全地帯レベル上げ。 【MHWアイスボーン】導きの地で全地帯Lv7は可能!ただし途方もない時間が必要

【MHWアイスボーン】導きの地は溶岩と氷雪をLv7がおすすめ!効率のいい地帯レベル上げの方法も紹介

全地帯レベル上げ

まず初めに、6地帯の初めの段階では1地帯3つ、7地帯3つを作る事が可能です。 そこから、7地帯を4つ、5つ、6つと増やすにはモンスターを狩り続ける必要があります。 それも数体、数十体ではなく数百や数千、場合によっては数万体と言ったとてつもない数を狩猟し続ける必要がある。 勿論、1回でではなく何回でも問題ない。 狩猟した数に関してはゲームの内部内でカウントし続けているので、今何体狩ったか、と言うのは一々数える必要ない。 何を言いたいかと言うと、ゲームの内部内に各地帯レベルを合計した値の上限値が存在しており、それは狩り続ける事によって上限値が徐々に増えて、結果として7地帯4つ、5つ、6つと言うように作れるという事です。 質問文で、「地帯のゲージが上がるのは微々たるもので地帯レベルが全然上がりません。 」と書いてあるように、これは先程述べたように各地帯の合計値で、現状それが上限値と言えます。 その為、7地帯を3つ作るには、いらない地帯3つをまず1に下げます。 下げるのは分かりますよね?受付嬢に話しかければよいだけです。 瘴気、氷雪、荒地、溶岩を7にしたいが、現状7に近い氷雪と荒地に先した方がよいかと。 後は4地帯目を7にするには冒頭に述べたようにかなりのモンスターを狩り続ける必要があります。 また、狩り続ける事に対して今でも検証されているらしいが、個人的には危険度3のモンスターを狩り続けた方がよい。 つまり、歴戦古龍種、歴戦オウガ亜種などの危険度3を狩り続けた方がよいかと。

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【MHWアイスボーン】導きの地のレベル上げ方法

全地帯レベル上げ

1:エンドコンテンツ 導きの地が問題になっている、どうもイツキです。 アイスボーンのエンドコンテンツである、導きの地について書いて行きたいと思います。 発売から1週間以上経過しているので、導きの地にの事は既に知っている人や実際にプレイしている人も多いと思います。 しかし、今この導きの地について問題が浮上しています。 2:導きの地とは 先ほどのタイトル通り、エンドコンテンツに相当しストーリークリア後に通い詰めるエリアになります。 4つのエリアからなる、 「複合エリア」でそれぞれに 「地帯レベル」が存在します。 地帯レベルは、各マップごとに設定されており 「レベル1~7」まであります。 このレベルを上げる事を目的として、ハンターはモンスターを討伐することになります。 モンスターは、 「登場した時点で4地帯のどれか」に設定されておりその該当する地帯モンスターを討伐することでその地帯レベルが上昇します。 導きの地では、 「モンスターから手に入る素材や採取出来る素材が特殊な物に変化」します。 このアイテムは、 「マスターランクの武器をカスタム強化する為に必須」となります。 上位の時に、あるのが当たり前だった 「回復能力付与」を手に入れる為には必ず導きの地でモンスターを倒す必要があります。 3:問題点 文章で見ると、一見良さそうに見えますが問題点が非常に多いです。 多すぎるので、箇条書きで書いて行きたいと思います。 ・地帯レベルが上がりにくい ・地帯レベルが下がる ・地帯レベルを上げ過ぎると手に入らない素材がある ・呼び出したモンスターが直ぐに帰ってしまう ・呼び出すために必要な痕跡?が貯まらない ・呼び出すための必要な痕跡がランダムを取得 ・上げたい地帯レベルの為に出現モンスターのリセマラが必要 ・トグモードを使用したリセマラが横行(修正済み) ・マルチで探索に行くと人によっては行動がバラバラになる事が多い ・マルチで指定検索をかけて探索に行ってもそのモンスターがいない ・マルチでは行く前の時点でエリア状況が全く把握出来ない ・切断行為による高効率(想定外)の地帯レベル上げ ・マスターランクによって地帯レベルに上限が掛かっている ・地質学による落とし物2回取得可能 ざっくりと書いてもこれだけあります。 問題点として挙げましたが、さほど重要では無い物から大問題まで様々あります。 多すぎるので、大まかにまとめて書いて行こうと思います。 ・地帯レベルについて 地帯レベルは、 「レベルが低いほど上がりやすい」というシステムになっているので上げれば上げる程 「上がりにくく」なります。 その状況から横行しているのが、 「切断による地帯レベル上げ」です。 ザックリ説明すると、 マルチで地帯レベルの低い人を探して探索に入りネットを切断しモンスターを討伐、地帯レベルが低い設定(他人の設定)で自分の地帯レベルを大きく引き上げるという流れです。 恐らく、 マルチに接続した時点ではホストの地帯レベルですが、ネットを切断した事で設定だけを自分のデータに反映させているという事だと思います。 正直理屈はどうでも良く、 運営の想定している以外の方法で不法(想定より遥かに楽)に上げているのが プレイヤーとの格差を広げたりコンテンツの寿命にもかかわる話だと思います。 また、 「地帯レベルは下がる」という事も問題だと思います。 せっかく上げたのに、 モンスターを倒したら地帯レベルが下がったという事が頻発します。 地帯には、相性のようなものが存在し倒したモンスターの対となる地域が下がるという仕組みだと思います。 (間違ってたらコメント下さい)このシステムによって、 上げたい地帯のモンスターが出ないのでリセマラや切断という行為に繋がっているのだと思います。 ・呼び出すモンスター 導きの地では、特定の地帯レベルを上げたい場合や倒したいモンスター場合に 「特殊痕跡を使ってモンスターを呼び出す」事が出来ます。 しかし、 この特殊痕跡は中々集まらず狙って特定の特殊痕跡を集めるのは難しい状態です。 更に、せっかく呼び出しても 「短期間で帰ってしまう」場合があり滞在する時間も問題になっています。 恐らく、 側ではこの特殊痕跡を使って欲しかったと思うのですが使い勝手が悪い部分も多いです。 恐らく、 特殊痕跡の入手のしにくさが大きな問題だと私は思います。 個人的には、 「フィールド上のにある特殊痕跡の出現頻度を増加」させて 「その地帯で入手した痕跡で地帯のモンスターを呼べる」ようにし、 「討伐で貯まる痕跡取得ポイント?をもっと貯まりやすく」するべきだと思っています。 モンスターを2体くらい倒せば、必ず何かの特殊痕跡が入手出来る位で丁度良いと思っています。 ・ 個人的に、 一番問題だと思っている部分です。 野良でマルチをすると、部屋がいくつも作られていますが 「どのモンスターと戦っているのか分からない」という 致命的な欠点があります。 部屋に入ってみたら、倒したいモンスターがいないから退出するというケースが後を絶ちません。 他にも、 この地帯レベルを上げたいから設定している部屋に入ったのに別のモンスターを関係無い狩り始めるというケースも非常に多いです。 私の実例を挙げると、 荒地レベルを上げる為に部屋を作りましたが私を含む 2人が荒地モンスターのロスを狩り、 残りの2人は瘴気地帯の歴戦を狩り始めました。 結果は、 荒地組1乙・ 瘴気組5乙で トータル6乙という無残なものでした。 通常のクトであれば、何度もクト失敗になっているレベルです。 結局のところ、 「 地帯レベルが下がるというシステム上どうやっても利害関係が一致しない場合は一緒に狩りをするメリットが無い」という事になります。 一緒にモンスターを狩るゲームなのに一緒に狩るとデメリットがあると言うのは大問題だと思います。 地帯レベルを下がらなくするか、下がる量か上がる量を調節してバランスをとる必要があります。 ・地質学 これは、最近で話題になっている無いようです。 地質学というスキルを、レベル1でも発動させると落とし物が2回拾えるというものです。 これは、 以前から存在したというコメントも見受けられましたが導きの地という新たなコンテンツによって注目を集めています。 拾えるアイテムは、通常のクトとは違い 「カスタム強化に使える」アイテムが拾えます。 そんな必須アイテムが、2倍の効率で入手出来る用になるという状態です。 これが、仕様なのかバグなのかは判断しかねますが何かしらの発表や対応が必要だと思います。 ・個人的まとめ プレイヤーが一番苦労している、地帯レベルの上昇値にテコ入れをし討伐時の上昇値を高く設定します。 特に、地帯レベルが低い時の減少幅は大きく減らすべきだと思います。 ここが、改善されればモンスターを倒してもデメリットが無くなります。 私は、荒地の地帯レベルを7まで上げましたが歴戦を倒しても10分の1も上昇していないと思いました。 もう少し、上がりやすくても良いと思います。 既存の特殊痕跡をもっと入手しやすくしクトを誰でも効率良く回せるようにすることで快適に狩りが出来ます。 この調整があれば、モンスターが居なくなったから抜けるという頻度が減るはずです。 マルチは、常に探索のモンスターを表示する事でマッチングの無駄を省きます。 簡単に、修正案を書いてみました。 書いたところで、どうなるわけでもありませんが何かしらの修正は必須と言えるでしょう。 (これはあくまでも、個人的にこうすれば良いのでは無いのかと言うものなのでこれ自体は修正案ではありません。 ) 4:ver10. 12の内容から見る 想像以上にアクセスがあり、私を含めたユーザー皆さんが関心が高いかが伺えました。 タイトルに修正確定という内容が盛り込まれているのに、根拠になるものが示されていないのは良くないと思い追記しています。 下の画像は、ver10. 12のアップデートで公開された調整内容の一部です。 これは、公式サイトでいつでも確認出来ます。 私が、 修正がで良くなると言っている根拠は下の色付けの文章です。 システム上、 切断するという行為自体は無くす事が出来ません。 ゲームシステム以前に、 切断による地帯レベル上げはプレイヤーが意図的に回線を切断(の設定による切断)しているため 「やろうと思えばいつでも切断出来る」はずです。 仮に、 やる必要が無くなっても切断する事は出来ます。 これに対して、 対策をするという事は「回線の切断をしなくても良い」と言うプレイ環境が必要です。 色付けの文章にも書いてありますが、この切断による地帯レベル上げを無くすためには既存の環境を変えるしかありません。 既に、 トグモードでの再抽選(リセマラ)の穴を塞いだ以上(恐らく他の抜け穴はまだある)それをやらなくても問題が無い環境にしてくれるはずです。 そういった意味で、修正確定という文をタイトルに入れさせていただきました。 公式サイトより抜粋した内容です。

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モンハンワールド2chまとめ速報

全地帯レベル上げ

もくじ• 地帯レベル1-1-7-7-7とは? 導きの地は最新アップデートで溶岩地帯が追加され、 最大で3箇所の地帯レベルを7にすることが可能となりました。 そして、地帯レベル7を3箇所にする上でおすすめされているのが、 「1 森林 1 荒地 7 瘴気 7 陸珊瑚 7 溶岩 」です。 これがおすすめされている理由を下記で解説しています。 地帯レベル1-1-7-7-7にする理由 導きの地の専用素材は、 イヴェルカーナとイビルジョーの素材をマカ錬金で変換して入手できます。 1度でもその素材を入手していればいいので、歴戦イャンガルルガなどの素材もマカ錬金で入手できるようになります。 欲しい時は、イヴェルカーナとイビルジョーを狩ればいいだけですからね。 しかし、上記の方法では入手できない素材も存在します。 地帯 大型モンスター 森林地帯 クシャルダオラ 荒地地帯 テオ・テスカトル、ナナ・テスカトリ、リオレイア希少種 瘴気地帯 ヴァルハザク、ティガ亜種 陸珊瑚地帯 ネロミュール、バゼルギウス 全地帯 ネルギガンテ この表を参考にして、切り捨てるべき地帯を2つ選んでいきます。 決め手になるのが 「溶岩地帯Lv7で出現するモンスター」です。 溶岩地帯Lv7は 「金レイア、歴戦クシャ、歴戦テオ、歴戦ナナ」が出現しますので、 森林と荒地は歴戦金レイアくらいしか用事は無くなるので、森林と荒地で歴戦金レイア素材を大量に確保しておけば、地帯Lv1のままにしても問題は無いです。 もし、歴戦金レイア素材が足りなくなったら、フレンドにお願いして連れていってもらうという手もありますね。 ただ、順序良く地帯レベルを上げて行かないと、マカ錬金素材を全開放することはできません。 森林地帯Lv6以上で歴戦ガルルガまでの素材を全て1度は入手する• 荒地地帯Lv7で歴戦金レイア素材を大量に確保する• 瘴気、陸珊瑚、溶岩地帯をLv7にする• 地帯レベルを固定する この流れで進めて行けば、歴戦金レイア素材以外はいつでも入手できるようになります。 アップデートのお陰で、地帯レベルも上げやすくなりましたからね。 とは言え、「凍て地」が追加される可能性もありますので、アップデート次第ではこれが正解とも言えなくなります。 現時点ではこれが最適だと思われますし、上げ方を迷っていた方は参考にしてみて下さい。 まとめ まだまだ不満が多い導きの地ですが、これまでよりはマシになったのは評価しても良いでしょう。 「一度上げたことのある地帯レベルにいつでも変更できる機能」とか欲しいですよねぇ。

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