キリンジ エイリアンズ コード。 ギターで弾こう!キリンジの『エイリアンズ』のコード進行を分析!

「エイリアンズ / キリンジ」の楽譜一覧

キリンジ エイリアンズ コード

という事で、コード進行表と原曲を照らし合わせながら、練習してみてください。 動画を見ていると「あ、別にこれ聴いてるだけでいいです、私幸せです」という気持ちになるくらい良い曲ですが、演奏できたらもっと幸せです。 ファイト。 フンフン鼻歌を歌いながらコード弾いているだけでも泣けます。 ほんとよくこんな曲作ったもんですよ。 コードの数を数えたら、全部で20個ちょいありました。 ルート音が違うだけでポジショニングは同じコードもあるので、実質14個です。 コレは意外と初心者でも頑張れば力技でやりきれるレベルです。 また、この曲に限らずキリンジの曲はそうなんですけど、コード自体やコード進行が凝ってるんですね。 曲中のコードは、音楽上級者が使うレベルのオンパレードです。 ウクレレうまくなりたい人、長く続けたい人、かつキリンジ好きな人にはもってこいの練習曲になると思います。 あきらめないで。 ウクレレでエイリアンズ。 音域高くて歌えない問題 めちゃめちゃ良い曲なんですが、いかんせんボーカルの音域が高いんですねえ。 あるいは女子の皆さんがカバーしようと思うと、ちょっと低すぎるかもしれません。 ここで「音域が合わなくて歌えない」という人はキーを変えてチャレンジしてみるのも良いでしょう。 移調(キーを変える)の方法は下の記事で詳しく紹介しています。 参考にどうぞ。

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キリンジ エイリアンズ コード

2016年08月06日• 当初は堀込高樹、堀込泰行の兄弟で結成。 2013年に弟の堀込泰行が脱退、兄の堀込高樹+5人の新メンバーで「キリンジ」の名前で継続することとなった 2人共がそれぞれ作詞作曲することができる。 初期からプロデュースを手掛けた冨田恵一の力とも見事な化学反応を見せ、高い音楽性が評価されてきた。 ヴォーカルも2人とも取れるが、兄が書いた曲であっても弟が歌う比率がかなり高い 2大名曲として弟の「エイリアンズ」、兄の「Drifter」があるが、最初に筆者が歌ってみたいと思ったのがエイリアンズだった。 この歌詞は舞台として「都市ではないどこか」 =『僻地』 を描いている。 うちの田舎町にもありますよ、『公団』『バイパス』、そして音も届かないほど上空を通り過ぎる飛行機 小さな空港ができる前から。 でも登場人物は自らを平均的な人間だとは思っていなくて、『エイリアンズ』……この世界に自分が存在することが不自然な気持ちを持っている。 男と女は一緒にいるけれど、その間にさえ乖離はある。 それでも、異端者同士寄り添わずにはいられない。 なんとかその場所へ『魔法』をかけようとしている。 楽曲であるが、まずはコード進行の複雑さが耳につく。 しかし複雑なのは歌のない「つなぎ」の部分が多い。 想像であるが、作られた当初はもっとシンプルな進行だったのではないだろうか? それに冨田恵一氏が改造を施した、というのがいかにもありそうに思える。 冨田氏プロデュースのMisia「Everything」なんかは明らかに後付けの飾りコードだらけだ もちろん堀込泰行氏自身の音楽性も高く、コードに対するメロディの当て方がテンション中心でセンスが良い。 Bメロの「月明かりが」の「が」の落ち方なんか最高である。 ギターだとCを6カポで弾くか、適度に出るところまで下げる。 有名な秦基博氏のカバーは4カポにあたる 女性は地声で歌うならそのまま、ファルセットを使うならGに移調したほうがよいかもしれない。 イントロのギターメロディが素晴らしい。 面白い動きをしてテンション E-9 に行ったりしつつも抒情的である。 Eaugでもよい。 歌詞の不穏さと相まって効果的。 間奏はBメロのメロディを引用しつつも別のコードを当て、イントロと同じフレーズが出現し、3回目のBメロへ繋ぐ。 そこではメロディが大きく上昇し、サビ前に余分に2拍のタメが入る。

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【コード譜有り】キリンジ

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