日本人なら米を食え事故。 貧乏人は米を食え・・・

【悲報】福島の漁師「日本人は福島の魚を食え、安全だということを理解しろ」

日本人なら米を食え事故

今日の日経オンラインを読んでいたら「年収崩壊」と言うことで、経済アナリストの森永卓郎氏の話が載っていた。 そのなかで輸入小麦が高騰して、パンの値段は上がる一方だが、それに対して米の値段は相対的に非常に安くなっているということが書いてあった。 私の家でも嫁さんと子供は朝はパン食をしているのだが、嫁さん が言うにはそれほどパンが値上がりした実感はないそうだ。 それというのも私の家ではパンを買うのにパン工場で、賞味期限ぎりぎりの売れ残りを半額奉仕で買ってくることにしており、おまけにその時に食パンの耳までもらってきているのだ。 それでも私自身朝食にパンというのはいやで、朝食でパンを食べている家族に、ご飯に変えるべきであるとことあるごとに言っている。 嫁さん にもご飯を炊くのが面倒ならば、レトルトごはんにすればいいとまで言っているのだ。 森永氏も日経オンラインで言っているとおり、かつて高度成長期の池田勇人元総理は、「貧乏人は麦を食え」と言って物議を醸した(もっとも、実際にそんな言い方をしたわけではないらしい)らしいが、それにならって、私は「貧乏人は米を食え!」と言いたいのだ。 そこで麦類の現在の対米価比を調べてみると、米を100 %として大麦は54%・小麦は62%になっているのだ。 これは純国産で余り気味の米の値段が余り上がっておらず、反対に品薄でどんどん値上げしている小麦等の値段を、政府が値段を調整しているからこれくらいになっている側面もあるのだ。 食料品の値上げが発表されたが、原油価格と小麦価格の上昇は、両方とも「バイオエタノール」「新興国の需要増」「投機資金の流入」の3 点が主な原因となっている。 つまり小麦等の高騰は完全な外部的要因で、どんなに政府ががんばっても手が打てないだけに、小麦価格の上昇にも事実上お手上げの状態なのだ。 池田元総理が、「貧乏人は麦を食え」と言った時代は、国民の主食となるお米や麦の価格は国が決定していたのだが、(現在でもその名残が少しは残っているのだが・・・)今では信じられないかもしれないが、当時日本のお米の価格はタイやビルマの価格より20%以上も安かったというのです。 これは国民みんなが米を食べ られ安定した生活を送れるようにと、国の政策として米価を安く価格調整されていたのだ。 一方麦は米よりは安いものの、おおむね国際価格と同等の水準になっていたので、(現在と同じ状況なのだろう・・・)当時、麦に対して約5%高程度だった安い米価を、現在の水準の5割強高くらいに下糸考えていたそうだ。 そこで米の値段を上げたのはよいが、生産者の値段を消費者の値段より高くしたためねじれ現象が起 こってしまったのだ。 (これは農業政策の大きな失敗だろう・・・) 何はともあれ、これからも米価は据え置きで小麦の値段は上がっていくだろうから、今のように小麦の値段が米の6割ということにはならないだろう。 そこで私の好きな米のご飯をどんどん食べることを進めるため、今日の日記の件名である「貧乏には米を食え」ということになっていくのだろう。 wrote:.

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海外「日本はアメリカの米を何トンも買ってるけど、僕らに文句を言わせたくないだけだって聞いたことあるよ」日本の田植えを見た外国人から様々な意見や感想が寄せられる

日本人なら米を食え事故

成人年齢引き下げ関連法案、特に民法731条女子婚姻適齢引上げ絶対反対。 長時間労働規制絶対反対。 労基署の権限拡大反対規制を撤廃しろ。 LGBT基本法・オリンピック憲章条例化反対、私人の同性愛行為を道徳的に不承認する個人の自由のほうが重要。 安倍政権のニッポン一億総活躍プラン大反対、特に長時間労働是正全く必要ない、EU労働時間指令導入絶対反対。 営業の自由、契約の自由断固擁護されるべき。 第4次男女共同参画基本計画の男性の働き方改革、1週間の労働時間規制、と勤務間インターバルはEU労働規制の導入をもくろんでいる。 これをやったら日本は事実上社会主義国となり、自由企業体制は変質する絶対反対。 ジェンダー理論で市民的自由崩壊する。 マタハラ防止義務化絶対反対! 日本的家制度と婦人道徳、国民的倫理を崩壊させる夫婦別姓導入絶対反対!、もし違憲判断なら夫婦別姓論者の本音、舅姑に従いたくない、舅姑を親と思いたくない、夫と同じ墓に入りたくない、でも婚家の財産は分捕って奪い取りたいという女のわがままを増長させ、国民的倫理は崩壊する。 脱時間給・裁量労働制拡大はかまわないが、有給休暇取得強制は強く反対。 憎悪表現、集団誹謗表現規制に強く反対。 女性活躍法案による女性優先処遇、ポジティブアクション絶対反対。 児童ポルノ処罰法改正単純所持処罰絶対反対。 セクスティング処罰は親密な人間関係を築く権利の侵害だ。 児童ポルノ法はローティーン以下の偏執的小児性愛者から虐待防止目的に限定すべきだ。 国民投票法に連動して公職選挙法改正、成人年齢引き下げ絶対反対。 若者が望んでないうえ、徴兵制がないのに選挙権、成人年齢を下げる必要全くない。 夫婦別姓反対! 、女子婚姻適齢18歳引上げ反対! 公務員に団体交渉権・協約締結権を与えるな! 昭和23年7月マッカーサー元帥書簡-政令201号体制護持 労働三法廃止! 集団的労働関係、労働協約に束縛されない雇用契約の自由の確立を!ロックナー判決は正しかった!育児休業廃止しろ!男子に家庭科履修強制反対!セクハラ規制反対! 本日の読売4面で太田誠一農水相は農薬などに汚染された事故米の転売問題について、「(流通した事故米の残留農薬)濃度は(中毒事件が起きた)中国製ギョーザの60万分の1の低濃度。 人体に影響は無いということは自信を持って申し上げられる。 だからあまりじたばた騒いでいない」と強調した。 との報道があります。 美少年もNHKニュースによると----大阪の加工米販売会社「三笠フーズ」が食用に使えない輸入米などを不正に転売していた問題で、熊本県が、問題のコメを仕入れていた酒造会社「美少年酒造」でタンクの原酒を検査した結果、残留農薬は基準以下であることが確認されました。 ----と報道されています。 天下の農林水産大臣とNHKが安全を保障しています。 事故米事故米と騒ぐな。 小池百合子元環境大臣が自民党総裁選挙でもったいない精神とか言ってます。 ゴミの分別やってますよ。 ばがげている、偽善だとは思いつつも、コンビニ弁当の容器は洗剤であらって、缶コーヒーは中味を水ですすいできれいにして、ゴミを棄てます。 ゴミも洗って捨てています。 職場で叩かれつつも、上司に暖房は19度設定の通達なのにそれを守ってないのはおかしいウォームビズの方針通り厚着してるのに25度暖房は暑すぎると抗議し、28度冷房設定でなければいけないのに最強冷房23.5度はひどすぎると抗議し、不利益処分を受けても、私は環境のために貢献しようと頑張ってきました。 だから言います。 エコ推進派は割り箸の使用者はけしからんということになってますね。 割り箸1組ももったいない。 突き詰めればエコのためにインド人のように手づかみ、あるいは犬食いをしなきゃいけないんですよ。 それが究極の環境政策です。 日本人は習慣をかえなきゃいけないということです。 しかしなかなか人前で恥ずかしいのでできませんね。 しかしエコが第一義ですから、偽善でもエコのためにもったいない精神を発揮しなければならないわけです。 しかし、事故米は恥ずかしくないから、食べられますよ。 環境、エコだ、もったいない、リサイクルだという空気である以上事故米ももったいない精神を発揮して食用に転用した企業が悪いこととは思いませんね。 健康被害なんて実態はないのだから、まさにこのような事例ここそエコ精神を発揮すべきだ。 輸出国に送り返すとか言ってますが、外国人は事故米を食えとの尊大な態度に思える。 せっかく輸入したのに工業用のりにするくらいならなら食べましょうということです。 もったいない精神大賞を与えてもいいくらいですよ。 今日の読売新聞ですが、「給食米に基準値2倍のメタミドホス…京都の保育園など」という記事が一面トップですが、記事では----京都市は、検出値について「事故米だけを主食に、一生食べ続けない限り、健康への影響はない」---とあり、つまり基準値をこえてもどうということもないということです。 事故米を食ったって健康被害の確率は、私が明日脳卒中で死ぬ、あるいは明日交通事故で死ね確率よりずうっ-と低くて、全く問題になりません。

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シュメール人「農耕牧畜して定住すればよくね?」日本人「どんぐりうますぎワロタwwwww」 : なんJまん

日本人なら米を食え事故

今日の日経オンラインを読んでいたら「年収崩壊」と言うことで、経済アナリストの森永卓郎氏の話が載っていた。 そのなかで輸入小麦が高騰して、パンの値段は上がる一方だが、それに対して米の値段は相対的に非常に安くなっているということが書いてあった。 私の家でも嫁さんと子供は朝はパン食をしているのだが、嫁さん が言うにはそれほどパンが値上がりした実感はないそうだ。 それというのも私の家ではパンを買うのにパン工場で、賞味期限ぎりぎりの売れ残りを半額奉仕で買ってくることにしており、おまけにその時に食パンの耳までもらってきているのだ。 それでも私自身朝食にパンというのはいやで、朝食でパンを食べている家族に、ご飯に変えるべきであるとことあるごとに言っている。 嫁さん にもご飯を炊くのが面倒ならば、レトルトごはんにすればいいとまで言っているのだ。 森永氏も日経オンラインで言っているとおり、かつて高度成長期の池田勇人元総理は、「貧乏人は麦を食え」と言って物議を醸した(もっとも、実際にそんな言い方をしたわけではないらしい)らしいが、それにならって、私は「貧乏人は米を食え!」と言いたいのだ。 そこで麦類の現在の対米価比を調べてみると、米を100 %として大麦は54%・小麦は62%になっているのだ。 これは純国産で余り気味の米の値段が余り上がっておらず、反対に品薄でどんどん値上げしている小麦等の値段を、政府が値段を調整しているからこれくらいになっている側面もあるのだ。 食料品の値上げが発表されたが、原油価格と小麦価格の上昇は、両方とも「バイオエタノール」「新興国の需要増」「投機資金の流入」の3 点が主な原因となっている。 つまり小麦等の高騰は完全な外部的要因で、どんなに政府ががんばっても手が打てないだけに、小麦価格の上昇にも事実上お手上げの状態なのだ。 池田元総理が、「貧乏人は麦を食え」と言った時代は、国民の主食となるお米や麦の価格は国が決定していたのだが、(現在でもその名残が少しは残っているのだが・・・)今では信じられないかもしれないが、当時日本のお米の価格はタイやビルマの価格より20%以上も安かったというのです。 これは国民みんなが米を食べ られ安定した生活を送れるようにと、国の政策として米価を安く価格調整されていたのだ。 一方麦は米よりは安いものの、おおむね国際価格と同等の水準になっていたので、(現在と同じ状況なのだろう・・・)当時、麦に対して約5%高程度だった安い米価を、現在の水準の5割強高くらいに下糸考えていたそうだ。 そこで米の値段を上げたのはよいが、生産者の値段を消費者の値段より高くしたためねじれ現象が起 こってしまったのだ。 (これは農業政策の大きな失敗だろう・・・) 何はともあれ、これからも米価は据え置きで小麦の値段は上がっていくだろうから、今のように小麦の値段が米の6割ということにはならないだろう。 そこで私の好きな米のご飯をどんどん食べることを進めるため、今日の日記の件名である「貧乏には米を食え」ということになっていくのだろう。 wrote:.

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