エースバーン 夢特性 解禁。 【ダブル】エースバーンの育成論と対策【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】リベロエースバーンが強すぎてヤバい!へんげんじざいゲッコウガ超え、6世代のメガガルーラに匹敵する壊れ性能 キョダイマックスでさらなる強化 対策はあるのか │ 黒白ニュース

エースバーン 夢特性 解禁

環境の変化が目まぐるしくなりそうです。 夢御三家入手法 とりあえずポケモンHOMEをSwitch版、スマホ版両方用意し 同じニンテンドーアカウントで紐づけておくことが前準備。 それができたら ここに書かれている通り Switch版ポケモンHOMEで適当にポケモンを出し入れします。 マジで適当でいいです。 私は1匹ずつ出し入れしただけです。 ちなみに 過去に出し入れしたことのある方もやらないといけないです。 次にスマホ版ポケモンHOMEへ。 プレゼントボックスの中に バッチリ入っていました。 あとはこの3匹を受け取り、Switch版ポケモンHOMEで 3匹とも剣盾に送るだけ。 まとめ -Switch版ポケモンHOMEでポケモン出し入れ -スマホ版ポケモンHOMEのプレゼントボックスにて受け取り -Switch版ポケモンHOMEで剣盾へ送る たったこれだけです。

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【朗報】ガラル地方の御三家の夢特性が解禁 ポケモンHOMEですぐに受け取れるぞ!

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もくじ• 夢特性とは? 夢特性とは、 基本特性とは別の 特別な特性です。 例えば、 エースバーンは「もうか」が基本特性ですが、「リベロ」という夢特性も存在します。 リベロは「使用する技と同じタイプに変化する」という効果があり、夢特性にするかしないかで全然強さが違ってきます! まぁ、夢特性が全て強いという訳ではないものの、ポケモンによっては強さをガラリと変えるのが夢特性です。 夢特性は、 ただ野生でポケモンを捕まえるだけでは入手できないので、以下の方法を使ってみて下さい。 夢特性の入手方法 今作の夢特性は、現時点では 「マックスレイドバトルで捕まえる」しか入手方法はありません! マックスレイドバトルでは、捕まえたポケモンに一定確率で夢特性がついています。 ですので、 マックスレイドバトルで捕まえられないポケモンは、夢特性個体を入手することが不可能なわけです。 強力な夢特性を持つエースバーンも、現時点では誰も使い手が存在しません。 現時点で入手できない夢特性は、配布で得られる可能性があります。 御三家に関しては、 2020年初旬から利用できる「ポケモンホーム」で配布される可能性が高いでしょう。 夢特性の入手は大変なので、交換用に量産しておくと便利です。 夢特性同士の交換を望む人も多いですからね! 以下の組み合わせで、夢特性遺伝をさせましょう。 自分はモスノウをそのまま捕まえて、ミントで性格補正を変え、Lv100にして「ぎんのおうかん」で5Vにしました。 性格厳選は夢特性が入ると、より面倒になるので、上記の選択肢も頭に入れておきましょう。

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エースバーン

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夢特性エースバーン解禁 特性「リベロ」 夢特性の「リベロ」は技を出す前にその技のタイプに変わるという以前、言わずと知れた超人気ポケモン「ゲッコウガ」の特性「へんげんじざい」と全く同じ効果のものです。 この「へんげんじざい」を手に入れたゲッコウガは前作のポケモンUSUMで使用率ランキングミミッキュに次ぐ最高2位まで上り詰め環境をこねくり回していました。 特性「リベロ」は弱点がないのと一緒 特性「リベロ」は弱点がないのと一緒です。 その理由は簡単で例え弱点をつかれる相手に対面を作られても相手に弱点技を打たれる前に、持ち前の高い素早さから他のタイプに変わることができるからです。 全ての攻撃技がメインウエポン タイプ一致で電気技も打てるので水ポケモンにも有利です! エースバーンはゲッコウガと同じように様々なタイプのサブウエポンを持つことができます。 タイプ一致の1. 5倍の火力で打てない攻撃技のことをポケモン対戦界隈では、サブウエポンと呼びますが、打った技のタイプに「リベロ」で変化することにより実質全てタイプ一致で打つことができます。 特性「リベロ」を持つエースバーンは全ての技がメインウエポンと言っても良いでしょう。 全ての攻撃技が他のポケモンと比べて火力が高すぎるくらい高い。 それがリベロエースバーンです。 典型的な高速アタッカー。 耐久値は低すぎると言うほど低くない。 バリエーション豊かなエースバーンの攻撃技 エースバーンが攻撃技として打てる技はなんと12属性。 つまりエースバーンは12タイプに自由に変わることができます。 まさにどんなポジションでも試合に参加できる「リベロ」と言うところでしょうか。 エースバーン。 とんでもない逸材です。 炎「かえんボール」 命中は90%で不安定、威力が120と高く10%火傷の追加効果もあるとっても強い技。 「リベロ」の効果でもはや炎ポケモンとして扱う必要は全くないが憶える攻撃技の中ではトップクラスで高性能なので採用されることは多くなるだろう。 さすが専用技。 あく「ふいうち」(先制技) 威力70の先制技。 相手が攻撃技を選択しないと不発に終わるとは言え強すぎる。 天は二物を与えた。 タイプ一致で打てるので耐久に努力値を振っていないドラパルトはもはや一撃である。 エスパー技を読んだ場合は先制で悪タイプになれば相手の攻撃技を透かしながらふいうちを当てることができる。 イカれている。 格闘「とびひさげり」 かくとう技。 威力は高いが命中が90%、外したら体力が半分消し飛ぶので、ゴーストタイプや「まもる」系の技持ちに要注意。 ダイウォールを全ポケモンが使えるようになった現環境では少し使いにくい。 環境で逆風といえど、未だ数を減らさないカビゴンを筆頭にドリュウズ、ラプラスなどかくとうタイプが刺さるポケモンが意外に多いため採用されることも多いだろう。 エスパー「しねんのずつき」 威力90の命中90%の平凡な攻撃技。 20%のひるみ効果はおまけくらいで考えよう。 エスパー技を採用する理由としては「夢ゴリランダー」が増えると予想される現環境で、同時に増えることが予想される「ドヒドイデ」を対策するところが1番の理由だろう。 他には意外に構築に刺さることが多い格闘タイプにも一方的に強くなれるので採用の価値は高い。 ダイマックス技のダイサイコを打つと「ふいうち」が打てなくなるので注意したい。 飛行「とびはねる」「アクロバット」 どちらかと言うと「とびはねる」の採用の方が多そう。 「とびはねる」の技自体がどうのこうのではなく、とにかく「ダイジェット」が打てると言うことが重要。 すばやさを上げながら殴れるタイプ一致の飛行技が弱いわけない。 エースバーンは環境の全てのダイジェットエースをごぼう抜きにしていった感がある。 また「とびはねる」は2ターン技なので相手のダイマックスを枯らせる。 つよい。 はがね「アイアンヘッド」 言わずと知れた命中安定のはがね技。 威力は80とそこそこだが、30%ひるみが頭おかしい。 タイプ一致で打てるのでかなりの威力が出る。 「ミミッキュ」に抜群が取れると言うだけでもう採用の価値がある。 どんな状況からでもひるみで勝ち筋を掴めるし、ダイマックスして打てば防御が上がる。 でんき「エレキボール」 特殊技である。 技の威力は相手のすばやさ依存。 エースバーンより早いポケモンには威力40。 最速調整で素早さ種族値が60以上のポケモンでエースバーンより素早さが低いポケモンには威力が60になる。 それ以下の素早さのポケモンには威力が上がる。 努力値の振り方によるがアーマーガアには威力80、ドヒドイデには威力120で打てると思って貰えばだいたい合ってると思う。 エースバーンの特殊攻撃力は低いので、あまり採用されることはないかと思われたが、タイプ一致+命の玉で結構火力が出るので、両刀採用も結構いる模様。 威力が安定しないのと、特殊技という面で使い所が限られるので少し使い辛いか。 むし「とんぼがえり」 命中安定の虫技。 威力70でぶん殴りながら交代できる。 有利対面でも不利対面でも気軽に打っていけるとっても便利な技。 威力はさておき、殴りながら交代できる点、無効にされない点の2つで唯一無二の性能でとっても重宝される。 エスパータイプや悪タイプに抜群をつくことができ、特にサザンドラやタチフサグマ、カットロトムあたりにはいい感じで使えるだろう。 ダイマックスして打つダイワームも特殊ポケモンの火力下げれて強い。 どく「ダストシュート」 威力が120ととっても高い毒技。 命中は80と少し不安、30%で毒状態も美味しい追加効果だ。 前作のUSUMと比較してフェアリータイプの採用率は下がったのでそこまで高い必要性は感じないが、アシレーヌなどを対策しようと思うならこの技を採用すべきだろう。 ノーマル「すてみタックル」 強い技だけど。 あんまり要らないと思う。 ゴースト「シャドーボール」 特殊技。 命中安定の威力80。 ふいうちがあるのでゴーストタイプ対策にこの技を態々入れる必要性はあまりないが、特殊型エースバーンを使うのであれば候補に上がってくる。 地面「マッドショット」 特殊技。 威力55と低い。 相手のすばやさを1段階下げるので「がんせきふうじ」の同じように使える。 ダイマックスすると威力110になるのでそこそこ強い。 リベロエースバーンまとめ エースバーンがぶっ壊した環境 もともと壊れてはいた環境だが、この「リベロ」エースバーンの登場で、ポケモン剣盾の対戦環境は、目まぐるしく変化するだろう。 今後もポケモンから目を離せない。 追加コンテンツでさらに環境が変わるか!?楽しみである。 変化技と型の考察記事はこちら.

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