エーフィ。 【ポケモン剣盾】エーフィの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】エーフィの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

エーフィ

基礎データ 図鑑ナンバー No. 196 英語名 Espeon 和名英語風表記 Eifie ぶんるい たいようポケモン タイプ たかさ 0. 9m おもさ 26. 十分なついた状態で朝・昼にレベルアップ。 「たいようのかけら」を持たせてレベルアップ のみ。 概要 『』 第2世代 から登場したイーブイの進化系。 名前の由来は恐らく「エスパー+フィール 感じる 」から。 同時期に追加されたとは対を成す。 細くしなやかな体躯に二又に分かれた尾を持ち、額には赤い宝石のような宝玉がある等、とを掛け合わせた様な上品な出で立ちが特徴的。 も大きめで、その付け根部分からは下に垂れ下がるような体毛が伸びている。 全身の体毛はビロードのごとき艶と肌触りを持ち、その敏感かつ細かな体毛によって空気の流れを感じ取ることが可能。 そこから相手の行動や天候を一瞬でし先読みする能力を持っており、相手の行動をする際は尻尾の先が微妙に揺れている。 進化条件故か、認めたには極めて忠実。 昔はなんの能力も無かったらしいが、自身や主人を守る為に危険予知能力が発達したと言われている。 戦闘では光り輝かせた額の玉からサイコパワーを放射して相手を翻弄するが、パワーが尽きると玉の色はくすんでしまう。 だが、「太陽ポケモン」の分類通りをエネルギーに出来、を浴びていると額の玉にサイコパワーが溜まっていく。 その為、太陽光がない夜間の戦いは苦手である。 今日もきっと廃人が悲鳴を上げまくっていることだろう。 になると、全身の体毛が薄いからになる。 なつき度となかよし度が統合されたでは、エーフィに進化させたい場合 イーブイにフェアリータイプのわざを習得させてはいけないので注意 フェアリータイプのわざを覚えている場合 必ずに進化してしまう。 ゲーム上の特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 65 65 60 130 95 110 525 かなり高い「とくこう」と「すばやさ」を有している。 「HP」と「ぼうぎょ」は低め。 その「とくこう」の高さはイーブイの進化形の中でと並んで最も高くなっている。 反面物理技には弱い。 能力の方向性はサンダースとよく似ている。 実際サンダースの「とくこう」と「すばやさ」を入れ替えた性能となっている。 その高い「とくこう」を生かしての特殊アタッカーで育てるのが定石だが、何も考えず育てると単なる 「劣化」になるという泣きを見てしまうので注意が必要である。 ただし、環境等でフーディンに進化させられない人にはもってこいの性能を持つ。 攻撃技としては、 「」「」を筆頭に、 「」、「」、「」等が挙げられる。 「」が採用されることもあり、タイプ的には主に、次いでが選ばれることが多い。 かつてはへの対抗策としても候補だったが、第6世代にてを習得したために需要はほぼなくなった。 特有の補助わざの多さは魅力的である。 「」で壁を張るのも良し、 「」で自身を強化したり、フーディンが使用できない 「」「」「」「」等を有効活用できれば、かなり硬い戦い方もできる。 第5世代では「」や「」などの 変化技を全て相手にはね返してしまう「マジックミラー」という超強力なを習得。 既存特性の「シンクロ」に劣る部分は技の追加効果による状態異常を相手に受けさせられない位であり、殆どの点でマジックミラーが勝る。 また、ブイズ共通のタマゴわざとして 「」を習得。 これは能力がアップすればするほど威力が上がるエスパー技なのだが、タイプ一致なうえにブイズ自体補助技が多いので、高火力を出すのはさほど難しくない。 以降の世代では前述の「マジカルシャイン」習得以外では性能に大きな変化はないが、 に粉・胞子技が、に「まひ」が効かなくなってしまったせいで交代出しでこれらの技を跳ね返しても有利にはならなくなったのがやや痛手。 また「」を発動されると 自分が強制的に引っ込んでしまう。 所有者は少ないが注意したい。 もちろんマイナス面ばかりではなく、第7世代に登場したZワザ 「」を「」してもらえば、 「アシストパワー」をいきなり威力220で放てる。 もちろんこれはエーフィに限ったことではないが、決まれば非常に強力。 原作での「とくこう」の高さが反映されたおかげで、 攻撃の種族値がべらぼうに高い。 最大のライバルであると比べると、攻撃の種族値ではあちらに軍配が上がるものの、HPの高さはわずかながらこちらの方が上。 性能的にはどっこいどっこいといったところなので、どちらを選ぶかは完全にプレイヤーの好みになるだろう。 習得する技がすべてエスパータイプの技であるため、どの技を覚えていてもある程度戦力として使えるという点も非常にうれしいところ。 進化させるには 相棒ポケモンに設定して一緒に10km歩き、相棒状態を維持したまま朝・昼に進化させるという特殊な手順を踏まなければならないので少々面倒だが、進化先を指定できるので、、、等と比べれば入手はしやすい方であろう。 攻撃が高い反面、HPと防御が低いという点は原作のままであり、運用するには相手の攻撃を的確に避けつつ反撃していくだけのPSが要求されるため、ある意味上級者向けのキャラクターと言える。

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【ポケモン剣盾】エーフィの育成論。オススメの型や努力値調整を解説

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パーティの最終系 だいたいこんな感じで仕上がったはず。 エーフィとカビゴンは自慢の型だった。 エーフィの次に大活躍したのが カウンターカビゴンだ。 当時最強クラスの技「はかいこうせん」を耐えてカウンターできる強ポケだった。 8世代となった今も使われているのがすごい。 カウンターは初代(赤緑)で捕まえて、技マシンを使ってから戻すという面倒な作業があった。 勝つためにちゃんとやった。 偉いぞ。 こうしてエーフィとカビゴンに自慢のポケモンをボコボコにされた友人たちは、カウンターカビゴン対策の 身代わりや、 の さいみんじゅつを駆使した戦術を使い始めることとなり、環境は混沌を極めたのであった。 ーーーーーーーーーーー <20年後の私> 「2倍の確率でひるむトゲキッス、化け物だろ」.

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そのうちしれっと入れ替わってる可能性もあります。 なぜならイーブイズパーティには適さないから…。 しかし、普通のパーティに入れるなら非常に強い型だと思います。 相手で両壁エーフィ出てきてほんとつらかった。 調整は最速(アイアント抜き)で壁を貼ればミミッキュのダイホロウを耐えるくらい。 最速で余った努力値を物理耐久へ良い感じに回しました。 アイアント抜きだけどアイアントには壁込みでもワンパンされるので素早さは削っても良いかなぁとは思いますが、役割的にはとにかく壁貼ってナンボなので最速が良いかと思います。 「あくび」は選択肢になります。 優秀な流し技ですが壁の性質上、ターン稼ぎしたくない場面のほうが多いはずです。 相手に負荷をかけられるように「マジカルシャイン」やサニーゴを完封するために「朝の日差しor願い事」などでも良いでしょう。 技範囲の関係上、攻撃性能には期待できない• イーブイズパーティではあんまり使えない…。 そこでゴースト半減の木の実「カシブの実」を持たせてみました。 行動が保証されるだけで選出しやすさがグッと上昇します。 調整は ダイマックスor半減木の実で陽気ドラパルトのダイホロウ 威力130 耐え、リザードン 100族 抜きです。 「あまえる」は交代で出てきたドリュウズやナットレイ刺さります。 今作も強力な「受けループ」と呼ばれる構成、特に「ドヒドイデ」「サニーゴ」に対してエーフィは絶対的な有利を取れます。 サニーゴなんか回復すら封じられますからね(ちからをすいとる) ミミッキュとの対面で「 退 ひくにひけない」イーブイズパーティでは特にオススメしたい型です。 マジカルシャインがあると選出率上がるのが魅力だけど、結局使わないことが多くて(?)ってなるやつ。 朝の日差しとかでもいいのかもしれない。 以上です。 エーフィのダイマックス性能は実は高くて、「ダイサイコ」でミミッキュらの影打ちを打てなくすることで強引突破することはよくありますよね。 耐久振りを厚くするのも強いと思いますし、ダイアースは明らかに火力不足なので「シャドーボール」にしても良いかもしれません。 シーズン6の有識者によると耐久寄りの珠エーフィが強いということなので調整はそれにしました。 実際ダイマックスが終わった状態で威力120のエスパー技が使えるのは非常に強かった。 この型でサイコキネシスとの選択なら間違いなくワイドフォースだと思いました。 他のイーブイズ育成論を見る.

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