上野 松坂屋。 お中元ギフト2020夏|大丸松坂屋オンラインショッピング

上野フロンティアタワー/パルコ、TOHO、松坂屋が出店、目標来館者数600万人

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上野松坂屋のB1Fにあるお店で、イートインもある、 「銀座 鳴門」でうな重を購入して食べました。 ちなみに、イートインの席数は5席のみとのことですので、 本当に狭いですが。 今回は自分で買いに行ったわけではなく、 妻に買ってきてもらいました。 彼女が買ううな重は、ほとんどがここのもので、 値段もそれなり(2000円以上)にするのだが、 ここのうなぎが好みだとのことです。 さて、 実際に買ってきてもらったのだが、うな重を食べてみました。 確かに、これがおいしい! もちろん、お店で食べるのとはちょっと違うのだが、 これはこれで良いと思いましたね。 もっと言うと、上野の松坂屋で用事があるようなら、 たまにはここのイートインで食べて見ても良いかなって、 そう思いました。 でも、浅草に戻れるなら、 鰻屋たくさんあるしなあ、とも思いますが。。。 (苦笑) このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 銀座 鳴門 上野松坂屋店 関連ランキング:うなぎ 上野広小路駅、上野御徒町駅、御徒町駅.

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日本酒 試飲販売会レポート 第三回 松坂屋上野店編 日付 6月1日㈬~6月7日㈫ 開催時間 10:00~19:00 開催場所 松坂屋上野店 東京都台東区上野3丁目29番5号 開催酒蔵 松坂屋上野店の試飲販売について 6月1日㈬~7日㈫までの七日間、東京都台東区にある「松坂屋上野店」の地下一階お酒売り場にて、奈良県の酒蔵、五條酒造㈱の試飲販売が開催されました。 この場所での試飲販売は、数年続けている恒例の試飲販売となっております。 昨年は、8月に開催をさせて頂いております。 期間中は一週間、店頭に立たせて頂きました。 お気を付け下さい 笑 JR御徒町駅から徒歩2分、東京メトロ銀座線・上野広小路駅に直結し、日比谷線・仲御徒町駅や都営大江戸線・上野御徒町駅とも隣接しているという好立地に「松坂屋上野店」はございます。 ただ、この辺り一帯は、アメ横を始めとした一大商店街となっており、非常に多くの人が行き交う街となっています。 ただ、そんな多くの人が行き交う街であるにも関わらず、この「松坂屋上野店」の周辺で日本酒をしっかりと品揃えしている店舗が、ほとんどない事に気が付きました。 その中で唯一あるのが、創業96年の歴史あるお店「」です。 JR御徒町駅の目の前に立つお店です。 ここの地下2階に、新潟のお酒を中心に、多くの日本酒が品揃えされています。 新潟のお酒の品揃えでは、恐らく東京都内では随一と言っても過言ではないと思います。 「久保田」「八海山」「越乃寒梅」はもちろん、東京の他のお店では見た事がない新潟のお酒も置いてあります。 奥の冷蔵庫には、新潟のプレミアム日本酒が置いてありました。 それ以外に、プレミアム焼酎もケースの中に鎮座しておりました。 日本酒、焼酎以外に、スピリッツ、ワイン、ビールの品揃えも中々のものです。 ただ、「吉池」でも、酒蔵を呼んでの試飲販売を開催しているので、お客様目線で見ると、「松坂屋上野店」から見て、「吉池」は競合店となり得るお店かと思われます。 定番商品、箱入りの高額商品、ともに陳列させて頂きました。 箱入りの高額の日本酒が並んでいます。 この時期は、「父の日」コーナーが出来ています。 実際に試飲販売を行ってみての感想は• この売場に来られるお客様のほとんどは、御徒町周辺に住む地元の方々やこの周辺で働く方々です。 比較的、常連のお客様が多い印象を受けました。 地元の方々は、日本酒の試飲販売に慣れている方が多く、しっかり味を吟味してお酒を購入していく方が多い印象を受けました。 来店して日本酒を購入していく方々で60代以上の方、または年齢に関係なく、女性の方の多くは、お使い物、プレゼントとして日本酒を購入していく方が非常に多く、そういった方のほとんどは、自分でお酒を飲まない方がほとんどでした。 そのため、お酒の購入の決め手としては、味うんぬんで購入するのではなく、• お酒の金額• お酒の見た目の良し悪し• お酒の瓶の大きさ、重さ 以上の要素で購入していく方が多くおられました。 販売する側からしてみれば、お酒の説明をするというより、そのお酒の用途、予算、相手の方の年齢等を聞く事が多かった印象を受けました。 最近の東京都内での試飲販売の特徴として、海外のお客様への対応が必須となってきています。 今回も多くの海外のお客様を接客させて頂く機会を頂きました。 このお店では、アジア系の方より、ヨーロッパ系の方の接客をする機会の方が多い印象を受けました。 ヨーロッパ系の方々は、しっかりと試飲をして、購入する商品を決める印象が強く残りました。 このお店で売上を上げるには? 上記で述べたように、ここの売場は贈答用需要が強い印象があります。 しかも、土地柄もあるのかもしれませんが、他の地域に比べて、設定価格の幅が限られている印象を受けました。 という問い合わせが一番多かったと思われます。 会期の後半は「父の日」に渡すお酒という問い合わせが多かったこともあり、必然的にそのような内容の問い合わせが多かったのかもしれません。 地元の方々については、価格帯はそんなに高くないにしても、蔵として自信を持って進められる純米系のお酒を持ってこないと売れないという事が分かりました。 今回のまとめ まずは試飲販売を行う際には• 如何に目立つか?• 如何にお客様に足を止めて貰うか? であると同時に、今回は、より一層、お酒の見た目を重要視していかないと駄目であるという事を痛感しました。 お酒が美味しいのはもちろんですが、それ以上に、求められるのは• 価格に見合った高級感が感じられるお酒。 見た目と釣り合った味わいのお酒。 これらが求められていると思われます。

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子供の頃に誰もが一度は注文したことがある「お子様ランチ」。 ファミリーレストランなどで、小学校低学年以下の子供向けに用意されているメニューのことです。 そんなお子様ランチの誕生には、2つのストーリーがあるのをご存知でしょうか。 1つ目は、1930年(昭和5年)東京の「日本橋三越」が、数種類の人気メニューを揃えた子供用定食を考案し、日本で初めて「御子様洋食」という名称で提供したというもの。 2つ目は、日本橋三越が提供を始めた3ヶ月後の1931年(昭和6年)、同じく東京の「上野松坂屋」食堂で「お子さまランチ」の名称で提供したというもの。 後に、上野松坂屋が提供した「お子様ランチ」の名称が普及し、現在に至っています。 今回ご紹介するのは、東京の上野松坂屋のデパート大食堂「お好みダイニング・カトレヤ」のお子様ランチ。 もともとは、お子様ランチの名を普及させたきっかけの大食堂は、上野松坂屋南館の「ファミリーレストラン」という名の店。 2014年3月、南館の閉館にともない営業を終了したが、同年春、本館7階にオープンした「お好みダイニング・カトレヤ」が、お子様ランチの歴史を引き継いでいます。 当時は、ファミリーレストランやファーストフード店がなかった時代。 昔ながらのデパート大食堂の特徴でもある、和食・洋食・中華のメニューを始めお蕎麦やうなぎなど、幅広いメニューが豊富に揃っています。 ・お子様ランチ お子様ランチは、主に子供が好きな、海老フライやハンバーグなどのおかずを始め、ジュースやデザートがひとつのお皿にのっているのが特徴です。 お好みダイニング・カトレヤのお子様ランチは、海老フライは揚げたて、ソーセージは焼きたてという少量にもかかわらず、作り置きをしていない美味しいお子様ランチを食べることができます。 ・おもちゃがもらえるサービス 1960年代、ここ上野松坂屋が当時人気だった「ウルトラマン」のおもちゃをおまけに付けたところ、休日には1000食もの注文を受けるほどの爆発的な人気を得るようになったのだとか。 そんな文化を上野松坂屋は、現在でも引き継いでいます。 16時からハッピーアワーで、アルコールとおつまみのお得なセットも販売するので、窓際に座ることができたのなら、上野の街並みを見下ろしながら「軽く一杯」くつろぎのひとときを過ごすのもいいでしょう。 東京の上野を訪れた際は、昭和のレトロな雰囲気に浸りながら、お子様ランチの文化を作った上野松坂屋の大食堂で食事をしてみてはいかがでしょうか。

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