ディシディア 最強 キャラ。 ディシディアFFの最強武器ランキングは?

【DFFOO】最速リセマラ手順と簡単最速方法最新版【ディシディア】

ディシディア 最強 キャラ

開発は「」などを手掛けたを中心とするチームが行っており、「」(以下『FF』)に登場した歴代のを操作し1対1で戦うのアクションゲームであり、また作品の垣根を越えたとして、シリーズ誕生20周年を記念して制作された。 PSPのや PS3 を介したネットワーク通信機能であるを用いた対戦が可能である他、を利用してゴーストと呼ばれる「キャラクター」を交換できる機能が盛り込まれた。 これにより見知らぬプレイヤーとの対戦が可能となっている。 ストーリー展開は光と闇の双方の神々によってからされたシリーズキャラクターたちが、両陣営に分かれて戦うものとなっており、初代『FF』から『FFX』までの10作品の登場キャラクターが両陣営に1名ずつ配され、『FFXI』と『FFXII』からも隠しキャラクターとして1名ずつ登場する。 この総勢22名が操作可能なである。 物語は光の陣営の10人の戦士がの力に導かれ、カオスを倒すまでを描いている。 本作の日本国内の販売実績は、発売週(初動)で約50万本 、累積で約95. 4万本に達している。 初動50万本および2009年2月2日時点の累計84. 7万本は、日本国内のPSPソフトの初動および累計で共に第3位(当時)の記録となる。 2009年11月1日にはバージョンアップ版である『 ディシディア ファイナルファンタジー ユニバーサルチューニング』(DISSIDIA FINAL FANTASY UNIVERSAL TUNING)が発売された。 またディシディアシリーズ第2弾として『』が2010年9月に発表、2011年3月3日に発売されている。 ジャンルと名称 [ ] 元々のシリーズがであることからとを足したイメージで開発されており、キャラクターの成長要素に比重が置かれているところが通常の対戦ゲームと異なる点である。 RPGである従来シリーズとは一線を画した作品であり 、そうした点を強調する意味も込めてジャンル名には「アクション」という名称が用いられた。 タイトルに付けられた「ディシディア」とは、やで「異説」などを意味する中性名詞dissidiumの複数(主格/対格)形である。 その名が示すとおり、は本作オリジナルのものとなっており 、舞台は本作のオリジナルキャラクターである調和の神「」と混沌の神「」が、幾千年も争い続けてきた世界とされる。 ゲーム内容 [ ] 戦闘部分は「」(以下『KH』)の発展型であり 、ボタン操作1つで壁や柱を自在に駆け上がることができ、3Dを生かした360度の空間を使った空中アクションが可能となる。 コスモス陣営に属するプレイヤーキャラクターには、思い入れのあるファンも多いため「好きなのに扱えない」といったことが起きないように操作を比較的容易に設定しており、反対にカオス陣営はコスモス陣営以上に強い個性をつけており、「玄人好み」のクセの強い操作性のキャラクターが多い。 各キャラクターはでを稼ぎ、が上がるごとに成長し、レベル100まで育てることができる。 さらに装備やを変更することにより、各キャラクターの能力値や特性をカスタマイズできる。 本作のメインモードとなるストーリーモードも通常の対戦ゲームと異なり物語性の強いものとなっている。 ストーリーモードでは、コスモス側のキャラクターごとに別々のシナリオが用意され、訪れる場所や出会う仲間や敵、難易度なども異なる。 は神が登場人物を動かす「神目線」のイメージで開発されており 、チェスの盤面のようにマスで区切られたフィールドを基盤とする。 盤上には宝箱やなどが配置されており、キャラクターによって盤面のデザインや構成も異なる。 移動は自身のキャラクターの形を模した駒を進める形式で行い、敵の駒と隣接するとで戦闘、ボスの駒などが待つ目的地まで到達するとステージクリアとなる。 なおカオス側にはストーリーモードはないが、コスモス側のストーリー中でその動向が語られている。 真のエンディングに到達するには、全キャラクターのシナリオをクリアする必要がある。 開発元が意図した本作のターゲット層は「FFシリーズのファン」および「対戦アクションファン」であり、試算した平均プレイ時間は、ストーリークリアまでが40時間、やり込み要素を加えると100時間以上である。 ゲームをクリアすると、隠しキャラクターが登場する2つのシナリオと、最高難易度のシナリオ「INWARD CHAOS」が新たに使用できるようになる。 また「デュエルコロシアム」「レポート」と呼ばれる2つの機能が開放される。 デュエルコロシアムとは、ストーリーモード、クイックバトル、通信モードに続く、本作の4つめのモードであり、カードゲームの形式で場に出されたカードを選択し、カードに描かれた敵と次々に対戦していく。 レポートは、BGMなどを聴くことができる「ミュージアム」の中に出現するテキストデータである。 「コスモスレポート」「カオスレポート」の2種類から成り、それぞれ10種類、合計20種類のレポートで構成される。 その他、本作では対戦の経過をメモリースティックに録画し、さらにその映像を編集することができる。 編集ではカメラアングルなども詳細に設定でき、通常戦闘では見られないような角度での再生も可能である。 戦闘システム [ ] 戦闘は1対1の対戦となり、攻撃によって相手のをゼロにした時点で勝利となる。 戦闘ではシンプルなボタン操作で様々な攻撃技を容易に発動でき 、技の種類はHPにダメージを与える「HP攻撃」と、ブレイブポイントを奪い取る「ブレイブ攻撃」の2つに大別される。 ブレイブポイントとは「攻撃の威力」を現す値であり、本作の戦闘で重要な役割を果たす。 これは固定値ではなく「ブレイブ攻撃」のヒットによって増減し、「HP攻撃」を当てることによって溜めたポイントを全て消費して、その分のダメージを敵のHPに与えることができる。 敵のブレイブポイントを0以下にすると相手はBREAK(ブレイク)状態となり、バトルマップにプールされたブレイブポイント(マップブレイブ)が自キャラクターにボーナス加算され、攻撃力が著しく上昇する。 このためBREAK状態からのHP攻撃は相手に大ダメージを与えることが可能であり、ブレイブポイントの奪い合いが勝敗の決め手となる。 ブレイブポイントを上手に活用することで、レベルの低いキャラクターが、高いキャラクターに勝利することも可能となる。 敵を攻撃すると得られる「EXフォース」と、戦闘ステージに現れる「EXコア」を集めることで、「EXゲージ」と呼ばれる値が溜まっていく。 このEXゲージが満たされると「EXモード」が発動可能になり、発動することでキャラクターごとに固有の変身やクラスチェンジなどを行う。 変身中は体力が少しずつ回復するほか、能力値の上昇など各キャラクターごとに設定された様々なプラス効果を得られ、外見の印象も大幅に変化する。 またEXモード中にHP攻撃をヒットさせると画面上にコマンドが表示され、それを入力することにより強力な超必殺技である「EXバースト」が発動する。 EXバーストは各キャラクターごとに固有の技が用意され、原作で馴染みのある特徴的なものが多い。 また、「EXバースト」が成功すると同時に「EXモード」は解除される。 1キャラにつき1種類のみ装備できる「召喚石」を使用することで、を1戦闘につき原則1度のみ召喚できる。 使用方法は召喚獣によって、条件を満たしたときに自動的に発動か手動での二通りがあり、効果は各召喚獣によって違うが、基本的にブレイブポイントに作用し、HPに直接打撃を与えるような効果はない。 50種類以上の召喚獣が登場する。 戦闘はストーリーに沿って敵と戦っていく「ストーリーモード」の他に、戦闘のみを行う「クイックバトル」、通信対戦が可能な「通信モード」などでも行える。 クイックバトルなどで育てたキャラクターのレベルは、ストーリーモードでも引き継がれる。 シリーズファンの主体がアクションに不慣れなRPGユーザーであることも考慮し、RPGのように「たたかう」などのコマンドを選ぶだけでオートで戦闘がなされる「コマンドバトル」の機能も盛り込まれている。 カスタマイズ要素 [ ] アビリティの種類 攻撃アビリティ HPやブレイブへの攻撃を行うコマンド。 基本アビリティ キャラクターの能力をアップさせるアビリティ。 次の3つに大別される。 アクション 各種のアクションや移動能力の強化などを行う サポート いくつかの行動の入力を自動化したりすることができる エキストラ 特定条件下での能力アップや装備可能アイテムの追加など レベル制を採用し、キャラクターを育てるRPG的な点に比重が置かれた本作では、様々なカスタマイズ要素が用意されている。 装備品は4種類(武器・手防具・頭防具・体防具)のアイテムと、最高10個まで装備可能なアクセサリに分類される。 この他、基本的に1戦につき1回だけ使用可能な召喚石も装備できる。 また、攻撃や各種サポート、移動能力のアップなどを提供するの付け替えも行える。 アビリティの装備にはキャパシティポイント(以下CP)と呼ばれるパラメーターが必要となる。 アビリティはレベルが上がると覚え、装備したアビリティには戦闘で得られるアビリティポイント(以下AP)が蓄積される。 APが一定量に達するとそのアビリティを「マスター」し装備に必要なCPが軽減される他、マスターしたアビリティから派生アビリティが発生することがある。 なお攻撃アビリティは、攻撃の種類(ブレイブ攻撃とHP攻撃)および自分の位置(地上と空中)による4種類のカテゴリのそれぞれにパッド入力方向による3つのスロットがあり、計12個まで装備できる。 戦闘中に一定条件を満たすとアクセサリが生成される「バトルライズ」や、戦闘回数などの特定条件をこなす「ミッション」が存在する。 これらを達成することでレアアイテムやレアアイテムとトレードするための素材が入手できる。 また、各キャラクターには「アナザーフォーム」と呼ばれる衣装などが異なる別モデルが存在する(いわゆる2Pモデルに当たる)。 こうしたアナザーフォームや戦闘は、戦闘で得られるプレイポイント(以下PP)を貯めてゲーム内の「PPカタログ」で購入していく。 アナザーフォームは通常は同キャラクター戦での相手側のカラーとして登場するが、購入することで自ら選択できるようになる。 クリア後に解放されるデュエルコロシアムでは、戦闘に勝利するとカードの強さに見合ったメダルを得られ、メダルはレアアイテムやレアアイテムを作る素材との交換が可能である。 本作は「レベル100まで育ててからが本番である」と開発者が語るとおり、最強の装備を揃えるなどのカスタマイズ要素が楽しめる。 特にストーリーモードの存在しないカオス陣営のキャラクターについては、このモードで育てることが推奨されている。 なお、このモードや最難度の「INWARD CHAOS」では育成できるキャラクターの最大レベル100を超えた最高130レベルの敵も登場する。 通信モード [ ] 通信対戦は、PSPの無線LAN機能を利用したに加え、PS3を介してネットワーク経由で見知らぬ人と対戦が可能なにも対応している。 通信モードで重要なのが「フレンドカード」と呼ばれる機能である。 フレンドカードには、メッセージの他に、ゴーストと呼ばれる自身のプレイ方法を学習した「キャラクター」と、プレイヤーアイコンを登録できる。 プレイヤーアイコンは、シリーズファンに馴染みの画が250種類以上用意されている。 通信モードでは、オンラインロビーに入ることで自動的にロビーにいる相手とフレンドカードが交換され、対戦したい相手のフレンドカードを選び、対戦を申し込む。 戦闘前にハンディやルールなどを決めることも可能である。 一度交換したフレンドカードは通信を切っても最大50枚まで保存され、非通信時でも交換したフレンドカードに付加された相手のゴーストとの「擬似対戦」を自由に行うことができる。 フレンドカードは、PSPのを使っても交換が可能である。 また、通信対戦では人から人へ渡っていくと呼ばれるアイテムを稀に入手できる。 このアイテムは名前を変更できるリネーム機能があり、リネームする際に特殊効果が変化することがある。 多くの人を渡り歩いたアイテムほど優秀な特殊効果が得られやすく、これまでの所持者とリネームの遍歴も確認することができる。 物語の構造 [ ] 登場人物 [ ] 原作 コスモス陣営 カオス陣営 『』 ウォーリア・オブ・ライト ガーランド 『』 フリオニール 皇帝 『』 オニオンナイト 暗闇の雲 『』 セシル・ハーヴィ ゴルベーザ 『』 バッツ・クラウザー エクスデス 『』 ティナ・ブランフォード ケフカ・パラッツォ 『』 クラウド・ストライフ セフィロス 『』 スコール・レオンハート アルティミシア 『』 ジタン・トライバル クジャ 『』 ティーダ ジェクト 『』 シャントット - 『』 - ガブラス 詳細は「」を参照 プレイヤーキャラクターは総勢22名であり、『FFI』から『FFX』までの10作品から2名ずつ、隠しプレイヤーキャラクターとして『FFXI』と『FFXII』から各1名ずつ登場する。 なお、『』以降の作品は、『DDFF』発売当時は未発売だったため登場しない。 基本的にプレイヤーキャラクターは、調和の神「コスモス」と混沌の神「カオス」のどちらかの陣営に属する。 原則、コスモス陣営は原作の、カオス陣営は主人公と因縁がある人物(主に原作の)で構成される。 ストーリーモードが存在するのはコスモス陣営のみであり、カオス陣営は前述の「PPカタログ」でキャラクターを購入することでクイックモードなどで使用できるようになる。 キャラクターの性格や設定は原作とほぼ同一であるが、出生やキャラクター同士の関係などの細かな点については本作オリジナルの調整が加えられている。 世界観 [ ] 原作 マップ 原作 マップ FF 過去のカオス神殿 VI ガレキの塔 II パンデモニウム VII 星の体内 III 闇の世界 VIII アルティミシア城 IV 月の渓谷 IX クリスタルワールド V 次元城 X 夢の終わり DFF 秩序の聖域 DFF 混沌の果て ゲームの舞台は、秩序の神コスモスと混沌の神カオスと呼ばれる光と闇の二神が、幾千年も戦い続けてきた世界と設定されている。 これは『FF』シリーズの根本的な世界観を崩さず、原作のキャラクターたちが戦う理由としてもわかりやすい点から採用された。 各キャラクターたちは、別の次元から神々によって召喚されており、また世界そのものも同様に別次元から引き寄せられた要素の集合体とされる。 そのため、戦闘マップも各原作のラストダンジョンを中心に、馴染みの深い場所が再現されている。 ゲームを進めていくと、この世界は、秩序と混沌を戦わせることによって、カオスが生まれながらに持っていた混沌の力を育て、カオスという究極の兵器を生み出すために「大いなる意志」によって創られた世界であったことが明かされる。 片方の神が破れると「大いなる意志」 と契約を交わした「神竜」が全てを巻き戻し、神々や戦士たちは蘇り、また戦いを繰り返すことで力を増していく。 その輪廻を何千年も続けてきたのが、今の世界であると物語の終盤で示される。 ストーリー [ ] Prologue(チュートリアル) FF 砕かれた世界 Destiny Odyssey(個別シナリオ) 原作 シナリオ 原作 シナリオ FF 導かれし光 VI 誰がための力 II 見果てぬ夢 VII 宿命 III 少年は誇りを胸に VIII 獅子は荒野を越えて IV 月影の騎士たち IX 生命のしらべ V 旅と勇気と相棒と X 明日へ続く道 Shade Impulse(共通シナリオ) - 1. 失われた真理 2. 策謀の支配者 3. 限りある時の中で 4. 決戦 クリア後に出現するシナリオ Distant Glory(隠しキャラクター用) 原作 シナリオ 原作 シナリオ XI 伝説の淑女 XII 贖罪の武人 Inward Chaos(最強難度) - 究極の幻想へ 「最初からクライマックス」の雰囲気を出すため、物語はコスモスがカオスに敗れ、コスモス側が窮地に陥った場面から始まる。 コスモスは世界を救う為の鍵として、を手に入れるようにと僅かに生き残ったコスモス側の10人の戦士に促す。 10個のクリスタルを集めることで、世界を救う希望が生まれるとのコスモスの言葉を信じ、各キャラクターたちはクリスタルを探すために行動を開始する。 各キャラクターの個別シナリオは、各々がクリスタルを手に入れるまでを描く。 仲間と共に行動する者、単独行動を取る者など、形式で並行して物語は進行していく。 各キャラクターたちは、それぞれの心に迷いや悩みを抱えており、それを劇中で克服し、シナリオの最後で同一原作のカオス陣営の戦士と戦い勝利することでクリスタルを手に入れていく。 10人のシナリオを全て終えると、カオスとの戦いが待つ共通シナリオが出現する。 このシナリオの冒頭でコスモスは死を迎える。 それは、これまでのような神竜の力によってすぐに復活する「仮初めの死」ではなく「完全なる死」であった。 クリスタルの正体は僅かに残ったコスモスの調和の力そのものであり、それを手放したことによりコスモスが完全なる死を迎えたのだと知った戦士たちは、コスモスに託されたクリスタルにカオス打倒を誓う。 コスモスの完全なる死は、カオス陣営にも異変を生じさせる。 対となる存在の神コスモスを失ったカオスは、その哀しみと虚しさから、己もろとも世界を滅ぼすことを決意する。 カオスと対峙したコスモスの戦士たちは、最終決戦に挑み、勝利する。 平和になった世界を見届けると、コスモスの戦士たちは、それぞれの世界へと戻っていく。 最後に残った『FFI』の主人公ウォーリア・オブ・ライトが、クリスタルを手に遠くに見える城へと向かって歩いていくシーンで、本作はエンディングを迎える。 このシーンは、FFシリーズの第1作である『FFI』のオープニングシーンと同じ構図であり 、本作の最後の場面が『FFI』の世界であり、物語の始まりであることを示している。 開発 [ ] 本作はが企画、立案を行っており、クリエイティブとして「一歩引いた立場で」ゲーム全体のプロデュースやサポート役も務めている。 野村には2001年からPS2用に考えていた対戦ゲームの企画 があり、スクウェア・エニックスがFFシリーズ20周年記念作品として「お祭り」的な要素のある作品を検討していた中で、この野村が温めていたアイデアと 、若手スタッフの「新しいことをしたい」という意見とが結びつき、本企画が誕生した。 キャラクターが集まって戦うというコンセプトはもともと『KH』で使うつもりだったが、キャラクター同士が戦うのは良くないと判断があり、企画が『KH』から『FF』へとシフトした経緯がある。 対応機種は、画面分割をせずに3D対戦ができるという点からが採用された。 企画は2005年秋にまとまり、プロジェクトとして始動したのが2006年1月頃となる。 開発期間はおおよそ2年。 開発は当初の想定よりも長くかかり、発売は20周年ぎりぎり(正確には21周年当日)の2008年12月18日となった(FC版『』と同じ発売日)。 開発チームは、『』の戦闘シーンを担当したスタッフを主軸に構成される。 開発前半期にコンセプトディレクターとしてチームの取りまとめを担ったは過去に『KH』などを担当していた。 プランニングディレクターとしてバトル全般のディレクションをしたは『KH』、『KH2』ではボス戦などを任されていた。 シネマティクスムービークリエイティブディレクターとしてムービー全般のディレクションを行ったは過去に『』、『KH』などに関わった。 メインのは過去に『KH』などを担当している。 本作の開発には「若手スタッフにチャンスを作ろう」という意図があったことも関係して 、若手スタッフが多いのも特徴。 ゲーム全体のディレクションは『』でプランニングディレクターを担ったがシニアとして担当した。 そして、そんなチームに開発をまかせつつ、プレッシャーをあたえる役 を担うのが本作の最年長スタッフ となるプロデューサーのである。 スタッフにはいちユーザーとしてFFをプレイしていた思い入れが強い世代が多く、その結果として原作をリスペクトした「深いネタ」が多く盛り込まれることになったという。 中でもヘルプメッセージは、歴代のキャラクターたちが当時の画像と共にそのキャラクターの口調で説明する形式という非常に凝ったものとなっている。 制作にあたっては、統一感を図るため歴代FFを全てプレイし直している。 原作内で情報が少ない『FFIII』以前のボスキャラクターについては、ファンサイトなどを調べ、ファンの思い入れを崩さないように配慮されている。 原作の忠実な再現にもこだわり、ソフトの対象年齢が上がることを知りつつも野村の判断により『FFVI』の衣装を身に着けていないトランス状態のティナを登場させた。 こうした原作をリスペクトする開発様式については、ディズニーという原作がある『KH』シリーズのスタッフが主軸であったことがプラスに働いたという。 は、これまでのシリーズ作品の多くでキャラクターデザインなどを手掛けてきたの原作発売当時の原画と、ゲーム中に登場する絵を融合させ、新たに全キャラクターを野村哲也が描き起こした。 天野喜孝はサントラのパッケージなどにも使用されたコスモス陣営とカオス陣営の「メインビジュアル」のを担当している。 声優については、既存作品で日本語ボイスがあるキャラクターは、一部の例外を除き、原則同一声優が続投している。 この他、日本語版のナレーションには俳優のが起用された。 音楽 [ ] ラスボス戦で流れる挿入歌を担当したロックバンド メインとして、アレンジャーとして、鈴木光人らが加わり、スクウェア・エニックスの現役スタッフが担当している。 本作のコンセプトに合わせ、『FFI』から『FFXII』までの歴代シリーズの曲が万遍なく使用されているのが特徴であり、エンディングでは野村の発案により、10作品のBGMのメドレーが使用された。 TVCM(30秒)では「あの音が流れてきたら、うれしくないわけないだろ?」とのが使用され 、懐かしいBGMを聴くことができる点も本作の売りの1つとしている。 では、新規楽曲18曲に加え、本作で使用された歴代のシリーズの人気楽曲(アレンジ25曲、原作オリジナル11曲)が収録されている。 また、本作の新楽曲として、カナダ出身の6人組のロックバンド「」(以下YFE)が歌う英語歌詞による挿入歌『Cosmos』『Chaos』が使用された。 作曲は石元、作詞はYFEのヴォーカリストであるアレックス・フォスターが担当している。 男女のツインボーカルである点がYFEの起用要因であり、コスモスをイメージした『Cosmos』は女性ボーカルがメイン、ラスボス戦で使用されるカオスをイメージした『Chaos』は男性ボーカルがメインとなっている。 なお、ゲーム内では、サントラ収録曲以外の原作曲も多数収録されており、そうした楽曲は、前述のゲーム内の「PPカタログ」で開放することで、BGMとして使用可能となる。 販売 [ ] プロモーション [ ] オリジナル版(日本語版) [ ] 発売前 本作について最初の発表がなされたのは5月である。 作品タイトルやのみを記したが8日に開設され 、12日、13日に開催された「スクウェア・エニックスパーティ2007」においてプロモーション映像と共に作品ジャンルやゲーム概要が明らかにされた。 9月の「2007」では映像のみの出展であったが 、12月22日、23日に開催された「2008」は一般ユーザー向けの初の試遊の場となり、46台の大量の試遊台が設置された。 翌2008年6月に公式サイトが正式稼動。 9月には発売日が公表され、併せてオリジナルデザインの同梱版の存在が明らかになった。 10月の「東京ゲームショウ2008」では、神々2名と両陣営20名のキャラクターが出展映像の中で出揃い 、11月の『FFXI』の公式ファンイベントにおいて『FFXI』からの隠しキャラクター 、発売直前の12月15日にテレビ番組で放映された最終で 『FFXII』からの隠しキャラクターが公開された。 雑誌広告やポスターなどで使用されたキャッチフレーズは「またお前と戦う時が来るとはな。 」である。 発売前のプロモーションでは「長年培ったFFファンのイメージを壊さない」ことを念頭に置き、FFの世界観とRPG的要素を前面に出す戦略をとった。 テレビCMは、発売月である12月に入ると、との商品である缶飲料『ディシディアファイナルファンタジーポーション』の15秒CM『乾杯』篇が、ゲームに先駆けて12月2日よりスタート。 追って11日よりゲーム自体の15秒CMも始まり、枠で『FF』から『FFV』までのキャラクターが登場するCM、スクウェアエニックス枠で『FFVI』から『FFX』のキャラクターが登場するCMが流され始めた。 18日の発売日を迎えると、SCE制作の30秒CM『あの、あの、あの篇』も放映開始となった。 発売後 発売後は、従来のFFシリーズのような広告宣伝費をかけ大量のCMを流す類のプロモーションではなく、によるユーザーのを活用する戦略を採用した。 本作にはユーザーがインターネット上に手軽に動画を公開できるよう意図したリプレイ機能がある。 ユーザーがサイトに動画をあげてくれることによりコストをかけずに宣伝ができることを見込んでおり、公認はしないもののやなどの動画投稿サイトへの投稿も制限しないとしている。 さらに通信機能によって自力では困難なアイテムなどの入手ができる機能を持たせたことが功を奏し、などでのオフ会も盛んに行われている。 発売日の翌日には、スクウェア・エニックスの無料会員制サイト内にある3D仮想空間サービス「メンバーズ バーチャルワールド」のリニューアルに合わせてディシディアFFの特設サイトが開設され、プレイ動画の公開が行えるようになり 、投稿コンテストなどの企画も実施された。 また、本来は通信モードで用いるフレンドカードには、通信用途とは別の隠し機能があり、フレンドカードのメッセージ欄にパスワードを入力することで、予めゲーム内に組み込まれたレアアイテムやフレンドカードを出現させることができる。 こうしたパスワードは各種雑誌やインターネットを通じて、発売直後から約三か月後の2009年4月まで、計16回に分けて段階的に公開された。 これは、中古ソフトの流通を防ぐことを狙いとしていたが 、同一機種のアクションゲームである『』などと比べ中古流通量は多いとも言われる。 他言語版 [ ] 「」が2007年からイベント規模を大幅に縮小したことを受けて、野村の意向により2007年、2008年共にE3での初出映像などは作成されず、情報公開は日本語版が発売されるまでの期間は日本国内を優先して行われていた。 北米向けの公式サイトは日本語版が発売された2008年12月18日当日に開設され 、欧州向けのプロモートは2009年5月から本格化した。 同月14日には、ソニー・コンピュータエンタテインメント・アメリカ(SCEA)からPSP-3000他同梱版の存在と共に、北米版の発売日が公表され 、6月に開催された北米最大級のゲーム見本市「E3 2009」は北米市場向けの試遊の場となり、同時に北米向けの新たなもも公開された。 欧州版の公式サイトは同月29日に開設され 、英・独・西・仏・伊・露の6か国語対応となっている。 また同日には、北米向けに名義で「DISSIDIA FINAL FANTASY Developer Blog」が開設され、開発スタッフによる開発秘話の掲載がスタートした。 発売直前の同年8月にドイツのケルンで開催された欧州最大のゲーム見本市「Gamescom 2009」は、欧州市場向けの試遊の場となった。 発売 [ ] 日本ではスクウェア・エニックスより2008年12月18日に発売された。 なお本作は、FFシリーズ初のレーティング「C」(15歳以上対象)の作品となる。 これはティナがトランス(化)した際のビジュアルが理由とされる。 売れ行きが好調であったため、当初は続編について期待する声も聞かれていたが、野村は構想はあるものの「現時点では続編の予定はない」とインタビューに答えていた。 には『ディシディア ファイナルファンタジー ユニバーサルチューニング』が発売された。 これは北米と欧州で発売されたバージョンをベースとしており、変更点としてはキャラクターの性能の調整や新たな技の追加の他、新モード「アーケードモード」やデュエルコロシアムの最高難易度コースといった、更なるやり込み要素の追加などが挙げられる。 オリジナル版からセーブデータを引き継ぐこともでき、その場合は4種類の引き継ぎパターンの中から選択することとなる。 なお、音声は全編英語であるが、オプションでバトル時のみ日本語音声に切り替えることが可能。 9月には、ディシディアシリーズ第2弾として『』がに発売されることが発表された。 シリーズ上は続編であるが、物語上では本作で断片的に語られた「12回目の戦い」を描いている。 本作に登場するキャラクターに加え、新たなキャラクターが多数参戦し、また新システムも追加されている。 2010年9月16日より、においてオリジナル版のダウンロード配信が開始された。 また各種雑誌レビューにおいては、『週刊』のクロスレビューにおいて10、9、9、8の36点と採点され、35点以上のソフトが対象となる「プラチナ殿堂」入りとなった。 『』では、90、95、85、85の355点と採点され、また同誌のBUYERS GUIDEにおいてはS,A,B,C,D,Eの6段階でのA評価とされた。 『』では、「FF20周年」「対戦アクション」「キャラ育成」「懐かしBGM」に興味がある人に推薦できるとしている。 では、FFファン向けのソフトである点は否定できないとしたものの「満足度の高い良作」であるとレビューしている。 発売から3箇月間のユーザーの得票を集計した『週刊ファミ通』のユーザーズアイでは、147票が集まり平均は9. 05点となった(4点以下:1票、5-7点:11票、8点以上:135票)。 また、2008年発売のソフトを対象にファンの投票を参考にして審査を行う『FAMITSU AWARDS 2008』において、「優秀賞」11作品の中の1つに選出された。 売上 [ ] 2008年クリスマス直前週(12月15-21日)に発売された本作は、発売日には朝から長蛇の列が出来る店も見られた。 初動(発売週の売上)は約50万本に達し、週間ランキングで1位となった(「エンターブレイン」発表:503,723本 )(「アスキー総合研究所」発表:496,178本 )(「メディアクリエイト」発表:489,000本 )。 発売当時の日本国内のPSPソフトの初動としては、の『MHP2G』『MHP2』に続く歴代3位の売上であった。 初動が好調だった理由として、メディアクリエイトでは『FF』シリーズの「ファンに対する訴求力が強かったことが要因」であると分析している。 また、発売月である2008年12月の月間ランキングで1位 、翌2009年1月の月間ランキングでも連続1位となった(エンターブレイン発表)。 2008年の年間ランキングでは、エンターブレイン集計で12位(集計期間:2007年12月31日から2008年12月28日) 、アスキー総研集計においては発売から4日間の売り上げで16位(集計期間:2007年12月31日から2008年12月21日)にランクインとなった。 アメリカでは2009年8月に発売され、グループの調査では発売月に13万本を売り上げたと記録されている。 2010年9月時点での全世界累計出荷本数は180万本を突破している。 ソフトの種類と関連商品 [ ] ソフトの種類 [ ] ディシディア ファイナルファンタジー 2008年12月18日発売。 廉価版2010年9月16日発売。 規格番号:ULJM-05262。 レーティング:: C。 発売元:(Square Enix Co. , Ltd. ) 日本国内向けに発売された通常版。 パッケージは、白地にコスモスとカオスが描かれたタイトルロゴがあしらわれている。 ディシディア ファイナルファンタジー -FF 20th Anniversary Limited- 2008年12月18日発売。 規格番号:ULJM-05405。 オリジナルデザインのをゲームに同梱した日本国内向けの限定版。 PSPの本体色はパール・ホワイトを採用。 表面の右ボタン下には20周年の記念ロゴ、背面にはディシディアFFのロゴであるコスモスとカオスのイラストが描かれている。 同梱ソフトのパッケージも天野喜孝のイラストを使用した限定仕様である。 ソフト本体は通常版(ULJM-05262)と同一。 ディシディア ファイナルファンタジー(北米版) 2009年8月25日発売。 レーティング::。 発売元:スクウェア・エニックス(北米)(Square Enix, Inc. ) 向けの通常版。 パッケージには野村哲也のイラストが使用され、コスモス陣営のキャラクターが描かれた表面をめくると裏にはカオス陣営が描かれており、好みに合わせて入れ替え可能なダブルジャケットとなる。 また、GameStop()のみの特典パッケージとして、天野喜孝のイラストを使用したコスモスジャケットとカオスジャケットも存在する。 ディシディア ファイナルファンタジー -Limited Edition Entertainment Pack-(北米版) 2009年8月25日発売。 PSP-3000他をゲームとセットにした北米向けの同梱版。 PSPの本体色はミスティック・シルバー PSP-3000MS であり、オリジナルデザインではなく通常仕様である。 PSPの他に『』の版(PSP用)と、2GBのも同梱されている。 ソフト本体は北米向け通常版と同一。 GameStopのみでの販売となる。 ディシディア ファイナルファンタジー(欧州版) 2009年9月4日発売。 発売元:スクウェア・エニックス(欧州)(Square Enix, Ltd. ) 向けの通常版。 パッケージイラストは北米通常版と同一。 ディシディア ファイナルファンタジー -Limited Collector's Edition(欧州版) 2009年9月4日発売。 付属品がセットになったヨーロッパ向けの版。 白地にコスモスとカオスが描かれたタイトルロゴがあしらわれたデザインの箱に、各種の付属品が同梱されている。 同梱品は、石元のライナーノーツ付きのミニサウンドトラックCD、CGイラストなどが収められた48ページのハードカバーのアートブック、編集の32ページのフルカラーのガイドブック、コスモス陣営とカオス陣営のCGがそれぞれ描かれた2枚のリトグラフプリント等である。 ディシディア ファイナルファンタジー(豪州版) 2009年9月3日発売。 レーティング::PG(Parental Guidance)。 発売元:(UBISOFT) 向けの通常版。 パッケージイラストは、北米通常版と同一。 ディシディア ファイナルファンタジー Collector's Edition(豪州版) 2009年9月3日発売。 付属品がセットになったオーストラリア向けの版。 パッケージイラストや同梱内容は欧州版と同一。 ディシディア ファイナルファンタジー PSP3000 Bundle(豪州版) 2009年9月3日発売。 PSP-3000他をゲームとセットにしたオーストラリア向けの同梱版。 PSPの本体色は北米版と同一のミスティック・シルバーであり、この他に白の合皮ケース、PSPに貼ることが可能な2枚のステッカーが同梱されている。 ディシディア ファイナルファンタジー ユニバーサルチューニング 2009年11月1日発売。 廉価版2010年9月16日発売。 北米版や欧州版(以下「海外版」)を日本国内向けにアレンジした版。 UMD版とダウンロード版の2種類がある。 コラボレーション商品他 [ ] ディシディアファイナルファンタジーポーション 2008年12月9日発売。 FFシリーズに登場するアイテム「」の名を冠した、缶入りの清涼飲料水。 350ml缶。 ゲームの発売に先駆け、より数量限定で発売。 奇数作品の登場人物が描かれた白い缶(コスモス)は味、偶数作品の黒い缶(カオス)は味である。 両缶ともに8種類、計16種類のデザイン缶が存在する。 飲料部門の発売週の新製品売上ランキングでは、カオス缶が4位、コスモス缶が5位にランクインした。 なお、この2種類を混ぜ合わせると無色透明になる。 このことを指しているか定かではないが、サントリーのホームページには「コスモスとカオスが交わるとき、何かが起るかも…?」との示唆が記載されている。 ディシディアファイナルファンタジー 2009年2月発売。 から発売された、登場キャラクターのトレーディング。 全高10cm代、彩色済み(硬質樹脂)モデル。 vol. 1は、コスモス陣営のキャラクター5種(ウォーリア・オブ・ライト、クラウド、スコール、ジタン、ティーダ)。 SCEJのブランドである「PS Pictogram」と、のブランド「PORTER」とのコラボレーション商品であり、野村が監修を行っている。 カラーは黒、素材は高密度ナイロンツイルを使用。 正面に模様上のキャラクターのシルエットがプリントされている(品番:SCZX-93291)。 () ゲームの発売に先駆けて出版されたAB版(大型サイズ)の基礎知識本。 編集、出版スクウェア・エニックス。 ディシディア ファイナルファンタジー Destiny Hero's Guide 2008年12月18日発売。 () ソフトと同時発売のVジャンプブックスの基礎攻略本。 ディシディア ファイナルファンタジー ポストカードブック 2008年12月18日発売。 () 本ゲームのイラストを集めたポストカード集。 天野喜孝や野村哲也のキャラクターイラストなどを収録。 ディシディア ファイナルファンタジー アルティマニア 2009年1月29日発売。 () ゲーム発売の一か月後以降に発売された完全攻略本。 編集、出版スクウェア・エニックス。 ピアノソロ 中・上級 ディシディア ファイナルファンタジー(楽譜) 2009年4月24日発売。 () ピアノ用の公式楽譜集。 より発売。 全18曲収録、楽譜の他にカラーページ付きで56ページ。 音楽CD [ ] ディシディアファイナルファンタジーオリジナルサウンドトラック 2008年12月24日発売。 本ゲームの。 CD2枚組で、歴代のシリーズで使用された楽曲の他、、、鈴木光人、土橋稔らによる新規の楽曲・曲も収録。 初回限定盤(Limited Edition)は天野喜孝のイラストを使用したパッケージ付きである。 同日発売の通常盤は、パッケージが異なるのみで、CDの収録内容は同一である。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 『 増訂新版』(研究社、1966年)において「異説」という意味でdissidiumが登載されている。 なおタイトルに「異説」を冠した理由として、スクウェアエニックス宣伝部は、RPGではなくアクションであること、原作とは異なるオリジナルのストーリーであることの2点を挙げている(ファミ通1058号41頁)• BREAK時に加算されるマップブレイブは両プレイヤーの最大HPによって決まる他、マップによっては特定の条件で増加することがある。 全てのマップには固有のギミックによりマップブレイブが変動する「真マップ」があり、真マップのギミックの中には両プレイヤーのブレイブ値に影響を与えつつマップブレイブを増やす物も存在する。 ブレイブ攻撃においては派生アビリティが存在する物があるが、派生アビリティは元のアビリティに続く技として各3個の枠とは別の扱いがされる• Shade Impulse C2-3, C2-4(ガーランド・ゴルベーザ台詞より)『Dissidia Final Fantasy』SQEX,PSP,2008-12-18• なお、後述のレポートには「大いなる意志」とは誰か等、ゲーム内で語られなかった世界観の謎を推測できる記述が多く含まれているが、確定的に断定できる資料が存在しないため、ここでの記述は避ける。 Shade Impulse C1-3(皇帝の台詞より)『Dissidia Final Fantasy』SQEX,PSP,2008-12-18• 初期の企画書でのタイトルは『Shade Theory FINAL FANTASY』(Shade Theory=「影の理論」=「異なる説」の意)であった(野村哲也インタビュー『ファミ通 1073号』 2009年6月、p. 129より)。 映像は形式、は形式で書き出すことができ、メモリースティックを介してPCへの保存も可能である。 各種雑誌やインターネットで公開される前にパスワード(通称:未公開パスワード)を等の行為によって「解析」する行為も一部で行われていた。 この行為についてスクウェア・エニックス側は対応・コメントは出していない。 この作品が出るまでは、すべて「A」(全年齢対象)か「B」(12歳以上対象)のどちらかだった。 ティナの幻獣体は原作『ファイナルファンタジーVI』では発光する人型の生物として描かれていたが、この姿において着衣はなく全裸と言える状態であった。 この姿をとして使用していた原作では、版においてCEROレーティングが「A」(全年齢対象)となっていたが、で再現した本作では「C」(15歳以上対象)となった。 このことに関しては、「B」(12歳以上対象)に落とすための努力をすると原作とのイメージの乖離が起きてしまうことから、レーティング引き上げ覚悟で原作に忠実にしたとされている(インタビュー(グラフィックセクション)『アルティマニア』p. 681、 2009年6月29日, at the. 『PlayStation. com Japan 』 2008年12月16日 )。 なお他のキャラクターにも類型の描写が見られるが、レーティングに関してはティナが代表的に挙げられている。 2010年12月に『』がPSPソフトの初週売上記録を更新したため、現在の順位は3位より落ちている。 電撃オンライン 2010年12月10日. 2011年5月27日閲覧。 4Gamer. net 2010年12月8日. 2011年5月27日閲覧。 Blog(公式)』2009年5月14日(最終更新確認: 2009年5月16日)• com(ニュージーランド)』(最終更新確認: 2009年7月22日)• (最終更新確認: 2009年6月20日)• 『Amazon. uk(英国)』(最終更新確認: 2009年6月20日)• 『欧州版公式サイト(ドイツ語)』(最終更新確認: 2009年6月29日)• 2017年2月27日閲覧。 2017年2月27日閲覧。 24-29。 com』2009年01月09日(最終更新確認:2009年1月15日)• 電撃オンライン 2011年11月4日. 2013年1月31日閲覧。 com』2009年02月02日(最終更新確認:2009年2月28日)• 389』 2007年5月、p. 24-25。 422』 2008年6月、p. 14-15。 『ファミ通. com』2008年12月18日(最終更新確認:2009年2月28日)• 14-17。 『電撃PlayStation Vol. 389』 2007年5月、p. 20-23。 224-225。 433』 2008年11月、p. 20-21。 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(最終更新確認:2009年8月30日)• Adriaan den Ouden 『RPGamer』2009年08月19日(最終更新確認:2009年8月30日)• Kevin VanOrd『GameSpot』2009年08月20日(最終更新確認:2009年8月30日)• 『GameTrailers. com』2009年08月20日(最終更新確認:2009年8月30日)• Steven Hopper 『GameZone』2009年08月21日 2009年8月26日, at the. (最終更新確認:2009年8月30日)• Eric Neigher 『GameSpy』2009年08月24日(最終更新確認:2009年8月30日)• Will Herring 『GamePro』2009年08月25日 2009年8月28日, at the. - from GamePro. com](最終更新確認:2009年8月30日)• Amanda L. Kondolojy 『Cheat Code Central』2009年08月27日(最終更新確認:2009年8月30日)• 『PlayStation: The Official Magazine』2009年10月号p. 76(参考:(最終更新確認:2009年8月30日)• com』2009年04月24日(最終更新確認:2009年4月25日)• 『ign. com』2009年06月10日(最終更新確認:2009年8月30日)• レビュアー(TETSU)『ゲーマガ 2009年1月号』 2009年11月、p. 179。 『GameWatch』2009年02月26日(最終更新確認:2009年2月28日)• 『ファミ通 1060号』 2009年3月、p. 『』2008年12月18日 2009年1月21日, at the. 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(最終更新確認:2008年12月12日)• 『 Vol. 474』 、2008年10月、p. 182。 124。 『ファミ通. com』2009年04月09日(最終更新確認:2009年4月9日)• 『PlayStation. com Japan 』(最終更新確認:2009年4月9日)• 『スタジオベントスタッフ』2008年11月20日 2008年12月17日, at the. (最終更新確認:2008年11月22日)• 『Vジャンプ WEB』2008年12月1日(最終更新確認:2008年12月14日)• 『SQUARE ENIX GAME BOOKS ONLINE』2008年12月1日 2009年6月3日, at the. (最終更新確認:2008年12月14日)• 『スタジオベントスタッフ』2009年01月22日(最終更新確認:2009年1月24日)• 『ヤマハミュージックメディア』(最終更新確認:2009年6月20日) 参考文献 [ ]• 『週刊』• 『電撃PSP』 アスキー・メディアワークス• 『』 集英社• 『』 集英社 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - プレイリスト.

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【DFFNT ディシディア攻略】最強キャラはカイン!最弱キャラはヤシュトラで間違いないか!?

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1月11日 木 の発売日まで残り1週間を切り、ファンの熱は最高潮に達していると思われます。 特集第4回は、、に続いて参戦キャラクターを紹介。 さらに、キャラタイプの特性やパーティバトルで覚えておきたいポイントについても解説していきます。 かつて仲間とともに戦った地に、再び争いを持ち込みたくないという考えから、闘争への参加を拒否して元の世界に帰る道を探す。 原作では、パラメキア帝国に家族を奪われた悲劇の人物。 世界征服を進める帝国に反旗をひるがえす反乱軍に加入し、皇帝との戦いに身を投じる。 HEAVYタイプのフリオニール。 バトルでは、空中戦が苦手な代わりに地上戦に特化した性能になっている。 地上戦において圧倒的な手数と攻撃範囲を誇り、狙った獲物を拘束する。 皇帝 登場作品:『FFII』 CV:堀内 賢雄 以前の闘争で、神々の力を我が物にしようと暗躍していた暴君。 その野心は変わっておらず、今回は召喚獣の力を奪おうと画策する。 原作では、パラメキア帝国に君臨する悪しき皇帝。 魔界から呼び出した魔物と強力な軍隊で、世界征服をもくろむ。 SHOOTタイプとなる皇帝。 バトルでは、戦場に長く残るさまざまなトラップを仕掛け、ジワジワと敵を追い詰めていく。 オニオンナイト 登場作品:『FFIII』 CV:福山 潤 幼い外見に勇気と知恵を秘めた騎士。 今回は初めて闘争の地に呼ばれた戦士を支援しながら、世界を守るために自分の力を使おうと行動する。 原作では、辺境の村・ウルに住む好奇心旺盛な少年。 探検に出かけた洞窟で風のクリスタルから使命を受け、光の戦士として世界を救う冒険に旅立つ。 UNIQUEタイプとなるオニオンナイト。 バトルでは、戦闘中にとった行動によって忍者か賢者にジョブチェンジできる。 接近戦に長けた忍者と遠距離戦が得意な賢者を使い分けることで、幅広いパーティに対応可能。 セシル・ハーヴィ 登場作品:『FFIV』 CV:程嶋 しづマ 光と闇の力を備えた、心優しい騎士。 今回は、初めての召喚に戸惑う者に手を差し伸べ、ともに戦いの道を歩んでいく。 侵略と略奪を強行するバロン王に異を唱え、真実を探る旅に出る。 HEAVYタイプとなるセシル。 バトルでは、地上戦向けの暗黒騎士と空中戦向けのパラディンの力を使いこなす。 カイン・ハイウインド 登場作品:『FFIV』 CV:山寺 宏一 セシルの親友であり、誇り高き竜騎士。 原作では、軍事国家・バロンの竜騎士団隊長を務め、バロン王のもとで活躍する。 ある日、バロン王の行為に異を唱えたセシルとともに、幻獣討伐の任務のため旅立つ。 SPEEDタイプのカイン。 バトルでは、高い機動力に加えて、近距離から遠距離まで対応したバランスのいい技を持つ。 ゴルベーザ 登場作品:『FFIV』 CV:鹿賀 丈史 思慮深く、威厳に満ちあふれた黒衣の魔人。 以前の戦いでは、カオス勢に属しながらも、闘争の輪廻を終わらせるために尽力する。 今回は、新たな闘争の世界を冷静に観察。 原作では、バロン王国を影から支配してクリスタルを奪う魔道士。 四天王や黒竜などの配下を従え、セシルの前に立ちふさがる。 SHOOTタイプとなるゴルベーザ。 バトルでは、黒竜を召喚して従えている間、圧倒的な性能の魔法で際限なく攻め込める。 一度に一定値以上のHPダメージを受けると黒竜が消滅してしまうが、時間が経過すれば再び召喚可能に。 今回も、新たに発見した大いなる力に着目する。 原作では、ムーアの大森林に人々の邪悪な心が宿ることで生まれた暗黒魔道士。 UNIQUEタイプとなるエクスデス。 バトルでは、POWER、SEAL、DEBUFFという3つのモードを使い分けて敵を無力化していく。 モードごとに専用の技があり、その1つひとつが強力な効果を秘める。 ケフカ・パラッツォ 登場作品:『FFVI』 CV:千葉 繁 おどけた態度で非情な行ないを繰り返す、狂気の道化。 以前の闘争では、破壊行為を存分に楽しみながら、奮闘する戦士たちをあざ笑っていた。 今回もその姿勢は相変わらずで、あちこちにちょっかいを出して回る。 原作では、ガストラ帝国に所属する魔導士。 魔導実験の影響で精神に異常をきたし、破壊欲にとりつかれている。 子どもじみた言動を見せ、各地で数々の残虐な作戦を指揮する。 SHOOTタイプとなるケフカ。 バトルでは、一風変わった魔法を操って戦場をかき乱す。 多くの技がボタン長押しでためられ、戦況に応じて性能を変化させて戦うことが可能。 セフィロス 登場作品:『FFVII』 CV:森川 智之 身の丈を超える長刀を携えた剣士。 神々の闘争よりも、世界そのものやエネルギーを生み出す仕組みに関心を抱く。 前回の闘争のように独自の検証をするべく行動し、ときにはほかの戦士を導くことも。 原作では、神羅カンパニーが誇るソルジャークラス1st。 英雄とまで称えられた人物だったが、自身の出生の秘密を知ったことから人類に憎しみを抱き、星の破壊をもくろむ。 HEAVYタイプとなるセフィロス。 圧倒的な攻撃範囲を備えており、コンボの終わり際にタイミングよくボタンを入力することで、ほかのキャラより機敏にダッシュすることができる。 ノクティス・ルシス・チェラム 登場作品:『FFXV』 CV:鈴木 達央 大事な旅の途中で、突然マーテリアに召喚された青年。 大事な親友も便利なスマホもない世界で、最初は大いに困惑する。 しかし、とある会話がきっかけで仲間と打ち明け、神々の戦いに協力するようになっていく。 原作では、クリスタルを有するルシス王国の王子。 自分の結婚式に向かうために親友たちと旅立つが、それは重い使命を果たすための戦いへと変わっていく。 SPEEDタイプとなるノクティス。 4つのキャラタイプの特性を把握しよう 本作のキャラは、HEAVY、SPEED、SHOOT、UNIQUEという4つのタイプに分類されます。 タイプごとにさまざまな特性があり、キャラタイプを意識すればよりバトルが奥深くなります。 【HEAVYタイプ】 攻撃力と攻撃範囲に長けたアタッカーで、ほかのタイプのキャラと攻撃がぶつかったとき、ひるむことなく行動できることが多いです。 しかし全体的にスキが大きく、移動性能も高くないという弱点があります。 対象キャラ:ウォーリア オブ ライト、ガーランド、フリオニール、暗闇の雲、セシル、クラウド、セフィロス 【SPEEDタイプ】 その名のとおり、スピードが特徴のタイプ。 4つのタイプのなかで一番機動力が高く、素早いダッシュで相手を捕まえやすいです。 また、ほかのタイプのキャラは2段ジャンプまでしかできませんが、SPEEDタイプは3段ジャンプが可能。 対象キャラ:カイン、スコール、ジタン、クジャ、ティーダ、ジェクト、ライトニング、ノクティス 【SHOOTタイプ】 遠くまで届く弾で、相手を狙い撃ちするのが得意です。 遠距離から一方的に攻撃できる反面、接近戦は基本的にどのキャラも弱く、近接系のキャラとの1VS1は苦手。 対象キャラ:皇帝、ゴルベーザ、ティナ、ケフカ、アルティミシア、シャントット、ヤ・シュトラ、エース 【UNIQUEタイプ】 バトル中に変身したり性能が大幅に変わったりといった、ほかのタイプにない特徴を持ちます。 プレイヤーの戦い方しだいで、近距離戦も遠距離戦もこなすことが可能。 自分以外に2人の味方がいることで、戦いがどのように変わるのか。 ここでは、パーティバトルならではのポイントを一部紹介していきます。 攻撃を受けていて絶体絶命と思われる場面でも、味方が助けてくれる可能性があるわけです。 フリオニールやスコールなどは攻撃時の拘束性能が高く、味方との連携がとりやすいという特長も。 特集第5回は、本作の発売と同時にお届け。 いよいよ始まる新たな闘争の魅力を総まとめで掲載しますので、ぜひチェックしてください。 シーズンパスは、発売後に順次配信を予定している新キャラクターやコスチューム、武器などの追加ダウンロードコンテンツ DLC を入手できる権利となります。 この機会にぜひご予約ください。 , LTD. All Rights Reserved.

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『FFVII』よりティファがついに参戦! ゼノスの2nd&EXフォームも発表された “【2019.6.25】DFFアーケード&NT合同公式生放送”まとめ

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総合最強キャラランキング 順位 キャラ 特徴 1 位• ・ブレイク時に連続行動可能• ・強制ブレイク解除可能 2位• ・BRV供給力が高い• ・カウンターが可能• ・HP回復時の超過分をBRVに加算• ・HP回復能力が高い• ・味方全体を強化 4位• ・「新月の神秘」でHPダメージアップ• ・吹き飛ばしと供給を同時に行う• ・「闇耐性ダウン」で弱点を突く 5位• ・「シフトムーブ」で割り込み可能• ・追撃でACTあたりの火力が高い• ・確定吹き飛ばしが可能 6位• ・「ねむり」で敵の行動を制限• ・敵のBRV加算を防ぐ• ・敵全体を弱体化 7位• ・確定吹き飛ばしを8回使用可能• ・アビリティのHP攻撃の回数が多い• ・ギミック対処能力が高い 8位• ・6種類のデバフで敵を弱体• ・デバフにフレーム付与可能 9位• ・「エンチャント・雷」を付与• ・「雷耐性ダウン」で弱点を生み出す• ・「弱点属性ダメージアップ」で火力アップ 10位• ・「命の旋律」で聖耐性を下げる• ・「エンチャント・聖」で火力アップ• ・LDアビの火力が高い 総合キャラランキングは、難易度LUFENIAでの採用率や編成優先度を考慮したうえで評価し、順位をつけています。 役割別最強キャラ早見表 役割別最強キャラランキング 近距離物理アタッカー 順位 キャラ 特徴 1位• ・「雷耐性ダウン」を付与可能• ・ブレイク時連続行動可能• ・与えるダメージ量をアップさせる 2位• ・割り込み行動で連続攻撃• ・追撃で1行動で大ダメージ• ・追撃で火力が高い• ・ブレイクで追加行動• ・BRVリジェネ量が多い 4位• ・2種類のカウンターで反撃• ・防御力無視で攻撃可能• ・氷耐性ダウンで火力を出す• ・「アイスピラー」による追撃が強力• また、「絶影」使用後でもアクション加算無しで行動ができ、1アクションあたりの火力が高いです。 与えるダメージに直接倍率がかかるので、敵のステータスに大きく左右されることなく高いダメージを出せる特徴も持ちます。 遠距離物理アタッカー 順位 キャラ 特徴 1位• ・バースト効果で追撃可能• ・アクション数加算無しで攻撃• ・強制吹き飛ばしが可能 2位• ・確定吹き飛ばしを8回使用可能• ・アビリティのHP攻撃の回数が多い• ・EXの回転が早い 3位• ・吹き飛ばしと供給を同時に行う• ・「闇耐性ダウン」で弱点を突く• ・EXで「ヴァリアントブロウ」の回数回復 4位• ・「降り注ぐ矢」で行動のたびにダメージ• ・「ダイナマイト」で時間差攻撃• ・BRV超過量上限が高い• ・対象外ダメージが高い• ・全体攻撃で複数に効率よくダメージ 遠距離物理最強:ノクティス 追加行動やACT数加算無しで攻撃するアタッカー ノクティスは、バースト効果で味方全員が敵をターゲットとして行動した後、そのターゲットに追加行動を行ったり、アクション数加算無しで攻撃したりするアタッカーです。 自身のターン以外でも攻撃する他、割り込み攻撃で敵にターンを渡さずに連続で行動するなど攻撃頻度が高く、敵に高ブレイブを持たれた際の対策としても活躍できます。 魔法攻撃アタッカー 順位 キャラ 特徴 1位• ・「エンチャント・闇」で火力アップ• ・対象外ダメージが高い• ・EXの火力が高い 2位• ・BT効果でBRVダメージ大幅アップ• ・「エンチャント・聖」で火力アップ• ・LDアビの火力が高い 3位• ・等倍攻撃で対複数に特化• ・BRV漏れを割合で削る• ・ACT加算無しで行動可能 4位• ・アビ連続発動でACTあたりの火力が高い• ・LDアビと通常アビで等倍攻撃が可能• ・確定ブレイクと強制ブレイク解除可能 5位• ・「スケッチ」による割り込み行動が強力• ・ヒット数の多いEXアビの火力が高い• ・「スケッチ召喚」で各属性攻撃が可能 魔法攻撃最強:ザンデ 2属性で攻撃する高火力な魔法アタッカー ザンデは、すべてのアビリティが2属性を持つため、属性耐性にかかりづらい魔法アタッカーです。 敵に「弱点掌握」を付与して弱点を生み出し、「クエイガ」や「メテオ」の高い火力をさらに上昇させます。 加えて、エンチャントは、味方全員に効果があるので、味方全員の火力も底上げされ、パーティの総合ダメージも引き上げられる強みを持ちます。 バッファー 順位 キャラ 特徴 1位• ・最大BRV70%アップ• ・攻撃力40%アップ• ・BRVダメージ軽減 3位• ・「BRVリジェネ」で火力アップ• ・初期BRVアップ• ・味方全員のBRV超過量アップ• ・クリティカルダメージアップ 5位• ・防御力100%アップ• ・BRVダメージ30%軽減 バッファー最強:グラディオラス 攻撃防御両面に優れたバッファー グラディオラスは、攻撃と防御両面で味方を強化できる優秀なバッファーです。 攻撃面では、BRV超過量を大きく引き上げられるため、BRVを溢れさせずにHP攻撃として吐き出せるようになります。 エンチャンター 順位 キャラ 特徴 1位• ・「エンチャント・雷」を付与• ・「属性弱点ダメージアップ」で火力アップ• ・敵のターンでBRV供給が可能 2位• ・「エンチャント・聖」を付与• ・高回転の等倍EXを使用可能• ・BT効果でBRVダメージ大幅アップ 3位• ・「エンチャント・土」を付与• ・味方全員の行動後にBRV加算 4位• ・「エンチャント・闇」を付与• ・「弱点掌握」で火・土・闇耐性ダウン• ・特殊効果が解除されづらい• ・不可視バフで味方を強化• ・BRV分配ができる エンチャンター最強:クルル 属性弱点ダメージを引き上げる雷属性エンチャンター クルルは、味方全員で敵の弱点を突けるようにする雷エンチャンターです。 他のエンチャンターと違い「属性弱点ダメージアップ」を味方全員に付与できるため、エンチャントで弱点を突いた際のダメージをさらに引き上げられます。 デバッファー 順位 キャラ 特徴 1位• ・素早さダウン 2位• ・「カーズ」でHPダメージ• ・「霧散の渦」でHPダメージ• ・「暗黒の芽」でスリップ効果• ・「ねむり」で敵の行動を制限• ・「新月の神秘」でHPダメージアップ• ・スリップ効果• ・闇耐性ダウン 5位• ・「氷牢」でHPダメージアップ• ・素早さダウン• ・氷属性耐性ダウン デバッファー最強:ケフカ 複数デバフで敵を弱体化させるデバッファー ケフカは、6種のデバフにより敵を弱体化させ、味方を有利に立ち回らせるデバッファーです。 さらに、LDアビリティ「ハイパードライブ」で、自身が付与したデバフをフレーム化させ、敵の強化効果の付与を防ぐといった立ち回りも可能です。 ヒーラー 順位 キャラ 特徴 1位• ・「クラッシュハンマー」で回復• ・「マテリアタクティクス」で回復• ・「地走り」で回復• ・「コンビネーションアーツ」で回復 2位• ・「ブラッドウェポン」で回復• ・「アブソーブソード」で回復• ・「ルーラーオブアームズ」で回復• ・「ドレインウェポン」で回復 3位• ・「鎧袖一触」で最大HPを超過して回復• ・「ラストリゾート」で回復 4位• ・HPリジェネで回復• ・「生殺与奪」で回復 5位• ・「アンジェロキャノン」で回復• ・「愛犬のぬくもり」でHPリジェネ ヒーラー最強:ルード Aアビ以外の全ての行動でHP回復可能 ルードは、Aアビ以外の全ての行動で味方全体を回復できます。 回復を行う機会が多いため、パーティに安定感が生まれて攻略を安定させます。 BRV供給 順位 キャラ 特徴 1位• ・「カウンター」で供給• ・「アップヒーバル」で供給• ・「テンペスト」で供給• ・「ドーンブレイカー」で供給• ・「ライジングインパルス」で供給• ・最大HPを超えて回復した時に供給• ・「マテリアタクティクス」で供給• ・「うたう」で供給• ・「かくれる」で供給• ・「ミスティックワルツ」で供給• ・「子守歌」で供給• ・Aアビリティで供給 4位• ・「生殺与奪」で供給• ・「雲散霧消」で供給• ・「ヘイストルンバ」で供給• ・「リジェネワルツ」で供給 5位• ・「BRVリジェネ」で供給• ・「おうえん」で供給 BRV分配最強:グラディオラス Aアビ以外の全ての行動でBRVを供給可能 グラディオラスは、Aアビ以外の全ての行動でBRVを供給できるため、攻守両面で味方をサポートします。 供給するBRV量は、与えたダメージ量に依存するので、EXアビリティ使用時はパーティのBRVを上限近くまで供給できます。 加えて、「ジャストガード」で行うカウンターは、アクション数を加算させずにBRV供給できるので、パーティの火力アップと同時にアクション数の短縮にも貢献できます。 壁役 順位 キャラ 特徴 1位• ・シールドで味方全員を守る• ・シールド耐久値分のHPダメージカット• ・味方全員のHP回復が可能 2位• ・味方をかばって攻撃を受ける• ・HPリジェネで回復が可能• ・カウンターで反撃 3位• ・味方全員に行動後にBRV加算• ・「ターゲット固定」で味方を守る• ・味方全員のHPダメージ軽減• ・味方全員のHP回復が可能 4位• ・全体のHPダメージを1人で受ける• ・HPダメージ軽減で耐久が高い• ・HPリーブで戦闘不能になりづらい• ・自身でHP回復が可能 5位• ・シールドで味方全員を守る• ・LDアビでHPダメを0にできる• ・味方全員のHP回復が可能 壁役最強:ウォーリアオブライト BRVダメージとHPダメージの両方を防げる壁役 ウォーリアオブライトは、シールドによってBRVダメージを防ぐ壁役です。 さらに、EXアビ「シャンニングウェーブ」でHP回復もこなすため、ウォーリアオブライトを編成することで、パーティの生存率を大きく上げられます。 最強ランキングの評価基準 役割別最強ランキング• 難易度LUFENIAなど現環境基準で評価をしています。 役割 評価基準 アタッカー• ・アビの使用回数やEXアビのリキャストの早さ• 1アクションで稼げるダメージ量も評価に含む バッファー• ・パッシブ効果を含む強化効果の数や効果量• ・効果量が同じ場合効果範囲や期間で順位決定• ・クエスト攻略における貢献度を評価 エンチャンター• ・味方のサポート能力や自身の処理能力を評価• ・エンチャントや耐性ダウンの維持のしやすさ デバフ• ・弱体効果による攻略への貢献度を評価• ・似た効果の場合効果範囲や効果期間で順位決定 ヒーラー• ・HP回復量や回復できるタイミングを評価• ・HPリジェネによるHP回復も評価対象 BRV供給• ・供給できるBRV量を基準に評価• ・アビとBRVリジェネによるBRV加算も評価対象 壁役 タンク• ・敵視を自身に向け味方を守る期間も評価対象 完全体で評価 評価は、完全体での評価で統一しています。 完全体とは、レベルと覚醒を最大まで強化、相性武器は全てパッシブ化し、BT武器があるキャラはBT武器を、それ以外のキャラは真化完凸武器を装備しているキャラを指します。 さらにAFの厳選や幻獣ボードのパッシブ、強化ボードも全て習得した状態を指します。

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