ストーリーハイライト 順番。 Instagramストーリーズ&ハイライトの効果的な使い方!国内企業の活用事例10選と特長まとめ

インスタグラムの「ハイライト」機能まとめ──追加方法やカバー、足跡の仕様などを解説

ストーリーハイライト 順番

インスタのストーリーハイライトには既読(足跡)は付かない インスタグラムには、投稿後24時間経過したストーリーを非公開状態で保存しておける「アーカイブ」とは別に、自分のプロフィール画面上でストーリーを公開できる「ハイライト」もあります。 プロフィール画面でいつでもストーリーが見られるハイライト。 過去のストーリーも、ハイライトされていれば、非公開アカウントでない限り誰でも閲覧できる 24時間で消すにはもったいないストーリーをアーカイブから取捨選択し、通常のストーリー投稿と同じ感覚でプロフィール画面上に表示させておくことが可能です。 投稿後24時間が経過したストーリーには既読(足跡)が付きません。 ハイライトに追加されたストーリーが投稿後24時間経過したものであれば、閲覧しても相手にバレないということです。 ただし、フィード上部のストーリートレイに表示されていた24時間のうちに閲覧したストーリーには、「閲覧数」としてあなたが加算されています。 とはいえ、投稿後24時間を経過していれば、ユーザーネームなどは閲覧者リスト上で表示されなくなります。 24時間が経過したストーリーは既読数もカウントされない 前述したとおり、ストーリーの閲覧者リストは投稿後24時間が経過すると利用できなくなるため、ハイライトされたストーリーが投稿後24時間経過しているのであれば、足跡を付けずにストーリーが見られます。 ハイライトで過去のストーリーを閲覧すると、画面の左下に表示される「既読数」は、ストーリーズトレイに投稿していた間の閲覧者数です。 投稿後24時間が経過していれば、ハイライトからストーリーを閲覧しても、この既読数に加算されません。

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インスタのハイライトって機能は足跡つきますか?

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インスタで文字を固定する方法 文字を固定、という意味は、「あたかも動画内の物質に文字が張り付いている」ように見せることができる、ということです。 例えば、文字を岩に固定すると、その動画内の岩の動きに合わせて文字が動きます! 文字やスタンプを固定する方法はとっても簡単です。 文字を入力したら、その文字が表示されている状態で長押しします。 すると、右の画像のように「固定する」という項目が出てくるので、そのまま長押しし続けます。 すると、「固定中」という表示がなされたのち、文字をものに固定することができます! 是非試してみてくださいねー! インスタで文字だけのストーリーを簡単に作る方法 なんと、文字だけの動画を簡単に作ることができるんです! ストーリーのハイライト機能で、その集めたハイライトの最初に「このハイライトはこんなストーリーをアーカイブしていますよ」といった内容を訴求できるので、便利ですね!企業などでは既にいくつか導入されています。 まず、ストーリー投稿画面 ホーム画面の左側までスワイプした状態 に行きます。 下に「ライブ」「タイプ」など表示されているので、「タイプ」を選択します。 すると、右側のような画面になります。 あとは簡単ですね。 文字を入力して、背景やフォントを選択するだけです。 フォント…上の「モダン」「ネオン」など• 背景…左下の丸いマーク 左はタイプライター。 フォントによっては、文字の背景色を変更したり、左寄せ・右寄せなども選択できます。 SNS DAYSと打ってみました。 バックは黒だといい感じですね!Supremeみたいですね! このまま、真ん中の矢印マークをタップすれば、右の画像のような投稿画面が表示されます。 あとはストーリーに投稿するなり、保存するなりして楽しみましょう! インスタのハイライトの順番を変更する方法 残念ながら、現状、 インスタのハイライトの順番を変更する方法はありません。 つまり、ハイライトとして選んだストーリーは「その投稿がなされた順番」に表示されてしまいます。 ただし、無理矢理ハイライトを変更する方法はあります。 変更後の順番を決める• ハイライトに上げるストーリーを全てダウンロード• その動画を、もう一度ストーリーに、「希望の順番」にアップしていく• アップした動画をハイライトしていく 上のようにすると、順番通りにアップされることになります。 結構無理矢理ですが、便利ですよね! 編集後記• 今回は、インスタの裏技・小技的なものを紹介しました。 それにしても、ハイライトの順番ぐらい簡単にいじれてもいいのになあ、と思いますよね。 僕も思います笑 そのうちアップデートで仕様変更されるかもしれませんね!.

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【インスタ】ハイライトって足跡つくの?既読を付けると投稿者にどうバレる?

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すっかり定着したInstagramストーリーズですが、まだまだ使いこなせていないという企業の担当者の方も多いのではないでしょうか? Instagramストーリーズは、ハイライト機能を使うとさらに活用の幅が広がります。 今回は、Instagramストーリーズとハイライト機能の特徴と、両機能をうまく活用している企業の事例を解説していきます。 勢いが止まらないInstagramストーリーズ• Instagramストーリーズ&ハイライトを活用している企業事例• まとめ 1. 勢いが止まらないInstagramストーリーズ Instagramストーリーズとは、フィード投稿とは別に、写真・動画の投稿やライブ配信ができる機能のことです。 投稿は通常24時間後、ライブ配信の場合は配信終了後に自動で消滅するのが大きな特徴です。 によると、Instagramストーリーズを使用する1日のユーザー数は2億人を超え、この機能の人気の高さが分かります。 また、Instagramストーリーズは通常投稿のフィードと同じく表示順にアルゴリズムが働いています。 ユーザーが普段からよく見ている、いいねやコメントなどのアクションをしているアカウントのストーリーは、ホーム画面上部のより左側に表示されるのです。 ユーザーの興味関心合った内容や、更新されるたびに見たくなる有益な情報などを投稿していけば、ストーリーへのエンゲージメントが増加し、上位表示、閲覧数のさらなる増加に繋がります。 投稿内容の検証や改善によって成果を高められるので、ぜひ注力していきたいところです。 ストーリーハイライトを使うと、活用の幅が広がる! さらにInstagramストーリーズにはハイライト機能があります。 ハイライトとは、残しておきたいストーリーを任意の組み合わせでプロフィールに保存できる機能です。 ユーザーは、ハイライトに保存されたストーリーをまとめてチェックすることも可能になっています。 ハイライトを使えば、企業としてまとまった情報を提供したり、商品ジャンルごとのハイライトを作ったりできます。 いろいろな活用方法ができるので、Instagram活用の幅がさらに広がることでしょう。 またストーリーは、1画像(動画)ごとにリンクをつけられるため、リンク先への誘導も簡単にできます(ただし、ストーリーへのリンク設置ができるのは公式アカウントや1万人以上のフォロワーがいるアカウントなど、制限があります)。 ユーザーにとっての利便性の向上やリンク設置による効果を得られるという点以外にも、ハイライトを活用するメリットがあります。 Instagramは、「アカウントの評価のために500以上のスコアを設定している」と発言しており、そのスコアの一部に「Instagramの複数の機能を活用できている」という要素も含まれているようです。 つまり、ストーリーやハイライト、その他の機能を含めてどんどん活用していくことが、Instagram内での高評価につながるといえます。 もちろん、「アルゴリズムから評価されるためにハイライトを使う」というのは本質的ではないのでおすすめしません。 しかし、ユーザーからのニーズがあるから機能として実装されているのは事実。 そういった機能を活用することがユーザーへの提供価値を高めることにつながり、ひいてはアカウントの評価に繋がるのです。 参考: Instagramストーリーズ&ハイライトを活用している企業事例 事例1:ロフト 文房具からコスメ、キャラクター雑貨やインテリアなどを幅広く取り扱う生活雑貨の専門店「ロフト」。 ストーリーに登場する商品もバラエティに富んでいます。 ハイライトでは「Stationery」「Lifestyle」「Beauty」の3ジャンルの投稿をそれぞれまとめています。 このように、ジャンル別に商品紹介をまとめるのは、もっともスタンダードなハイライトの使い方といえるでしょう。 自分が欲しい情報・商品を見つけやすく、ユーザーにとっての利便性も高いです。 一つひとつの投稿は、動画と背景を組み合わせたクリエイティブが美しく、インスタ映えもばっちりです。 事例2:東急ハンズ 家電やインテリア、生活雑貨、キッチン用品からパーティグッズまで、多くの商品を取り扱う東急ハンズ。 ストーリーは純粋な商品紹介だけでなく、お客様が商品をどのように使っているかの紹介や、ユーザー参加型のキャンペーンに関する投稿など、バリエーションに富んでいます。 定番商品の活用事例をまとめた「CLIPBOOK」というハイライトでは、特定商品をさまざまに活用しているお客様の事例を紹介しています。 ライブ配信で紹介したアイテムをまとめた「LIVE配信紹介アイテム」では、配信中に気になったアイテムをあとから探せるようになっています。 その他「ヒントマガジン」というメディアのまとめや、商品を使ったコンテストの入賞作品のまとめなどにもハイライトを活用しています。 事例3:ソフトバンクセレクション スマートフォンアクセサリーのトータルブランドである「ソフトバンクセレクション」。 ハイライトを「実用的」に使っているのが特徴的です。 実用的な投稿とは、「渋谷」「六本木」など、店舗案内のストーリー。 世界観の統一が重要になるInstagramの通常投稿では、こういった実用的な投稿はしにくいものですが、プロフィールに残らないストーリーならできますね。 店舗紹介をハイライトとして残しておくことで、ユーザーの来店を促し、利便性を高めています。 また店舗紹介とは別に、「GLIDiC」では動画を使った商品紹介もしています。 ストーリーの縦型動画を活かした商品紹介です。 事例4:じゃらん 日本の旅先を紹介している「じゃらん」のアカウントです。 ストーリーでは特定のハッシュタグをつけて投稿されたユーザー投稿をリグラムのように紹介しており、UGCを活用した運用になっています。 ハイライトでは、ユーザー投稿を紹介したハイライトをテーマごとにまとめています。 ストーリーは本来24時間で消えてしまいますが、ハイライトにすることでUGCが長期的に利用可能です。 事例5:肌ラブ 美容情報Webサイト「肌らぶ」の公式Instagramアカウントです。 いくつかあるハイライトから2つご紹介します。 「LUNASOL」は、新作商品やシーズンの新作をまとめて閲覧できるハイライトです。 このストーリーやハイライト自体はPRではないと思われますが、通常投稿ではなくInstagramストーリーズを使ったPRを考える良い例になるでしょう。 そしてユーザーからの質問に回答する「Q&A」では、事前に「質問を受け付けるスタンプ」を使った投稿で質問を集め、それに回答したストーリーをまとめています。 一つひとつの質問に回答するだけではなくハイライトに残しておくことで、あとからユーザーが確認しやすくしています。 事例6:ラッシュジャパン 自然派のコスメやスキンケアアイテムを扱うブランド「ラッシュ」の公式アカウントです。 ラッシュは、ストーリー+ハイライトで「肌診断」ができるというユニークなコンテンツを作っています。 画面の指示に従って進むと肌診断(正確には肌色診断)ができるようになっており、新しいファンデーションのカラーバリエーションの中から、自分に最適なものがわかります。 画像の「アンダートーン」ではベースのカラータイプがわかり、さらにそれぞれのタイプ向けのストーリーをまとめたハイライトでは、そのタイプの中のどの色番が自分の肌色に近いかを診断できます。 事例7:キレイキレイ これは、日用品メーカーのライオンが展開するハンドソープブランド、「キレイキレイ」のアカウントです。 同アカウントには、「メイキング」や「#キレイキレイゲーム」などのハイライトがあります。 なかでもゲーム感覚で楽しめる「#キレイキレイゲーム」は、画面が遷移するInstagramストーリーズの仕組みを利用した、楽しいコンテンツになっています。 事例8:パナソニッククッキング 「パナソニック」の調理家電を使ったおすすめのレシピやキャンペーン情報を発信するアカウントです。 「ホームベーカリー」や「Creative!」などのハイライトがありますが、特に「土用の丑の日」というストーリーハイライトでは、ストーリーのアンケートボタンを活用し、画像は「うなぎ」と「ちくわ」のどちらかを当てる、クイズ形式の楽しい内容になっています。 事例9:ポカリスエット スポーツドリンク「ポカリスエット」のアカウント。 キャンペーンをストーリーでも投稿し、参加方法やアカウント情報、アクセスタグをなどを1画面で見やすく掲載しています。 「気を付けてお嬢さん 砂山で」などのように、何種類かの異なるタイトルとCM動画に、キャンペーンの解説を加えています。 事例10:cohina 155cm以下の小柄な女性向けのファッションアイテムを扱うECサイト「cohina」のInstagramアカウント。 ユーザーからのレビューやコメントを紹介している「レビュー集」では、Instagramの投稿をただ載せるだけではなく、加工やコメントなどで演出し、かわいくて楽しいストーリーに仕上げています。 小柄で服選びに苦労している人の共感を呼ぶようなレビューを多く紹介し、コメントをつけることで、ユーザーとコミュニケーションをとっています。 まとめ 国内のアクティブユーザー数が2,000万人を超え、40~50代の利用者も増加率が高くなっているなど、今や若い女性だけでなく、幅広い世代に人気が波及しているInstagram。 新しい表現方法でマーケティングを展開できるInstagramストーリーズ、そしてハイライトは、企業のInstagram活用の有用性をさらに高めてくれることでしょう。 本記事を参考に、ぜひ独自の活用方法を見つけてください。 合わせて読みたい記事.

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