ダイウォール ゴーストダイブ。 【ポケモン剣盾】ジュナイパーの育成論と対策【不遇御三家?】

【S2使用構築】襷リーフィア+コータスブラッキー【最終日最高803位】

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【始めに】 初めましての人は初めましてHaruと申します! ランクマシングルS6で使用した構築の紹介となります。 残りの三体が最初、、だったが自体の使用感があまりパッとせず地面の一貫ができてしまいが重くなりすぎてたため地面一貫を切れてヒトムナットとの相性補完にも優れるHB威嚇を採用。 ダルマはどうしても耐久が乏しくサイクルパーツとしての性能が見込めなかったので解雇した。 崩しとサイクルパーツの役割を持つはいないかと探してたところUruさんが使っていたハチマキを見つけ採用した。 ラストの枠は何となく入れとけば収まりいいかなと思い採用していたが、ドヒド絡みの受け構築がキツイことに気づき受け破壊に特化させたブリムオンを採用し完成した。 炎技警戒があまりされず数多のをダイバーンで焼却して気持ちよくなってました笑 また、対面でエッジさえ当てれば相手がしてきても勝てるのがほんとに強かったです。 Sは準速まで振ることでSに降っていないや最速でない、の上を取れることがとても偉く振って正解だと思った。 鬼火はや、初手など幅広く刺さりダイウォールを使えるのが良かった。 初手ドラパ対面も初手に見えなければドラゴンアローを迷わず押していきなり数的有利を取れることも少なくなかったです。 キョダイゴクエンの定数ダメージが入らないのも良かった 有利対面で負荷をかけていったりでに対面操作できるのが偉かった。 ドラパルトの蜻蛉返りと組み合わせるのも非常に強く、有利にサイクルを回していけた。 そもそもの耐久が高くないのでそのサイクルを回す中で体力管理を慎重に行っていた。 環境に多いやアーマーガアなどの鋼に強いのも好ポイント。 サイクルパーツにも抜きエースになれるのがほんとに強かったです。 体感かみなりパンチ持ちのが増えた印象だったので1度に引く動きをしてました。 を切ってステロ採用も考えたが身代わり持ちのやに対して遅れを取ってしまうと考えたので変えずに使い続けた。 ダイソウゲンも強かったので正解だったと思います。 また環境に多く見られたアッキに対してもを合わせることで打ち勝てるのが良かった。 色んなが炎技を隠し持っているので基本的にドラパルト、などの炎技の可能性のある対面は1度守るか退くかで型の判別をしてました。 あまりに絡みの受け構築が辛すぎたためただ受け構築を倒す為だけに採用を決めた。 受け以外にも刺さってる時は投げます [パー、フェアリー 、炎、トリル]みたいなイメージが強いのかが読まれずヌオーがいつも飛んでったのは快感でした笑 正直選出の機会はほとんどなかったがマジックミラーの圧力か初手からステロを撒かれることは少なかった気がする 多分 この構築唯一の色違いでありぶっちゃけオシャレ枠 ちなみに自分は巨大個体を使っていたのですがフェアリー技がないので通常個体でも全く問題ないです。 ルックス重視しただけなので笑 刺さる構築に対しては仕事してくれたので良かったです。 最終日ブリムオンミラー3回もあって一瞬流行ってんのとか思ったけど気のせいなはず… 【選出】 主な選出パターンです。

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【ポケモン剣盾】ミミッキュの育成論と対策

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ミミッキュは素早さで上をとっている相手に対し、 剣舞をしながら、攻撃をばけのかわで受け、上がった攻撃で仕留めるというのが基本的な戦い方となっている。 上を取られている場合でもかげうちで削ることができる。 相手のダイマックスターンを枯らせる ばけのかわは相手のダイマックスわざを凌ぐこともできる。 ばけのかわやダイウォールでダイマックスターン稼ぎが出来るのもミミッキュの長所だ。 最近ではゴーストダイブでさらに時間稼ぎをするミミッキュが増えてきた。 持ち物はいのちのたま以外もあり この型はいのちのたま型として紹介しているが、実はピントレンズやするどいツメもおすすめ。 個体値も0を目指そう。 ただしミミッキュは最遅でもそれなりに速いため、必ず有利になるわけではないので注意。 安定してトリックルームを発動可能 特性「ばけのかわ」により大抵の状況下で1回行動できるため、トリックルーム要員に最適。 鈍足アタッカーのドサイドンやローブシン、ヨクバリスなどに繋ぐと強力だ。 トリックルームのターンを無駄にせず早期退場を狙える上に、対面した相手に絶大な負担をかけられる。 ほぼ確定で身代わりを貼れるので、 素早さで勝っている相手なら一方的に倒すことができる。 基本的には技構成は固定 受けのHPを削るためののろいは必須。 みがわりがあると補助技を対策でき、いたみわけを覚えさせれば回復と削りを同時に行える。 攻撃技は威力重視でじゃれつくがおすすめだ。 攻撃技が無い構成もあり 対耐久型だけ見るのであれば、じゃれつくをに変更し、耐久に努力値を回す選択肢もある。 ドヒドイデやミロカロスのねっとうで身代わりが壊れないようにすると、より突破不可能な状況を作れる。 また先制でゴーストダイブをすることで、 ばけのかわと合わせてダイマックスターンを枯らす動きがしやすい。 でんじははダイジェットエース対策 でんじはは、ダイジェットを使用してくるエースポケモン対策として採用。 ミミッキュはやられてしまうが、後続のポケモンで対応しやすい状況を作れる。 パーティによってはウッドハンマーやみちづれなどに変更しよう。 ドラパルトやサザンドラを先に攻撃できる こだわりスカーフを持つことで、S種族値で劣るドラパルトやサザンドラを先に攻撃できる。 性格をいじっぱりにしているのは、4振りドラパルトをじゃれつくで確定1発にするためだ。 技や持ち物の選択肢 技の選択肢 技 解説 ・便利な先制技 ・急所率が高いタイプ一致技 ・ダイホロウでBダウンが可能 ・威力の高いタイプ一致技 ・ダイフェアリーで状態異常対策ができる ・のろいやダイマックスのターンを稼げる ・ヌオーやトリトドンに有効 ・でんきだまを持たせて使う ・ダメージを与えつつ相手をまひさせる ・対ミミッキュならばけのかわを剥がせる ・じめんタイプもまひする ・スカーフを持たせて使う ・相手をまひさせる ・みがわりとの相性がいい ・やけどにしてAを下げる ・やられる直前に使って1体をみちづれにする ・受けの補助技を封じる 持ち物の選択肢はかなり多い 持ち物は回復きのみ、特にオボンのみや攻撃重視のいのちのたまが定番。 でんきだまをなげつけるで投げてまひにするのもおもしろい。 殴り合う回数が多いのでひかりのこなで攻撃を外したり、スカーフをトリックで押し付けるのもありだ。 ばけのかわを貫通するか、物理を受けながらはがね技で抜群を狙える。 アーマーガアでほとんどなにもさせない アーマーガアの夢特性は、 能力を下げられず相手に跳ね返すというもの。 ミミッキュの攻撃で通るのはゴースト技だけであり、ダイホロウのBダウンの効果も跳ね返せる。 シャドークローの急所以外には安定した対応が可能だ。 ばけのかわを剥がしながら相性のいいポケモンに交代できるため、相手に1ターン与えずに済む。 物理耐久の高いノーマルタイプで対策 ミミッキュの攻撃技は基本的に ゴーストとフェアリータイプのみ。 ノーマルタイプでゴースト技を無効にすれば、攻撃手段はじゃれつく ダイフェアリー しかない。 物理耐久を厚くしたヨクバリスなどで対策が可能だ。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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ゴーストダイブ

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【ポケモン剣盾】ジュナイパーの育成論と対策【不遇御三家?】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はジュナイパーの育成論と対策を考えていきたいと思います。 サンムーンでは最初にモクローを相棒に選んでいたんですが、今作ではほとんど見かけないこのポケモン、早速どのようなポケモンなのか見ていきましょう。 ジュナイパーの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ジュナイパーの特徴1】御三家恒例の高ステータス ジュナイパーは御三家恒例の合計種族値530と比較的全ポケモンの中でもバランスがよく、高ステータスのポケモンです。 攻撃種族値107、特攻種族値100と両刀型のステータスをしているので、ステータスだけでみれば物理受けが来れば特殊アタッカーとして、特殊受けが来れば物理アタッカーとして戦える性能を持っています。 鬼火や威嚇が入っても特殊アタッカーとして戦えるので広めの盤面において、ステータス上は腐ることがないと予想されるポケモンですね。 ストーリー攻略において物理・特殊がまだわからないポケモン初心者でも扱いやすいポケモンだと言えるでしょう。 特防種族値も100、HP種族値78あるので、特殊攻撃であれば弱点でも1発くらいは耐える耐久力もあります。 一方で防御種族値は75と結構低めの耐久力なので、物理弱点には弱いポケモンです。 素早さを見てみると70族となっており、パルシェンやポットデス、キリキザン、ルンパッパなどと同速なので鈍足よりの中速ポケモンです。 70族の戦い方としては、パルシェンやポットデスやルンパッパのようにSを2段階上昇させて上から殴ったり、キリキザンのように剣の舞+ふいうちで高速ポケモンに対抗するような戦い方が多いので、ジュナイパーも同じような戦い方ができるでしょう。 【ジュナイパーの特徴2】不遇タイプ:草&ゴースト• オーロット• パンプジン• ダダリン• ジュナイパー この4体をランクバトルで見かけることは執筆時点でほぼありません。 というのも環境トップが軒並みタイプ一致弱点をついてくるからです。 ドラパルト・ミミッキュ・ギルガルド:ゴースト• トゲキッス・ギャラドス・パッチラゴン・その他諸々ダイジェットエース:飛行• ラプラス・ヒヒダルマ:氷• リザードン・ヒートロトム・エースバーン・ガオガエン・その他アーマーガアやナットレイ対策のサブウェポン:炎• バンギラス・サザンドラ・オーロンゲ・その他不意討ち持ち:あく ここまで環境トップに弱点が溢れている場合、バンギラスくらいの耐久数値があってもやや厳しいレベルですが、前述の通りジュナイパーはバンギラスには遠く及ばない耐久数値なのでほぼすべてのバトルで一撃で致命傷を負います。 これを回避するには• ダイマックス前提で運用する• ピンポイントメタで半減実を採用する• 鈍足低火力のみを相手にする といったような対策が考えられますが、ダイマックス前提だとしても1体倒したら2体目に上からなぐられてすぐやられる可能性は高く、ランクバトルにおいてはなかなか運用の難しい上級者向けのポケモンだと言えるでしょう。 【ジュナイパーの特徴3】専用技:かげぬい、専用特性:えんかく 専用技影縫いは影踏みを付与する技で、こちらが交代しない限り相手が交代できなくなるので高耐久相手にしたときに呪い羽休めとのコンボ相性が良かったのですが、今作では呪いが没収されました。 専用の夢特性遠隔は本来接触技のブレイブバードなどを非接触でうてるということで、ゴツゴツメット持ちやナットレイのようなてつのトゲ持ちなどに対して強くなります。 イメージ的には物理技でも特殊技のように非接触にできるので、物理アタッカー型ジュナイパーを育成するときは通常特性のしんりょくではなく夢特性のえんかくを使う意味が多少出てくるでしょう。 【ジュナイパーの特徴4】失われたはねやすめ• 羽休め• 追い風 今作のジュナイパーをみて多くのトレーナーが驚愕したのがこれらの技の没収でしょう。 ゲームの開発段階から環境トップメタのポケモンを予想するのは非常に難しいので、開発段階の判断ではこれらの技を覚えていると「強すぎる」と判断されたのだと思いますが、結果的にジュナイパーは非常に使いにくく型の制限がされたポケモンになってしまいました。 もしこれらの技を覚えていたら、前作のようなのろみが型やおいかぜ弱保バトン型などのサポート型も使えたでしょう。 羽休めは代わりに光合成を使えということでしょうか。 ジュナイパーの育成論と戦い方 ジュナイパーはほとんどランクバトルで使用されておらず、ポケモン実況者の多くが紹介しているのがダイジェット弱点保険型です。 弱点が多い環境+ダイマックスで弱点も耐えられる+ダイジェットでS上昇できる と、今作の特徴を考えてジュナイパーを活躍させる型を考えたときに、どこの誰もが弱点保険型に落ち着くのは自然な流れだと思います。 【ジュナイパーの育成論】弱点保険ジュナイパー• 特性:しんりょく• 個体値:C抜け5V• もちもの:弱点保険• 初手出しダイマックスするとき、後ろにはトリルミミッキュ+ハチマキトリルエースなどの非ダイマックスでも超高火力で全抜きできる構成か、超高耐久受け2体で詰ませる構成、命の珠ミミッキュ+襷パルシェンのような対面選出がいいでしょう。 ただ、ギャラドスは後ろにいることが多いため初手出しダイマックス前提ならギャラドス対面するころにはSが上昇しているので、いじっぱりなど準速にしたりSをもっと削るような調整もありです。 当たり前ですがようきS252ギャラドスには抜かれます。 あのドラパルトが使うゴーストダイブによるダイマックスターン枯らし戦法をジュナイパーも使うことができます。 タイプ一致1. よくいるジュナイパーは影縫を採用しているのでゴーストダイブは読まれにくいと思いますが、一応相手の悪巧みや剣の舞は警戒しましょう。 積み技読みのときはこちらも剣の舞を積みます。 かげうちでもOKですが、かげうちは弱点保険発動してもドラパルトを乱数で落とせない程度の火力なので、ちょい残しした場合のドラパルトの処理をどうするか次第でかげうち・ふいうちのいずれを採用するか決めましょう。 後続にミミッキュなどの先制技持ちを置く場合はかげうちでいいでしょう。 型がだいぶ違いますが、弱点保険ジュナイパーをもこうさんが紹介していたのではっておきますね。 もこうさんの顔文字とフクスローがめちゃくちゃ似てますね。 ジュナイパーの対策 基本的にはパーティで採用しているポケモンのいずれかが弱点をつけるので特段対策は不要でしょう。 ただ、気をつけたいのは安易に弱点をうつと弱点保険が発動する確率が非常に高いことです。 ジュナイパーが出てきたときは、ダイマックス+弱点保険をしてくると警戒しながら立ち回ることが重要です。 まとめ:【ポケモン剣盾】ジュナイパーの育成論と対策【不遇御三家?】 いかがでしたでしょうか。 ジュナイパーは今の環境には向かい風ですが、トレーナースキルが高ければ決して使えないポケモンではないので、ジュナイパー好きのトレーナーはぜひ新しい戦術を考案して活躍させてみてください。 まだまだ開拓がされていないポケモンですから、ランクバトルでジュナイパー込みで上位を取れればジュナイパー使いの第一人者になれること間違いなしでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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