インスタ 動画 何 分 まで。 動画1時間で何ギガの通信量?1ギガでYouTubeやドラマはどれくらい見れるのか目安を解説

インスタで「数分してからもう一度実行してください」エラーが出る原因と対処法

インスタ 動画 何 分 まで

今さらだけど、インスタテレビ IGTV ってなに? 2018年6月から始まったインスタの新サービスで1分以上〜最大1時間までの動画が投稿できるそう。 専用のIGTVっていうアプリもありますが、いつも見ているインスタのアプリからもいけますので、ご安心を。 読み方「インスタテレビ」で合っているのか、不明です。 「インスタティービー」かもしれません。 みなさん、ざっと調べた限りでは、「IGTV」とだけ書いていて、読み方から逃げている記事が多いです、笑 私はあえて、「インスタTV(IGTV 」にしたいと思います! インスタTV(IGTV はインスタで唯一、投稿にリンクがはれる!! 最大の特徴は、なんと、投稿内にリンクがはれるということ!! 今までのインスタは、プロフィールのところ以外、一切の外部リンクができませんでした。 URLくっつけてもただの文字列で、押しても何もなりませんでしたね。 インスタTV(IGTV は、各々の投稿にリンクが貼れるんです。 これが、通常のインスタ動画投稿との最大の違いだと思ってくれていいです。 実際、テスト投稿してみましたので、リンクを試してください!!是非、スマホで見てみてください。 わかりましたか?リンク! 上の文字(投稿内容)にURL が入っていて、クリックできましたよね?? インスタテレビが使える!と思う業種 外部リンクが貼れるならば、企業の販促に使える!!とすぐに思ってしまう、笑 アパレル、旅行等々もともとインスタの相性がいいところはもちろんですが、今までちょっと難しいなと思っていた業種に一気にチャンスが広がるではないでしょうか。 私が、一番これいい!と思ったのは住宅ですね。 賃貸、分譲、注文住宅、リフォーム、これ、絶対ありだと思います^^ 是非おうちの中をぐるりと見せて、店鋪のホームページなどにリンクしてみてください。 塾など子供関係、イベント、もいける!と思いましたねw インスタテレビはとにかく縦動画が基本!! でもって、インスタの人も言っってましたが、もう1つの特徴は縦長動画に最適だということ。 これは、ネットの世界ではYouTubeを意識していると言われています。 私もテストでつくって見ましたが、横長の動画でアップしたら、だいぶ残念なことになりましたね。 まとめ まだ販促で使っているところが少ないからこそ、ぜひぜひやってみてください〜。 思わぬ反響があるかもしれません! 閲覧ではなく、投稿、作り込みはIGTV専用アプリを落としたほうが、いい感じにできます!!何はともあれ、まずお試しください。 カテゴリー• 736• 114• 544• 1,656• 118• 524• 457• 543• 176• 198•

次の

インスタで「数分してからもう一度実行してください」エラーが出る原因と対処法

インスタ 動画 何 分 まで

動画編集ってそもそも必要なの? ではネットに動画をアップロードすることを前提に話していきますね。 動画をアップするには動画素材を作成する必要があります(当たり前ですが)。 ここでポイントとなるのは• 動画作成• 音声動画作成 という2つの選択肢がまずあるということです。 それぞれ解説していきます。 音声動画作成 動画作成の場合は何かを撮影するという工程が発生しますが対して音声動画作成というのはその撮影の手間が省けます。 これはどのような動画を作るかによって最善の方法をとってくだださい。 例えば、ラジオ形式の動画を作りたい場合音声だけ録音すればいいですよね。 だいたいそういう時は 画像1枚だけ差し込んで書き出しを行えば済みます。 つまり音声動画の場合は• 声を録る• 音声と差し込む画像を編集ソフトに読み込む• 書き出す この3ステップで終わります。 編集は音声と適当な画像を読み込んで書き出すだけなので特に画質にこだわる必要もありません。 僕も音声のみの動画を作ったりしますが、 3分喋ったのであればおよそ5分でアップ完了します。 喋った音声素材を聞いて確認している間に画像を作って差し込んでおけば後は書き出す時間が発生するくらいです。 もし今作ろうとしている動画が視聴者にとって映像じゃなくても差し支えのないコンテンツなのであれば音声動画にするという工夫を行ったほうが 時間短縮につながります。 動画作成の用途別編集時間 先程は普通の動画作成か音声動画作成かで作業工程が変わることをお伝えしました。 では次に普通に動画を作成する場合の説明をします。 これは• 撮影アリ• 撮影ナシ でまた分かれます。 撮影アリの場合 この場合はカメラで撮影を行いPCなどにファイルを読み込み編集を行います。 すると撮影時間の尺の長さ、完成クオリティで編集する時間も変わってきます。 例えば、 以前僕がDVD販売のために作った映像の場合 およそ 5時間超えの撮影データから60分尺の動画を作る必要があり、その時の作業時間は実質およそ 38時間費やしました。 また、 プロモーション用のYouTubeムービーの依頼を受けた時は、 3分の映像を作るのにエフェクトを多く盛り込む必要があったため作業時間をおよそ 30時間費やしました。 音声動画だったらすぐ終わるのにモノによっては時間と手間をかけなければならない動画もたくさんあります。 このように撮影データの尺の長さや完成クオリティによって作業時間は大きく変動するわけです。 撮影ナシの場合 さらに撮影ナシで動画を作る場合はクオリティラインを決めないといくらでも時間を使ってしまいます。 撮影素材がないということは 自分で素材を作る必要があります。 それは画像作成やテキスト入力、またそれをアニメーションさせるといった作業です。 以前CG映像制作をしていた立場の人間から言えることは、初心者が0から素材を作る場合、膨大な時間を使うことになることは覚悟しておきましょう。 YouTuber的編集作業の時間配分 時代が進むに連れてYouTuberの作成する動画ってどんどんおもしろくなってきているなと思います。 その要因のひとつに編集技術が上がってきているという点があげられます。 きっとそれは毎日配信などで何本も動画を作成していくうちにスキルが上がっていったのでしょう。 そういう動画を見ていると ちゃんと視聴者を楽しませる仕掛けが用意されているなと僕自身も気付かされて勉強になります。 なので、最近自分が動画編集を担当しているYouTubeチャンネルを人気YouTuberがやっているような編集方法に変えて実践してみたんですよ。 すると、しばらくやっているうちにYouTuber的な動画作成をした場合の時間配分が自分の中で掴めてきたのでその説明をしていきたいと思います。 使い所を撮影段階で決め打ちしていればここの時間はもっと短縮できますが、そうじゃない場合編集者が抜きどころをチェックしながら進めます。 自分で現場に立ち会っていないので一通り映像を見る時間が発生します。 最初で全体像を掴めば終わりまでの時間を逆算できるようになるので、そうなると楽です。 カット&トリム(2回目) 約30分 1周目で大まかに枠組みを作ったら2周目に入ります。 ここでベースとなる撮影素材すべてを5分尺以内に詰めます。 テロップ、差し込み素材 約60~120分 テロップは入れるのと入れないのとでは大きく見栄えが変わってきますが、全部入れるのはめちゃくちゃしんどいです。 要所要所で入れたとしても60分くらいはかかるのでフルでやれば倍かそれ以上かかるでしょう。 あとは画像&映像素材の差し込みが必要な場合は、テロップ入れる作業と併行して追加していきます。 BGM&効果音、エフェクト、演出 約60分~120分 ここもクオリティやセンスで仕上がりが変わってきます。 演出を最後に持ってきましたけど、1回目のカット&トリムの時にある程度構成と演出をイメージしておけばここはサクサク進みます。 ここが編集していて一番楽しい部分かなと思います。 最終チェック 約30分 最後に通しで確認します。 一回確認して気になるところを修正したら一度寝かせます。 数時間経ってから(僕は1日置きます)また通しで確認して問題なければ書き出してアップします。 以上です。 手順は人によって変わってきますが、時間を計って実践してみたところこのような結果になりました。 つまり YouTuber的な動画を作るのにかかる時間は 約4時間となりましたね。 ただこれはあくまで僕の作業スピードです。 作業者のスキルにもよるし、予め使う素材がテンプレート化されていれば0から作る手間が省けます。 時間をかければよりクオリティが高いものができるかもしれませんが、個人的にはおもしろ系YouTube動画1本に対して4時間以上は使いわないようにしています。 なぜならそうやって 自分ルールを決めておかないと いつまでもクオリティを追い求めてしまうからです。 時間のかけ方を間違えないこと 動画を作った経験がある人なら共感出来ると思いますが、編集作業は地味で時間がかかるものです。 しかし、 ただ撮影したものを流すのと編集したものを流すのとでは見え方が180度変わります。 僕は長年動画の編集をしてきて感じているのは、 どんな素材も編集次第でどうにでもなるということ。 これは本当にそうなんですけど、素人が撮影したものでも編集次第ではめちゃくちゃかっこよくもおもしろくも出来てしまうものなんです。 ただ編集する人間として大事なのは 『そこまでする価値があるのかどうか?』 ということを最初に判断する必要があります。 そうしなければ生産性が低い作業をすることになるからです。 これはよくあることなんですけど、結婚式の映像を友人にお願いされた時にはりきって凄いアニメーションムービーをつくるよりも、 何も編集しないで新郎新婦の会社上司からのメッセージビデオを流したほうが会場は盛り上がるし本人も嬉しいものなんです。 つまり、• その動画というのは誰がどんなシチュエーションで見るのか?• そしてその動画を見た後にどんなことを思って欲しいのか? ここまで想定して編集作業を行うと、かけるべき編集時間も見えてくると思います。 最後に 以上が僕なりの動画編集に対してかける時間の目安と考え方でした。 動画編集はスキルも大事ですが、 一定のラインを超えるとセンスになってきます。 あとは編集に時間をたくさん使えるなら使えばいいし、使えないのであれば限られた時間で最高のパフォーマンスが出せるやり方を生み出せばいいんです。

次の

【IGTV】インスタからテレビのような新アプリ!縦画面版YouTube?1時間の動画が投稿できる!

インスタ 動画 何 分 まで

「インスタライブ」とは まずは念のため、 「インスタライブ」について軽く解説しておきます。 このインスタライブというのは、 「Instagram」に新しく実装された機能の一つで、スマホのカメラなどを使って リアルタイムの映像をインスタアプリ内のユーザーに向けてライブ配信することができる機能です。 視聴者はライブ配信中自由に出入りすることができ、任意で「コメント」や「いいね」を送信することで配信を盛り上げることもできます。 写真や動画の投稿とは違って、 リアルタイムでユーザー同士が交流できることから、親近感や臨場感がたまらなくくせになるみたいです。 インスタライブの配信に時間制限はある? インスタライブの気になる時間制限ですが、 一度のライブで配信できるのは最大で1時間までと決められているみたいです。 1時間と聞くと、何となく ライブ配信の時間としては短いのでは?と感じる方も多いかもしれませんが、YouTubeなどと違って、長時間のゲームプレイや、編集した動画などを配信するわけではありません。 その場その場での楽しい出来事や日常の1シーンをみんなと共有する、といった目的のため インスタグラムのコンセプト的にはこのくらいがちょうどいいみたいです。 ライブ動画は「ストーリー」として保管可能 ちなみに インスタライブで配信された内容は、 ライブ配信の終了後に「ストーリー」として動画化された状態で保管しておくことが可能です。 もちろん保管された動画は何度でも見返すこともできますし、動画ファイルとして保存することもできます。 ただし知らない方もいるかと思いますが、 「ストーリー」の仕様上投稿された動画は24時間で自動的に削除されてしまうため、保管期間には注意が必要です。 その結果、 きっちり1時間までしかライブ配信できないことが確認できました。 終了2分前になると画面上部にカウントダウンが… カウントダウンしてくれるなら、うっかり長くなってしまっても少し安心ですね。 笑 保存した場合のファイルサイズはどのくらい? インスタライブを動画として保存した場合、ファイル形式としては 「mov」という種類で保存されます。 この 「mov」ファイルなんですが、 画質や音質などの劣化も少なくキレイな状態で保存が可能なんですが、その分 ファイルサイズがかなり大きくなりがちな形式でもあります。 そのため、インスタライブで配信可能な 限界時間である1時間分を「mov」ファイルとして保存するとなると、動画の内容にもよりますが 「数百MB~数GB」ものファイルサイズになるかと思います。 16GB」ものファイルサイズに… あまりに長い配信になると、その分保管にも かなりの時間とデータ容量が必要となりますので注意してくださいね。 まとめ 今回は インスタライブでの時間制限や保存時のファイルサイズなどに注目して色々と調べてみました。 ざっくりと内容をまとめると….

次の