スキー おすすめ。 【6大メーカーを徹底比較、おすすめはこれ!】スキー板人気おすすめ10選!

【2019−2020年版】札幌のおすすめスキー場:初心者も上級者も楽しめるランキング上位を紹介!

スキー おすすめ

【どんな楽しみ方を選ぶ?】スキー板のタイプを選ぶポイント 一口にスキー板と言っても、スキー板の種類は大きく分けて5つ。 用途に分かれて、実に様々なスキー板が存在しています。 どんな楽しみ方でスキーと関わって行くのか目的によってその選びかたは異なりますので、まずはそれぞれの楽しみ方とそれに合ったスキーのタイプをご紹介していきましょう。 ゲレンデで滑走するのを楽しむなら【オールラウンドスキー】 「とにかくスキー場のゲレンデを自由自在に滑走したい!」という人におすすめなのが、オールラウンドスキー。 あるいは基礎用スキーと呼ばれる種類のスキー板です。 その名の通り、どんな斜面でも楽に操作できるように設計された板となっており、初心者から上級者まで幅広く利用することができます。 さらに、オールラウンドスキーの中でも板のトップがどの程度反っているのかによって、2種類に分けることができます。 ロッカー形状 ロッカー形状の板は、スキー板の前(トップ)と後ろ(テール)が反り返っている形状が特徴です。 他のタイプよりも反り返りの部分が多いので、雪に接する面が少なくてすみ非常に軽い履き心地がグッドポイント。 パウダースキーを楽しみたいという時におすすめです。 一方で、硬い雪面でぼこぼこと荒れてしまっているコースを滑る際には、バランスが不安定でおすすめできません。 カービング形状 現在一般的に最も多く使われているタイプが、このカービング形状。 板を履いていない状態で平らな場所に置くと、中央部分が少し浮いているのが特徴です。 トップがテールより反り返っており、体重をかけることでより板がたわみカーブがしやすいスキー板となっています。 ただし、板の両脇に金属のエッジが設けられておりこれが雪面に引っかかり、バランスを崩し易いのがデメリットです。 子連れでの滑りやすさ重視!ファミリースキー向けなら【ショートスキー】 スキーに小さなお子様連れでいく際は、子供たちにスキーを教えたり、転んだ時に手助けがしやすいなど動きやすさが重要視されます。 そこでファミリースキーヤーにおすすめなのが、ショートスキー。 また、ビンディングもワンタッチでサイズ調節ができるものがほとんどとなっており、お手軽。 滑走時にはもちろんのこと、面倒なセッティングや移動時のかさばりなどが解消されるので、子供連れでのスキーにもってこいのタイプとなっています。 エアで格好良くトリックを決めたいなら【フリーライドスキー】 スノーパークでジャンプ台やハーフパイプを飛んでみたいなら、フリーライドスキーを選択すると良いでしょう。 フリーライドスキーとは、スキーのトップとテール両方が同じ形になっているのが最大の特徴です。 フリーライドスキーでは斜面に背中を向けて滑ることも多いので、前を向いていても後ろを向いていても同じように滑れるように工夫がなされています。 とにかく早く滑りたい!スピード重視なら【レーシングスキー】 スキーの醍醐味の一つ、スピード感をより味わいたい時にはレーシングスキーを用います。 レーシングスキーはより雪の抵抗を軽減し、シャープに曲がることができる仕組みとなっており、競技用スキーとしてアルペンスキー競技に使用されています。 そのターンのしやすさから好んで愛用する一般スキーヤーもおり、カービングターンを習得した人にとっては操作のしやすいタイプのスキー板となっています。 雪山歩きを楽しむ人には【クロスカントリースキー】 雪山を歩いて登っり、下りは滑って降りる。 そんな楽しみ方に最適なのがクロスカントリースキーです。 他の板に比べると、その幅が4分の1ほどと大変細身で、スキー板からかかとが離れるビンディングを用います。 その他のスキー板が「滑る」ことに着目して作られているのに対して、クロスカントリースキーは「歩く」ことにも着目して作られています。 【タイプの次はレベル判定】自分のレベルにあった板選びのポイント どんなタイプのスキー板が自分の楽しみ方に合っているか分かったら、次はレベルに合った板を探しましょう。 初心者さんが見るべきポイント まずはスキーを初めて日の浅いスキー初心者さんが、板選びの際に着目すべきポイントをご紹介します。 ズバリ、以下の3ポイントに着目しておきましょう。 柔らかい板• 標準より少し短めの板• 軽い板 しなりが強く柔らかい板は、これからカービングターンを習得したいという初心者さんにはもってこい。 少ない力でしっかり曲がってくれます。 また、スキー板は長さが長くなればなるほど操作性は低下します。 そこで一般的に言われるサイズよりも少し短め板を選ぶ方が、初心者スキーヤーには適しています。 加えて身体の疲れ軽減やより高い操作性を求めるためにも、軽量モデルを選ぶことを推奨します。 中級者さんが見るべきポイント カービングターンにもなれ、整地・不整地関わらずどんなバーンでも滑れるようになった中級者さんは、以下の点を確認して板選びをするとよいでしょう。 柔らかすぎない板• 身長から10cmを引いた長さ 柔らかい板はターンがしやすいと先述しましたが、一方でスピードに乗ってくるとブレが出てしまい不安定となります。 中級者スキーヤーはすでにそこそこスピードが出せるようになっていますので、あまりに柔らかい板はNGです。 また、板の長さは標準的な選び方を採用して大丈夫です。 つまり、自分の身長から10cmを引いた長さを目安として、板選びを行いましょう。 上級者さんが見るべきポイント どんなバーンでも自由自在に板を操れる技術を持つ上級者さんは、より慎重な板選びを行う必要があります。 そこで板を探す際に注意しておきたのが、以下のポイントです。 しっかりとした硬さのある板• しなりすぎずない板• 板の長さはどんなバーン、ターンをするかによって使い分け 上級者さんの板は、より自分の滑走スタイルに適したものを選ぶ必要がありますので、小回りなら短い板。 大回りなら長い板など、シチュエーションによって使い分けていく方がよいでしょう。 どのくらいのサイドカーブが向いているのかを考えるのも、非常に大切なポイントです。 またすでに簡単に板をしならせることができるレベルとなっていますので、しっかりとした硬さのある板で安定感を重視する方がおすすめです。 【やっぱりわからない!】判断に迷った時は? それでもやっぱりどのスキー板がいいか分からないという人は、以下の方法で本当に自分にあったスキー板を探して見ると良いでしょう。 最新モデルのあるレンタルショップで試して見る 最近多くのレンタルショップが採用しているのが、最新モデルや上位モデルのレンタルプラン。 通常のレンタルプランよりは少しお値段がアップしますが、本当にこのスキーが自分にあっているかどうかを実際に乗って確かめることができます。 もちろんヘルメットやグローブ、 ストックなどの道具もレンタルできるので、まだ何もスキー道具が揃っていない人は全ての道具をレンタルして、板を試すと良いでしょう。 各メーカーの試乗会で試して見る 各スキー板メーカーは、毎シーズンその年のモデルや来年販売予定のモデルを実際に試してもらうため、全国各地で試乗会を実施しています。 この試乗会では実施にスキー板に乗ってゲレンデを滑走できるので、本当に自分が「乗り心地がよい。 」と感じるかどうかを、体で判断することができます。 また、試乗会にはそのメーカーのスタッフが常時滞在していますので、より詳しい情報を集めることができます。 同じ板でもワックスや雪質によって滑り具合が違って感じたりしますので、試乗時のコンディションや使用ワックスも一緒に聞いておくなど詳しい情報を知ることができます。 同じメーカー内のモデルで迷っているという時は特におすすめです。 「どっちが自分にあっているか」をスタッフさんと相談しながら模索してみましょう。 おすすめのスキー板5選!オールラウンドスキー編 まずは最も所有率の高い、オールラウンドスキーのおすすめ板から見ていきましょう。 1、11. 7、15. 5、16. そのため力強くカーブを描くことができ、どっしりとした安定感のなかで滑走を楽しむことができます。 おすすめのスキー板3選!ショートスキー編 次はファミリースキーを楽しむお父さん、お母さんたちに人気のショートスキーを人気順にご紹介します。 4m ラインナップ 150cm、155cm、160cm、165cm、170cm 年式 2017-2018モデル スノーボードブーツでOK!足の締め付け感ゼロの ジョイライドのJOMSK540Pは、スノーボードに使用するのと同じブーツで装着ができるショートスキーです。 一般的にスキーに使用するハードタイプのブーツは足の締め付け感が高く、寒さも感じやすいという難点がありますが、スノーボードブーツならその心配もなし!快適に滑走を楽しむことができます。 これまで「ショートスキーは短すぎて感触掴めない。 」と躊躇していた人には、135cmモデルは嬉しいポイント。 もちろん短い方がいいという人は定番の99cmモデルもあるので安心です。 小回りのしやすさをみるラディウスは125cmで9. 7と小さめに作られており、ターンのしやすいショートスキーとなっています。 7 ラインナップ 99cm、123cm 年式 2017-2018モデル 開放式ビンディング付きで転倒時にも安心! ショートスキーには様々なビンディング形式がありますが、ロシニョールの MINI TEMPTATIONはオールラウンドスキーに使われる開放式ビンディングを採用しています。 ブーツも通常のスキーブーツで着用ができ、万が一転倒して変な方向に圧がかかった際にはビンディングが外れるようになっており安心です。 小さくて小回りがきくモデルですが、オールラウンドスキーに見劣りしない安定感をキープしていますので、オールラウンドスキーからの乗り換えを検討中の方も抵抗なく試すことができるでしょう。 おすすめのスキー板3選!フリーライドスキー編 次にご紹介するのは、雪山を自由に楽しみたい人に人気のフリーライドスキーです。 スノーパークを楽しみたい方もこちらのフリーライドスキーを選ぶと良いでしょう。 5、16. 5、 18. 5、 20. 5 センター幅 93 ラインナップ 169cm, 177cm, 185cm, 193cm 年式 2017-18モデル 日本の雪質や山なりに適したモデルとして大人気! こちらのノルディカ Enforcer 93は、日本国内でもよく見かける大人気のモデルです。 圧雪バーンで利用すると特に力を発揮し、高速で滑走をしてもぶれることなくしっかりとターンを描けます。 重たい雪でも軽い雪でも対応できる、日本の雪山に適したモデルです。 その特徴は格好良さ!見た目のデザインももちろんですが、シャープに曲がり静かに着地する格好良い滑りをサポートします。 おすすめのスキー板2選!レーシングスキー編 より雪の抵抗を少なくスムーズにターンができるレーシングスキー。 とにかく様々なモデルが毎年発売されていますが、今回はその中でも特におすすめの2点をご紹介します。 5、18、21 センター幅 68 ラインナップ 164cm、171cm、 178cm、185cm 年式 2017-18モデル 驚異のトリプルラディウス構造で勝手に曲がってくる板へ フィッシャーのTHE CUVRは、トップとテール付近はSL向けのラディウス。 センター部分はGS向けのラディウスをもつ、トリプルラディウス構造となっています。 キレの良いターンに必須のトップの食い込みが強く、一気にギュンっと板が回ってくる感覚を得ることができます。 よりシャープでロスの少ない、理想的なカーブを生み出しポール内を自由自在に曲がることができます。 おすすめのスキー板2選!クロスカントリースキー編 クロスカントリースキーを選ぶ時は、軽さとグリップ感。 そして操作のしやすさを見ることが大切です。 今回は入門レベルの人におすすめのクロスカントリースキーをご紹介します。 77 Kg ラインナップ 193cm 年式 2017-18モデル 操作が簡単でベーシックからしっかり学べるクロスカントリー板 サロモンSnowscape 7 の特徴は、とにかく操作感が掴みやすいという点です。 ベーシックから学びたい人にとって、どのように力を加えれば操作できるのかを知ることは大変重要。 このSnowscape 7ではより簡単に、クロスカントリーを学べる工夫がなされています。 77 Kg サイズ 199cm 年式 2016-2017モデル クロスカントリー強豪ブランドの誇る入門モデル これからクロスカントリーを始めようという人におすすめなのが、フィッシャーの Fibre Crown EFです。 初めてのクロスカントリー板として最適な扱いやすさと軽量さを持っており、どんどんとその楽しさを感じられるようになる優秀モデルとなっています。 まとめ 今回は、様々なタイプ別にスキー板をご紹介してきました。 一口にスキー板と言ってもその種類は様々。 どんな楽しみ方をするのかや、自分のレベルがどのくらいなのかを知っておかなければ、本当に自分にあったスキー板を見つけることはできません。 しっかりとポイントを把握して、最強の相棒を見つけてみましょう。

次の

初心者におすすめのスキー板人気ランキング10選【アトミック・ロシニョール・フォルクルも!】

スキー おすすめ

スキー板の選び方 長さや太さで選ぶ 長さの選び方 スキー板の長さは、男性なら160~175cm、女性なら145~165cmのスキー板がおすすめです。 以前は、スキー板のトップを動かすことで方向を決めていたため、「身長から5~10cm差し引いた長さ」がスキー板を選ぶ際の目安となっていましたが、最近は製品の品質が向上しているため、かつてほど身長にこだわる必要はありません。 広義では少し短いスキー板は、操作性がよく初級者の方におすすめです。 なお、短すぎるスキー板はエッジ面積にかかる負担が大きくなるうえ、雪を捉えるグリップ力が上がり、走りが悪くなります。 また、膝への負担もかかるので、その点は注意しておきましょう。 スリーサイズの選び方 By: 「スリーサイズ」とは、スキー板の前部(トップ)、中央部(ウエストまたはセンター)、後部(テール)の幅のこと。 これらの長さによって、滑り心地が変わってくるので、しっかりと確認しておきましょう。 前部と後部は細いほうが操作性が向上。 中央部は広い方がスキー板を沈みにくくさせるため、より滑りに安定感が生まれます。 購入する際の目安として留意しておきましょう。 サイドカーブの選び方 「サイドカーブ(ラディウス)」とは、スキー板側面のカーブのこと。 スキー板のスペックには、例えば「R: 14. 5m 」と表示してありますので、購入前に確認しましょう。 なお、数字が大きいほど、大回りターンに適しており、数字が小さいほど小回りターンに適しています。 ただし、ターンへの適正はスキー板の硬さや長さなども関係しているため、Rの数値だけで判断することはできません。 あくまでも比較する際の参考としましょう。 軽さで選ぶ 軽いスキー板のほうが優秀かというと、一概にそうとも言い切れません。 軽量なスキー板は、操作性が高い分ハイスピード時になると安定感が低下するというデメリットがあります。 このため、よりスピードを求める方は安定感のあるスキー板がおすすめ。 一方、初心者の方や安定感よりも操作性を重視するモーグルスキーやコブを滑る方は軽量なスキー板のほうが適しています。 種類で選ぶ オールラウンドスキー 「オールラウンドスキー」とは、圧雪したゲレンデを楽しく滑るためのモデルです。 傾斜面の緩いゲレンデから急斜面、コブまで多くのゲレンデで使用できるのが特徴です。 センター幅は70~90mm。 ターンの切り替えがしやすく、安定性が高いというメリットがあります。 レジャースキーを目的とした方や、スキー初・中級者の方におすすめです。 オールマウンテンスキー 「オールマウンテン」とは、圧雪したゲレンデはもちろん、新雪や深雪のような未圧雪のゲレンデからパウダースノーやアイスバーンまで幅広い雪質で活躍するモデルです。 雨や春先で状態の悪いゲレンデでも比較的扱いやすいため、多シーズンで使用できます。 深雪でも板が沈まないように、センターが90~130mmと広いのが特徴です。 フリーライドスキー 「フリーライドスキー」とは、ビッグエアやジブのように、スピードではなく技を競うスポーツです。 山の斜面を滑るバックカントリーもフリーライドスキーの一種。 主に若年層からの指示が厚く、トリック用のコブやパイプ、レーンを設置するスキー場が増えています。 トリック用のスキー板は、テール側からの着地にも対応できるように、前後に反りを設けているのが特徴。 ウエストの幅は、100mm前後のものが操作性もよく人気です。 同じフリーがつくフリースタイルスキーは、スピード・技・美を競うモーグルやスキークロスを指します。 レーシングスキー 「レーシングスキー」はスキー種目用のモデルのこと。 「アルペンスキー」や「競技スキー」とも呼ばれます。 コース内の滑走速度を競うレースを目的としており、ターンの切り替え速度を上げるため、センター幅が狭くなっているほか、トップとテールが反り返っています。 幅は65~70mm。 滑走面の両端(エッジ)が常に雪面に接触するようねじれ強度にも優れています。 スキー板のおすすめメーカー サロモン SALOMON By: 「サロモン」は1947年に創業したフランスのスポーツメーカー。 1962年にはヨーロッパやアメリカ、日本への輸出を開始し、1972年にはスキービンディングにおいて世界トップクラスのメーカーにまで登りつめたほか、世界で始めてビンディング、ブーツ、スキーを販売したことでも知られています。 ロシニョール ROSSIGNOL By: 「ロシニョール」とはフランスのイゼールに拠点を置くスキー・スノーボードメーカーです。 1960年に同社のスキー板を使用した選手がオリンピックで金メダルを獲得。 この翌年に、フランス政府が同社製品を公式用品として認可し、ルースターマークの使用を許可しています。 1964年には日本でも販売開始。 1998年に長野オリンピックで同社の板を使用した原田雅彦氏と岡部孝信氏が金メダルを受賞しており、日本でも人気の高いメーカーです。 オガサカ OGASAKA By: 「オガサカ」は1912年に長野で創業した国内スキーメーカー。 1919年には、皇室に製品を献上したほか、オリンピックを含む数々の大会で使用された経験のあるメーカーです。 足元のグリップ力や推進力をアップする強化材ゼロテンションカーボンをはじめ、多くの素材を開発するほか、先進的なスキー板をリリースしているのが特徴。 中級者向けのスノーボードをリリースする「NOVEMBER」や、初級者から上級者向けの老舗ブランド「SCOOTER」など多くのブランドを傘下にもつ大手メーカーでもあります。 ケーツー K2 By: 「K2」は1962年に創設したアメリカのスポーツブランド。 現在は、Jarden Corporationの傘下になり「K2 Sports」というブランドでスキーやスノーボードなどを扱っています。 1984年には同社のスキー板を使用した選手がオリンピックで金メダルと銀メダルを獲得し、認知度がアップ。 高品質でコスパのよいスキー板をも求めている方はぜひチェックしておきましょう。 パワーフレームTIを採用し、スキーヤーのパワーがスキー板に伝わりやすい設計。 これにより、滑りのクオリティはもちろん、ターンが容易にできるのも特徴です。 安定感や切れのある滑りができるのも魅力。 斜度を選ばず、さまざまなゲレンデに対応できるスキー板です。

次の

スキーヘルメットおすすめブランド(2019)の選び方やスキー用の違いに注意!

スキー おすすめ

スキー・スノーボードなどのウィンタースポーツと本格温泉宿が楽しめるおすすめ宿をご紹介! 源泉かけ流し、雪景色が楽しめる露天風呂など贅沢な時間を過ごしに行きましょう。 黒部観光ホテル [HAKUBA VALLEY鹿島槍・白馬五竜&Hakuba47(長野)] 美しい緑に変化する北アルプスの蛇紋岩で作られた 「石の湯」と檜の香りが漂う 「木の湯」はそれぞれ内湯と露天温泉を兼ね備えており、朝夕で2つのお風呂を楽しむことができます。 広々とした内湯はガラス張りとなっており、露天風呂と合わせて雪見温泉を楽しむことができます。 食事・施設も整っている本格温泉宿ですが冬のシーズンはリーズナブルに宿泊できることも魅力です。 昨シーズンにタカミヤグループのお宿としてリニューアルオープンしました。 木のぬくもり漂う大浴場では蔵王温泉の名湯を厳選かけ流しで堪能できます。 岩をくりぬいて作られた露天風呂は、冬には雪に囲まれ雪見温泉をゆっくりとお楽しみいただけます。 どちらも 24時間入浴可能。 蔵王温泉のお湯は美肌効果と血行促進効果があり 「美人づくりの湯」としても有名です。 ホテル敷地内から湧出している 「源泉かけ流し100%」の天然温泉は、空気に触れると赤褐色のにごり湯となります。 このお湯は保温効果が高く、天然の保湿成分が含まれているため 「美人の湯」とも言われています。 肌に優しく疲れにくい中性温泉のため、赤ちゃんからお年寄りまでゆっくりと浸かることができます。 裏磐梯レイクリゾートで最高級の露天風呂を楽しんでみてはいかがでしょう。 大きなガラス窓が付いた大浴場からは北信五岳や野沢温泉スキー場の山々を楽しむことができ、スキー旅行の気分を盛り上げてくれます。 13カ所ある共同浴場の一つ真湯まで徒歩30秒と野沢温泉の湯めぐりをするにもぴったりの場所です。 そのはお肌に優しくゆっくりとお楽しみいただくことができます。 本館には岩造りの露天風呂・サウナ・水風呂・ジャグジーバス、コネクション館にはヒバの木の香りが楽しめる温泉があります。 宿泊の方はもちろん、立ち寄り温泉「縄文の湯」で温泉を堪能することもできます。

次の