ウィンドウ枠の固定 複数。 ウィンドウ枠を固定する:Excelの基本操作

【簡単解決!】Windows10パソコンで「ウィンドウを左右に並べて表示」ができない時の対処法

ウィンドウ枠の固定 複数

ウィンドウ枠を固定する:Excelの基本操作• ウィンドウ枠を固定する スポンサードリンク ウィンドウ枠を固定する• ウィンドウ枠の固定とはシートを表示するウィンドウに指定した列 or 行 or 列と行を常に表示する方法です。 シートのスクロールをしてもこれらの行列は常に表示されたままになります。 C3セルを選択してウィンドウを固定した例です。 縦スクロール、横スクロールをしても1:2行とA:B列 薄い黄色で塗りつぶしている部分 が常に表示されているのがわかります。 縦に長いデータリストなどで、行の見出しを固定表示する場合• 固定する行の 下の行を選択します。 1:2行目を固定表示する場合はスクロールの開始行を選択します。 ここでは 3行目を選択します。 または、 A列のセルを選択します。 ここでは、A3セルを選択します。 1:2行が固定表示できました。 ウィンドウ枠の固定していると[ウィンドウ枠の固定]が[[ウィンドウ枠固定の解除]に変わります。 横に長いデータリストなどで、列の見出しを固定表示する場合• 固定する列の 右側の列を選択します。 A:B列を固定表示する場合はスクロールの開始列を選択します。 ここでは C列を選択します。 または、 1行目のセルを選択します。 ここでは、C1セルを選択します。 A:B列が固定表示できました。 縦と横に長いデータリストなどで、行と列の両方の見出しを固定表示する場合• 固定する行列の 右下のセルを選択します。 A:B列と1;2行を固定表示する場合はスクロールの開始するセルを選択します。 ここでは C3セルを選択します。 3セルを選択してウィンドウを固定した例です。 縦スクロール、横スクロールをしても1:2行とA:B列 薄い黄色で塗りつぶしている部分 が常に表示されているのがわかります。 先頭行を固定表示することができます。 ポイントは表示されている先頭行を固定しますので、固定したい行を先頭に 最上行に 表示します。 ここの方法はどのセルを選択してもよい点が異なります。 ここでは1行目の見出し行を固定したいので、1行目が一番上に表示されている状態にします。 どこのセルを選択していてもかまいません。 先頭行が固定されました。 下図は縦にスクロールしていますが1行目は表示されたままです。 先頭列を固定表示することができます。 ポイントは表示されている先頭列を固定しますので、固定したい列を先頭に 再左端に 表示します。 ここの方法はどのセルを選択してもよい点が異なります。 ここではA列を固定したいので、A列が一番左に表示されている状態にします。 どこのセルを選択していてもかまいません。 先頭列が固定されました。 下図は横にスクロールしていますが1列目(A列)は表示されたままです。 スポンサードリンク ||ウィンドウ枠を固定する.

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複数行・複数列「ウインドウ枠の固定」をする方法【Excel】

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ウィンドウ枠の固定 エクセル「ウィンドウ枠の固定」は「行の固定」「列の固定」「行と列固定」 の3種類あります。 任意のセルでOKです。 行を固定 先頭行を固定してみましょう。 1.「ウィンドウ枠の固定」から「先頭行の固定」をクリックします。 2.先頭行が固定されました。 列を固定 先頭列を固定してみましょう。 1.「ウィンドウ枠の固定」から「先頭列の固定」をクリックします。 2.先頭列が固定されました。 行と列を固定 先頭行と先頭列を同時に固定してみましょう。 1.「B2」を選択します。 ここがポイントです。 2.「ウィンドウ枠の固定」から「ウィンドウ枠の固定」をクリックします。 3.先頭行と先頭列が固定されました。 固定した行や列を解除 ウィンドウ枠が固定されています。 一括で、固定を解除してみましょう。 1.「ウィンドウ枠の固定」から「ウィンドウ枠固定の解除」をクリックします。 2.ウィンドウ枠の固定が解除されました。 行、列を固定して印刷する 先頭行、先頭列は見出しとなることが多いです。 印刷が複数ページになる場合は、各ページに見出しを付けて印刷すると、印刷物が見やすくなります。 先頭行、先頭列を各ページに、固定して印刷してみましょう。 先頭行を固定して印刷 一番上の行を、見出しとして各ページに印刷します。 2.「ページ設定」ダイアログボックスが開きます。 「ページ設定」ダイアログボックスに、次のように入力しましょう。 3.「OK」ボタンを、クリックしましょう。 4.先頭行が見出しとして、印刷する各ページに設定されます。 印刷プレビューで確認してみましょう。 先頭列を各ページに印刷 一番左の列を見出しとして、各ページに印刷します。 1.「印刷タイトル」をクリックしましょう。 「ページ設定」ダイアログボックスが開きます。 「ページ設定」ダイアログボックスに、次のように入力しましょう。 2.「OK」ボタンを、クリックしましょう。 3.先頭列が見出しとして、印刷する各ページに設定されます。 複数の行や列を固定 エクセル「ウィンドウ枠の固定」の機能で、 行や列を固定・行と列を同時に固定して表示する方法を紹介しましたが、この機能を使用すると、複数の行や列を固定して表示させることもできます。 固定したいのは先頭行や先頭列だけではありません。 複数の行や列、または複数の行と列を固定させたい時もあります。 情報を分かりやすくするために、行や列を固定させる方法と合わせて覚えておきたい方法です。 こちらの記事もご覧ください。

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ウィンドウ枠を固定する

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ヘッダーの代わりにする ヘッダーに現在の日付や時刻などを入力すると書式を変更できないため、和暦などにできません。 そんなときは見出しをヘッダーの代わりにできます。 1 行目にヘッダーの代わりに表示したい値を入力します。 「」を使用して、今日の日時を取得できます。 ここでは日付を和暦で表示します。 本物のヘッダーも必要なら先に入力しておきます。 [ページレイアウト] タブをクリックし、ページ設定グループにある [右下矢印] をクリックします。 [余白] タブをクリックし、[上] と [ヘッダー] の余白を同じにします。 同じにすると本物のヘッダーを入力する欄が表示されなくなるので、ヘッダーを入力した後に行います。 ヘッダーの代わりにする行を見出しとして固定します。 本来の見出しとして固定したい行も必要ならそれも含めます。 これでヘッダーのように印刷できます。

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