金色のガッシュベル。 【金色のガッシュベル】最強パートナーランキング!TOP10!

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金色のガッシュベル

相手の攻撃を受ける時には「ブルアア」と独特の悲鳴を発する。 千年前の魔界の王を決める戦いでゴーレンとの戦闘に敗れたことで石板に封印された人物。 戦闘においては知恵が回るが、全方位に攻撃できる術を使った際には、自分にも術を当てるというおバカぶりを発揮していた。 V字型のエネルギーを顔面から放つ【マグルガ】や両腕の先をヨーヨーに変化をさせて自由自在に操る【マグル・ヨーヨー】、【チャーグル】というエネルギーを集めて【チャーグル・イミスドン】、【シン・チャーグル・イミスドン】で集めていたエネルギーを放出する。 さらに、アニメで登場した技で【バベルガ・ベリーメロン】という巨大なメロンを放ち、敵にあたると爆発し、大量のメロンの皮をまき散らす技を持っている。 (だが、これはフォルゴレの妄想でしか登場していないので実在しない) アルム達との戦闘で疲れ切っているガッシュ達に勝負を仕掛けたが、 清磨の策略に嵌りキャンチョメに魔本を奪われ、魔界に送還されている。 パートナーは、『モヒカン・エース』という人物で本名は、『ポロ・ペーニョン』。 ビクトリームのパートナーだが、勝手にモヒカンにされたり、額に「1」と書かれたり、戦闘で相手の攻撃を喰らってもビクトリームから耐えろと言われたりと可哀そうな人物。 精神操作が解けてもモヒカンと額の「1」を大切にしている。 呪文は、強力なものが多く、千年前の魔王を決める戦いでも活躍していたようだが ガッシュたちに敗れているのでこの順位。 戦闘に関しては、かなり場数をこなしているからか戦闘慣れしている。 ヒースからも「キースほどではないが結構強い」という評価も受けている。 【ガズロン】という鎖鎌を自在に操って攻撃する呪文があり、【ガズシルド】という鎖鎌を盾に変化させる呪文もある。 他にも【ウルジム・ガズン】や【ラージア・ガズン】、【ディオガ・ガズロン】という呪文もある。 パートナーは『カーズ』という人物で短髪の女性でブザライが倒されてからはファウードの体内に取り込まれていた。 キースとタッグを組んでガッシュとキャンチョメを迎撃し、キースと共に ガッシュたちを追い詰めていったが、最終的には敗北している。 戦闘慣れしており、戦闘力に申し分はないがガッシュとキャンチョメに敗北という結果とヒースの言葉からキースよりは劣るがビクトリームよりは強いということでこの順位。 長い棍を使用した格闘戦を得意としており、呪文と棒術を組み合わせての戦闘スタイルを確立していた。 棍を強化する【エルド】という呪文と【ガンズ・エルド】という棍の連続突きを放つ呪文、【ザオウ・ギルエルド】という大きな鮫みたいなエネルギーを棍から発する自身最大の呪文も持っている。 ティオとウォンレイと戦闘をしており、ウォンレイ達を圧倒していた。 だが、ティオの呪文を受け、力を増した ウォンレイの【ラオウ・ディバウレン】を受け敗北している。 パートナーは『玄宗』という中国の格闘家の青年でウォンレイ達と同じようなカンフーを使い超人的な強さを見せていた。 人間でありながら、魔物のウォンレイと互角に戦いウォンレイ達を圧倒していた。 だが、 ツァオロンが敗れてしまった後にウォンレイに敗れている。 千年前の魔物の中でも強力な1人として言われていたが、四天王の中では戦闘力は劣り、ウォンレイとの戦闘で敗れたという結果から見てもこの順位。 しかし、他の魔物たちとは違いファウードの力目当てではなく、純粋にリオウに手を貸していた。 遠くにいる魔物の気配や位置を感知する能力が優れており、リオウをサポートしており、リオウの腹心的な存在になっていた。 呪文の発動が他の魔物とは少し異なっており、数多くある眼から発する光でできた影を実体化させて相手を攻撃するという戦闘スタイルであった。 【オルシド・シャロン】や【シドナ・ソルド】、【シドナ・ディ・シザルク】などの呪文を持っていた。 どの呪文も眼から発した光でできた影を自在に操り攻撃する。 パートナーは、『ラウシン・モー』という人物でザルチムと現金強盗などの悪事をした後の逃亡中に出会っている。 数々の悪事を働いている悪人だが、ザルチムとの絆は本物。 リオウの腹心ということで戦闘力も高く、呪文も強力。 さらに、感知能力に長けているので相手に先手を打つことがしやすくなる。 しかし、 リオウよりも戦闘力は劣るという点と テッドに致命傷を負い、ゼオンに倒されているという点からこの順位。 星を自由自在に操り光線を放つ呪文を持っており、ゴーレンを圧倒するほどの実力を持っていたが、ゴーレンの罠に嵌り石化されている。 もう一度石化されることへの恐怖と千年経った魔界への不安からゾフィスに従っており、ガッシュとウマゴンと戦闘をしている。 ガッシュたちを終始圧倒していたが、ガッシュとの戦いで希望を見出したことでゾフィスと決別を決意している。 ガッシュの心の強さを認め、協力を申し出たがゾフィスの不意打ちで本を燃やされてしまっている。 【ファルス】や【ファルガ】、【ディオガ・ファリスドン】、【ペンダラム・ファルガ】、【ファルセーゼ・バーロン】という数多くの呪文を使用しており、そのほとんどが星を操り、光線を放つ。 パートナーは『ランス』という人物で貴族風の衣装でおかっぱ頭の青年。 ゴーレンを圧倒するほどの戦闘力とガッシュを追い詰めるほどの実力があるが、不意打ちという形だったが ゾフィスの一撃で敗北しているのゾフィスよりも下位。 戦闘力も高く、爆発系の呪文を使い、人の心も操ることも可能であった。 シェリーの宿敵として登場しており、シェリーの親友であり、自信のパートナーの『ココ』を操り、シェリーの心を折ろうとするなど残忍な性格。 シェリーからは、「最低最悪の魔物」と呼ばれていた。 千年前に石化された魔物たちを「月の光」で復活させ、魔物たちを操り魔王を決める戦いに勝ち残ろうとしていたが、ガッシュ達に「月の石」を破壊され、ブラゴと戦闘をし、 追い詰めていったが最終的にはブラゴに敗北し、ブラゴに恐怖を刻み込まれて魔界に帰っている。 【ラドム】、【ディオガ・テオラドム】、【オルガ・ラドム】、【ギガノ・ラドム】、【ティガン・テオラドム】などの爆発系の呪文を使用していた。 パートナーは『ココ』で心の力が膨大で呪文を多く唱えることが出来た。 他の魔物からも恐れられるほどの戦闘力を持っており、ブラゴを撃退することもあった。 【ギガラド・シルド】という呪文でブラゴの【ディオガ。 グラビドン】を防ぐほどの防御力を見せた。 しかし、ブラゴに敗北し恐怖を植え付けられたことからブラゴよりも下で千年前の魔物の レイラよりも戦闘力は低いと思われるのでこの順位。 胸部分にある三日月模様をスティックに変え、三日月による呪文を使用していた人物でデモルトを投げ飛ばすほどの腕力を持っている人物。 【ミグロン】、【オル・ミグルガ】、【ミベルナ・マ・ミグロン】、【ミベルナ・シン・ミグロン】という呪文を持っており、主に三日月を出現させ、光線を放ったりする呪文。 パートナーは『アルベール』という人物で千年前にレイラの本の持ち主の子孫。 心を操られており、レイラはアルベールと本当のパートナーになるように必死に呼びかけていた。 レイラがゾフィスによって再び石化されそうになった時には涙を流し、呪縛を解き、「月の石」が破壊されたことで精神操作からも解放され、デモルトとの戦闘ではレイラと息の合った抜群のコンビネーションを発揮していた。 レイラは、デモルト戦での勝利に貢献した後にガッシュたちに未来を託し、本を燃やすように頼み、別れ際にアルベールに感謝を告げ、魔界へ帰っている。 見た目からは 想像できないほどの腕力と機動力を持っており、三日月を使った呪文も強力。 デモルト戦での活躍を見る限り、 ゾフィスよりも戦闘力が優れているのでゾフィスよりも上位。 魔界にいた頃に家族みたいに育ったチェリッシュを探すために旅を続けており、呪文はすべて肉体強化系のみ。 1段階ずつ戦闘力を挙げていき、ボクシングを思わせるようなパンチと素早いフットワークで相手を徐々に追い込んでいく。 さらに、気迫とフットワークで残像を創り出すことも可能で、ガッシュとは寝床を探しているときに出会い友達になっている。 【ドラグナー・ナグル】、【セカン・ナグル】、【サーズ・ナグル】、【ファルス・ナグル】、【フィフス・ナグル】、【ドラグノン・ディオナグル】、【シン・ドラグナー・ナグル】という順番に発動しないと使用できない呪文を使用しており、アニメでは【ターボ・ファズ・ナグル】、【マキシマム・ナグル】という呪文も使用していた。 アニメで使用していた【マキシマム・ナグル】は、唯一強化系の呪文ではなく、巨大化したエネルギーをぶつける呪文でかなり強力だが、使用したテッド自身も呪文の反動で気絶してしまうという諸刃の剣。 アニメでは、リーヤのピンチに登場しザルチムを撤退させる活躍をし、その後チェリッシュと再会を果たしているが、心臓を打つ魔物にチェリッシュの本を燃やされてしまっているが、 心臓を打つ魔物を一撃で倒し、戦闘力の高さを見せていた。 パートナーは『ジード』という人物で、テッドと同じようにクールでハードボイルド。 呪文は制限がついており、使用するのに多少の難易度があるが自身を強化するので強力。 作中でもザルチムを撤退させたり、心臓を打つ魔物を一撃で倒すなど戦闘力は申し分なし。 また、オリジナルエピソードではバリーとも戦闘をしており、終始圧倒されていたが最終的には引き分けになっている。 しかし、バリーに追い込まれていたという点で バリーよりも戦闘力は劣っているということでこの順位。 優しい性格で人懐っこく、使用する呪文は、肉体強化系の呪文が多く見た目からも分かるように機動力が優れている。 魔王を決める戦いにも最初は乗り気でなく戦闘をすることを恐れていたが、千年前の魔物とガッシュたちが戦闘するということで勇気を振り絞り、パートナーのサンビームと一緒に戦闘をするようになっていった。 クリアとの決戦を前にアフリカで様々な動物たちに追われるという経験からたくましく成長しており、クリアとの戦闘で【シン・クリア・セウノウス・バードレルゴ】と互角に戦闘したが、自信の【シン】の呪文の反動で体が崩れ始めてしまい、ウマゴンの限界を感じ取ったサンビームが恵に本を燃やしてもらうように頼み魔界に帰っていった。 【シュドルク】、【ゴウ・シュドルク】、【ディオエルム・シュドルク】、【シン・シュドルク】などの呪文がある。 パートナーは『カフカ・サンビーム』でウマゴンの本を盗んだ犬を捕まえたときに初めてウマゴンと出会っている。 同じような姿の カルディオよりも戦闘力は劣ると思われるのでカルディオよりも順位は下。 敵の攻撃を受けると「オギャーン」という独特の悲鳴を上げるなどビクトリームとどことなく似ている人物。 しかし、清磨が「ハンパなく強い」というほどの実力者で魔界時代には西の地で【無敵の子】と呼ばれるほどの実力を持っている。 ファウードに侵入してきたガッシュたちの前にブザライと共に立ちはだかり、ガッシュたちを圧倒していたが最終的には敗北している。 ファウードが復活してからは、ファウードの力を得て姿が変貌し、ガッシュたちを助けに来たバリーと戦闘をしている。 バリーとは、魔界時代からライバル視しており、念願の再戦であったが、 圧倒的な戦闘力の差を見せつけられ敗北している。 最後には、ガッシュたちを倒すためにファウードの罠を発動させてしまい、自己嫌悪とバリーと再戦できたことの満足感を持ちながら魔界へ帰っていった。 【ガンズ・ギニス】、【ゴウ・ガルギニス】、【ドルギニス】、【キロン・ギニス】などの呪文を使用しており、中にはライバル視しているバリーと似ている呪文もある。 パートナーは『ベロン』で日本料理店で出会っている。 清磨が認めるほどの実力者で戦闘力も高いが作中での戦闘描写でファウードの力を得てもバリーに圧倒的な実力差で敗北しているという点で バリーよりも戦闘力でかなり劣るということでこの順位。 次のページでは、 金色のガッシュベル!!強さランキングTOP20を発表! あの人物も登場!! スポンサードリンク.

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【金色のガッシュベル】最強パートナーランキング!TOP10!

金色のガッシュベル

概要 1000年に一度、のを決める戦いとして、人間界に100人のの子が送り込まれる。 魔物の子達はそれぞれの色の違うを持ち、その本を読める人間(パートナー)を見つけ、それぞれのパートナーとともに魔界の王を目指す。 そんな中、ふてくされていた天才、高嶺清麿の元に、魔物の子、ガッシュ・ベルがやって来た。 今までの退屈な日々とは一変し、騒がしくも楽しい日々が始まる。 それとともに、魔界の王を決める戦いに巻き込まれていった。 次々と襲ってくる敵と戦ううちに、ガッシュはこの戦いに疑問を持ち、清麿とともに『 やさしい王様』を目指すようになる。 バトル漫画ながらテンポの良いや熱い展開などで 連載終了から10年以上が経過した今なお高い人気を持つ。 『』2001年6号から2008年新年4・5合併号 2007年の最終号 まで連載。 単行本は全33巻、全323話。 現在は文庫から全16巻の漫画が掲載されている。 アニメタイトルは『』。 また、このタイトルで、『』や『』、小学館学年誌でもこのタイトルで4コマ漫画版が連載された。 サンデー掲載のオリジナル漫画作品において、ここまで派生作品が多いものは『』くらいしかない。 講談社刊のの6巻に番外編が収録している。 物語の流れ 邂逅編 ガッシュと清磨が様々な魔物と出会い、戦い、時には仲間となり成長していく様子を描く。 清麿たちとの日常と魔物との戦いが交互に描かれているのが特徴。 基本術やガッシュの切り札であるが登場。 初の敗戦となったバリーとの戦いの時点で残った魔物の数が40体を切る。 石板編 バリーに敗北を喫した二人の下にナゾナゾ博士とキッドが現れる。 彼らに勝利した二人は本と魔物についての知識と悪しき力が集まっていることを知る。 ロード()と呼ばれる謎の魔物が石にされた千年前の魔物を復活させ、その力を操るために人間を洗脳・道具として扱っていたのだ。 怒りに燃える二人は多くの仲間と共にゾフィスを倒すため、デボロ遺跡に乗り込む。 ファウード編 魔物・コーラルQから魔物ではあるが魔物ではありえないものの存在を聞く清麿とガッシュ。 まもなく人間界では謎の巨大建造物が発見される。 魔物・アースからその建造物が魔界の脅威の一つであるファウードだということが明らかになる。 しかし魔物・リオウが呪いを使い、ガッシュの仲間の一人ウォンレイを人質にしてしまう。 ガッシュと仲間たちはファウードの封印を解いた上で魔界に帰し、世界とリオウの呪いに侵された仲間の両方を救うという困難な道を選択するが・・・ アニメ版はここで終了。 クリア・ノート編 中学三年に進級した清麿。 戦いも終盤に差し掛かり更なる強敵の存在を示唆するその矢先、竜族の神童・アシュロンが現れる。 彼から「王の特権」を使い魔界を滅ぼそうとしている魔物(クリア・ノート)の存在を知る。 絶大な力を持つクリアとの戦いはアシュロンの犠牲で撃退に成功。 クリアは10か月後の再戦を告げて去っていく。 ガッシュたちはこの10か月で修業を積まねばならない・・! 尚、このクリア編は作者と小学館との確執もあってかそれまでと違い若干駆け足気味な展開になっている為、ファンからの評価は分かれやすい。 キャラクター ガッシュとその仲間たち ガッシュペア cv:、 本作の。 雷を口から吐き出すが、その間の意識は基本的にない。 魔界では落ちこぼれだったが、無理矢理王を決める戦いに参加させられたを見て、戦いをやめさせようと 『やさしい王様』を目指すようになる。 cv: 本作のもう一人の主人公。 頭が良過ぎるため周囲から妬みを買いいじめられていたため、不登校だった。 ガッシュと出会うことで変わり始める。 元々頭がよかったが、原作終盤でを身に付け、チートじみた知能を会得している。 ティオペア cv: 防御や回復呪文を得意とする勝気な魔物の女の子。 しかしチャージル・サイフォドンによる攻撃力はえげつないのひとこと。 魔界ではガッシュをいじめていたが、人間界で成長したガッシュを見て、見直す。 cv: ティオのパートナー。 にして人気アイドル。 ティオの保護者的存在。 キャンチョメペア cv: 変化や幻を見せる術を得意とする魔物の子。 泣き虫でお調子者の性格で、魔界ではガッシュと同じ落ちこぼれだった。 しかし、同じ落ちこぼれだったガッシュが強くなっているのを見て、自分も強くなろうと決意、成長していった。 原作終盤で、 実はガッシュを凌ぐほどの凄まじい潜在能力の持ち主だったことがわかる。 cv: キャンチョメのパートナーで、の人気ムービースター。 スケベで情けない表情が多いギャグキャラだが、決める時は決める男。 「メルメルメー」としかしゃべれない。 本当の名前はシュナイダーなのだが、先述の理由と清麿が「馬の怪獣みたいだから」という理由でウマゴンと名付けられる。 物語後半、ディオエムル・シュドルクを取得して以来、炎をサブウェポンとしてさまざまな形態に操れるようになる。 cv: ウマゴンのパートナーで、自動車の走っていない国に自動車の技術を広めるため日本に勉強に来ている系人。 僧侶のような悟りを開いた能力を持ち、ウマゴンとのコンビネーションは抜群。 ブラゴペア cv: ガッシュのライバル的な存在で、優勝候補。 重力を操る程度の能力をもつ。 最初は自己中心的だったが、のちに王の威厳と風格に満ちた になる。 cv: ブラゴのパートナー。 の名家ベルモンド家の令嬢で、岩のように強固な精神の持ち主。 キッドペア cv: 機械のようなトリッキーな術を使う魔物の子。 とても素直な性格で、ナゾナゾ博士のウソに騙されることもしばしば。 cv: のパートナーで、何でも知ってる不思議な博士。 ウォンレイペア cv: を主体とした格闘術を得意とした魔物の子。 穏やかな性格で、義理堅い。 なかなかの。 cv: 高い格闘術を使える、中国人の少女。 ウォンレイとは恋人のような関係。 ロップスペア cv: てんとう虫のような姿の魔物。 幼いため「かうー」としか喋れない。 cv: と自由気ままに旅をしていた財閥の御曹司。 直感力、危機回避能力に優れる。 ロップスの魔界帰還後は清麿達の重要なパトロンとしてバックアップに回った。 ガッシュの敵にあたる魔物 ゾフィスペア cv: 火炎の術を使う魔物の子。 心を操る力を持ち、それを悪用する非情な性格。 1000年前の魔物編のボスにあたる。 cv: ゾフィスのパートナーで、の親友。 ゾフィスに心を操られ、無理矢理戦いに参加させられた。 ゼオンペア cv: ガッシュそっくりの見た目の魔物の子。 ガッシュを憎み、ガッシュの魔界時代の記憶を奪った。 ファウード編のボスにあたる。 cv: ゼオンのパートナー。 常に無口無表情だが、心に強大な憎しみを隠している。 長い間ある場所にいたためか、雄大な光景などに憧れらしき感情を抱いている節も。 クリアペア 本作ので、消滅の術を使う魔物の子。 魔界を滅ぼすのが使命といい、ガッシュたちと真正面から対決する。 クリアのパートナー。 赤子に近い幼い外見だが、性格は凶暴そのもの。 関連イラスト.

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ガッシュの呪文の強さを一覧で解説!感動の名言も【金色のガッシュベル】

金色のガッシュベル

概要 雷句誠の漫画「」は、「週刊少年サンデー」2001年6号から2008年4・5合併号まで連載された。 全33巻。 4コマ漫画「」は、「月刊コロコロコミック」や「ちゃお」で連載された。 アニメ「」は、2003年4月6日から2006年3月26日までフジテレビ系で放送。 全150話。 本放送でのファウード編途中からアバンとOPの後にCMは入るが、本編中はCMが入らずに番組が進行するようになる(この手法は次作の『デジモンセイバーズ』、次々作の『ゲゲゲの鬼太郎』まで使用されている)。 ストーリー 天才ゆえに孤独な中学生のもとに突然現れた元気な少年。 彼はの父親から、息子の友達になるよう頼まれ、イギリスからやってきたのであった。 退屈な日々は終わりを告げ、騒々しい毎日の幕が開く。 だが実は、は1000年に1度行われる魔界の王を決める戦いに参加させられた100人の魔物の子の1人であった。 次々と襲ってくる魔物たちとの戦いの中で、「やさしい王様」になるという志を抱くのであった。

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