白スカートコーデ。 白スカートコーデ38選【春夏】|フレアスカートやロングスカートなど、40代からの大人白スカート着こなし集

白デニムスカートを使った季節別おすすめコーデ10選【2020最新】

白スカートコーデ

コートとタイツは今までの黒でまとめ、セットアップのきちんと感でキリッと都会的な雰囲気を呼び込んで。 とろみ素材のブラウスとひざ下丈スカートで洗練された甘さに! 【3】コーデュロイスカートをほっこり見せない上級コーデ タートルニットからちらりとのぞくグレンチェックがアクセントのコーディネート。 コーデュロイスカートをほっこり見せない、さりげないけど効果的な上級ワザ! 【4】シックな配色の上品オフィスコーデ シワになりにくいスカートとシックな配色のトップスを合わせたコーディネート。 スカートの清潔感が高いぶん、トップスはダークグリーン&グレーとシックにまとめて上品に! 【5】フレアスカートにグレンチェックの大胆おしゃれコーデ トレンドのチェック柄をトレンチコートで取り入れ、白のフレアスカートに合わせたコーディネート。 モノトーンのグレンチェックなら、派手すぎずちょうどいい塩梅! 【6】ロングフレアスカートのハンサムなウエスタンコーデ 上までボタンを留めたシャツとロングスカートのレディな着こなしこそ小物ではずして。 品のある女らしさに、メンズライクな要素がのぞくウエスタンブーツ&ハット。 ハンサムなブラウンが秋のトレンドとシンクロする。 古着のような味のある服が今秋のトレンド。 エクリュからベージュへのニュアンストーンにブラウン小物だと甘すぎるので、黒レザー小物で締めるのが正解。 【8】マーメイドラインスカートのBIGシルエットコーデ スカート自体に色気があるので、その色気を消すボーイッシュなロゴスエットやお茶目なヒョウ柄バッグで遊びをプラス。 スカートは足首がきれいに見える絶妙な丈なので、アンクルストラップを効かせて華奢な女っぽさもさりげなく加えて。 【9】ロングフレアスカートにショート丈ブラウスの女っぽコーデ アウトして着てもすっきり見えるショート丈ブラウスは、人気のフレアロングスカートと合わせるのが好バランス。 色や柄に頼らなくても立体感で魅せて、女性らしいシルエットに。 春の白スカートおすすめコーデ 【1】白レースフレアスカートのクラシカルコーデ レースが揺れるひざ下丈フレアスカートとブラウンニットの春らしい着こなし。 ボタンを上まで留めたブラウンニットと、レトロ感のあるベージュソックスでクラシカルな気分に。 たっぷりした着丈のトレンチなら、長めタイトとのバランスもグッド。 シンプルなニットスタイルに「さりげない迫力」を加えてくれる。 【3】白タイトスカートのカジュアルオフィスコーデ 白のタイトスカートにボーダーのニットを合わせたコーディネート。 スカーフがワンポイント! 【4】ストライプスカートの上品リッチコーデ 着流しカーディガンとブラウスにストライプのスカートを合わせたコーディネート。 とろみ素材のレイヤードがかっこよさを体現! 【5】白いスカートが主役のエレガントコーデ ブラウスはハイネック風にアレンジして、スカートを主役にしたコーディネート。 全身白は、春ブラウンの鮮度でフェミニン感を〝引き算〟するのが正攻法! 夏の白スカートおすすめコーデ 【1】きれい色がなじむ白スカートの上品トラッドコーデ 白~きれい色をなじませた配色の妙が光る、夏のトラッドコーデ。 【2】ロングプリーツスカートを主役にしたリラックスコーデ ふんわりとしたリネンの風合いを生かしたプリーツスカートは、白とベージュでまとめてリラクシングな雰囲気に。 リネンにひっぱられてほっこりしないよう、シャツや着流し風トレンチなど、旬のアイテムを合わせて。 スカートの圧倒的な存在感を大胆に楽しむなら、合わせは白Tシャツでシンプルに徹して。 【4】白いタイトスカートの定番通勤コーデ 通勤の定番タイトスカートにエコスエードブラウスを合わせたコーディネート。 エコスエードのトレンド感で、いつもの通勤スタイルに理想的な今っぽさを投入! 【5】とろみ素材のフレアスカートで優しいフェミニンコーデ ダークネイビーのブラウスに面積の大きいフレアスカートで明るい白を投入したコーディネート。 さわやかなコントラストが立って夏らしい表情に! 【6】ひざ下丈白スカートの休日コーデ 明るめのブラウスに白のひざ下丈スカートを合わせたコーディネート。 ブラウスの肩のボタンをはずして、休日仕様にアレンジ! 【7】清々しい白フレアの上品コーデ モノトーンの細ストライプのシャツに白のフレアスカートを合わせたコーディネート。 バッグ&靴もなじませ色で優しい印象に! 白スカート&タイツコーデ 【1】レーススカートを引き立てるグレータイツコーデ レースタイトをはじめ、コートやニットもホワイト~ベージュでまとめた、淡いワントーンスタイル。 冬から春にかけてのタイツは、ブラック寄りのグレータイツでアップデート。 引き締めつつもこなれた足元を意識して。 【2】ほんのり透け感タイツの華やかコーデ 白のタイトスカートにほんのり透け感のあるタイツ、ドレッシーなサンダルを合わせた足元コーデ。 【4】正統派スタイルになじませ配色の洗練コーデ 白のフレアスカートにノーカラージャケットと黒タイツを合わせたコーディネート。 スモーキーなピンク色は、主張しすぎることなく着こなしに華を添えてくれる。

次の

ロングスカート×レギンスが旬!ダサく見えないコーデのコツは?

白スカートコーデ

ジャケット¥298,000・ブラウス¥133,000・スカート¥168,000・バッグ¥154,000・靴¥119,000(フェンディジャパン) [Precious2017年12月号 156ページ] 撮影/戸田嘉昭・小池紀行・宗高聡子 パイルドライバー 「ソックスブーツ」はボリュームスカートに合わせ足元にメリハリをプラス。 このブーツの大きな魅力はソックスのように見えるストレッチ素材によって、きゅっと引き締められた足首。 その繊細さを際立たせるために、ボトムには思いきりボリュームのあるフレアを!そして、トップスはシャープなテーラードできりっと引き締めます。 黒と白を交互に配し、メリハリのリズムを強調するのもポイントです。 ハリのあるトレンチには、アイボリーのトップスなど淡い色と合わせてやわらかな雰囲気に仕上げるのがおすすめです。 ) 靴¥18,000(プレインピープル丸の内〈ボサボ〉) ブレスレット各¥24,000・リング¥20,000(リンクス オブロンドン青山店) その他/私物 [Precious2017年11月号 63ページ] 撮影/浅井佳代子 スタンダードが素敵!伝統的なカウチンニットに女らしいスカートをチョイス。 カジュアルを美しくするなら、スタンダードの力に頼るのもいい。 厳寒のカナダで生まれたハンドメイドのカウチンニットには、名品の存在感が。 こちらはキモノスリーブや細身シルエットなど、スタイリッシュに着こなせる一着。 しなやかなロングスカートに合わせて、女らしく着こなしたい。 フライトジャケット風のブルゾンを、ふんわりとしたカシミアニットでリュクスな仕上がりに。 キレのあるタイトスカートも、優しい白でまとめて凛とした女らしさを。

次の

ネイビーコーデ54選|スカート・ワンピース・ワントーンなど…大人の女子向け着こなしテク【2020春夏】

白スカートコーデ

プルオーバー(ストラスブルゴ〈アリクアム〉)、スカート(ebure)、ピアス・ブレスレット(フレッド)、バッグ(JIMMY CHOO) 撮影/宮本直孝 BY:『Precious7月号』小学館、2018年 変形Vネックのスタンドカラーと、清潔感が漂うホワイトとの相乗効果で、聡明さにあふれた美人力を発揮するプルオーバー。 コットン混のシャツ生地は、絶妙なハリ感としなやかさを兼ね備えた素材なので、きちんと感がありながらも女らしいニュアンスを演出してくれます。 ドロップショルダーと背面のギャザーによるふんわりシルエットを、タイトスカートで引き立てたオフィススタイル。 全身白でもメリハリのある洗練されたたたずまいに仕上がります。 ピュア白がレフ板効果となり、顔周りがパッと輝いて。 ハイウエストのひざ下丈スカートを合わせれば、大人にふさわしい旬のエレガンスに仕上がります。 レースの繊細な美しさを際立たせつつ、統一感を演出してくれます。 黒の小さめバッグで、程よい流行感を香らせるのも、大人ならではの技。 モカベージュの裏地に白の繊細なレースを重ね、ウエストは横に、スカートの前後は縦に、黒のリボンレースをグラフィカルに配したひざ下丈タイト。 レース端を生かしたスカラップの裾は、前後に2本ずつスリットを入れて、歩きやすさに配慮されています。 白のコートをはおった進化系セットアップスタイルに、キレのいい華やかさを演出してくれます。 スカートはコットンシルク仕立てのひざ下丈タイト。 前はウエストにステッチを効かせてすっきり仕上げる一方、後ろは中央のボックスプリーツで足さばきのよさも魅力です。 小物は明度の高い色をちりばめて、清涼感を演出しましょう。 格も華やかさも必要な場では、幅広ボウの艶ブラックブラウス+セミマットな白のストレートスカートをコーディネート。 ミックス素材のバッグとスエードのパンプスを投入して、端正なシルエットにモードな遊び心や洗練された色香をトッピングしましょう。 ラグジュアリーな個性が香って、一目おかれる着こなしに仕上がります。 引き算の着こなしを楽しむように、トップスはごくごくシンプルなノースリーブを。 そのぶん、足元にはモノトーンのグラフィカルなサンダルで、小気味いいアクセントを加えましょう。 軽やかなポインテッドトウとすらりと伸びたヒールが、清らかな白スカートとマッチして、着こなしをフレッシュに彩ってくれます。 ブライン〉)、時計(DKSHジャパン〈ベダ&カンパニー〉)、ピアス(アルテミス・ジョイエリ〈マッティオリ〉)、ネックレス(ウノアエレ ジャパン〈ウノアエレ〉)、バッグ(ロベルタ ディ カメリーノ ファーイースト〈ロベルタ ディ カメリーノ〉)、靴(JIMMY CHOO) 撮影/前田 晃 BY:『Precious3月号』小学館、2017年 ゴム引き素材で仕立てたゆったりシルエットのトレンチ。 小粋なカーキ色も今年らしさの決め手に。 インナーとスカートで白を配してすっきりとまとめたのがポイントです。 ハリのあるコットン素材だから、甘すぎず程よくカジュアルなのが今年風です。 トップスは黄みの強いゴールドラメで、顔周りを華やかに演出。 胸元のブローチのきらめきも重要なポイントです。 繊細なフリンジが上品になじみつつも、華やかな存在感を発揮します! 甘くフェミニン度の高いマキシ丈スカートをカジュアルに着こなすには、濃い色のシンプルトップスを合わせるのが鉄則。 ナチュラルなストロー系の小物で涼やかで優しい印象をプラスしましょう。 驚くほど軽いうえ、まるでベルベットのようなソフトな肌触りも魅力です。 淡色グラデーションにまとめたスタイルに、爽やかなブルーのシルクスカーフをひと巻き。 顔周りがパッと華やぎ、女性らしい優しさが生まれます。

次の