ビデオ カメラ おすすめ。 【2020年版】ビデオカメラのおすすめ15選。4K対応の人気モデルもご紹介

ビデオカメラ人気おすすめランキング2018初心者は価格より機能重視

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子どもの成長が残せるビデオカメラ。 運動会や発表会など、ママパパはビデオカメラを片手に大忙しです。 子どもの入園や入学が決まったら、ぜひ用意しておきたくなるアイテムです。 いざビデオカメラを選ぼうと思っても、その種類は多く、どれを用意すれば良いか迷う人も多いでしょう。 撮影するだけならスマートフォンでもできるため、必要と感じないママパパもいるかもしれません。 ビデオカメラにはどのようなメリットがあるのか、選び方やおすすめ商品も一緒にご紹介します。 スマートフォンよりおすすめなビデオカメラのメリット ビデオカメラがおすすめな理由は、ビデオカメラの方が、画質がきれいだからです。 スマートフォンのカメラも年々画質が良くなっていますが、それでもフルハイビジョンや4Kを搭載するビデオカメラの方がきれいに撮影ができます。 ズーム機能も高性能であり、子どもの様子をハッキリと撮影できるでしょう。 また、バッテリーや記憶容量も多いため、運動会や発表会などの子どもの出番が多い長時間の撮影にも向いています。 他にも、手振れ補正や三脚機能などの機能も充実しており、ビデオカメラを使うことで撮影初心者でも 奇麗に映像を残せるのです。 アクションカメラとの違い アクションカメラとは、動きを録画することを目的としたカメラです。 手振れ機能や水平維持機能が搭載されており、スポーツやアウトドアなどの激しい動きがあっても 奇麗に撮影ができます。 コンパクトで衝撃にも強く、場所を選ばず持ち運びにも向いているでしょう。 デメリットとしては、ズーム機能が無く、遠くからの撮影に向いていません。 ホームビデオなら近くで撮影ができますが、運動会や発表会などは観客席から撮影する必要があるため、ズーム機能が無いアクションカメラではハッキリとした撮影は難しいでしょう。 ズーム機能のあるソニーのFDR-X3000 アクションカメラには基本的にズーム機能が搭載されていませんが、ソニーのFDR-X3000のように、ズーム機能搭載のアクションカメラもあります。 こちらは最大倍率3倍のズーム機能があるのが特徴です。 ビデオカメラの選び方 ビデオカメラの種類は多く、どれが良いのか迷ってしまうでしょう。 選ぶときに確認するポイントはこちらです。 画質 画質が良ければ、それだけ 奇麗にハッキリと映像が残せます。 おすすめは、フルHDの約4倍の画素数がある4K撮影です。 大画面のモニターに移しても、画質が粗くならずにきれいに写せます。 4K搭載のビデオカメラは値段も高いです。 予算と相談しながら画質を選びましょう。 ズーム機能 ズーム機能が高ければ、遠くからでも間近で見るようなハッキリとした姿が撮影できます。 観客席の後ろから撮影することもありますので、ズーム倍率は高い方が良いでしょう。 また、ズーム機能には光学ズームと電子式ズームがあります。 光学ズームの方が 奇麗に拡大できるためおすすめです。 多くの場合、ビデオカメラでは光学ズームを使用しており、スマートフォンでは電子式ズームが使用されています。 ビデオカメラが良い理由の一つといえるでしょう。 容量 容量が多ければ、それだけ映像を残しておけます。 バッテリーが残っていても容量が無ければ意味がありませんので、一日を通して撮影し続けられるよう大容量がおすすめです。 また、容量が少なくてもWi-Fi機能によって撮影した映像を、自宅のパソコンやクラウドサービスに保存できるビデオカメラもあります。 ただし、コンサートホールを始めとした電波が通じない場所では使えませんので、撮影する場所には注意してください。 重量 ビデオカメラはできるだけ軽い方が良いです。 軽くて持ち運びがしやすいだけではなく、長時間ビデオカメラを構えていても手が疲れにくくなるからです。 また、サイズもコンパクトな方がおすすめです。 手荷物としてかさばらず、混雑した場所でも撮影がしやすくなります。 重量が軽くてコンパクトなら、女性でも使いやすいです。 ママが選ぶときには、持ちやすさも重視しましょう。 手振れ補正 映像をきれいに撮りたければ手振れ補正は必須です。 運動会では子どもに合わせてビデオカメラを動かすため、手振れ補正が無いとビデオカメラがブレてしまい 奇麗に撮影できないでしょう。 また、オートフォーカス機能があると、自動でピントを合わせ続けてくれます。 ピントがズレてぼやける心配がなく、初心者でも中心部を捉えた見やすい撮影ができるでしょう。 その他機能 他にも、水没や砂ぼこりからビデオカメラを守る防水・防塵機能付き、手の疲れと手振れが抑えられる三脚機能付きなど、ビデオカメラによってさまざまな機能が搭載されています。 ビデオカメラの性能だけに目を向けるのではなく、使いやすい機能も加味して選びましょう。 ママカメラマンが教える上手な写真の撮り方、基本編、実践編をお送りしましたが、今回は光の使い方編! ちょっとした差で写真の雰囲気が変わるのでぜ... おすすめのビデオカメラ 販売されるビデオカメラの中から、おすすめの商品を紹介します。 HC-V360MS — パナソニック ズーム機能が優れたビデオカメラです。 電子式ズームでありながら光学ズームとほぼ同等の画質を誇るiAズームによって、90倍の拡大撮影ができます。 またおまかせiAモードを使用することで、顔、風景、スポットライト、ローライトを認識し、ピントや光の加減などを自動で修正します。 手振れ機能も搭載されており、初心者でもきれいに撮影ができるでしょう。

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きれいな映像を残したいなら手ブレ補正は必須。 一般的に「光学式」か「電子式」に分けられます。 光学式はレンズやセンサー自体が動いてブレを補正、電子式は撮影後に補正処理をするものです。 さらに光学式と電子式を両方組み入れたハイブリッド補正と呼ばれるものでは、より失敗の少ない撮影ができるようになっています。 ソニーでは「空間光学手ブレ補正」が優秀です。 今までは補正レンズが上下左右に動いて手ブレを抑えていましたが、レンズ装置ごと動きます。 実際に撮影していて効果を実感できるので、満足感が高い機能の一つです。 パナソニックからは撮影中の手ブレ補正だけではなく、編集による「あとから補正」が簡単に行える機種も発売されています。 被写体を中心位置にしたりズームしたりすることも可能で、より思い通りに楽しく編集できるでしょう。 映像の美しさにこだわりたい方におすすめの商品。 4Kで撮影した映像を、専用開発のCMOSイメージセンサー・レンズ・高速画質処理エンジンの組み合わせによって高精細に残すことができます。 また、独自の空間光学手ブレ補正でズームしてもブレにくく、ワイド端26. 8mmの広角撮影も可能。 「ナイトショット」機能を使えば、ライトを付けずに、暗闇の中でも赤外線で撮影することができます。 お子さんの寝顔の撮影などに便利ですよ。 親子で一緒に自撮りをしたり、ハンディカメラより手軽に使えたりと便利です。 中でもこちらの商品は、フレームレート 60fpsの滑らかさに加え、手ブレ補正・ズーム機能まで備えているタイプ。 水深10mまで防水性能もあるので、プールでも迫力のある映像を記録することができます。 型落ちの商品ということもあり、GoProの中ではかなりリーズナブルに購入できるので、気になっている方はぜひ。 スマホのアプリを使って遠隔操作もできるのも便利ですよ。 約4時間20分の連続撮影ができる長時間バッテリーも内蔵しており、アウトドアでの持ち歩き撮影にぴったり。 撮った映像をすぐに編集・シェアしたい方におすすめです。 速い動きでもブレが補正されるので、激しいエクストリームスポーツやアウトドアアクティビティの撮影にぴったりですよ。 付属のライブビューリモコンも従来より小型化し、使いやすくなりました。 リモコンをベルトで腕に装着したり、自転車やバイクに取り付けることも可能。 手元で簡単に操作できて便利です。 スマホ2台の映像とビデオカメラ本体の映像という3つのシーンが1つの画面に記録できるので、運動会でお子さんの姿を様々な角度から撮影するときに使えそうですね。 ピントを素早く合わせて高画質な動画が撮れるHDハイプレシジョンAF機能や、逆光でも見たままの明るさで撮影できるHDR動画モードも搭載。 細かい設定が苦手な初心者でも、きれいな映像を撮れる1台です。 レンズには多層膜コーティングが施され、不要な反射光を低減。 空気感まで表現する高精細な映像描写性能が魅力です。 また、レンズには6枚羽根の虹彩絞りを採用。 被写体を立体的に浮き上がらせ、背景を美しくぼかすことができるのも魅力の一つ。 ソニーならではの技術が詰まった高性能モデルで、画質にこだわる方におすすめですよ。 アウトドアでの活動を4Kの美しい画像で記録できるところがポイントです。 撮影した4K動画から、そのままの高画質で静止画として切り出す機能も搭載。 A3サイズまできれいにプリントできる800万画素以上の画像で、ビデオカメラとデジカメを持ち替えることなく、気に入った瞬間を写真として楽しむことができますよ。 プールや海で使えて、しかも水洗いすることが可能です。 中でも大きな特徴はWi-Fi接続ができること。 Wi-Fiでスマホやタブレットと接続して、リモコンのようにカメラを操作することも可能。 また、約4時間20分の連続撮影に加えて、持った時に安定感のあるY字型のグリップベルトを採用。 外での長時間撮影に向いています。 ダイナミック60倍ズームを備えており、離れていても大きく映すことができるのが特徴です。 200倍のデジタルズームもあり、運動会・発表会・スポーツの試合などで、遠くからでも撮影することができますよ。 動きながらでも手ブレを補正するインテリジェントオートや、暗い場所でもきれいに撮影するための高感度センサーなど、初心者でも簡単に撮影できる機能も豊富です。 使う頻度は少ないけれど、お子さんの撮影にやっぱり1台持っておきたいという方におすすめ。 約4時間40分連続で撮影できるバッテリーの持ちの良さもポイント。 旅行や運動会などイベントの撮影でも役立ちそうですね。 ダイナミック60倍ズームができるうえに、ズームの倍率を記憶するズームポジションメモリー機能を搭載。 演奏会など動きが少ない被写体を会場全体と交互に映す場合に活躍します。 ズームのボタンも前後に配置されていて直感的に操作できるのがうれしいですね。 レンズキャップ要らずのスライド式レンズカバーなので、鞄の中でもかさばりません。 取り出してすぐに撮影できる高速起動モードも便利です。 液晶モニターの開けると電源がONになり、約1秒で撮影準備が完了。 残したい風景に出会ったらすぐに録画を開始できますよ。 さらに特徴的なのは進化したインテリジェントオート機能。 撮影シーンを284種類に判別し、自動で最適な設定に調節します。 ややこしい調整をしなくても、初心者でもきれいな映像を撮影できそうですね。 iA(インテリジェントオート)ズームは90倍の倍率まで拡大ができるので、屋外イベントでも遠く離れた場所から顔のアップなどを撮ることができますよ。 また、 おまかせiA機能を使えば明るさから手ブレまで自動で補正。 重量256gほどで、長時間の手持ち撮影でも負担にならないのもうれしいですね。 初心者のビデオカメラ入門用として、ホームビデオからイベントまで幅広い場面で活躍するおすすめ製品です。 デジタルズーム最大500倍もさることながら、 光学ズーム50倍、さらにiAズームでは90倍と、 遠くの被写体もハイビジョン画質のままアップで撮影できるのが魅力。 傾き補正機能と5軸ハイブリッド手ブレ補正機能も搭載。 傾きやすい話しかけながらの撮影やハイアングル撮影でも、自動で水平な画面をキープします。 ビデオ撮影に慣れていない方でも安心ですね。 また、213gという軽量さも女性には撮影しやすいポイント。 お母さんがメインでビデオ撮影するファミリーにおすすめですよ。 今までのモデルよりパワーアップしたのが、ビデオ安定化機能のHyperSmooth2. HERO 7にも搭載されていた強力なブレ補正機能に、新たにブースト機能が加わり、狭角・歪みのないリニア・広角・SuperViewの 4つのレンズそれぞれに合った補正で、上下の揺れもほとんど感じさせない映像が実現します。 さらに、 滑らかな早回し映像を撮ることができるTimeWarp2. 0機能を搭載。 動きながらや暗い場所でもタイムラプス映像を撮影することができ、YouTubeなどに投稿する動画撮影にも活躍しそうです。 0 AF性能 - 防水・防塵性能 防水性能(水深10m) ただ撮るだけじゃない、 映像を楽しむために進化したアクションカメラです。 HyperSmoothビデオ安定化機能が撮影者の動きを予測し、カメラのブレを補正。 驚くほどなめらかに、迫力満点のシーンを残すことができます。 ハウジングなしで水深10mの防水性能を保有しているのもGoProシリーズの魅力です。 水上でのアクティビティの迫力ある画像を撮るのにもばっちりですね! また、「GoProビデオスタート」、「GoPro写真」といった音声操作ができ、ハンズフリーで制御できて便利。 ライブストリーミング機能によって、 リアルタイム動画をFacebookLiveに配信できるのもポイントです。 ライブ配信用として使いたい方にはもってこいの1台ではないでしょうか。 スマホの専用アプリで遠隔操作ができる機能も搭載。 三脚にセットして撮影する時でも、カメラの位置まで行かなくても操作できますし、スマホで撮影画面を確認することも可能です。 重量355gという4Kカメラにしては軽い、コンパクトなデザインも魅力。 旅行のお供として、活用したくなる軽さとスペックを兼ね備えます。 初めての4Kビデオカメラとして、検討してみてはいかがでしょうか。 3軸スタビライザーによって、手ブレを激減させます。 プロが撮影したような、滑らかで美しい映像を、簡単に撮ることができます。 3インチセンサー・80度の視角野・F2. 0の絞りを搭載したレンズは、見た風景を美しく、綺麗に再現することが可能。 また、臨場感あふれる映像が撮影できる FPVモードは、撮影者の目線に合わせて動きを再現することができます。 日常の何気ない風景から特別なシーンまで、サッと撮影することができますよ。 最大フレームレートは60fpsと高く、違和感ない滑らかな映像が撮れます。 また、フルHDだからこそ、高倍率ズーム機能でも美しい映像を残すことができます。 高倍率に欠かせない 空間光学手ブレ補正機能搭載に加え、5軸方向で手ブレを補正してくれるので、安定した映像を残せます。 また、「ファストインテリジェントAF機能」を搭載しているので、ズームしたりカメラの向きを変えたりした際にも、素早くピントを合わせることができます。 さらに、 180種類のシーンを見分けて自動で設定を調節するおまかせオート機能も搭載。 初心者でも美しい映像が撮れる商品です。 8mm 26mm 30. 8mm 有 16~34mm 28mm 28mm - - - - 29. 9mm 26. 8mm - 26. 8mm - - 有 - 26.

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子供撮りにも最適!おすすめのビデオカメラ8選!

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2018年から4K放送なども開始され、4K映像が活躍する場面も増えてきました。 4K映像はフルハイビジョン映像の4倍美しく、オリンピック需要で今後ますます人気が出てきます。 4Kビデオカメラのポイント• 超高画質の4K映像が撮れる• ズームしても画像が劣化しない• 強力な手振れ補正• オートフォーカスが充実• 最新の機能が充実 4Kビデオカメラは 超高画質なだけでなく、手ブレ補正やオートフォーカス、光学式ズームなど撮影機能が充実しています。 ビデオカメラではズーム機能が重要ですが、4Kビデオカメラに搭載されている「光学式ズーム」なら拡大しても映像が劣化しません。 だから運動家や入学式、卒業式で使用する際にはとてもオススメ! 「一生モノの思い出を撮りたい!」「家族の大切な時間をキレイなデーターで残したい!」という人には4Kビデオカメラがオススメです! 関連記事: こんな人にオススメ ・画質・機能重視・映像にこだわりたい人には4Kビデオカメラがオススメ。 ・手ブレ補正やオートフォーカスもすごく、本格的な映像も撮影できます。 価格と大きさで選ぶならフルHD フルハイビジョン ビデオカメラ ビデオカメラと言われたときに思い浮かべるのが、 このハンディータイプのビデオカメラだと思います。 フルHDビデオカメラの一番の特徴は、コンパクトで価格が安い点です!! 本体が小さくて軽いので持ち歩くのにも楽だし、女性やママでも長時間撮影でつかれません。 将来的には4K映像が当たり前になるし、「画質にこだわりたい」「長く使いたい」人には4Kビデオカメラがオススメです。 一方で、 普段はあまり使わないし、「コスパ重視で少しでも安く済ませたい」人にはフルHDカメラがオススメです。 ただ、どちらのビデオカメラでも、旅行や運動会、セミナーや会議撮影など十分活躍。 女性でも安心して使えます。 アクティビティで大活躍!防水・アクションカメラタイプのビデオカメラ 夏の旅行やキャンプだと、海や川での水中撮影することもあります。 そんなときは防水タイプのビデオカメラがオススメです! 防水対応のビデオカメラはラインナップがとても少なく、JVCから発売されているモノのみとなっています。 4Kの防水ビデオカメラなら「Everio R GZ-RY980」、フルHDのビデオカメラ「GZ-RX690」が人気です! 川遊びや海遊びのときや温泉で撮影したいという人には人気があります。 また防水でのムービー撮影なら アクションカメラのGoProなども人気です。 GoProなども4K画質でムービーが撮れるので、ビデオカメラの代わりに使っている人も沢山います。 逆にスキーやスノボー、自転車やサーフィンなどスポーツ中の撮影を楽しみたいならGoProの方がオススメです。 ハンディーカムタイプだと両手を塞がれるし、大きくて邪魔になります。 GoProなら小さくてコンパクトなので撮影しやすく、プレイヤー目線での動画も簡単に撮れます! 防水タイプのビデオカメラをお探しということなら、GoProなどのアクションカメラもオススメです! GoProズーム機能は無いですが、小型で耐久性があるモノが多く、 激しいシーンでの撮影に適しています。 超小型に進化したビデオカメラも大人気 最近では軽量・コンパクトに設計された小型のビデオカメラがすごく人気です。 とくにDJIから発売されている「Osmo Pocket」はビックリするくらい小さく、手のひらで握れるコンパクト・軽量モデルです。 それでいて手ブレ補正に強く、4K画質のムービーが撮れるので、性能的には大きなハンディーカムビデオカメラにも劣らないレベルです。 いつでも持ち運んでいられる大きさなので、日頃から映像を撮って楽しんでいる人などにはオススメ。 2020年 いま売れているオススメのビデオカメラTOP10をご紹介 レントリー編集部では年間を通じて色々なイベントを撮影しています。 子どもの運動会や卒業式、入学式をはじめ、サッカーや柔道の試合、キャンプや旅行など様々です。 また商品レビュー記事や動画を作るのにも、手ブレ機能を検証したり、夜景撮影など様々です! その中で本当にオススメできるビデオカメラを3つ厳選しました! おすすめビデオカメラ 1位 SONY FDR-AX60 SONYから発売されている4KビデオカメラのAX60は、手ぶれ補正がスゴく、オートフォーカスが強いなど、撮影してて一番苦労する問題をカンタンに解決してくれます! 手ブレ補正の強さはこのAX60がダントツ!ライバル機種と比較しても間違いないクオリティーです。 そしてSONY製品の「オートフォーカス機能」は、ビデオカメラや一眼レフカメラなどでも看板メニューです。 エントリーモデルとしての位置付けですが、、 「初心者の方にはより扱いやすく。 中級者以上の方でも満足できる性能」となっています。 このビデオカメラも、 ビデオカメラで撮影する時に苦労するポイントとして「重さ」「アングル」「ズーム」があります。 まずは重さですが、これはビデオカメラを扱う上で1番ネックになってくるものです。 特に運動会や文化祭等で子供の頑張っている姿を撮影する時には長時間の撮影が想像されます。 そういう時に、ビデオカメラ片手でずっと撮影するのは大人の男性であっても結構大変です。 適切なタイミングに、適切なアングルから、適切にズームすることを考えながら撮影するのは至難の技です。 しかしこのビデオカメラには 「後から補正」と 「後からズーム」という撮影後に再編集できる機能が備わっています! そして最後は夜景撮影したときの美しさはこのパナのビデオカメラがダントツでキレイでした。 おすすめビデオカメラ 3位 SONY HDR-CX680 こちらはフルハイビジョンビデオカメラの中では人気No1のビデオカメラです。 4万円ほどで購入できるのでコスパ重視の人にはとにかくのオススメです! 動画撮影時のズーム倍率は、光学30倍(デジタル350倍)全画素超解像60倍と超望遠ズームが可能。 光学30倍だとほとんど画像劣化することもないので、遠い場所からの撮影でも安心して使えます。 4Kビデオカメラほどではないものの、手ブレ補正などもしっかり搭載されているので、走りながらの撮影でもかなり滑らかな映像が撮影できます。 ビデオカメラを選ぶときに重要なポイント ビデオカメラの画質:4KかフルHDがオススメ ビデオカメラの画質は4種類あり、 スタンダード SD 、 ハイビジョン HD 、フルハイビジョン(フルHD)、4Kです。 現在主流の画質はハイビジョンもしくはフルハイビジョンですが、今後は4Kテレビが普及していくので、自宅に4Kのテレビがある、もしくは4Kテレビに買い換える予定がある、と言った場合は美しい映像の再生が可能になる 4K対応のビデオカメラを買うのもアリです! 逆に4Kテレビが無い場合などは4K映像で撮影したムービーを再生してもフルHD画質にダウングレードされてしまうので、フルHDビデオカメラがオススメです。 2019年からは 4K放送が開始されるなど今後は積極的に4K画質が普及していくと言われます。 光学ズームであれば、 ズームしたときに画像の劣化が少なくキレイな映像でとり続けることが可能です。 また運動会や発表会では必ずしも近くに寄って撮影できるとは限らないので、ズームが強い方がオススメです!ちなみに運動会などでビデオカメラを使う場合には、 光学20倍ズームのビデオカメラを選択することをオススメします。 運動会や卒業式、または発表会では三脚が使えないことが多いので、手ブレ補正がないとしっかりした映像が残せません。 手ブレ補正には「 光学式」「 電子式」の2種類がありまずが最近の売れ筋のカメラは光学式手ブレ補正がほとんどです。 「光学式手ブレ補正」なら手ブレをリアルタイムで補正するので残像もなく、ズーム中でもブレを抑えることが可能です。 一方で「電子式手ブレ補正」は撮影した後で補正をするため残像が残ることが多くなるので、 光学式の手ブレ補正の方がベターです。 ただ光学式の手ブレ補正の場合、電子式に比べてビデオカメラの値段が高いというデメリットも。 ただ個人て的には少し予算オーバーしても 光学式の手ブレ補正を選んだ絶対にオススメです! 光学式手ブレ補正があれば歩きながらの撮影でもかなり手ブレを抑えることができるし、長時間手持ちで撮影してもすごくキレイに撮影できます。 手ブレがヒドい映像だと、見てて疲れるし、せっかくの思い出も台無しになってしまいます・・ ちなみに光学手ブレ補正機能が一番強いのはSONYのビデオカメラです。 とくに走り回るこどもを撮ったり、ペットを撮る場合にはAF機能がないとピンぼけした映像ばかりになってしまいます。 なので、運動会などのスポーツの撮影を考えると オートフォーカス追従性が高いモデルを選ぶのがおすすめです。 最新の機種では人の顔を自動で検知してくれる「顔認識AF」などがあるので、そういった機種だとすごく安心です。 ビデオカメラは軽くて小さい方がおすすめ ビデオカメラの重さはだいたい3種類に分けることができます。 軽いビデオカメラは性能が抑えられてることが多く、高機能になるほど本体は重くなる傾向があります。 ただ軽さを優先した製品であるため、性能に不満があるかもしれません。 長時間での手に持った撮影では疲れることが多いと思いますが、短時間の撮影や三脚を利用する場合を考えるとベストなカメラであることが多いです。 簡単に説明するとジュースのペットボトル1本をずっと水平に保ち続けるということです。 機能が豊富で性能が高いモデルですが重量が重いため子どもの成長記録などの撮影を目的にしている方にはオススメがあまりできません。 暗い場所でも撮れるビデオカメラを選ぼう ビデオカメラを使う場所は明るい場所だけとは限りません。 たとえば 発表会の会場や 誕生日ケーキのろうそくを消すシーンなど 暗い場所での撮影も考えられます。 人間と同じようにカメラも暗い場所では周囲を見ることができないのでピントを合わせることができなくなってしまいます。 せっかくビデオを撮ったのでピントがずれているのだけは避けたいです。 そのため ビデオカメラは暗所対応モデルをえらんだ方が良いでしょう。 人気の暗所対応ビデオカメラはSONYのCX680です。 以下の記事でも詳しく解説しています。 日中屋外でスマホを使っていて画面が見にくくなった経験はありませんか? モニターは太陽光が反射光したり、明るすぎてモニターに何が映っているかわからなくなってしまうような状況があります。 このようなときに役立つのは ファインダーです。 ファインダーは覗きこんで使うため、 周囲からの光に影響されることなく撮影を続けることができます。 運動会などの日中屋外での使用を考えるとこの機能がついているビデオカメラを選択するのをオススメします。 ビデオカメラの中にはカメラが2つあり同時に違う方向を撮影する事ができるモデルもあります。 この機能の事を ワイプ機能と言い、同時に違う方向の映像を流せるので変わった映像を撮ることができます。 またフラッシュやマイクをつなげるための端子があれば単なる記録映像ではなく、作品としての動画を撮るときに便利だと思います。 jvckenwood. jpg SONY ソニー のおすすめビデオカメラ ビデオカメラと言えばソニーを思い浮かべてしまうほどビデオカメラでは有名なメーカーです。 ソニーの空間工学手ブレ補正は従来の手ブレ補正より強力に作られています。 ただソニー製のビデオカメラは価格が高めなので買うのに躊躇してしまうことがあるかもしれません。 ソニーのビデオカメラの特徴は、手振れ補正に 「空間光学手振れ補正」を使っていることです。 この空間光学手振れ補正とはレンズとセンサーを一体化し空間光学ユニットととし、カメラが揺れたり動いたりしたときにこのユニットのバランスを調節することで ブレを抑えて安定した映像を撮ることを可能にしています。 ssl-images-amazon. jpg 手ブレ補正 空間光学式手ブレ補正 画質 — 重さ 335g 価格 4万9千円 このカメラはソニー製品の中でも価格が抑えられていて、 比較的安く買える高性能なビデオカメラです。 性能も 光学30倍ズームなので運動会などのシーンでも困ることはあまりないでしょう。 さらに広角息も大きいので家などの屋内でも困ることはありません。 AF性能でもこのビデオカメラでは顔検出でのピント合わせではなく、 顔と体全体を認識してピント合わせを行っています。 メモリーカードは前のモデルからの2倍である 64GBもあるので、長時間のビデオ撮影や複数回の撮影のデータを入れたままにすることもできます。 もちろんWi-Fi機能もあるので スマホと接続し動画を共有することも可能です。 sony. jpg 手振れ補正 空間光学手振れ補正 画質 4K 重さ 560g 価格 8万円 このビデオカメラの利点は 4Kでの撮影ができるということです。 4kでの撮影の場合従来のフルハイビジョンでのビデオ撮影より4倍の色の情報を得て撮影します。 今までに比べ繊細な映像を残すことが可能になります。 まだ4K対応のテレビとかが少ないので実感することが難しいかもしれませんが、テレビを4K対応に買い換える予定などがある方は4K対応のビデオカメラを買うと良いでしょう。 ただ4Kでの撮影の場合、記録できる動画の時間が短く2時間程度となってしまうので気をつけた方が良いでしょう。 Panasonic(パナソニック)のおすすめビデオカメラ パナソニックはビデオカメラと言われてすぐに思い浮かぶメーカーではないかもしれませんが、テレビ用のビデオカメラも作っているメーカーです。 ワイプ撮りとはメインカメラの映像だけでなくサブカメラやスマートフォンの映像を同時に記録、保存することで普段は動画に写らない 撮影者本人やカメラの範囲外の景色を残すことができます。 たとえば運動家の時、競技中の 子どもの写真を撮りながら、撮影してる自分の映像や他生徒の応援の様子も記録することが可能です。 Panasonic:5万円以下のビデオカメラ HC-VX985M 手振れ補正 光学式 画質 フルハイビジョン 重さ 400g 価格 4万8千円 このカメラにはサブカメラがついていないので、ワイプ撮りをするときはスマートフォンをビデオカメラに接続してからスマホのカメラで動画を撮ることになります。 またこのカメラは価格が安いながらも 4Kでの撮影が可能です。 4Kでの撮影をした場合少しトリミングするとざらついていたりする場所が繊細な画のまま記録することができます。 さらには4Kでの撮影を活かして、 撮影後に編集や補正をすることができます。 例えば、広角で撮影したときに後から顔をズームして表情をしっかり捕らえブレも同時に軽減することができたり、複数人が写っていて顔認識での追尾が難しいときに、指で追いかけてその部分をズームし常にビデオの中心に保ってくることも可能です。 Panasonic:8万円以上のビデオカメラ HC-WX1M 手振れ補正 光学式 画質 4K 重さ 530g 価格 9万5千円 このビデオカメラは 雑音を取り除くことが得意です。 遠くの被写体を撮影するときカメラのズームと一緒にマイクがズームし撮影者本人の近くの雑音を取り除き、 撮っているモノの音のみを記録することもできます。 また強風時にも風切り音を抑える 風音キャンセラー機能があります。 またこのカメラは最新のセンサーを使用していて、従来のセンサーに比べセ ンサー面積が約1. 7倍に大きくなりました。 このため今までのビデオカメラより暗い場所での撮影に強くなりました。 ビ デオカメラは、動きや音声を、長時間撮るのに特化した使用なので、どちらかというと撮れるシーンが予め分かっているときなどに向いています。 今は、一眼レフにも 動画機能がついており、 ちょっとした撮影なら ミラーレスや一眼レフでも十分綺麗な映像が撮れます。 一方でビデオカメラは 記録用として考えるのがよいかもしれません!また一眼レフやミラーレスは設定が難しいので初心者や素人だと ビデオカメラの方が誰でもカンタンに映像を撮影できます。 またビデオカメラは固定してそのまま撮影しっぱなしなどにも向いていて記録で使うことが多いですね。 ビデオカメラとGOPROの違いはなんですか? ビデオカメラとGOPROの違いはいくつかあります。 まず大きな違いはビデオカメラには光学ズームがありますが、GOPROにはそのようなズーム機能がありません。 なので運動会などをGOPROメインで撮影することはかなり難しいと言えます。 逆にGOPROの良いポイントは防水性で小型・コンパクトな部分です!どこにでも持ち運びやすく、水中などでもそのまま撮影ができます。 しっかりとした記録用の映像を残したいならばビデオカメラがオススメです。 今回のおすすめビデオカメラはかなり候補を絞って紹介しました。 紹介した以外のビデオカメラもはじめの選び方を参考にして選んでみてください。 最新ビデオカメラが今すぐレンタルでお試しできます! 話題の最新ガジェットがレンタルできる 「rentry」では最新のビデオカメラをすぐにレンタルできます ! 「買う前に試してみたい!」「最新モデルを一度使ってみたい!」という人には人気のサービス です。 年に数回しか使わないのなら、購入するよりも格安レンタルの方が安くすませることができます。 レンタル後にそのまま購入も可能ですので、購入前にはぜひ一度レンタルでお試ししてみてくださいね。 Rentry レントリー では人気のビデオカメラをレンタルしています。 最新の4Kビデオカメラから小型のハンディーカム、アクションカメラなど、人気のオススメ機種がお手軽にレンタルできます。 3泊4日からビデオカメラレンタルができるので、運動会や学芸会、演奏会やダンスやピアノの発表会まで色々なイベントでビデオカメラのレンタルが人気です。

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