インスタ ストーリー メンション 押せない。 インスタでタグ付けができない不具合の詳細と対処法を徹底解説!!

インスタグラムの『メンション』とは?付ける方法やストーリーズ・投稿での使い方、通知の見え方など徹底解説

インスタ ストーリー メンション 押せない

赤枠内の四角顔マークをタップでスタンプ一覧を起動します。 スタンプの一覧が表示されるので、上下にスライドさせて好みのスタンプを選択。 ) スタンプを選んで画面に表示されたら、 1本指で長押ししながら動かす事で、自由に 位置を移動できます。 また、 1本指でタップする事でスタンプの向きを 左右に反転させる事も可能。 スタンプが気に入らない時には、画面下部の 「ゴミ箱アイコン」の位置までスタンプを移動させると 削除できます。 1本指ではなくて、2本指で長押し。 そのまま回転させると、スタンプの角度を自由に変更。 ピンチインとピンチアウトをすると、スタンプを拡大縮小する事ができます。 スタンプを固定させる方法 撮影ボタン長押しで動画で撮影したり、ハンズフリーで撮影した場合など。 「動画での撮影時のみ」スタンプの位置を固定する事ができます。 通常のスタンプは画面の動きに連動しない。 スタンプを固定すると、動画のメインの対象物に合わせて スタンプが画像と連動して動く。 つまり、 動画の動きに固定するという意味。 連動する事で「王冠スタンプをかぶった動画」「フェイフィルターではない、サングラススタンプをかけた動画」等に編集可能。 動画で 顔出ししたくない人だけスタンプをつける。 のような使い方もできる。 画面下に、「固定する」と表示されるのでタップ。 動画と連動するように、スタンプを固定する事ができます。 位置情報を登録する用のスタンプです。 位置情報付きで投稿する事で「ロケーションストーリー」で、表示されるようになります。 ロケーションストーリーは、インスタアプリ画面下の「検索アイコン」をタップすると、左上に投稿されている地名付きのアイコンの部分です。 「@マーク」付きで投稿できます。 「@ユーザー名」で投稿する事で、友達を指定してストーリーズの投稿が可能。 メンションされたユーザーは、「ストーリーズであなたについて書きました」というDMが届き、投稿された事がすぐに分かります。 ハッシュタグを登録する用のスタンプです。 ハッシュタグ付きで投稿する事で、インスタの検索ページから、「ハッシュタグスタンプ付きのストーリー投稿」として検索できるようになります。 アニメーション付きのスタンプです。 通常のスタンプと同じように、位置変更の他、2本指回転で角度変更・2本指のピンチで拡大縮小もできます。 検索窓の「GIPHYを検索」で好みのキーワードで検索すると、キーワードに合ったGIFスタンプを調べる事ができます。 今の場所の 気温を表示したスタンプを押せます。 貼り付けた後で、再度タップすると 天気に合わせた温度付きアイコンに変化。 現在の 時刻のスタンプです。 貼り付けた後で再度タップする事で、アナログ表示とデジタル表示に切り替わります。 簡単な 2択のアンケートが登録できるスタンプです。 質問部分と解答部分にそれぞれ自由にテキスト入力が可能。 回答欄の最大文字数は日本語で8文字までです。 投稿後、投票が開始されると投票結果がパーセンテージで表示。 投稿者もユーザーもどちらも自由に見れます。 投稿者は閲覧者が表示されている辺りをタップすると、投票しているユーザー名を一覧で見れます。 (逆に言うと、解答したユーザーは投稿者への足跡を残す事になります。 こちらも アンケート用のスタンプ。 質問部分をテキストで自由に入力できます。 例えば「どれぐらい良いと思う?」のような質問をして、スライダーのボリュームでアンケートがとれます。 「アンケートスタンプ」と同じように、途中経過は全員が閲覧可能。 答えたユーザーは投稿者のみ閲覧可能です。 「アンケートスタンプ」と併用ができるので、「2択の質問」「スライダーでの どれぐらい?」を聞く質問のように 同じ画面で複数アンケートがとれます。 セルフィスタンプを使えます。 タップするとインカメラが起動。 撮影で小さなアイコン風の自撮りスタンプが完成。 好きな位置にスタンプとして配置できます。 スタンプは写真の装飾用で使うのはもちろん、アンケートをとったり、ハッシュタグ付きにしたりして、検索できるようになる機能を持つスタンプもあります。 アイデア次第で色々な使い方が可能。 フォントの種類も選べる他、動画に貼り付けるようなフォントを作る事も。 「一般投稿との違いは何?」• 「ストーリーでしかできない事とは?」•

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【Instagram】インスタストーリー「MENTIONS」(メンション)の使い方・通知について

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インスタのアカウントを作るのが面倒くさい 例えば、話題のスポットや食べ物、他にも芸能人やインスタグラマーの方々が投稿している写真や動画などを見たい…けど、インスタのアカウントは持っていない場合。 「わざわざアカウントを作るのは面倒くさい…」というのが正直なところですよね? アカウント名やパスワードを設定したり「これからガッツリ使っていくぞ!」という人ならまだしも、ちょっと一度見てみたい程度なら、結構この作業は面倒くさい…。 そんな人にオススメなのが、アカウントなしでインスタの投稿やタグを検索する方法。 実は、アカウントなし(=ログインしていない状態)でもパソコンのWebブラウザやスマホのWebブラウザアプリ「Safari」などからアクセスできちゃうんです。 instagram. instagram. (タグ名は日本語でもOKです!) 最後に、キーボードのEnterを押せば、任意のアカウントやタグの検索結果へアクセスすることができます。 スマホからアカウントなしで見る方法 スマホのWebブラウザアプリ「Safari」から見る方法です。 基本的には、前述のパソコンでのやり方と同様に、まずはインスタのログイン画面へアクセスします。 次に、ログイン画面の上に表示されている赤い囲み(サイトのURL表記部分)をタップしてURLを打ち込める状態にします。

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インスタグラムの『メンション』とは?付ける方法やストーリーズ・投稿での使い方、通知の見え方など徹底解説

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「しばらくしてからもう一度実行してください」と表示されてタグ付けが行えない インスタの投稿で、画像にユーザーをタグ付けをしようとすると、 「コミュニティを守るため、特定のアクティビティは禁止されています。 」という内容のエラーメッセージが表示されてしまい、タグ付けが行えない不具合が確認されています。 複数のインスタアカウントを所持しているうち、メインアカでは問題なくタグ付けが行えるものの、 サブアカウントでタグ付けを行おうとした際にエラーが表示されるケースも確認されています。 タグ付けが行えないエラーを引き起こす原因として、次のものが考えられます。 アカウントが制限を受けている タグ付けを行う際、そのアクションが運営によってブロックされている可能性があります。 アクションがブロックされてしまう際は、インスタの利用ルールに違反する行為が見られた場合に アカウント制限になっていることが考えられます。 アカウント制限になってしまう原因としては、• 短時間に大量の「投稿、いいね、メンション、タグ付け、DM送信」を行う行為• センシティブな投稿を行った• 不愉快なコメントを送信した• 他ユーザーへの嫌がらせ• 他ユーザーからの報告 上記の行為によってアカウント制限になる可能性があります。 ユーザーの意図に反し、過剰な数の投稿やいいねによってスパムアカウントとして誤認されてしまうケースもあります。 ほとんどの場合は、タグ付けを含むアクティビティのブロックは時間経過によって解除される傾向があります。 解除されるまでの時間は、概ね 24時間後になっています。 インスタの不具合による影響 インスタの不具合によってエラーが発生しているケースがあります。 過去にも、一部のアクティビティが制限されてしまう事象が発生し、時間経過によって解消したことがあります。 自分以外のユーザーでも同様のエラーが確認されている場合は、インスタで不具合が発生している可能性が高いです。 こちらも時間経過によって解消されますが、問題の程度によって復旧まで時間が掛かってしまうことがあります。 タグ付けを行うユーザーネームを間違えている タグ付けを行いたいユーザーの ユーザーネームを誤っていると、検索結果に反映されないためタグ付けを行うことができません。 相手のユーザーネームの文字列をよく確認し、1文字ずつ確実に入力していきましょう。 候補に表示されるユーザーをタップすることで確実にタグ付けを行えます。 ユーザーネームが合っているのにも関わらず、検索結果に反映されない場合は次の原因が考えられます。 相手がタグ付けを許可しないにしている 投稿にタグ付けを行えない原因として、 相手側の設定が影響していることもあります。 相手が タグ付けを許可しない設定にしている場合、お互いにフォローしていてもタグ付けができません。 また、許可している設定の場合でも、 承認するまでタグ付けが行えない設定があります。 「設定」に進みます。 「タグ」を開きます。 フォローしている人• 誰にも許可しない 許可範囲を 「全員」もしくは「フォローしている人」であればタグ付けが行えますが、後者は相手が自分をフォローしていないとタグ付けできません。 手動承認設定にしている タグ付けを承認制にしている場合は、投稿時にタグ付けを行えても、 相手側にはタグ付けがされていません。 相手がタグ付けを承認しない限り、反映されません。 「設定」に進みます。 「タグ」を開きます。 また、承認設定は最下部の 「タグ付けを手動で承認」トグルをオフにすることで無効化できます。 トグルをオフにしましょう。 以降は承認なしでタグ付けが行えるようになります。 承認する際は、 「承認待ちタグ」を開きます。 「編集」をタップします。 選択後、 「追加」をタップします。 「プロフィールに追加」をタップします。 承認後、投稿にタグが付きます。 タグ付けされた後にタグ付けを削除した タグ付けが行えた後でも相手がタグ付けを削除することがあります。 気付いたときにタグ付けが外れている場合は、タグ付けを削除されたか相手のアカウントが削除されている可能性があります。 タグ付けを削除する前は表示されていますが、 相手側がタグを長押し、「削除」操作を行うとタグ付けが解消されます。 タグ付けの削除方法は、関連記事にて紹介しています。 関連記事• 相手にブロックされている・アカウントが削除されている タグ付けを行おうとしているユーザーが、 自分をブロックしているとタグ付けが行えません。 投稿画面でタグ付けが反映されていても、投稿後にはタグ付けが消失されてしまう挙動になります。 なお、Androidなどの機種では 「一致するユーザーが居ません。 」と表示される場合がありますが、何も表示されない場合もあります。 相手にブロックを解除してもらうまでタグ付けができないため、注意しましょう。 加えて、 相手のアカウントが削除されている場合も同様にタグ付けを行えません。 すでにタグ付けを行った投稿がある場合、その投稿に付いていたタグは消失します。 20人を超えるタグ付けを行っている ひとつの投稿に対し、 タグ付けを行える人数 ユーザー数 は20人までになっています。 20人を超えるタグ付けは行えないため、20人以上を超えるタグ付けを行いたい場合は投稿を2回以上に分けて投稿するようにしましょう。 エラーが発生しない予防策はあるのか 、アカウント制限による機能制限等は、 ユーザーのアカウントがスパムアカウントであると誤認されてしまうケースが多いため、短時間に多くの投稿を行ったり、ダイレクトメッセージの送信を行うなど、短時間にたくさんのアクションを行う行為はできるだけ避けた方が良いかもしれません。 スパムアカウント判定には、人工知能 AI によって自動的に判別されているため、誤認でアカウント制限になる可能性があります。 また、他ユーザーからの報告等によってアカウント制限になることもあります。 ストーリーでタグ付けを行えない原因 ストーリーで「メンション タグ付け 」ができない場合も先述の通り、相手側の設定やブロック、アカウント削除によって行えないことがあります。 メンションを付ける際に候補を選択することで追加できますが、ユーザーネームを入力しても表示されない場合があります。 「設定」を開きます。 「プライバシー設定」をタップします。 「メンション」を開きます。 「フォローしている人」もしくは「誰にも許可しない」にしていることでメンションを付けることができなくなるため、 「全員」もしくは「フォローしている人」のいずれかに変更しましょう。 ブロックもしくはアカウント削除でメンションが付けられない メンションを付けようとしているアカウントに ブロックされていたり、 アカウントが削除されているとメンションを付けることはできません。 メンションを付けることができる場合はタップするとプロフィール画面への遷移ができますが、 ブロックもしくはアカウント削除後はタップしても挙動がありません。 こちらも過去に投稿したストーリーで、削除されるまでの間にこれらのアクションがあった場合はメンションをタップしてもプロフィール画面への遷移は行えません。 対処法 タグ付けを行えない場合の対処法は、次の通りです。 アプリ版同様に、投稿アイコンをタップします。 「タグ付けをする」をタップします。 ユーザーネームで検索し、タグ付けを行います。 タグ付け完了後、投稿できるか確認してみましょう。 「データ使用量を軽減」を無効化にする 「データ使用量を軽減」を有効にしていると、タグ付けの動作に影響を与えていることも考えられます。 設定を有効にしている場合は、無効化にしてみましょう。 「設定」を開きます。 「モバイルデータの使用」を開きます。 「データ使用量を軽減」をオフにします。 オフ後、タグ付けを行えるか確認してみましょう。 アカウント制限に異議申し立てを行う アカウント制限に対し、異議申し立てを行うことで解消する場合があります。 24時間経過しても解消しない場合は、アカウント制限になっている可能性も含めて問い合わせを行いましょう。

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