ガスメーター どこ。 アパートのガスメーターの設置場所について

供給地点特定番号の調べ方

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新築・増改築等に伴うガス工事につきましては、工務店様等にご相談ください。 お客さまご自身でお申し込みされる場合は、、または、お近くのにご連絡ください。 ガス工事例 「新しく建てる家で、東京ガスのガスを使いたい」 ガス管を引き込み、ガスメーターを取り付けます。 「2世帯住宅になるので、2階にもガスメーターをつけてほしい」 現在のガス管を延長、もしくは分岐させ、その先にガスメーターを取り付けます。 「建物を改装するので、ガス管・ガス栓を移動してほしい」 現在のガス管のルート変更や、ガス栓の取り外し・取付を行います。 「同じ敷地内にもう1軒家を建てるので、そちらにもメーターをつけてほしい」 現在のガス管を延長、もしくは分岐させ、新しく建つ家に引き込み、ガスメーターを取り付けます。 [PDF:2. 2MB]• [PDF:781KB]• ) 工事種別により適用する単価表は以下のとおりです。 [PDF:2. 2MB]• [PDF:760KB]• プロパンガスからの切替に伴う工事 「登録店制度」により、お客さま宅内の簡易なガス工事については、お客さまが施工工事業者を選ぶことができます。 低圧(ゲージ圧力で0. 1メガパスカル未満の圧力をいいます。 )でガスの供給を受けており、ガスメーターの能力が16立方メートル毎時以下のマイコンメーターが既に設置されている一般建物(ガス事業法に定められている建物区分の一般業務用建物、一般集合建物または一般戸建住宅に該当するものをいいます)の工事であること。 そのガスメーターより下流側で以下のいずれかに該当する露出部分の工事であること。 1.フレキ管を配管してガス栓を増設する工事• 2.フレキ管を配管してガス栓または内管の位置を替える工事• 3.継手のみを使用してガス栓の増設または位置を替える工事• 4.ガス栓のみを取り替える工事• 5.1〜4の工事に伴う内管の撤去工事 お客さま宅内の簡易なガス工事を施工できる工事業者は、東京ガスに「登録店」として登録されています。 [PDF: 343KB] 関連情報.

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検針について|ガス料金のしくみ|ガス料金について|ご家庭のお客さま|京葉ガス

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目次:• ガスメーターには有効期限がある ガスメーターは10年ごとに取り換えることが決められています。 ガスメーター(または マイコンメーター)は、ガス使用量を正確に計るため、計量法で「検定有効期間」が定められています。 家庭用のガスメーターの場合、この期間は10年間と定められています。 現在使用しているガスメーターがこの期間内のものであるかどうかは、 ガスメーターに貼り付けられているステッカーに記載されている「法定交換の年月」を確かめることで分かります。 通常は有効期限前にハガキで交換のお知らせが届きますが、有効期限が過ぎたままになっていたら、最寄りのガス会社に連絡しましょう。 ガスメーターの費用は設備費や保安維持管理等として基本料金の中に含まれているので、交換時に別途費用がかかることはありません。 ガスメーターの様々な役割 ガスメーターにはガスの使用量を計量するだけでなく、内蔵しているコンピューターで24時間ガスの使用状態を見守る安心機能がついています。 別名「 マイコンメーター」とも呼ばれます。 ガスメーターの主な安心機能は以下の様なものがあります。 ガスを自動的に 止める機能1 メーターの大きさごとに定めた以上に多量のガスが流れた場合 ガスを自動的に 止める機能2 長時間、一定量のガスが所定の時間以上流れ続けた場合(家庭用と一部の業務用) ガスを自動的に 止める機能3 震度5強相当以上の地震を感知した場合(10号以上では、ガスの流れのある時のみ) ガスを自動的に 止める機能4 流れるガスの圧力が所定の値を下回った場合(ガスの流れのある時のみ) ガスを自動的に 止める機能5 警報器・不完全燃焼警報器が作動した場合(連動している場合のみ) 警報機能 30日間連続してガスの流れを感知している場合 ガスメーターの異常を感じた時の対処法 ガスメーターが壊れているのではないかと思う時は、何らかの異常を確認した時です。 よくある異常事態としては、以下の様なものがあります。 メーターが異常表示をしているとき(異常の疑いを感知すると、メーター中央の赤ランプが点滅します)• ガスを使用しているにもかかわらず、ガスメーターの数値に全く変化が見られないとき• ガスを使用してはいるが、その使用量が以上に増えているとき• ガス臭いとき それぞれの場合の対処方法について見ていきましょう 1メーターが異常表示をしている場合 この場合、 ガスメーターが壊れたのではなく、ガスメーターが正常に作動した結果、起こった現象といえます。 ガスの使われかたに異常があったり、震度5強相当以上の揺れを感知したときなどに、ガスメーターが自動的にガスを止めるなどして、赤いライトが点滅している場合です。 ガスメーターのどこが点滅するの? 都市ガスとでは、ガスメーターの形状が若干異なります。 それぞれの、 復帰ボタン、 赤いランプが点滅する場所、 メーターは下記の画像を参照してください。 赤いランプが点滅している場合、ガス臭くないかなど安全を確認の上、再びガスを使えるようにする「復帰の操作」を行います。 やり方はガスメーターの種類によっても異なりますが、一般的に、キャップ付きの 復帰ボタンのキャップを取り、 復帰ボタンを奥まで奥までしっかり押して、表示ランプが点灯したらすぐに手を離します。 それでも正常に復帰しない時は最寄りのガス会社に連絡しましょう。 2および3ガスを使用しているがメーターが変化しない、もしくは以上に増えている ガスを使用している時に メーターの数値が異常に少なかったりあるいは多い場合、まずガス会社に連絡しましょう。 ガスメーターが壊れている可能性があります。 もし ガスメーターが壊れていることに気づかないまま使用していたらどうなるのでしょうか?都市ガスなどは口座振替やクレジットカード払いにしている人が多くいます。 そうすると、何カ月もの間、基本料金以外のガス代を支払っていなかった、あるいは必要事情のガス代を払っていたという事態になっても気づかない可能性があります。 このような場合、ガス会社は事後請求あるいは事後払い戻しすることになりますが、詳細はケースバイケースで、過去の使用量と照らし合わせて、ガス会社と料金を決めることになります。 4ガス臭いとき この場合は、直ちにガス会社に連絡するとともに、以下のことを行なってください• 窓を大きく開いて換気する• ガスの使用を停止して、ガスの元栓を閉めます• ガスメーターの栓を閉めます。 ガス臭い時、次のことは絶対にしないでください• 電灯や換気扇などのスイッチに触れる• 換気扇を回す(すでに回っている場合は放置)• 火を付ける(ライターやマッチを使う、タバコを吸う) 大手ガス会社の連絡先 おもな大手ガス会社の連絡先は下記のリンクを参考にしてください。

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東京ガス : ガスご利用ガイド / ガスメーターの役割と安心機能

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ガスを使っていると、必ず設置されているのが 『ガスメーター』 このガスメーター、 ガスの使用量を計るために、とても大切なものなんです。 ガスメーターがなかったら、今月どのくらいガスを使ったのか、知ることができません。 また、使用量を計るだけでなく、 ガスの事故を防ぐ という、とても大事な役目もあります。 そのため、ガスメーターには、 ガスの使用量の表示に加え、ガスを止めた時の警告表示も出るようになっています。 でも、どこをどう見たら、使用量や警告表示がわかるのでしょうか? ということで今回は、 プロパンガスのメーターの見方を、使用量と警告表示について お話しします。 ぜひ読んでくださいね! スポンサーリンク• 玄関の横• 建物の裏や側面• ガスボンベの近く などに設置されています。 一戸建ての一般家庭だと、ガスボンベの近くに設置してあることも多いですね。 集合住宅だと、• 共用の廊下にまとめて設置• 玄関の脇の金属製の扉の中 に設置されていることもあります。 ガスの使用量を見るためにも、また万が一何かあってガスが止まった時のためにも、 ぜひ一度、自分の家で使っているガスメーターの場所を確認しておいてくださいね。 ガス使用量の見方と計算方法 プロパンガスのメーターの表示は、ガス会社やメーターによって多少違います。 でも、基本的なところはだいたい同じです。 ガスメーターの使用量の見方 ガスメーターの使用量の表示部分は、このようになっています。 メモ ちなみに、賃貸住宅などに引っ越してきた場合、 メーターは0からのスタートではないこと も多いです。 たとえば、最初の検針の数字が328. 56だったりしても、ガス会社の人は 検針時の数値-引っ越してきたときの数値=今月の使用量 と計算して出してくれるので、 「引っ越してきたばかりなのに、こんなに使ったことになってる!」 と慌てなくて大丈夫ですよ。 ガス使用量の計算の仕方 ガスメーターには、メーターを設置してから今までの、トータルの使用量が表示されています。 これだけでは、今月の使用量がわからないですよね。 1ヵ月の使用量を出すには 今月の使用量=今月の検針時の数値-先月の検針時の数値 と計算します。 月々の使用量を、自分で検針して計算してみたい場合は、 『毎月1日』『毎月15日』 など、メーターを見る日を決めておくと良いですよ。 『今月は1日で、先月は10日』というふうだと、正確な使用量にはならないからです。 この使用量の計算方法を応用すると、• 訪問検針• 電話(オンライン)検針• ガス会社の検針と利用者の検針の併用 訪問検針というのは、その名の通り、 ガス会社の検針員が直接メーターを見に来る方法です。 見に来ると言っても、 利用者は立会わなくて大丈夫ですし、応対もいりません。 検針員がメーターの所まで行けるようにしてあれば、 留守にしていても大丈夫です。 電話(オンライン検針)というのは、 電話回線を利用した通信で、メーターの数値を読み取ってガスの使用量をチェックする方法です。 これなら検針員が来る必要がないので、検針にかかる人件費も節約できます。 ガス会社にとっては、メリットの大きい方法です。 通常、検針にかかる電話代はガス会社持ちです。 また、電話回線でガスメーターを管理することで、通話に支障が出ることもありません。 でも、気がかりな時はガス会社に確認して下さいね。 そして、 ガス会社と利用者両方で検針をする、という方法のガス会社もあります。 これは、 『ガス会社でもメーターをチェックし、さらに利用者もメーターをチェックして、ガス会社に電話などで報告する』 という方法です。 利用者にとっては手間がかかってしまいますが、両方で確認できるので、間違いを防げます。 正確に検針してもらうために 訪問検針の場合、検針員はメーターの数値を見て検針をしています。 どうしてもメーターが見られない時は、状況によっては過去の使用量を参考に推定して、ガス料金を請求することもあります。 でもやはり、使用量は正確に把握してもらいたいものですよね。 そのためにも、• 火の消し忘れ• 長時間ガスが使用された• 震度5以上の地震を感知した• メーターに何かぶつかるなどして衝撃を感知した• 通常より大量のガスが流れた• メーターの電池が切れた• ガス漏れの可能性を感知した• ゴム管が外れている• ガス栓が間違って解放されている• 安全確認中にガス器具を使った• 配管のガスの圧力が下がった• ガス遮断の異常 と、このような 何かしらの異常があった場合です。 ガスは、何気なく使っていますが、引火しやすい『可燃物』であることに変わりはありません。 一般の家庭でも使うのですから、 毎日安全に使えることが大事ですよね。 そのために、ガス器具での安全対策だけでなく、ガスメーターにも 『異常を感知したら、ガスを遮断する』 という機能を組み入れて、 さらに安全対策をしているのです。 警告表示の見方 ガスメーターがガスを遮断すると、 メーターの表示パネルに『ガス止』やアルファベットで警告(エラー)表示 が出ます。 警告表示の場所は、ガスメーターによって違います。 このメーターだと、赤丸部分の画面に表示されます。

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