ファイアー エムブレム 風花雪月 フレン。 【ファイアーエムブレム風花雪月】踊り子(特殊職)の入手方法とおすすめキャラ【FE風花雪月】

【ファイアーエムブレム風花雪月】フレンのおすすめ兵種と5年後プロフィール【FE風花雪月】

ファイアー エムブレム 風花雪月 フレン

4 EP. 4 EP. 12 EP. 12 EP. 7 EP. 7 EP. 6 EP. 6 EP. 12 教会は自動加入 シャミア E P. 6 9月 主人公Lv15以上 マヌエラ EP. 8 11月 主人公Lv15以上 ハンネマン EP. 8 11月 主人公Lv15以上 アロイス EP.

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【FE風花雪月】フレンを殺さない方法 ファイアーエムブレム風花雪月 黒鷲編

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「今度のは学園モノ!」と聞いた時、私は少しビックリしたというかガッカリしたというのが正直ある。 なぜなら大ヒットした『覚醒』から「重厚なファンタ戦記物」といった要素から離れ、キャター性に重点が置かれカジュアルな路線に走っていっているように思えてしまい、『』世代の私は楽しめたものの、面倒なファンでもある私はこんなんFE違うという気持ちをずっと内に秘めていた。 私にとってとは一体何なんだろう。 戦術級に絞ったミニマムなバトルなのか中世の騎士道物語をベースとした重厚で王道のストーリーなのか個性豊かなキャター達なのか。 恐らくそれら全てなのだろう。 そんなで教師と生徒達の物語と聞いて喜ぶ訳がなく、『覚醒』から続くカジュアルキャラ路線の真っ当進化した学園モノという印象しかなかった。 しかし、E3で発表された予告を観て「おやっ」と思った。 FE風花雪月は学園モノで終わらなかった。 誰もが時勢に関連する背景を持っているのが分かりながらこれから起きるだろう戦争についての緊張感が常に漂っている。 通称ヤバタイ先生 そして第二部こそが、戦争編であり、『ゲームオブスローンズ』のように第一部で関係を作った生徒達の殺し合いが発生する。 正直、これを聞いた時、反則だと思った。 こんなん絶対面白い奴やんと。 そして、プレイした感想としては 滅茶苦茶面白い。 プレイを止める事が出来ず今3周目である。 やった人ならわかると思うが、周回すればするほど面白い。 ボリュームが凄いので1周クリアするだけでも60時間ぐらいかかるのだが、やればやるほど生徒との関係が深まっていき、第二部の戦争編で涙腺が崩壊してしまう。 そんな本作の感想を私が大好きになったキャラであるエーデルガルトを中心に書いていく。 なぜなら私にとってのとはエーデルガルドだったんですね• の詰め合わせ 何だか久しぶりに新作できちんとした大陸マップを見た気がする。 章の開始時に世界地図と共にによる雰囲気マックスのナレーションで今の情勢を語り、あのFEが帰ってきたと泣いてしまう。 そして本作が過去作と違う点は散策パート。 章と章の間に教師である主人公は無表情で走りながら勝手に人の部屋に入って落とし物を広い、釣りや種を植えて何故か指揮能力を上がり、無限の胃袋で生徒達とランチdeコミュニケーションをし、他クラスの生徒に大量の贈り物を渡し、お茶会に誘ってはパーフェクトがでるまでリセットし生徒を洗脳、自クラスに引く抜く。 またプライドの欠片もないので生徒からも様々な技能を教わり、自分は予習なんて全くしないまま自分より知識がある生徒に講義をする。 そして闘技場で生徒を優勝させ、次の戦闘に備えてアイテムを買い、騎士団を補充し、サブクトをクリアする。 とにかくやる事が多い。 多すぎる。 あと、ジャンプしたいのにジャンプ出来ないのも「ジャンプしたい!!」という想いが強くなる。 また、名前もない脇役と会話出来て、その世界観をより深く知れたり、戦争に負けられないという覚悟を強くできるのも良い。 みんな生きているのだ。 戦場 バトルシステムは基本的に変わらないが『』以来、おなじみとなっていた3すくみの要素がなくなった。 なので、剣は斧に強い、斧は槍に強い、槍は剣に強いといった武器の個性は減った。 代わりに新しいシステムに「騎士団」と「計略」がある。 「騎士団」は過去のシリーズの中で話題になっていた戦争をしているのに兵の数がやたらと少ない問題に対する解答にもなっている。 戦略と駆け引きの要素は増えたと思って良い。 難点があるとすると装備武器が壊れてしまうと自動的に他にもっている武器を装備するが魔法が得意なヒューベルトがまだ他に魔法があるにも関わらずそこらへんで拾った錆びた槍を装備し、相手に挑むという竹槍で戦車に挑むみたいな積極的自殺をしてしまう。 お前よくそんな頭脳で参謀役が出来るな! 育成要素も自由度が高く、キャラによって得意不得意があるものの結構自由に職業を変える事が出来、自分だけのキャラにする事が出来る。 難点は兵種の最上級職が種類が少ない、偏っている点である。 特に主人公が普通にやっていたらなる剣士系統が最上級職ではエピタフ(魔法剣士)という変わり種しかないの完全に罠である。 ちなみに基本的に弓系列が強いが、特にボウナイトが滅茶苦茶に強いのでここを目指して育成するのをオススメする。 ただ、自由度が高いせいか、『 』のように唸るようなMAPもなく、正直基本的に簡単なのでクリアだけならそこまで拘る必要もないし、好きな兵種を選んで良いと思う。 今回時間を巻き戻す能力もあるので失敗しても戻れば良いし、特にノーマル選んだ場合、戦略なんて何も考えずともクリア出来る(最終面が少し辛いだけ) そして9月11日にルナティック Ver. 2 が配信された。 これが激ムズ。 普通にやってたらまず勝てないので様々な戦術を駆使しなければならない。 例えば、第一部では後に敵になる別のクラスの生徒をお試し的に借りる事が出来るのだが、ここでわざとその生徒を敵軍に突撃させて殺す事が出来る。 当然その生徒は生き返らないので、第二部に入っても敵として出てこない。 こうやって学生の間から敵の戦力を落とすというもはや人間滅びた方がマシな悪魔の戦術もある。 是非活用してくれ。 二部構成だから出来るストーリーと三つ巴の世界観 今までのFEシリーズは戦争が始まった状態でゲームが始まっていたが、今作では学園から始まる。 その意味がやればやるほど分かるようになる。 第一部の学園パートだけでも20~40時間ほどかかるのだが、その間何度も一緒に飯を食う自クラスや他クラスのメンバーはどうしても愛着が沸く。 さらに今までなら「死んだらキャラがロストしてしまう」「ロストしたキャラは喋れない」とうゲームシステム上の問題の為、主要キャラがHP0になったら重傷を負い撤退した扱いにして、次の戦闘でも使えるようになっていた。 しかし、そんな事できるのは一部のキャラだけで、殆どはHP0になったら終わり。 なのでいつ死んでも良いように拠点会話、といった要素で台詞を増やしてキャラを深堀りする試みもあるにはあったが、メインの会話には殆ど登場しなかったのである。 しかし、本作では会話がある。 しかもフルボイスである。 さらに第一部でスカウトして、立場が本来とは変わった生徒ですらその状況毎の会話がある。 普通はシナリオ上はいない扱いになるのかなと思ったらきちんとあるのではある。 驚異的作り込みだと思う。 そんな会話が増え愛着が沸いた他クラスの生徒達と第二部では戦争が始まり殺し合う。 しかも、死亡時のボイスもどう考えてもプレイヤーに罪悪感を与えるモノが多く胸が苦しくなる。 これが戦争なのか。 — vGCxzofgajr0BQc 同じ釜の飯を食った生徒達とは学園生活を進める中でメタ的にいずれ敵のとして現れることは最初から分かってしまっている。 これが重い。 彼らを知り、彼らの人生を知り、彼らの信念を知って、その上で覚悟をもって、プレイヤーと戦うようになる。 つまり、皆が意志あり、だからこそ戦争に対しての立ち位置が明確になりドラマがより際立つ。 これこそが、戦争を取り扱うゲームのあるべき姿なのかもしれない。 エーデルガルト 本作は3ルート(実際は4ルート)あり、それぞれでストーリーが異なる。 そしてそれぞれがストーリーの補完をしているので1周しただけでは結構な数の謎が謎のまま終わってしまう。 最低でも2周はしないと駄目だと思う。 また、各キャラには好感度があり、それが上がる事でが発生するのだが、この秘密をで消化するの正気か!?というモノもあるため、風花雪月の全貌を知ろうとしたら莫大な時間がいると思う。 ボリュームが鬼。 私は斧が似合うな女の子が大好きなので風花雪月のPVを観た時点でエーデルガルド(以下エガちゃん)ルートである黒鷲の学級を選ぶのは最初から決めていた。 実際に遊んでみると分かる。 このルート、いつものFEなら本来敵国になる奴だと。 でいう所のではなくに入るようなモノだと。 まず、第二部になるとエガちゃんに角が生える(生えている訳ではない) どう考えても見た目は味方になって良い奴ではない。 そして帝国なので、その圧倒的武力で相手の拠点をテンポ良く次々潰すため、正直最初にエガちゃんルート選んだ人は第二部駆け足気味だなと思うだろう(まぁ全体的に第二部は駆け足気味だが) またエガちゃんとの会話も所々不穏で、絶対何か隠しているなと思うし、実際に他ルート(特に黄色ルート)やれば分かるが、隠している。 そして覇道の為には多少の切り捨ても仕方ないという精神が見え隠れするし、とあるでエガちゃんが「誰にでも教育を」っていう考えを言われて寝耳に水みたいな反応していて、こいつ大丈夫かよとか思ったりもする。 そんな不穏なルートだが生徒達もみんな可愛く愛着もあり、なによりエガちゃんに対して「こいつ真面目だけどな所も多いし、主人公に対しての依存度も高いし、部屋でごろごろするのが好きというのも共感しまくりで好き」となるので多少の犠牲なんてどうでも良いエガちゃんを王にするぞ!という固い決意がみなぎる。 そしてエガちゃんルートを無事クリアし、青ルートを選ぶと残酷な事がある。 そしてエガちゃんもベルナデッタといった政敵でもあるキャラを見事に配置にしていてやめてやれや!と思ってしまう(しかもベルナデッタをスカウトすると黒鷲クラスでは居場所がなかったとか言い出す。 私が先生だった時はあんなにクラスに馴染んでいたのに) そして私は泣きながらエガちゃんを殺した。 このゲームを作った開発者は残酷である。 鬼である。 悪魔である。 作ってくれてありがとう。 恐らく帝国ルートから始めたからこういう感想を持ったので逆に青ルートから始めていたらエガちゃんに対しても別の感想を持っただろう。 同じゲームでも進め方、人によって全く別の感想を持つ、そんなゲームなのだ風花雪月は。 そして3周目は黄色ルート。 オンラインで各キャラの出撃ランキングが見れるがこのルートが一番不人気っぽい中、正直このルートが一番の王道で、今まで歴代のFEっぽいストーリーである。 1周目が黄色でも良いのかもしれない。 リーダーのクロード筆頭に個性豊かでありながら愛着もてるキャラ多く、好きとなる。 というか大体全員好きになるよこのゲーム。 エガちゃんが突き抜けているだけで。 そんなルート毎に悩み苦しみ悶え笑う。 それぞれの人生があり、それらを一身に受ける主人公。 苦しみの中に見える楽しさこそ、この先も忘れない思い出になるだろう。 私はこの先、エーデルガルトという誇り高き王がいた事を忘れない。 彼女と一緒に歩んだ風花雪月というゲームの事も。 最後に 人の数だけ自分にとっての観は違うと思うが、重くハードなストーリー展開と正当進化なゲームシステム、愛すべきキャラ達に古の武器と受け継ぐ血族たちの物語。 それら要素を何一つ妥協すること無く、再構築した風花雪月ではどんな人もで楽しめる集大成的ゲームになっている。 これはだけではなく、コエテクの功績も大きいだろう。 ありがとう。 昔からのFEファンも最近ファンになった人もみんながみんな楽しめる。 最後の最後に風花雪月は遊びが自由なのでこういう遊び方もある、 例えばイグナーツというみたいなキャラがいるのだが、支援度が上がってしまうとマリアンヌと結婚する可能性がある。 そんな可能性を潰すためイグナーツを戦場であえて殺し、自分がマリアンヌをNTR事も出来る。 そんな黒い感情でも何もかも受け入れてくれる可能性の塊である風花雪月を1度遊んでみて欲しい。

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【風花雪月攻略】白/光の習得魔法まとめ!【ファイアーエムブレム・FE】

ファイアー エムブレム 風花雪月 フレン

ファイアーエムブレム風花雪月・最新情報 E3 2019で最新PV公開! 6月12日に行われたE3 2019でのニンテンドーダイレクトでファイアーエムブレム 風花雪月の 最新PVが公開されました。 動画の内容は、かつて学友だった3人が大人になってから国を分かれて対立し、剣を交えざるを得ない状況になっている、というもの。 ファイアーエムブレム風花雪月について ファイアーエムブレム風花雪月の物語 ストーリー 遥か太古より存在する大地・フォドラ。 フォドラの地は3つの勢力によって統治されていた。 父がリーダーを務める傭兵団に所属していた「主人公 あなた 」はあるきっかけにより、ガルグ=マク大修道院の教師として招かれることになる。 ガルグ=マク大修道院はフォドラでもっとも広く信仰されている宗教「セイロス教」の総本山であり、優秀な士官を育てるための士官学校でもある。 つまり3つの勢力の皇女や王子などが一堂に介する中立地なのだ。 あなたはそれらの勢力から1つを選んで担任となり、彼らを実戦に連れていくことで訓練していくことになる。 訓練といっても訪れる先は真の戦場。 生徒たちが生きるも死ぬもあなた次第だ。 また、頭の中に現れてあなたに話しかけてくる謎の少女「ソティス」とはいったい何者なのか。 物語を終えるときすべての秘密が明かされるだろう。 二部構成の物語 激動の時代を生きる若者たちの成長と共に、フォドラ全土を巻き込む戦乱のきっかけから結末までを、二部構成の物語として描かれる。 第一部 士官学校の教師として担任する学級を選び、生徒たちを育て、導いていく。 第二部 士官学校での日々から五年後、三国が相争う戦争を、三国それぞれの立場で描く。 クラスチェンジは試験に合格することが条件 これまでのファイアーエムブレム FE シリーズで、兵種をクラスチェンジさせるにはプルフ系アイテムを使用していたが、今作「ファイアーエムブレム風花雪月 FE風花雪月 」からは士官学校の資格試験に合格することで兵種をクラスチェンジさせられる。 戦闘の出撃前に兵種をクラスチェンジさせられるので、戦況に応じて使い分けることが可能。 士官学校 大修道院は、フォドラの未来を担う若者たちを育成する士官学校としての側面も持ち合わせている。 士官学校には、各国の出身者別に編成された三つの学級が存在し、さながらフォドラの縮図のような環境となっている。 主人公は、三つの学級の中から担当する学級を一つ選び、教師としての立場から生徒たちを導き、戦場では彼らの指揮官として采配を振ることとなる。 月末の実戦 課題出撃 に備え、限られた時間でどこまで成長できるかが重要となってくる。 成長への一歩は、兵種の「資格試験」に合格しクラスチェンジすることであり、平日は生徒たちへの教育に専念する。 休日には息抜きとして修道院で人々と交流することや、生徒たちと実戦に赴くもできる。 課題出撃までの準備期間をどのように過ごすかは、プレイヤー次第で変化する。 教育 教育の大きな目的は、生徒たちを多種多様な兵種の「資格試験」に合格させ、より強力な兵種にクラスチェンジさせられるようにすること。 剣術や馬術など、兵種によって必要となる技能はさまざまで、教師である主人公は、生徒一人ひとりの個性や才能を見極めながら教育方法で、彼らの成長を後押しする。 生徒のひとりひとりの得意な技能を伸ばしてあげられるように自習を設定しよう。 生徒自身の得意な技能であれば伸びやすく、苦手な技能は伸びにくい。 生徒それぞれの適正に合わせて個別指導することで、成長を伸ばしやすい。 生徒の中には、苦手な技能であっても新たな才能を開花させる生徒もいる。 自動で生徒を指導できる「おまかせ指導」機能も搭載される。 個性豊かな仲間の力をどう活かすかはプレイヤーの選択によって戦局を左右する。 自軍のターンで仲間(ユニット)を移動させ、敵を攻撃や仲間を回復するなどの行動を選ぶ。 自軍のターンが終了すると、敵軍のターンに移に移り、ターンを繰り返していく。 マス目状に区切られたマップで仲間を進軍させるが、移動可能な範囲はユニットによって異なる。 攻撃対象と攻撃手段を選択し、敵ユニットと戦闘開始。 敵の全滅、リーダーの撃破など、設定された条件を満たせば戦闘に勝利する。 あらゆる戦術を駆使し、仲間と連携して戦局をいかに有利に進めるかがポイントになる。 騎士団を率いる 各ユニットに騎士団を配備し、共に戦うことができます。 絆が紡ぐ力 味方ユニット同士の絆が戦闘での力をより強く発揮する。 特別な技と力を駆使する 技能を極めた者だけが使える力や各々のキャラクターが持って生まれた力を利用する。 計略は反撃させない攻撃であるため、戦場での使用回数は限られる。 敵ユニットが計略を使用することもあり、味方ユニットが計略での攻撃を受けると、動揺状態に陥ってしまうので注意しよう。 計略は、相手に反撃させない攻撃のため、攻撃した側のユニットが圧倒的に有利。 雇った騎士団ごとに発動する計略が変わるので、どのユニットに、どんな騎士団を装備させるかによって、戦場でのプレイ幅が大きく変わってくる。 また、大修道院で共に生活する人々との交流を深めることで、主人公自身の技能を伸ばすことも可能。 設備によってできることは異なり、生徒や修道院の人々と仲を深めたり、アイテムを入手したりできる。 散策中に拾った落とし物を持ち主に返してたり、相手が好みそうなものをプレゼントしたりすれば、受け取った相手は喜び、交流を深めるきっかけになるだろう。 上流階級が集う大修道院ならではのアクティビティでは、ふたりきりでお茶と会話を楽しむ「お茶会」があり、会話が弾めば弾むほど、相手との距離も縮まる。 お茶会をすることで、相手の支援値が上昇する。 依頼に応えると、報酬がもらえるほか、大修道院内での主人公の名声も高まっていく。 中には、本編から派生した「外伝」として、特定のキャラクターたちに焦点を当てた戦場も存在する。 敵に有利を取られると、こちらの攻撃と命中が減少してしまう。 結婚システムは、これまでのシリーズを通して注目されているシステムのひとつである。 結婚のメリット 特定のキャラクター同士が結婚すると子供が生まれ、 親の性能が子供の性能に直結するため、これまでのシリーズでは親厳選が重要なファクターとなっている。 結婚するためには 結婚は キャラ同士の支援をSにすると可能になる。 特定のキャラクター同士が、戦場マップで近くにいたり、隣同士である場合、特定の支援会話が発生し、お互いのステータスに補正がかかる。 支援会話によって、支援値が上昇し、ステータスに影響する補正値も上昇する。 風花雪月も結婚があるかも…? 発売前の事前情報では、今作「ファイアーエムブレム風花雪月」で 結婚システムが存在するかは不明。 海外サイトの情報だと、支援値らしきものの存在が確認できるため、結婚システムあるいは、似たシステムが存在するかもしれない。 支援値をあげるには? 支援値を上げるには、 特定のキャラクター同士で支援会話をさせる。 戦場マップで、支援値を上げたいキャラ同士を隣接配置して戦闘すれば、お互いの支援値が上昇する。 今作「ファイアーエムブレム風花雪月」では、キャラクターとお茶会や食事できるシステムがあるので、より効率的に支援値を上げれられるだろう。 兵種 クラス 一覧 初期兵種 平民 フォドラ各地に住む一般的な民。 魔法が少し使える兵種。 貴族 王や領主など民を導く血筋。 十傑の子孫が多く、魔法が少し使える兵種。 初級職 レベル5以上で資格試験を受験可能。 剣士 剣の扱いが得意な者。 素早い動きで攻撃を当て、敵の攻撃をかわす。 兵士 槍の扱いが得意な者。 器用に武器を扱い攻撃を当てることにたける。 戦士 斧や弓、籠手の扱いが得意な者。 力に優れた者が多く、強力な一撃を繰り出す。 修道士 人々を癒したり、魔法で戦ったりする者。 魔法が使える兵種。 中級職 レベル10以上で資格試験を受験可能。 ロード 人の上に立つ者の称号。 剣と指揮に優れる。 傭兵 与えられた任務を果たす傭兵。 力と速さに優れる。 盗賊 鍵開けを得意とする盗賊。 技と速さに優れる。 アーマーナイト 高い守備力を持つ歩兵。 前線における頼もしい盾役。 ソシアルナイト 馬に乗って戦う騎兵。 戦闘後に再び移動できる。 ブリガンド 力に優れた斧戦士。 体力に優れ、前線で活躍する。 アーチャー 弓の扱いが得意な戦士。 技に優れ、運も良い。 拳闘士 籠手を使い、格闘で戦う近接型。 素早い攻撃が得意。 メイジ 黒魔法を使って戦う者。 守備の高い敵に対して強く、魔法が使える兵種。 ダークメイジ 闇魔法を使って戦う者。 守備の高い敵に対して強く、魔法が使える兵種。 プリースト 白魔法を使って戦う者。 攻撃と回復の両方を扱え、魔法が使える兵種。 ペガサスナイト ペガサスに乗り、空を飛ぶ騎士。 魔法に強いが、弓に弱い。 戦闘後に再び移動できる。 上級職 レベル20以上で資格試験を受験可能。 勇者 優れた力と速さを持つ戦闘の達人。 ソードマスター 剣の道を極めた達人。 素早い剣技で敵を斬る。 アサシン 影の世界で生きる暗殺者。 技と速さにたけている。 フォートレス 圧倒的な守備を誇る重装兵。 速さを代償に得た高い守備で味方を守る。 パラディン 経験を積んだ熟練の騎士。 力と守備と魔防が全体的に高い。 戦闘後に再度移動できる。 ドラゴンナイト ドラゴンに乗り、空を飛ぶ騎士。 能力が高いが、弓と魔法に弱い。 戦闘後、再び移動できる。 ウォーリアー 比類なき力を誇る戦士。 体力も高く、多くの戦場で活躍する。 スナイパー 弓の扱いを極めた達人。 技が高く、遠方より攻撃を当てることにたけている。 グラップラー 格闘を極めた達人。 素早く繰り出す拳で敵をなぎ倒す。 ウォーロック 黒魔法を極めた者。 守備の高い敵に対して強い。 魔法が使える兵種。 ダークビショップ 闇魔法を極めた者。 守備の高い敵に対して強い。 魔法が使える兵種。 ビショップ 白魔法を極めた者。 攻撃と回復の両方を扱える魔法が得意な兵種。 フォドラを治める3つの勢力について アドラステア帝国 フォドラ南部を治めており、3つの勢力の中でもっとも広大な支配領域を持つ。 修道院での学級名は「 黒鷲の学級 アドラークラッセ 」。 級長は次期皇帝でもある皇女エーデルガルトが務める。 【生徒の特徴】 剣士と魔道士が多い ファーガス神聖王国 フォドラ北西部を治める。 修道院での学級名は「 青獅子の学級 ルーヴェンクラッセ 」。 級長は王国の王子ディミトリ。 【生徒の特徴】 ナイトとアーマーが多い レスター諸侯同盟 フォドラ北東部を治める。 修道院での学級名は「 金鹿の学級 ヒルシュクラッセ 」。 級長は諸侯同盟のリーダー格である名家の子息クロード。 【生徒の特徴】 弓と格闘と斧が多い ファイアーエムブレム風花雪月・製品情報.

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