こんにゃく プリン。 ヨコオデイリーフーズ のこんにゃく粉入りデザート全種類の「爆食」に挑戦してみた

【こんにゃくデザート】「たっぷりBigサイズ カフェラテプリン」を食べてみた!

こんにゃく プリン

かなりボリュームありそうです。 栄養成分表示を見てみましょう。 内容量は300gで、100g当たりのカロリー54kcal、たんぱく質0. 7、脂質1. 1g、炭水化物11. これをプリンの定番「グリコ プッチンプリン」と比較してみましょう。 プッチンプリンは3個入りで、1個当たりの内容量67g、カロリー95kcal、たんぱく質1. 2g、脂質4. 7g、炭水化物12. 0gとなっており、 100g換算するまでもなく「たっぷりBigサイズ カフェラテプリン」が低カロリーであり、その他の栄養成分も少ないことがわかります。 こんにゃく感は少ない フタを開け… お皿に移してみました。 プッチンプリンのような出しやすくする仕組みはありませんが、苦労せず出すことができました。 一口分スプーンですくってみると… おや、意外な手応え。 こんにゃくの硬さを想像していたのでスプーンでは簡単にすくえないと思ってたんですが、 プリン感覚ですくえてしまいました。 では、食べてみましょう! まず歯応えですが、 プリンです。 プリンなので当たり前なんですが、スプーンですくった時と同じように、 こんにゃくの歯応えを想定していると肩透かしを食らいますね。 プリンとして何の違和感もありません。 味はちょっと薄め。 カフェラテ味なのは確かですが、コーヒー感も甘さもかなり控えめです。 美味しく食べられるレベルの味付けではあると思いますが、 デザート的な「甘さ」を期待して食べると期待外れを感じる可能性がありそうです。 300gという量はさすがに多いですね。 1人で全部食べましたが、後半はちょっと飽きてしまいました。 「グリコ Bigプッチンプリン」が160gであることを考えると、 半分くらいが適量ですかね。 総評 こんにゃく感がほとんどなかったのは意外でした。 こんにゃく的な歯応えがあっても美味しいだろうと思ったんですが、それだとプリンじゃなくなっちゃいますね。 しかし、そのため 小さなお子様やご老人がのど詰まりするような心配はほとんどないでしょう。 味的には、単品で食べるには味が薄く、デザートとしての満足感は少ないかもしれません。 が、 ダイエットなどのための代替品として考えれば、十分に美味しく食べられると思います。 ただし、1個300gを1度に食べてしまってはあんまり意味ないので注意してください。

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こんにゃくに含まれるプリン体の量と尿酸値への影響

こんにゃく プリン

6g 脂 質 1. 5g 炭水化物 16. 6g 食塩相当量 0. 銀行振込とクレジットカード決済と代金引換が利用可能です。 銀行振込の場合は、入金確認後の商品発送となります。 クレジットカード決済は、Visa/MasterCard/JCB/American Expressがご利用いただけます。 業務用商品については、銀行振込の みのご利用とさせていただきます。 銀行振込の場合は、 入金確認後の商品発送となります。 着払い にて、ご返送いただいた後に、代替商品を発送させてい ただきます。 ヨコオデイリーフーズ(以下「当社」といいます。 )は、以下の方針にしたがって、個人情報の適正な取扱いに努めてまいります。 当社は、個人情報を取り扱うにあたり、個人情報の保護に関する法律および関係する法令を遵守します。 当社は、個人情報をご提供いただく場合は、個人情報の利用目的の公表またはご本人への通知等により、その利用目的を明らかにいたします。 ご提供いただいた個人情報の利用目的を変更する場合、変更後の利用目的を公表し、またはご本人に通知いたします。 当社は、 ご本人の同意を得ないで、前項の利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取り扱いません。 当社は、個人情報について安全管理のための適切な措置を講じ、個人情報の漏えい、滅失、き損等および個人情報への不正アクセスを防止します。

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こんにゃくに含まれるプリン体の量と尿酸値への影響

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かなりボリュームありそうです。 栄養成分表示を見てみましょう。 内容量は300gで、100g当たりのカロリー54kcal、たんぱく質0. 7、脂質1. 1g、炭水化物11. これをプリンの定番「グリコ プッチンプリン」と比較してみましょう。 プッチンプリンは3個入りで、1個当たりの内容量67g、カロリー95kcal、たんぱく質1. 2g、脂質4. 7g、炭水化物12. 0gとなっており、 100g換算するまでもなく「たっぷりBigサイズ カフェラテプリン」が低カロリーであり、その他の栄養成分も少ないことがわかります。 こんにゃく感は少ない フタを開け… お皿に移してみました。 プッチンプリンのような出しやすくする仕組みはありませんが、苦労せず出すことができました。 一口分スプーンですくってみると… おや、意外な手応え。 こんにゃくの硬さを想像していたのでスプーンでは簡単にすくえないと思ってたんですが、 プリン感覚ですくえてしまいました。 では、食べてみましょう! まず歯応えですが、 プリンです。 プリンなので当たり前なんですが、スプーンですくった時と同じように、 こんにゃくの歯応えを想定していると肩透かしを食らいますね。 プリンとして何の違和感もありません。 味はちょっと薄め。 カフェラテ味なのは確かですが、コーヒー感も甘さもかなり控えめです。 美味しく食べられるレベルの味付けではあると思いますが、 デザート的な「甘さ」を期待して食べると期待外れを感じる可能性がありそうです。 300gという量はさすがに多いですね。 1人で全部食べましたが、後半はちょっと飽きてしまいました。 「グリコ Bigプッチンプリン」が160gであることを考えると、 半分くらいが適量ですかね。 総評 こんにゃく感がほとんどなかったのは意外でした。 こんにゃく的な歯応えがあっても美味しいだろうと思ったんですが、それだとプリンじゃなくなっちゃいますね。 しかし、そのため 小さなお子様やご老人がのど詰まりするような心配はほとんどないでしょう。 味的には、単品で食べるには味が薄く、デザートとしての満足感は少ないかもしれません。 が、 ダイエットなどのための代替品として考えれば、十分に美味しく食べられると思います。 ただし、1個300gを1度に食べてしまってはあんまり意味ないので注意してください。

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