やっぱりステーキ フランチャイズ。 沖縄の「千円ステーキ」ついに東京へ コロナ禍でも全国に新規出店 やっぱりステーキ51店目

コロナ禍に負けず やっぱりステーキが東京進出 5年で県内外50店舗超に拡大

やっぱりステーキ フランチャイズ

夜はステーキを食べようと思っていました。 他県よりもアメリカとの繋がりが深いせいか那覇にはかなり多くのステーキ屋があるようです。 ただいくつか店はピックアップしていたもののどこにするかは決めかねていました。 しかし昼間にゆいレールの「県庁駅」から宿泊していた「アパホテル」に向かう途中に気になるステーキ屋を発見。 それが今回の「やっぱりステーキ」です。 「やっぱりステーキ」は名前だけは知っていました。 「いきなりステーキ」のパクリ?などと一時期話題になったことがあります。 また「やっぱりステーキ」はステーキが安いというのは共通しますが、「いきなりステーキ」よりも更に安いとか。 最近は食べログよりもGoogle Mapで表示された店の「コメント」欄を見ることも多いのですが、「やっぱりステーキ 久茂地店」は点数が4. 2でコメントも好意的な目立ちます。 これなら問題なさそうということで夜はこちらに行くことに決定しました。 なお、「やっぱりステーキ」は東京にはないもののかなりの規模のよう。 2018年5月のものですが、を引用させて頂きます。 格安ステーキ店の「やっぱりステーキ」の店舗が急増している。 フランチャイズ(FC)制を導入した昨年は大分市、福島県相馬市、仙台市と県外へも展開。 県内外で20店舗を展開するまで拡大した。 独自の店舗運営システムが評価され、FCの申し込みが多数あり、本年度は出店を加速させる。 全店での売上高は前年度比2・6倍の15億円を見込み、2020年度までに100億円を目指すという。 やっぱりステーキは15年2月に那覇市松山に1号店を開店。 200グラムのステーキを千円で提供する格安ステーキの先駆けとして、地元客だけでなく観光客からも人気を集める。 牛肉は米国産で、米政府の格付けで2番目に高い「USチョイスグレード」の肉を使用。 飲食店の原価率は6割程度とされるが、良質の牛肉にこだわるため、やっぱりステーキは8割程度と高めだ。 店舗を運営するディーズプランニングの義元大蔵代表は「良い肉をおいしく食べてもらうことが大切。 肉質は絶対に落とさない」と強調する 200グラムのステーキが千円とはすごい。 また米政府の格付けで2番目に高い「USチョイスグレード」の肉を使用 とうのも気になります。 この日は昼間の首里城観光を終えた後にアパホテルの大浴場で人風呂浴びてから「やっぱりステーキ」に向かいました。 那覇「やっぱりステーキ」8th 久茂地店の外観、メニュー なかなかおしゃれな店構えです。 牛が眼光鋭く強そう。 扉の感じはいかにもアメリカンな感じです。 中に入ると自販機がありました。 期間限定のナニコレステーキが一推しのよう。 200gで1,200円です。 また、店名を冠した「やっぱりステーキ」も気になります。 180g1,000円はすごい。 「いきなりステーキ」よりも安いというのは本当のようです。 【 やっぱりステーキ 8th 久茂地店の主なメニュー 】 ナニコレ?ステーキ 200g 1,200円 やっぱりステーキ 180g 1,000円 270g 1,480円 360g 1,980円 赤みステーキ 200g 1,000円 300g 1,480円 400g 1,980円 上ミスジステーキ 150g 1,280円 225g 1,780円 300g 2,280円 サーロインステーキ 200g 1,680円 400g 2,980円 ヒレステーキ 150g 1,480円 225g 1,980円 300g 2,480円 迷いましたがサーロイン200g1,680円も破格な感じがするのでこちらにすることにしました。 フィリピン人?な女性店員にカウンター席に案内されます。 この方は後に流暢な英語で外個人客に対応していました。 木のテーブルが良い感じですが、調味料の多さにびっくり。 サーロインステーキ200g@やっぱりステーキ 8th 久茂地店 厚さがあって肉の塊という感じのステーキです。 じゅーじゅーと鉄板の良い音がしています。 切ってみるとこんな感じ。 何やら肉質の良さそうな赤み肉です。 このままだとレアなので、少し焼いてから食べ始めます。 すごく柔らかい。 脂肪分は少なく赤みの多いしっとりした食感のサーロインです。 個人的にはもう少し脂肪の多いサーロインの方が好みですが、良い肉を使っているというのはなるほどなと思わせます。 調味料が多いので色々と試してみます。 王道の塩、胡椒だとこの厚さに対してやや弱い感じだったのでにんにく醤油を試します。 個人的にはこれが1番合う感じ。 すごく久しぶりにA1ステーキソースを試したが、以前と変わらずあまり美味しいとは感じませんでした。 ご飯は雑穀米で肉も赤身肉中心だったのでまったく胃にもたれません。 最後まで美味しく頂きました。 次回くることがあったら「ナニコレステーキ」や、「やっぱりステーキ」などの脂身たっぷりそうなメニューも試してみたい。 本州にも店舗がどんどん増えているので東京進出もありそう。 楽しみにしています。 駐車場はなかったように思います。

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沖縄の「千円ステーキ」ついに東京へ コロナ禍でも全国に新規出店 やっぱりステーキ51店目

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【最新更新情報】9th津嘉山店に行った時の動画追加 沖縄には、2015年にできて1年でフランチャイズ店含めて、12店舗に成長したやっぱりステーキがあります。 全国的に有名ないきなりステーキは、2013年にオープンしてから全国に500店舗に増やし、沖縄にもできました。 しかし2019年に「お客様のご来店が減少しております。 このままではお近くの店を閉めることになります」という社長自筆のメッセージが全店舗に掲示されて話題となりました。 やっぱりステーキの動画を配信した時に、いきなりステーキとは違うの?という質問などがあったので、やっぱりステーキといきなりステーキの違いについてまとめてみました。 スポンサーリンク Contents• やっぱりといきなりの創業時期は全く違う いきなりステーキは、ペッパーフードサービスが運営するステーキ専門の飲食店チェーンです。 ペッパーフードサービスは、1970年に「ステーキくに」として創業し、ペッパーランチなどを展開しました。 そして、新しい業態として立ち食い形式で、お肉は量り売りをするという 「いきなりステーキ」を2013年12月5日に東京都中央区銀座4丁目にオープンしました。 やっぱりステーキは2015年に沖縄県那覇市松山に1号店となるお店を開店しました。 200グラムのステーキを1,000円で提供するカウンター6席の小さなお店でした。 お店の名前はもちろん「やっぱりステーキ」です。 やっぱりステーキといきなりステーキの肉メニューの違い いきなりステーキでは、量り売りでのステーキ提供が話題になりました。 リブロースステーキは300gから、トップリブステーキや、サーロイン、ヒレステーキなどは200gから選ぶことができます。 最も安価なステーキが、ミドルリブステーキで、1グラム当たり6. 6円で、200グラム1,320円(税抜き)になります。 やっぱりステーキはのメニューは量り売りというものはありません。 定番メニューのやっぱりステーキが、180グラム、270グラム、360グラムで選択できて、1,000円、1,480円、1,980円です。 赤身ステーキは更に安い単価で提供されていて、200グラム、300グラム、400グラムで、1,000円、1,480円、1,980円です。 その他にはイチボという、ランプ肉と言われるお尻上部のお肉の中で下側の柔らかい部分を切り出したお肉も提供していたりします。 ヒレステーキやサーロインステーキ、Tボーンステーキなどもあります。 やっぱりステーキの替え肉って何? やっぱりステーキで話題になった一つが 替え肉です。 ラーメンの替玉ならぬ、替え肉です。 200グラム、300グラムのお肉を食べたけど、 もう少し食べたいなと思った時に注文できるのです。 180グラム1,000円のやっぱりステーキの替え肉は、半分の量90グラムで半額の500円、200グラム1,000円の赤身ステーキの替え肉は、半分の量100グラムで500円です。 やっぱりステーキと赤身ステーキは替え肉の量を最初から注文すると、それぞれ1,480円で少しお得です。 しかし、やっぱりもうちょっと食べたいなというのに対応してくれるのは、嬉しいサービスです。 替え肉でおすすめなのが、イチボステーキと上ミスジステーキです。 上ミスジステーキは、150グラム1,280円、225グラム1,780円というメニューで、替え肉は100グラム600円なんです。 150グラム頼んで、替え肉をすると250グラムで、1,880円でいただけます。 イチボステーキは、150グラム1,000円で、替え肉が100グラム600円です。 来店コンセプトは似ているところも やっぱりステーキの来店のコンセプトは、「おひとり様でも気軽に来店」とうたっています。 席もおひとりさまでも、気軽に食べれるようにカウンターなどもあります。 とは言っても、狭いという印象はあまりなく、ゆっくりとステーキを堪能できる雰囲気があると、僕は感じています。 いきなりステーキは、創業当初は立ち食いスタイルが特徴的なお店で、気軽にお店に入れるというものでした。 2015年以降は一部店舗では、椅子席も導入されています。 沖縄に現在あるお店は、イオンモール沖縄ライカムのフードコート内にあるお店と、石垣島店です。 : フードコート内にあるお店はもちろんフードコートの席を利用できますし、石垣島店も、普通に座席があるお店となっています。 ライス、スープ、サラダが別料金とセット料金で食べ放題 いきなりステーキとやっぱりステーキのお客様としての違いは、やはりステーキ以外にお金がどうかかるかという点も大きいと思います。 いきなりステーキはステーキのみの値段ですが、 やっぱりステーキはステーキにスープ・サラダ・ご飯がセットになった料金です。 しかも、やっぱりステーキのスープ・サラダ・ご飯はセルフサービスで食べ放題です。 サラダと言っても、キャベツとマカロニサラダのみではありますが、セットでついてきて食べ放題なので十分だと思います。 ご飯は白米と、黒米があります。 やっぱりステーキのフランチャイズ店で全国展開 やっぱりステーキは、現在直営店が沖縄県内に1st~9thまでの9店舗で、EXPRESS店として、イオンタウン南城大里のフードコート内に1店舗。 フランチャイズ店が、沖縄県内に14店舗あり、沖縄県内に合計で24店舗展開しています。 そして、やっぱりステーキは全国展開もしていて、直営店が2店舗、フードコート内にあるお店が1店舗、フランチャイズ店が18店舗あり、合計で21店舗です。 県別で分けると、福岡県が福岡市、北九州市、飯塚市などに6店舗、愛知県が名古屋市内に3店舗、岐阜県が各務原市に2店舗、大阪府大阪市に2店舗、三重県は松阪市と四日市市に2店舗、静岡県が沼津の1店舗、宮城県が仙台の1店舗、大分県大分市に1店舗、鹿児島県鹿児島市に1店舗、山口県防府市に1店舗あります。 沖縄県内と全国のお店を含めて、45店舗展開しています。

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ついに東京で激突!「やっぱり」VS「いきなり」ステーキ戦争の行方(2020年6月16日)|BIGLOBEニュース

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【最新更新情報】9th津嘉山店に行った時の動画追加 沖縄には、2015年にできて1年でフランチャイズ店含めて、12店舗に成長したやっぱりステーキがあります。 全国的に有名ないきなりステーキは、2013年にオープンしてから全国に500店舗に増やし、沖縄にもできました。 しかし2019年に「お客様のご来店が減少しております。 このままではお近くの店を閉めることになります」という社長自筆のメッセージが全店舗に掲示されて話題となりました。 やっぱりステーキの動画を配信した時に、いきなりステーキとは違うの?という質問などがあったので、やっぱりステーキといきなりステーキの違いについてまとめてみました。 スポンサーリンク Contents• やっぱりといきなりの創業時期は全く違う いきなりステーキは、ペッパーフードサービスが運営するステーキ専門の飲食店チェーンです。 ペッパーフードサービスは、1970年に「ステーキくに」として創業し、ペッパーランチなどを展開しました。 そして、新しい業態として立ち食い形式で、お肉は量り売りをするという 「いきなりステーキ」を2013年12月5日に東京都中央区銀座4丁目にオープンしました。 やっぱりステーキは2015年に沖縄県那覇市松山に1号店となるお店を開店しました。 200グラムのステーキを1,000円で提供するカウンター6席の小さなお店でした。 お店の名前はもちろん「やっぱりステーキ」です。 やっぱりステーキといきなりステーキの肉メニューの違い いきなりステーキでは、量り売りでのステーキ提供が話題になりました。 リブロースステーキは300gから、トップリブステーキや、サーロイン、ヒレステーキなどは200gから選ぶことができます。 最も安価なステーキが、ミドルリブステーキで、1グラム当たり6. 6円で、200グラム1,320円(税抜き)になります。 やっぱりステーキはのメニューは量り売りというものはありません。 定番メニューのやっぱりステーキが、180グラム、270グラム、360グラムで選択できて、1,000円、1,480円、1,980円です。 赤身ステーキは更に安い単価で提供されていて、200グラム、300グラム、400グラムで、1,000円、1,480円、1,980円です。 その他にはイチボという、ランプ肉と言われるお尻上部のお肉の中で下側の柔らかい部分を切り出したお肉も提供していたりします。 ヒレステーキやサーロインステーキ、Tボーンステーキなどもあります。 やっぱりステーキの替え肉って何? やっぱりステーキで話題になった一つが 替え肉です。 ラーメンの替玉ならぬ、替え肉です。 200グラム、300グラムのお肉を食べたけど、 もう少し食べたいなと思った時に注文できるのです。 180グラム1,000円のやっぱりステーキの替え肉は、半分の量90グラムで半額の500円、200グラム1,000円の赤身ステーキの替え肉は、半分の量100グラムで500円です。 やっぱりステーキと赤身ステーキは替え肉の量を最初から注文すると、それぞれ1,480円で少しお得です。 しかし、やっぱりもうちょっと食べたいなというのに対応してくれるのは、嬉しいサービスです。 替え肉でおすすめなのが、イチボステーキと上ミスジステーキです。 上ミスジステーキは、150グラム1,280円、225グラム1,780円というメニューで、替え肉は100グラム600円なんです。 150グラム頼んで、替え肉をすると250グラムで、1,880円でいただけます。 イチボステーキは、150グラム1,000円で、替え肉が100グラム600円です。 来店コンセプトは似ているところも やっぱりステーキの来店のコンセプトは、「おひとり様でも気軽に来店」とうたっています。 席もおひとりさまでも、気軽に食べれるようにカウンターなどもあります。 とは言っても、狭いという印象はあまりなく、ゆっくりとステーキを堪能できる雰囲気があると、僕は感じています。 いきなりステーキは、創業当初は立ち食いスタイルが特徴的なお店で、気軽にお店に入れるというものでした。 2015年以降は一部店舗では、椅子席も導入されています。 沖縄に現在あるお店は、イオンモール沖縄ライカムのフードコート内にあるお店と、石垣島店です。 : フードコート内にあるお店はもちろんフードコートの席を利用できますし、石垣島店も、普通に座席があるお店となっています。 ライス、スープ、サラダが別料金とセット料金で食べ放題 いきなりステーキとやっぱりステーキのお客様としての違いは、やはりステーキ以外にお金がどうかかるかという点も大きいと思います。 いきなりステーキはステーキのみの値段ですが、 やっぱりステーキはステーキにスープ・サラダ・ご飯がセットになった料金です。 しかも、やっぱりステーキのスープ・サラダ・ご飯はセルフサービスで食べ放題です。 サラダと言っても、キャベツとマカロニサラダのみではありますが、セットでついてきて食べ放題なので十分だと思います。 ご飯は白米と、黒米があります。 やっぱりステーキのフランチャイズ店で全国展開 やっぱりステーキは、現在直営店が沖縄県内に1st~9thまでの9店舗で、EXPRESS店として、イオンタウン南城大里のフードコート内に1店舗。 フランチャイズ店が、沖縄県内に14店舗あり、沖縄県内に合計で24店舗展開しています。 そして、やっぱりステーキは全国展開もしていて、直営店が2店舗、フードコート内にあるお店が1店舗、フランチャイズ店が18店舗あり、合計で21店舗です。 県別で分けると、福岡県が福岡市、北九州市、飯塚市などに6店舗、愛知県が名古屋市内に3店舗、岐阜県が各務原市に2店舗、大阪府大阪市に2店舗、三重県は松阪市と四日市市に2店舗、静岡県が沼津の1店舗、宮城県が仙台の1店舗、大分県大分市に1店舗、鹿児島県鹿児島市に1店舗、山口県防府市に1店舗あります。 沖縄県内と全国のお店を含めて、45店舗展開しています。

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