アマゾン プライム 家族。 amazonプライム家族会員を登録する方法。家族でお得に利用しよう!

家族会員の登録ができない?Amazonプライムに家族を追加する方法|スーログ

アマゾン プライム 家族

以下にその充実した特典の一部を挙げてみます。 お急ぎ便・お届け日時指定便の 配送料が無料• 大型の家電・家具など一部の特別取り扱い商品の取り扱い手数料が無料• 最短2時間で届く Prime Nowが利用可能(有料・対象エリアのみ)• 対象の映画やテレビ番組が Amazonプライムビデオで見放題• 衛星放送のチャンネルが見られるAmazonプライムビデオチャンネルが利用可能(有料)• 100万曲以上の曲が Amazonプライムミュージックで聞き放題• 写真をAmazonフォトで容量 無制限に保存できる• 対象の本の中から 毎月1冊だけ無料で読めるKindleオーナーライブラリー• タイムセールに30分早く参加可能• 箱売りの食品・日用品が1個から購入できるAmazonバントリーが利用可能 ほか 上に挙げたもののほかの特典や詳しいことは、この節の最後にあるリンクよりAmazonのヘルプを確認していただくとして、Kindle端末を持っていることが前提とはいえ、 Kindleオーナーライブラリーで販売価格500円の本を月に1冊読むだけで会費の元が取れてしまいます。 さらにほかの動画配信サービスの会費を考えれば Amazonプライムビデオだけでも元が取れますし、ほかの音楽聞き放題サービスに比べると劣るとはいえ、 Amazonプライムミュージックもそれだけでプライム会員の会費のかなりの部分が回収できるサービスです。 これら 諸々のサービスの見込み料金を合計すると、月2,000円は下らない価値はあるでしょう。 加えてファミリー会員や家族会員の元になるサービスでもあります。 それが月325円で使えるのですから、Amazonプライム会員のお得さと言ったら 会員にならないと損をするといえるレベルです。 Amazonのファミリー会員は、2018年12月現在Amazonファミリーと称されており、AmazonプライムビデオやAmazonプライムミュージックと同じ、Amazonプライム会員の特典の一つというポジションです。 ただし、別途 お子さんの情報を登録する必要があります。 もっとも、登録といっても 生年月日、もしくは出産予定日と性別を記入するだけですし、特典もあとでお話する家族会員同様、 無料で受け取れます。 そんな おむつ類が常に最高割引率で利用できるのです。 参加資格は「2003年以降に産まれた子供、もしくは妊婦さんのいる家庭」です。 非常に緩い資格設定ですが、15歳の子供におむつを履かせることはほとんどありませんし、その場合も子供用ではサイズが合いませんので、問題が起こることはないでしょう。 問題が起こるとすれば、別居している親戚が子供のいる家族に定期おトク便でおむつを送り付ける場合でしょう。 しかしこの場合も、定期おトク便を同時に二つの住所にわけて送れないため、その親戚は自分のためには定期おトク便を使えなくなってしまいます。 これもまた 対象となるプライム会員の家庭であれば、登録しないと損するレベルです。 Amazonのスチューデント会員は、2018年12月現在Prime Studentと称されており、学生向けのAmazonプライム会員のサブカテゴリという扱いです。 一番の特徴は、 会費が正規のAmazonプライム会員の約半額の年会費1,900円(税込)か月会費200円(税込) で済むことです。 受けられる特典はAmazonプライム会員より 若干減少する代わりに よりお得な特典が増えます。 プライム会員と同じ特典は以下の通りです。 お急ぎ便・お届け日時指定便の 配送料が無料• 大型の家電・家具など一部の特別取り扱い商品の取り扱い手数料が無料• 対象の映画やテレビ番組が Amazonプライムビデオで見放題• 100万曲以上の曲が Amazonプライムミュージックで聞き放題• 最短2時間で届くPrime Nowが利用可能(有料・対象エリアのみ)• 写真をAmazonフォトで 容量無制限に保存できる• タイムセールに30分早く参加可能• 箱売りの食品・日用品が1個から購入できるAmazonバントリーが利用可能 ほか その代わり追加される特典は以下の通りです。 対象のKindle本が読み放題(スマホやタブレットでも利用可能)• またお子さんのいる家族では、次の家族会員とどちらを選ぶか迷うところですが、こちらならではの特典を考えると、家族会員を選ぶのは悪手でしょう。 学籍番号か学校発行のEメールアドレスがあれば登録できますので、 学生であればこれまでの中でも一番の登録しないと損する会員です。 家族会員はAmazon プライム会員と同居している家族のうち、Amazonプライム会員とは別に 二人まで登録できる会員のことです。 言い換えると Amazonプライム会員の1アカウントで メイン一人、サブ二人が別々のお財布で利用可能になるということです。 家族会員に 追加料金は不要ですが、代わりに 利用可能な 特典は大幅に減少し、Amazonプライム会員の特典のうち 利用できるのは 以下の五つだけで、Prime Studentと違って新たな特典も増えません。 お急ぎ便・お届け日時指定便の 配送料が無料• 一部の特別取り扱い商品の取り扱い手数料が無料• タイムセールに30分早く参加可能• 箱売りの食品・日用品が1個から購入できるAmazonバントリーが利用可能• Amazonフレッシュで生鮮食料品が購入可能 大きいのがAmazonプライムビデオとAmazonプライムミュージックが使えないことで、ほかにも家族会員にはPrime Now、Amazonプライムビデオチャンネル、Amazonフォト、Kindleオーナーライブラリーなどの利用は許されていません。 確かに無料でなれる家族会員ですから仕方ないのですが、この程度の特典であればわざわざ家庭会員にならなくてもいいのではないか、という気にもなります。 それでも世帯主がAmazonプライム会員で パートナーが家族会員になれば、配送料が無料で自分の買い物ができますし、Amazonフレッシュで家族のための 食料の買い入れやAmazonバントリーでの 日用品の購入もできますから、 かなり便利です。 しかしAmazonプライムビデオが見られないのなら家族会員になる意味はないのでは、とも思う人もいるでしょう。 実は家族会員でもAmazonプライムビデオは見られるのです。 家族会員に登録するには、これまでは 名前とEメールアドレス以外にAmazonプライム会員との兄弟・親子などの家族の続柄や家族の誕生日 を記入する必要がありました。 しかし2018年12月現在では家族の続柄や誕生日の記入は不要になっています。 必要なのは同居の家族ということだけです。 そのため、 これまでは家族として登録できなかったパートナーや同居人も家族会員として 登録可能です。 多分、あなたのペットも家族会員として登録できるでしょう。 ペットにメールの読み書きや操作ができればの話ではありますし、Amazonにはペット用のお得なセール情報などが見られるプライムペットがありますから、そちらに登録したほうがお得でしょう。 先に、家族会員ではAmazonプライムビデオを見られないと記しました。 家族会員のアカウントでAmazonプライムビデオを視聴しようとしても、Amazonにプライム会員になるようすすめられるだけです。 ではいったいどうすれば家族会員でもAmazonプライムビデオを共有視聴できるのでしょうか。 ポイントはAmazonプライム会員のアカウントでしかAmazonプライムビデオが視聴できないという点です。 つまり 家族会員が本会員であるAmazonプライム会員のアカウントを使えば、結果的にAmazonプライムビデオを家族の端末で視聴共有できるのです。 ただし この方法は、本会員の父親のアカウントで自分の端末に入った息子が、人には言えない映像を購入してしまい 父親の心にも財布にもダメージを与える、などといった危険性も含むことを忘れないでください。 こうして家族会員の端末でも視聴できることになったAmazonプライムビデオですが、家族会員の持っている端末が対応していなければ視聴できません。 Amazonプライムビデオは、基本的にアプリが用意されているかブラウザが動けば視聴できます。 ざっと挙げると視聴可能な端末は2018年12月現在、以下の通りです。 スマホ・タブレット Android、iOS、Fireタブレット PC Windows、Mac テレビ スマートテレビ(対応機種のみ)、もしくは次以降の端末を接続したもの ゲーム機 PS4、PS3、Wii U Blu-rayレコーダー・プレーヤー 対応機種のみ セットトップボックス Fire TV Stick、Fire TV Stick 4K、Apple TV、Apple TV 4K いま父、母、姉、弟の4人家族で、それぞれが同時にAmazonプライムビデオを視聴したいとします。 その場合は早い者勝ちなのか、同時視聴が可能なのか、それとも同時視聴数に制限があるのか、心配になる方もおいででしょう。 昭和の昔のチャンネル争いのように、家庭内で一番力を持つ人がAmazonプライムビデオを独占したら、ほかの人はたまりません。 特に本アカウントであるAmazonプライム会員の父親がチャンネル争いに敗れるようでは、今ですら家庭内の地位が危ういのに、家庭内ランキングの最下位にまで転落しかねません。 そんな父親のあなたもご安心ください。 Amazonプライムビデオはアカウントを共有した複数端末での同時視聴が可能なのです。 前項で「アカウントを共有した複数端末での同時視聴が可能」と記しましたが、それでは何台の端末までなら複数同時視聴が可能でしょう。 もし3台の端末までしか複数同時視聴できなければ、やはりアカウントを共有されている父親の、権威失権は避けられません。 ネット上で、複数同時視聴端末は3台まで、という説を見かけます。 確かに購入したビデオに関しては、2018年12月現在「Amazon Prime Video 使用規則」にこうあります。 「 お客様は、同じ Amazonアカウントを使用して一度に3本までのビデオを同時にストリーミング再生することができます。 お客様は、同じビデオを一度に2を超える端末でストリーミング再生することはできません。 」 これに従えば 購入したビデオは同時に3台の端末でしか視聴できない上に、同じビデオを複数の端末で同時に視聴することもできません。 端末3台の縛りがある上に、視聴できるタイトルは早い者勝ちということになります。 しかし、もし誰かが 4台目の同時視聴端末の制限に引っかかっても、ダウンロードしたビデオではなく、普通のAmazonプライムビデオを視聴すれば済む話です。 さらに 通常のAmazonプライムビデオに関しては「 お客様は、同じタイトルを一度に2を超える端末でストリーミング再生することはできません。 」 と同じタイトルを同時に複数の端末で見られないことだけが 記され、 別タイトルの同時視聴についての制限は記されていません。 したがって、 Amazonプライムビデオの複数端末での同時視聴可能数は、規則上は無制限ということになります。 もっとも、規則に書かれていなくても運用が異なる可能性はゼロではありません。 しかし規則にうるさいアメリカの企業ですから、 Wi-Fiの帯域などの問題がなければ家族全員でAmazonプライムビデオを同時にそれぞれの端末で共有して視聴できることでしょう。 Amazonプライム 家族会員については、Amazonの「ヘルプ&カスタマーサービス」内の「Amazonプライム家族会員を登録する」のページに「Amazonプライムの配送に関する特典は、会員登録したご本人のほか、 同居のご家族2人までが家族会員として一緒にご利用いただけます。 」とあります。 先の「Amazonプライムに家族会員に登録する」の節でお伝えしたように、 「家族」の定義は不明瞭ですが 「同居」している、つまり「別居」していないことは絶対の定義となります。 したがって家族が別居した際には家族会員から外さなければなりませんし、本アカウントのAmazonプライム会員が単身赴任の結果別居した場合は残った家族が家族会員から外れることになります。 ただし、 実際問題として別居していても家族会員登録は可能です。 登録時に確認されるのは名前とメールアドレスだけですから別居しているかはわからないのです。 ただし、家族会員自身の登録住所はAmazonでも確認できるので、そこから別居を疑われるかもしれません。 逆に名字が違っていても、それは娘婿との同居などを考えればよくあるケースですし、別居とイコールではないので、問題はありません。 しかしAmazonのサイト上には、家族会員の定義に「同居」が明確に記されているのですから、別居が バレた場合には家族会員の資格を解除されます。 もちろん家族会員を管理するのは本アカウントである Amazonプライム会員ですから、こちら も資格解除されるでしょう。 最悪の場合は、別居している家族会員が利用したお急ぎ便などの送料をさかのぼって請求、それも課徴金込みで何倍も請求される可能性があります。 現実には調査コストの方が見合わないでしょうから、そこまでの目に遭うことはほとんどないでしょうが、その可能性だけは認識しておいてください。 そうした可能性を考慮した上で、自分だけは大丈夫とお考えならば、自己責任で別居中の家族を家族会員登録したり、同居の家族会員が別居することになっても家族会員のままにしておくなりしてください。 以下はあくまでも仮定の話ですが、こうした場合は、別居した先が別居の住所ではなく、単なる別荘や勤務先だと言い張れるよう、 登録住所は本アカウントのAmazonプライム会員のものと同じにしておくべきでしょう。 また、そちらにばかりAmazonの荷物が届くのは同居しているはずの家族会員として不自然ですから、 ある程度は登録した住所宛てに荷物を送るようにすべきではないでしょうか。 以上、別居した家族会員がとるべき行動の思考実験でした。 「Amazonプライムビデオの家族共有方法」でお伝えした方法で、家族会員の複数端末によるAmazonプライムビデオを楽しめるようになったことでしょう。 しかし、いざ複数端末での共有視聴を始めると新たな問題が発生します。 それは、 Amazonプライムビデオの視聴履歴を共有しているユーザーに見られてしまうという問題です。 これによって 親は子供の、子供は親の、パートナーは相手パートナーの、それぞれ視聴履歴を見ることでオープンな家庭を築けるはずです。 もっともそれは絵に描いた餅で、たいていの場合は「あいつは俺に隠れてこんなものを見ていた」「親はこんなものを見ているくせに偉そうなことを言ってるのか」などと、家庭内に不和をもたらすだけに終わります。 では、そんな見たいけれども見たくない、アカウントを共有している家族会員の視聴履歴の確認方法をお教えします。

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アマゾンプライム会員の家族登録方法は?年会費の支払いはいつ?確認方法も!

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Amazonプライムを家族で共有できたりするのかな…使えるのなら手順など詳しく知りたい! Amazonプライム会員になることでお得な特典が受けられます。 この特典を家族で共有できればとても便利ですよね。 なんと家族の誰か1人でもAmazonプライム会員になっていれば、すぐに家族も会員登録ができます。 同じようにAmazonプライムの特典を受けることができるのです。 しかし、家族会員が受けられる特典には制限があり、すべての特典を共有できるわけではありません。 そして家族全員が会員になることができるわけではないのです。 このように制限があるAmazonプライムですが、すべてのAmazonプライム特典を利用できる方法があることを知っていますか? そこで今回は、Amazonプライムを家族で共有する方法と詳細に併せ、すべての特典を利用できる1つの裏技を教えます。 是非、最高の特典を家族で共有しましょう! 1:Amazonプライムは家族で使える 家族のうち誰か一人でもAmazonプライム会員になっていると、そのアカウントを利用して家族会員になることができます。 Amazonプライムのお得な特典を家族で共有して利用することができるようになるのです。 もちろん、追加年会費がかかることはありません。 ただ、共有できるといっても少し制限があります。 そこでまずはAmazonプライム家族会員の基本をこの章でしっかり理解しておきましょう! 1-1:家族会員は2人まで登録可能 Amazonプライムに加入している本会員とは別に2人まで家族会員として登録することができます。 家族全員で共有できるわけではないのです。 amazonプライムの家族会員の数には1つのアカウントに対して2人までと決められています。 ここは意外と知らない方が多いポイントなので知識として覚えておきましょう。 1-2:家族会員追加方法はたったの4ステップ Amazonプライムを家族で共有するには家族会員として、追加登録する必要があります。 しかし、たったの4ステップで追加できるのでとても簡単です。 本会員が家族会員の追加をするときには本会員からしか操作することができません。 それと、案内を受け取った家族の方は本会員の生年月日が必要です。 2:共有できるAmazonプライム特典は5つ Amazonプライムを家族で共有できることは1章で分かりました。 しかし、家族会員が利用できるAmazonプライムの特典は全てではないのです。 次の5つが利用できる特典になります。 お急ぎ便• お届け日時指定便• 特別取り扱い商品の取り扱い手数料が無料• 先行タイムセール• Amazonパントリー 2-1:お急ぎ便 お急ぎ便 360円 Amazonプライムなら無料 Amazonで商品を購入した場合、通常配送以外に配送オプションがあります。 そのオプションの1つ「お急ぎ便」が無料で使い放題です。 通常なら3日ほどで配送となりますが、お急ぎ便を利用すると、翌日には購入した商品が届きます。 2-2:お届け日時指定便 お届け日時指定便 514円 Amazonプライムなら無料 配送オプションの「お届け日時指定便」も使い放題になります。 購入した商品が届く日にちを指定することが可能です。 配送時間を指定できるので自分の都合に合わせることができます。 受け取りに間に合わなくて再配送の手続きをしなくてはいけない …ということがなくなりますね。 2-3:特別取扱商品の取扱手数料が無料 配送オプションの「お届け日時指定便」も使い放題になります。 購入した商品が届く日にちを指定することが可能です。 配送時間を指定できるので自分の都合にあった時間を指定できます。 受け取りに間に合わなくて再配送の手続きをしなくてはいけない …ということがなくなりますね。 家具家電などのようなサイズの大きい商品や、重量のある商品をAmazonで購入した場合には取扱手数料が発生しますが、Amazonプライムの家族会員ならそのような手数料は一切発生しません。 2-4:先行タイムセール 家族会員になっているとAmazonのタイムセールが始まる30分前に先行参加することができます。 Amazonのタイムセールは人気商品が低価格で買えるのでとても人気です。 特に人気の商品はAmazonプライム会員でなければ購入することができません。 先行参加できるのはお得に買い物ができる方法でもあるのです。 2-5:Amazonパントリー amazonプライムの特典の中でも主婦が重宝したい「Amazonパントリー」が家族会員でも利用することができます。 ネットショッピングの食料品や生活用品はセットで売ってある場合がほとんどです。 しかし、Amazonパントリーを使うとその商品を1点ずつ購入することができます。 スーパーで買い物をしているのと同じ感覚ではないでしょうか。 そしてダンボールにまとめて送ってくれます。 送料は無料ですが、Amazonパントリーには290円の手数料がかかります。 3:必見!「プライムビデオ」「プライムミュージック」「プライムフォト」も使える裏技 Amazonプライムの特典といえば次の3つを考えていた方が多いのではないでしょうか?• プライムビデオ• プライムミュージク• プライムフォト しかし、家族会員にこの特典はありません。 本会員のみ利用可能なのです。 そこで、裏技を使うことで問題なく上記の特典を共有することができます。 3-1:アプリをダウンロード 裏技といっても簡単なことです。 amazonプライム本会員とは別の端末 自分のiPhone で「プライムビデオ」「プライムミュージック」「プライムフォト」のアプリをダウンロードします。 そのあと、本会員の登録メールアドレスとパスワードを入力してログインするだけです。 これだけで3つの豪華特典を利用できるようになります。 ちなみに、家族会員にならなくてもこの方法は使うことが可能です! 3-1-1:履歴は残らない 本会員と同じアカウントにログインする際に気になることといえば、履歴が残ることです。 しかし、 別端末でログインしているので履歴は共有されません。 安心して映画や音楽を楽しむことができます。 やはり、家族であっても個人的な情報は見られたくありませんよね。 まるで自分のアカウントかのように利用することができます。 3-1-2:おすすめ!オフライン機能が便利すぎる プライムの豪華特典はアプリで利用すると、オフラインでも利用することができます。 インターネット環境がない状況でも映画や音楽を楽しむことができるのはとても便利な機能ではないでしょうか。 私はプライムビデオで見たい映画やドラマを常時3つダウンロードしています。 そうすることで電車移動や飛行機などの長距離移動の時に助かっています。 また、ネットを使いすぎて低速になっている場合でも止まることなく再生することが可能です。 Wi-Fiがあるところで事前にダウンロードしておくといいでしょう。 4:3人目の家族会員は登録できない 1章のはじめにお伝えしたとおり、家族会員は2人までです。 そうなれば3人目の家族会員は登録ができないとわかります。 これはAmazonプライムで決められていることなので、これを攻略する裏技はありません。 4-1:1人会員から削除をする 3人目の家族会員を追加する唯一の方法は、既に家族会員になっているアカウントを削除することです。 そして、新しく追加するアカウントに案内を送りましょう。 これは本会員であればできる操作になります。 利用しなくなった家族がいればすぐに解決できそうな問題ですね。 4-1-1:会員登録解除手順 それではAmazonプライムの本会員が行う会員登録解除手順を解説しましょう。 そして、この通知が届いたことが確認できれば、新しいアカウントを家族会員として追加することが可能です。 まとめ Amazonプライムの特典を家族で共有できることをお伝えしてきました。 1つのアカウントがAmazonプライムの会員になっているだけで家族で豪華特典を利用できることはとてもお得ですよね。 では、この記事でお伝えしてきたことをまとめてみましょう。 家族 最大2人 で特典を共有できる• 家族会員は全ての特典を利用できるわけではない• 裏技 を 使 え ば 「 プ ライ ム ビデ オ 」 「 プ ライ ム ミ ュ ー ジ ッ ク 」「プライムフォト」が利用できる 3章• 家 族 会 員 の 追 加 や削 除は本会員が操作をしなければならない 家族会員は通常のAmazonプライム会員より制限されている部分も多いですが、それでも利用する価値はあります。 また、裏技を使えば困ることはないでしょう。 ぜひ、裏技も試してみてください!.

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Amazonプライムビデオを家族会員が共有する方法&デメリット

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Amazonプライム(年会費4,900円)会員になると様々なサービスを受けられます。 大ヒット映画やドラマ・アニメなどのTV番組が見放題のプライムビデオ、100万曲以上が聴き放題のプライムミュージック、写真を保存し放題のプライムフォト、お急ぎ便・お届け日時指定便が使い放題など、プライム会員にはたくさんの特典があります。 さらに、あまり知られてませんが 家族会員というものもあります。 プライム特典は限られますが、 追加費用がかからずに同居の家族を2名まで追加することができます。 普段のお買い物は僕のアカウントでやってますが、同居の妻から「Amazonでこれ買って〜」とお願いされることが増えてきたので、家族会員に追加してみました。 スポンサーリンク Amazonプライム家族会員とは Amazonプライムの家族会員では、普通のプライム会員の特典が制限されます。 家族会員が利用できる特典は以下のとおり。 お急ぎ便が無料• お届け日時指定便が無料• 特別取扱商品の取扱手数料が無料• プライム会員限定先行タイムセール• Amazonパントリー• Amazonフレッシュ(プライム会員ご本人がAmazonフレッシュに登録することで自動的に利用できるようになります) Amazonプライムビデオ・ミュージック・リーディング・フォトなどは利用できません。 特典は制限されますが、 無料でお急ぎ便やプライム会員限定先行タイムセールスを利用できるのは良いですね。 うちの妻はお買い物はするけどプライムビデオなどのサービスには興味がないようなので、うちの家庭にぴったりのサービスです。 Amazonプライム会員になってなくて、これから夫婦でAmazonを利用しようとしてる方にぴったりかも。 まだ会員でない方は、まず無料体験からどうぞ。 僕もここから始めました。 いろいろ調べてると、• 家族会員の登録ができない• やり方が分からない• 招待メールを送って届いたけどその先に進めない という方がたくさんいるようなので、順序を追って詳しくまとめてますのでぜひ参考にしてください。 本アカウントでプライム特典を共有する まずは、本会員アカウント側で作業を進めます。 パソコンで「」にアクセスします。 スマホやスマホのアプリでは下記「 プライム特典を共有する」は表示されないので 必ずパソコンのブラウザでアクセスしてください。 画面下に「プライム特典を共有する」が表示されてるので、そこに追加する人の名前とメールアドレスを入力して「登録案内を送る」をクリック。 すると先ほど入力したメールアドレスにこんなメールが届きます。 一見、何の装飾もされてないので迷惑メールと間違えそうですが、ちゃんとAmazonから届いたメールです。 ここに書かれたURLをクリックして登録手続きを進めます。 追加する家族会員のアカウントを設定する ここからは追加する家族会員アカウント側の画面です。 すでにAmazonに別のアカウント(本会員)でログインしていると、そっちのアカウントの画面が開いちゃうので、 事前に必ず既存のアカウントをログアウトしておきます。 ブラウザが起動してログイン画面が表示されます。 妻はまだAmazonアカウントを持ってないので、「 Amazonアカウントを作成」をクリック。 名前・フリガナ・Eメールアドレス・パスワード、を入力して手続きを進めます。 名前とEメールアドレスは、最初に「 プライム特典を共有する」で入力したものを入れてください。 メールに届いたコードを入力します。 会員登録が完了すると、「〇〇さんがAmazonプライムの家族会員としてお客様を招待しました」と表示され、画面右に「 家族会員に無料で登録する」ボタンが表示されるので、それをクリック。 すると、アカウントの画面で「〇〇さん、こんにちは。 」の下に、「 本会員」として僕の名前が書かれてました。 右には、家族会員の特典である「お急ぎ便・日時指定が無料」「会員限定先行タイムセール」「Amazonパントリー」の情報が記載されてます。 これで家族会員の登録は完了です。 本会員と支払い情報を共有することはできないので、お買い物をするときはお支払い方法を追加してから行ってください。 試しにカートに入れてみたら、ちゃんと「お急ぎ便 無料」になってました。 本アカウントの共有画面の変化 手続きが全て完了してから、本会員アカウントの会員情報を確認してみました。 登録案内を送った直後は、「こちらのご家族はまだ家族会員登録を済ませておりません」と表示されてました。 それが登録完了後には、「 登録済みの家族会員」と表示されました。 特に同居の証明なども必要なく、スムーズに登録ができました。 家族でAmazonを利用する人がいる場合、追加料金無料で利用できるので是非お試しください。

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