ウーユリーフの処方箋 アトリエ。 【2020年3月配信】ウーユリーフの処方箋(SEEC最新作)レビュー|人気の神ゲーム・アプリ7割、恋愛ネタ3割のレビューブログ

【ウーユリーフの処方箋】STAGE01のプレイ感想! こんなヒロイン見たことない【ネタバレ】

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『ウーの処方箋』の感想文です。 該当画像の転載・配布等は禁止しております。 のBGMとアトリエでアート作品をつくる時の金槌? 打撃音等が好きです。 本編ではヒロインが登場しても怖ーいBGMとかおどろおどろしい効果音がし・な・く・て嬉しいです。 音で恐怖感を倍増出来ますがマジであのヒロインの容貌にガチの恐怖音重なったらチビります。 これからもっと本編でBGM&効果音生きてくるのかなと楽しみです。 【考察】 メインキャター全員登場! キリオはの攻略されるキャターだけど、自分の好みがあるからヒロインから最初から逃げていて、ヒロインが化け物になってからは女装しておネエ口調だけども「ゲイでもバイでも無い」そうで、同性に触られるのは嫌がるけど自らはボディタッチしてきて…ってキャラ設定が奥深い。 元々のでのイケメン設定も本人把握しているし。 なんで自我があるのかな?設定どこまで? 迷える新人達に優しいのはなんでだろう? そういう設定か何かしら下心があるのか? ウー木も〔ナビゲーター〕って何? ゲームのホーム画面的な? メニュー的な存在? それとも秩序、設定規定の守り主? [絵本の1頁のような1枚絵] ノゾミは何だかんだで何考えてるのか分からん。 「救世主さまさま」とかって今の子も使うん。 あとノゾミってウー木の電流柵とか除去出来そうなタイプなのにね。 カナタは年齢不詳 少年の様な青年 ミトは台詞少なっつ いつの間にか住み着いたって謎過ぎ、どこの子よ ヒロイン キリオからは垢抜けてないと不評だけど、 2人刺し殺しているのは置いといて、 主体性がある言いなりじゃない人が良いなら結構お似合いじゃない? メイクと髪型とファッションで幾らでもアーバンになれるし。 ウー木にやられたらやり返す 外からイケメンを呼び込む前の容貌は・・・? とカイルがくっついてんのかな なんて、かなりしっかりした女性だと思う。 ヒロインが暴走したのはバグなのか!? ヒロインから逃げられるキリオに、攻略キャラを刺し殺せるなんてプログラミング以外の行動とれるとはどういう事!? マツリ は〔一人〕という状況がみたい。 だから恋人いつも作るのかな。 大学生なのにお部屋立派で、でも同性の友達いない。 ずーっといないのか? 大学にいないだけなのか? 「王子様と秘密の契約」ポスターにフライヤーと頻繁に登場 ゲーム中ゲーム中ゲーム!!! って赤ちゃんタレントだったの!? 子役と言うより赤子でしょうマツリ!! 関係するのか?? 一体誰がこんな入り組んだ設定ゲームつくったの? 〜〜〜 その後にミッション発生! 《プレイ記録》書くと、カナタの事助けに行かないでキリオ待つ方選びました。 問答無用だし。 その後のウー木のドヤ顔がまた怖い。。。 ラスレジェでの「困った時は助け合おうね」はそういう事かー、で勇気を振り絞って助けに行くを選ぶとマツリかっこいいです。 「友喜みたいになりたい」を即行動に移す成長度半端ない。 でも、助けに行く廊下が暗いんだ…矢印押したくないもん。 駆け抜けたらヒロインにまたやられちゃって、虫眼鏡さまさま。 まさかのガジェット創作。 何とかカナタと2人で危機を乗りこえました。 〜〜〜 [最後の男同士の食事会] 慣れないマツリから3つの質問 〔出身地・女性関係・趣味〕それぞれピンポイントなお答え。 5人の今までの行動・情報と、オーディションの5名を照らし合わせると第一印象の当てはめ間違ってるなー [円果と友喜]=[カナタとマツリ]の助け合う関係。 そんでもってよく見たら、カナタは綺麗なブルーの瞳だから、1番左のビクビク円果がカナタで、その隣の赤髪の子がミト!! 確かにグリーンのカラー着てるわ! じゃああの「っす」と言う話し方ミトなの? ダンスやってた子? 元彼女と5年? なんか違うイメージ?? ミト情報少ないからなんともだけど。 オーディションの5名とトレーラーに居る5人は、ちょっとイメージと印象が合っていないんだよね…きっと私の第一印象だから、バイアスかかっていたり、で見ちゃったり…つまり、思い込みで判断して推測しているんだよな・・・ 微妙に内で知り得る情報もあるから余計に混乱する〜。 あの部分も参考にはなるんだよねきっと 【感想】 今回は説明台詞が多いですね。 血の描写へのご配慮ありがたいです。 で、 Existが作った未リリースの「ウーの処方箋」主人公=ヒロイン 本来の設定は ヒロインが迷い込んだでをイケメンと作る。 みたい。。。。 すごく長くなってしまいました。 目標には程遠いです。 では、また! yumoatan.

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「ウーユリーフの処方箋」,マルチエンディングやミニゲームなどゲームシステムが公開

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結構良い曲。 STAGE01-01 呪いの乙女ゲーム こちら本作の主人公。 自他ともに認めるイケメンofイケメン。 7歳のときにタレントデビューし順調な仕事っぷりだったものの、「ある映画」を転機に役のイメージから抜け出せず四苦八苦することに。 ここ3年はまともに芸能界の活動もしていませんでした。 そんなときに見かけた、あるネット番組。 諦めきれない思いは、「応募する」ボタンをクリックする指に込められました。 場面は大学へ。 取り巻きができるほどにモッテモテなマツリは、女子への価値観が非常にクズ。 「一度攻略したら興味ない」「終わったら次」な感覚にしか考えていません。 そんなマツリに唯一、毒を吐く女子。 夕実更紗 ゆみさらさ。 マツリの唯一の友達です。 美人ですが、なぜか彼女には下心が湧かないのだそう。 その更紗によって、ある都市伝説の記事を見せられます。 全国で相次いでいるイケメンの失踪事件。 ある日突然なんの前触れもなく、貴重品などを自宅に残したまま失踪するイケメンたち。 その消えたイケメンたちに共通する点は2つ。 全員女遊びが激しいこと。 そして、スマホに同じゲームがインストールされていたこと。 そのゲームは、女性向け恋愛シミュレーションゲーム……いわゆる乙女ゲームでした。 勝手にインストールされるため、そのゲームは呪いだと言われています。 そのゲームのタイトルは…… STAGE01-02 インストール 授業を終え、帰宅したマツリはどこか落ち着かないでいました。 ひとりが嫌いなため、スマホを取り出し同級生の男とのメッセージを見てみるも、既読スルー状態。 男友達が欲しい気持ちとは裏腹に、ゴハンへの誘いは1週間経った今でも放置されているのが現実です。 まぁ……女子に囲われ、その女子たちをおもちゃ扱いしているようでは、厳しいんじゃないでしょうか……。 イケメンの端くれどころかイケメンの代表とすら言い切れるほどイケメンを自負している点も、自分でハードルをあげてしまっている要因な気がします……。 それだけ自分に自信があるゆえに、更紗の言っていた呪いのゲームも他人事ではありませんでした。 都市伝説とはいえ、万が一にでもあれば……呪いのゲームが送られてくる条件をマツリは完璧に満たしてしまっています。 『ウーユリーフの処方箋』 ウーユリーフとは何かとネットで調べても、明確な答えは見つからないまま。 そんなとき、スマホの着信音が鳴りました。 思わず身がすくむマツリ。 更紗からのメッセージです。 『怖くなったら一緒にゴハン食べてあげてもいいよ。 もちろんマツリの奢りでね!』 メッセージを小馬鹿にし強がるも、再び鳴ったスマホの音にマツリは再度ビクつきます。 今度は、更紗からの着信でした。 「ぎゃ……さ…………ぎゃ……さい」 電話に出ると、聞こえてきたのは途切れ途切れの不明瞭な声。 しかも更紗の声ではなく、掠れた老婆の様な声でした。 「ぎゃく……さい……い……」 あまりに気合の入ったやり口に、マツリは降参しました。 この手の話は苦手だと正直に認め、からかうのをやめるように頼みますが…… 「ぎゃくさいせい」 そうハッキリ聞こえたとともに、マツリは通話を切りました。 着信履歴を確認すると、確かに更紗からのものと表示されてはいるのですが……。 そのとき、ふとあることに気付きます。 呪いのゲームがインストールされていることを。 STAGE01-03 手 とりあえずスマホの電源を落としてみます。 ……が、なぜか落とせない電源。 こうなったら危険なモノからは離れるが吉とばかりに、スマホを置いて部屋を出ようとします。 ……が、これまたなぜか開かないドア。 恐怖の末、マツリはスマホを壁に叩きつけて破壊しました。 呪いから逃げ切ったと安堵し、ひとまず更紗に連絡しようと思い立ちます。 なにせ、更紗が呪いのゲームについて話したその日にスマホにゲームを入れられそうになったのですから。 絶対に何か知っているはずです。 幸い、彼女の連絡先はスマホ以外にもタブレットの中に登録してあります。 マツリがタブレットを手に取るよりも早く、どこからか聞き覚えのない曲が聞こえてきました。 机の上に置いてあるタブレットを覗き込むと…… 『ウーユリーフの処方箋』がタブレットにインストールされていました。 一見すると、なんてことはないただのゲーム画面。 肩透かしを食らったのも束の間。 急に画面は歪み始め、曲もリズムが狂い不気味な音を奏でます。 実感する確かな異変。 次の瞬間には、マツリの身体は高い所から落ちている最中でした。 結構な高さから一直線で地面まで落ちたにも関わらず、死ぬこともなければまったくの無傷です。 どこからか聞こえてくる拍手の音。 顔を上げたそこには、扉が1枚ありました。 その先は…… STAGE01-04 コスチューム 工業地帯のような場所でした。 混乱するマツリの頭の中から、女性のものと思しきおぞましい悲鳴が聞こえてきます。 一度ならず、二度までも。 激しい動悸。 足の震え。 つま先から引いていく血の気。 全身にパニックの症状が出始め、過呼吸になりかける自分を冷静に制御します。 何度か深呼吸を繰り返して、少しだけ落ち着きを取り戻しました。 外部からの悲鳴ならともかく、頭の中からということは何かトラウマでも抱えているのかもしれません。 ふと、状況確認のためあたりを見渡した際に目に入った鏡。 それを見て、ようやく自分の左腕が機械になっていることに気付きました。 関節部分が歯車になっています。 一応、何不自由なく動かすことはできます。 機械の腕には、ゴテゴテした装飾の腕輪がはめられていました。 取ろうとしても外れません。 そんななか、改めて全身を鏡に映してみたマツリ。 置かれている状況や機械の腕そっちのけで、今の姿のカッコ良さに見惚れ始めました。 さすが俺。 そんなカッコいい自分を見ていたら、だいぶ気分を落ち着かせることができました。 ナルシストつっよw STAGE01-05 受付 ひときわ目立つ建物の前にやってきました。 大きな鉄扉の横に受付らしきものがあるので、声をかけてみると、 受付ロボなるものが出てきました。 それによると、ここは「ウーユリーフ・ファクトリー」なる場所のようです。 責任者を呼んでもらおうとするも、アポイントメントが無いためNG。 中に入ろうにも、通行証が無いためNG。 どうしたものかと悩んでいると、 ベンチに座っているロボットが声をかけてきました。 どうやらリストラされたらしく、もう必要ないから、と自分の通行証をマツリに譲ってくれました。 これで中に入れると思い、受付に行ってみると、 ですよねー! ということで、写真を偽造せねばなりません。 STAGE01-06 通行証 ちょっとした探しものゲームです。 左のゴミ箱から、 これを装備して、リストラロボットに話しかけます。 どうやらパーツが緩んでいただけでした。 リストラロボットは自分の頭に刺さっているドライバーで、ポラロイドカメラをちゃちゃっと直してくれました。 持つべきものはロボットの友。 マツリは直ったポラロイドカメラで、証明写真を撮ります。 カシャ。 オンボロカメラで撮影した写真ですらもカッコよく写る俺。 ……否定できないから困るw さてさて、写真を撮ったはいいものの、ポラロイドカメラの写真では証明写真に使うには大きすぎます。 切るための道具が必要です。 地面中央に落ちている、 破片を拾います。 写真と鋭利な鉄の破片を組み合わせ、ほどよいサイズにカット。 証明写真ができました。 次は、通行証に貼り付けるためのノリ的なものが必要です。 左のゴミ箱うえに貼ってあるポスターをよく見ると、 右下のテープが剥がれかけているので、取っちゃいます。 輪になるよう丸めて両面テープ状態にしたら、証明写真の裏に貼り付けます。 あとは、 通行証とテープ付き証明写真を組み合わせて、 できあがり! やっと中に入ることが許されました。 STAGE01-07 第1イケメンと遭遇 建物の中は吹き抜けのホールでした。 いるのはロボットばかり。 人間はいないかと探していると、声をかけられました。 第1イケメンくん登場。 たぶんマツリの中で自分は殿堂入りしているんだろうなw この第1イケメンもマツリと同じ立場らしいですが、もう既に1週間も暮らしているとのことでちょっとだけ先輩です。 第1イケメンはこのゲームのクリア方法を教えてくれます。 普通はラスボスを倒してクリアするものですが、これは乙女ゲーム。 つまり、ヒロインをオトすことがクリアになるだろう……と。 一緒にヒロインを見つけよう、と言うマツリの誘いを第1イケメンは断りました。 ヒロインは1人しかいない。 ということは、オトせる男も1人だけかもしれないのです。 クリアできるのが1人だけとなると、もうすでにマツリと第1イケメンはライバルにあたります。 協力はできないってことですね。 にも関わらず、わざわざクリア方法を教えてくれたのは、マツリが新人に見えたからという第1イケメンの優しさでした。 中身もイケメンとか無敵か……。 STAGE01-08 第2イケメンと遭遇 ロボットたちにヒロインの行方を尋ねると、右の廊下にいるらしいとの証言を得ました。 向かってみます。 別れ道が多く、フェンスによって遮られている道もあります。 迷路のように彷徨い、またしてもぶちあたってしまったフェンスの壁。 引き返そうとしたそのとき。 助けを求めながら、必死の形相で駆け寄ってくる男性の姿がありました。 第2イケメンくん登場。 第2イケメンもマツリと同じく、ゲームに迷い込んだ人間でした。 好感度があと1つでMAXになるという。 え、早い。 第2イケメンはマツリが好感度ゼロなのを知ると、代わってくれ、と頼み込んできました。 あの腕輪は好感度メーターみたいなもののようですね。 「ヒロインが来る!!」 STAGE01-09 ヒロイン 奥からうめき声が聞こえ…… ん? タイラントかな? マツリは第2イケメンにしがみつかれたまま、後ずさります。 しかし背後はフェンスの壁。 逃げ場はありません。 その何かは徐々にこちらへと歩み寄ります。 そして、ライトの当たるところまで来たことで、ようやくその全貌が明らかになりました。 この先、ショッキングな画像です。 ご注意ください。 ウェェェェ……。 え、なにこれ……これが、ヒロ……イン……? ヒロイン……ヒロイン……。 えっと……ヒロインって……なんだっけ……。 うめき声の正体は、あの複数の生首から発せられるものでした。 第2イケメンは、マツリの背中を押し出してヒロインに差し出そうとします。 おっと、これは性格ブサメンです。 しかしヒロインの複数の目玉は、マツリを飛び越えて第2イケメンへと注がれていました。 「…………ヴぁぁ〜」と見た目相応の化物じみた声をあげるヒロイン。 な、なるほど。 乙女ゲームの男性陣にはこう見えているのねw この画面、自分が攻略対象になったような……画面の中の人物になったような気分に浸れるのがすごく斬新で楽しい。 お相手のヒロインだけがひたすら残念だけどw ヒロインは真ん中の選択肢を選び、第2イケメンの意思とは無関係に好感度はアップ。 急に第2イケメンの体が痙攣し始め、その場に倒れ込んでしまいました。 マツリが触れるよりも早く、ヒロインが第2イケメンの体を掴みあげます。 大きく口を開け、そして…… 食った。 STAGE01-10 好感度選択肢 厳密には、きのこのように生えてきました。 他人事のように眺めている場合ではありません。 ターゲットはマツリに移っているのです。 ヒロインは下の選択肢を選び、マツリの意思とは無関係に好感度はアップ。 妙な音が左腕の腕輪から聞こえました。 やらかした〜! 好感度1回アップ=宝石1個? ということは、3回上がっただけでMAX? なにそれ、システムがチョロすぎる……! 世の乙女ゲープレイヤーがどれだけ苦労して好感度を上げていると思っているんだ! なめんなよ! 惜しい? おいしい? ……ハッ。 ……まさか……「推し」……なの……? \マツリ終了のお知らせ/ あれだけイケメンなら無理もないな……。 と、その時。 「息を止めなぁ!!」 どこからともなく勇ましい声が聞こえたかと思うと、コロコロとヒロインの足下に転がる1つの缶。 破裂音と共に缶から煙が噴き出ました。 あたり一帯が煙で真っ白になると…… 白煙の中からドラァグクイーンのような出で立ちの人間が飛び出し、両手に持っていたナイフでヒロインを切り刻みます。 この隙を突き、マツリは男性の指示に従ってその場を逃げ延びました。 STAGE01-11 攻略キャラクター やってきたのはさきほどいたロビー。 マツリは、助けてくれた男性にどこか既視感を覚えますがいまいち思い出せません。 まずは感謝を、と男性の肩に触れると、手の甲を思いきり叩き落とされました。 どうやら、好き好んであの格好をしているわけではなく、あくまでヒロイン対策でやっているようです。 確かに攻略対象には外れやすいでしょうね。 中には好きな人もいるので絶対とは言い切れませんが。 実際にその成果もあってか、ヒロインがこの世界に来た時から生き延びていると男性は自負します。 ヒロインがこの世界に来た時というのは、ゲームが始まった時のこと。 すなわち、この男性はゲームに迷い込んだ人物ではないということを指します。 こ、攻略……キャラクター……? そこでマツリは、あの既視感の正体に気付きます。 えええええ?! これが……あれに……。 あれが……これ……。 まじか。 人って命の危機に瀕したらこうも生まれ変われるんですね……。 新しい世界を見た気がします。 よ、よろしく、キリオ姐…………兄さん。 STAGE01はここまで ヒロインのインパクトが強すぎて、ほかが吹っ飛ぶレベル。 集められたメンバーが、女遊びの激しいイケメンたちのみ キリオ除く ということは、痛い目を見る展開になるんでしょうか。 でもマツリも、ひとりになるのを嫌ったり、頭の中から聞こえた悲鳴でパニックになりかけるなど、結構なトラウマを持っていそう感あるんですよね。 それゆえに過剰なまでのナルシスト人格になっていたり、女性への価値観がクズっているのかなぁと考えたり。 まぁ、あれだけイケメンなら普通にナルシストクズになっていてもなんら不思議ではないですけれどもw あんな中身を知ってなお、イケメンのマツリくんが好きです……。 やっぱりこの世の中、イケメンとかわいいは絶対的正義なのだ……。 ヒロインに度肝を抜かれた方は、是非とも『ウーユリーフの処方箋』をプレイしてみてください。 直接見ると案外かわいいかもしれません 棒。 ただ、ちょっぴりホラー演出もあるので、苦手な方は注意です。

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ミニゲーム「アトリエ」の遊び方とがらくたアート一覧

ウーユリーフの処方箋 アトリエ

そんな彼のスマートフォンにイケメンを襲う呪いの乙女ゲーム『ウーユリーフの処方箋』がインストールされてしまう。 ・物語を楽しみながら事件の謎を解く、ミステリー探索・推理ゲーム。 se-ec. ・当アプリはデータ等の復旧は対応いたしません。 データ・アプリ管理は自己責任でお願いします。 ・購入されたアイテムの払い戻し等は致しかねます。 予めご了承ください。 ・タブレット端末に関しましては非推奨とさせて頂きます。 また、一部端末では正常に動作しない可能性がございます。 ・インターネット接続可能な環境でプレイしてください。 『シェラの花』や『笑わない少女』は可愛らしい絵柄に惹かれてプレイさせて頂いていたのですが、脱出ゲームの方は難しそうでずっと敬遠していました。 しかしtwitterで広告を見て、ビジュアルの綺麗さや世界観の奇抜さに「出来なかったらやめればいいや」と思わず手を出して1ヶ月、先程漸くトゥルーエンドを迎えることが出来たため記念に感想を書こうと思いました。 住人はロボットだらけ、雑然とした印象の町に乙女ゲームの制作会社、「ヒロイン」の存在、謎のオーディション番組。 初めは「何のゲームをしているんだろう?」とわからないながらも謎解きと格闘しつつ、先が気になり進めていったのですが、中盤以降謎が少しずつ明らかになるにつれ不意に訪れる「信じていたものが覆される瞬間」に何度もゾクリとしました。 ゲームオーバーになったりバッドエンドに辿り着いてしまう事も多かったですが、辿り着いた先のキャラクターの台詞や見えるものも、全部主人公を構成する世界の要素だったんだなぁと終わった今とても納得しています。 個人的にキリオの「これで二度目ね!」にそういうことか…!となりました。 普通にプレイをするだけではトゥルーエンドにならない時は正直驚いたのですが、処方箋も仲間もどれが欠けてもいけなかったんだな…と感慨深かったです。 進行度によって変わるトップ画面の演出やテーマソングなども含め、世界観をとても大切にしていると感じました。 「誰も欠けることなく皆を助けてあげたいな…できるのか…!?」と真剣に悩んでしまう程にはこの世界に没入していたと思います。 初めてきちんとプレイした脱出ゲームということもあり強く印象に残りましたし、とても楽しめました。 謎解きが難しいのではと心配していましたし苦戦した部分も確かにありましたが、そんな事を忘れるくらい物語がしっかりしていて、キャラクターも各々仕草や台詞で性格がよくわかり、ちゃんとそこで生きていて、存在しているんだな、と感じて最後まで見守りたい一心で毎日ログインしていました。 シリーズで初めて触れた作品という事もあり、課金要素の多少については比較できませんが、チケットの消費が激しくて 読み返しにも必要でエンディング回収が大変 、ストーリーを読み進めたいのにもどかしさを感じた事は多かったです。 あまりスチルやボイスにこだわりはありませんが、回想で見える、掘り下げたくなる背景もちらちらあったり特別ストーリーや設定資料集も気になっているので追追課金はするかも、といったところです。 丁寧に作られた素晴らしい作品だったな、という感想を抱きつつ、普段何気なく遊んでいるゲームの登場人物も役割以外の本心で何かを考えていたりするのかな、自分にとっての現実ってなんだろうなと思ってしまうお話でもありました。 自宅待機で家に籠る生活が続く中、しばしのお供になってくれたいいゲームでした。 ありがとうございました。 sigma。 謎が謎を呼ぶパニックホラー、斬新な世界背景、個性的で魅力的なキャラクター。 前作紡ロジックから更に毛色が変わり、新鮮な気持ちで楽しくプレイしています。 個人的に二章の一つ目のバッドエンドが謎めいていて好きなのですがこれは本筋のストーリーの裏づけとなるのでしょうか?わくわく。 ボイスもプロローグや一章では戸惑いましたが二章目ともなると慣れ、愛着が湧くようになりました。 謎解きもこれくらいの難易度なら解きやすくごりごり進められますね。 探索パートが大好きなのでもう少し増やしてほしいです。 作品としては本当に面白く次の更新が待ち遠しいと思いながら日が過ぎるのを待っています。 が、他の方が仰っているように課金要素が多くミニゲームの必要性がわからない点からファンではない友人に勧めるには躊躇してしまいますね。 コンテンツに課金するというのはアプリゲームの醍醐味だと思うのでそこは全く問題ないのですが、メインストーリーが順次更新である期間は読み返し機能の課金はお値段を下げる等の対処をしていただけると勧めやすくなります。 ミニゲームについては…突然のアトリエ設定に首を傾げましたしキャラを切り替えつつタップし続けるというのがしんどすぎます…この数日は三本指でタップするようになりました…おじいちゃんロボ応援してくれて嬉しいのですが本編では出て来ないのでしょうか? せめて今後の作中と接点があればこの為の作品づくりだったのか!と思えて嬉しいのですが、どうなのでしょう。 今後改善される事を願って星ひとつ下げさせていただきました。 作品自体には星5、満点をつけたいです。 オープニング曲・BGMともに最高で、私は特にwhooさんの音楽をよく聞かせて頂いているので、ゲームをやらない理由はありませんでした。 ヒロインの設定や、攻略キャラクター達の立ち位置・個性・掛け合いなどが、進めていくとより深く判明していくのが楽しく、ストーリーへどんどん惹き込まれていきました。 1日5枚のチケットだからこそ、次の日までに演出の意味などの考察を深めて楽しむことも出来ました。 友人にもぜひ勧めたいと思うゲームで、こういった雰囲気が好きそうな子に勧めさせて頂きました。 私の場合はキリオが好きなのですが、キリオとマツリが2人で建物から落ちる演出はとても辛く、キリオが諦めたような表情をしていたのは友喜だったからなのだと気付いた時は、ゲームと現実を上手く繋げた設定で素晴らしいなと感じました。 その次のステージ分岐条件がいつもと違い「あなたは誰ですか」と書かれていたのでゾッとしたのですが、こういったプレイヤーの思考の裏へ導くような演出が私はとても好きなので、こういうのが最後の方にくると堪らないな!と思います笑 他のレビューには「ゲーム内キャラクター達が救われなかった」とありましたが、あのゲーム自体が律円果のカウンセリングから再現されたものであったと名言されていた(と思う)ので、円果が現実へ戻ることで救われたのであってほしいと私は思っています。 特ストまだ読めてないのですが、円果が現実へ戻り、ラストレジェンドへ参加した全員と再び交流することで"クリア"となるのではないかな、と…。 また、07を読み終わりチケットが余ったので06最初のバッドエンドを踏みに行ったのですが、ここのミトは和歌本人の性格が滲み出ていて、クリア後に見て良かったなと感じました。 強制終了ボタンのある場所を知ってて押せるのは、現実でプロジェクトの協力者だからなんですね。 他にも回収できていないバッドエンドがあるので、順次追っていくつもりです。 クリアしたことでバッドエンドも違う視点から楽しめるのがとても楽しいです。 エンディング曲もとても良かったです!皆が前を向いて進んでいくようなイメージが膨らんできました。 whooさんの爽やかな、風の吹き抜けるような曲が本当に似合っています。

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