マネーパートナーズ 評価。 マネーパートナーズって実際どうなの?約定力No1の実力の評判はいかに

マネーパートナーズ[パートナーズFX nano]の評価・評判は?|ザイFX!限定キャンペーン実施中

マネーパートナーズ 評価

FXをする時に情報が足りないと満足いく投資判断ができませんが、ここでは MarketWin24、 GI24などの経済ニュースを配信している上に、株式投資ではフィスコの情報を提供しているので、情報量はかなり多いです。 FX会社によっては1社、もしくは2社からの情報のみが提供されているということも多いのですが、 マネーパートナーズは3社の情報を配信しているので、比べると多くの情報に触れることができます。 また毎日のコラムに加え、FXセミナーも定期的に開催しているので勉強しながらFXに取り組むことが可能となっています。 情報力がマネーパートナーズの武器となっているようですね。 一般的なFX会社では1万通貨、1,000通貨からFXができるのが普通ですが、マネーパートナーズでは 100通貨からのFX取引を可能です。 このおかげで初めてFXを始めるという人でも、少額から投資を行うことができるのでゆっくりとFXに慣れることができます。 1万通貨だと大きな資金を用意しなくてはいけませんが、 通常の100分の1からでFXが始められるので、FXをするか迷っている方はマネーパートナーズで試してみてはいかがでしょうか。 \口座開設&取引で最大100000円!/ マネーパートナーズの特徴• 100通貨からトレードできる• 初心者も安心! FXnanoはマネーパートナーズが提供するFXサービスで他社に比べて最低取引単位が小さいので初心者におすすめです。 始めての人はデモトレードの代わりに、少ない通貨量で始めていくようにしていきましょう。 ですので、長期を見通したスワップ投資をする分には別の会社が適している場合があります。 代わりにスプレッドが狭く、100通貨から取引が可能などの優れたサービスがあるので、そこまで大きな問題と捉える必要はないかもしれませんが、 スワップポイントを狙って大きく収益を取っていきたいという人は満足できない可能性があります。 そんな人はスワップポイントに特化したやを使うようにしましょう。 マネーパートナーズの口コミ それでは次にマネーパートナーズの口コミを紹介します。 是非ほかの人の意見を聞いて客観的にマネーパートナーズを評価していきたいですね。 FXを初めてまだ数ヶ月なのですが、マネーパートナーズでは少額からFXができるということで始めました。 徐々に資金を上げて挑戦していきたいと思いっています。 マネパさんでは口座があると換金が楽になるので、海外によく行く人は便利だと思います。 (男性 30代 会社員) マネーパートナーズは 100通貨からFXができるのがやはり魅力的ですよね。 多くのFX会社は1万通貨もしくは1000通貨からしかできないので、初心者にはハードルが上がりがちですが、その点マネーパートナーズでは消費者のニーズを汲んだ設定にしています。 また、 海外にいく際に自分の口座があると空港で両替を受け取れるサービスも旅行が多い人には嬉しいポイントですね。 約定力が1番でしたので開設してみましたが、確かに滑らない印象を受けます。 ほかのFX会社だと不利な約定や、夜寝ている間にロスカットされるなど不親切なことがありますが、この会社はユーザーに真摯な対応をしている気がします。 ただ、チャートが少し古臭く高機能すぎて使いこなせないのが難点です。 (男性 40代 会社員) やはり約定力が1番だと安心感があるようですね。 また、ユーザーに親切な対応を心がけているということで非常に好感がもてる印象です。 しかし、取引ツールは機能が多いため難しいということで、ツールを使う際はよく調べて利用するといいと思います。 今回の口コミではポジティブな意見が多くありましたので、気になっている人は口座開設をしてみてはいかがでしょうか。 \口座開設&取引で最大100000円!/ HyperSpeed NEXT このHyperSpeed NEXTは専門的にトレードしている人向けに作られたトレードツールで23種類のテクニカルチャートを利用することができます。 またテクニカル指標を自由に組み合わせることで、オリジナルのツールにすることできるので、自由度が高いです。 売買シグナルを発生させることはもちろんですが、 自分で作った戦略を過去の相場に当てはめてテストすることできるので、自分の考えを確かめることもできるでしょう。 検証した結果を確認することで、さらに精度もあげることができるなどFXを極めていきたい人には必須のツールとなっています。 ツールとしては非常に高性能ですので、これからFXを本気でやっていきたいという人は口座開設をしてみてはいかがでしょうか。 \口座開設&取引で最大100000円!/ マネーパートナーズの会社概要 それでは次にマネーパートナーズの会社概要について説明します。 会社名 登録番号 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2028号 代表者 奥山 泰全 資本金 31億円 マネーパートナーズは 金融庁に登録されている正規の業者ですので運営面では安心できます。 また 東証一部に上場している会社ですので、資金面も社会的な面でも評価が高いのが特徴です。 マネーパートナーズのキャンペーン 現在マネーパートナーズでは新規口座開設と新規取引で最大10万円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。 10万円はほかのFX会社を比べても 最大規模のキャンペーンだと思います。 FXをしているだけで10万円が手に入るとはかなり美味しいイベントですね。 このキャンペーン期間が5月31日と決まっていますので、10万円を手に入れたい方はお早めに口座開設を済ませてみてください。 \口座開設&取引で最大100000円!/ マネーパートナーズがおすすめできない人• スワップポイントを狙って取引をする人• 多くの通貨ペアを取引したい人 まず マネーパートナーズではスワップポイントがあまり高くないので、スワップを狙った長期的にトレードをしていきたい場合はやなどスワップポイントにが高い会社を選びましょう。 また、マネーパートナーズは通貨ペアが多くないのでマイナーなペアまで取引がしたいという場合はなどを選んだ方がいいと思います。 サクソバンク証券は150種類の通貨ぺアから取引する通貨を選べるので満足いくFXができるでしょう。 マネーパートナーズの評判・口コミまとめ 今回はマネーパートナーズの評判・口コミについてまとめていきました。 口座開設をするときは自分に合っているかを確かめてから口座開設をすると、FXの取引に役立つと思います。 それでは、最後にマネーパートナーズの特徴について振り返っていきましょう。 マネーパートナーズまとめ• 約定力が業界トップ• スプレッドが広がらない• 株式をFXに利用できる• 外貨両替も可能• 100通貨から取引ができる• ツールが高性能 まずなんといっても マネーパートナーズは約定力が高いので、どんな相場でも約定させる力が他社と違います。 経済指標発表の時はスプレッドが広がっていくのが一般的ですが、 マネーパートナーズは広がりませんので、自分の満足ができるトレードができるでしょう。 また株式をFXの証拠金に使えるので株式投資を行っている人は、FX用の資金を用意する手間が省けるので効率的です。 100通貨からトレードをすることができるので、まだFXをやったことがないという人はマネーパートナーズでFXを始めてみてはいかがでしょうか。 \口座開設&取引で最大100000円!/.

次の

マネーパートナーズ評判|実際に使ってわかった評価と特徴

マネーパートナーズ 評価

著名トレーダーに紹介されることも多いFX口座マネーパートナーズ、しかしマネーパートナーズには知っておくべき欠点もあります。 マネーパートナーズでFX口座を開設をする前に確認しておきたいデメリットについて以下に解説していきます。 デモトレードができない マネーパートナーズでは、他のFX会社が提供しているようなデモトレードがありません。 デモトレードではお金を投資することなく、実際のFX取引と同じことをゲーム感覚で体験できます。 初心者の方にとってはFXに慣れる絶好のチャンスであり、FX口座やツールを試してみるにも便利な機能です。 しかしながら、マネーパートナーズはFX会社の中でも数少ない、デモトレードを提供していないFX会社です。 FXが全くの初心者で、資金もそれほど多くはない方にはやや敷居が高く感じるかもしれません。 ただし、マネーパートナーズのFX口座では100通貨単位から取引可能となっています。 FX会社の最低取引通貨単位は1万通貨単位が一般的ですが、マネーパートナーズの最低取引通貨単位は100通貨単位となっています。 最低取引通貨単位が100通貨単位であれば、3. 000円程度で十分にFXを始めることができます。 デモトレードではゲーム感覚になりFXのスキルが身につかないという声も多いので、FX初心者であればマネーパートナーズで100通貨単位の取引から始めてみるのも良いでしょう。 低スペックPCには不向き マネーパートナーズのパソコン用取引ツール「HyperSpeed NEXT」では、自動売買のストラテジーを自由に構築することができ、過去の為替相場でバックテストを行うこともできます。 しかしそれだけの高機能であるため、スペックの低いPCで取引をしていると、動作が重くなることがあります。 自動売買のストラテジーを構築するのは難易度が高くなりますから、FX初心者の方はマネーパートナーズのメリットを活かしきれず、反対に動作が重くなるというデメリットだけが残ります。 しかし反対に、自動売買を使って高度な取引をしない方であれば、それほど気にすることはないデメリットと言えます。 PCのスペックは並程度であれば問題はなく、取引ツールもPCにインストールするタイプの「HyperSpeed NEXT」ではなく、ブラウザ版の「クイック発注ボード」を利用すれば動作が重くなることは回避できます。 クイック入金は8行のみ FXを始めるには、まずはじめにFX口座に資金を入金する必要があります。 多くのFX口座では資金の入金方法は二通り、通常の銀行振込とクイック入金になります。 クイック入金なら24時間いつでも即時入金可能で、手続きをしたらすぐにFX口座に反映される上に、手数料は無料となっています。 投資機会を逃さないためや、ロスカットを避けるためにも、FX会社を選ぶ上ではクイック入金が必須条件と言えます。 現在ではほとんどのFX会社がクイック入金を導入していますが、利用可能な銀行はFX会社によって異なります。 マネーパートナーズでクイック入金を利用するには、以下の8行のいずれかの銀行口座が必要になります。 みずほ銀行• ゆうちょ銀行• 楽天銀行• ソニー銀行 マネーパートナーズでクイック入金を利用できるのは大手都市銀行やネット銀行のみとなっているため、地方銀行にしか口座を持っていない方にはやや不満が残るところでしょう。 マネーパートナーズ以外のFX会社を見てみると、350行以上に対応しているFX会社はたくさんあります。 上記8行に銀行口座をお持ちでなくて、新たに銀行口座を開設するのが面倒ということであれば、マネーパートナーズ以外のFX口座を検討してみても良いかもしれません。 やや広がりやすいスプレッド マネーパートナーズのスプレッドは、早朝の時間帯や為替相場が激しく動く指標発表時には若干広がりやすいと言えます。 FX会社では各通貨ペアのスプレッドを公開していますが、公開されているのは固定時のスプレッドであり、時間帯によってはスプレッドが広くなります。 FX会社を選択する上では、固定スプレッドを見るだけではなく、スプレッドがどの程度広がりやすいのかも見極めることが大切です。 スプレッドの広がりやすさは体感であり、数値化されたデータはありません。 したがってマネーパートナーズのスプレッドが広がりやすいとは一概には言えませんが、早朝や指標発表時にはやや広がりやすいと感じます。 反対に早朝の4時〜6時頃にかけてと、相場が激しく乱高下する時間帯にデイトレードをしない方であれば、それほど問題のないデメリットとも言えます。 マネーパートナーズのメリットとは? マネーパートナーズには上記のようにいくつかのデメリットがありますが、反対にマネーパートナーズ独自のメリットや強みもあります。 マネーパートナーズが選ばれるのはナゼなのか、次はマネーパートナーズの強みについて解説していきます。 100通貨単位からFXを始められる マネーパートナーズには、「パートナーズFX」と「パートナーズFXnano」という2種類のFX口座があります。 「パートナーズFX」の最小取引通貨単位は1万通貨単位ですが、「パートナーズFXnano」では100通貨単位から取引できるので、少ない資金でFXを始めることができます。 取引通貨単位が少ないとリターンは当然小さくなりますが、リスクも限りなく抑えることができるので、FX初心者の方にとっては便利なサービスと言えます。 最小取引通貨単位が1万通貨単位のFX口座で取引をする場合、資金を少なくとも30万円ほどは用意しておくのが一般的です。 また、初回最低入金額のような制限もないので、自分のペースでFXを始めることができます。 約定力11年連続No. スリッページとは、相場が激しく乱高下するタイミングにおいて、注文した価格から相場が動いて異なる価格で注文成立してしまうことを言います。 さらに相場が激しく動いているタイミングでは注文が弾かれてしまい、約定拒否となることもあります。 このようにスリッページや約定拒否が発生せずに、トレーダーの意図する価格とタイミングで注文成立する強さを約定力と言います。 FX会社に支払う手数料を考える上では、スプレッドだけではなく約定力も比較してみることが大切です。 狭いスプレッドを謳っていても、いざ決済のタイミングで狙った価格で約定できないのであれば、スプレッドが広いのと同じです。 上級のFXトレーダーには、スプレッドが広くても約定力が強いFX会社を選ぶ人もたくさんいます。 マネーパートナーズはトラブル無しの優良企業 FX会社には大切な資産を預けて運用することになるので、システムやセキュリティに信頼のおけるFX会社を選ぶことは何よりも大切です。 ところが多くのFX会社においては、過去に以下のようなトラブルを起こしています。 サーバーダウンにより一時的に取引画面へのログインができなくなった。 相場が乱高下したことによりロスカットが大幅に遅れ、利用者が大きな損失を被ることになった。 実際とは異なる為替レートを誤配信した。 口座開設者の個人情報が流出した。 上記のようなトラブルが起こらないようにするために、金融庁はFX会社が健全なシステムを維持しているかを常に監視しています。 国民の大切な資産を守るため、金融庁の管理は非常に厳しいもので、過去に多くのFX会社が金融庁から業務改善命令や業務停止命令を受けています。 そのような行政処分を受けたFX会社の中には、外為どっとコムや楽天FX、SBI FXなどの人気FX会社の名前もあります。 特に楽天FXが過去に起こしたシステム障害は深刻で、システムが全く利用できなくなり、取引機会を損失するような状態を度々起こしました。 多くのFX会社が行政処分を受ける中で、マネーパートナーズにおいては一度もそのような処分を受けていません。 過去にマネーパートナーズが起こしたトラブルも特には無く、安心できる優良企業と言えるでしょう。 FXではインターネットを介して為替取引を行うので、システムが強く信頼のおける企業を選択することは非常に重要と言えます。 外貨の空港受け取りサービス マネーパートナーズ独自のサービスに、空港での外貨受取サービスがあります。 マネーパートナーズの管理画面で手続きをしておくと、海外に飛び立つ前に空港の両替所で外貨を受け取ることができます。 最大の利点は手数料が安いことで、銀行や空港の両替所で直接両替するよりも手数料を大幅に抑えることができます。 例えば10万円を米ドルに両替した場合であれば、マネーパートナーズの方が手数料が約2,000円ほど安くなります。 割引率で見てみると、マネーパートナーズを使って日本円から米ドルに両替することで、手数料をおおよそ75%カットすることができます。 両替所の手数料が高いイギリスポンドになると、マネーパートナーズの外貨両替サービスを利用することで最大91%の手数料をカットすることができます。 また、マネーパートナーズの口座を事前に開設しておくことで、レートが有利な時に前もって両替しておくことも可能です。 両替可能な通貨は米ドル、ユーロ、ポンド、スイスフラン、韓国ウォン、人民元の6種類、空港受け取りサービスを利用できる空港は成田空港、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港(セントレア)の4つの空港です。 旅行や出張で頻繁に海外に行く人であれば、両替の手数料だけでもかなりの節約になるのでおすすめです。 オリコン顧客満足度総合1位 マネーパートナーズはオリコン調べによる顧客満足度において、FX取引総合1位を4年連続で獲得しています。 調査対象は、過去3年に1回以上、ネットによる裁量トレードでFX取引をした20歳以上の男女6,676人となっています。 マネーパートナーズが特に高く評価された項目は、取引のしやすさ、システム安定性、問い合わせ対応、情報提供などです。 問い合わせ対応のように数値化できない項目は、オリコンのような第三者機関の評価を参考にしたいところです。 オリコンは社会的信頼のある調査会社ですから、マネーパートナーズの口コミや評判を知る上では参考にしたい情報です。 FX取引額に応じてキャッシュバック マネーパートナーズでは、FX取引高や未決済ポジションの残高に応じて、毎月キャッシュバックがもらえます。 キャッシュバック金額は微々たるものではありますが、キャンペーンのような一過性のものではなく、毎月継続してキャッシュバックがもらえるのが魅力です。 ただし、マネーパートナーズのキャッシュバック対象となるためには、FX口座に加えて証券口座も開設することが条件となっています。 マネーパートナーズのキャッシュバック金額 取引高に応じて現金でキャッシュバックがもらえるのは、マネーパートナーズ以外ではくらいです。 また、キャンペーン期間中になると取引高に応じて、食べ物などのプレゼントキャンペーンを開催していることもあります。 キャンペーンやキャッシュバックだけでFX会社を決めるのはおすすめできませんが、無いよりは良いと言える、マネーパートナーズのメリットの一つです。 手数料無料の自動売買とリピート系注文 マネーパートナーズは約定力が評判のFX会社ですが、自動売買や取引システムの評価も高いFX会社でもあります。 あまり知られていないようですが、「HyperSpeed NEXT」を使った自動売買と、「連続予約注文」というリピート系の注文に注目です。 自動売買やリピート系注文は便利なツールである反面、片道数百円の手数料がかかったり、スプレッドが広く設定されていることもあります。 しかしマネーパートナーズの自動売買やリピート系注文は、通常の裁量取引と全く同じ条件の取引で、手数料やムダなコストが一切かかりません。 「HyperSpeed NEXT」を使った自動売買は現在は移動平均のみ利用可能ですが、手数料無料で自動売買を利用したい方にはマネーパートナーズがおすすめです。 マネーパートナーズの「連続予約注文」は、「何円で買って、何円で売る」といった予約注文を最大20回まで繰り返すことができるシステムで、いわゆるリピート系注文と呼ばれるものです。 他社のリピート系注文は1,000通貨単位でしか取引できないこともありますが、マネーパートナーズにおいては100通貨からリピート系注文が可能です。 まずは少額資金でリピート系注文を試してみて、自分に合った取引手法を探したいという方にもオススメです。 マネーパートナーズのスプレッドとスワップポイント FX口座をどこで開設するのかを決める際には、スプレッドとスワップポイントは非常に重要な要素となります。 短期間のトレードであればスプレッドは収益に大きく影響してきますし、長期間のトレードならスワップポイントはもちろん重要です。 以下の表は、マネーパートナーズのスプレッドとスワップポイント、及び14社中に占めるマネーパートナーズの順位を示したものになります。 調査対象のFX会社は、メジャーなFX会社と評判が良いFX会社を選出して、以下の14社としました。 マネーパートナーズ• GMOクリック証券• 外為オンライン• FXプライムbyGMO• セントラル短資FX• ライブスター証券• FXブロードネット 通貨ペア スプレッド スワップポイント 米ドル円 0. 3銭 10位 1円 12位 ユーロ円 0. 4銭 2位 -16円 5位 ポンド円 0. 9銭 3位 2円 5位 豪ドル円 0. 6銭 2位 0円 8位 ユーロドル 0. 3pips 1位 -2円 2位 ランド円 1. 0銭 7位 20円 13位 トルコリラ円 1. 9銭 7位 8円 7位 メキシコペソ円 0. 二つの口座でスプレッドとスワップは異なるのでご注意ください。 正確なスプレッドに関しては各社公式HPにてご確認ください。 マネーパートナーズは約定力が強くて滑らないことで評判のFX会社ですが、それに加えてスプレッドも多くの通貨ペアにおいて狭くなっています。 ドル円のスプレッドは0. 3銭と遅れを取っていますが、他の通貨ペアに関しては業界最狭のスプレッドを誇ります。 スプレッドがやや広がりやすいというデメリットはあるものの、為替相場が激しく動くタイミングで取引しないのであればそれほど気にすることはないでしょう。 なお、マネパートナーズでは「パートナーズFX」と「パートナーズFXnano」の二種類のFX口座を用意していますが、スプレッドとスワップポイントはそれぞれの口座で異なります。 上記の表のスプレッドは「パートナーズFX」、スワップポイントは「パートナーズFXnano」の数値を表記しています。 マネーパートナーズの二つのFX口座の特徴は以下のようになります。 1万通貨単位〜取引可• スプレッドが狭い• 約定力が強い• 短期トレード向け• 100通貨単位〜取引可• 高スワップポイント• 長期トレード向け 短期やデイトレで為替差益を狙うなら「パートナーズFX」、長期にポジションを保有してスワップポイントを狙うなら「パートナーズFXnano」、上手に使い分けることでマネーパートナーズのパフォーマンスは最大限に引き上げることができます。 なお、各FX会社のスプレッドを比較する上では、各FX会社のホームページで公開されている固定スプレッドだけでなく、以下の2点も必ずチェックしておきましょう。 スプレッドが広がる確率• 約定力 スプレッドは提示された数値よりも広がることがあります。 重要な経済指標が発表されたタイミングでは為替相場が大きく乱れ、結果としてスプレッドが通常よりも広くなります。 ホームページ上では狭いスプレッドを謳っていても、頻繁にスプレッドが大きく広がるFX会社では手数料が余分にかかります。 ホームページ上の固定スプレッドだけではなく、スプレッドの安定感を加味してFX会社を選択しましょう。 また、為替相場が荒れているタイミングでは、注文を出した瞬間に価格が変動してしまい、自分が意図していない価格で約定してしまうことがあります。 狙った価格で約定できなくては、いくらスプレッドが狭くても意味がありません。 FX会社の手数料を比較する上では、提示スプレッド+乖離する確率+約定力の3点を比較することが大切です。 マネーパートナーズの会社概要 マネーパートナーズの代表取締役社長を務めるのは、個人投資家上がりの奥山泰全氏です。 マネーパートナーズの顧客でもある個人投資家の経験があるからこそ、お客様の立場でサービスを提供できるということを打ち出しています。 株式会社マネーパートナーズの設立は2005年、その後順調に口座数を伸ばし続け、2013年には東証一部上場を果たしています。 口座数 340,014 (2020.

次の

代用有価証券サービス

マネーパートナーズ 評価

マネーパートナーズの総合評価 マネーパートナーズは 2008年(平成20年)創業でFX事業にも進出した事業会社となっています。 マネーパートナーズといえば海外旅行で利用する外貨両替が有名ですが、それだけでなく、FX、CFD、証券取引が可能となっており、人々の資産形成に多く関わっている会社です。 100通貨単位での取引が可能である点も大きなポイントです。 マネーパートナーズが選ばれる理由 FX業界では「GMOクリック証券」「DMM. com証券(DMM FX)」といった最大手がいる中、マネーパートナーズはそれらの最大手に地名度では一歩及びません。 しかし、業界トップの約定力という唯一無二のサービスを提供しているなど、利用者から根強いニーズがあります。 マネーパートナーズは「パートナーズFX」「パートナーズFX nano」の2種類のサービスを提供しており、前者は中級者以上向けのサービス、後者はより少額から始められる初心者向けのサービスとなっています。 何がマネーパートナーズの人気を支えているのか、利用者からの口コミや評判も含め確認していきましょう。 理由1:業界トップの驚異の約定力 マネーパートナーズが多くの人に選ばれる1つ目の理由は、業界トップの約定力です。 FX取引経験のある方には周知の事実ですが、相場が大きく動いた時にはスリッページという注文時と約定時のレートが大きく乖離することが発生します。 さらに、業者への注文ボタンすら押せず注文を出せないということも頻発します。 つまり、約定力が低いことで思うような取引を行えない結果、思わぬ損失が発生するというリスクが存在します。 マネーパトナーズの約定率第1位はサービス開始の2008年以降、11年連続の獲得となります。 対象はPCからのストリーミング注文。 相場急変時を除く。 理由2:100通貨から取引可能 マネーパートナーズが多くの人に選ばれる2つ目の理由は、 100通貨から取引可能である点です。 国内FX大手業者では基本的に最低取引単位が10,000通貨、それ以外の主要な国内業者も取引単位は1,000通貨からとなっています。 マネーパートナーズでは「パートナーズFX」「パートナーズFX nano」の2種類のFXサービスを提供しています。 このうち「パートナーズFX nano」は最低取引単位が100通貨となっており、初心者の方にとっても非常に取り組みやすいサービスとなっています。 理由3:株式を証拠金として利用できる マネーパートナーズが多くの人に選ばれる3つ目の理由は、FXの証拠金として株式を差し入れることができる点です。 株券を証拠金として利用する場合の評価かけ率は70%となり、この代用有価証券サービスでは株券は自由に売却することも可能で、インターネット取引であれば売買手数料も無料です。 また証拠金として差し入れている代用証券の株式については名義は変わりませんから、配当も株主優待も受けとることができます。 理由4:業者の信頼性 マネーパートナーズが多くの人に選ばれる4つ目の理由は、業者としての信頼性です。 マネーパートナーズはFX専業初の東証一部上場企業グループです。 業界初の手数料無料化から始まり、少額取引、様々な注文形式の追加、安定した取引システムの提供など、顧客の立場なら嬉しいと思えることを次々に実現してきました。 結果、親会社にあたる株式会社マネーパートナーズグループは2007年には専業初の上場を、2013年5月に専業初の東証一部への上場を果たしました。 また、信託保全としても三井住友銀行およびみずほ銀行と信託契約を締結し、預託された証拠金等の資産は当社の財産と区分して管理しています。 もしマナーパートナーが万一破綻してしまった場合でも、顧客の財産は受益者代理人から顧客へ直接返還される仕組みになっています。 本日11:30よりWEBセミナー 「FOMC事前対策セミナー」開催いたします! 講師:YEN蔵 田代 岳 株式会社ADVANCE代表取締役) どなたでもご視聴いただけます! 皆様のご参加お待ちしております!— マネパ公式 ManepaOfficial マネーパートナーズのデメリット デメリット1:提供している情報が弱い 最近ではどのFX会社も情報提供に力を注いでいます。 特にはFX大手はどこよりもサービス提供開始時から充実した環境を提供してきました。 一方、マネーパートナーズでは提供している情報のニュースリソースが一般的に公開されている経済指標がメインです。 まったく情報提供していないというわけではないのですが、これは提供される情報としては弱いという感が否めません。 始めます。 【マネパチャンネル/FXライブ】連休前/米雇用統計-2100万人予想/海外重要指標続く/ドル安円高か? — マネパ公式 ManepaOfficial 他社の提供する情報も活用しながら取引を進めていくことが求められます。 デメリット2:デモトレード口座は提供なし 国内では比較的多くの業者がデモトレード用のサービスを提供しています。 しかしマネーパートナーズのサービスにはデモトレードは含まれていません。 マネーパートナーズのスタンスとしては、少額から投資を開始できるパートナーズFX nanoを提供しているため、初心者の方でも実際に取引を開始してみて慣れてほしいということなのでしょう。 まずは最低取引単位に近い水準から慣れてきたら、徐々に取引量を上げていくとよいでしょう。 マネーパートナーズで注意しておきたいポイント ポイント1:入出金の方法について マネーパートナーズを利用する上で注意しておきたいのが入出金です。 マネーパートナーズでは円貨だけでなく外貨で出金することもできます。 しかしここに落とし穴があります。 マネーパートナーズでは円貨を出金する際の手数料は、月5回までは無料ですが、6回目以降は1回ごとに400円(税別)がかかります。 一方、外貨での出金手数料はなんと2,500円。 これは手数料としてはかなり高く、注意が必要です。 同一通貨で20,000単位以上であればマネパ側で負担してくれるので、出金方法には最新の注意を払いましょう。 ポイント2:主要ペアのスプレッドは業界最狭水準ではない マネーパートナーズでは少額からでも取引が可能な一方、その固定スプレッド幅は業界最狭水準に一歩及びません。 2銭ですが、パートナーズFXでは0. 3銭、パートナーズFX nanoでは0. 4銭です。 とはいえ例えばメキシコペアなどはむしろ他社よりもスプレッド幅が狭くなっており、相場におけるスプレッド幅の変化は注視しておくと良いかもしれません。 現在、マネーパートナーズでは顧客へのサポートを重視しており、その手厚いサポートを受けるための授業料と言っても良いのかもしれません。

次の