星野 みなみ 選抜。 乃木坂46 星野みなみ 公式ブログ

【星野みなみ】は性格が悪くてやる気がないのに人気が高い理由は何?

星野 みなみ 選抜

名前:星野みなみ ほしのみなみ• 生年月日:1998年2月6日• 血液型:B型• 星座:みずがめ座• 身長:155cm• 出身:千葉県• あだ名:みなみちゃん 星野みなみのラジオ みなみちゃんは毎週日曜日の夜に『 らじらー!』というラジオに奇数週の日曜日に出演しています。 そのラジオでは、毎回2人の乃木坂のメンバーが登場し、ゲストのメンバーとの思い出やリスナーのリクエストに答えたり。 とても聞いていて楽しい会話をいつもしています! メインパーソナリティーのオリエンタルラジオとの絡みも最高です。 みなみちゃんのライブの時のコールは『 みなみ』です。 ちなみに同じ名前のさんは、 みなみんです。 名前のままなので、大きな声で応援しましょう! 星野みなみがアイドルになったきっかけは? 引用:乃木坂46公式サイト オーディションを受けたきっかけは? みなみちゃんがまだ普通の中学生活を送っていた時、同級生の友達に乃木坂46のオーディションを一緒に受けようーって言われたのがきっかけです。 そのため、その時のみなみちゃんはどうしてもアイドルになりたいという強い気持ちは全くありませんでした。 特にあの頃はオシャレにも興味なかったし、陸上部だったから真っ黒だったし、オーディションにもTシャツにジーンズとかで行ってましたから。 みんなワンピースだったしメイクしてるし。 「あー、やっぱり間違えたな」って。 それに面接も、みんな一生懸命でアピールするんですよ。 こんなにやる気がなかった服装でしたが、見事に 合格しました! みなみちゃんを合格させた審査員の方はしっかりと見抜いていますね! 星野みなみの中学や高校、中学・高校時代の部活は? 引用:乃木坂46公式サイト 星野みなみの中学校、中学時代部活 みなみちゃんの出身中学校は、千葉市内の公立校の 打瀬(うたせ)中学校です。 みなみちゃんは中学時代では、 陸上部に所属しました。 中1のときは部活、陸上をめっちゃがんばってました。 夏は海に行って、1日10km走ったり。 乃木坂に入る前まではずっと部活でしたね 中学の時はしっかり部活動に励んでいたそうです! みなみちゃんが毎日10㎞走るなんて今では想像できないです! 星野みなみの高校、高校時代部活 みなみちゃんの出身高校は、 堀越高校です。 みなみちゃんは高校時代では、乃木坂46に加入して忙しかったため、部活には所属していませんでした。 星野みなみの性格や握手会対応 引用:乃木坂46公式サイト 星野みなみの性格 みなみちゃんの性格は、 とにかく優しいです! とくに優しいと思うエピソードを2つ紹介します。 1つ目は、秋元真夏さんが4枚目のシングルで、乃木坂に復帰して福神に選ばれました。 秋元真夏さんのせいで選抜や福神に入れなかったメンバーも居るためが急に選抜福神入りした 秋元真夏さんとメンバーが距離を置きました。 誰も秋元真夏さんと近づこうとしなかった中、 唯一みなみちゃんだけがら秋元真夏さんに声をかけ、心配していたそうです! そんなことするなんて、みなみちゃんとても優しいですよね! 2つ目は、松村沙友理さんがある事件を起こしその上、紅白に出場が出来なかった時に、周りの メンバーとの雰囲気が悪くなっていました。 卒業も考えているような松村沙友理さんの状況でした。 みなみちゃんはそんなことを考えずに、 普段通りに話しかけ、ブログにツーショットを載せるなどして、松村沙友理さんと接していました。 これはみなみちゃんがとても性格がいいから出来ることです! このような2つのエピソード以外にもやさしいエピソードはたくさんあります。 なので、みなみちゃんの性格は とにかく優しい!! パン! と 可愛い声で言ってくれるそうです! まだみなみちゃんと握手されてない方はぜひ一度、みなみちゃんと握手してみてください! 星野みなみの趣味・特技・好物 引用:乃木坂46公式サイト 星野みなみの趣味は? みなみちゃんの趣味は、 買い物をすることです。 テレビではあんまり公表していませんが、よくメンバーとお買い物をするそうです! 星野みなみの特技は? みなみちゃんの特技は、 走ることと フラッシュ暗算、 習字です。 みなみちゃんは幼いころに習字とそろばんを習っていたそうで、フラッシュ暗算検定で 二段を取得していたそうです! 星野みなみの好物は? みなみちゃんの好物と言えば パンです! その中で一番好きなパンは 食パンだそうで、子供の頃の夢は、 パン屋さんになることだったそうです。 それほどパンが大好きです! まとめ 引用:乃木坂46公式サイト 今回はみなみちゃんについて色々とまとめました。 みなみちゃんはとにかくテロップにハートマークがつくほど声がかわいくて、優しすぎます! 1期生ですがまだ年齢も若いのでこれからも乃木坂46で活躍するでしょう。

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乃木坂46 星野みなみ 公式ブログ

星野 みなみ 選抜

キュートなルックスと特徴的な甘い声からみんなの妹と呼ばれているみなみちゃん。 初期の乃木坂を牽引した「生生星」の一員でもあります。 ここではみなみちゃんの選抜について詳しくご紹介します。 星野みなみの選抜曲は?• ぐるぐるカーテン• おいでシャンプー• 走れ!Bicycle• 制服のマネキン• 君の名は希望• ガールズルール• 気づいたら片想い• 夏のFree&Easy• 何度目の青空か?• 命は美しい• 太陽ノック• 今、話したい誰かがいる• ハルジオンが咲く頃• 裸足でSummer• サヨナラの意味• インフルエンサー• 逃げ水• いつかできるから今日できる• シンクロニシティ みなみちゃんは選抜回数は18回、そのうち福神として選ばれたのは7回です。 乃木坂内での選抜回数ランキングは第8位。 人気上位メンバーだということがわかります。 星野みなみの選抜ポジションは?• ぐるぐるカーテン 3列目• おいでシャンプー フロント• 走れ!Bicycle フロント• 制服のマネキン フロント• 君の名は希望 フロント• ガールズルール 3列目• バレッタ 選抜落ち• 気づいたら片想い 選抜落ち• 夏のFree&Easy 3列目• 何度目の青空か? 3列目• 命は美しい 選抜落ち• 太陽ノック 3列目• 今、話したい誰かがいる 2列目• ハルジオンが咲く頃 2列目• 裸足でSummer 3列目• サヨナラの意味 3列目• インフルエンサー 3列目• 逃げ水 2列目• いつかできるから今日できる 3列目• シンクロニシティ 3列目 みなみちゃんの選抜ポジションはかなり変動があるんですね。 生田絵梨花、生駒里奈、星野みなみの並びは「生生星」と呼ばれ、初期の乃木坂の象徴的存在でした。 その後みなみちゃんが選抜落ちしたのは、乃木坂のイメージを一新するためという運営の意図があったようなので、みなみちゃんに原因があるわけではなさそうです。 それでも腐らず努力し続け、現在では3列目のポジションに落ち着いたようですね。 みなみちゃんのほんわかスマイルがないと物足りないというファンもたくさんいます。 星野みなみのアレコレ みなみちゃんは1期生として乃木坂に加入しました。 当時みなみちゃんは13歳で最年少でしたが、フロントに抜擢され人気メンバーの一員になります。 この頃、わけがわからない状態で不安に押しつぶされそうなセンターの生駒ちゃんを支えたのはみなみちゃんでした。 生駒ちゃんは後ろにみなみちゃんがいてくれるだけですごく助けられた、と語っています。 みなみちゃんも「生駒ちゃんが大好きなの」と話すようにお互いをとても大事に思っているようですね。 自分も不安だったと思うのに周りに気を配れるのは本当に優しい証拠です。 星野みなみイケメン伝説 みんなの妹で可愛らしい印象が強いみなみちゃんですが、実はグループ1イケメンな面も持っています。 不安でテンパリそうなセンターの背中をポンポン叩く• 復帰直後で馴染めてないメンバーに優しく声掛ける• ゲームの対戦相手のメンバーの身だしなみを隙を見て試合中に整えてくれる• 走りすぎてグロッキーになってるメンバーの手を引っ張って一緒に走ってくれる• ネットでデマを流されて落ち込んでるメンバーを慰める• 泣いてる他グループのメンバーを励ます• スキャンダルを起こした後のメンバーと2ショットを撮る どれも「惚れてまうやろ? !!」なイケメンエピソードばかりです。 実生活ではお姉さんなこともあり、視野が広くて面倒見が良いんでしょうね。 星野みなみ反抗期? みなみちゃんが乃木坂に加入したのはなんと13歳の頃。 多感な思春期真っ最中のみなみちゃんは、冠番組などで反抗的な態度を取ることが度々ありました。 周りは案外暖かく、「自分もあったなぁ? 」って感じで微笑ましく見守っていたようですね。 この頃のみなみちゃんは大好きなピンクよりも黒やドクロを好んでいたようです。 わかりやすくて可愛いですよね。 現在ではすっかり落ち着き、若いメンバーの優しいお姉さんになりたいと思っているようです。 初写真集「いたずら」 13歳で乃木坂に加入したみなみちゃんも、もう20歳になります! このタイミングでみなみちゃんは初写真集「いたずら」を発売しました。 写真集ではみなみちゃんのキュートな表情からビックリするほと大人っぽいランジェリー姿まで余すことなく披露してくれています。 みなみちゃん大人になったなぁ~。 星野みなみの今後に注目! みんなの妹みなみちゃんももう20歳になりました。 最近は持ち前の可愛さに大人っぽさが加わったように思います。 今後は甘い声を活かして声優のお仕事などにも挑戦してみて欲しいですね。 みなみちゃんはまだまだ可能性を秘めていると思うので、今後どのような活動をしてくれるのか、ファンも楽しみに見守っていると思います。 みなみちゃんの今後の活動から目が離せませんね。

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星野みなみの学歴|出身高校中学校や大学の偏差値と学生時代

星野 みなみ 選抜

【齋藤 みなみはポテンシャルが高いという言葉がすごく当てはまると思う。 オールマイティーでなんでもいけるし、力を抜くことも力を入れることもどっちも自分で操れる人。 それが私にはすごくうらやましいというか、かっこいいなって。 それは昔から思ってたよ。 たぶん、1期はみんな同じことを思ってるんじゃないかな。 みなみが振り入れでつまずいているところはほとんど見たことがないからね。 たとえやらなくても本番でできちゃうっていうことをみんなもうわかってる】「BUBKA 2019年11月号」 正直、僕にとって、星野みなみというのは、なかなか謎めいた存在だった。 星野みなみを形容する言葉としてよく、「可愛いの天才」というのがある。 星野みなみと言えば「可愛いの天才」、というのは多くのファンが持つイメージだろうし、メンバー達がよく話してもいることだ。 確かに、まあそれは分かる。 そりゃあ、可愛いだろう、と思う。 どういう可愛さがそこにあろうと、アイドルというのは、「可愛さ」だけで戦える場ではない、ということぐらいは理解しているつもりだ。 特に乃木坂46は、トップアイドルに上り詰めたグループだ。 その中で、アンダーだった時期があるとはいえ、ほとんどの時期を選抜として活動している星野みなみには、「可愛さ」以外の何かがあるのだ、と思っていた。 思っていたのだけど、僕にはずっと、それはよく分からないままだった。 ある意味でこういう見られ方は、彼女も自覚している。 TV番組「乃木坂工事中」の中で、『今、話したい誰かがいる』のヒット祈願として、東京にある13の坂を齋藤飛鳥と2人で全力で登った時のこと。 星野みなみは、「私たちはやる気がなさそうに見られがち」と発言していた。 その時、僕は、「そうだよなぁ」なんて思ったと思う。 僕は、星野みなみの凄さを全然理解できていなかったので、正直なところ「やる気があるわけじゃないんだろうなぁ」という風に見ていたし、「可愛さ」だけでここまで来てるのかなぁ、ホントにそんなことあり得るんだろうか、なんて風に思っていたと思う。 また、星野みなみの見せ方(見せられ方)がそう思わせていた部分もある。 生田(絵梨花)さんも「台本を持ったまま舞台に上がったみなみを見たとき、勝てないと思った」と以前、語っていましたし。 甘やかされすぎだと思います(笑)。 将来が心配】「BUBKA 2018年5月号」 こういう部分を僕自身が目撃しているわけではないが、言いたいことは分かる。 「甘やかされてる」という、彼女自身の言葉が象徴しているように、星野みなみの、表に見えているイメージは、「星野みなみだったらしょうがない」という部分が強かったように思う。 僕は、ライブにも握手会にも行かないので、乃木坂46に触れるのはテレビか雑誌のインタビューしかない。 もしかしたら、ライブや握手会での星野みなみを見ていればまた違った印象かもしれない。 ただ僕には、「なんかよく分からないけど選抜にいる人」だと思っていたし、その状況を説明するために「可愛いの天才」という呼ばれ方をされているんだろう、というような解釈をしていた。 しかし、ある意味でそれは、彼女にとっての「悩み」でもあったようだ。 言われちゃいけないですよね(笑)。 まあ、でもいいのかな?いまさらどうにもできないし。 】「BUBKA 2018年5月号」 注視していたわけではないが、外から見ている限り、星野みなみの何が評価されているのかよく分からなかった僕としては、この発言を読んだ時に、ちょっと申し訳ないなと思った。 とはいえやはり、よく分からない存在だというイメージは変わらないままだった。 だから、齋藤飛鳥の星野みなみ評を知って、初めて腑に落ちたような感覚を抱くことが出来た。 乃木坂46には、悩んでいたり、沈思黙考しているようなタイプのメンバーが多いこともあって、僕は正直、星野みなみをそういう風には見ていなかった。 天真爛漫というか、こういう言い方をすると悪いが、悩みがなさそうに見えていた。 実際その印象は、あながち間違いでもない、ということもある。 楽しみながら活動しているように見えます。 考え方を変えたら楽になりました。 区切りを短くしてみたんですよ。 だから、あまり先々のことまで考えるのをやめました。 自分の中でその都度小さなテーマを作れば、そこまで肩の力を入れずに活動できるんです。 まあ、もともと人よりは長く悩まないタイプだと思います。 「この悩みが一生付きまとうわけじゃないし、まぁいいや」って思える。 あと、自分が良いと思っていれば、他の人に何か言われても大丈夫っていうか、良い意味で自分の意見優先に考えられるようになってからは、悩むことが少なくなりましたね。 】「BUBKA 2019年7月号」 ただ、「考え方を変えたら」と言っているように、初めからそんな風に振る舞えたわけではなかったようだ。 「ENTAME 2018年5月号」 【初期の私は自分が嫌いすぎて。 「何もできないのに、なんで前にいるんだろう」と悩んでいたんです。 どんな性格なのか知られていない状態だったし、誤解されやすいタイプだから、どうしたらいいんだろうと考えて「何も伝えない方がいいのかな」と思うようになったこともありました】「ENTAME 2018年5月号」 たぶん、こういう時期の星野みなみを、僕がちゃんと見ていなかった、というだけのことなのだろうと思う。 そもそも、乃木坂46を初期から追っていたわけではないので仕方ないのだが、今見えている姿とはまったく違う人間だったという。 【とにかく乃木坂46に入って私はかなり性格が変わったと思います。 全然喋らなかったし、人見知りだったので。 昔の自分に戻りたくないです。 意見を言えなくて後悔したことも多かったから】「BUBKA 2018年5月号」 まあそもそも考えてみれば、最初の『ぐるぐるカーテン』で、生駒・生田と共にフロントに立っていたのだ。 乃木坂46がまだ何者でもない頃から、乃木坂46の最前線にいた。 初期の活動については、絶対的センターだった生駒里奈について語られることが多いが、初期からずっと選抜(というかほとんど福神)に選ばれている星野が、「何もできないのに、なんで前にいるんだろう」と考えてしまうのは当然だ。 【実は仕事帰りのロケバスの中で泣いています。 (中略)音楽を聴くふりをしながら泣きますね。 たぶん誰も気づいていないと思う】「BRODY 2017年6月号」という発言もしている。 自分のことを好きになれるようになったのは、ここ最近だという。 仕事でもプライベートでも、特に無理をせず、自分のペースで自分のやりたいことをがんばれているから、割と好きですね。 この1,2年のことだと思います。 それまでは逆に、自分を好きになる要素が見当たらなかった(笑)。 ちょっとマイナスすぎる言い方に聞こえちゃうかもしれないけど、仕事をしていて、本当に楽しいのか、楽しくないのかでいうと、自分でもどっちなのか分からなかった時期もありました。 】「B. 2019年11月」 こういう発言を知ると、やっぱり分からないものだな、と思う。 もちろん、アイドルであろうがなかろうが、第一線で活躍している人には、そりゃあ何かはある。 何も考えていないわけはないし、何もなくて選ばれ続けることもない。 けれど、星野みなみには、そういうことを忘れさせる雰囲気がある。 僕はなんとなく、それこそが星野みなみの凄さではないか、と思ったりもする。 「何かあるはずなのに、何もないように見える」というのは、星野みなみでしか成立しないと思う。 積極的にアピールせず、頑張っている感じも出さないのに、いつもふわっと最前線にいる、というのは、真似できるものじゃない。 齋藤飛鳥も、【うかつに真似するとたいへんなことになるから、後輩は絶対にみなみの真似はしない方がいい】【みなみじゃないと成立しないことがいっぱいある】「BUBKA 2019年11月号」と言っている。 今ならやっと、齋藤飛鳥が星野みなみに対して「敵わない」と言う理由が分かるように思う。 そんな齋藤飛鳥と、星野みなみはよくセットにされていた。 「あしゅみな」という愛称もあるし、「次世代」という言われ方もしていた。 共に、「1期生としてずっとやってきたのに、『次世代』という言われ方には違和感がある」いう発言をしていて、それは確かにその通りだと思うが、年齢的にも立ち位置的にもセットにされることが多かったし、また本人たちも不思議がっていたが、【齋藤 不仲説、なぜだかわからないけど一時期すごく言われてたよね】「BUBKA 2019年11月号」というように、「仲が悪い」という見られ方もされていた。 【星野 共通の話題とかも特にないし、好きなアーティストも違うし、プライベートの過ごし方も真逆だと思う。 】「BUBKA 2019年7月号」という2人だが、雑誌のインタビューでも、お互いをリスペクトしている感じが凄くよく伝わる。 星野みなみは齋藤飛鳥について、【才能もあるのに努力もする。 飛鳥は完璧なんで。 】「BUBKA 2019年7月号」とまで発言している。 1期生の卒業が相次ぐ中で、星野みなみは齋藤飛鳥に対して、こうも言っている。 【仲の良さということでは飛鳥がいなくなっちゃったら私はもうがんばれない。 】「BUBKA 2019年11月号」 齋藤飛鳥は星野みなみに「敵わない」と言い、星野みなみは齋藤飛鳥に「いなくなったら頑張れない」と言う。 境遇としては、齋藤飛鳥はアンダーからセンターにのし上がった(という表現は、彼女には似合わないが)し、激変していると言えるが、星野みなみは正直、外側からの見え方的には大きな変化はない。 性格も趣味も境遇もまるで違う、乃木坂46としてしか接点を持ち得なかっただろう2人。 不本意ながらも「次世代」と言われ続けた彼女たちは、これからも乃木坂46として活躍していくだろう。 僕は齋藤飛鳥が好きなので、どうしても齋藤飛鳥に力点を置いて見てしまうが、ある意味でコインの裏表のような、どちらもいなければお互いが成り立たないというような不思議な関係性がそこにある。 メンバーみんながずっと乃木坂にいるわけじゃないし、この瞬間が最後かもしれないなって思ったら、全力で楽しみたいし、がんばりたいなって。 それが楽しめているきっかけになっているのかもしれないですね】「B. 2019年11月」 星野みなみは、星野みなみらしく、そのまま楽しみながら、乃木坂46としてあり続けてほしいと思う。

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