夏休み 自由研究 小学生 工作。 夏休みの工作 小学生女の子向け8選!低学年から高学年まで!

小学生の自由研究テーマ 4年生なら工作がおすすめ!

夏休み 自由研究 小学生 工作

小学生低学年の男の子向け楽しい工作1つ目は、一年生でも簡単にできるモビールです。 モビールは板を好きな形に切ってゆらゆら揺れる簡単な工作です。 吊り下げる位置でバランスをとることができるのでおすすめです。 ぜひ作ってみてくださいね。 準備するもの• バルサ材 厚さ1mm• ノコギリ• 紙ヤスリ• はさみ• 千枚通し• いらない板• 下絵用の紙• えんぴつ• 消しゴム• マスキングテープ• 糸・糸通し• 糸切りばさみ モビールの作り方• 1まずは完成の大きさや形を想像して、紙に描いていき、合わせて丸棒にえんぴつで印をつけ、合わせてノコギリで切っていきます。 切った断面を紙ヤスリで滑らかにしておきます。 2ぶら下げるモチーフの形を1つずつバルサ材にえんぴつで描いていき、線の通りにはさみで切っていきます。 このときバルサ材が割れやすいため、慎重に切りましょう。 切る部分にマスキングテープを貼ると割れにくくなります。 3穴を開ける部分の表と裏にマスキングテープを貼っていき、千枚通しで穴を開けていきます。 穴を開けたあとは、割れないようにマスキングテープをそっと剥がします。 4モチーフに合わせて水性サインペンで色を塗っていきます。 表面と裏面の両方に色をつけましょう。 5糸通しを使ってモチーフの穴に糸を通して結びます。 糸はモチーフの3倍の長さにするとちょうどよいです。 6モチーフをつるす前に丸棒同士を結びます。 位置を決めて糸を固結びしてとめたら、モチーフのバランスに合わせて糸の長さやモチーフの数を調節していきます。 7平らに並べてマスキングテープで丸棒に仮止めをしてから糸を固結びしてとめていきます。 8吊るしながらバランスのよい位置に糸をスライドして、調節したら完成です。 やじろべえは、ゆらゆらゆれて落ちそうで落ちない工作です。 手軽な材料で簡単に作ることができます。 準備するもの• 竹ひご• つまようじ• ビニールテープ• ペットボトル• 発泡スチロール• 水性のサインペン• カッターナイフ・カッターマット• じょうぎ・はさみ 作り方• 1ペットボトルに水を入れて倒れにくい台を作ります。 ペットボトルの蓋の上には滑り止めのためにビニールテープを貼りましょう。 2発泡スチロールをたて4センチ、よこ4センチ、高さ5センチの大きさにカットします。 3カットした発泡スチロールの下面につまようじのとがっていない部分を差し込み、竹ひごの真ん中をじょうぎで図ってペンなどで印をつけたら半分におります。 竹ひごは、発泡スチロールの左右の面に斜め下を向くように差し込みます。 4うずらの卵ほどの大きさに丸めた粘土を2つ作って、竹ひごの端に1つずつつけていきます。 5ペットボトルの台の上にそっと完成したやじろべえをそっとのせて、手を離しても落ちなければ完成です。 発砲入浴剤をお風呂に入れると勢いよく泡が出てきますが、その勢いでロケットを動かすことができる工作です。 準備するもの• フィルムケース• 発砲入浴剤• 計量スプーン• 使い捨てスプーン• 発泡スチロール• 接着剤・キリ・カッター 作り方• 1入浴剤を細かく砕いて粉にします。 2フィルムケースに水と砕いた入浴剤を入れて急いでしっかりと蓋をします。 3蓋をしたにしておいたら急いで離れます。 4勢いよく発射するので事前にフィルムケースにロケットなどの飾りをつけておくとよいでしょう。 水と入浴剤の量を一定にして発射させれば完成です。 ペットボトルの蓋やトイレットペーパーの芯を使うことでレーシングカーを作れます。 準備するもの• トイレットペーパーの芯• ペットボトルの蓋• クリップ・輪ゴム• ストロー• 段ボール 作り方• 1ペットボトルの蓋を2個を上の面を張り合わせます。 これを4セット作ります。 3トイレットペーパーの芯に穴を4箇所開けます。 4ストローに竹串をさして車体と車輪にはめます。 5後輪に輪ゴムをつけて羽翼を取り付けたら出来上がりです。 たくさんお花が入ったかわいいキャンドルや、サシェを簡単に作ることができます。 キャンドルは体に優しいうえに、燃焼時間が普通のキャンドルよりも長い大豆ワックスを使っています。 好きな香りや飾りつけを楽しむことができる工作です。 準備するもの• 片手鍋• 温度計• キャンドル用のジェルワックス• キャンドル用の大豆ワックス• キャンドル用の顔料• ラメ・ドライフラワーや貝殻などの飾り• 無水エタノール• ガラス耐熱容器• 紙コップ• はさみ・ピンセット・わりばし• キャンドル用の芯・座金• チャッカマン 作り方• 1くもりを防ぐためにガラス瓶のなかを無水エタノールで拭き取っていきます。 2瓶の真ん中にジェルワックスを入れていきます。 3ピンセットを使って瓶の側面にドライフラワーなどの飾りをいれていきます。 4紙コップに顔料をいれます。 5ジェルワックスを鍋にいれて熱していきます。 温度計ではかって120度くらいになってジェルワックスが溶けたら火を止めます。 7ガラス瓶に注いでいきます。 このとき飾りが上にはみ出たらわりばしで沈めておきましょう。 8チャッカマンを使って炎の気泡を消していきます。 9瓶の汚れは無水エタノールで拭き取っておきます。 10わりばしを使って必要なキャンドルの芯の長さを図ってはさみで切っていきます。 11大豆ワックスを鍋にいれて熱していきます。 温度計ではかって80度くらいになって、大豆ワックスがとけたら火を止めます。 12キャンドルの芯を浸してコーティングしていき、ペーパーで軽く拭きます。 そしてキャンドルの芯を座金に通してペンチで潰して固定します。 13ジェルワックスが固まったらキャンドルの芯を上にのせて芯をわりばしで固定していきます。 14再度大豆ワックスを熱してとかし、固まっているジェルワックスの上に注いで1時間くらい放置します。 15大豆ワックスが固まったらわりばしを外して、芯の上をはさみで1センチほどに切ったら完成です。 宝石の原石のようなゴロンとしたキラキラ光るせっけんです。 せっけんを溶かして固めるだけで簡単に作ることができ、好きな色や香りを組み合わせて楽しめます。 準備するもの• グリセリンソープ• はかり• せっけん用のフレグランスオイル• せっけん用の色材• クリーム絞り袋・輪ゴム・紙コップ・わりばし• 包丁・カッターマット• 耐熱容器・鍋• シリコン型 作り方• 1クリーム絞り袋の先を輪ゴムでしばって紙コップにセットしたら、紙コップにせっけん用のフレグランスオイルを3から4滴いれます。 5形を整えて、グリセリンソープを湯煎でとかしたものに顔料を1滴いれたら、紙コップに戻したところに注ぎ入れていきます。 6再度形を整えたら氷水にいれて冷やし、固まったら袋から取り出して完成です。 ペットボトルを使って簡単にできる工作で、音がならないため鈴をしたにつけましょう。 準備するもの• ペットボトル• ビーズ• 画用紙 作り方• 1ペットボトルを半分にカットしたら、下半分のそこの中心に穴をあけます。 2穴に毛糸を通してビーズを上下に2個結びつけ糸が抜けないように固定します。 3ペットボトルに模様をかき、画用紙で短冊をつくったら上下にパンチで穴をあけます。 4ペットボトルに通した毛糸の先に短冊の上の部分を結びつけ、短冊の下の穴に糸で鈴を取り付けたら出来上がりです。 ペットボトルの蓋を使って簡単にできる工作です。 麻ひもを巻き付ければ麦わら帽子風のマグネットにできます。 準備するもの• ペットボトルの蓋• 麻ひも• 牛乳パック• ボンド・マグネット 作り方• 1牛乳パックに円をかきカットしたら、円の中心にマグネットを張り付けます。 2マグネットに被せるようにペットボトルの蓋をボンドで貼り、蓋全体にボンドを塗って麻ひもをぐるぐると巻き付けます。 3麦わら帽子のようにすべて巻き終えたら麻ひもの先はかっとしてボンドで張り付けます。 4最後に飾りをつけたら出来上がりです。 100均で購入できる材料で簡単に作れる工作です。 夏休みには、こういった涼しげなものを作るのもおすすめですよ。 準備するもの• ガラス瓶• スポンジ• オーナメント• スノーパウダー• ビーズ・ラメ• 液体のり・接着剤 使い方• 1スポンジを瓶の蓋より小さいサイズにカットして、接着剤で瓶の蓋に貼り付けます。 2スポンジの上にオーナメントを接着剤で貼り付けて、瓶に水を入れて液体のりをいれます。 3瓶のなかにスノーパウダーやビーズ、ラメなどの飾りをいれます。 4最後にオーナメントがついた蓋を閉めれば出来上がりです。 こちらの市販キットは、SNS上でも話題となったきれいなどろだんごを作ることができます。 粘土を丸めたり磨いたりするため、遊び心もくすぐられる製作キットです。 こちらの市販キットは、ボンドも木材もすべてセットになっているので、簡単に組み立てるだけで作ることができます。 木材を切る必要もないので、低学年でも一人で作ることができます。 完成後はペンたてとして使うことができます。 こちらの市販キットは、夏休みに最適な風鈴を作ることができます。 年度やチャイム、紐などもセットになっているので簡単に作ることができる上に、刃物を使うこともないので低学年でも安心して作ることができます。 小学生低学年向けの工作を作ってみよう! いかがでしたでしょうか。 今回は小学生低学年向けの工作などについてご紹介しました。 夏休みには自由研究があり工作する人も多いでしょう。 是非今回ご紹介した工作を参考にぜひ作ってみてくださいね。 またこちらの記事では、夏休みの自由研究に使うことができる100均の工作キットについてご紹介しています。 親子で楽しめる工作キットもあるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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自由研究工作! 高学年向け手作り工作・おもちゃ30選 [工作・自由研究] All About

夏休み 自由研究 小学生 工作

小学館の学習雑誌の、保護者向け別冊ふろく『HugKum』(ハグクム)では、夏休みの自由研究と読書感想文について大特集しています。 今回は、特集「親子で楽しく! 自由研究ガイド」より、先輩「小学1年生」たちの自由研究作品をたっぷりお見せします。 誌面に載せきれなかった分も加えていますよ。 それぞれに込められた工夫やアイデアをぜひ参考にしてください。 キウイやスイカの種、かき氷のレモンみつのかかり具合など、細かい部分までかなりリアルに再現できたなと思います。 果物をのせた皿は、紙皿にねんどを貼りつけて作りました。 ねんどをこねながら、娘と母で楽しく取り組むことができました。 (なつこさん) 卵の殻がモザイクタイルみたい!「たまごのからのアート」 ゆで卵の殻に絵の具で色を塗り、細かく砕いてから、下絵に貼りつけて彩色。 フレームには、海で拾った思い出の貝殻をホットボンド(熱を利用した接着剤)でつけました。 殻をつけていくのは根気がいりますが、1年生でもできる簡単な作業です。 夏の思い出のワンシーンを残す記念になりました。 (まなみさん) 本物みたいなフェイクスイーツ「ふわふわのマカロン」 100円ショップのパーツコーナーで、デコレーションキットとマカロン型を購入し、飾りつけました。 色や飾りを変えたものをたくさん作り、空き箱に詰めたら、カラフルでかわいく仕上がりました。 (ゆいこさん) 旅の思い出がこもった「葉ずり染め」 旅行先のワークショップで、草や葉の形を布に染めつける葉ずり染め体験をしました。 そのまま提出してもよかったのですが、紙に布を貼り、タイトルと作り方、感想などを書いて添えました。 (ひなたさん) 磁石を使ったアイデアがユニーク!「じしゃくサッカーゲーム」 丈夫な空き箱をひっくり返して、サッカーのフィールドを作りました。 2本の棒の先端に磁石をくっつけて、サッカー選手の人形にも磁石を取りつけます。 フィールドの下(サッカーゴールの下)から棒を差し入れて人形を操り、ボールをゴールに入れて遊びます。 ボールはペットボトルのふたを使いました。 (そうたろうくん) 遊べる立体迷路「コロコロゲーム」 箱を2段に重ねて穴をあけ、ビー玉を転がして遊ぶおもちゃを作りました。 作り方はインターネットで調べました。 材料や工程を紙に書いてまとめたものを、作品の後ろに貼って提出しました。 (そうすけくん) 涼を呼ぶ夏アイテム「ペットボトルの風鈴」 市販の工作キットがきれいだったので購入しました。 ペットボトルを半分にカットして、好きな絵を描きました。 (なおさん) ゆらゆら羽ばたく「鳥のモビール」 ティッシュの空き箱と折り紙で作ったモビールです。 おなかの下のひもを引っぱると、ゆらゆら翼を動かします。 ひもをつける作業は子どもには難しいので、親が手伝いました。 写真を撮ったり、絵を描いたりしてスケッチブックにまとめました。 (かいとくん) 手作り恐竜図鑑!「ぼくのすきなきょうりゅうたち」 大好きな恐竜たちの絵を、集中して描きました。 描いた絵は、1枚ずつ透明なセロファンの袋に入れて、ひもで綴じました。 (かずまくん) パパと一緒にセミの研究「せみのうかのかんさつ」 息子が地上に出てきたセミの幼虫を拾ってきた瞬間に、自由研究が始まりました。 セミがどのように羽化するか、父子で観察。 写真は父が撮りました。 羽化は一晩中かかったため、途中から父ひとりでの観察となりました。 観察したセミは羽化後、大空へ放しましたが、後日、別のセミを捕獲して標本をつくり、観察の記録とともに自由研究として学校に提出しました。 (しょうたろうくん) アリの生態を調べる実験「ありはなにがすき?」 アリが好きな食べものを調べるため、チョコレートやアジの干物などを庭に置き、1時間ごとに写真を撮ったものを貼りました。 字をまっすぐ書けるように、原稿用紙に書いてからスケッチブックに切り貼りしました。 おかげで見やすくなったと思います。 (はるとくん) お仕事体験をレポートに「デパートのしごと」 デパートの仕事体験に参加したので、そこでのさまざまな仕事について写真や文でまとめました。 市販の自由研究用のノートは、レイアウトの配置がしやすくおすすめです。 (みやかさん) 大きな紙を使った「にくしょくきょうりゅうのへんか」 肉食恐竜が時代によってどう変化したかを図鑑などで調べ、大きな用紙にまとめました。 母はインターネットでの調べものを手伝いました。 描くスペースがたくさんあるので、自由にのびのびと取り組めました。 (ゆうじくん) 不要品を利用したり、旅の思い出を作品に盛り込んだり、参考になるアイデアがいっぱいですね。 市販のキットを活用したり、インターネットでアイデアを調べたりすれば、手間を省くこともできます。

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【女の子向け】小学生低学年の夏休み工作&自由研究ランキング2019ベスト10!

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小学館の学習雑誌の、保護者向け別冊ふろく『HugKum』(ハグクム)では、夏休みの自由研究と読書感想文について大特集しています。 今回は、特集「親子で楽しく! 自由研究ガイド」より、先輩「小学1年生」たちの自由研究作品をたっぷりお見せします。 誌面に載せきれなかった分も加えていますよ。 それぞれに込められた工夫やアイデアをぜひ参考にしてください。 キウイやスイカの種、かき氷のレモンみつのかかり具合など、細かい部分までかなりリアルに再現できたなと思います。 果物をのせた皿は、紙皿にねんどを貼りつけて作りました。 ねんどをこねながら、娘と母で楽しく取り組むことができました。 (なつこさん) 卵の殻がモザイクタイルみたい!「たまごのからのアート」 ゆで卵の殻に絵の具で色を塗り、細かく砕いてから、下絵に貼りつけて彩色。 フレームには、海で拾った思い出の貝殻をホットボンド(熱を利用した接着剤)でつけました。 殻をつけていくのは根気がいりますが、1年生でもできる簡単な作業です。 夏の思い出のワンシーンを残す記念になりました。 (まなみさん) 本物みたいなフェイクスイーツ「ふわふわのマカロン」 100円ショップのパーツコーナーで、デコレーションキットとマカロン型を購入し、飾りつけました。 色や飾りを変えたものをたくさん作り、空き箱に詰めたら、カラフルでかわいく仕上がりました。 (ゆいこさん) 旅の思い出がこもった「葉ずり染め」 旅行先のワークショップで、草や葉の形を布に染めつける葉ずり染め体験をしました。 そのまま提出してもよかったのですが、紙に布を貼り、タイトルと作り方、感想などを書いて添えました。 (ひなたさん) 磁石を使ったアイデアがユニーク!「じしゃくサッカーゲーム」 丈夫な空き箱をひっくり返して、サッカーのフィールドを作りました。 2本の棒の先端に磁石をくっつけて、サッカー選手の人形にも磁石を取りつけます。 フィールドの下(サッカーゴールの下)から棒を差し入れて人形を操り、ボールをゴールに入れて遊びます。 ボールはペットボトルのふたを使いました。 (そうたろうくん) 遊べる立体迷路「コロコロゲーム」 箱を2段に重ねて穴をあけ、ビー玉を転がして遊ぶおもちゃを作りました。 作り方はインターネットで調べました。 材料や工程を紙に書いてまとめたものを、作品の後ろに貼って提出しました。 (そうすけくん) 涼を呼ぶ夏アイテム「ペットボトルの風鈴」 市販の工作キットがきれいだったので購入しました。 ペットボトルを半分にカットして、好きな絵を描きました。 (なおさん) ゆらゆら羽ばたく「鳥のモビール」 ティッシュの空き箱と折り紙で作ったモビールです。 おなかの下のひもを引っぱると、ゆらゆら翼を動かします。 ひもをつける作業は子どもには難しいので、親が手伝いました。 写真を撮ったり、絵を描いたりしてスケッチブックにまとめました。 (かいとくん) 手作り恐竜図鑑!「ぼくのすきなきょうりゅうたち」 大好きな恐竜たちの絵を、集中して描きました。 描いた絵は、1枚ずつ透明なセロファンの袋に入れて、ひもで綴じました。 (かずまくん) パパと一緒にセミの研究「せみのうかのかんさつ」 息子が地上に出てきたセミの幼虫を拾ってきた瞬間に、自由研究が始まりました。 セミがどのように羽化するか、父子で観察。 写真は父が撮りました。 羽化は一晩中かかったため、途中から父ひとりでの観察となりました。 観察したセミは羽化後、大空へ放しましたが、後日、別のセミを捕獲して標本をつくり、観察の記録とともに自由研究として学校に提出しました。 (しょうたろうくん) アリの生態を調べる実験「ありはなにがすき?」 アリが好きな食べものを調べるため、チョコレートやアジの干物などを庭に置き、1時間ごとに写真を撮ったものを貼りました。 字をまっすぐ書けるように、原稿用紙に書いてからスケッチブックに切り貼りしました。 おかげで見やすくなったと思います。 (はるとくん) お仕事体験をレポートに「デパートのしごと」 デパートの仕事体験に参加したので、そこでのさまざまな仕事について写真や文でまとめました。 市販の自由研究用のノートは、レイアウトの配置がしやすくおすすめです。 (みやかさん) 大きな紙を使った「にくしょくきょうりゅうのへんか」 肉食恐竜が時代によってどう変化したかを図鑑などで調べ、大きな用紙にまとめました。 母はインターネットでの調べものを手伝いました。 描くスペースがたくさんあるので、自由にのびのびと取り組めました。 (ゆうじくん) 不要品を利用したり、旅の思い出を作品に盛り込んだり、参考になるアイデアがいっぱいですね。 市販のキットを活用したり、インターネットでアイデアを調べたりすれば、手間を省くこともできます。

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