 ありがとうアローラ!それぞれの旅立ち!! 11月3日 冨安大貴 山﨑玲愛 香月麻衣子 ポケもんだいリスト [ ] 話数 放送日 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督 出題者 3 2016年 11月24日 - ナリヤ・オーキド 4 マオ 5 12月1日 鈴木龍太郎 安田周平 中野悟史 スイレン 6 12月8日 尼野浩正 仲野良 マーマネ 7 12月15日 ククイ博士 8 12月22日 安田周平 一石小百合 リーリエ 9 2017年 1月5日 中野悟史 - サトシ 10 1月12日 安田周平 一石小百合 中野悟史 ハラ 11 1月19日 大和田淳 安田周平 中矢利子 カキ 12 1月26日 コジロウ 13 2月2日 ナリヤ・オーキド 14 2月9日 リーリエ 15 2月23日 仲野良 ククイ博士 16 3月2日 大和田淳 ニャース 17 3月9日 ロトム図鑑 18 3月16日 冨安大貴 川越一生 安田周平 マオ 19 3月23日 川越一生 中矢利子 ククイ博士 20 4月6日 小柴純弥 サトシ 21 ククイ博士 22 4月13日 カキ 23 4月20日 マーマネ 24 4月27日 ナリヤ・オーキド 25 5月4日 鈴木龍太郎 仲野良 コジロウ 26 5月11日 安田周平 マーマネ 27 5月18日 尼野浩正 牧野吉高 中矢利子 ロトム図鑑 28 5月25日 仲野良 ククイ博士 29 6月8日 スイレン 30 6月15日 川越一生 リーリエ 31 6月22日 尼野浩正 平野宏樹 河毛雅妃 マオ 32 6月29日 仲野良 中矢利子 サトシ 33 7月6日 スイレン 34 7月20日 カキ 35 7月27日 尼野浩正 仲野良 マオ 36 8月3日 平野宏樹 ククイ博士 37 8月10日 38 8月17日 仲野良 安田周平 中矢利子 ムサシ 39 8月24日 ジョーイ 40 8月31日 中矢利子 スイレン 41 9月7日 マーマネ 42 9月14日 浅田裕二 安田周平 サトシ 43 9月21日 川越一生 44 10月5日 松田真路 鈴木敦 松田真路 リーリエ 45 10月12日 中矢利子 中野悟史 ロトム図鑑 46 10月19日 カキ 47 10月26日 サトシ 48 11月2日 ロトム図鑑 49 11月9日 高橋優 松田真路 コジロウ 50 11月16日 鈴木敦 ロトム図鑑 51 11月23日 ハラ 52 11月30日 ニャース 53 12月7日 中矢利子 中野悟史 ロトム図鑑 54 12月14日 サトシ 55 12月21日 鈴木敦 マオ 56 12月28日 松田真路 マーマネ 57 2018年 1月11日 ロトム図鑑 58 1月18日 中矢利子 中野悟史 ムサシ 59 1月25日 鈴木敦 松田真路 スイレン 60 2月1日 中矢利子 中野悟史 リーリエ 61 2月8日 鈴木敦 松田真路 ロトム図鑑 62 2月15日 小平麻紀 中矢利子 ニャース 63 2月22日 中野悟史 サトシ 64 3月1日 小平麻紀 松田真路 鈴木敦 松田真路 ジョーイ 65 3月8日 リーリエ 66 3月15日 小平麻紀 中矢利子 中野悟史 カキ 67 3月22日 小平麻紀 松田真路 鈴木敦 松田真路 バーネット博士 68 4月5日 中矢利子 中野悟史 ジョーイ 69 4月12日 松田真路 マーマネ 70 4月19日 カキ 71 4月26日 小平麻紀 ククイ博士 72 マオ 73 5月3日 ムサシ 74 5月10日 サトシ 75 5月17日 毛利和昭 牧野吉高 ロトム図鑑 76 5月24日 コジロウ 77 5月31日 松田真路 サトシ 78 6月7日 バーネット博士 79 6月14日 小平麻紀 ククイ博士 80 6月28日 牧野吉高 リーリエ 81 7月5日 バーネット博士 82 7月19日 マオ 83 7月26日 マーマネ 84 8月2日 サトシ 85 8月9日 カキ 86 8月16日 でんさおり マオ 87 8月23日 小平麻紀 リーリエ 88 8月30日 ニャース 89 9月6日 ロトム図鑑 90 9月13日 バーネット博士 91 10月7日 カキ 92 10月14日 コジロウ 93 10月21日 マーマネ 94 10月28日 スイレン 95 11月4日 カキ 96 11月11日 ムサシ 97 11月18日 牧野吉高 サトシ 98 11月25日 ロトム図鑑 99 12月2日 小平麻紀 安田周平 スイレン 100 12月9日 中矢利子 サトシ 101 12月16日 102 12月23日 スイレン 103 2019年 1月6日 カキ 104 1月13日 ジョーイ 105 1月20日 リーリエ 106 1月27日 マーマネ 107 2月3日 カキ 108 2月10日 マオ 109 2月17日 サトシ 110 2月24日 ククイ博士 111 3月3日 安田周平 ニャース 112 3月10日 バーネット博士 113 3月17日 中矢利子 スイレン 114 3月24日 ハラ 115 3月31日 ククイ博士 116 4月7日 リーリエ 117 4月14日 マオ 118 4月21日 カキ 119 4月28日 マーマネ 120 5月5日 スイレン 121 5月12日 Giulia Lamperti ニャース 122 5月19日 小平麻紀 ムサシ 123 5月26日 マーマネ 124 6月2日 バーネット博士 125 6月9日 サトシ 126 6月16日 ロトム図鑑 127 6月23日 バーネット博士 128 6月30日 ククイ博士 129 7月7日 コジロウ 130 7月14日 ハラ 131 7月21日 柳原好貴 マオ 132 7月28日 中矢利子 ロトム図鑑 133 8月4日 柳原好貴 リーリエ 134 8月11日 中矢利子 ジョーイ 135 8月18日 スイレン 136 8月25日 ククイ博士 137 9月1日 ハラ 138 9月8日 ロトム図鑑 139 9月15日 バーネット博士 140 9月22日 ナリヤ・オーキド 141 9月29日 カキ 142 10月6日 マーマネ 143 10月13日 マオ 144 10月20日 ハラ 145 10月27日 リーリエ 放送局 [ ]• シリーズ全体としてはから(テレビ東京系の場合)。 42、43話で再登場したタケシがポケモンドクターの研修生をしていたり、カスミとタケシがメガシンカを使っていたりする為、時系列上は「」から繋がっている事が明らかになっている。 ただし、劇中の原語は引き続き架空の言語とされている。 遅れネット局では前作と同様に、30分編成で放送される。 放送予定であったが、直前に起こったの影響で放送中止となった。 ・放送予定であったが、直前に起こったの影響で放送中止になった。 ・番外編・特別編と、前作の番外編「」を合算し、の 「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン!! 」 および前々作の第1期の 「ロケット団VSプラズマ団!」前後編 を除いた話数となる。 での19時台にかからない18時台でのレギュラー放送は、無印の1997年(発生日)以来21年ぶりとなる。 ロケット団も42話のみではあるが、サカキからカントーの本部に急遽戻り、活動報告をするように指示され、その手土産にオーキド研究所のポケモンやサトシのピカチュウを狙ったが、そこに居合わせていたサトシやポケモンスクールのクラスメイト、カスミやタケシに返り討ちに遭い、更には本来はアローラにいるはずのキテルグマがロケットの形をして登場し、そこから登場し、そのまま海の上を渡る形で数日に渡ってアローラに強制送還されてしまい、結局本部には行けなかった事をアローラに戻った後、マトリから叱責されていた。 第16話のみ最初に飛ばされた時はキテルグマが昼寝していたため「やな感じ〜!」となったが、その後現れたキテルグマに連れ去られて「何この感じ〜!? 」となった。 また、第42話ではいつもの「何この感じ〜!? 」ではなく、「うっそだ〜!」と言っていた。 第42話・第43話(このエピソードの終盤でアローラ地方へと辿り着く)・第45話・第56話・第57話・第96話・第112話・第146話(このエピソードの終盤でカントー地方に戻る)に登場。 この他、第2期・第3期のEDにも登場している。 第136話までは「金魚わかな」名義。 第60話までは『脚本』とクレジット。 第43話は作画監督と兼任のため、ノンクレジット。 堀内はかつてOVAにおいてもナレーションやポケモンの通訳を担当しており、第126話ではナレーション以外にもサブタイトルコールやポケモンの通訳も担当。 同曲のみならが最長(61話)だが、アレンジ無しで同曲が使用されたのは最長である。 海外版では(英訳版が存在しない)。 出典 [ ]• 2016年10月18日閲覧。 テレビ東京. 2016年10月18日閲覧。 テレビ東京. 2016年10月18日閲覧。 スポニチアネックス 2018年8月30日. 2018年8月30日閲覧。 2016年10月18日閲覧。 2016年10月18日閲覧。 ORICON NEWS 2018年9月3日. 2018年9月11日閲覧。 J-CASTニュース 2018年8月17日. 2018年9月11日閲覧。 Corporation, 株式会社テレビ東京-TV TOKYO 日本語 , , 2020年1月26日閲覧。 IGN Japan 2018年7月12日. 2018年7月13日閲覧。 関連番組 [ ]• - より放送されているポケモン。 - 番組開始当初より、ポケモンの関連情報を流したり映画の宣伝等を行っている。 4月からは、木曜日を「ポケモン曜日」と称していた。 外部リンク [ ]• - テレビ東京による公式サイト• 前番組 番組名 次番組.

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ポケモンサン・ムーン攻略

ポケモン アニメ サンムーン

「」も参照 ゲーム『』の発売前日にスタートした新シリーズで、本作は本編ゲーム『』をベースとした作りになっており、ゲームと同じくが舞台となる。 従来のシリーズはサトシとその仲間たちが各地方を旅してジム戦を重ね、ポケモンリーグを目指すことが主軸であったが、本作の舞台・アローラ地方にはポケモンジムが存在せず、サトシのポケモンスクールでのが主軸となっている。 そのため、シリーズ放送開始以来、サトシが初めてに通うことになる。 「Zワザ」のシーンではゲーム版と同様に技名がで表示される演出が入っており、版なら日本語の字幕となる。 本作放送時期のはのリメイク、またはテレビシリーズと独立したオリジナルストーリーとして制作されたため、本作そのものの劇場版は制作されていない(出演声優は劇場版にて別役で参加している)。 無印編から長らく及びナレーションなどを担当してきたが本作の放送期間中に逝去。 同役及び役は第111話よりに引き継がれた。 放送 [ ] テレビ東京系では、初回となると翌週のは2週連続で1時間スペシャルとして放送された。 4月にアニメシリーズ放送開始20周年を迎え、11月9日放送の第49話でシリーズ通算放送1000回を達成した。 2017年放送の第37話からは発売の『ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン』、放送の第99話からは発売の『』発売に先駆け、それに連動した話が放送されている。 第44話から第55話まではそれまでの話を踏襲しつつ、ほしぐも()を中心とした新章に突入。 シリーズ恒例である石塚運昇によるナレーションは第45話から第55話まで無く、冒頭にリーリエが前回を回想するシーンが挿入された(第48話を除く)。 第61話からは、ウルトラビーストの捕獲を目的として結成したウルトラガーディアンズの関連エピソードが度々挿入されている。 第128話からは、ククイ博士の悲願であったポケモンリーグがアローラ地方で初めて開催されるエピソードとなり、サトシがシリーズを通して初のリーグ優勝を果たした。 2018年10月からテレビ東京系列では日曜18:00 - 18:30枠に移動。 テレビ東京系列では19時台にアニメを放送してきたが、これで完全消滅した。 2019年9月1日に番組内で新シリーズ『』の放送を発表。 本作は同年11月3日放送の第146話を以て完結した。 第2話でサトシの部屋に本作で手に入れたアローラリーグ優勝のトロフィーやZパワーリングが置いてあることやピカチュウが本作で覚えたエレキネットを使用していることから本作最終回で飛行機でアローラ地方から帰還後のストーリーである。 日本においては『』以来、欠番や未放送(お蔵入り)、放送延期となった話が存在しないシリーズでもある。 同様、こちらも初回にサトシらがアローラ地方に迎い、最終回にアローラ地方からカントー地方に帰還するまで、42・43話でのカスミ・タケシ登場とサトシの故郷でもあるマサラタウンのオーキド研究所でのカントー地方とアローラ地方のポケモンのリージョンフォルムの違いを観察する授業、カントー地方 カスミがジムリーダーを務めるハナダジム でのジム戦を体験する際の課外授業でサトシを含む、ポケモンスクールの生徒や同伴したククイ、ナリヤがカントー地方を訪れたのを除き それ以外のエピソードはアローラ地方が舞台になっており、シリーズ名の変更も同様に初回から最終回まで変更は無かった。 次回予告は直接本編映像に「次回予告」のテロップが入って始まる形式となり、締めくくりの台詞である「みんなもポケモン、ゲットだぜ!」は言わなくなった。 『』第61話からCM前後ので行われていたのは引き続き継続されているが、今作では画面左側に表示されたポケモンのシルエットと同じものを選ぶ形式から、バラバラに並んでる4枚のに描かれているポケモンを当てるものに変更となった。 129話以降は視聴者がで撮ったスナップ写真がCM前後のアイキャッチで紹介されるようになった。 第3話以降は、アバン前とED後に、シリーズ初のと連動したおまけコーナー「ポケもんだい」がスタートする。 アバン前では主にその回で活躍する人物がその回の本編に関するクイズを出題し、ED後はクイズの答えを発表した後その回の後日談となるショートアニメを流している。 第93話から第98話は「ポケもんだい」の答え発表前にミニコーナー「どこいくの?」が放送されていた。 前シリーズまでのおまけコーナーと同様に映画の最新情報等がある際は休止するが、本作では前作のようにオーキド博士ではなく、ナレーションが情報をガイドしている。 あらすじ [ ] マサラタウンののでサトシのがのを当てたため、サトシとピカチュウは母のハナコとバリヤードと共にアローラ地方へとやってきた。 サトシは数々の新しいポケモンたちに興奮する中、ポケモンスクールを訪れる。 アローラ地方に伝わる特別な技・Zワザを目にしたサトシは、その夜メレメレ島の守り神であるに出会い、Zリングを渡される。 サトシはポケモンスクールに留学することを決め、「しまめぐり」で試練を乗り越え、自らの力でZクリスタルを獲得し、Zワザを使いこなせるようになるべくサトシとスクールの仲間達のスクール生活と冒険が始まった。 最終話では、ポケモンスクールの長期休暇の課題としてサトシを含め、スクールメイトそれぞれの新たなる旅立ちが描かれた。 サカキからカントー地方に帰還命令が出て、サトシ同様にミミッキュやヒドイデをアローラ地方に残すことに決め、キテルグマに託す事を決め、それをキテルグマに話し、別れる際に抱き合いながらも最後は投げ飛ばされ、サトシよりも先にアローラ地方から旅立ったロケット団を除く サトシは新たなるポケモンや人との出会いを求め、スクールには戻らず、シリーズでは初めて 従来のシリーズでは最終回で研究所にピカチュウ以外の手持ちポケモンを預けていたが 、アローラ地方でゲットしたポケモンをやに預け、 オーキド研究所には送らずマサラタウンに帰還し、リーリエはまだ生きていると思われる父親を探すため、母のや兄のと共に、サトシよりも BW編のや、の同様 先にサトシや他のスクールメイト、ククイやバーネット、ビッケやザオボー、執事の、サトシやスクールメイトの全ての手持ちポケモン一同会して船の前で皆、最後の記念写真を撮り、サトシに感謝の言葉を述べて、アローラ地方から旅立っていった。 グラジオも別れる際にサトシと再びバトルをする約束をする言葉を述べた。 それをサトシも見送った後、自身もカントー地方に帰還する為、空港にてククイや別れを惜しみ号泣するバーネットから「どこにいても離れていても俺たちは家族の様な者だ。 」と言われ、「行ってこい!」と言われ、アローラ地方から旅立っていった。 その際に、先に旅立っていったリーリエを除く、スクールのメンバーやサトシのポケモン達が飛行機の外からウルトラガーディアンズのポケモンに乗りながら見送りに来て、本編は終了。 エンディングではクラスメイトの他にサトシがアローラ地方にて出会ったキャラクターの本編には描かれなかったエピソードの描写が施された。 カキは祖父の様なしまキングになる為、しまクイーンであるの元で修行し、マーマネはと共に、宇宙研究の為、のトクサネシティにあるトクサネ宇宙センターに旅立ち、スイレンはの魚拓を手に入れる為に父親と共に海に旅立ち、マオはアローラ地方で一番の食堂にするために新たなる道を一歩踏み出した。 その際に、旅に出ていた兄のが帰って来る。 その際に持ってきたグラシデオの花に一時期マオのポケモンになっていたが反応し、その後スカイフォルムに変身。 仲間のシェイミが迎えに来たのに伴い、マオの元を離れ仲間と共に旅立っていった。 その他にムサシやコジロウ、ニャースと別れ、「ロケット団アローラ支部」を任され、コジロウからZリングを託されたヒドイデやミミッキュ、ヌイコグマ。 それを見守るキテルグマの様子や、しまキングの孫でもあり、サトシのライバルのが同じくしまキングのとの大試練を受けている描写。 ハラが審判として参加 やのボスのがと共に、したっぱ達にバトルの特訓の相手をしている場面。 サトシとピカチュウやと共に、ウルトラビーストの空間で生息場所の写真を撮り、それを見たルザミーネから高く評価され、エーテルパラダイスにスカウトされ、晴れてエーテルパラダイスの一員になり、夫を探す為に旅立った自身の代わりにやと共に、エーテルパラダイスで毎日奮闘している等の描写を写し、その後旅立ってからのリーリエらの船の中の様子を写しながら、最後にククイ宅にて、バーネットがククイやサトシのポケモン達と過ごしている際に、結婚指輪をして妊娠しているかの描写で「 …and your dreams」という締めで物語は終了した。 登場人物 [ ] 「」を参照• 既存キャラクター• 前作から引き続きサトシ、サトシのピカチュウ、ロケット団、オーキド博士、ハナコらが登場。 から登場しているキャラを含め、本作ではがこれまでより大幅に変更され、ややシンプルなゆるっとした線で描かれている。 サトシはややした姿になっている。 これに対してサトシのであるは「梨香自身も驚いたりしたけど、サトシへの愛はかわらない。 これからも全力でみんなに愛されるサトシを演じます」とコメントしている。 またキャラクターの顔が崩れたり鼻水を垂らすなどの的な演出も増えている。 ロケット団3人組は『BW』以降と同様に毎回は登場しなくなり、初回にムサシ達が登場しないのは無印編以来だが、初回から2話連続で登場しなかったのはシリーズ初となる。 」という台詞となっている。 また敗北時だけでなく勝利寸前でキテルグマに連れ去られ退場というパターンもあった(サトシをはじめその場に居合わせた人物やポケモンは、キテルグマ達が何をしに来たのか分からずに呆然としている)。 また、これまでのシリーズでサトシの事を「ジャリボーイ」と呼んでいたが、本作では「スクールボーイ」と呼ぶ場合もある。 無印編で準レギュラーとして登場していたカントー地方の(マイク型マーカーペンを持つ個体)が『』の39話から約14年ぶりに再登場した。 新キャラクター• 本作ではゲーム版『サン・ムーン』のをモデルとしたメインキャラクターは登場せず、ゲーム版の登場人物であるリーリエがメインヒロインに起用されている。 過去作ではゲーム版の女主人公あるいはジムリーダーがメインヒロインとなっていたが、それ以外のゲーム版の登場人物がヒロインとなるのはアニメシリーズ初となる。 途中の51話以降はゲーム版と同じくポニーテールの髪型で、活動的な服装(通称・がんばリーリエ)に変わる場合がある。 今作ではジムおよびジムリーダーは存在しないため、過去シリーズまで定番であったジムリーダーのメインキャラクターは登場せず、代わってゲーム版の「キャプテン」からカキ、マオ、スイレン、マーマネがメインキャラクターとして登場している(過去シリーズのジムリーダーに相当する「しまキング」「しまクイーン」もメインではないものの登場する)。 なお無印編でのジムリーダーでサトシの旅仲間であった・は第42話・第43話・第102話・第103話に登場。 サトシ達と同じくキャラクターデザインが大幅に変更されているが、第42話・第43話の衣装と手持ちポケモンは無印編当時の物となっている。 ククイ博士はサトシの下宿先およびポケモンスクール教師、ナリヤ・オーキドはポケモンスクール校長として登場。 ロトム図鑑や新キャラクターの手持ちポケモンには以前にポケモンを演じたことのある声優が登用されている。 ストーリーが学校生活中心に変わった関係で、今までのレギュラーメンバーのように、毎回全員が揃って登場するわけではなく、話によっては台詞なしで登場したり、全く登場しないキャラクターもいる。 ゲーム版の悪の組織「スカル団」は第1話より登場しており、初回からロケット団以外の悪の組織が登場するのはシリーズ初となる。 ジョーイ、ジュンサーのデザインや声優は『BW』・『XY』同様一新され、手持ちのポケモンも変更された。 以下の人物・団体は個別項目を参照。 用語 [ ] 本作独自の設定について述べる。 ポケモンスクール 本作での主な舞台。 アローラ地方のメレメレ島に存在している。 留学生であるサトシをはじめ、リーリエ・カキ・マオ・スイレン・マーマネらが通う。 ククイ博士は教師として勤め、校長はナリヤ・オーキド。 彼の手持ちポケモンであるネッコアラが始業・終業・ウルトラガーディアンズ出動などの鐘を鳴らしている。 アローラ地方の名物。 ロケット団3人組が資金稼ぎのために、キテルグマ型のにて販売している(劇中では「マラサダドーナツ」と呼んでいる)。 型ドーナツなどのバリエーションもある。 ウルトラガーディアンズ エーテル財団のルザミーネが設立。 ウルトラホールを越えてやってきたウルトラビーストを危害が及ばないよう捕獲し、元の世界に戻す事が目的。 サトシらポケモンスクールの生徒が出動命令を受け、専用の飛行ポケモンに乗って出動する。 なお出動時には隊員コスチューム(ポケモンには隊員バッジ)が自動的に着用される。 了解のかけ声は「ウルトラジャー」。 スタッフ [ ] 前作からスタッフが一部交代しており、監督がからに、シリーズ構成がからに、がからと安田周平に、がからに、それぞれ変更となっている。 の放送開始から『』までアニメーションとしてシリーズに携わってきたは本作より不参加となった。 原案 - 、、• スーパーバイザー -• アソシエイトプロデューサー - 折方崇志• アニメーションコーディネーター・ポケもんだい構成 -• 総監督 -• 監督 -• 副監督 - 小平麻紀(第53話 - )• シリーズ構成・イーブイどこいくの?構成 -• 設定制作 - 下山将李• 設定協力 - 、• キャラクター設定 - 松島賢二、松宮稔展、中津井優• キャラクター原案 - 、吉田宏信、海野隆雄、渕野大樹、李ヒョンジョン、井部真那、ジェイムスターナー、菜花健作、吉川麻由花、栃木遥、安藤絵美、前田咲子、山本裕輝、、、江尾可奈子、水谷恵、鶴田沙綾、、• キャラクターデザイン - 、安田周平• アニメポケモンデザイン - 、、、、香月麻衣子、片山美和、田島瑞穂、堤舞• 総作画監督 - 中野悟史• 美術監督 - 武藤正敏• 色彩設計 - 吉野記通• 撮影監督 - 折笠裕子• 編集 - 野川仁• 音響監督 -• 音楽 -• 一部原曲・作曲 - 、、佐藤仁美、黒田英昭、大賀智章• 音楽プロデューサー - (第1話 - )、村田莉恵(第61話 - )• 音楽協力 -• 協力 -• アニメーションプロデューサー - 加藤浩幸• アニメーション制作 -• 製作 - 、、 主題歌 [ ] に引き続きの曲を使用。 イントロ部分でオープニングナレーションが取り入れられており、代わりにの「」以来続いてきた本シリーズの概説文は廃止されている。 第44話以降は映像の一部が変更された。 18位 5回 30-43 松本梨香 2017年 初代の主題歌リメイク第1弾。 ホウオウ、マーシャドーの登場部分を除き映像は本編及び前オープニングからの流用。 無印編初代オープニングテーマのリメイクであり、2017年の長編映画『』のオープニングテーマでもある。 42話・43話のみ一部の合いの手が追加されている。 配信限定 61-90 Ryoko 喜介 Ryoko 渡辺拓也 90話では本編終了直前に流れた。 35位 4回 91-145 キミの冒険 岡崎体育 2018年10月7日 第101話と第102話と第104話と第107話と第109話と第121話と第139話からは映像の一部が変更された。 最終回となった第146話では挿入歌として使用された。 配信限定 エンディングテーマ [ ] 話数 曲名 作詞 作曲 編曲 歌手 レーベル 発売日 概要 オリコン最高位 オリコン登場回数 1-60 岡崎体育 SME Records 2017年4月12日 これまでのアニメ『ポケットモンスター』シリーズのエンディングテーマの中では最も長く使われた。 テレビ東京系列局では初回放送が1時間スペシャルとなったため、第2話より使用。 第24話からZワザのダンスの部分のみ2番を使用し、リーリエ、ロケット団、ハナコのバリヤード、キテルグマがダンスに参加している。 18位 5回 61-103 ジャリボーイ・ジャリガール 岡崎体育 岡崎体育 2018年 第91話から2番を使用。 映像も大幅に変更された。 第99話から第102話のシャボン玉のシーンではピカチュウがサンタ帽を被っている。 配信限定 82-86 2018年 テレビ東京系列の本放送時のみ使用。 2018年長編映画『』の主題歌でもある。 5位 104-128 心のノート 岡崎体育 合唱団 第106話と第108話と第121話からは映像の一部が変更された。 配信限定 129-146 戸田昭吾 たなかひろかず 2019年 初代の主題歌リメイク第2弾。 『』とコラボしており、、、がコーラスとして参加している。 ロトム図鑑に写る映像はその回のダイジェストになっており、サトシとピカチュウ以外にもマオ、スイレン、カキ、リーリエ、マーマネとそのポケモン達も走っている。 138話からは映像の一部が変更された。 本編最終回となった第146話ではフルサイズで使用され、本編の後日談が挿入された。 なお、この回の原画担当として、歌手を担当した中川翔子がクレジットされている。 挿入歌 [ ] ノンクレジット。 インストゥルメンタルとして流れたものは除く。 「アローラ!! 」(第15、20、36、63話)• 「」(第21話)• 「ポーズ」(第29、40、41、69話)• 「ロケット団 団歌」(第58、73、122話)• 「未来コネクション」(第71、72、75、76、78、79、82、117、120、121話)• 「めざせポケモンマスター -20th Anniversary-」(第77、102話)• 「キミの冒険」(第102、106、130、146話)• 「心のノート」(第137話)• 「タイプ:ワイルド」(第139、140、144話) 各話リスト [ ] 放送日は同時ネットのもの。 話数は放送順に数えたもので、公式発表はされていない。 話数 サブタイトル 放送日 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 1 アローラ!はじめての島、はじめてのポケモンたち!! 2016年 11月17日 高橋知也 安田周平 2 守り神カプ・コケコ登場!挑戦、オレたちのZワザ!! 樋口香里 村田理 3 よロトしく、ボク、ロトム図鑑ロト! 11月24日 牧野吉高 志村泉 4 モクロー登場!アローラでポケモンゲットだぜ!! 尼野浩正 仲野良 田島瑞穂 5 アシマリ、がんバルーン! 12月1日 浅田裕二 夏目久仁彦 直井由紀 6 びりびりちくちくトゲデマル! 12月8日 牧野吉高 篠原隆 7 市場の風来坊ニャビー! 12月15日 冨岡淳広 尼野浩正 藤田正幸 猿渡聖加 菊地功一 8 タマゴ係はだ〜れだ? 12月22日 面出明美 関野昌弘 村田理 香月麻衣子 9 ぬしポケモンはデカグース! 2017年 1月5日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 10 出るかZワザ!大試練への挑戦!! 1月12日 11 サトシ、カキんちに行く! 1月19日 冨岡淳広 樋口香里 中田誠 12 課外授業はヒドイデ!? 1月26日 面出明美 尼野浩正 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 13 アローラパンケーキ大レース! 2月2日 松井亜弥 飯島正勝 仲野良 志村泉 14 勇気の結晶、リーリエとロコン! 2月9日 面出明美 尼野浩正 鈴木龍太郎 安田周平 香月麻衣子 15 爪あとの丘、イワンコとルガルガン!! 2月23日 冨岡淳広 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 16 小さな三匹、大きな冒険! 3月2日 高橋知也 難波功 藤田正幸 17 アローラ探偵ロトム!消えたクリスタルの謎!! 3月9日 松井亜弥 浅田裕二 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 18 マジィ!? マオのお料理大作戦!! 3月16日 尼野浩正 大和田淳 篠原隆 19 電撃猛特訓!カプ・コケコとの再戦!! 3月23日 面出明美 飯島正勝 牧野吉高 藤本雄一朗 大橋藍人 堀内博之 20 サトシとピカチュウ、二人の約束 4月6日 松井亜弥 尼野浩正 仲野良 安田周平 村田理 21 ニャビー、旅立ちの時! 冨岡淳広 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 22 スコップに要注意!!! 4月13日 尼野浩正 榎本守 門智昭 渡部裕子 23 衝撃!ダグトリオ解散!? 4月20日 関根アユミ 浅田裕二 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 24 アローラ!はじめての授業参観!! 4月27日 面出明美 樋口香里 鈴木龍太郎 藤本雄一朗 大西雅也 25 クリスタル争奪戦!ロケット団対スカル団!! 5月4日 冨岡淳広 飯島正勝 渡辺正彦 篠原隆 26 さよならマーマネ! 5月11日 尼野浩正 仲野良 志村泉 香月麻衣子 27 出でよ!紅き眼差しルガルガン!! 5月18日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 28 熱闘ポケベース!ねらえ逆転ホームラン!! 5月25日 浅田裕二 小柴純弥 村田理 矢田木瀧 29 ネマシュの森であなたも寝ましゅ? 6月8日 関根アユミ 吉村文宏 小平麻紀 安田周平 伊藤典子 30 リーリエ、ピカチュウをかわいがってあげてね 6月15日 面出明美 神谷純 渡辺正彦 夏目久仁彦 直井由紀 31 ライチ登場!泣いて笑って、島クイーン!! 6月22日 冨岡淳広 宮原秀二 藤田正幸 小野晃 猿渡聖加 32 お宝発見!ムーランドサーチ!! 6月29日 米村正二 飯島正勝 牧野吉高 篠原隆 33 ヨワシ強し、池のぬし! 7月6日 藤咲淳一 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 34 炎のバトル!ガラガラあらわる!! 7月20日 面出明美 樋口香里 サトウ光敏 石川てつや 35 カレーなバトル!ラランテスの舞!! 7月27日 米村正二 尼野浩正 仲野良 伊藤典子 矢田木瀧 36 ライチの大試練!一番ハードなポケモン勝負!! 8月3日 冨岡淳広 浅田裕二 小柴純弥 大西雅也 37 イワンコといのちの遺跡の守り神! 8月10日 松井亜弥 神谷純 渡辺正彦 直井由紀 38 ミミッキュのばけのかわ! 8月17日 関根アユミ 尼野浩正 榎本守 門智昭 田之上慎 39 家出のマオとヤレユータン! 8月24日 藤咲淳一 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 40 アシマリ、オシャマリ、いかりのダダリン! 8月31日 宮田由佳 吉村文宏 中田誠 志村泉 41 ダッシュ!デンヂムシ 9月7日 面出明美 樋口香里 小柴純弥 伊藤典子 矢田木瀧 42 カントーでアローラ!タケシとカスミ!! 9月14日 米村正二 浅田裕二 小平麻紀 安田周平 香月麻衣子 43 ジムバトル!Zワザ対メガシンカ!! 9月21日 冨岡淳広 飯島正勝 44 サトシとほしぐも!不思議な出会い!! 10月5日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 45 ほしぐもパニック!テレポートは突然に!! 10月12日 藤咲淳一 尼野浩正 牧野吉高 篠原隆 46 変身メタモン、探すんだモン! 10月19日 関根アユミ 飯島正勝 毛利和昭 藤田正幸 浜田勝 47 グラジオとシルヴァディ!戒めの仮面!! 10月26日 冨岡淳広 吉村文宏 渡辺正彦 直井由紀 48 ゼンリョクポーズでお泊まり会! 11月2日 宮田由佳 榎本守 小林ゆかり 田之上慎 渡部裕子 49 リーリエとシルヴァディ、よみがえる記憶 11月9日 松井亜弥 尼野浩正 中田誠 大西雅也 50 ザオボーの逆襲!さらわれたほしぐも!! 11月16日 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 51 がんばリーリエ!決意の家出!! 11月23日 藤咲淳一 牧野吉高 篠原隆 52 日輪の祭壇!ソルガレオ降臨!! 11月30日 松井亜弥 小平麻紀 志村泉 53 急げ!ルザミーネ救出大作戦!! 12月7日 冨岡淳広 浅田裕二 小柴純弥 伊藤典子 矢田木瀧 54 輝けZパワーリング!超ゼンリョクの1000まんボルト!! 12月14日 樋口香里 毛利和昭 香月麻衣子 一石小百合 55 ありがとうソルガレオ!俺たちのほしぐも!! 12月21日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 56 寝る子は強い、ネッコアラの秘密! 12月28日 米村正二 尼野浩正 渡辺正彦 直井由紀 57 ロトム、フォルムチェンジが止まらない! 2018年 1月11日 藤咲淳一 小柴純弥 難波功 宮田忠明 58 泣かないでヒドイデ! 1月18日 関根アユミ 榎本守 志村泉 田之上慎 小林ゆかり 59 マオとスイレン、にがあまメモリーズ! 1月25日 宮田由佳 小平麻紀 秋山泰彦 西谷泰史 60 リーリエ飛びます!ポケゾリジャンプ大会!! 2月1日 米村正二 牧野吉高 志村泉 61 出動!僕らのウルトラガーディアンズ!! 2月8日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 62 悪のニャースはアローラニャース!? 2月15日 面出明美 尼野浩正 小柴純弥 大橋藍人 村田理 63 燃え上がれニャビー!打倒ガオガエン!! 2月22日 冨岡淳広 関野昌弘 田島瑞穂 安田周平 64 サトシとナゲツケサル!友情のタッチダウン!! 3月1日 藤咲淳一 樋口香里 渡辺正彦 直井由紀 65 イリマとイーブイまイリマす!! 3月8日 宮田由佳 毛利和昭 でんさおり 伊藤典子 矢田木瀧 66 スケッチでスマッシュ!激闘ポケピンポン!! 3月15日 米村正二 小平麻紀 大西雅也 67 ピカピカだいすき!くるくるベベノム!! 3月22日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 68 お仕事体験!ポケモンセンター24時!! 4月5日 藤咲淳一 尼野浩正 牧野吉高 篠原隆 69 輝け星舟テッカグヤ! 4月12日 米村正二 毛利和昭 香月麻衣子 山崎玲愛 70 牧場を守れ!逆襲の蒼き炎!! 4月19日 面出明美 樋口香里 榎本守 田之上慎 小林ゆかり 志村泉 71 シズクモ、スイレンゲットだぜ! 4月26日 冨岡淳広 尼野浩正 渡辺正彦 直井由紀 72 パンパカパーン!燃えよマオファミリー!! 関根アユミ 飯島正勝 中田誠 村田理 安田周平 73 ロケット団の島めぐり!? Zリングをゲットせよ 5月3日 宮田由佳 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 74 ちょーワルおやじはしまキング!? 5月10日 松井亜弥 小平麻紀 小柴純弥 矢田木瀧 伊藤典子 75 カプ・ブルル!ぐーたらモー特訓!! 5月17日 でんさおり 山崎玲愛 一石小百合 76 スーパー決戦!ピカチュウVSミミッキュ!! 5月24日 藤咲淳一 関野昌弘 上野史博 篠原隆 77 クチナシの大試練!ルガルガン覚醒!! 5月31日 米村正二 樋口香里 毛利和昭 大西雅也 78 激突ウルトラビースト!ドンドンバチバチ大作戦!! 6月7日 冨岡淳広 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 79 メテノとベベノム、星空に消えた約束! 6月14日 藤咲淳一 小平麻紀 村田理 安田周平 80 サンドの嵐!氷穴のダブルバトル!! 6月28日 宮田由佳 尼野浩正 渡辺正彦 直井由紀 81 アローラの若き炎!ロイヤルサトシ誕生!! 7月5日 米村正二 関野昌弘 中田誠 伊藤典子 矢田木瀧 82 ダンスダンスで進化せんか? 7月19日 藤咲淳一 飯島正勝 中村近世 田之上慎 小林ゆかり 森田実 志村泉 83 サトシ、ちいさくなる 7月26日 冨岡淳広 高橋ナオヒト 上野史博 篠原隆 84 家族のカタチ、ベベノムのキモチ! 8月2日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 85 トンデノボッテ、ツンデツンデ! 8月9日 藤咲淳一 尼野浩正 牧野吉高 大西雅也 86 ココにきめた!ポケモン湯けむりパラダイス!! 8月16日 宮田由佳 でんさおり 香月麻衣子 山崎玲愛 87 アローラの危機!かがやきを喰らう闇!! 8月23日 米村正二 樋口香里 渡辺正彦 直井由紀 88 ルナアーラ対UB:BLACK! 満月の戦い!! 8月30日 尼野浩正 小柴純弥 伊藤典子 矢田木瀧 89 光と闇のプリズム、その名はネクロズマ! 9月6日 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 90 未来へつなげ!かがやきさまの伝説!! 9月13日 毛利和昭 安田周平 村田理 91 大量発生チュウ!ピカチュウのたに!! 10月7日 冨岡淳広 中田誠 志村泉 一石小百合 92 ククイ絶体絶命!もう一人のロイヤルマスク!! 10月14日 関根アユミ 尼野浩正 上野史博 篠原隆 93 勇者リリエルとアローラの杖! 10月21日 藤咲淳一 浅田裕二 渡辺正彦 直井由紀 94 ゴーストポケモン大集合!みんなのお化け屋敷!! 10月28日 宮田由佳 樋口香里 でんさおり 大西雅也 95 ヴェラ火山、ゴローンゴローニャやまおとこ! 11月4日 藤咲淳一 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 96 ロケット団とヌイコグマ! 11月11日 松井亜弥 尼野浩正 牧野吉高 山崎玲愛 香月麻衣子 97 匠のフクスロー!!! 眠りのモクローZZZ 11月18日 冨岡淳広 飯島正勝 酒井裕未 柳原好貴 98 コンビ解散!? サトシとロトム 11月25日 面出明美 尼野浩正 上野史博 篠原隆 99 イーブイどこいくの?あのコに会いにどこまでも! 12月2日 松井亜弥 小平麻紀 村田理 安田周平 100 風を断つ稲妻!その名はゼラオラ!! 12月9日 米村正二 樋口香里 小柴純弥 伊藤典子 矢田木瀧 101 放て!友情のツインスパーキングギガボルト!! 12月16日 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 102 アローラでアローラ!タケシとカスミ! 12月23日 宮田由佳 浅田裕二 渡辺正彦 直井由紀 103 岩をも砕く熱きハート!ライチとタケシ!! 2019年 1月6日 大久保昌弘 尼野浩正 中田誠 一石小百合 竹内杏子 104 ポニ島の自由研究!しまキングをさがせ!! 1月13日 藤咲淳一 小平麻紀 牧野吉高 志村泉 伊藤典子 105 ルガルガン決戦!サトシVSグラジオ!! 1月20日 冨岡淳広 関野昌弘 たかたまさひろ 岡昭彦 106 海あり谷あり!ポケモン進化大特訓!! 1月27日 面出明美 尼野浩正 小柴純弥 大西雅也 107 走れカキ!己を超えて!! 2月3日 米村正二 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 108 カプ・レヒレの霧の中で 2月10日 松井亜弥 でんさおり 香月麻衣子 山崎玲愛 109 しまクイーン誕生!サトシの大試練!! 2月17日 藤咲淳一 毛利和昭 渡辺正彦 新城真 110 ポケゴルフでホールインワン! 2月24日 大久保昌弘 樋口香里 上野史博 篠原隆 111 アローラ上陸!タルタルメタルパニック!! 3月3日 米村正二 関野昌弘 酒井裕未 柳原好貴 112 新種発見!メルタン、ゲットだぜ!! 3月10日 藤咲淳一 小平麻紀 村田理 安田周平 113 新番組!? 小さなコイキングのメロディ 3月17日 平出尚人 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 114 ビューティー・アンド・ニャース! 3月24日 面出明美 尼野浩正 中田誠 伊藤典子 矢田木瀧 115 破壊の帝王グズマ! 3月31日 米村正二 毛利和昭 志村泉 大橋藍人 116 リーリエと秘密の機巧姫! 4月7日 松井亜弥 関野昌弘 小柴純弥 高橋優 大西雅也 117 シェイミ、メルタン、ナギサ!迷子の探検隊!! 4月14日 藤咲淳一 尼野浩正 渡辺正彦 新城真 118 最上階を目指せ!爆音のドラゴンジム!! 4月21日 面出明美 樋口香里 牧野吉高 山崎玲愛 119 超速のクワガノン!マーマネ覚醒!! 4月28日 大久保昌弘 上野史博 篠原隆 120 スイレン、カイオーガを釣る!? 5月5日 冨岡淳広 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 121 マオ奮闘!森のポケモンカフェ!! 5月12日 藤咲淳一 尼野浩正 箕ノ口克己 大西雅也 中矢利子 山崎玲愛 海老沢咲希 122 監視します!ロケット団アローラのすがた!! 5月19日 松井亜弥 齋藤徳明 飯村正之 志村泉 中矢利子 大西雅也 柳原好貴 海老沢咲希 123 Zワザを極めろ!灼熱のカキ合宿!! 5月26日 面出明美 樋口香里 小柴純弥 酒井裕未 柳原好貴 124 切れ味バツグン!カミツルギ見参!! 6月2日 米村正二 野田泰宏 金振英 朴唱煥 黃星元 大西雅也 125 サトシ、時を超えた出会い! 6月9日 冨岡淳広 毛利和昭 安田周平 矢田木瀧 126 ピカチュウのドキドキ探検隊! 6月16日 藤咲淳一 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 127 グラジオとリーリエ!父の幻影を追って!! 6月23日 松井亜弥 小平麻紀 香月麻衣子 128 開幕!アローラポケモンリーグ!! 6月30日 面出明美 樋口香里 上野史博 篠原隆 129 大乱闘!バトルロイヤル151!! 7月7日 藤咲淳一 齋藤徳明 牧野吉高 新城真 130 マオとスイレン!友情のゼンリョクバトル!! 7月14日 大久保昌弘 でんさおり 山﨑玲愛 131 ムサシVSコジロウ!愛と真実のバトルフィールド!! 7月21日 松井亜弥 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 132 ジュナイパーを攻略せよ! 7月28日 面出明美 樋口香里 小柴純弥 酒井裕未 柳原好貴 133 鳥上決戦!ブレイブバードVSゴッドバード!! 8月4日 藤咲淳一 中田誠 高橋優 矢田木瀧 134 みんなゼンリョク!準決勝への道!! 8月11日 大久保昌弘 齋藤徳明 牧野友映 志村泉 135 準決勝!カキVSグラジオ!! 8月18日 米村正二 尼野浩正 上野史博 篠原隆 136 燃え上がる炎!ライバルはひとりじゃない!! 8月25日 松井亜弥 野田泰宏 香月麻衣子 一石小百合 137 無敗の帝王グズマ! 9月1日 面出明美 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 138 決勝戦!最強ライバル対決!! 9月8日 藤咲淳一 齋藤徳明 小柴純弥 新城真 139 誕生!アローラの覇者!! 9月15日 毛利和昭 山﨑玲愛 140 アクジキング襲来!Zワザ大決戦!! 9月22日 米村正二 樋口香里 向山鶴美 大野勉 森悦史 岡昭彦 141 ファイナルバトル!サトシ対ククイ!! 9月29日 冨岡淳広 でんさおり 柳原好貴 酒井裕未 142 燃える!みなぎる!! フルバトル!! ! 10月6日 尼野浩正 上野史博 篠原隆 143 決着!ガオガエンVSニャヒート!! 10月13日 浅田裕二 岩根雅明 志村泉 144 アローラ最強のZ!カプ・コケコVSピカチュウ!! 10月20日 松井亜弥 齋藤徳明 小柴純弥 中野悟史 志村泉 145 太陽と月と、みんなの夢! 10月27日 尼野浩正 黒田幸生 岩田水木 久保充照 今井武志 岩田水木 花輪美雪 服部益実 K-PRO 146 ありがとうアローラ!それぞれの旅立ち!! 11月3日 冨安大貴 山﨑玲愛 香月麻衣子 ポケもんだいリスト [ ] 話数 放送日 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督 出題者 3 2016年 11月24日 - ナリヤ・オーキド 4 マオ 5 12月1日 鈴木龍太郎 安田周平 中野悟史 スイレン 6 12月8日 尼野浩正 仲野良 マーマネ 7 12月15日 ククイ博士 8 12月22日 安田周平 一石小百合 リーリエ 9 2017年 1月5日 中野悟史 - サトシ 10 1月12日 安田周平 一石小百合 中野悟史 ハラ 11 1月19日 大和田淳 安田周平 中矢利子 カキ 12 1月26日 コジロウ 13 2月2日 ナリヤ・オーキド 14 2月9日 リーリエ 15 2月23日 仲野良 ククイ博士 16 3月2日 大和田淳 ニャース 17 3月9日 ロトム図鑑 18 3月16日 冨安大貴 川越一生 安田周平 マオ 19 3月23日 川越一生 中矢利子 ククイ博士 20 4月6日 小柴純弥 サトシ 21 ククイ博士 22 4月13日 カキ 23 4月20日 マーマネ 24 4月27日 ナリヤ・オーキド 25 5月4日 鈴木龍太郎 仲野良 コジロウ 26 5月11日 安田周平 マーマネ 27 5月18日 尼野浩正 牧野吉高 中矢利子 ロトム図鑑 28 5月25日 仲野良 ククイ博士 29 6月8日 スイレン 30 6月15日 川越一生 リーリエ 31 6月22日 尼野浩正 平野宏樹 河毛雅妃 マオ 32 6月29日 仲野良 中矢利子 サトシ 33 7月6日 スイレン 34 7月20日 カキ 35 7月27日 尼野浩正 仲野良 マオ 36 8月3日 平野宏樹 ククイ博士 37 8月10日 38 8月17日 仲野良 安田周平 中矢利子 ムサシ 39 8月24日 ジョーイ 40 8月31日 中矢利子 スイレン 41 9月7日 マーマネ 42 9月14日 浅田裕二 安田周平 サトシ 43 9月21日 川越一生 44 10月5日 松田真路 鈴木敦 松田真路 リーリエ 45 10月12日 中矢利子 中野悟史 ロトム図鑑 46 10月19日 カキ 47 10月26日 サトシ 48 11月2日 ロトム図鑑 49 11月9日 高橋優 松田真路 コジロウ 50 11月16日 鈴木敦 ロトム図鑑 51 11月23日 ハラ 52 11月30日 ニャース 53 12月7日 中矢利子 中野悟史 ロトム図鑑 54 12月14日 サトシ 55 12月21日 鈴木敦 マオ 56 12月28日 松田真路 マーマネ 57 2018年 1月11日 ロトム図鑑 58 1月18日 中矢利子 中野悟史 ムサシ 59 1月25日 鈴木敦 松田真路 スイレン 60 2月1日 中矢利子 中野悟史 リーリエ 61 2月8日 鈴木敦 松田真路 ロトム図鑑 62 2月15日 小平麻紀 中矢利子 ニャース 63 2月22日 中野悟史 サトシ 64 3月1日 小平麻紀 松田真路 鈴木敦 松田真路 ジョーイ 65 3月8日 リーリエ 66 3月15日 小平麻紀 中矢利子 中野悟史 カキ 67 3月22日 小平麻紀 松田真路 鈴木敦 松田真路 バーネット博士 68 4月5日 中矢利子 中野悟史 ジョーイ 69 4月12日 松田真路 マーマネ 70 4月19日 カキ 71 4月26日 小平麻紀 ククイ博士 72 マオ 73 5月3日 ムサシ 74 5月10日 サトシ 75 5月17日 毛利和昭 牧野吉高 ロトム図鑑 76 5月24日 コジロウ 77 5月31日 松田真路 サトシ 78 6月7日 バーネット博士 79 6月14日 小平麻紀 ククイ博士 80 6月28日 牧野吉高 リーリエ 81 7月5日 バーネット博士 82 7月19日 マオ 83 7月26日 マーマネ 84 8月2日 サトシ 85 8月9日 カキ 86 8月16日 でんさおり マオ 87 8月23日 小平麻紀 リーリエ 88 8月30日 ニャース 89 9月6日 ロトム図鑑 90 9月13日 バーネット博士 91 10月7日 カキ 92 10月14日 コジロウ 93 10月21日 マーマネ 94 10月28日 スイレン 95 11月4日 カキ 96 11月11日 ムサシ 97 11月18日 牧野吉高 サトシ 98 11月25日 ロトム図鑑 99 12月2日 小平麻紀 安田周平 スイレン 100 12月9日 中矢利子 サトシ 101 12月16日 102 12月23日 スイレン 103 2019年 1月6日 カキ 104 1月13日 ジョーイ 105 1月20日 リーリエ 106 1月27日 マーマネ 107 2月3日 カキ 108 2月10日 マオ 109 2月17日 サトシ 110 2月24日 ククイ博士 111 3月3日 安田周平 ニャース 112 3月10日 バーネット博士 113 3月17日 中矢利子 スイレン 114 3月24日 ハラ 115 3月31日 ククイ博士 116 4月7日 リーリエ 117 4月14日 マオ 118 4月21日 カキ 119 4月28日 マーマネ 120 5月5日 スイレン 121 5月12日 Giulia Lamperti ニャース 122 5月19日 小平麻紀 ムサシ 123 5月26日 マーマネ 124 6月2日 バーネット博士 125 6月9日 サトシ 126 6月16日 ロトム図鑑 127 6月23日 バーネット博士 128 6月30日 ククイ博士 129 7月7日 コジロウ 130 7月14日 ハラ 131 7月21日 柳原好貴 マオ 132 7月28日 中矢利子 ロトム図鑑 133 8月4日 柳原好貴 リーリエ 134 8月11日 中矢利子 ジョーイ 135 8月18日 スイレン 136 8月25日 ククイ博士 137 9月1日 ハラ 138 9月8日 ロトム図鑑 139 9月15日 バーネット博士 140 9月22日 ナリヤ・オーキド 141 9月29日 カキ 142 10月6日 マーマネ 143 10月13日 マオ 144 10月20日 ハラ 145 10月27日 リーリエ 放送局 [ ]• シリーズ全体としてはから(テレビ東京系の場合)。 42、43話で再登場したタケシがポケモンドクターの研修生をしていたり、カスミとタケシがメガシンカを使っていたりする為、時系列上は「」から繋がっている事が明らかになっている。 ただし、劇中の原語は引き続き架空の言語とされている。 遅れネット局では前作と同様に、30分編成で放送される。 放送予定であったが、直前に起こったの影響で放送中止となった。 ・放送予定であったが、直前に起こったの影響で放送中止になった。 ・番外編・特別編と、前作の番外編「」を合算し、の 「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン!! 」 および前々作の第1期の 「ロケット団VSプラズマ団!」前後編 を除いた話数となる。 での19時台にかからない18時台でのレギュラー放送は、無印の1997年(発生日)以来21年ぶりとなる。 ロケット団も42話のみではあるが、サカキからカントーの本部に急遽戻り、活動報告をするように指示され、その手土産にオーキド研究所のポケモンやサトシのピカチュウを狙ったが、そこに居合わせていたサトシやポケモンスクールのクラスメイト、カスミやタケシに返り討ちに遭い、更には本来はアローラにいるはずのキテルグマがロケットの形をして登場し、そこから登場し、そのまま海の上を渡る形で数日に渡ってアローラに強制送還されてしまい、結局本部には行けなかった事をアローラに戻った後、マトリから叱責されていた。 第16話のみ最初に飛ばされた時はキテルグマが昼寝していたため「やな感じ〜!」となったが、その後現れたキテルグマに連れ去られて「何この感じ〜!? 」となった。 また、第42話ではいつもの「何この感じ〜!? 」ではなく、「うっそだ〜!」と言っていた。 第42話・第43話(このエピソードの終盤でアローラ地方へと辿り着く)・第45話・第56話・第57話・第96話・第112話・第146話(このエピソードの終盤でカントー地方に戻る)に登場。 この他、第2期・第3期のEDにも登場している。 第136話までは「金魚わかな」名義。 第60話までは『脚本』とクレジット。 第43話は作画監督と兼任のため、ノンクレジット。 堀内はかつてOVAにおいてもナレーションやポケモンの通訳を担当しており、第126話ではナレーション以外にもサブタイトルコールやポケモンの通訳も担当。 同曲のみならが最長(61話)だが、アレンジ無しで同曲が使用されたのは最長である。 海外版では(英訳版が存在しない)。 出典 [ ]• 2016年10月18日閲覧。 テレビ東京. 2016年10月18日閲覧。 テレビ東京. 2016年10月18日閲覧。 スポニチアネックス 2018年8月30日. 2018年8月30日閲覧。 2016年10月18日閲覧。 2016年10月18日閲覧。 ORICON NEWS 2018年9月3日. 2018年9月11日閲覧。 J-CASTニュース 2018年8月17日. 2018年9月11日閲覧。 Corporation, 株式会社テレビ東京-TV TOKYO 日本語 , , 2020年1月26日閲覧。 IGN Japan 2018年7月12日. 2018年7月13日閲覧。 関連番組 [ ]• - より放送されているポケモン。 - 番組開始当初より、ポケモンの関連情報を流したり映画の宣伝等を行っている。 4月からは、木曜日を「ポケモン曜日」と称していた。 外部リンク [ ]• - テレビ東京による公式サイト• 前番組 番組名 次番組.

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ポケモン アニメ サンムーン

も参照。 放送期間 - 話数 1097話(SM終了時点) その他 放送休止期間あり (1997年 - ) DP第121話()より 関連作品 - 『 ポケットモンスター』は とより発売されている『』シリーズを原作とするの。 概要 [ ] 凡例 [ ] 記載されている略号は以下の通り。 記載されている略号• PM :編 KT 、オレンジ諸島編 OS 、編 JT• AG :編 HT 、編 BF• 第1期 BW1• 第2期(シーズン2) BW2 :エピソードN BW2N 、デコロラアドベンチャー DA• PM2• OA 沿革 [ ] 「ポケモンマスター」を目指す少年・と、相棒のをはじめとしたの成長を描いた物語とキャラクター性に焦点を当て、『』の発売から1年あまり経った 平成9年 から、で放送を開始した。 当初はで制作されていたが、(平成14年)8月 より、に移行した。 ただし、主題歌の映像などはそれ以前からデジタル化していた。 『アドバンスジェネレーション』の後期からはポケモンの技などにが使用されるようになった。 が日本全国に広がって以降も 4:3 における制作が続いていたが、 21年 放送 分以降より放送を開始した。 また、アナログ放送では2009年(平成21年)10月1日放送 分よりに移行した。 2012年(平成24年)1月5日放送分以降は も開始されている。 この他、テレビ東京系列(開始当初より)などでは を行っている。 なお、一部の技は字幕放送では一部分だけひらがなで表示されることも稀にある。 (平成9年)の第38話『でんのうせんしポリゴン』の放送時には「」が発生するが 、1クール強(約4ヶ月)の放送休止を乗り越えて放送は再開された。 (平成10年)にはの第1作『』を公開、の興行成績第4位と興行収入72億4000万円を記録した。 その後も毎年7月中旬からにかけて劇場版が上映されている。 (平成28年)より、放送時間を5分繰り上げ、18:55 - 19:25の放送となった。 1998年4月に放送再開して以来、18年ぶりに放送時間が変更となる。 (平成29年)4月で放送開始から20周年を迎え、同年11月9日(SM49話)で放送通算1000回 を迎えたであり、現在でもテレビ東京製作のアニメシリーズでは最番組である。 (平成30年)より、テレビ東京系列では日曜18:00 - 18:30枠に移動となった。 テレビ東京系列では19時台にアニメを放送してきたが、これで完全消滅する。 長い放送期間でスタッフの多くは変動しているが、や等は放送開始当初から現在まで製作に携わっている。 劇中のナレーションは『平成版』から『SM』第91話まで一貫して が担当。 石塚の死去に伴い、『SM』の第95話からが引き継いだ。 評価 [ ] は(平成9年)に放送された第33話「ほのおのポケモンだいレース! 」で番組最高視聴率となる 18. の渡辺哲也は、「アニメ番組の理想型は『ポケモン』」と述べている。 数々の功績が評価され、2007年(平成19年)には第1回でシナジー賞を受賞した。 あらすじ [ ] 不思議な生き物、(ポケモン)と人間が互いに助け合って生きている世界。 この世界ではポケモン同士を戦わせる「ポケモンバトル」が盛んに行われており、多くの少年少女たちが最強のトレーナーを目指して旅をしていた。 マサラタウンに住む少年・サトシも「ポケモンマスター」に憧れる1人。 彼は10歳の誕生日に、町に住むポケモン研究者のからポケモンを貰って旅立つことになっていた。 しかしサトシはその旅立ちの朝に大寝坊、慌てて研究所に向かったものの、、の3匹は全てライバル達に持って行かれた後だった。 そんなサトシに博士が差し出したのは、ねずみポケモン・。 可愛らしい容姿のピカチュウにサトシは一目ぼれ。 こうしてサトシの旅は始まったが、相棒のピカチュウはサトシに対して心を開こうとしなかった。 対立しながらの旅を始める1人と1匹であったが、ふとしたことから起きたの大群との戦いを通して打ち解け、唯一無二のパートナーとなる。 そして多くの人やポケモンとの出会いと別れを繰り返しながら、サトシと仲間たちの冒険の日々は続いていく。 ゲーム版との比較 [ ] 詳細は「」を参照 アニメ化にあたって、演出上の都合でゲーム版の一部の設定に変更がなされた。 ポケモンバトルの設定がゲーム版とは若干異なる。 技の効果や相性が異なる場合がある• ポケモン1体が覚えられる技の数はゲームでは4つまでだが、アニメでは1体あたりの技の数に制限がない。 ただし、基本的にバトルにおいて1体が使う技の数は4つまでである。 技を出し合うだけのゲーム版に対して、攻撃をかわした上での反撃、相手の技を見てから「まもる」を指示するなどゲーム版では不可能なバトル展開が起こることがある。 ゲームでは他人からもらったポケモンはある程度バッジを手に入れないと言うことを聞かなくなるが、アニメではバッジの効果はなく 、自分でゲットしたポケモンでも言うことを聞かないことがある。 一部回で進化方法が異なる。 アニメ化に際して「女の子にもターゲットを広げたい」という制作側の意向で、ゲーム版で最初にパートナーとして選択する3匹のポケモン(、、)ではなく、ピカチュウを起用した。 、、、の設定が一部変更されている。 なお、アニメ版で初めて登場した概念が後にゲーム版で反映されたケースもある。 一例を挙げると、『』までのは、を使わなければ「10まんボルト」を覚えなかったが、アニメ版が反映された『』以降では、レベルアップで「10まんボルト」を習得できるようになっている。 『』以降では、ピカチュウの鳴き声がアニメ版と同じのボイスに変更されている。 また、ポケモンの一部が登場する『』においては、のいないものを除き全てのポケモンに声優が割り当てられており、そのほとんどは過去にテレビアニメ版、劇場版で同一の役だった声優が担当しているが、そのどちらとも異なる声優が起用されているケースも存在している。 パロディ [ ] サトシとシゲルの名前は、それぞれ、から引用されている。 また、の3人組は曰く『』に登場するの影響を強く受けている」 とのこと。 ゲーム版から派生したのギャグ漫画版『』の主人公レッド、喋るピッピ、ピカチュウがアニメに登場したことがある [ ]。 この他にも、この作品と関係の深いメーカーや商品、芸能人の仕草や発言に関するネタが登場することもある。 例えば、ロケット団の操るメカに任天堂のの「」や「」 が登場していた。 なお、日本国外版ではパロディの部分が差し替えられていることもある。 補足 [ ]• 国外においても、やなど、世界98の国と地域で放送実績がある(2017年3月現在)。 日本国外版ではが独自に作曲されたものに差し替えられている。 アニメ内では年や四季の巡りは存在しているが、登場人物の設定年齢は変化していない。 なお『NARUTO -ナルト- 疾風伝』の後番組として『』が2017年4月から2018年4月まで放送されたが、こちらもキャラ共演は行われなれていない。 9月30日より、の番組の(・)にのの「」が入ることになったが、当初はこの番組では使用していなかった(関連番組の『』も同様 シリーズ一覧 [ ] アニメシリーズの構成はこれまで1997年にスタートしたから現在放送されている『』までの7作となる。 どのシリーズも、ゲーム版(本編)が新作に代わる度に既存のシリーズが終了し、新しいシリーズに突入するという形を取っている。 一部のシリーズでは平成版から登場しているキャラクターのデザインの変更がなされ、BGMについてもBW編ではDP編まで使用されていたものから新規のものに変わるなど、一部リニューアルが施されることもある。 しかし、今までの冒険のことが語られることもあり、平成版から繋がっていることには変わりはない。 『』から『』までは当時発売している本編ゲームをベースにした作りをしている。 一番放送期間が長いのは平成版の5年7ヶ月。 その後『』、『』は約4年間放送され、からスタートした『』、にスタートした『』、にスタートした『』は約3年間放送された。 DP編までは初回から最終回までシリーズタイトルの途中変更などはなかったが、BW編以降はリーグ戦や悪の秘密結社との闘いといった各区切りの際には、放送中にシリーズが分離されるようになった。 ただし平成版は「カントー編」「オレンジ諸島編」「ジョウト編」、AG編は「ホウエン編」「バトルフロンティア編」へと、同一のシリーズ内で物語の舞台によって区分されている。 これに加えてサトシとムサシ・コジロウ・ニャースは一貫して全シリーズで登場しているのに対し、ヒロイン枠はシリーズごとに交代し、BW編以降はタケシなどのようにジムリーダー枠も交代する形となっている。 シリーズ終盤や映画に次の地方のポケモンがゲスト出演として(ハヅキのバシャーモ、ルカリオなど)登場したり、XY編以降はゲームに先んじて新フォルムとして(サトシゲッコウガ、たそがれのルガルガンなど)登場することがある。 AG編からDP編及びSM編は放送終了後の翌週に次作の放送直前番組が放送されている。 DP編からXY編は本編最終話の後に特別編が放送されており、BW編とXY編ではシリーズの垣根を超えてサトシの旅の仲間だった者同士が共演している。 『ポケットモンスター(平成版)』 [ ] 詳細は「」を参照 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』の続編。 『(ポケモン)XY』『(ポケモン)XYZ』などと呼ばれることがある。 テレビ東京開局50周年記念作品。 『ポケットモンスター XY』(第1期)• 放送期間:2013年(平成25年) - (平成27年)• 全話数:93話• 放送期間:2015年(平成27年) - (平成28年)、、(特別編)• 2015年(平成27年)10月29日 - 2016年(平成28年)(ここまで木曜19:00 - 19:30)• 2016年(平成28年) - 11月10日(ここから木曜18:55 - 19:25)• 全話数:49話(特別編2話を含む)• 『ポケットモンスター アンコール』 (平成11年) - (平成14年)(火曜日19:00 - 19:30。 第140話まで) 番組名に「アンコール」とつき扱いではあるが、番組はで、副音声で版を聞くことができた(一部地域を除く)。 また、番組の最後には『POKEMON de ENGLISH! 』というミニコーナーが放送された。 これは、カスミの進行 でアニメのシーンを利用した単純な英語講座であった。 通常版とは違い、系列外では放送されていない局があった。 なお、英語版が放送(制作)されていない回も含まれており、その場合は本放送通りので製作された。 火曜日でのポケモンの放送はアニメ1期以来1年10か月以来となった(時間帯も初期の時間より30分繰り下げ)。 特別編扱いの「ルージュラのクリスマス」、「イワークでビバーク」、「げきとう! ポケモンひなまつり」、「こどものひだよぜんいんしゅうごう」はポケモンショックがなかった場合の放送予定に近い内容順で放送。 「でんのうせんしポリゴン」と当初放送予定になかった「ピカチュウのもり」は未放送。 2002年9月17日、『週刊ポケモン放送局』に交代する形で放送を終了した。 その際、予告テロップが表示され、「さようなら。 そして、また会おうね。 」というメッセージが流れた。 『ポケットモンスター サイドストーリー』 『』内で放送された、的作品。 タケシ、カスミ、ロケット団、オーキド博士など本編の脇役たちが主人公となり、本編の主人公であるサトシは回想シーンなどに登場するのみであった。 詳細はを参照のこと。 『』 『』の続編として作られた。 テレビ東京系列にて、(平成12年)初放送。 『』 『』の主人公らを用いた、番外編。 テレビ東京系列にて、(平成13年)12月30日初放送。 『』 10周年を記念して、(平成18年)4月にアメリカにて放送された作品。 日本では、同年10月からテレビ東京の所有するアニメサイト・あにてれ、、で期間限定配信された。 なお、本作はDVD化されていない。 『』 北米でのゲーム『』発売に先駆け、2006年(平成18年)にアメリカにて放送されたオリジナルエピソード。 登場キャラクターはゲーム本編とほぼ同じである。 ある日、見たこともない異世界で人間からへと変身してしまった主人公の少年が、やと共に救助隊「ガンバルズ」として冒険をする。 日本では、(平成19年)からにかけての「」で配信が行われていたのみなので、とも言える。 『』 『』発売に先駆け、2007年(平成19年)に『』内で放送されたオリジナルエピソード。 前作とは「目が覚めたらポケモンになったこと」以外は関連性はない。 また、前述の「あにてれ」内でからまでの間、Yahoo! の「」にてからまでの間、無料で配信されていた。 前アニメと同様、「Yahoo! きっず」や「あにてれ」での配信の他に、「」、Wiiの「」でも配信された。 『』 ゲーム『ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2』の紹介映像として制作された作品。 『』 『』2012年8月号付録DVDに収録の『』のスピンオフ。 『』 『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ 神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』のプロローグとして2013年7月11日に放送の特番。 『』 に特別番組として放送された作品。 『』を元に製作された。 『ポケモン第1話! 全部みせますスペシャル! 』 2013年12月31日に放送された、これまでの各シリーズの第1話をサトシナビゲートの元オリジナル日本語音声で再放送したスペシャル版。 BW以外は4:3の画質のため、サイドパネルつきで放送された。 その後、「完全マスター! ポケットモンスターXY 1時間スペシャル」が放送された。 『完全マスター! ポケットモンスターXY 1時間スペシャル』 2013年12月31日に放送された総集編。 シトロンがハリマロンを手に入れるまでが描かれている。 今後の見所 も放映された。 その後、12月31日にも2014年内に放送された総集編として放送された。 その時も今後の見どころ も放送されている。 『』 『ポケットモンスター XY』の番外編として、テレビ東京系列で不定期に放送されたアニメシリーズ。 『』 ゲーム『ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア』の紹介映像として制作された作品。 『ポケットモンスター! 伝説のポケモン全部見せますスペシャル! 』 2014年12月31日に放送された、これまで放送されたシリーズの中で伝説のポケモンをフィーチャーしたストーリーをセレクトしてサトシナビゲートの元オリジナル日本語音声で再放送したスペシャル版。 DPとBW以外は4:3の画質のため、サイドパネルつきで放送された。 『全ての謎を解き明かせ! の進化、アランとのバトルなど、今後の見所も放映された。 『』 からまでで配信された作品。 『リアル体験!あつまれ!ポケモンスクール!!』 2016年に放映された特別編。 ポケモンのを実験で再現するというもの。 今後の見どころも放映された。 『ポケットモンスター プレミア10』 (23日深夜) - (24日深夜)(月曜日(日曜日深夜)1:35 - 2:05 )、全10回。 これまでのシリーズ全作品で過去に放送したエピソードの中から、ポケモン好きの芸能人やこれまでのシリーズの制作に関わったスタッフ・キャストらがセレクトした、思い出に残るエピソードをアンコール放送した。 『プレミア10』各話リスト 回 放送日 エピソード 選んだ人物 第1回 2017年 7月24日 無印 第1話「ポケモンきみにきめた! 」 第2回 7月31日 無印 第21話「バイバイバタフリー」 松本梨香 第3回 8月7日 XY 第31話「メガルカリオ対メガルカリオ! 波導の嵐!! 」 第4回 8月14日 DP 第122話「進化! その時ポッチャマは!? 」 第5回 8月21日 無印 第38話「ピカチュウのもり」 第6回 8月28日 無印 第135話「リザードンのたに! またあうひまで!! 」 第7回 9月4日 無印 第105話「ピカチュウVSニャース!? 」 大谷育江 第8回 9月11日 無印 第5話「ニビジムのたたかい! 」 第9回 9月18日 無印 第14話「でんげきたいけつ! クチバジム」 第10回 9月25日 無印 第97話「おニャースさまのしま!? 」 『ポケットモンスターの平成史〜火曜から木曜、そして日曜へ〜』 に放映された総集編。 のフォーマットでTVシリーズ20年間の歴史を様々な角度から取り上げる。 『』 トレーナー大集結スペシャルアニメーション ゲーム『ポケモンマスターズ』の紹介映像として制作された作品。 『』 からYouTubeで配信されたWebアニメ作品。 『』の世界を舞台にした。 や風のクラシカルなカートゥーン調のアニメ。 監督 -• プロデューサー - Yoshiyuki Koie• アニメ制作 - Miyako Makio、Ryousuke Senbo、Shinichi Suzuki、Shuya Yoshisato• 背景制作 - Tsutomu Ikeda• 音楽 - Kei Tsuda ミニコーナー [ ] 放送開始当初はミニコーナーは放送されていなかったが、第61話から本編の終了後にミニコーナーが放送されるようになった。 ミニコーナー開始当初は「オーキド博士のポケモン講座」が放送された。 オーキド博士が毎回1匹のポケモンを紹介・解説し、それに関する「ポケモン」を読み上げるコーナーである。 また、川柳を視聴者から募集することもあった。 オーキド博士が川柳を読み上げる前にポケモンの技を受けひどい目に遭うことが定番のオチとなっており、後の「ポケモン大百科」や「ポケモン大検定」にまで波及している。 また、「特別編」としての最新情報やポケモンリーグ・グランドフェスティバルの解説をすることもあった。 『アドバンスジェネレーション』では、2004年(平成16年)12月 より「ポケモン講座」に代わって、当時の『』のコーナーとして放送されていた「ポケモン」が放送された。 当初はポケモンの名前を答えるで、アバンタイトルでタケシが問題を出題し次回予告終了後に答えを発表するという形式をとった。 2005年(平成17年)10月 からは過去の回の映像を使った式の問題や、なども出題されるようになった。 出題も本編終了後となり、出題者もサトシ・ハルカ・タケシ・マサト・オーキド博士が持ち回りで担当した。 問題のレベル(初級・中級・上級の3段階)を言った後、1匹のポケモンを紹介しその特徴や能力などからクイズを出題する。 このコーナーではポケモン川柳が廃止された。 『ベストウイッシュ』では、「オーキド博士のポケモンライブキャスター」を放送している。 内容は「ポケモン講座」や「ポケモン大百科」に準じているが、ポケモンの出番は映像のみであり、オーキド博士がポケモンの技を受けるオチは廃止され、ポケモン川柳が復活。 『XY』では、「オーキド博士のポケモンホロキャスター」を放送している。 ポケモン川柳は存続しており、「ポケモンライブキャスター」では廃止されたオーキド博士がポケモンの技を受けるオチが復活している。 主にその話でキーになったポケモンについて紹介することが多く、本編終了後の後談も追加されている。 また過去の映像も使われている。 5月ごろから8月ごろには、ミニコーナーを休止して劇場版の最新情報を伝える。 なお、以前は前述の通り「ポケモン講座特別編」として放送されることもあった。 アバン前では主にその回で活躍する人物がその回の本編に関するクイズを出題し、ED後はクイズの答えを発表した後、その回に関連したショートアニメを流している。 スペシャル版の放送前週には、ミニコーナーを休止して予告が拡大されることがあるほか、スペシャル版放送時にもミニコーナーが休止される場合がある。 また、プレゼントやキャンペーン・イベントのお知らせなどでも中止となる場合がある。 なお、これらの場合でも遅れネット局やDVD・ビデオ版では原則として通常通り放送・収録されるため、ミニコーナーの一部の回に遅れネット局やDVD・ビデオ版限定の回がある。 放送局 [ ] ポケットモンスターのネット局 テレビ東京系列()では4月から同年12月までは18:30 - 19:00の放送だったが、「」による休止を経て4月に再開し、それ以降は約18年に渡って3月まで19:00 - 19:30で、2016年4月から9月までは放送時間を5分繰り上げて木曜18:55 - 19:25で放送された。 2018年10月に放送時間が日曜18:00 - 18:30となり、20年6ヶ月ぶりに曜日移動が行われた。 他の系列より放送地域の狭いテレビ東京系列の番組ではあるが、を除く全ての(含む) のテレビ局にド(初期は) され放送されている。 遅れネット配信の一部チャンネルではまれに再放送するケースもある一方、劇場版は放送しない、又は土・日曜日に放送することがある。 なお、『ベストウイッシュ シーズン2』より放送終了後数日後にとしてで時差配信される。 テレビ東京系列以外のネット局では、放送の最後にその回のシーンを使ったを流している。 他ポケモン公式YouTubeチャンネルおよびTVerにて見逃し配信サービスを行っている のエンディング(2003年の第6作『』以降)では、テレビ東京系列局を含めた全てのネット局(38局)が「協力」として明記されている。 この表では、「プロモーション協力」で表記される順番によった(テレビ東京系列局を始めとし、北の地方から順番に列挙)。 また、これは に準じている。 はテレビ東京系列6局のみ、日本語はテレビ東京系列6局と、同時ネットの 、放送拡大・劇場版時の同時ネット局、(TVシリーズ)、 のみ(2020年7月現在)。 放送地域 放送局 放送日時 放送系列 ネット状況 脚注 日曜 18:00 - 18:30 製作局 同時ネット 土曜 7:30 - 8:00 遅れネット 金曜 16:20 - 16:50 土曜 7:00 - 7:30 テレビ朝日系列 日曜 8:25 - 8:55 フジテレビ系列 日曜 6:15 - 6:45 日曜 9:00 - 9:30 フジテレビ系列 土曜 9:30 - 10:00 日曜 6:30 - 7:00 フジテレビ系列 土曜 17:00 - 17:30 TBS系列 土曜 5:30 - 6:00 日曜 6:00 - 6:30 土曜 16:00 - 16:30 テレビ朝日系列 日曜 6:30 - 7:00 フジテレビ系列 水曜 19:00 - 19:29 独立局 水曜 17:00 - 17:30 日曜 9:30 - 10:00 日曜 11:00 - 11:30 水曜 17:30 - 18:00 ・ 月曜 16:21 - 16:50 TBS系列 土曜 9:45 - 10:15 テレビ朝日系列 土曜 6:15 - 6:45 TBS系列 日曜 6:30 - 7:00 日本テレビ系列 フジテレビ系列 日曜 7:00 - 7:30 日本テレビ系列 日曜 9:00 - 9:30 フジテレビ系列 日曜 6:30 - 7:00 日本テレビ系列 フジテレビ系列 日曜 6:15 - 6:45 フジテレビ系列 テレビ朝日系列 土曜 11:15 - 11:44 テレビ朝日系列 土曜 7:30 - 8:00 土曜 18:00 - 19:00 日曜 7:00 - 7:30 日本国外での放送 主題歌は日本とは異なるものを使用している。 放送地域 放送局 放送日時 放送系列 ネット状況 脚注 遅れネット SET TV MOMO親子台 () 土曜 19:30 - 20:00() 日曜 18:00 - 18:30(日本時間) 香港の地上波放送 香港のアナログ放送 火曜 17:00 - 18:00() アニメ専門チャンネル 遅れネット リピート放送あり Korea () () () 全域 土・日曜 23:00 - 23:30 (日本時間) アニメ専門チャンネル 遅れネット などではで放送されている。 この表以外にもカートゥーン ネットワークで放送されている国家がある。 過去のネット局 [ ] 放送地域 放送局 放送日時 放送系列 ネット状況 脚注 土曜 16:30 - 17:00 TBS系列 遅れネット 平日 7:30 - 8:30 土・日曜 10:30 - 11:30 アニメ専門CS放送 リピート放送あり 海外での放送 放送地域 放送局 放送日時 放送系列 ネット状況 脚注 遅れネット 全域 土・日曜 22:30 - 23:00 (日本時間) アニメ専門チャンネル 補足(放送局) [ ]• その後、2009年4月に『』の放送終了で2枠に分割されて以降、2017年3月に同番組が終了するまで19時台のスペシャルは後枠の『』と隔週で交互に放送されるようになった。 なお後番組の『』はスペシャルが行われてなかったため、隔週で交互にスペシャルでの放送は行われていなかった。 また、の初放送は毎年の劇場版最新作公開2日前のの19:00から約2時間枠を設けて放送されてきたが、2016年『』は18時から、17:55からの映画情報とあわせて19:53までの木曜アニメ枠で放送され、2017年『』は、系列局でも直前の土曜日または日曜日のローカル枠で放送され、公開直前の木曜日は17:55から19:25までの90分枠で映画特番が放送された。 系列外の放送の場合、一部の地域では『』や『』『』『』とアニメ本編でネット局が異なっている場合がある。 詳細は・・・を参照。 系列外の地方局での放送では、放送日などの関係で内容に変更がされていることがある。 テレビ東京系列で放送が休止となった場合は、遅れ日数を調整するために再放送に差し替えられることがある。 その場合、直前の週の放送では相当話の次回予告も再放送され、次週から本放送に戻る場合は予告も本放送のものになる場合がある。 逆に、遅れの日数が大きい場合は夏休みなどに数話を集中放送して遅れを回復する場合がある。 テレビ東京系列でスペシャル版が放送される場合、それを予告する次回予告は専用のものが使用されるが、30分単位の放送である遅れネット局や・版()では、通常の放送と同様の形式で放送・収録される。 このため、テレビ東京系列局しか受信できない地域では前述の通常版の形式は、BSテレ東または映像ソフトでしか見ることができない。 系列外での放送の場合、原則としてテレビ東京系列でスペシャルとして放送された回については通常の30分版のものを複数回放送する形となり、劇場版の地上波初放送についてはテレビ東京系列での放送後約1か月以内に他の放送枠で約2時間枠を設けて放送される。 ただし、関西地区・中部地区の一部のではスペシャルや劇場版をすることがある。 ではテレビ東京系列で1時間以上の特番になる場合は同時ネットになることが多かったが、通常の流れではいないはずのキャラが登場していたなど物語の流れに支障が生じたため、2008年夏以降は劇場版を除き同時ネットは行っていない。 なお、同時ネットになった場合、翌週の通常枠は過去の回の再放送か別番組で穴埋めをしていた。 近畿地方の独立局では・・が劇場版を同時ネットすることがある。 これ以外のスペシャル番組については原則として同時ネットされないが、例外的にではのDP初回2時間スペシャルを同時ネットしている。 では2010年と2011年の劇場版の放送でKBS京都独自での渡辺裕薫による解説をつけて放送された。 このほか、では直後の『』の放送が改編期で休止される場合、テレビ東京系列で放送されたスペシャルを遅れネットで放送する場合がある(字幕放送非実施)。 主に春に実施される。 では木曜の7:30 - 7:59に再放送が行われていたが、2012年4月に終了した。 また、でも月曜 8:00 - 8:30に再放送が行われていた。 アメリカの では、新作は週末の朝に放送し、平日は再放送をしている。 では22話(約5ヶ月分)を"1期(シーズン)"とし、それを1時間の放送枠で1回につき2話ずつ放送している。 1シーズンを2ヶ月程度で放送したあとは新シーズン開始まで再放送を繰り返す。 期毎にを取得した放送局が一番最初に放送しているが、BW編以降はトゥーニバースが購入し続けており、他の放送局は番組購入という形でそれから遅れネットで放送する。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• AG話数:「サトシとハルカ! ホウエンでの熱きバトル!! 」 TXN 2005. 24 120 を含み、「ポケモンレンジャー! デオキシス・クライシス!! 」(前編・後編)(TXN 2006. 13 171-172)は2話分とし、「ゆれる島の戦い! ドジョッチVSナマズン!! 」(未放送、TXN 2004. 4 101予定であった話)は含まない話数。 DP話数:「サトシとヒカリ! 新たなる冒険に向かって!! 」(TXN 2007. 27)・「ふしぎないきもの ポケットモンスター! 」(2009. 26)を含む、テレビ東京番組表などと同じカウント。 ・番外編・特別編を含むが、未放送話とXYの「最強メガシンカ」全4話は含まない。 以前の商号時を除く。 テレビ東京系列のみ。 サトシの台詞は黄色、ヒカリやリーリエ等のヒロイン系が水色、その他のキャラクターは白で表記される。 には、「最も多くの視聴者に発作を起こさせたテレビ番組 Most Photosensitive Epileptic Seizures Caused by a Television Show 」として掲載されている。 (の、2013. 8、)• 欠番・番外編・特別編に加え、「最強メガシンカ」全4話を含む、過去に放送された全エピソードの合算。 夕方でのレギュラー放送は、無印の1997年(発生日)以来となる。 『SM』の第45話から第55話までは第48話を除きナレーションが入らなくなった代わりとして冒頭にリーリエが前回を回想するシーンが挿入された。 第85話、第86話、第92話 - 第94話はが担当。 ゲーム版で全く技が効かない相性の関係であっても、ダメージが発生する場合があったり(例としていわ、じめんタイプを持つイシツブテやイワークなどがピカチュウのでんき技を食らうなど)、ゲームでは一度使うと次のターンに動けなくなるはかいこうせんを連射したり、発射までに時間がかかるソーラービームを即座に放つなど。 ただし話によっては、はかいこうせん、ソーラービームもしくはそれに類ずる技はゲーム同様同じ仕様になる場合もある。 BW58話のデントとボッドの会話から、デントがが覚えている4つの技のうち1つを忘れさせて、新しい技を覚えさせようと提案していることから、技が4つ以上のポケモンがいることが伺える。 オレンジ諸島編のユウジのや、ジョウト編172話に登場したが4つ以上の技を使っていたが、AG以降はそのようなことはなくなった。 例としてはサトシのヒトカゲはリザードに進化した途端言うことを聞かなくなってしまう。 リザードンに進化しても変わらなかったが、オレンジ諸島編で言うことを聞くようになった。 ただし劇場版『キミにきめた! 』ではリザードに進化した後もサトシの言うことを聞いている。 AG編のガイのバクオング、DP編のヒカリのマンムー、BW編のアイリスのドリュウズやカイリューなど。 いずれも言うことを聞くようになっている。 前者の場合は、ニャースが操作時に「ウィー」と言っていた。 『』のユカリがWiiリモコンを所持している部分もある。 短編やサトシの言動などから日数や年数を伺わせる部分はあるものの、公式ではサトシを10歳と定義している。 2017年の4月から『NARUTO -ナルト- 疾風伝』の後年を描いた続編『』が水曜17:55-18:25枠で開始したが、2018年5月から再び同枠に移動、2018年10月には本シリーズと共に日曜夕方(17:30-18:00)の放送に移行している。 ゲーム版新作第2弾『』発売後もタイトルを変更せず継続したため。 初回から最終回まで同タイトルかつ主要舞台が移されなかったシリーズはDP編・SM編のみとなっている。 カロス地方の冒険を終えた後の時系列かは明言されていなかった。 次回作の『ポケットモンスター』(2019年のアニメ)の第2話でサトシの部屋にカロス地方のジムバッジが置かれている描写がある。 AGの139話と141話では愛河里花子が代役。 XYの87話から100話までは伊瀬が産休のため、が代役。 AGの85話 - 92話は林原が産休のため、が代役。 DPの25話 - 49話、は山口が産休のため、が代役。 ただし2001年3月までは19:28終了。 『POKEMON de ENGLISH! 』』:後期以降はカスミ・ムサシとコジロウ・ニャースが持ち回りで担当した。 なお、このコーナーは後番組の『』でも初期の頃に放送された。 ただし当時の提供画面と次回予告はカットされていた。 マダムXの野望など。 放送時間は朝8時から8時55分まで。 サトシとシトロンとの対決、サトシとフクジとの対決など。 テレビ大阪は1日遅れで(24日深夜)より火曜日(月曜日深夜)1:05 - 1:35。 テレビ東京系列での「ポケモントリビアクイズ」は2006年7月から9月のAG最終回まで映画やDPのゲームとアニメの最新情報を放送したため、事実上2006年6月いっぱいで終了した。 一方、遅れネット局では引き続きAG最終回まで「ポケモントリビアクイズ」が放送された。 また、同局主催でを開催している。 またケーブルテレビに加入すれば県内においてもテレビ大阪で視聴可能であるが、などのではテレビ大阪が再送信されていないため、BSテレ東が視聴できる環境でなければ視聴は不可能である。 他系列番組のスポンサードネットに制限のある(NNS)加盟マストバイ局でもスポンサードネットが実施される一方、奈良テレビではタカラトミーのみスポンサード扱いで、その他はローカルスポンサーの提供となっている(後述)。 協力:2010年の第13作『』以降は、もクレジットに加わっている。 2015年4月にから放映権が移行されたは当初末尾に記述されていたが、その後本来の順番に修正された。 ちなみに、は原則として正式な社名で表記されている。 当初は字数の多い局については通称などに簡略されていた(や。 なお、テレビ新潟については2007年公開の以降では正式社名の「テレビ新潟放送網」表記になった。 福井テレビも現在は正式社名の「福井テレビジョン放送」となっている)。 ただし、テレビ東京系列で連動データ放送による特別企画が行われる場合、本局では系列外局であり、連動データ放送を実施しないため、その場合には当該企画を省いた遅れ局向けの通常版を放送する(ネットワーク回線からリアルタイムでを受けているか、事前にテレビ東京から素材提供を受けて自社で送り出しを行っているかは不明)。 この場合、字幕放送は非対応となる。 キッズステーションの字幕放送は一部などを除く(2020年7月現在)。 が木曜日の場合は中継のため、次のに振替放送されていた(、)。 2000年12月まではTXN九州。 2013年3月23日までは土曜 18:30 - 19:00に放送されていたが、同年3月30日 18:30 - 19:30に2話連続放送し、同年4月4日から同時ネットに移行。 テレビ東京系列での日曜夕方への枠移動後も同時ネットを継続。 なお、前述したように連動データ放送には非対応であるため、データ放送の告知が入る場合には、「奈良テレビ放送ではこのサービスは行っておりません」のスーパーが同時に入るようになっている(字幕放送非対応時はなし)。 また、スポンサーもテレビ東京系列と異なり、タカラトミーとローカルスポンサーの提供のため、提供表示もブルーバックに差し替えている(字幕放送非対応時は差し替えは行わない)。 ただし、声優による提供読みとBGMは「ご覧のスポンサー」のみのため、そのまま放送している。 無印編の途中から2009年3月27日まで金曜 16:30 - 17:00で放送(AG編の一時期に、ローカル番組の都合で5分繰り上げて放送していた時期あり)。 番組開始当初は火曜 17:00 - 17:30の放送だった。 また、AG編開始前の2002年夏休み期間の午後に、無印編の終盤の話数を集中放送したことがある。 2012年3月まで金曜 17:24 - 17:54で放送。 ただし、2011年4月から5月までの2カ月間は『』の5時台をネットするため、放送時間を1時間繰り上げて放送していた。 2012年4月には正式に『スーパーニュース』の5時台がネットされることから、放送時間が1時間繰り上げとなった。 無印編は金曜の16時台、AGは木曜の16時台、2010年3月31日まで(DPの途中)は水曜 16:31 - 17:00に放送していた。 2010年4月3日からは現在の時間で放送している。 2016年3月までは木曜 16:20 - 16:50に放送していた。 2008年3月までは火曜 16:20 - 16:50に放送していたが、『』の放送時間拡大により現在の時間に移動した。 アドバンスジェネレーションまでは火曜 16:00-16:30に放送していた。 ダイヤモンド・パールから現在の時間へ変更。 』は(テレビ朝日系列)で放送。 以前は16:30 - 17:00で放送されていたが、2013年10月から土曜 6:00 - 6:30に移動、そのため『』の第1部は放送されなくなった。 2016年4月より現在の放送時間に移動。 1997年4月15日より火曜 16:27 - 16:55にて放送開始。 ポケモンショック休止後は1998年5月4日より放送再開(再開時はテレビ東京系列と同様1時間枠で放送)。 その後、水曜 16:20 - 16:50を経て、2014年3月31日までは月曜 16:24 - 16:53に 、2014年4月6日より 2018年3月25日までは日曜 6:15 - 6:45に放送された。 また、2014年3月まではエンドカードは局独自のものを使用していたが、放送時間移動後は通常のエンドカードを流すようになった。 さらに中国放送は2009年12月・2011年12月も集中放送したり、2012年8月も金曜日午前に2話毎の放送を実施した。 ただし、中国放送ではプロ野球シーズンは戦のの延長による休止でさらに遅れが拡大する場合があった。 この期間中は土曜 7:00 - 7:30にて再放送も実施されていた時期もある。 ポケモンショック休止後は1998年5月1日より放送再開。 2002年4月から2017年9月までは土曜 7:00 - 7:30だったが、同年10月より『』のネット開始に伴い、同年10月7日から2019年9月28日まで土曜 16:55 - 17:25で放送。 2019年10月5日から『』の放送開始に伴い、現在の日時に変更。 1997年10月6日の開始当初は月曜 16:25 - 16:55に放送。 ポケモンショック休止後は1998年5月4日より放送再開。 2016年3月までは土曜 10:55 - 11:25に放送。 2016年4月より現在の放送時間に変更。 2009年4月1日まで水曜 18:30 - 19:00。 2009年4月 - 2010年9月まで火曜 19:00 - 19:29。 を放送するときは夕方もしくは夜に放送される。 を放送するときは18:15 - 18:45に放送される。 以前は月曜 16:24 - 16:54に放送していた。 2015年4月に中国放送からネット移行。 移行当初から2018年3月までは土曜 6:00 - 6:30だったが、『週刊ニュースリーダー』のネット開始に伴い現在の時間に移動した。 9:45への移動後は、毎年10月に開催される自社主催イベント『HOMEぽるフェス』の会場からの生中継特別番組を編成する際に休止となる(2018年は台風の接近によるイベント内容と特別番組の放送時間の変更により『』をから臨時ネット)。 』は(日本テレビ系列)で放送。 2011年3月28日までは月曜 16:20 - 16:50。 2011年4月2日から2020年3月28日までは土曜 11:15 - 11:45。 2020年4月4日より現在の時間に移動。 開始当初は月曜 17:00 - 17:30。 2011年3月まで月曜 16:00 - 16:30。 2013年9月まで月曜 16:23 - 16:53。 2016年3月まで月曜 16:20 - 16:50。 本作はであるが、番組表は映画スペシャルを除きとなっていたが、後にステレオ放送に変更した。 2015年9月までは火曜 16:21 - 16:50。 2016年3月までの放送時間は月曜 15:55 - 16:24。 開始当初は1年近く遅れて放送されていた。 当初は金曜 17:20 - 17:50、2002年ごろから2014年3月まで土曜 9:30 - 10:00だった。 『』(2013年以降、毎年2月)、『』をフジテレビ系列で中継する場合(隔年は日本テレビ系列〈熊本県ではがネット受け〉で中継)、『』(毎年3月)が放送される場合は休止となる。 1997年4月8日放送開始。 開始当初から2002年3月26日まで火曜 16:25 - 16:55、2002年4月7日から2005年3月27日まで日曜 9:30 - 10:00だった。 ここにある情報は熊本日日新聞テレビ欄より。 2010年9月までは水曜 16:25 - 16:55、2010年10月から2013年3月までは日曜 7:30 - 8:00、2013年4月から2014年9月までは日曜 6:15 - 6:45だった。 リストには日本テレビ系列と表記はされているが、NNN(日本ニュースネットワーク)のみの加盟であり、NNS(日本テレビネットワーク協議会)には加盟していない。 2018年3月までは土曜 7:29 - 8:00だったが、『週刊ニュースリーダー』のネット開始に伴い現在の時間に移動した。 1997年8月5日放送開始。 また、移動当初は1分長く、土曜 7:29 - 8:00だった。 多くの放送枠で放送されており、一部の放送では同日やその週の別枠でが行われている場合もある。 放送回は枠によって異なり、も度々放送されている。 2012年4月1日までは日曜 19:00 - 19:30。 2018年9月まではBSジャパン。 は実質である。 で放送された時期もあり。 2014年7月13日放送• 2話ずつ放送される。 時期・放送局によって異なる• では未放送。 の現地時間では、・ 9:00 - 9:30、土・日曜 8:00 - 8:30、土・日曜 7:00 - 7:30、土・日曜 6:00 - 6:30。 放送時間が地域で違うのは、アメリカのが4つに分かれているため。 アメリカのから移動。 では、の当番組シリーズの放送開始から、(曜日不明)6:00 - 6:30、日曜 10:30 - 11:00、夕方など枠を移動しながら末期は原則として土曜 16:30 - 17:00 に定着し、の月曜日までの18年間に渡り放送を続けてきたが、2015年からネット局が広島ホームテレビへ移行した。 劇場版では放送されなかった。 SBSでの放送終了時点(DP53話)。 では未放送。 の現地時間では、・ 8:30 - 9:00、土・日曜 7:30 - 8:00、土・日曜 6:30 - 7:00、土・日曜 5:30 - 6:00。 放送時間が地域で違うのは、アメリカのが4つに分かれているため。 最終回後の特別編1の後、2017年2月を持って、放送を終了した。 この場合、この番組のスペシャルの放送時間は19:59までとなっていた• この場合番組終了後にその番組の次回予告が改めて行われていた。 また、キャンペーンやイベントのお知らせなどで次回予告が短縮版となることもある。 この場合も通常版の形式は遅れネット局やDVD・ビデオ版のみとなる• テレビ東京系列ではスペシャル放送の場合、冒頭のがカットされていきなりオープニングや本編から入る場合がある。 これは当時、渡辺が映画解説を担当していた映画枠『』で放送したため。 また、『エキスプレス ザ・ムービー』枠は通常表示がなく、としてのコマーシャルが流れるが、2010年の放送ではKBS京都でのアニメ通常枠のスポンサーがそのまま提供テロップ表示される形となり、また上新電機のコマーシャルは流れなかった。 2010年、2011年とも番組最後の上新電機が展開する音楽・映像ソフト専門店によるDVDプレゼント告知(ポケモンとは関係ない映画DVD)は通常通り行われた。 また2011年ではで劇場版の放送が終わるまで、KBS京都ではこの映画枠のは一切流れなかった。 テレビ愛知の再放送:字幕放送対応だが、本放送がスペシャル放送に当たる回は字幕放送非対応。 までは、でも放送され、現在のチャンネル(ディズニーXD)へ移動された。 出典 [ ]• あにてれ:ポケットモンスター ダイヤモンド・パール. 2009年3月17日. 2013年7月22日閲覧。 『Guinness World Records Gamer's Edition』2004年版および2008年版に収録。 スポニチアネックス 2018年8月30日. 2018年8月30日閲覧。 日経キャラクターズ2004年7月号• にから刊行された『ポケモンの秘密』(ポケモンビジネス研究会 )より。 同書によれば、「女の子に人気のあるでもでもよかった」と記されている。 また監督の湯山によるとサトシがいずれかの3体のどれかを選ぶと、ゲームでプレイしていた子が選んでないポケモンを選ぶと落胆するのではないかと配慮して、ピカチュウに決めたと述べている。 『ポケモン・ストーリー』(日経BP社、2000年 )• これらはヒロインに関しては交代した次のシリーズに一時的に数話に渡って再登場する他、タケシのようにシリーズ終了後の特別編で再登場することが多い。 またSM編ではカスミとタケシが数話に渡り登場することがある。 ポケットモンスターオフィシャルサイト. 2013年7月1日. 2013年7月22日閲覧。 ファミ通. com 2019年9月1日• ポケットモンスターオフィシャルサイト() 2013年8月17日. 2013年8月22日閲覧。 テレビ東京• ファミ通. com 2019年12月13日. 2019年12月13日閲覧。 YouTube 2020年6月5日• GAME Watch 2020年6月5日• Yahoo! ニュース 2020年6月6日• 富山新聞 1997年4月15日付朝刊テレビ欄より。 富山新聞 2014年3月31日付朝刊テレビ欄より。 富山新聞 2014年4月6日付朝刊テレビ欄より。 北國新聞 1997年4月11日付朝刊テレビ欄より。 『北國新聞』1998年5月1日付朝刊テレビ欄より。 北國新聞 1997年10月6日付朝刊テレビ欄より。 外部リンク [ ]•

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