るいすねり。 大橋会長が井上尚弥にルイスネリから『逃げた方がいい』と言う理由は? | 井上尚弥応援ブログ!

ルイスネリがガチで強い3つの理由とは?井上尚弥との比較

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スポンサーリンク WBCがルイスネリに無期限資格停止 過去に体重オーバーした国内世界戦一覧 ボクシング界がクリーンな改革に改善しようとしています 今回の山中慎介VSルイスネリ戦 山中慎介がしっかり体重をリミットに合わせたに対してネリは、 2.3キロオーバー! はっきり言って減量してません 再計量後も 1. 3キロオーバー そりゃそんなに体重があったら絞るなんて無理だよ そして当日、非公開で量陣営が集まり再々計量で、上限を58㎏に設定し結果は 57. 5kg ネリは何とか上限をクリア その後も何の悪びれることなく、コーヒーとチーズケーキをほうばる始末・・ これからボクシングの試合をやる食べ物ではありません。 完全観光気分か? 試合前の体重は、山中慎介59. 2キロ、ルイスネリは60キロオーバーの60. 1キロ 60. 1㎏・・これは、 ライト級に匹敵するの体重です ギリギリまで減量してからの体重アップと、さほど減量しないでの体重アップは身体の回復力は全然違います しかも当日の山中慎介とルイスネリとの体重差も1kgあり、パンチ力も 全然違うと聞きます そして試合結果は、2ラウンドTKOでルイスネリの勝利 勝利後も体重オーバーの事も失格の事も何事もなかったかの様な喜びぶり これには私も観ていて不快感がつのりましたね 当然過去のチャンピオン達も苦言をしめしていますし、海外からも文句も来ています 言い訳無用だ。 無責任男」 「男らしく防衛できなかったのに、少女のように泣くんじゃない」 「豹(ネリの愛称)はしつけできないということか。 彼らのリングに対する態度が人生と真剣さを表している」 「世界王者が計量で剥奪なんて信じられないよ」 「彼の準備とプロ意識のあまりの酷さを物語っている」 「メキシコボクシングにとっての何という恥なんだ。 逃げ腰の無責任王者」 「なんて愚かなんだ」 「酷いボクサー。 今や無責任。 5キロ)の王者が公式計量に5ポンド(約2. 27キロ)も重い状況で登場することは単純に受け入れられない」とネリをバッサリ言っています WBCはルイスネリに対し、事情聴取も行う予定だという でもこの事情聴取もどこまで聞くのか、聞いてペナルティー等はあるのかじっくり聴取していただきたいですね ほかのWBA,WBO,IBFの団体はこの体重オーバー問題はどうとらえているのか それぞれ各団体がペナルティーを科すようにしないと第2第3のルイスネリが出てきてしまう ネリのファイトマネー没収! この試合で体重をちゃんと作らなかったルイスネリにも全額ファイトマネーが払われてしまうのか? と思っていたが、WBC側が残りの7割を差し押さえ ストップさせました 通常はファイトマネーを一括払いするが、この興行を主催した帝拳ジムがWBC側から、今回は全額を支払わないようにWBCから指示されているという。 これは、しっかりと事情聴取して内容を検討してから罰金等のペナルティーを科すのかな 個人的には全額没収でもいいと思うが・・ それと恐らく、試合前に契約書にそのような事(体重オーバーなど)書いてしまうと 海外の選手は「やらない」って言って帰ってしまうのでは、あまり色んな制約を盛り込めないのだろうなと でも今回のネリ選手みたいな、オーバーウエイトが2㎏以上ある選手に対しては、厳罰をしてほしい まとめ WBCバンタム級タイトルマッチ 山中慎介VSルイスネリの再戦は2RTKOでルイスネリが勝利していますが その前の段階の確信犯的な計量オーバーで試合に臨んだネリに対してJBCとWBCはそれぞれ 日本では永久追放と無期限資格停止を科しました 資格停止は、ランキングから名前が消され、試合ができなくなります 一方で海外メディアもこの件に関しては憤激していて、近く他の団体からもペナルティーを科すルールができると思います さもないと、ずるっこした選手がどんどん出てきてしまうから 一刻も早くこの「山中ルール」が各団体に統一できるよう、整備してほしい でないと山中慎介がとても浮かばれない 引退までに追い込まれたのだから・・ デビュー戦で買ってくれたチケットは20枚。

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WOWOWエキサイトマッチ7月内容まとめ!ルイスネリの現在や最新試合は?

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序盤から距離を詰めての打ち合いの展開が続き、9回にネリの左ボディーでパヤノがキャンバスに大の字に倒れ込みそのままカウントアウト。 これでネリはデビューから無傷の30連勝(22KO)とした。 世界のバンタム級戦線を占う意味でも注目された一戦は、両者、慎重な立ち上がりだった。 距離を詰めながらネリ、パヤノともにガードを固め様子見の展開。 時折、ネリが強引に左フックを放つもクリーンヒットに至らず、一進一退の攻防が続いた。 中盤に入り、次第にネリがプレスを強め、ボディーを交えての攻撃に出る。 そして9回、ネリが顔面への連打から左をボディーに叩き込むと、パヤノはたまらずダウン。 パヤノは立ち上がることが出来ずにレフリーが試合終了を宣告した。 依然として燻ぶる薬物疑惑 今試合はWBCシルバーのタイトルがかけられ、ペイ・パー・ビュー(PPV)で全米に生中継された。 世界王座に返り咲き、将来的なビッグマッチへ向けてネリにとって重要な一戦だった。 ボクシングファンのみならず、世界のボクシング関係者がネリの戦いに注目していた。 結果は9回KO勝利だったが、その内容は「世界基準」に達しただろうか。 井上に「挑戦」する資格を得ることが出来たのだろうか。 試合内容を問う以前の問題として、ボクシング関係者から指摘されるのが、いまだ拭えぬ薬物疑惑だ。 今回の試合では、厳格な薬物検査を実施することで知られるボランティア・アンチ・ドーピング協会(VADA)による薬物検査は行われず、VADAの代わりにラスベガスを管轄するネバダ州アスレチック・コミッション(NSAC)が薬物検査を実施。 この経緯によって、依然としてネリに対して「疑惑」の目が向けられている。 技術的なものに目を向けると、元スーパー王者をKOした事実は評価に値するだろう。 その一方で井上と相対するには「物足りなさ」があった。 まず、攻撃面では主武器とする左フックの粗さが目立ち、その精度は低いものだった。 相変わらずストレートを打てず、いきなりの左フックは大振りのものばかり。 サウスポー同士の一戦で大きなポイントとなる右ジャブのスピード、正確性を欠いたため、優位に進めながらも終盤決着となった。 井上とネリの決定的な実力差とは... 防御に関しては、大きな成長は見られなかった。 序盤はガードを固めて慎重に試合を運んだが、回を重ねるうちにガードが下がり、カンを頼ってパンチをよける場面が見られた。 また、ネリは攻撃を受けた際に真っすぐに下がるクセがある。 ガードは上がっているが、真っすぐに下がることで、2発目3発目を被弾する可能性が高くなる。 井上の多彩なコンビネーション、追い脚を考えれば、簡単に捕まってしまうだろう。 試合後のパヤノの腫れあがり傷ついた顔をみれば、ネリの強打は否定できない。 KOを呼び込んだ左ボディーもまた強烈なものだった。 だが、井上の対戦相手は試合後、そのほとんどがきれいな顔をしている。 顔に傷を残すまでもなく、一撃で仕留めるからだ。 これが井上とネリの現時点での決定的な「実力差」である。 全米にアピールするはずだった舞台で、ネリは井上との差を露呈してしまった。 問題行動はともかく、30連勝で世界1位の力を証明したネリ。 WBCの指名挑戦権を有していることからWBCタイトルに挑戦する日はそう遠くはないだろう。 井上がバンタム級に踏みとどまる限り、将来的にネリとの対戦の可能性は否定出来ないが、進化し続ける「モンスター」を「問題児」が超えることは至難の業だろう。

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ルイスネリ海外の反応は?ファン怒りのツイッター井上尚弥も激怒!

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実際の体重超過は1. 8ポンドだったとロドリゲスの地元プエルトリコ紙が報道 のWBCシルバー・バンタム級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、前WBC世界同級王者(メキシコ)が前日計量でリミットを1ポンド(約450グラム)オーバーでクリアできず。 一発クリアした元IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトルコ)が実施を拒否し、試合はキャンセルになった。 再三の体重オーバーを繰り返すネリの超過分が実際のところ約2倍の1. 8ポンド(約800グラム)だった衝撃の事実が発覚した。 プエルトリコ地元紙「エル・ボカロ」が報じている。 聖地ラスベガスでまたも体重超過騒動を引き起こしたネリ。 「敗戦からの復帰戦となるが、私は構わない。 タイトル戦を目指す。 もう一度彼をリングに上げるために全力を尽くした。 あの試合では契約があったが、ネリがウェートを作らなかった。 私のファイターを擁護する」 記事によると、ロドリゲスのプロモーターのフアン・オレンゴ氏はこう語ったという。 事実上の決勝と呼ばれたワールド・ボクシング・スーパーシリーズ準決勝で、ロドリゲスは井上尚弥(大橋)に2回TKO負けを喫していた。 ロドリゲスのプロモーターはウーバーリへの挑戦権を主張 それまで一度もダウンしたことのなかった無敗王者は元WBA世界王者ルーシー・ウォーレン(米国)と再起戦を行う予定が、ウォーレンの怪我で白紙に。 そこからネリとの試合が組まれ、勝てば、WBC世界王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)への指名挑戦者となるはずだったが、試合は消滅してしまった。 ロドリゲスは完璧に体重を作り、計量を一発クリア。 ネリは119ポンドで上限を1ポンド上回ったと報じられていたが、記事では「メキシコ人はリミットを超えた。 秤は119. 8ポンドを示していた」と新事実を公表。 超過分は450グラムではなく、そのほぼ倍だったというのだ。 オレンゴ氏はウーバーリとの挑戦権を主張している。 「私はWBCの決定を待つことになる。 彼らの決定次第では、攻撃せざるを得ない。 彼らに責任があるのだから」と語っていたという。 (THE ANSWER編集部) 外部サイト.

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