ぶっ豚。 らーめんぶっ豚 本厚木店

町田駅近く・町田シバヒロ前の郎郎郎跡に「らーめん ぶっ豚 町田店」オープン | 変わりゆく町田の街並み<地域情報サイト>

ぶっ豚

聖蹟桜ヶ丘の郎郎郎の跡地 【極太麺 ぶっ豚】 ぶっ豚 と書いて何で読むのかな〜 『ぶっぶた?』『ぶっとん?』『ぶっブー』 券売機 入り口を入って右手に券売機 横に給水機、そこにレンゲ あり。 小らーめん、小ライスをポチ。 小らーめん 780円 小ライス 80円 食券を買うと ホールの男性店員さんが食券を回収します。 ここでトッピングのコールタイム 店員さん『ヤサイの量はどうします?』 私 『ヤサイマシマシで』 店員さん『脂は普通でいいですか?』 私 『はい』 ココでは野菜と脂の量だけで他は卓上に 席に着き様子を伺う。 調理と麺揚げは 女性の方。 ホールに男性店員さん一人。 卓上の様子。 マヨネーズ、かえし醤油、一味、ブラックペッパー、生姜、ニンニク ん? 調味料は、郎郎郎の時と全く変わらないよね? さぶろうは名前を変えて新たにオープンしたのでしょうか。 町田もぶっ豚に変わったみたいだし。 どうしましたか? 説明書き ヤサイの量が分かるからいいですよね。 麺茹では7〜8分位でしょうか。 ヤサイはシャキ感のこるタイプ。 ギュウギュウに入ってはいないので軽くたべれます。 豚 分厚い豚が2塊。 箸で持つとほろり。 ちょっとパサついているが、スープにひたしておくとジューシーになってうんまいね〜 スープ。 ヤサイマシマシにしているから味が薄まるのは仕方ない。 でも ごくごく飲めて甘さと豚のコクが出ていて旨い! 卓上のラーメンダレをかければブーストUPだぜ! 天地返し 店の看板にも書かれている極太麺 に偽りなしである! 麺 これはかなりの太さだよ〜 凶暴な固さは無いのでズルズルすすれます。 モッチリ麺で旨い。 350g極太麺だから麺が少なく感じると思いきやそうでもなく満足! 卓上のニンニクと 生姜で スープをパワーUPする。 自分のこのみの量が入れられるからグー! おぉ! スープにパンチ力がマシマシ ライス! ラーメンライスは禁断の言葉。 スープに浸した豚とデローンとした脂に一味、すを垂らして喰らう! チャンピョン。 幸せな時間よありがとう。 テーブルを拭き拭きして高台に器ん上げご馳走様。 手前の🅿︎は30分100円だった。 🍜 ランキングに参加中です。 ポチッとして頂けたら嬉しいです。

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らーめんぶっ豚 本厚木店

ぶっ豚

こんにちは 今回は、以下の記事でも言及している豚が残念過ぎた郎郎郎が一斉閉店して、 神豚に乗って帰ってきたら行列人気店になった話をしようと思います。 【目次】• 一斉閉店した郎郎郎 郎郎郎、皆さんは行ったことがありますでしょうか。 麺はうまいが、豚が既製品でとてもじゃないが「美味しい」とは言えない豚が鎮座しておりました。 そのせいか、いつ行ってもガラガラ。 閑古鳥が鳴いている風景が広がっていました。 近隣には 田田や立川マシマシなどのチェーン系の二郎系ラーメン店がひしめいている状態。 そうなれば、お客が寄り付かなくなるもの必然ではありました。 しかし、調布には二郎系がないので、それでも二郎系が食べたい!と並ぶ学生がいたのを思い出します。 そんな郎郎郎が2019年10月~11月にかけて一斉に閉店をしました。 その後に返ってきたのが、「 ぶっ豚」であります。 そして私も、食べてきました。 店内の様子はさほど変わっていません。 にんにく、生姜はセルフでかけ放題。 ティッシュも卓上にあります。 しかし、夕食時のせいもあるでしょうが、なんと 待ち客が出るほどになっていました。 これは驚くべきことです。 いつも空いているラーメン店なのに、なぜこんなに人がいるのか。 その秘密は以下のように分析してみました。 ぶっ豚のここがうまい 今回注文したのは、 ラーメン小(麺350グラム)780円の野菜普通、油なしです。 ここは コールは食券を渡すときです。 麺の硬めなどはなし。 野菜とアブラのみです。 郎郎郎のときにあった揚げ玉はなくなっていました。 豚:最初に特筆すべきは豚であります。 大きく、味の染みた豚が2枚乗っています。 涙が出る。 以前の豚を知っている人なら大きな変化に感動を覚えるでしょう。 しかも、 ラーメンぷち(麺230グラム)750円にも2枚変わらず乗っています。 麺: 太すぎるぐらいに太い。 そして硬い。 ゲンコツうどんのように太いです。 今まで食べてきた二郎系の中でもトップクラス。 二郎の あったかもしれません。 これが結構お腹にたまります。 豚を最初に美味しく食べておきましょう。 この2つが大きくプラス方向に変わっていたのです。 これはお客さんも来たくなりますね。 他、野菜についても キャベツ多めでとても美味しいヤサイになっています。 スープはもうちょいパンチやコクがあってもいいかもしれません。 おすすめの最適解 個人的な最適解は、 プチラーメン野菜増し750円かなと思います、正直、麺がかなり後半来るので注意です。 最後に 八王子駅近くの二郎系と言えば、 田田と言われていましたが、ついに新しいライバル的存在が誕生したなと思いました。 値段も同じレベルで、ぶっ豚のほうが八王子駅から徒歩5分と超近い。 加えて、田田よりも豚が分厚く、麺が太い。 個人的には、 新生ぶっ豚に軍配が上がっています。 ここは テーブル席もあるので友人と来やすいと思います。 是非、ぶっ豚で食べてみてはいかがでしょうか。

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町田駅近く・町田シバヒロ前の郎郎郎跡に「らーめん ぶっ豚 町田店」オープン | 変わりゆく町田の街並み<地域情報サイト>

ぶっ豚

<2019年328杯目> 今日は2019年11月18日にオープンした「らーめんぶっ豚 八王子店」に早速行って来ました。 八王子南口にあった「郎郎郎」の跡地にオープンしたお店です。 というよりも看板を変えただけです。 他の「郎郎郎」も順次切り替わっているようです。 流行りものを見つけては形態を変えていっている印象のあるラーメン店ですね。 営業時間は11:30~23:00。 15:30~17:00の間は休憩時間です。 店内はカウンター8席に4人掛けテーブルが3卓あります。 郎郎郎のころと基本的に変わりません。 券売機の場所も同じ位置で、入口から左側に設置されています。 メニューは大きく分けて、らーめん、油そば、つけ麺、台湾まぜそば、の4種類。 その他、味変で、和風魚タマ(魚粉、魚油、タマネギ)、和風海老タマ(小海老、海老油、タマネギ)、辛々火山(特製唐辛子、ラー油、タマネギ)と、各種トッピング類です。 今回は初めての訪問なので「小らーめん」780円と、やはり気になった「辛々火山」100円を注文です。 麺量が他店よりも多いのでお気を付けください。 (麺量:プチ230g、小350g、大500g) 無料トッピングは、食券を渡す際に申告します。 「ニンニク入れますか?」的な決めゼリフでもあるのかと思って期待していましたが、「野菜どうしますか?」と普通に聞かれて拍子抜けです・・・。 二郎系をやるんだったらその辺のブランディングをもうちょっとしっかりとすれば面白いのにと思います。 とりあえず無料トッピングは「普通」でお願いしました。 お冷は、入口横に給水器が設置されていてセルフです。 レンゲもセルフです。 (野猿スタイルですね!) 卓上調味料は、おろしニンニク、おろし生姜、カエシ、胡椒、唐辛子、お酢、マヨネーズが置いてあります。 しばらく待ってラーメンの着丼です。 具は、チャーシュー3枚、キャベツ、もやし、刻み玉ネギ、上にはカイエンペッパーが振られています。 郎郎郎のときにあったファイヤー麺を思い出しますね! 刻み玉ネギは「火山」を注文するとトッピングとして付いてきます。 トッピングの「アブラ」をコールし忘れて居たので、後から言って提供していただきました。 某店のようなとろけるようなものではなく、背脂の塊にカエシを絡めた感じで普通でした。 チャーシューは、バラロールチャーシューです。 二郎系にしては小ぶりですが、脂身も少なく厚みは2センチほどあって、十分なボリューム感で美味しいです。 スープは、トロミが出ているほど濃厚です。 郎郎郎のころのアッサリ醤油ベースのスープからはだいぶ変えてきた感じです。 好みの問題はあると思いますが、こっちの方がパンチがあってインパクトがありますね。 特に麺がレベルアップしていました。 自家製の極太麺は、固めの茹で加減で、ワシワシっとした噛み応えがありズッシリとした存在感です。 スープも麺もかなりヘビーな仕上がりです。 私ぐらいの年にもなると、ちょっと重たい感じではありますが、若い方には受けそうです。 「朗朗郎と大分変わりましたね。 」と店員さんに向けると、「もうちょっとしっかり作ろうと思いまして・・・。 」と衝撃の一言。 そこまで分かっているのなら、郎郎郎のときからしっかり作ろうよ!って内心思ったよね。 5) カテゴリ• 473• 165• 158• 140• 101• 105• 142• 206• 519•

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