特急しなの 本数。 あずさ しなの 塩尻~松本

経路は便利なのに…本数が「残念」な特急10選

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広告 在来線特急利用者数ランキング2018年新春版 1. あずさ、かいじ(八王子~相模湖)27. サンダーバード(京都~敦賀)24. ひたち、ときわ(我孫子~土浦)23. かもめ、みどり(鳥栖~肥前山口)23. ソニック(小倉~行橋)16. 成田エクスプレス(千葉~空港第二ビル?)16. しおかぜ、南風、うずしお(児島~宇多津)12. カムイ、ライラック、オホーツク、宗谷(札幌~岩見沢)11. しらさぎ(米原~敦賀)10. ひたち、ときわ(水戸~高萩)10. はるか(日根野~関西空港)9. 北斗、すずらん(東室蘭~苫小牧)9. 踊り子(横浜~熱海?)8. しおかぜ(児島~宇多津)7. しおかぜ、いしづち(多度津~伊予三島)7. しなの(名古屋~多治見)7. くろしお(和歌山~簑島)7. きのさき、まいづる(二条~亀岡)6. ひだ(美濃太田~下呂)5. やくも(岡山~新見)5. ひたち(高萩~いわき)5. こうのとり(大阪~三田)5. 南風(岡山~児島)5. おおぞら、とかち(南千歳~トマム)4. 南風(児島~宇多津)4. いなほ(新潟~村上?)4. わかしお(蘇我~大網?)4. 南風、しまんと(多度津~阿波池田)4. しらさぎ(名古屋~大垣)3. はくと(姫路~上郡)3. しおさい(千葉~佐倉?)2. 宇和海(松山~宇和島)2. 草津、水上(高崎~渋川)2. はくと(智頭~鳥取)2. 日光、きぬがわ(大宮~栗橋)1. うずしお(高松~徳島)1. はまかぜ(姫路~寺前)1. 南風、しまんと・あしずり(高知~窪川)1. 南紀(松阪~紀伊長島)1. ふじがわ(富士~富士宮)1. ふじさん(御殿場~山北)0. いなば(岡山~上郡)0. いなば(智頭~鳥取)0. つがる(弘前~青森)0. おき(新山口~益田)0. さざなみ(蘇我~五井?)0. いなほ(酒田~秋田)0. サンライズ出雲・瀬戸(静岡~浜松)0. サンライズ出雲(岡山~新見)0. 伊那路(豊川~本長篠)0. うずしお(児島~宇多津)0. 画像:JR東日本プレスリリース 中央線特急が首位固め 上記のランキングは、JR各社から広報発表された数字をまとめたものです。 JR各社によって、区間選定の基準などがばらばらであることをご承知おきください。 2018-2019年末年始の特急利用者数では、中央線特急「あずさ、かいじ」が27万人超えで、昨年に続き首位。 2019年3月ダイヤ改正で、中央線特急は「富士回遊」などを加えてさらに充実するため、来年はもっと数字が伸びるかもしれません。 1月3日の熊本県の地震の影響が多少あったのかもしれません。 「ソニック」16. 6万人の背中が見えています。 今年度と同様の伸び率が続くなら、来年にも「ソニック」を抜いてベスト5入りを果たす可能性があります。 3万人。 10位「しらさぎ」の10. 3万人が見えてきました。 上位の快速「マリンライナー」と、ダブルカウントになっている「ひたち、ときわ」の水戸~高萩間を除けば、実質的に「はるか」は在来線特急としてベスト10入りしているといえます。 ただし、空港特急は、年末年始など繁忙期に混雑しやすいという特性がありますので、平日のランキングを取ればまた別になるであろうことは、ご留意ください。 房総、東海、北近畿で伸び悩み そのほか、数字のよかった区間を拾っていくと、「北斗、すずらん」「つがる」「いなほ」「南風」といったところでしょうか。 伸び悩んだのは「カムイ、ライラック、オホーツク、宗谷」「わかしお」「しおさい」「さざなみ」「ひだ」「南紀」「こうのとり」「はまかぜ」あたりです。 房総、東海、北近畿エリアで不調な列車がやや目立ちました。 広告 路線系統別ランキング さて、上位列車の最混雑区間だけをまとめて、路線系統別にグループ化してみると、以下のようになります。 2万人 2. 瀬戸大橋線(しおかぜ、南風、うずしお、マリンライナー)28. 0万人 3. 中央東線(あずさ、かいじ)27. 7万人 4. 常磐線(ひたち、ときわ)23. 9万人 5. 長崎線(かもめ、みどり)23. 6万人 6. 総武線(成田エクスプレス、しおさい)18. 9万人 7. 日豊線(ソニック)16. 6万人 8. 4万人 9. 山陰・福知山線(きのさき、まいづる、はしだて、こうのとり)11. 8万人 10. 函館線(カムイ、ライラック、オホーツク、宗谷)11. 1万人 11. 室蘭線(北斗、すずらん)9. 0万人 12. 東海道線(踊り子)8. 3万人 13. 中央西線(しなの)7. 2万人 14. 高山線(ひだ)5. 6万人 15. 伯備線(やくも)5. 瀬戸大橋線は、快速「マリンライナー」をあわせた数字なので、特急だけの他線と同じには考えない方が良さそうですが、大きな輸送量になっていることは間違いありません。 その後、常磐線と長崎線系統が追いかけます。 北陸線、瀬戸大橋線、中央東線、常磐線、長崎線の5路線が、年末年始の在来線特急利用者数の「5強」ということになります。 ついで、総武線、日豊線、阪和・紀勢・関西空港線系統が10万人台後半で、ここまでが「8強」。 山陰線・福知山線と函館線系統が10万人台前半で、「ベスト10」入りを果たしたというところでしょうか。 (鎌倉淳).

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はぁ~この先は大丈夫なのかなぁ。 さてさて、ひなたが降りた塩尻駅は3つの路線が重なりあう 鉄道要衝の地!そうそう中央本線を説明するときに(東線 or西線)と書いて来たけど、これは中央本線の別名で東側 (JR東日本側)のコトを東線(とーせん)と呼んでいますよ。 西側(JR東海)は西線(さいせん)と呼ばれています。 右に別れるのが中央本 線(西線)の名古屋側。 駅員さんに聞いたら5番線 ホームの売店で発売しているそうです。 そして隣りには 電気機関車が貨車を従えて停車中しているよー。 さすが鉄 道要衝だね。 雪のために3 分遅れているとの放送があったよぉー。 久しぶりに乗るJ R東海さんの特急電車だよぉー。 この、L特急電車さんは 変わってて先頭の種類が2種類あります。 長野方向が展 望車両。 でも、実はこ の車両はグリーン車さんなのです。 天下のグリーン車 お金持ちさん&大人の人が乗れる夢の空間 グリーン車なんだよねぇ。 ひなたは貧乏人だし、お金ない けど・・・今回は乗せて頂きます。 現実は厳しいよ。 もちろん朝比奈さんは十分承知です。 しかも、ひなたさんが 座る席の後ろからお客さんがいません。 綺麗な木曽の風景が 見れたら良いなぁ。 それにしてもグリーン車座席は広く作 られています。 この電車はL特 急ワイドビューしなの8号名古屋駅行きでございます。 塩 尻駅を定刻通り出発いたしました。 早速ですが車両の順 序。 その他についてご案内いたします。 車両の順序は後ろの方から1号車。 2号車。 3号車の順で 先頭が6号車です。 なかほど2号車~4号車までが座席が 指定の指定席車両になっています。 先頭の6号車~5号 車が自由席の車両。 後方1号車はグリーン車です。 どうぞ お間違えの無いようご利用ください。 それでは停車駅。 ならびに到着予定時刻ご案内いたしま す。 次は木曽福島です。 木曽福島には11:30。 中津川に は12:06。 多治見12:34。 千草12:52。 終着の名古屋には 13:01。 午後1時01分の到着予定でございます。 皆さま、網棚に上げましたお荷物の安定は如何でしょうか 振動等により荷物が落ちてケガをしたと、このようなお客 様もいらっしゃいます。 もう一度お確かめください。 また、この電車には車内販売員は乗務しておりませんの でお客様にはご迷惑をかけしいたします。 何卒ご理解くだ さいませ。 ご利用の電車はL特急ワイドビューしなの8号です。 さぁ~L特急ワイドビューしなの8号は全速力で雪がちらつく 中央本線(西線)を大爆走しています。 しかもスーパーあずささんより高性能なのでカーブでもより スピードを落とさずに走ります。 蓋を開けたら予想以上の賑やかな食材で凄 い満足だよー。 長野県畜産試験場(塩尻)生まれ信州黄金シャモ山賊焼 2. 信州特産 野沢菜漬油炒め 3. 鶏そぼろ・錦糸玉子 4. 山菜ミックス煮付け。 うずらの玉子煮 5. 生野菜 レタス・キューリ・ブロッコリー 6. 塩尻桔梗ヶ原産コンコードワインのゼリー 7. 5点です。 シャモガラのスープ炊き込みがね もう少しご飯に味が濃ければ言うコト無しの5点満点でした。 デザートのワインゼリーも本物志向で凄く美味しい。 食事に は特にうるさい朝比奈さんが褒めるのは珍しいですよぉー。 凄い早さで進むので展望できる運 転台のところから外を見ていたら通過する藪原駅ではホー ムの雪を巻き上げて爆走していたよ。 また木曽川をから吹き込む雪にも負けないでスピードを保っ て走っています。 塩尻駅から次の木曽福島駅までは41. 7km を一気に走り抜けます。 昭和47年11月からは時刻表でも同じみの「Lマーク」が登場 して今まで続いていました。 あと本当に子どもの頃。 たぶん3歳あたり上野へと父親に連 れられて来たとき。 パンダ見たかったのに駅で電車の眺める のが好きな親に付き合って見た電車達はすべてL特急でした。 あまり乗る機会がないのでL特急に乗るのが大好きだったの で愛称が消えてしまうのが寂しいです。 沿線の車窓を窓から 見ると木曽川が雪景色綺麗です。 川を縫うように線路が 引かれているので木曽川は右へ左へと変わっていきます。 少しウトウトと眠気がやって来たら。 なんと中津川駅に到着 していまいました。 定刻通り12:06には到着です! ここまで くると名古屋圏に入った気がします。 沿線の雰囲気も山か ら住宅地へと少しづつ変化していきます。 中津川駅を出発すると多治見・千草などの名古屋郊外の 駅に途中停まります。 ここで下車する人も多いですねぇ! L特急ワイドビューしなの8号はビルが立ち並ぶ名古屋の 街へとでスピードを落として入っていきます。 そして、雪にも負けないで定刻通り13:01に名古屋駅に到着 塩尻駅から約174. 8km。 新宿駅から366. 8kmの移動でした。 今回はスーパーあずさ&L特急などの「さよなら」なコトばか りの中央本線の小さな旅でしたが小さな旅はまだ続きます。 自宅を出てから30時間で帰るので、まだ西へと行けます! 美味しいお弁当も食べて今は元気!! ただ、西に進むだけでは面白くないので名古屋に来たら絶 対いきたい鉄道博物館があります。 そこへ行ってみたと思 います。 実は初めてなのです。 それでは急いで行ってみよ。

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広告 JR在来線特急利用者数ランキング2017年大型連休版 1. ひたち、ときわ(我孫子~土浦)30. あずさ、かいじ(八王子~相模湖)29. ひたち、ときわ(土浦~水戸)28. かもめ、みどり(鳥栖~肥前山口)25. サンダーバード(京都~敦賀)21. ソニック(小倉~行橋)15. マリンライナー(児島~宇多津)15. 成田エクスプレス(東京~千葉?)14. スーパーあずさ(上諏訪~甲府)13. ひたち(水戸~高萩)11. はるか(日根野~関西空港)8. カムイ、ライラック等(札幌~岩見沢)8. スーパービュー踊り子等(横浜~熱海?)7. しらさぎ(米原~敦賀)7. しおかぜ・いしづち(多度津~伊予三島)7. スーパー北斗、すずらん等(東室蘭~苫小牧)6. しなの(名古屋~多治見)6. しおかぜ(児島~宇多津)6. くろしお(和歌山~簑島)6. わかしお(東京~蘇我?)5. きのさき、まいづる等(二条~亀岡)5. やくも等(岡山~新見)4. やくも(岡山~新見)4. ひたち(高萩~いわき)4. しなの(長野~松本)4. 南風(児島~宇多津)3. ひだ(美濃太田~下呂)3. 南風・しまんと(多度津~阿波池田)3. こうのとり(大阪~三田)3. しおさい(東京~千葉?)3. いなほ(新潟~村上?)3. 宇和海(松山~宇和島)2. スーパーおおぞら、スーパーとかち(南千歳~トマム)2. しらさぎ(名古屋~大垣)2. うずしお(高松~徳島)2. スーパーはくと(姫路~上郡)2. スーパーはくと(智頭~鳥取)2. 草津(高崎~渋川)1. さざなみ(東京~蘇我?)1. 南風、しまんと、あしずり(高知~窪川)1. つがる(弘前~青森)1. ふじがわ(富士~富士宮)1. 南紀(松阪~紀伊長島)1. あさぎり(山北~御殿場)0. スーパーいなば(岡山~上郡)0. スーパーいなば(智頭~鳥取)0. いなほ(酒田~秋田)0. はまかぜ(姫路~寺前)0. 7万人(98. スーパーおき(新山口~益田)0. リゾートしらかみ(秋田~青森)0. サンライズ出雲・瀬戸(静岡~浜松)0. うずしお(児島~宇多津)0. 伊那路(豊川~本長篠)0. サンライズ出雲(岡山~新見)0. 上記のランキングは、JR各社から広報発表された数字をまとめたものです。 JR各社によって、区間選定の基準などがばらばらであることをご承知おきください。 広告 在来線特急の「7強」 2017年のゴールデンウィーク利用者数では、「ひたち、ときわ」が唯一の30万人超えで首位になりました。 2016年は「あずさ、かいじ」が首位でしたので、2年ぶりのGW首位奪回です。 JR在来線特急で利用者20万人超えを果たしたのは、常磐線(ひたち、ときわ)、中央東線(あずさ、かいじ)、湖西・北陸線(サンダーバード)、長崎線(かもめ、みどり)の4路線です。 上記のランキングは、同じ列車の複数区間も取り上げていますので、各列車群を最混雑区間だけをまとめてみると、以下のようになります。 常磐線(ひたち、ときわ)30. 1万人 2. 中央東線(あずさ、かいじ)29. 3万人 3. 瀬戸大橋線(しおかぜ、南風、うずしお、マリンライナー)26. 1万人 4. 長崎線(かもめ、みどり)25. 1万人 5. 湖西・北陸線(サンダーバード)21. 4万人 6. 日豊線(ソニック)15. 3万人 7. 総武・成田線(成田エクスプレス)14. 9万人 8. 関西空港線(はるか)8. 3万人 9. 函館線(カムイ、ライラック等)8. 1万人 10. 東海道線(スーパービュー踊り子等)7. 9万人 10. 北陸線(しらさぎ)7. 9万人 ご覧の通り、瀬戸大橋線も、特急「しおかぜ、南風、うずしお」に快速「マリンライナー」を加えると26. 1万人となり、20万人越えグループに入ります。 これに続くのが、日豊線(ソニック)と、総武線(成田エクスプレス)の「15万人グループ」。 ここまでが、在来線特急の「7大混雑区間」、いわば「7強」といえそうです。 続く8位の「はるか」も、阪和線区間(天王寺~日根野)を取り上げれば、「くろしお」とあわせて15万人グループに入りそうですが、同区間の統計は公表されていません。 この勢いが続けば来年にもソニックを抜きそうです。 2年ほど前までは「くろしお」と同水準だったのが、今や明確な差を付けました。 同エリアの「リゾートしらかみ」も好調でした。 弘前の桜が連休期間中に見頃となったためだそうです。 山陰エリアでは、「スーパーおき」は好調でしたが、「やくも」や「サンライズ出雲」は前年を割り込みました。 北海道も全体的には伸び悩みですが、北海道新幹線開業の反動が現れたのかもしれません。 (鎌倉淳).

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