新 江ノ島 水族館。 歴史

【新江ノ島水族館】予約・アクセス・割引クーポン

新 江ノ島 水族館

Contents• 新江ノ島水族館の見どころレビューと所要時間 新江ノ島水族館は、展示水槽やショーなどの見どころも多く、 2時間半ほどの所要時間が目安です。 特に夏休み期間などの混雑時や、色々な種類のパフォーマンスをじっくり楽しみたい時には 3時間以上は見込んでおきましょう。 以下の主な見どころをご紹介します!• 全く異なる演出で何度も楽しめるイルカショー!• 充実のクラゲ展示!珍しさと美しさのハーモニー• 大水槽で魚がもっと好きになる!相模湾を丸ごと楽しむ 見どころその1:全く異なる演出で何度も楽しめるアシカ・イルカショー 新江ノ島水族館を代表する見どころの一つが、相模湾を背景にしたイルカのパフォーマンス。 日本で最初にイルカショーを始めたのが、新江ノ島水族館の前身に当たる江の島マリンランドで、 1957年に日本で初めてイルカショーが行われてから、脈々とした歴史を重ねてきました。 アシカショーといえばボールやリングを器用に扱う様子がよく見られますが、この「きずな」では、 トリーターと寄り添った形での表現が印象的です。 アシカのヒレ足ってこんな風に立ち上がることができる強さがあるんですね。 なお、 アシカショーはかなりサクッと短時間で終了しますので、カメラの準備などは早めにしましょう! そして、途中からイルカ達にバトンタッチします。 イルカショーでは、 水を豪快に巻き込んだジャンプのパフォーマンスが、見どころの一つとなっています! しかし、新江ノ島水族館では、単にジャンプをさせたり輪っかをくぐらせたり、ということではなく、 イルカの身体や特徴を自然に感じられるパフォーマンスが印象的です。 例えば、 複数のイルカが同時に尾びれを動かしたり、プールのガラス越しに目を合わせたコミュニケーションを取ったりと、派手さだけがパフォーマンスの見どころとは限らないことを感じさせてくれます。 また、夏場に嬉しいのは、イルカがプールのふちを勢いよく走り抜けるこのパフォーマンスで、水しぶきを浴びながら、 イルカの力強い推進力を間近に体感することができます。 これらのパフォーマンスが、とっても軽快な音楽によって行われるため、飽きることなく見入ってしまいますので、ぜひ お見逃しないようタイムスケジュールをご確認ください。 特に土日や夏休み期間は20分前には座席が埋まっているなんてことも珍しくないので、人の流れもご確認いただくことをオススメします! なお、新江ノ島水族館では イルカの繁殖にも長年取り組んでおり、バンドウイルカ、ハナゴンドウについては日本初の繁殖に成功しています。 2012年には 世界初の飼育環境下での5代目となる「サワ」が生まれるなど、半数を超えるイルカたちが新江ノ島水族館で生まれているんです。 ショーが始まると、カラフルな格好をした 「アクアン」という名前の妖精のような生き物が現れます! 「アクアン」達が楽しい音楽に合わせて歌って踊り、イルカ達が一緒に遊ぶ、という構成になっています。 このパフォーマンスのすごいところは、よく見て頂くとこのアクアンの皆さん、 イルカショーでトリーターが必ず持っている魚(エサ)を持っていないんです。 イルカの言葉が分かる、という設定のため、声を掛けたり全身を使って表現したりすることで、 種の違いを超えた楽しげなコミュニケーションの様子が演出されています。 たくさんの見どころの一つが、水中のアクアンが シンクロナイズドスイミング風のパフォーマンスを行うところで、キレの良い動きが会場を盛り上げます。 さらに、 輪っかの間をイルカが飛び跳ねるなど、衣装にも無駄のない作り込まれた演出に惹かれます。 歌って踊れてシンクロまで可能なアクアン達のスゴさにもぜひご注目ください! 見どころその2:充実のクラゲ展示!珍しさと美しさのハーモニー 新江ノ島水族館で見逃せないのが、クラゲの展示。 クラゲの展示に特化した「 クラゲファンタジーホール」は、クラゲの模様を模した天井が美しく、大きな水槽にクラゲがゆらゆらとしています。 明るくて綺麗なクラゲ展示は写真を撮るのに向いていて、「 インスタ映え」すること間違いなしです! 他の水族館では観ることが少ない種類も含めて様々なクラゲを観ることができ、例えばこちらの リクノリーザ・ルサーナ。 名前を知っている方はほとんどいないと思いますが、ゴージャスなフリルのような姿は存在感がたっぷりです。 また、こちらの アトランティックシーネットルは、逆に細い触手がゆらゆらとした様子が上品な美しさを醸し出しています。 その仲間の パシフィックシーネットルは、独特の黄金色が特徴的で、他のクラゲには無いような優雅さがあります。 他にも、その見た目から「 フライドエッグ」の異名を持つ サムクラゲなど、個性豊かなクラゲ達に出会うことができます。 個別の美しさだけでなく、たくさんのクラゲが集合する様子が壮観なのがこちらの キャノンボール・ジェリー。 写真では分かりにくいですが、思い思いに動く大量のクラゲ達は長い時間観ていても飽きない面白さがあります。 個別でも、ふわっと髪の毛がカールしたような姿が可愛いので、ぜひじっくり眺めてみてくださいね! さらに、クラゲの展示はファンタジーホールから出て少し順路を進んだところでも観られます。 小さな水槽が並ぶこのエリアでは、むしろ 普段は観られないような珍しいクラゲにたくさん出会うことができます。 例えばこちらの ウラシマクラゲは、身体の形も触手の数も、普段想像するクラゲの姿と違いませんか?? また、猛毒で知られる カツオノエボシは、厳密には「クラゲ」ではないのですが、クラゲのコーナーで観ることができます。 その淡い青色の透明感が魅力的ですが、電撃が走るような強い毒が危険ですので 海で見かけても絶対に触ってはいけませんよ! 最後にとても珍しいのが、この ハナビラウオ(暗くてクラゲが少し見えにくいですが)。 イソギンチャクと共生する魚はよく目にしますが、こちらは クラゲと共生する魚。 クラゲはよく目にしますが、魚と一緒の姿って意外と水族館でも目にする機会が少ないですよね。 このように、クラゲに興味があった方も無かった方も楽しめるように、新江ノ島水族館にはクラゲの展示がとても充実しています! 見どころその3:大水槽で魚がもっと好きになる!相模湾を丸ごと楽しむ 新江ノ島水族館は、水深1000mを超える相模トラフを抱えている相模湾に面しており、 相模湾をテーマにした展示が充実しています。 何と言っても外せないのが、 新江ノ島水族館のメインとも言える相模湾大水槽! 大量のイワシの群れが、 まるで意思のある生き物のように姿をかえる様子が圧巻です。 大型の生き物が通過すると、避けるように群れの形を変化させる姿も見どころです。 こちらの大水槽では、 時間帯によって様々なパフォーマンスが行われます。 例えばこの「 フィンズ」というパフォーマンスでは、 カメラを持ったダイバーが、水槽の中から特定の生き物をピックアップしながら紹介してくれます。 大水槽の横にあるモニターに大きく映し出されるので、遠かったり隠れたりしていて姿が見えない生き物の特徴もじっくりと観察することができます。 観たい生き物については、大水槽前に集まったお客さんが手を挙げて、選ばれた人が見たい魚を指定できます。 ぜひお気に入りの種類を見つけてみてくださいね! この大水槽は館内の水槽全体が繋がっていて、館内に入ってすぐには、波打際での様子を観ることができます。 特に、一番最初のエリアでは、 造波装置による岩場の波打ちの再現が面白く、お子様にも人気のコンテンツとなっています。 エサやりの時間での勢いよく集まる魚たちの様子や、まるで顔のように見える(目に見える部分は鼻です!)エイとの対面など、水槽の水面近くでも見どころがたくさんあります。 さらに、順路途中にある トンネル型の水槽は足元から頭上まで生き物達の姿を様々な角度から観ることができますので、要チェックです! 最後に、相模湾の名物といえば「 しらす」です。 後ほどご紹介の通り、周りの飲食店などでも「しらす丼」を提供するお店がたくさんあります。 そんな新江ノ島水族館の立地を踏まえた展示がこの「 シラスサイエンス」です。 普段からよく目にするので何となく簡単そうに思えるイワシの繁殖ですが、寿命も短くデリケートなために実は意外と難しく、 新江ノ島水族館では世界初となる繁殖展示を行っています。 様々な段階のカタクチイワシがそれぞれ展示されており、イワシらしい体つきのものもあれば、「しらす」っぽいものまで、あまり観る機会のない貴重な展示となっています。 ペンギンの種類は フンボルトペンギンで、じっとしている姿も多いですが、力強く鳴いている姿を観ることもできるかもしれません。 眠たそうにゆったりしている姿も見どころの一つですので、ぜひチェックしてくださいね。 また、 ゴマフアザラシのプールは、水やガラスがとても綺麗なところも嬉しいポイントの一つです。 ペンギンプールは少しガラスが曇りがちですが、アザラシプールは綺麗な状態で見えやすいので、 素早く泳ぐアザラシでもシャッターチャンスがありますよ。 ぐるぐる泳いでいる時には、折り返しのタイミングなどをぜひ狙ってみてくださいね! さらに、順路の最後あたりでは、 コツメカワウソが元気に動き回るエリアがあります。 水遊びをしたり、道具遊びをしたりで疲れてからは、ハンモックでスヤスヤ寝ている姿も観られますのでぜひお見逃しなく! その他にも、屋外には カピバラやウミガメなど、こちらも大型の生き物達が展示されており、充実ぶりを感じます。 最後に、海獣などと異なるカテゴリーの人気者をご紹介します。 それがこの フウセンウオ達です! 小さくてぷくぷくした姿がとても可愛いですが、ここ新江ノ島水族館では、 衝撃的な数のフウセンウオが一つの水槽の中で展示されています! 揺れるコンブの上に乗ったフウセンウオが落ちそうになって慌てるような様子が可愛らしいので、こちらもお見逃しないようにお楽しみください。 (2)世界初!深海の環境を再現した展示 先ほどもご紹介の通り、新江ノ島水族館の目の前はとても深い相模湾と繋がっており、水族館としても、深海に関する調査研究が盛んです。 その成果の一つが、 世界初となる「化学合成生態系」という特殊な深海の環境を、水槽の中で再現した展示です。 この怪しげな赤いライトの水槽の中では、深海と同様に、太陽光による光合成以外の方法で供給される栄養素が生き物達のエネルギー源となっています。 細長い岩のように見えるのは、熱水噴出域と呼ばれる部分を再現したもので、深海の様々な変わった生き物達の生息地となっています。 例えば、 ゴエモンコシオリエビはその代表格で、真っ白な身体が印象的です。 また、このどう見ても動物に見えないこの サツマハオリムシは、ミミズなどに近い生き物で、体内の化学合成細菌の働きによって、口や胃が無くても生きていくことができています。 光合成生態系との違いを分かりやすく比較している展示もありますので、ぜひ比べてみてください! その他にも深海コーナーでは、お次は、全国的な深海ブームで人気を集めた オオグソクムシや、さらに巨大な ダイオウグソクムシなども展示されています。 なお、新江ノ島水族館では、こうした深海の生き物達を知る上で極めて大切な役割を果たした潜水調査船「しんかい2000」が特設コーナーにて、常設で展示されています。 日本初の本格的な有人潜水調査船としての歴史も面白いですが、富士山がすっぽり収まってしまうような深海の深さを目で分かりやすく理解できるパネルなどもありますので、ぜひお見逃しなくお立ち寄りください! 新江ノ島水族館のグッズとお土産 新江ノ島水族館には、お土産が買えるギフトショップがあります! 館内を巡り終わった出口にありますが、 ゲートの外にお店があるため、入館料を支払わずにお店だけ楽しむこともできます。 このギフトショップの特徴の一つは、オリジナルのお菓子商品がたくさんあるところです! 例えば、 チョコバウムクーヘンやスイーツショコラクランチは、どちらも二種類のチョコが楽しめるお菓子で、ここ新江ノ島水族館限定の商品となっています。 甘さ控えめでフワフワした食感を楽しみたい方には、このパッケージが可愛い ナボナ。 チョコとバニラのどちらかが 4個入りの小さなサイズと、それぞれが4個ずつ入った 8個入りの大きなサイズと、用途に合わせてお選びいただくことができます。 個包装で配りやすいので、お土産にぴったりな商品となっています! また、少し高級感のあるお土産がご希望の方は、 塩キャラメルタルトがおすすめ。 水族館っぽさはあまりありませんが、 新江ノ島水族館の限定商品です。 小さなお子様向けのお土産なら、缶のパッケージが可愛い3段缶もオススメ! 食べ終わったら、思い出の詰まった入れ物として再利用ができます。 その他にも、定番の ぬいぐるみコーナーや、新江ノ島水族館ならではの充実した クラゲコーナーなどがあります。 文房具やTシャツなど、実用的な商品も色々な種類が用意されていますよ。 湘南カフェ• オーシャンカフェ• オリジナルのパフェ風サンデーや ゴマフアザラシをモチーフにしたソフトクリームなど、少し疲れてきた身体を癒してくれる軽食が目白押し! 変わったメニューとしてご紹介したいのは、この丸いウミガメの卵をモチーフにした「 ウミガメのたまごドッグ」。 中に魚肉ソーセージが入っていて、 アメリカンドッグを丸めたようなおやつとなっています。 さらに、生き物達をモチーフにした様々なパンも用意されていて、特にカメの形を模した カメロンパンはとっても可愛いです。 どちらも、ドリンクやチュリトス、ポップコーンなど、ショーの最中でも食べやすいものばかりですので、混雑具合などを踏まえて使い分けてくださいね! なお、新江ノ島水族館は、江ノ島から徒歩で20分程度なので、江の島観光とセットで楽しむのも便利です。 現在、新江ノ島水族館の入館料金は下記の通りとなっています。 大人:2,400円• 高校生:1,500円• 小学生・中学生:1,000円• 幼児(3歳以上):600円 団体割引や福祉割引などが用意されている他、2回分の入園料で1年間何度でも入園することのできる年間パスポートは同伴者の方も1割引になるのでとっても便利です。 1 鉄道チケットによる割引 新江ノ島水族館にある珍しい割引サービスが、電車のチケットと連携した割引です。 以下の鉄道各線の 1日乗車券・フリーパスを購入すると10%も割引を受けることができます。 小田急線• 相鉄線・西武線• 東急線• 江ノ電• 湘南モノレール 割引金額などは変動することもあり、各サービスの正式名称や購入方法などはを必ずご確認ください! 2 前売券による割引 新江ノ島水族館では、コンビニ各社で購入できる前売券もお得です! 以下のコンビニで、入場券を少しお得に購入することができます。 セブンイレブン• ローソン• ファミリーマート• ミニストップ• 3〜11月:9時00分〜17時00分• 12〜2月:10時00分〜17時00分 ただし、 夏休み期間やクリスマス期間など、お客さんが多い時期には時間が異なりますので、必ずい事前にを確認することをオススメします。 また、閉館時間の1時間前には入園できなくなりますのでご注意ください。 さらに、カフェやギフトショップの営業時間が水族館の営業時間と異なっているため、利用される予定の方はご留意ください。 新江ノ島水族館のアクセスと駐車場 新江ノ島水族館には、三つの最寄り駅があります。 片瀬江ノ島駅:徒歩3分• 江ノ島駅:徒歩10分• 湘南江の島駅:徒歩10分 それぞれ路線が異なるので、電車と徒歩の組み合わせを考えながら便利なアクセスをご利用ください! 似たような名前の駅が多いのでご注意くださいね。 お車の場合には、国道134号線沿いで、大きな建物が目立つので迷うことはないと思います。 水族館の専用駐車場はありませんので、 水族館の周りにある有料駐車場を利用することになります。 かなりの収容規模はありますが、水族館の利用者以外も使用する駐車場ですので、行楽シーズンには公共交通機関を利用することをお勧めします。 新江ノ島水族館からは、歩いて江ノ島にも行くことができますので、普段あまり江ノ島に行く機会のない方は、ぜひセットで観光することも検討してみてくださいね! 感想・まとめ 可愛い姿が人気の海の動物達や写真映えするクラゲから、深海調査などで培った科学的な情報が詰まった展示まで、魅力的な展示が硬軟バランス良く充実しています。 長年の歴史がある新江ノ島水族館では、繁殖などにも取り組みながら、他の水族館には無い独自のイルカショーを行なっています。 展示を眺めるだけでなく、クイズ形式や映像を使うことで、楽しみながら学ぶ双方向的なコンテンツが印象的です。

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新江ノ島水族館の見どころ!クラゲ・深海生物・イルカショーが面白い!

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enosui. php 新江ノ島水族館 えのすい 内にもランチを楽しめる場所は、どこも子連れで大丈夫なので安心して入れます。 子供もパパママもテンションが上がる、おすすめのメニューとともに2か所ご紹介しますね。 enosui. php えのすいに併設していて、 えのすいランチで食事メニューが一番充実しているお店です。 カレー、丼が中心で、がっつり食べたい人も小腹が空いた人にもぴったりのお店となっています。 しらすやクラゲを使ったえのすいならではのメニューが多いのもこのお店の特徴です。 中でも ご飯がいるかの形をしている子供向けのイルカカレーやえのすいならではのクラゲカレーは安定の人気メニューです。 夏の時期なら期間限定のしらす穴子丼もおすすめですよ。 他にも今話題のタピオカドリンクも充実しているので、家族みんなでゆったりランチを楽しむのにぴったりです。 enosui. php このお店はホットドックや展示している生き物をモチーフにしたをしているパンやデザートメニューが中心となっています。 小腹が空いている時など 軽めのランチを取りたい時にはぴったりのお店です。 カワウソパンやカメロンパンなど、食べるのが少しもったいないと思ってしまうかわいいパン達はどれも大人気で、食べてしまった後も話題に残ること間違いなしです。 ぜひ写真を撮って思い出に残してから召し上がってくださいね。 ちなみに オーシャンカフェで買ったものはすぐ横のベンチやオーシャンデッキ(テラス席)に出て食べることもできます。 お天気がいい時はデッキに出て江ノ島や富士山を見ながらお食事や休憩を楽しむのがおすすめです。 スポンサーリンク 新江ノ島水族館 えのすい 周辺のランチ 食事 で子連れにおすすめはどこ? 新江ノ島水族館の中でももちろん楽しく食事をすることもできますが、せっかくなら周辺にあるおすすめのお店にも行ってみたいですよね。 えのすい周辺も子連れに優しいお店がたくさんあり、ランチメニューが豊富です。 新江ノ島水族館周辺の特におすすめのお店を3か所ご紹介します。 ちなみにえのすいは 再入場が可能なので、えのすいで少し遊んでからランチのために周辺に出かけたり、お昼を済ませてからえのすいに向かうなどして、レストランの混んでいる時間を少しずらして行くと、待ち時間を減らせますよ。 ランチタイムになると子連れ専用のフロアが用意されて、 キッズスペースもあるので大人気のお店です。 子供もパパママもみんなで周りを気にせず食事を楽しめます。 お店からは江ノ島が見えて、景色も抜群です。 「GARB」の子連れポイント! キッズメニューもありますし、離乳食を持参している方も時々見かけます。 ベビーカーでの入店もOKです。 キッズチェアもありますが、 ベルトが付いていないタイプなので、注意してくださいね。 yyjam. 新江ノ島水族館のお客さんが多く利用することを店員さん達も心得ているので、子連れ客への気配りが行き届いています。 店員さんによっては、 子供もいっしょに食べられるように、ソースを別につけてくれるなどの気配りもしてくれるので、こちらからも色々お願いしやすいお店です。 「イル・キャンティ・ビーチェ」の子連れポイント! キッズチェアはもちろん完備で、ベビーカー、離乳食の持ち込みもOKです。 キッズメニューはありませんが、もともとシェアできるようなメニューなので、子供が食べやすいものを一緒に選ぶのもおすすめです。 値段も手頃な上に、いつ行っても子連れ家族には優しく親切に対応をしてくれます。 座席のチョイス、子供への声かけなど細やかで安心できる接客です。 江ノ島店限定メニューもあるので、メニューは念入りにチェックしてみてくださいね。 「カプリチョーザ」の子連れポイント! キッズチェアはベルト付きで他のお店よりも数が十分あります。 借りれないということは今までありませんでした。 ベビーカーや離乳食の持ち込みもOKです。 ミルク用のお湯も用意してくれるので、乳児も安心して連れて行けます。 キッズメニューもありますが、大人の分を取り分けてシェアすることもできます。 スポンサーリンク 新江ノ島水族館 えのすい ランチで子連れにおすすめの所や周辺の食事まとめ 新江ノ島水族館もえのすい周辺も子連れの観光客がたくさんいるので、どのお店も対応に慣れている店員さんが必ずいます。 安心して子供も一緒に食事を楽しめるように、気になることや不安なことなども遠慮せず店員さんにすぐ聞いてみることをおすすめします。 また設備もお店によって子連れに優しいおすすめポイントが違います。 お店に入る時間帯や場所だけでなく、食事のスタイルやメニューをあらかじめ確認しておくと、ストレスなくランチを楽しめますよ。 ランチも新江ノ島水族館も思いっきり楽しんで、えのすいとその周辺での思い出をたくさん作ってくださいね。

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新江ノ島水族館(えのすい)の割引券・クーポン完全ガイド2020!

新 江ノ島 水族館

新江ノ島水族館(しんえのしますいぞくかん)は神奈川県藤沢市片瀬海岸の湘南海岸公園にある水族館。 江の島水族館の実質的な後継施設である。 引用元: 新江ノ島水族館は、神奈川県藤沢市の海岸沿いにある水族館です。 新江ノ島水族館付近は「湘南」の名で知られる観光地・ビーチで、夏には海水浴客やサーファーで賑わいます。 新江ノ島水族館では、巨大な水槽に浅瀬の岩場から8000匹のマイワシの群泳まで、幅広い海洋環境を再現した「相模湾大水槽」や、海洋研究開発機構(JAMSTEC)の協力を得た「深海コーナー」が有名・人気です。 湘南のビーチで遊ぶついでにふらっと訪れても、本格的な水槽展示を求めて訪れても楽しめる、多くの人に愛される水族館です。 営業時間・休館日 営業時間 休館日 9:00~20:00(夏) 9:00~19:00(秋) 10:00~19:00(冬) 年中無休(ただし気象条件などにより臨時休館の場合あり) 水族館の営業時間や休館日は基本的に不規則になりがちですが、新江ノ島水族館の営業時間はその中でも複雑でややこしいです。 基本的には上記のとおりですが、時期によって1日~数日間、開館・閉館の時間が前後する日もあります。 年中無休のため、昼間にいけばまず大丈夫ですが、開館・閉館のギリギリを狙う場合は、下記の公式サイトで時間を確認しておきましょう。 参考 料金・入場料 入館料 2100円(大人) 1500円(高校生) 1000円(小・中学生) 500円(幼児・3歳以上) 交通アクセス 新江ノ島水族館は海や観光で有名な「湘南・江ノ島」にあるため、比較的交通手段が豊富で行きやすい場所にあります。 電車で行く場合、小田急電鉄、江ノ島電鉄、湘南モノレールの3路線でアクセス可能ですが、小田急電鉄以外は駅と水族館がやや離れている点に気を付けましょう。 東京駅から新江ノ島水族館へのアクセス 東京駅からJR東海道線に乗り約46分、藤沢駅で小田急江ノ島線に乗り換えます。 江ノ島線の終点である片瀬江ノ島駅まで7分、そこから徒歩約3分で到着です。 東京駅から新江ノ島水族館までは、およそ一時間程度で到着します。 鎌倉駅から新江ノ島水族館へのアクセス 鎌倉駅から江ノ島電鉄に約23分乗車し、江ノ島駅で下車、そこから徒歩約10分で到着です。 新江ノ島水族館までの道のりを、江ノ島電鉄の海沿いのきれいな景色を堪能しながら楽しむことが出来ます。 江ノ島駅から新江ノ島水族館までは少し距離がある点に注意しましょう。 また、狭い道をの割に車通りが多いです。 大船駅から新江ノ島水族館へのアクセス 大船駅から湘南モノレールに乗り約14分、湘南江の島駅で下車し、そこから徒歩約10分で新江ノ島水族館に到着します。 車を利用して新江ノ島水族館へ行く場合 車で新江ノ島水族館に向かう場合、主なルートは下記のとおりです。 第三京阪「保土ヶ谷 I. 」で横浜新道に乗り継ぎ、戸塚で降ります。 戸塚から国道1号線、134号線を乗り継いで、約16kmで新江ノ島水族館に到着します。 東名高速圏央道「茅ヶ崎 J. 」で新湘南バイパスに乗り継ぎ、茅ヶ崎海岸 I. でおります。 その後、国道134号線を約10km走ると、新江ノ島水族館に到着します。 駐車場 新江ノ島水族館は海で有名な湘南・江ノ島ゾーンにあるため、ドライブがてら車で訪れる人も多いですよね。 そのような方向けに近隣の駐車場情報も紹介しておきます。 なお、新江ノ島水族館には専用の駐車場は存在しないため、近隣の有料駐車場を利用することになります。 また、駐車料金の割引サービスなどは存在しません。 新江ノ島水族館近辺では、以下の3つの駐車場が便利です。 それぞれの場所や料金などは、下記のマップと表で確認してください。 県立湘南海岸公園中部駐車場• 片瀬海岸地下駐車場• 以下でそれぞれの方法について詳しく紹介します。 なお、水族館のチケット売り場で乗車券を対象は提示した1名のみが対象で、他の割引サービスとの併用は不可、券面記載日のみ有効となっています。 新江ノ島水族館の入館が割引になる鉄道乗車券 小田急線 江ノ島・鎌倉フリーパス 江の島1dayパスポート 相鉄線・西武線 江の島・鎌倉フリーパス 東急線 東急江の島・鎌倉フリーパス 江ノ電 江ノ電1日乗車券 のりおりくん 湘南モノレール 1日フリーきっぷ パックプランの利用 湘南モノレールからは、1日フリーきっぷと水族館入場引換券がセットになった「モノレールDEえのすい」というパックプランが販売されています。 湘南モノレールを利用して新江ノ島水族館に向かう場合には、間違いなくおすすめできるプランです。 なお、このパックプランについても、他の割引サービスとの併用はできません。 パックプラン名 販売場所 料金 販売期間 モノレールDEえのすい 湘南モノレール 大船駅窓口 大人 2,280円 高校生 1,800円 中学生 1,400円 小学生 1,100円 2018年3月31日まで (販売当日のみ有効) 前売り券の購入 電車を利用せずに新江ノ島水族館に行くときは、コンビニエンスストアで前売り券を購入しておくがおトクです。 取扱店 料金 セブンイレブン ファミリーマート ローソン サークルKサンクス ミニストップ スリーエフ 大人 2,000円 高校生 1,420円 小・中学生 950円 幼児(3歳以上) 570円 混雑する曜日・時間帯 新江ノ島水族館は、平日であればそれほど混雑することはありません。 土日、大型連休は、当然ながらそれなりの混雑は覚悟しておいた方が良いでしょう。 新江ノ島水族館が特に混雑するのは夏の時期です。 湘南や江ノ島と言った場所柄、周辺のビーチに多くの人が訪れるため、新江ノ島水族館への来場者も増加します。 逆に冬は、休日であっても比較的空いている傾向にあるようです。 新江ノ島水族館の展示・見どころ 新江ノ島水族館の施設情報は以上です。 ここからは、新江ノ島水族館の展示内容やその魅力について、アクアリウムに詳しいK-ki()の視点から紹介していきます。 館内最大の「相模湾大水槽」は再現度も抜群 新江ノ島水族館で最大の水槽である「相模湾大水槽」は、その大きさから非常に人気のある展示です。 しかし、この水槽の凄いところはその大きさだけではありません。 実は、相模湾大水槽では、海辺の岩場、浅瀬、ある程度水深のある沖合の海、といった多様な海洋環境を、一つの水槽で再現しているのです。 新江ノ島水族館に入場すると、まず2階へと登ることになります。 ここで最初にお目にかかるのが、相模湾大水槽です。 2階からは、海辺の岩場を模した展示水槽に、2つの造波装置によって作られた波が打ち付ける様子と岩場の生態系を観察することが出来ます。 さらに幾つかの水槽を眺めながらスロープを降りて1階へと向かう途中には、岩場と沖合の中間となる、浅瀬部分の様子も観察できます。 そして1階に降りきると、最初は見下ろしていた水槽を、今度は見上げながら観察することになります。 ここまでくると水槽の水深はかなり深く、まるで沖合の海の中に潜ったかのような光景を目にすることに。 この水槽では、多種多様な魚を観察できます。 例えば、マイワシの群れやエイ、サメなどが展示されています。 展示されている生物の種類は約90種類と、館内で最も大規模な水槽です。 大きさだけではなく、展示の迫力もももちろん館内ナンバーワンと言えるでしょう。 幻想的な癒し空間「クラゲファンタジーホール」 新江ノ島水族館で相模湾大水槽と並び人気が高いのが、「クラゲファンタジーホール」というクラゲの展示です。 透明な体でふわふわと漂うに泳ぐクラゲは、その神秘的な姿から、照明を落とした空間でライトアップして展示されているととても綺麗に見えますよね。 新江ノ島水族館でも、そのようなライトアップを伴った展示が行われていますが、規模がとても大きく大部屋を一つまるまるクラゲの展示に充てています。 特に人気があるのは、こちらのボール状の水槽の中に入れたクラゲをライトアップしながら、水槽の壁面に水が滴るように作られた展示です。 幻想的でまるでオブジェのような展示ですね。 ちなみに、水槽だけでなく天井にもライトアップが施されているのですが、こちらはクラゲのような模様が映し出されています。 半球状の天井にこの模様を映し出すと、なんだかクラゲの傘に包まれているようにも見える、面白い空間です。 深海生物・深海研究の展示はボリューム満点! 新江ノ島水族館では、深海生物やその研究に関する展示にも力を入れています。 海洋研究開発機構(JAMSTEC)と共同研究している深海生物の長期飼育方法や、以前少し話題になった鯨骨生物群集に関連する展示もあります。 深海生物関連の内容は、水族館の展示内容としてはややマニア向けのコアな部分だと思いますが、そういった部分にもしっかりと手をかけた展示になっていました。 こういうところに凝った水族館は、アクアリストとして応援したくなりますね! また、深海生物の展示だけでなく深海の研究に関する展示にも力を入れています。 特に凄いのは、日本初の本格的な有人潜水調査船で、深度2000mまで潜航することのできる「しんかい2000」を常設展示している点です。 このしんかい2000は動態保存という状態で保存されており、現在でも運用可能と言うから驚きです。 ちなみにJAMSTECは、海洋開発研究機構なんていうお堅い名前の割に、色々なところとコラボレーションしている印象があります。 例えば、こちらのカレンダーもJAMSTECが監修しています。 独創的なイルカショー「ドルフェリア」 個人的に、新江ノ島水族館で一番衝撃を受けたのはこの「ドルフェリア」というイルカショー?です。 クエスチョンマークを付けたのは、イルカがあまり目立たないからです。 ドルフェリアは、一言で言うと人間とイルカが織りなすミュージカルのようなショーです。 通常のイルカショーは、まさに「イルカが主役」といった感じですが、ドルフェリアでは、イルカと人間が共に創り出す空間・時間がメインのように感じられました。 イルカの後ろに映っている人の姿が明らかに普通の飼育員じゃないことからなんとなく様子がつかめるでしょうか。 言葉で説明するのは難しいですが、イルカショーとしてはとても独創的で面白いものであることは私が保証します。 ぜひとも一度は見てほしいですね。 土・日・祝・GW・夏休み・年末年始に実施されています。 ちなみに、ドルフェリア以外にも、一般的なイルカショーである「きずな」というショーも開催されています。 しかしドルフェリアに登場する人は何者なんでしょうか…。 役者さん?トリーター(えのすいでは飼育員のことをこう呼びます)?興味が尽きないです。 ウミガメの飼育数・設備ともに充実した「ウミガメの浜辺」 爬虫類好き。 亀好きのK-ki()が特に気に入ったのが、「ウミガメの浜辺」というウミガメ展示です。 新江ノ島水族館のウミガメ展示は完全屋外型で、かなり大きな屋外プールに多数のウミガメが泳いでいます。 浅瀬を広く取ったプールだからなのか、ウミガメの浜辺では、天気のいい日に甲羅干しをするウミガメを観察することも出来ます。 中々観ることの出来ない非常に貴重なシーンです。 無料で入れる体験型施設「なぎさの体験学習館」 新江ノ島水族館は東西に長く伸びた建物になっていますが、その中央には「なぎさの体験学習館」という学習施設が併設されいます。 この学習間は神奈川県が設置したもので、この部分だけ入場無料の別施設扱いになっています。 そのため、入場時には新江ノ島水族館を一度退場し、なぎさの体験学習館の退場とともに新江ノ島水族館に再入場することになります。 なぎさの体験学習館は2階建てで、1階には学習実験教室やインターネット学習コーナーが、2階には生き物に触れられる水槽(タッチプール)や、海辺の自然現象に関する展示などが設置されています。 また、土日には子供向けのワークショップが開催されています。 ナイトワンダーアクアリウム ナイトワンダーアクアリウムは、2014年から開催されている、夏~冬季限定の夜間イベントです。 プロジェクションマッピングにより、館内が幻想的な空間として照らし出されます。 2017年は、7月15日(土)~9月30日(土)までのパート1、10月 1日(日)~11月23日(祝・木)までのパート2、11月24日(金)~12月25日(月)までのパート3の3期間に渡って開催されます。 いずれの会期においても、17時以降にイベント開始となります。 また、ナイトワンダーアクアリウムを観るのに別途入場券などは必要なく、通常の入館料金でナイトワンダーアクアリウムを楽しむことが出来ます。 アクアリスト的注目ポイント 次は、アクアリウムの経験が長く水族館大好きなK-ki()ならではの目線で、新江ノ島水族館のおすすめ・注目のポイントを紹介します。 一言で言えば、アミューズメント施設としても水棲生物の展示施設としても楽しめる、非常にバランスの取れた水族館だと思います。 湘南・江ノ島という好ロケーションと地域に根ざした展示 まずは何と言っても場所がいいですね。 湘南・江ノ島という観光地・ビーチとして有名な場所にありますから、水族館へも自然と足が向くと思います。 そして、そういった地の利を活かした展示が多いのも特徴です。 新江ノ島水族館の目玉である相模湾大水槽にはじまり、付近の海辺や河川を再現するような展示が充実しています。 世界各地の海や川の様子を再現するようなタイプの水族館とは真逆ともいえますね。 例えば、湘南・江の島の特産品でもある「シラス」の生体の常設展示を世界で初めて実施していたりもします。 シラスはイワシ等の稚魚で、とても身近な生き物でありながらも、この時期の生態については不明点が多いという生き物です。 難易度の割に地味な展示ではありますが、こういった地元に根ざした展示水槽は湘南という場所が好きな人の心をぐっと掴むと思います。 イルカショーやクラゲの展示に独創性が光る 上でも紹介したやは、他の水族館にはない、新江ノ島水族館でしかみれない非常に独創的な展示・ショーです。 こういった「新江ノ島水族館だけ」という要素がところどころに散りばめられているのが、新江ノ島水族館の良さだと思います。 バンドウイルカの繁殖実績は世界最高レベル 新江ノ島水族館でもう一つ注目すべきポイントは、バンドウイルカの飼育実績が世界でもトップクラスだということです。 その実績の筆頭は、2012年にバンドウイルカの飼育下5世( 両親のどちらかに、飼育下で4代の累代を重ねたイルカを持つイルカのこと を世界で初めて誕生させたことでしょう。 その後も新江ノ島水族館では飼育下5世のイルカが生まれており、飼育下6世が生まれるのもそう遠い未来ではないかもしれません。 イルカ漁を巡って日本動物園水族館協会(JAZA)を脱退している 日本の水族館で展示されるイルカは、和歌山県太地町で行われている追い込み漁で捕獲された個体が少なくありません。 しかし、2015年に世界動物園水族館協会(WAZA)が、この追い込み漁が残酷だとして日本動物園水族館協会(JAZA)の会員資格を停止しました。 これを受けJAZAは、追い込み漁で捕獲したイルカの購入を禁止することでWAZAに残留する道を選びました。 この決定を不服としてJAZAを脱退した水族館が5施設ありますが、新江ノ島水族館はその1つです。 同館は「鯨類の繁殖研究を続けるには、地元(和歌山県太地町)の『太地いさな組合』などとの関係を維持していく必要がある。 将来を見据えると、自然界から個体を入れるという選択肢は残しておきたい」と説明する。 引用元: イルカの繁殖で世界トップクラスの実績を持つ新江ノ島水族館だからこそ、JAZAの決定に危機感を持っているようですね。 この判断には賛否両論ありますが、いずれにせよイルカの繁殖及びその研究について真摯に向き合った結果だと感じられます。 おすすめの周辺施設 新江ノ島水族館の周辺は、観光地として有名な江ノ島や、湘南のビーチがあるため、おすすめスポットを紹介しだすとキリがありません。 そこでここでは、私が実際に行ってみて気に入ったコーヒースタンド「Goodman Coffee」だけの紹介に留めますが、他にも様々な面白いスポットがありますよ! Goodman Coffee(グッドマンコーヒー) グッドマンコーヒーは、小田急江ノ島線の湘南海岸公園駅から新江ノ島水族館へと歩く途中の住宅地の中にあるコーヒースタンドです。 私はここでドラフトコーヒーというものをいただきました。 ドラフトコーヒーは、ビールサーバーを使って窒素を注入することで泡立たせたコーヒーです。 興味本位で飲んでみましたが、見た目の割にすっきりとした飲みくちで、程よい苦味もあって美味しかったです。 店主の方のコーヒー好きな感じが凄く伝わってきたのも良いポイントでした。 新江ノ島水族館や湘南のビーチに行く際には、一度寄ってみてはいかがでしょうか。 新江ノ島水族館が好きな人におすすめの水族館 上でも紹介したように、新江ノ島水族館ではバンドウイルカの繁殖実績が高く、展示も充実しています。 日本国内で同じようにバンドウイルカの展示が充実している水族館としては、名古屋港水族館が有名です。 名古屋港水族館は、バントウイルカの飼育数では日本一です。 新江ノ島水族館でバンドウイルカの魅力に取り憑かれてしまったら、ぜひ名古屋港水族館にも言ってみましょう!.

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